JPH03663B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH03663B2 JPH03663B2 JP56093447A JP9344781A JPH03663B2 JP H03663 B2 JPH03663 B2 JP H03663B2 JP 56093447 A JP56093447 A JP 56093447A JP 9344781 A JP9344781 A JP 9344781A JP H03663 B2 JPH03663 B2 JP H03663B2
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- JP
- Japan
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- run
- interest
- processing
- length
- black
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- Expired - Lifetime
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06V—IMAGE OR VIDEO RECOGNITION OR UNDERSTANDING
- G06V30/00—Character recognition; Recognising digital ink; Document-oriented image-based pattern recognition
- G06V30/10—Character recognition
- G06V30/16—Image preprocessing
- G06V30/168—Smoothing or thinning of the pattern; Skeletonisation
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06V—IMAGE OR VIDEO RECOGNITION OR UNDERSTANDING
- G06V30/00—Character recognition; Recognising digital ink; Document-oriented image-based pattern recognition
- G06V30/10—Character recognition
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Vision & Pattern Recognition (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Character Input (AREA)
- Image Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は2値文字画像(白黒画像)の平滑化処
理方法に関する。
理方法に関する。
文字画像を処理する場合、画素の大きさ等によ
り、再生画像における曲線部分に凹凸が生じる。
これを防止するため、マスク処理(3×3,5×
5等)により画像の平滑化が行われるが、従来一
般に用いられている手法としては白、黒画素の境
界に対して重ね打ちや中間調を用いて処理するこ
とが行われていた。しかし、従来の処理の場合、
第1図に示すように、局所的な凹凸を平滑化する
のみであるため、大局的な平滑化が困難であり、
画像全体としての品質は必ずしも改善されるもの
ではなかつた。なお、第1図は3×3マスク処理
の例である。
り、再生画像における曲線部分に凹凸が生じる。
これを防止するため、マスク処理(3×3,5×
5等)により画像の平滑化が行われるが、従来一
般に用いられている手法としては白、黒画素の境
界に対して重ね打ちや中間調を用いて処理するこ
とが行われていた。しかし、従来の処理の場合、
第1図に示すように、局所的な凹凸を平滑化する
のみであるため、大局的な平滑化が困難であり、
画像全体としての品質は必ずしも改善されるもの
ではなかつた。なお、第1図は3×3マスク処理
の例である。
そこで、本発明は2値文字画像を大局的に平滑
化し、かつその平滑化を実時間処理にて行いうる
平滑化処理方法を提供することを目的とする。
化し、かつその平滑化を実時間処理にて行いうる
平滑化処理方法を提供することを目的とする。
以下、本発明を図示する実施例に基づいて詳述
する。
する。
〈処理方法〉
まず、本発明においては、2値文字画像を平滑
化処理する場合の前提として、注目ランの走査ラ
ンおよびその上下の走査ラインの3つの走査ライ
ンに存在するライン情報に基づいて画像処理を行
う。具体的な処理方法は次の通りである。
化処理する場合の前提として、注目ランの走査ラ
ンおよびその上下の走査ラインの3つの走査ライ
ンに存在するライン情報に基づいて画像処理を行
う。具体的な処理方法は次の通りである。
〔1〕 注目ランR1が白ランである場合(第2
図参照) 白の注目ランR1のランレングスが設定ランレ
ングスl以下の値であつて、注目ランR1の左右
(走査ライン方向前後)に黒ランR2,R3が存在
し、かつその黒ランR2,R3が存在し、かつ、そ
の黒ランR2,R3のうち少なくとも一方が設定ラ
ンレングスlよりも長いとき、白の注目ランR1
を黒ランとして処理する。その他のときは白ラン
のまま処理する。
図参照) 白の注目ランR1のランレングスが設定ランレ
ングスl以下の値であつて、注目ランR1の左右
(走査ライン方向前後)に黒ランR2,R3が存在
し、かつその黒ランR2,R3が存在し、かつ、そ
の黒ランR2,R3のうち少なくとも一方が設定ラ
ンレングスlよりも長いとき、白の注目ランR1
を黒ランとして処理する。その他のときは白ラン
のまま処理する。
設定ランレングスlは処理すべき文字画像の高
さ(又は大きさ)に基づいて予め定められた値で
ある。具体的な数値としては、文字の高さの1/8
程度が好ましい。
さ(又は大きさ)に基づいて予め定められた値で
ある。具体的な数値としては、文字の高さの1/8
程度が好ましい。
第2図において、例えば黒ランR3のランレン
グスl3が設定ランレングスlより長い場合(l<
l3)、注目ランR1を黒ランとして処理する如くで
ある。
グスl3が設定ランレングスlより長い場合(l<
l3)、注目ランR1を黒ランとして処理する如くで
ある。
〔2〕 注目ランR1が黒ランであつて、その注
目ランR1の走査ラインに接する上下の走査ライ
ンに黒ランR4,R5が存在する場合(第3図参照) 前記3つの走査ラインにおける各ランR1,R4,
R5の走査方向(矢印)前端における各前端位置
相互の最大離間長LFおよび同後端における各後
端位置相互の最大離間長LRが設定長L以下のと
き、注目ランR1の前端位置および後端位置をそ
れぞれ各最大離間長LF,LRの中間の長さ位置に
あるものとして処理する。ここに、設定長Lは後
述する場合により、L1とL2の2つの値が用いら
れる。以下にさらに詳述する。
目ランR1の走査ラインに接する上下の走査ライ
ンに黒ランR4,R5が存在する場合(第3図参照) 前記3つの走査ラインにおける各ランR1,R4,
R5の走査方向(矢印)前端における各前端位置
相互の最大離間長LFおよび同後端における各後
端位置相互の最大離間長LRが設定長L以下のと
き、注目ランR1の前端位置および後端位置をそ
れぞれ各最大離間長LF,LRの中間の長さ位置に
あるものとして処理する。ここに、設定長Lは後
述する場合により、L1とL2の2つの値が用いら
れる。以下にさらに詳述する。
各ランR1,R4,R5の前端位置および後端位置
は後述するランメモリにより、その格納アドレス
により特定される。ここで、注目ランR1の前端
を処理スタートアドレスJSiとし、以下同様に上
ランR4の前端をスタートアドレスJSi-1、下ラン
R5の前端をスタートアドレスJSi+1と定める。こ
れらのスタートアドレスJSi,JSi-1,JSi+1のう
ち、相対的に最も大きい値のアドレスのものを最
大スタートアドレスJSnax、小さいものを最小ス
タートアドレスJSnioと定める。
は後述するランメモリにより、その格納アドレス
により特定される。ここで、注目ランR1の前端
を処理スタートアドレスJSiとし、以下同様に上
ランR4の前端をスタートアドレスJSi-1、下ラン
R5の前端をスタートアドレスJSi+1と定める。こ
れらのスタートアドレスJSi,JSi-1,JSi+1のう
ち、相対的に最も大きい値のアドレスのものを最
大スタートアドレスJSnax、小さいものを最小ス
タートアドレスJSnioと定める。
最大スタートアドレスJSnaxと最小スタート
アドレスJSnioとの差(JSnax−JSnio)、すなわ
ち、最大離間長LFが設定長L1以下(LF<L1)
のとき、注目ランR1の処理スタートアドレス
JSiを JSi=(JSi-1+JSi+1)/2 …(1) として処理する。つまり、第3図aに示すよ
うに、当初注目ランR1の前端位置は下ランR5
の前端位置と同じであるが、これを上述したよ
うに上ランR4と下ランR5の1/2中間位置に処理
するのである。
アドレスJSnioとの差(JSnax−JSnio)、すなわ
ち、最大離間長LFが設定長L1以下(LF<L1)
のとき、注目ランR1の処理スタートアドレス
JSiを JSi=(JSi-1+JSi+1)/2 …(1) として処理する。つまり、第3図aに示すよ
うに、当初注目ランR1の前端位置は下ランR5
の前端位置と同じであるが、これを上述したよ
うに上ランR4と下ランR5の1/2中間位置に処理
するのである。
ここに、設定長は、処理すべき文字画像の高
さ(又は大きさ)に基づいて予め定められた値
であり、具体的には文字の高さの1/16程度が好
ましい。
さ(又は大きさ)に基づいて予め定められた値
であり、具体的には文字の高さの1/16程度が好
ましい。
上ランR4と注目ランR1、または注目ランR1
と下ランR5の差が設定長L2以下のときは残り
の1つとの差が大であつても、注目ランR1の
処理スタートアドレスJSiを JSi=(JSi+JSi-1)/2 …(2) 又は、 JSi=(JSi+JSi+1)/2 …(3) として処理する。つまりはの例外の処理
であり、 |JSi−JSi-1|<L2なら|JSnax−JSnio|≧
L1であつても(2)式 |JSi−JSi+1|<L2なら|JSnax−JSnio|≧
L1 の処理をするということである。
と下ランR5の差が設定長L2以下のときは残り
の1つとの差が大であつても、注目ランR1の
処理スタートアドレスJSiを JSi=(JSi+JSi-1)/2 …(2) 又は、 JSi=(JSi+JSi+1)/2 …(3) として処理する。つまりはの例外の処理
であり、 |JSi−JSi-1|<L2なら|JSnax−JSnio|≧
L1であつても(2)式 |JSi−JSi+1|<L2なら|JSnax−JSnio|≧
L1 の処理をするということである。
又第3図は処理の一例であり両方ともの条
件にあてはまるものである。
件にあてはまるものである。
の例として第6図に示す。この処理によ
り、第3図bに示すように、当初突出している
注目ランR1は上下ランR4,R5と同位置にそろ
えられる。なお、設定長L2は文字高さの1/20
程度が好ましい。
り、第3図bに示すように、当初突出している
注目ランR1は上下ランR4,R5と同位置にそろ
えられる。なお、設定長L2は文字高さの1/20
程度が好ましい。
以上は注目ランR1の前端部についての処理
であるが、後端部についても同様な処理を行
う。すなわち、注目ランR1の後端を処理スタ
ートアドレスJEiとし、上ランR2の後端を処理
スタートアドレスJEi-1、下ランR5の後端を
JEi+1、最大スタートアドレスをJEnax、最小ス
タートアドレスをJEnioと定め、上記と同
様な手法にて処理すればよい。その他は全く同
じなので説明を省略する。
であるが、後端部についても同様な処理を行
う。すなわち、注目ランR1の後端を処理スタ
ートアドレスJEiとし、上ランR2の後端を処理
スタートアドレスJEi-1、下ランR5の後端を
JEi+1、最大スタートアドレスをJEnax、最小ス
タートアドレスをJEnioと定め、上記と同
様な手法にて処理すればよい。その他は全く同
じなので説明を省略する。
以上の処理を行うことにより、文字画像を大局
的に平滑化することができるので滑らかな画像を
得ることができる。その例を第4図に示す。第4
図において、aは従来の平滑化処理によるもの、
bは本発明の処理方法にて平滑化処理されたもの
であり、改善されて滑らかになつてる状態がよく
わかる。
的に平滑化することができるので滑らかな画像を
得ることができる。その例を第4図に示す。第4
図において、aは従来の平滑化処理によるもの、
bは本発明の処理方法にて平滑化処理されたもの
であり、改善されて滑らかになつてる状態がよく
わかる。
〈処理装置の構成〉
次に本発明の平滑化処理方法を実行する処理装
置の構成を第5図に示す。第5図において、処理
すべき2値画像信号はIioはラン情報化部1に入力
され、各ランに対するスタートアドレスJSi-1,
JSi,JSi+1、エンドアドレスJEi-1,JEi,JEi+1、
および濃度(1又は0)に変換される。各ランの
情報は各アドレスに従つてメモリ2に格納され
る。格納れたラン情報はランメモリ2から順次読
出され、各ランの専用レジスタ、すなわち注目ラ
ンレジスタ3、左ランレジスタ4、右ランレジス
タ5、上ランレジスタ6、下ランレジスタ7にそ
れぞれ一時的に格納される。次いで、注目ラン
R1が白か黒かにより白ラン処理部8、黒ラン処
理部9により処理が行われる。ここでの処理は前
述の〈処理方法〉の手法に従つて実行される。
置の構成を第5図に示す。第5図において、処理
すべき2値画像信号はIioはラン情報化部1に入力
され、各ランに対するスタートアドレスJSi-1,
JSi,JSi+1、エンドアドレスJEi-1,JEi,JEi+1、
および濃度(1又は0)に変換される。各ランの
情報は各アドレスに従つてメモリ2に格納され
る。格納れたラン情報はランメモリ2から順次読
出され、各ランの専用レジスタ、すなわち注目ラ
ンレジスタ3、左ランレジスタ4、右ランレジス
タ5、上ランレジスタ6、下ランレジスタ7にそ
れぞれ一時的に格納される。次いで、注目ラン
R1が白か黒かにより白ラン処理部8、黒ラン処
理部9により処理が行われる。ここでの処理は前
述の〈処理方法〉の手法に従つて実行される。
白ラン処理部8および黒ラン処理部9にて処理
された注目ランR1′の信号は論理反転の状態でラ
ン変更部10にフイードバツクされる。この信号
によりランメモリ内の注目ラン情報は変更され
る。以上の処理が1走査ラインについて終了する
と注目ラン情報はランメモリ2から再生部11に
送られ、再び2値文字画像信号Ioutに変換されて
出力される。以下、各走査ラインごとに同様な処
理が繰返される。
された注目ランR1′の信号は論理反転の状態でラ
ン変更部10にフイードバツクされる。この信号
によりランメモリ内の注目ラン情報は変更され
る。以上の処理が1走査ラインについて終了する
と注目ラン情報はランメモリ2から再生部11に
送られ、再び2値文字画像信号Ioutに変換されて
出力される。以下、各走査ラインごとに同様な処
理が繰返される。
〈変形例〉
以上説明した実施例では、実時間処理にて実行
するため、主走査方向についての処理方法を示し
たが、実時間処理の不要な場合、例えば文字認識
装置等の入力パターンを平滑化するような場合に
は、同様な手法にて副走査方向についても処理を
行うことにより、一層滑らかな画像を得ることが
できる。
するため、主走査方向についての処理方法を示し
たが、実時間処理の不要な場合、例えば文字認識
装置等の入力パターンを平滑化するような場合に
は、同様な手法にて副走査方向についても処理を
行うことにより、一層滑らかな画像を得ることが
できる。
〈効果〉
以上の通り、本発明によれば、2値文字画像の
大局的な平滑化を行うことができ、したがつて滑
らかで高品質の画像を得ることができる。
大局的な平滑化を行うことができ、したがつて滑
らかで高品質の画像を得ることができる。
第1図は従来の処理方法の例を示す説明図、第
2図は本発明において注目ランが白ランである場
合の処理方法の説明図、第3図a,bは注目ラン
が黒ランである場合の処理方法の説明図、第4図
は平滑化処理結果の従来例と本発明の例を示す説
明図、第5図は本発明を実行するための処理装置
の構成例を示すブロツク図、で第6図は注目ラン
の前端処理を示す説明図である。 R1……注目ラン、R2……左ラン、R3……右ラ
ン、R4……上ラン、R5……下ラン、l1,l2,l3…
…ランレングス、LF,LR……最大離間長。
2図は本発明において注目ランが白ランである場
合の処理方法の説明図、第3図a,bは注目ラン
が黒ランである場合の処理方法の説明図、第4図
は平滑化処理結果の従来例と本発明の例を示す説
明図、第5図は本発明を実行するための処理装置
の構成例を示すブロツク図、で第6図は注目ラン
の前端処理を示す説明図である。 R1……注目ラン、R2……左ラン、R3……右ラ
ン、R4……上ラン、R5……下ラン、l1,l2,l3…
…ランレングス、LF,LR……最大離間長。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 2値文字画像における注目ランの走査ライン
およびその上下の走査ラインに存在するラン情報
に基づいて前記2値文字画像を平滑化する処理方
法において、 注目ランが白ランである場合において、この白
ランレングスが前記2値文字画像の大きさに基づ
いて定められた設定ランレングス以下であつて、
注目ランの左右に存在する黒ランの少なくとも一
方が設定ランレングスより長いとき当該注目ラン
を黒ランとして処理し、 注目ランが黒ランであり、その注目ランの走査
ラインに接する上下の走査ラインに黒ランが存在
する場合において、前記3つの走査ラインにおけ
る各ランの走査方向各前端位置相互および各後端
位置相互の最大離間長が前記2値文字画像の大き
さに基づいて定められた設定長以下のとき、注目
ランの前端位置および後端位置をそれぞれ最大離
間長の中間の長さ位置にあるものとして処理する
ことを特徴とする2値文字画像の平滑化処理方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56093447A JPS57207979A (en) | 1981-06-17 | 1981-06-17 | Processing method of smoothing of binary character picture |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56093447A JPS57207979A (en) | 1981-06-17 | 1981-06-17 | Processing method of smoothing of binary character picture |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57207979A JPS57207979A (en) | 1982-12-20 |
| JPH03663B2 true JPH03663B2 (ja) | 1991-01-08 |
Family
ID=14082576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56093447A Granted JPS57207979A (en) | 1981-06-17 | 1981-06-17 | Processing method of smoothing of binary character picture |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57207979A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2022129917A1 (en) | 2020-12-18 | 2022-06-23 | Sun Chemical Corporation | Water-based pigment inks for textiles |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60132283A (ja) * | 1983-12-19 | 1985-07-15 | Omron Tateisi Electronics Co | パタ−ン認識装置 |
| JPS6175979A (ja) * | 1984-09-22 | 1986-04-18 | Omron Tateisi Electronics Co | パタ−ン認識装置 |
| JPH01292487A (ja) * | 1988-05-19 | 1989-11-24 | Sony Corp | 文字認識装置 |
| US5410614A (en) * | 1993-10-22 | 1995-04-25 | Industrial Technology Research Institute | Run-based method for smoothing handwritten Chinese characters |
-
1981
- 1981-06-17 JP JP56093447A patent/JPS57207979A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2022129917A1 (en) | 2020-12-18 | 2022-06-23 | Sun Chemical Corporation | Water-based pigment inks for textiles |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57207979A (en) | 1982-12-20 |
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