JPH0365015A - 入力電圧異常検出回路 - Google Patents
入力電圧異常検出回路Info
- Publication number
- JPH0365015A JPH0365015A JP19913289A JP19913289A JPH0365015A JP H0365015 A JPH0365015 A JP H0365015A JP 19913289 A JP19913289 A JP 19913289A JP 19913289 A JP19913289 A JP 19913289A JP H0365015 A JPH0365015 A JP H0365015A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- input voltage
- counter
- reset
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
装置用交流電源の入力電圧の異常検出回路に関し、
前記入力電圧をパルスに変換して異常を検出する場合不
要な異常検出を行なわないようにした検出回路を提供す
ることを目的とし、 交流電源の入力電圧をパルスに変換するパルス発生回路
と、該パルス発生回路の出力パルスに同期して所定バル
スタIJftクロックによシ転送し記憶する手段と、該
記憶手段からの出力信号によりリセットされてカウント
を開始し所定時間内に次のリセットが起ったか否かによ
多異常を検出するカウンタを具えた装置の入力電圧異常
検出回路において、 前記記憶手段と並行に接続され、パルス列をクロックに
よシ転送し記憶する第2の記憶手段と、該2つの記憶手
段の出力信号の論理和をとるゲ−トを設け、 前記所定パルス列の記憶手段が、該パルス列内のパルス
の立上り、立下すの何れにも応じて前記カウンタをその
都度リセットしカウントを繰返すようにした構成とする
。
要な異常検出を行なわないようにした検出回路を提供す
ることを目的とし、 交流電源の入力電圧をパルスに変換するパルス発生回路
と、該パルス発生回路の出力パルスに同期して所定バル
スタIJftクロックによシ転送し記憶する手段と、該
記憶手段からの出力信号によりリセットされてカウント
を開始し所定時間内に次のリセットが起ったか否かによ
多異常を検出するカウンタを具えた装置の入力電圧異常
検出回路において、 前記記憶手段と並行に接続され、パルス列をクロックに
よシ転送し記憶する第2の記憶手段と、該2つの記憶手
段の出力信号の論理和をとるゲ−トを設け、 前記所定パルス列の記憶手段が、該パルス列内のパルス
の立上り、立下すの何れにも応じて前記カウンタをその
都度リセットしカウントを繰返すようにした構成とする
。
本発明は装置用交流電源の入力電圧の異常検出回路に関
するものである。
するものである。
従来、電子装置等に給電する交流電源の入力電圧の異常
を検出するため、パルスに変換しそのパルスの立上す間
の状態を調べる方式が多用されている。
を検出するため、パルスに変換しそのパルスの立上す間
の状態を調べる方式が多用されている。
第4図(cL)〜(a)はこの方式の1例説明図である
。
。
同図(a)の構成図と同図(b)の動作波形図に示すよ
うに、たとえば50Hzの交流電源を分岐し図示されな
い公知の波形整形回路で同図(6)■の波形Aに示すよ
うなパルス波形を作る。この波形Aを入力電圧として、
それぞれクロック発生器1よりクロックCLK (同図
(b)■〕で駆動される直列2段のD形フリップ70ツ
ブ(DFり2.5に入力する。すなわち、入力電圧At
−DFF2のリセット端子に入力し、1クロツク遅延し
たQ出力B〔同図(6)■〕をDFF 5のリセット端
子に入れ、さらに1クロクク遅延したQ出力C〔同図(
6)■〕を出力する。これらのDFF 2の出力BとD
F)’ 3の出力CとをAND回路4に入れて論理項を
とシ、その出力D〔同図(b)■〕を、同じCLKで駆
動されるカウンタ5のリセット端子に入力する。カウン
タ5は同図(c)で後述するように、たとえば50Hz
の1周期時間20mBのカウントを行ない、許容値αだ
け超えるとアラームを発生する。
うに、たとえば50Hzの交流電源を分岐し図示されな
い公知の波形整形回路で同図(6)■の波形Aに示すよ
うなパルス波形を作る。この波形Aを入力電圧として、
それぞれクロック発生器1よりクロックCLK (同図
(b)■〕で駆動される直列2段のD形フリップ70ツ
ブ(DFり2.5に入力する。すなわち、入力電圧At
−DFF2のリセット端子に入力し、1クロツク遅延し
たQ出力B〔同図(6)■〕をDFF 5のリセット端
子に入れ、さらに1クロクク遅延したQ出力C〔同図(
6)■〕を出力する。これらのDFF 2の出力BとD
F)’ 3の出力CとをAND回路4に入れて論理項を
とシ、その出力D〔同図(b)■〕を、同じCLKで駆
動されるカウンタ5のリセット端子に入力する。カウン
タ5は同図(c)で後述するように、たとえば50Hz
の1周期時間20mBのカウントを行ない、許容値αだ
け超えるとアラームを発生する。
同図(6)■に示すカウンタ5f:リセットする信号■
。
。
@は、入力電圧のパルスの1周期の立上すに対応して発
生するから、入力電圧が正常であれば20%S周期でリ
セットされるからアラームを発生することがない。これ
に対し、瞬断を含む停電、故障等では、カウント後のリ
セット信号がかからないことから異常を検出しアラーム
を発生する。
生するから、入力電圧が正常であれば20%S周期でリ
セットされるからアラームを発生することがない。これ
に対し、瞬断を含む停電、故障等では、カウント後のリ
セット信号がかからないことから異常を検出しアラーム
を発生する。
ようにした検出回路を提供することにある。
上述の構成で、正常波形の1周期の状態にかいては、リ
セット信号■でリセットしてカウントした計数@T=2
00%S+α内に信号0の発生が行なわれ、カウンタは
信号@でリセットされるからアラームは出力されない。
セット信号■でリセットしてカウントした計数@T=2
00%S+α内に信号0の発生が行なわれ、カウンタは
信号@でリセットされるからアラームは出力されない。
しかし、実際の交流電源では電圧の不安定状態が発生し
た場合、たとえば入力電圧レベルが急激に変化したよう
な場合には同図(6)に例示するように、カウンタに対
するリセット信号@に遅延を生じその周期T′が前述の
計数値T=200tp<S+αよシ大きくなF)(T’
>T)、直ちにアラームが発生してしまう。これはたし
かに異常ではあるが直ちに回復可能で問題とならない。
た場合、たとえば入力電圧レベルが急激に変化したよう
な場合には同図(6)に例示するように、カウンタに対
するリセット信号@に遅延を生じその周期T′が前述の
計数値T=200tp<S+αよシ大きくなF)(T’
>T)、直ちにアラームが発生してしまう。これはたし
かに異常ではあるが直ちに回復可能で問題とならない。
そこで、これを実際に問題となる数十mS以上の瞬断や
停電と区別する必要がある。
停電と区別する必要がある。
本発明の目的は、入力電圧をパルス変換して異常を検出
する場合、不要の異常検出を行なわない〔課題を解決す
るための手段〕 前記目的を達成するため、本発明においては、交流電源
の入力電圧をパルスに変換するパルス発生回路と、該パ
ルス発生回路の出力パルスに同期して所定パルス列をク
ロックによ#)転送し記憶する手段と、該記憶手段から
の出力信号によ6リセツトされてカラン)t−開始し所
定時間内に次のリセットが起ったか否かにより異常を検
出するカウンタを具えた装置の入力電圧異常検出回路に
か−て、 前記記憶手段と並行に接続され、パルスタIlをクロッ
クにより転送し記憶する第2の記憶手段と、該2つの記
憶手段の出力信号の論理利金とるゲートを設け、 前記所定パルス列の記憶手段が、該パルス列内のパルス
の立上シ、立下シの何れにも応じて、前記カウンタをそ
の都度リセットしカウントを繰返すようにし′fc構成
とする。
する場合、不要の異常検出を行なわない〔課題を解決す
るための手段〕 前記目的を達成するため、本発明においては、交流電源
の入力電圧をパルスに変換するパルス発生回路と、該パ
ルス発生回路の出力パルスに同期して所定パルス列をク
ロックによ#)転送し記憶する手段と、該記憶手段から
の出力信号によ6リセツトされてカラン)t−開始し所
定時間内に次のリセットが起ったか否かにより異常を検
出するカウンタを具えた装置の入力電圧異常検出回路に
か−て、 前記記憶手段と並行に接続され、パルスタIlをクロッ
クにより転送し記憶する第2の記憶手段と、該2つの記
憶手段の出力信号の論理利金とるゲートを設け、 前記所定パルス列の記憶手段が、該パルス列内のパルス
の立上シ、立下シの何れにも応じて、前記カウンタをそ
の都度リセットしカウントを繰返すようにし′fc構成
とする。
第1図の原理i1i!明図に示すように、■の入力電圧
波形Aの立上シラクロックで検出する従来と同じ構成の
■のGで示すリセット信号の外に、lfrたに■の入力
電圧波形Aの立下シをクロックで検出する構成の■のF
で示すリセット信号を追加する。
波形Aの立上シラクロックで検出する従来と同じ構成の
■のGで示すリセット信号の外に、lfrたに■の入力
電圧波形Aの立下シをクロックで検出する構成の■のF
で示すリセット信号を追加する。
これによ少、■のHで示すように、たとえばカウンタの
ti数値が20m5であるのに対し、IQtx&毎にリ
セッ) CE)がかけられカウントが更新される。
ti数値が20m5であるのに対し、IQtx&毎にリ
セッ) CE)がかけられカウントが更新される。
その結果、各パルスの変化時に遅延があっても余裕が十
分であシ、この原因によるアラームを発生することなく
、しかも数十al1以上の瞬断や停電に対しては十分検
出可能である。
分であシ、この原因によるアラームを発生することなく
、しかも数十al1以上の瞬断や停電に対しては十分検
出可能である。
第2図は本発#jAo実施例の構成説明図であや。
第5図は実施例の動作波形図である。
両図において、第4図(、)の従来例と異なる点は、D
FF2.5に対してQ、Q出力を取出した点と、これら
の出力を組合せてAND回路11.12とOR回路13
ヲ介してカウンタにリセット信号を送った点である。以
下第2図に従い、第5図■〜■を参照しつつ説明する。
FF2.5に対してQ、Q出力を取出した点と、これら
の出力を組合せてAND回路11.12とOR回路13
ヲ介してカウンタにリセット信号を送った点である。以
下第2図に従い、第5図■〜■を参照しつつ説明する。
すなわち、入力電圧AとCLKfDFF2に入れ1クロ
ツク2!!延後、Q出力Bと4出力Cとを出力する〔第
3図■〜■〕。一方、この出力BとCIX’tDFF
3に入れ1クロツク遅延後、Q出力Dと4出力Eとを出
力する〔第3図■、■〕。出力Cと出力Df、AND回
路11に入れ論理積上とシ出力F′fc出力する〔第3
図■〕、また出力Bと出カEt−AND回路12に入れ
論理積上と9出力Gを出力する(ag3図■〕。これら
の出刃JF、 GをOR回路13t−介して信号Hとし
てカウンタ5のリセット端子に送る〔第3図■〕。カウ
ンタ5はたとえば所定時間20sSカウントした間にリ
セットがかからない場合にアラームを出力する。正常な
入力電圧の場合にはほぼ10m、!i毎にリセットされ
カウントが更新される。この場合、若干のパルス−〇変
動があっても余裕が十分あるからアラームを発生するこ
となく、本発明で問題としている数十m8以上の瞬断や
停電の時のみアラームを発生する。
ツク2!!延後、Q出力Bと4出力Cとを出力する〔第
3図■〜■〕。一方、この出力BとCIX’tDFF
3に入れ1クロツク遅延後、Q出力Dと4出力Eとを出
力する〔第3図■、■〕。出力Cと出力Df、AND回
路11に入れ論理積上とシ出力F′fc出力する〔第3
図■〕、また出力Bと出カEt−AND回路12に入れ
論理積上と9出力Gを出力する(ag3図■〕。これら
の出刃JF、 GをOR回路13t−介して信号Hとし
てカウンタ5のリセット端子に送る〔第3図■〕。カウ
ンタ5はたとえば所定時間20sSカウントした間にリ
セットがかからない場合にアラームを出力する。正常な
入力電圧の場合にはほぼ10m、!i毎にリセットされ
カウントが更新される。この場合、若干のパルス−〇変
動があっても余裕が十分あるからアラームを発生するこ
となく、本発明で問題としている数十m8以上の瞬断や
停電の時のみアラームを発生する。
上記実施例では、入力電圧をパルスに変換し、その1周
期のパルス列の状態を検出したが複数パルス列の状態を
検出してもよいし、筐たカウンタのアラーム発生までの
計数値も1リセット時間より大きくかつ余裕をもたせた
任意の時間に設定することができる。
期のパルス列の状態を検出したが複数パルス列の状態を
検出してもよいし、筐たカウンタのアラーム発生までの
計数値も1リセット時間より大きくかつ余裕をもたせた
任意の時間に設定することができる。
第1図は本発明の原理説明図、第2図は実施例の構成説
明図、第5図は実施例の動作波形図、第4図(ω〜(6
)は従来例の説明図であう、図中、1はクロック発生器
、2,3はD形フリクプ70ツブ(DFF)、5はカウ
ンタ、12はAND回路、15はOR回路を示す。 〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明によれば、交流電源の入力
電圧をパルスに変換し複数パルス列の状態を検出して異
常のアラームを出力する場合、前記パルス列内のパルス
の立上υ、立下シの両方に応じてカウンタにリセットを
かけるようにし、しかもこの1リセット時閲に余裕をも
たせた計amだけカウントした時のみアラームを出力す
る。これによ少通常の問題とならないレベル変動等に基
くパルス鴨遅延等t−無視し、前述したような数十m8
以上のV#断や停電等の問題となる異常に対してのみ応
動する安定な異常検出回路が実現される。
明図、第5図は実施例の動作波形図、第4図(ω〜(6
)は従来例の説明図であう、図中、1はクロック発生器
、2,3はD形フリクプ70ツブ(DFF)、5はカウ
ンタ、12はAND回路、15はOR回路を示す。 〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明によれば、交流電源の入力
電圧をパルスに変換し複数パルス列の状態を検出して異
常のアラームを出力する場合、前記パルス列内のパルス
の立上υ、立下シの両方に応じてカウンタにリセットを
かけるようにし、しかもこの1リセット時閲に余裕をも
たせた計amだけカウントした時のみアラームを出力す
る。これによ少通常の問題とならないレベル変動等に基
くパルス鴨遅延等t−無視し、前述したような数十m8
以上のV#断や停電等の問題となる異常に対してのみ応
動する安定な異常検出回路が実現される。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 交流電源の入力電圧をパルスに変換するパルス発生回路
と、該パルス発生回路の出力パルスに同期して所定パル
ス列をクロックにより転送し記憶する手段と、該記憶手
段からの出力信号によりリセットされてカウントを開始
し所定時間内に次のリセットが起ったか否かにより異常
を検出するカウンタを具えた装置の入力電圧異常検出回
路において、 前記記憶手段と並行に接続され、パルス列をクロックに
より転送し記憶する第2の記憶手段と、該2つの記憶手
段の出力信号の論理和をとるゲートを設け、 前記所定パルス列の記憶手段が、該パルス列内のパルス
の立上り、立下りの何れにも応じて前記カウンタをその
都度リセットしカウントを繰返すようにしたことを特徴
とする入力電圧異常検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19913289A JPH0365015A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 入力電圧異常検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19913289A JPH0365015A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 入力電圧異常検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0365015A true JPH0365015A (ja) | 1991-03-20 |
Family
ID=16402677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19913289A Pending JPH0365015A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 入力電圧異常検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0365015A (ja) |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP19913289A patent/JPH0365015A/ja active Pending
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