JPH036401Y2 - - Google Patents
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- JPH036401Y2 JPH036401Y2 JP17047986U JP17047986U JPH036401Y2 JP H036401 Y2 JPH036401 Y2 JP H036401Y2 JP 17047986 U JP17047986 U JP 17047986U JP 17047986 U JP17047986 U JP 17047986U JP H036401 Y2 JPH036401 Y2 JP H036401Y2
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- Japan
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- toothpick
- movable bed
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- bed
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 235000010585 Ammi visnaga Nutrition 0.000 claims description 56
- 244000153158 Ammi visnaga Species 0.000 claims description 56
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 23
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 11
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 8
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000003670 easy-to-clean Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000012054 meals Nutrition 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Debarking, Splitting, And Disintegration Of Timber (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、多品種少量生産に適した連軸状楊子
の製造装置に関する。
の製造装置に関する。
(従来の技術及びその問題点)
楊子は、安価で、使い捨てしやすいことから、
歯の掃除以外にも、例えば、串として使われた
り、フオーク、ナイフ代わりに使われたり、さま
ざまな用途に使用されている。従つて、その用途
に応じて、短いものから長いものまで、また幅の
狭いものから広いものまで、各種の楊子が必要と
されている。
歯の掃除以外にも、例えば、串として使われた
り、フオーク、ナイフ代わりに使われたり、さま
ざまな用途に使用されている。従つて、その用途
に応じて、短いものから長いものまで、また幅の
狭いものから広いものまで、各種の楊子が必要と
されている。
従来の楊子の製造装置は長さ7cm、直径3mm程
度の針状の楊子を製造することができるだけであ
るため、上述した必要性に応えることができなか
つた。
度の針状の楊子を製造することができるだけであ
るため、上述した必要性に応えることができなか
つた。
(考案の目的)
本考案は、上記従来の問題点に鑑み、各種の楊
子を得ることができる装置を提供することを目的
としている。
子を得ることができる装置を提供することを目的
としている。
(問題点を解決するための手段)
上記従来の問題点を解決するために本考案は、
前後移動自在に配置された移動ベツド3上に、板
状の楊子素材1を載せる載せ台8と楊子素材1が
載せ台8から後退移動するのを規制する規制部材
9とを夫々設け、移動ベツド3の移動軌跡途上に
おいて、該ベツド3に対応して楊子素材1の上面
幅方向に一定間隔をおいて複数の筋溝2を形成す
る円盤状カツタ15を配列し、移動ベツド3の前
方への移動に連動して上記カツタ15を一方向へ
のみ回転させるように構成してなるものである。
前後移動自在に配置された移動ベツド3上に、板
状の楊子素材1を載せる載せ台8と楊子素材1が
載せ台8から後退移動するのを規制する規制部材
9とを夫々設け、移動ベツド3の移動軌跡途上に
おいて、該ベツド3に対応して楊子素材1の上面
幅方向に一定間隔をおいて複数の筋溝2を形成す
る円盤状カツタ15を配列し、移動ベツド3の前
方への移動に連動して上記カツタ15を一方向へ
のみ回転させるように構成してなるものである。
(作用)
上記構成において、載せ台8上に楊子素材1を
載せ、移動ベツド3を前進させる。すると、カツ
タ15が連動して回転し、規制部材9により後退
移動を規制されている楊子素材1の上面に上記カ
ツタ15により一定間隔をおいて複数の筋溝2が
形成され、連軸状楊子1Aが製造されるものであ
る。
載せ、移動ベツド3を前進させる。すると、カツ
タ15が連動して回転し、規制部材9により後退
移動を規制されている楊子素材1の上面に上記カ
ツタ15により一定間隔をおいて複数の筋溝2が
形成され、連軸状楊子1Aが製造されるものであ
る。
(実施例)
この実施例は、第7図aに示す楊子素材1の上
面に、同図bに示すように、一定間隔をおいて多
数の筋溝2を刻設して連軸状楊子1Aを製造する
装置に関するものであり、楊子使用時には、同図
cに示すように、連軸状楊子1Aから楊子1aを
一本ずつ切り離すものである。
面に、同図bに示すように、一定間隔をおいて多
数の筋溝2を刻設して連軸状楊子1Aを製造する
装置に関するものであり、楊子使用時には、同図
cに示すように、連軸状楊子1Aから楊子1aを
一本ずつ切り離すものである。
第1図の縦断面図、第2図の一部切欠き平面
図、第3図の正面図、第4図の背面図において、
3は長方形の金属板からなる移動ベツドであつ
て、一対の垂直固定壁4間に配置され、該各垂直
固定壁4に設けられたガイドローラ5と、その一
側縁に固定されているラツク6に噛合するピニオ
ン7とによつて前後移動自在に支持されている。
8は移動ベツド3上に固定された載せ台であつ
て、板状の楊子素材1を載せるためのものであ
る。9は移動ベツド3上の載せ台8の後方に設け
られた規制板であつて、その基端は移動ベツド3
上のブラケツト10に支軸11を介して上下動自
在に支持され、ばね(図示せず)により上方へ付
勢されている。12a,12bは載せ台8上の楊
子素材載せ位置の両側に固定されたガイド杆であ
つて、その後端は規制板9上までのびている。そ
して、規制板9の各ガイド杆12a,12bに対
向する部分を削ることによつて、その間の先端規
制部9aを載せ台8の上面より上方へ突出させ、
載せ台8上の楊子素材1が後退移動するのを規制
するように構成している。
図、第3図の正面図、第4図の背面図において、
3は長方形の金属板からなる移動ベツドであつ
て、一対の垂直固定壁4間に配置され、該各垂直
固定壁4に設けられたガイドローラ5と、その一
側縁に固定されているラツク6に噛合するピニオ
ン7とによつて前後移動自在に支持されている。
8は移動ベツド3上に固定された載せ台であつ
て、板状の楊子素材1を載せるためのものであ
る。9は移動ベツド3上の載せ台8の後方に設け
られた規制板であつて、その基端は移動ベツド3
上のブラケツト10に支軸11を介して上下動自
在に支持され、ばね(図示せず)により上方へ付
勢されている。12a,12bは載せ台8上の楊
子素材載せ位置の両側に固定されたガイド杆であ
つて、その後端は規制板9上までのびている。そ
して、規制板9の各ガイド杆12a,12bに対
向する部分を削ることによつて、その間の先端規
制部9aを載せ台8の上面より上方へ突出させ、
載せ台8上の楊子素材1が後退移動するのを規制
するように構成している。
13は、移動ベツド3の前側上方において機枠
14に、楊子素材1の送り出し方向Aにのみ回転
自在に支持された回転軸であつて、この回転軸1
3には多数の円盤状カツタ15が一定間隔ごとに
外嵌固定されている。その各カツタ15は送り出
されてきた載せ台8上の楊子素材1の上面に、第
6図の横断面に示すように、多数の筋溝2を形成
するものである(第7図b参照)。16は前記回
転軸13の鍔部13aに当接して該回転軸13が
移動ベツド3の後退時に供回りするのを防止する
ブレーキ片であつて、機枠14の水平板17のね
じ孔に螺合するボルト18により鍔部13aに押
し付けられている。20はカツタ15より前方に
設けられたゴム製押えローラであつて、機枠14
からのびるアーム21に楊子素材1の送り出し方
向Bにのみ回転自在に支持されており、カツタ1
5により筋溝2を刻設された連軸状楊子1Aの上
面に圧接して、移動ベツド3が後退したときに、
その連軸状楊子1Aが後退せずに残るようにする
ものである。22は載せ台8の前端から前方へ斜
め下方にのびる樋であつて、その上に落下した連
軸状楊子1Aを前方へ送り出すものである。2
3,24は載せ台3の上面に接する前後一対の支
持ローラであつて、後側の支持ローラ24はカム
フロアを兼ねており、それに第5図の要部の斜視
図に示す規制板9のカム山25が当たると、その
規制板9が下方へ回動させられて、先端規制部9
aが載せ台8の上面より下方へ下降し、これによ
つて、先端規制部9aがカツタ15により傷つけ
られないようにしている。
14に、楊子素材1の送り出し方向Aにのみ回転
自在に支持された回転軸であつて、この回転軸1
3には多数の円盤状カツタ15が一定間隔ごとに
外嵌固定されている。その各カツタ15は送り出
されてきた載せ台8上の楊子素材1の上面に、第
6図の横断面に示すように、多数の筋溝2を形成
するものである(第7図b参照)。16は前記回
転軸13の鍔部13aに当接して該回転軸13が
移動ベツド3の後退時に供回りするのを防止する
ブレーキ片であつて、機枠14の水平板17のね
じ孔に螺合するボルト18により鍔部13aに押
し付けられている。20はカツタ15より前方に
設けられたゴム製押えローラであつて、機枠14
からのびるアーム21に楊子素材1の送り出し方
向Bにのみ回転自在に支持されており、カツタ1
5により筋溝2を刻設された連軸状楊子1Aの上
面に圧接して、移動ベツド3が後退したときに、
その連軸状楊子1Aが後退せずに残るようにする
ものである。22は載せ台8の前端から前方へ斜
め下方にのびる樋であつて、その上に落下した連
軸状楊子1Aを前方へ送り出すものである。2
3,24は載せ台3の上面に接する前後一対の支
持ローラであつて、後側の支持ローラ24はカム
フロアを兼ねており、それに第5図の要部の斜視
図に示す規制板9のカム山25が当たると、その
規制板9が下方へ回動させられて、先端規制部9
aが載せ台8の上面より下方へ下降し、これによ
つて、先端規制部9aがカツタ15により傷つけ
られないようにしている。
前記移動ベツド3は、モータ26によりベルト
27、減速機28及びクランク機構29を介して
前後に往復移動させられるようになつている。ま
た移動ベツド3の前後移動によりピニオン7が往
復回転させられ、その回転力はピニオン軸30及
び歯車31,32を介して回転軸13に伝達され
るが、前述したように、回転軸13は移動ベツド
3の前進時のみ楊子素材1の送り出し方向Aへ回
転する。
27、減速機28及びクランク機構29を介して
前後に往復移動させられるようになつている。ま
た移動ベツド3の前後移動によりピニオン7が往
復回転させられ、その回転力はピニオン軸30及
び歯車31,32を介して回転軸13に伝達され
るが、前述したように、回転軸13は移動ベツド
3の前進時のみ楊子素材1の送り出し方向Aへ回
転する。
連軸状楊子1Aの製造手順を第8図a〜cの概
略図に基づいて説明すると、まずモータ26を作
動させ、移動ベツド3を前後移動させておく。そ
して、第8図aに示すように、移動ベツド3が後
退したときに、載せ台8上に楊子素材1を載せ
る。すると、移動ベツド3の前進により、第8図
bに示すように、楊子素材1が矢印A方向へ回転
するカツタ15の下を通過し、その楊子素材1の
上面にカツタ15によつて多数の筋溝2が一定間
隔ごとに刻設され、連軸状楊子1Aが製造され
る。その製造された連軸状楊子1Aは、第8図c
に示すように、押えローラ20の下にもぐり込
む。このとき、押えローラ20は矢印B方向へは
回転するので、連軸状楊子1Aはその下へ容易に
もぐり込むことができる。
略図に基づいて説明すると、まずモータ26を作
動させ、移動ベツド3を前後移動させておく。そ
して、第8図aに示すように、移動ベツド3が後
退したときに、載せ台8上に楊子素材1を載せ
る。すると、移動ベツド3の前進により、第8図
bに示すように、楊子素材1が矢印A方向へ回転
するカツタ15の下を通過し、その楊子素材1の
上面にカツタ15によつて多数の筋溝2が一定間
隔ごとに刻設され、連軸状楊子1Aが製造され
る。その製造された連軸状楊子1Aは、第8図c
に示すように、押えローラ20の下にもぐり込
む。このとき、押えローラ20は矢印B方向へは
回転するので、連軸状楊子1Aはその下へ容易に
もぐり込むことができる。
次に移動ベツド3が後退しても、押えローラ2
0は回転しないので、その押えローラ20に接し
ている連軸状楊子1Aは後退することなく残さ
れ、樋22上に落下し、その樋22に案内されて
装置外へ送り出される。
0は回転しないので、その押えローラ20に接し
ている連軸状楊子1Aは後退することなく残さ
れ、樋22上に落下し、その樋22に案内されて
装置外へ送り出される。
上記実施例では、筋溝2間の間隔が狭い一般的
な連軸状楊子1Aを製造する場合を例にあげて説
明したが、たとえばカツタ15間に幅の広いスペ
ーサを入れてカツタ15間の間隔を広げれば、第
9図に示すような筋溝2間の間隔が広い連軸状楊
子1Aを製造することができる。また長さの長い
楊子素材1を用いれば、第10図に示すように長
さの長い連軸状楊子1Aを製造することができ
る。特に長い連軸状楊子1Aを製造するときに
は、クランク機構29を取り替えて、移動ベツド
3のストロークを長くすればよい。
な連軸状楊子1Aを製造する場合を例にあげて説
明したが、たとえばカツタ15間に幅の広いスペ
ーサを入れてカツタ15間の間隔を広げれば、第
9図に示すような筋溝2間の間隔が広い連軸状楊
子1Aを製造することができる。また長さの長い
楊子素材1を用いれば、第10図に示すように長
さの長い連軸状楊子1Aを製造することができ
る。特に長い連軸状楊子1Aを製造するときに
は、クランク機構29を取り替えて、移動ベツド
3のストロークを長くすればよい。
上述した連軸状楊子1Aによれば、複数の楊子
1aが一体となつた形をしているので、外出する
ときには、それをポケツト内に入れておき、食後
など、必要に応じて一本ずつ楊子1aを切り離し
て使うことができ、便利である。また楊子1aは
楔状であるため、歯の間の掃除がしやすく、また
歯茎を痛めないものである。
1aが一体となつた形をしているので、外出する
ときには、それをポケツト内に入れておき、食後
など、必要に応じて一本ずつ楊子1aを切り離し
て使うことができ、便利である。また楊子1aは
楔状であるため、歯の間の掃除がしやすく、また
歯茎を痛めないものである。
(考案の効果)
本考案によれば、複数のカツタ間の間隔を変更
することによつて、筋溝間の間隔が異なる各種の
連軸状楊子を製造することができる。また楊子素
材の長短に関係なく連軸状楊子を製造することが
できる。従つて、用途に応じて、幅の狭いものか
ら広いものまで、また長さの長いものから短いも
のまで、各種の楊子を得ることができるものであ
る。
することによつて、筋溝間の間隔が異なる各種の
連軸状楊子を製造することができる。また楊子素
材の長短に関係なく連軸状楊子を製造することが
できる。従つて、用途に応じて、幅の狭いものか
ら広いものまで、また長さの長いものから短いも
のまで、各種の楊子を得ることができるものであ
る。
第1図は本考案の一実施例たる連軸状楊子の製
造装置の縦断面図、第2図は同一部切欠き平面
図、第3図は同正面図、第4図は同背面図、第5
図は移動ベツド及びその上の部分の斜視図、第6
図はカツタで筋溝を刻設している状態の要部の横
断面図、第7図a〜cは楊子素材から楊子が得ら
れるまでの状態を示す斜視図、第8図a〜cは連
軸状楊子の製造手順を示す概略図、第9図及び第
10図はそれぞれ製造された形状の異なる連軸状
楊子の斜視図である。 1……楊子素材、1A……連軸状楊子、1a…
…楊子、2……筋溝、3……移動ベツド、8……
載せ台、9……規制板(規制部材)、15……カ
ツタ、26……モータ。
造装置の縦断面図、第2図は同一部切欠き平面
図、第3図は同正面図、第4図は同背面図、第5
図は移動ベツド及びその上の部分の斜視図、第6
図はカツタで筋溝を刻設している状態の要部の横
断面図、第7図a〜cは楊子素材から楊子が得ら
れるまでの状態を示す斜視図、第8図a〜cは連
軸状楊子の製造手順を示す概略図、第9図及び第
10図はそれぞれ製造された形状の異なる連軸状
楊子の斜視図である。 1……楊子素材、1A……連軸状楊子、1a…
…楊子、2……筋溝、3……移動ベツド、8……
載せ台、9……規制板(規制部材)、15……カ
ツタ、26……モータ。
Claims (1)
- 前後移動自在に配置された移動ベツド上に、板
状の楊子素材を載せる載せ台と楊子素材が載せ台
から後退移動するのを規制する規制部材とを夫々
設け、移動ベツドの移動軌跡途上において、該ベ
ツドに対応して楊子素材の上面幅方向に一定間隔
をおいて複数の筋溝を形成する円盤状カツタを配
列し、移動ベツドの前方への移動に連動して上記
カツタを一方向へのみ回転させるように構成して
なる連軸状楊子の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17047986U JPH036401Y2 (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17047986U JPH036401Y2 (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6377020U JPS6377020U (ja) | 1988-05-21 |
| JPH036401Y2 true JPH036401Y2 (ja) | 1991-02-19 |
Family
ID=31105248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17047986U Expired JPH036401Y2 (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036401Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-11-06 JP JP17047986U patent/JPH036401Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6377020U (ja) | 1988-05-21 |
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