JPH0366847B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0366847B2
JPH0366847B2 JP13217086A JP13217086A JPH0366847B2 JP H0366847 B2 JPH0366847 B2 JP H0366847B2 JP 13217086 A JP13217086 A JP 13217086A JP 13217086 A JP13217086 A JP 13217086A JP H0366847 B2 JPH0366847 B2 JP H0366847B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
duty
output
output pulse
interrupt
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP13217086A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62289012A (ja
Inventor
Seiji Yamashita
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Home Electronics Ltd
Original Assignee
NEC Home Electronics Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Home Electronics Ltd filed Critical NEC Home Electronics Ltd
Priority to JP13217086A priority Critical patent/JPS62289012A/ja
Publication of JPS62289012A publication Critical patent/JPS62289012A/ja
Publication of JPH0366847B2 publication Critical patent/JPH0366847B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Pulse Circuits (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、出力信号のデユーテイ比を0%〜
100%まで制御できるデユーテイ制御パルス発生
回路に関する。
〔従来の技術〕
出力信号のデユーテイ比(一周期Tに対するオ
ン時間の占める割合、以下デユーテイと省略)を
0%〜100%まで制御するには、大別して2つの
手段がある。1つは、能動素子やCR部品を組み
合わせた電気回路によりハード的に発生させる方
法である。今1つは、CPUと周辺回路とを組み
合わせたソフト的に発生させる方法である。
〔発明が解決しようする課題〕 従来行なわれて来た電気回路によりハード的に
発生させる方法では、コストに限界があり、低廉
化を図ることが困難である。
また、ソフト的に発生させる方法では、デユー
テイ値のセツテイング等に要する時間や、クロツ
ク周波数と出力パルスのデユーテイとの関係など
から、広範囲でデユーテイ制御を行なうことがで
きない欠点がある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、上記の点に鑑みてなされたもので、
低価格かつ広範囲のデユーテイ制御をソフト的に
行なうことを目的とする。
この目的を達成するために、本発明によるデユ
ーテイ制御パルス発生回路は、クロツク信号をカ
ウントするカウント手段と、カウント手段のカウ
ント値と設定値とを比較し、両者が一致すると出
力を発生する第1および第2の比較手段と、第1
の比較手段の出力によりリセツトされ、第2の比
較手段の出力によりリセツトされるフリツプフロ
ツプ手段と、第1、第2の比較手段の出力により
割り込み処理を行なう中央制御装置とを有し、 中央制御装置は割り込み処理において入力デー
タに基づいて出力パルス信号のデユーテイ比を演
算し、出力パルスのデユーテイが所定値以下の場
合は、出力パルス信号の立ち下がりから次の立ち
上がりまでの時間を定める第1のデータと出力パ
ルス信号の立ち下がりから次の立ち下がりまでの
時間を定める第2のデータとをそれぞれ第1、第
2の比較手段に設定し、第2のデータとカウント
値が一致した時に次の割り込み処理を開始し、 出力パルスのデユーテイ比が所定値以上のとき
には出力パルス信号の立ち上がりから次の立ち下
がりまでの時間を定める第3のデータと出力パル
ス信号の立ち上がりから次の立ち上がりまでの時
間を定める第4のデータとをそれぞれ第1、第2
の比較手段に設定し、第4のデータとカウント値
が一致したときに次の割り込み処理を開始し、 また、出力パルスのデユーテイ比が所定値以下
から、以上、以上から以下と変化するときには、
第1、第3のデータとカウント値とが一致したと
きに次の割り込み処理を開始するように構成した
ものである。
〔作用〕
この構成において、デユーテイ検出手段の出力
により第1の設定手段または第2の設定手段のい
ずれかを選択して作動させることにより、デユー
テイが所定値を境にして大小いずれかに変化した
ときに、第1の設定手段または第2の設定手段を
切換えて、連続してデユーテイ比の変化するパル
ス信号を出力することができる。
〔実施例〕
以下、本発明を第1〜第5図に基づいて説明す
る。
第1図は、本発明によるデユーテイ制御パルス
発生回路の一実施例を示すブロツク図である。
第1図において、3は例えば温度の変化などを
検出するセンサである。1はセンサ3から測定値
を入力し、この測定値に基づいて後述するコンパ
レータへプリセツト値を出力する中央制御装置
(CPU)である。カウンタ4はゼロからインクリ
メントするアツプカウンターであり、フリーラン
ニングの状態で使用される。カウンタ4のカウン
ト値は、コンパレータ5及び6に供給される。コ
ンパレータ5および6は、CPU1によつて設定
されたブリセツト値とカウンタ4から供給される
カウント値の比較を行ない、両者の値が一致した
時ににLレベルからHレベルとなる出力をCPU
1の割り込み端子INT1,INT2に供給する。
コンパレータ5および6の出力はフリツプフロ
ツプ8にも供給される。フリツプフロツプ8は
RS型のフリツプフロツプであり、コンパレータ
6の出力の立ち上がりによつてセツトされ、コン
パレータ5の出力の立ち上がりによりリセツトさ
れる。このフリツプフロツプ8のQ出力が、第1
図に示す回路の出力として出力端子9より外部に
取り出される。この出力端子9から取り出された
出力は第2図に示すようにドライバ10に入力さ
れ、ドライバ10はこれに基づいてアクチユエー
タ11を駆動する。
次に本実施例の基本的動作を第3図のフローチ
ヤートを用いて説明する。
尚、第3図に示したプログラムは、センサ3の
測定値に応じてデユーテイを変えたパルスをアク
チユエータ11に供給する場合の、デユーテイ制
御パルス発生回路として用いらた場合を示してい
る。
本実施例によるデユーテイ制御パルス発生回路
10のCPU1は通常は他のプログラム(メイン
プログラム)を実行しているが、コンパレータ
5,6からINT1,INT2に割に込み信号が供
給されると、メインプログラムを中断して、第3
図に示す割り込みプログラムを開始する。
コンパレータ5,6にはそれぞれCPU1から
センサ3の測定値に基づく設定値が設定される。
この設定値によつてこれから出力されるパルスの
デユーテイが決定されるのである。
そして、割りこみ処理がスタートすると、
CPU1はステツプS101でまずコンパレータ
5および6の内、設定されている設定値の時間的
長さが長い方のコンパレータによる割り込み(以
下、割り込み2)をマスクする。このマスク処理
を具体的に説明すると、CPU1ではコンパレー
タ5,6に与えた設定値を記憶しており、ステツ
プS101になると、CPU1の処理プログラム
において、設定値の時間が長い方のコンパレータ
に接続されたINT端子(INT1または、INT2)
の入力の検出処理を停止することである。
次いで、ステツプS102で、コンパレータ5
および6のうち、設定されている設定値の時間的
長さが短い方のコンパレータによる割り込み(以
下、割り込み1)が解除されているか否かを判別
する。ここで割り込みを解除するということを具
体的に説明すると、CPU1の処理プログラムに
おいて、解除したい割り込み信号を送つてくるコ
ンパレータに接がつているINT端子(INT1ま
たはINT2の入力の検出処理を再開することで
ある。
次に、CPU1は割り込み1が解除されていた
場合には、解除されていたことの目印としてステ
ツプS103においてフラグを反転するととも
に、新めて割り込み1もマスクする。その後、
CPU1はステツプS104においてセンサ3か
らの設定値によりフリツプフロツプ8から出力す
るパルスのデユーテイを決定する。割り込み1が
すでにマスクされていた場合には直ちにデユーテ
イが決定される。困みに、本実施例におけるデユ
ーテイとは、第5図に示すように、一周期Tに対
するON時間の長さの割合、すなわちオンデユー
テイのことである。
次にステツプS105において、フラグが1で
あるか否かが判別される。困みに、フラグの初期
値は“0”に設定されている。
S105において、フラグが“0”であつた場
合には、ステツプS106に示すように、CPU
1において、S104において求めたデユーテイ
比に基づいてデータAとデータBの2つのデータ
を演算し、データAをコンパレータ6にセツト
し、データBをコンパレータ5にセツトする。ま
た、フラグが“1”であつた場合には、ステツプ
S107に示すようにCPU1において、S10
4において求めたデユーテイ比に基づいてデータ
CとデータDの2つのデータを演算し、データC
をコンパレータ5にセツトし、データDをコンパ
レータ6にセツトする。
ここでデータAは第4図に示すように、出力パ
ルス信号の立ち下がりから次の立ち上がりまでの
時間すなわち周期T中の“L”期間の長さを定め
るデータであり、データBは出力パルス信号の立
ち下がりから次の立ち下がりまでの時間すなわち
出力パルスの周期Tを定めるデータである。
また、データCは出力パルス信号の立ち上がり
から次の立ち下がりまでの時間すなわち周期T中
の“H”期間の長さを定めるデータであり、デー
タDは出力パルス信号の立ち上がりから次の立ち
上がりまでの時間を定めるデータである。
データA,B,C,Dの各値は第5図からも分
かるように、次式により求められる。
An=Tn−(Tn×dn) (1) Bn=Hn (2) Cn=Tn×do-1 (3) Dn=Cn+Tn−(Tn×do+1) (4) 以上の式からも分かるように、データCとDの
比は該当する周期でのオンデユーテイを表すもの
ではない。
ステツプS105において、フラグが“0”で
あつた場合には、更にステツプS108におい
て、ステツプS104でのデータからデユーテイ
が50%以上になるか否かが判別され、50%より大
きい場合には、ステツプS111において、割り
込み1を解除してメインプログラムに戻る。また
50%以下の場合には、ステツプS110において
割り込み2を解除してメインプログラムに戻る。
ステツプS105において、フラグが“1”で
あつた場合には、更にステツプS109におい
て、ステツプS104でのデータからデユーテイ
が50%以上になるか否かが判別され、50%より大
きい場合にはステツプS110において割り込み
2を解除してメインプログラムに戻る。また、50
%以下の場合にはステツプS111において、割
り込み1を解除してメインプログラムに戻る。
次に、第4図に示すようにデユーテイが変化す
るパルス信号を出力する場合の動作について説明
する。
初期状態においては、フラグは“0”に設定さ
れ、割り込み1,2はともにマスクされている。
このために、周期T2においては、ステツプS1
02からステツプS104に移り、センサ3から
の信号を基にデユーテイd1が決定される。フラグ
は“0”であるので、ステツプS105からステ
ツプS106に移り、デユーテイd1を基に前述の
(1),(2)式を用いてA1,B1の値が求められ、コン
パレータ5,6にセツトさる。ステツプS108
においてはデユーテイd1は50%以下であるため、
割り込み2が解除される。このために、CPU1
はコンパレータ5,6に接続されたINT端子
(INT1,INT2)の内、データB1がセツトされ
た方のINT端子を受信可能にする。ここまでの
処理は、第4図のt2の期間に行なわれ、データB1
の値とカウンタ4の値が一致したときにコンパレ
ータから次の割り込み信号が入力され、周期T3
が始まる。
次に、周期T3では、まだ割り込み1は解除さ
れていないので、処理はステツプS102からス
テツプS104へ移り、ステツプS104でセン
サ3からの信号に基づいて周期T3におけるデユ
ーテイd3を決定する。未だ、フラグは“0”なの
で、ステツプS105からステツプS106に移
り、デユーテイd3に基づいて、データA3,B3
求める。次のステツプS108でデユーテイd3
50%以上か否かを判別するが、周期T3における
デユーテイは50%以上であるので、処理はステツ
プS111へ移り、今度は割り込み1を解除す
る。ここまでの処理は期間t3で行なわれる。割り
込み1が解除されたので、CPU1は、コンパレ
ータ5,6の内、期間の短いデータA3をセツト
されている方に接続されているINT端子を受信
可能とし、データA3の値とカウンタ4の値が一
致したときに、周期T3はまだ終了しないが、次
の割り込みをINT端子に受ける。
今度は、前回の処理において、割り込み1が解
除されているので、ステツプS103でフラグが
反転されて“1”とされる。次にステツプS10
4で周期T4のデユーテイd4が決定される。フラ
グが“1”になつたため、ステツプS105から
ステツプS107へ移り、デユーテイd4に基づい
てデータC4,D4が(3),(4)式より求められ、各々
コンパレータ5,6にセツトされる。次に、ステ
ツプS109に移り、デユーテイが50%以上か否
かが判別されるがデユーテイd4は50%以上である
ため、ステツプS110へと移り、割り込み2を
解除する。ここまでの処理は期間t4で行なわれ
る。
期間t4では、割り込み2が解除されているの
で、CPU1はコンパレータ5,6の内、期間の
長いデータD4をセツトされた方に接続された
INT端子を受信可能とし、データD4の値とカウ
ンタ4の値が一致したときに、次の割り込み動作
を受ける。
次に、周期T5,T6においてはデユーテイd5
d6がいずれも50%以上であるので、周期T4と同
様の制御を繰り返す。
次に、周期T6の終わりに、次の割り込みが入
り周期T6において、期間t7が始まる。期間t7の最
初に割り込み動作がスタートすると、割り込み1
がマスクされているので、ステツプS102から
ステツプS104へ移り、センサからの信号を基
に次の周期T7のデユーテイd7が決定される。フ
ラグ期間t4で“1”とされ、そのままになつてい
るのでステツプS107へ移り、デユーテイd7
基にデータC7,D7が算出されるが、デユーテイ
d7は50%以下であるので、ステツプS109から
ステツプS111に移り、割り込み1が解除され
る。
割り込み1が解除されたので、CPU1はカウ
ンタ5,6の内、期間の短いデータC7がセツト
された方に接続されたINT端子を受信可能とし、
データC7の値とカウンタ4の値が一致すると、
次の割り込み処理すなわち期間t8を始める。
期間t8では、期間t7において、割り込み1が解
除されたためステツプS102からステツプS1
03に移り、フラグを“1”から“0”に反転す
る。ステツプS104で次周期T8のデユーテイ
d8を決定し、ステツプS105に進がフラグが
“0”になつているので、ステツプS106に移
り、データA8,B8をデユーテイd8から(1),(2)式
を用いて求め、コンパレータ5,6にセツトす
る。デユーテイd8は50以下であるため、ステツプ
S110に移り割り込み2が解除される。割り込
み2が解除されたため、CPU1はコンパレータ
5,6の内、期間の長いデータB8がセツトされ
たコンパレータに接続されたINT端子を受信可
能とし、データB8の値とカウンタ4の値が一致
したときに次の割り込みが行なわれる。
以下、同様にして第3図に示す動作が、反復し
て行なわれ、フリツプフロツプ回路8のQ端子か
らパルスPが連続して得られる。
以上のように本実施例によれば、オンデユーテ
イが50%以下の状態が連続する場合には、オフ期
間に波形作成処理を行なうので、処理時間を十分
にとることが出来る。また、オンデユーテイが50
%以上の状態が連続する場合には、オン期間に波
形作成処理を行なうので、処理時間を十分にとる
ことが出来る。さらに、オンデユーテイが50%以
下から以上に、50%以上から以下に移行する場合
には、次期間のデユーテイ変化が検出できた時点
ですぐに、波形作成処理を行なうので、連続して
パルス信号のデユーテイを可変することが出来
る。
以上本発明を実施例により説明したが次のよう
な変形も可能である。
例えば、上記実施例では、カウンタ、コンパレ
ータ、フリツプフロツプ等は、ハードウエアとし
て説明したが、これらもソフトウエアで構成する
こともできる。
また、デユーテイをセンサの出力により定める
ものとして説明したが、例えばシグナルジエネレ
ーターに本発明を用いた場合には、センサではな
く操作ダイアルによりデユーテイを設定するよう
にできる。
更に、デユーテイの設定境界値を50%とした
が、50%以下の20%や80%とすることもできる。
〔発明の効果〕
以上のように、本発明によれば、簡易や構成、
動作で、連続してデユーテイ比の変化するパルス
信号を出力することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるデユーテイ制御パルス発
生回路の一実施例を示すブロツク図、第2図は第
1図に示す回路の使用例を示す結線図、第3図は
第1図に示すCPUの動作を説明するフローチヤ
ート、第4図、第5図は第1図に示す回路の動作
を説明する波形図である。 1…CPU、4…カウンタ、5,6…コンパレ
ータ、8…フリツプフロツプ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 入力データの変化に対応して、出力パルス信
    号のデユーテイ比を変化させて出力するデユーテ
    イ制御パルス発生回路において、 クロツク信号をカウントするカウント手段と、 該カウント手段のカウント値と設定値とを比較
    し、両者が一致すると出力を発生する第1及び第
    2の比較手段と、 該第1の比較手段の出力によりリセツトされ、
    該第2の比較手段の出力によるセツトされるフリ
    ツプフロツプ手段と、 前記第1、第2の比較手段の出力により割り込
    み処理を行なう中央制御装置とを有し、 前記中央制御装置は、前記割り込み処理におい
    て前記入力データに基づいて前記出力パルス信号
    のデユーテイ比を演算し、出力パルスのデユーテ
    イ比が所定値以下の場合は、出力パルス信号の立
    ち下がりから次の立ち上がりまでの時間を定める
    第1のデータと出力パルス信号の立ち下がりから
    次の立ち下がりまでの時間を定める第2のデータ
    とをそれぞれ前記第1、第2の比較手段に設定
    し、前記第2のデータと前記カウント値が一致し
    たときに次の割り込み処理を開始し、 前記出力パルスのデユーテイ比が所定値以上の
    ときには出力パルス信号の立ち上がりから次の立
    ち下がりまでの時間を定める第3のデータと出力
    パルス信号の立ち上がりから次の立ち上がりまで
    の時間を定める第4のデータとをそれぞれ前記第
    1、第2の比較手段に設定し、前記第4のデータ
    と前記カウント値が一致したときに次の割り込み
    処理を開始し、 また、出力パルスのデユーテイ比が所定値以下
    から以上、以上から以下へと変化する時には、前
    記第1、第3のデータと前記カウント値とが一致
    したときに次の割り込み処理を開始することを特
    徴とするデユーテイ制御パルス発生回路。
JP13217086A 1986-06-07 1986-06-07 デユ−テイ制御パルス発生回路 Granted JPS62289012A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13217086A JPS62289012A (ja) 1986-06-07 1986-06-07 デユ−テイ制御パルス発生回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13217086A JPS62289012A (ja) 1986-06-07 1986-06-07 デユ−テイ制御パルス発生回路

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62289012A JPS62289012A (ja) 1987-12-15
JPH0366847B2 true JPH0366847B2 (ja) 1991-10-18

Family

ID=15075003

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13217086A Granted JPS62289012A (ja) 1986-06-07 1986-06-07 デユ−テイ制御パルス発生回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS62289012A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1999057811A1 (en) * 1998-05-05 1999-11-11 Akira Yokomizo Digital waveform shaping circuit, frequency multiplying circuit, external-synchronizing circuit, and external-synchronizing method

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0482412A (ja) * 1990-07-25 1992-03-16 Matsushita Electric Works Ltd パルス発生装置
GB2271232B (en) * 1992-10-03 1997-05-07 Motorola Inc Pulse generation/sensing arrangement for use in a microprocessor system
JP3612417B2 (ja) 1997-12-17 2005-01-19 日本電気株式会社 クロック信号制御回路

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1999057811A1 (en) * 1998-05-05 1999-11-11 Akira Yokomizo Digital waveform shaping circuit, frequency multiplying circuit, external-synchronizing circuit, and external-synchronizing method

Also Published As

Publication number Publication date
JPS62289012A (ja) 1987-12-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6084441A (en) Apparatus for and method of processing data
US6442704B1 (en) Ring oscillator clock frequency measuring method, ring oscillator clock frequency measuring circuit, and microcomputer
JPH0366847B2 (ja)
US6326825B1 (en) Accurate time delay system and method utilizing an inaccurate oscillator
JP3112862B2 (ja) 情報処理装置
JP2906254B2 (ja) プログラマブル・コントローラ
JP2716386B2 (ja) クロック出力回路
JPS60182354A (ja) インジエクタ駆動パルス幅の測定装置
JP2631541B2 (ja) プログラマブルコントローラ
JPH05233091A (ja) クロック発生回路
JP3578614B2 (ja) Pwm信号生成回路
JP3611788B2 (ja) マイクロコンピュータのタイマ校正システム
JPH03128677A (ja) パルス幅変調インバータ制御装置
JP2001228903A (ja) プログラマブル・コントローラ
JP3144811B2 (ja) 監視タイマ回路
JPH04143816A (ja) 時間計測方式
KR950013602B1 (ko) 주파수 측정장치
JPH10253778A (ja) 時刻交換式時計システム
JPH04262614A (ja) 期間信号を出力する電子装置
JPH01263740A (ja) マイクロコンピュータ
JPH0586954A (ja) 制御装置のノイズマスク回路
JP2540544Y2 (ja) カウンタ回路
JPH04321116A (ja) 低消費電力cpuシステムの割込方法
JPH0973404A (ja) ウオッチドッグタイマ回路
JPS60262252A (ja) マイクロプロセツサ暴走監視方式