JPH0367280B2 - - Google Patents

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JPH0367280B2
JPH0367280B2 JP57191027A JP19102782A JPH0367280B2 JP H0367280 B2 JPH0367280 B2 JP H0367280B2 JP 57191027 A JP57191027 A JP 57191027A JP 19102782 A JP19102782 A JP 19102782A JP H0367280 B2 JPH0367280 B2 JP H0367280B2
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JP
Japan
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lsp
bit
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area
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JP57191027A
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JPS5979298A (ja
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Masahisa Shimizu
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
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Sanyo Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は音声から抽出した音声の特徴パラメー
タに基づいて音声を再合成する為の音声合成装置
に関する。
〔従来技術〕
この種音声合成装置としては、従来の主流であ
つたPARCOR方式のものに比べて、約60%の情
報量で同等の合成音声品質が得られるLSP(Line
SPectrum Pair)方式の音声合成装置の開発か
急がれている。
斯るLSP方式はPARCOR方式を更に改善せし
めたものであつて、基本的には、PARCOR方式
と同様に、第1図に示す如く、人間の声帯で生じ
る音源を音源発生部1にて模擬的に音源信号とし
て発生し、パラメータROM2に貯えられた音声
のフレーム単位の特徴パラメータに基づいて制御
され、これに依つて人間の声道特性がモデル化さ
れたデイジタルフイルム3に上記音源信号を入力
せしめ、このフイルタ3からデイジタル形式の音
声波形信号を得、これをD・A変換器4にてアナ
ログ形式の音声波形信号に変換してスピーカ5か
ら音声を発生するものである。
然るにLSP方式と特徴は、PARCOR方式とは
異なり、デイジタルフイルム3がパラメータ
ROM2に貯えられた周波数を表わす特徴パラメ
ータ、即ち例えば8組のLSP周波数ω1、ω2、…、
ω8にて制御され、しかも、これ等のLSP周波数
ω1、ω2、…、ω8は夫々均一ビツト、例えば4ビ
ツトに量子化ぜできる点にあり、これに依つて、
大巾な情報圧縮を可能としている。
斯るLSP方式の音声合成装置に現在用いられて
いるパラメータROM2は、第2図aに示す如
く、1アドレス8ビツトで連続した4アドレスか
らなる32ビツト構成のフレーム領域を各アドレス
毎に上位下位4ビツトづつの8領域に分割し、こ
れ等8領域の夫々に各LSP周波数ω1、ω2、…、
ω8が格納されている。
一方、パラメータROM2のフレーム領域に格
納されるべき8個のLSP周波数の各値と、前段の
フレーム領域に格納されている8個のLSP周波数
の各値と、の間の変化量が小さい場合には、第2
図bに示す如くLSP周波数の前段のフレームとの
各差分値△ω1、△ω2、…、△ω8を夫々例えば3
ビツトに量子化して、パラメータROM2の3ア
ドレスからなる24ビツト構成のフレーム領域に各
アドレスの上位ビツトから連続して格納する事に
依つて、更に大巾な情報量の圧縮ができる。
しかしながら、上述の如くLSP周波数の各差分
値△ω1、△ω2、…、△ω8、をパラメータROM2
の各フレームに格納する場合、第2図bから明ら
かな如く、第2図aの場合とは異なり、各差分値
を格納する3ビツトの差分領域は、連続したアド
レスに跨がるものも現われ、しかも各アドレス毎
の差分領域が不整いになつている。
従つて、パラメータROM2に通常のLSP周波
数ω1、ω2、…、ω8を格納したフレーム領域と、
その差分値△ω1、△ω2、…、△ω8を格納したフ
レーム領域と、が混在する場合には、夫々の場合
に応じた各LSP周波数或いはその差分値を1個づ
つ読み出す為の読み出し手段が個別に必要とな
り、この種音声合成装置の構成を複雑にする欠点
があつた。
〔発明の目的〕
本発明は、上述の欠点を解消する目的で為さ
れ、パラメータメモリの各フレーム領域に於い
て、各LSP周波数を格納すべき複数の標準領域
と、その差分値を格納すべき複数の差分領域と、
の対応付けを可能としたLSP方式の音声合成装置
を提供するものである。
〔発明の構成〕
本発明の音声合成装置は、1アドレスNビツト
構成のパラメータメモリの連続したMアドレス又
はm(<M)アドレスからなるフレーム領域を、
第3図に示す如く縦割にして、夫々のアドレスの
第n番目(n=1、2、…、N)のビツトからな
るMビツト又はmビツトの領域にN分割して、こ
れ等Mビツトの第1乃至第Nの標準領域P1、P2
…、PNに各Mビツトに量子化されたN個のLSP
周波数ω1、ω2、…、ωNを夫々格納し、一方mビ
ツトの第1乃至第Nの差分領域P1′、P2′、…、
PN′に各mビツトに量子化されたその差分値△
ω1、△ω2、…、△ωNを夫々格納したものである。
〔実施例〕
第4図a及びbに本発明の音声合成装置に用い
られるパラメータメモリ、具体的にはパラメータ
ROMのフレーム領域の区画の一実施例を示す。
即ち、各4ビツトに量子化された8個1組の
LSP周波数ω1、ω2、…、ω8をフレーム領域に格
納する場合には、このフレーム領域を第4図aに
示す如く、1アドレス8ビツトの4アドレスから
なる32ビツト構成とし、各アドレスの第1番目の
ビツトからなる縦割りの4ビツト構成の第1の標
準領域P1に第1のLSP周波数ω1を貯え、さらに、
同様に第2番目のビツトからなる縦割りの4ビツ
ト構成の第2の標準領域P2に第2のLSP周波数
ω2を貯え、以下同様に第8の標準領域P8までに
第3から第8のLSP周波数ω3〜ω8が貯えられる。
一方、8個1組のLSP周波数の各3ビツトに量
子化された差分値△ω1、△ω2、…、△ωNをフレ
ーム領域に格納する場合には、フレーム領域を第
4図bに示す如く、1アドレス8ビツトの3アド
レスからなる24ビツト構成とし、上述のLSP周波
数を直接格納する場合での縦割りの8個の標準領
域P1、P2、…P8と対応せしめて、各アドレスの
第1番目のビツトからなる縦割りの3ビツト構成
の第1の差分領域P1′に第1の差分値△ω1、を貯
え、以下同様に第8の差分領域P8′までに第2か
ら第8の差分値△ω2〜△ω8が貯えられる。尚、
各標準領域P1、P2、…、P8の第4番目のアドレ
スに位置する各1ビツトがLSP周波数ω1、ω2
…、ω8の最上位ビツト即ち符号ビツトとなつて
おり、同じく各差分領域P1′、P2′、…、P8′の第
3番目のアドレスに位置する各1ビツトがその差
分値△ω1、△ω2、…、△ω8の最上位ビツト、即
ち符号ビツトとなつている。
第5図に本発明の音声合成装置に用いられるパ
ラメータROM2からのLSP周波数、或いはその
差分値を読み出す為の読み出し手段の一実施例を
示す。尚、同図のパラメータROM2は第4図a
に示したLSP周波数ω1、ω2、…、ω8を縦割にし
て格納しているフレーム領域Fと、第4図bに示
したその差分値△ω1、△ω2、…、△ω8を同じく
縦割にして格納しているフレーム領域F′と、が混
在している。同図に於いて、R1、R2、R3、R4
第1、第2、第3及び第4のレジスタであり、上
記パラメータROM2に並列的に接続されてい
る。Aは4ビツト構成の加算器であり、上記4本
のレジスタR1、R2、R3、R4から夫々1ビツトづ
つ出力される合計4ビツトのデータが一方の入力
値となつている。SW1は第1のスイツチであ
り、このスイツチSW1をa側に閉成する事に依
つて、上記第4のレジスタR4の出力端と加算器
Aの一方の入力の第4番目のビツト(符号ビツ
ト)との接続を行ない、このスイツチSW1をb
側に閉成する事に依つて、上記第3のレジスタ
R4の出力端と加算器Aの一方の入力の第3番目
のビツトの他にその第4番目のビツト(符号ビツ
ト)との接続を行なう。B1、B2、B3、B4は第
1、第2、第3及び第4のシフトレジスタであ
り、上記加算器Aからの加算出力が入力シフトさ
れる。SW2、…は4個の第2のスイツチであ
り、上記加算器Aの他方の入力が、これ等各スイ
ツチSW2、…をa側に閉成する事に依つて、ア
ース即ち零値に接続され、又これ等各スイツチ
SW2、…をb側に閉成する事に依つて、上記各
シフトレジスタB1、B2、B3、B4と接続されて
夫々のシフトレジスタB1、B2、B3、B4から夫々
1ビツトづつシフト出力される合計4ビツトから
なるデータが加算器Aの他方の入力となる。
次に、斯る読み出し手段の動作を述べる。
() パラメータROM2からフレーム領域F単
位のLSP周波数ω1、ω2、…、ω8を読み出す場
合、この場合、第1のスイツチSW1と共に各
第2のスイツチSW2、…をa側に閉成する事
に依つて、第3のレジスタR3から加算器Aへ
の伝送線と第4のレジスタR4から加算器Aへ
の伝送線とを分離すると共に、この加算器Aの
他方の入力値を零として実質的に加算を行なわ
ない状態としておく。
先ず、パラメータROM2のフレーム領域F
の第1乃至第4番目のアドレスの内容が順次第
1乃至第4のレジスタR1、〜、R4に書き込ま
れる。その後、これ等レジスタR1、〜、R4
夫々1ビツトづつシフトされ、第8番目のビツ
トに格納されていた4ビツト構成の第8のLSP
周波数ω8が、実質的な加算を行なわない加算
器Aを介して、上記レジスタR1、〜、R4と同
期してシフトする4本のシフトレジスタB1
〜、B4に1ビツト分づつ振り分け入力される。
斯して上記レジスタR1、〜、R4並びに上記シ
フトレジスタB1、〜、B4の8回のシフト動作
に依り、第8から第1のLSP周波数ω8、ω7
…、ω1がシフトレジスタB1、〜、B4に順次入
力され、これ等シフトレジスタB1、〜、B4
内容が直前のフレーム周期でのLSP周波数ω1′、
ω2′、…、ω8′からこの時のフレーム周期での新
たなLSP周波数ω1、ω2、…、ω8に書き換えら
れる。
() パラメータROM2からフレーム領域F′単
位のLSP周波数の差分値△ω1、△ω2、…、△
ω8を読み出す場合、 この場合、第1のスイツチSW1と共に、各
第2のスイツチSW2、…をb側に閉成する事
に依つて、第3のレジスタR3の出力端と加算
器Aの一方の入力の第3番目のビツト及び第4
番目のビツトとを接続すると共に、この加算器
Aの他方の入力値がシフトレジスタB1、〜、
B4の値となる状態にしておく。
先ず、パラメータROM2のフレーム領域F
の第1乃至第3番目のアドレスの内容が順次第
1乃至第3のレジスタR1、R2、R3に書き込ま
れる。この場合、第4のレジスタR4への書き
込みは行なわれない。その後、これ等レジスタ
R1、R2、R3は夫々1ビツトづつシフトされて
加算器Aの一方の入力となるがこの時、第3の
レジスタR3に書き込まれているのは差分値△
ω1、△ω2、…、△ω8の各符号ビツトとなつて
いるので、この第3のレジスタR3からの出力
(符号ビツト)はスイツチSW1を介して第4
番目のビツト(符号ビツト)に拡張され、加算
器Aでの符号の判定を可能としている。一方、
加算器Aの他方の入力は、第1乃至第4のレジ
スタB1、〜、B4に振けられて貯えられている
直前のフレーム周期に於いて得られたLSP周波
数ω1′、ω2′、…、ω8′である。従つて、上記レ
ジスタR1、〜、R4並びに上記シフトレジスタ
B1、〜、B4の8回のシフト動作に依り、加算
器Aでは、ω8′+△ω8、ω7′+△ω7、…、ω1′+
△ω1の演算が順次行なわれ、これ等の4ビツ
トの演算結果が、このフレーム周期での新たな
LSP周波数ω8、ω7、…、ω1として第1乃至第
4のシフトレジスタB1、〜、B4に1ビツトづ
つ振り分けられてシフト入力される。即ちこれ
等シフトレジスタB1、〜、B4の内容が直前の
フレーム周期でのLSP周波数ω1′、ω2′、…、
ω8′からこの時のフレーム周期でのLSP周波数
ω1、ω2、…、ω8に書き換えられる。
斯様な読み出し手段に於いては、パラメータ
ROM2に2種類のフレーム領域F、F′が混在し
た状態であつても、そのフレーム周期毎に上述の
()の場合と、()の場合との処理を適宜施こ
す事に依つて、第1乃至第4のシフトレジスタ
B1、〜B4には常に当該フレーム周期に於ける
LSP周波数ω1、ω2、…、ω8が貯えられることに
なる。従つて、次に続くフレーム周期に於いて、
上述の()の場合若しくは()の場合の処理
を施こす際に、上記第1乃至第4のシフトレジス
タB1、〜、B4からのシフト出力として順次得ら
れる当該フレーム周期のLSP周波数ω1、ω2、…、
ω8が音声合成を行なうデイジタルフイルタ(図
示せず)に供給される。
〔効果〕 本発明の音声合成装置は以上の説明から明らか
な如く、1アドレスNビツト構成のパラメータメ
モリの連続した複数アドレスからなるフレーム領
域を、夫々のアドレスの第n番目のビツトからな
る複数ビツトの領域にN分割して、これ等第1乃
至第Nの領域にN個のLSP周波数ω1、ω2、…、
ωNを夫々格納するか、若しくはその差分値△ω1
△ω2、…、△ωNを夫々格納したものであるので、
即ち、上記フレーム領域を1ビツト幅で縦割りし
たN個の領域に、各LSP周波数を格納できるの
で、各LSP周波数のビツト数に関係なく、メモリ
の各アドレス毎のデータの切り出し処理を設定で
きる。従つて、例えば、同一のパラメータメモリ
に、LSP周波数を格納したフレーム領域とその差
分値を格納したフレーム領域とが混在する場合で
あつても、同一構成の読み出し手段を用いて、両
フレーム領域でのLSP周波数或いはその差分値を
読み出す事ができ、LSP方式を採用したこの種音
声合成装置の構成の大巾な簡略化が望める。
【図面の簡単な説明】
第1図は一般的な音声合成装置の構成を示すブ
ロツク図、、第2図a及びbは従来の音声合成装
置に用いられるパラメータROM内のフレーム領
域のメモリ図、第3図は本発明の音声合成装置の
パラメータROM内のフレーム領域のメモリ図、
第4図a及びbは本発明の音声合成装置のパラメ
ータROM内のフレーム領域の一実施例を示すメ
モリ図、第5図は本発明音声合成装置に用いられ
る読み出し手段の構成の一実施例を示すブロツク
図、である。 2……パラメータROM、3……デイジタルフ
イルタ、F……フレーム領域、A……加算器、R
……レジスタ、B……シフトレジスタ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 音声の定常期間と看做されるフレーム周期毎
    に音声信号から抽出した音声の特徴を表わすN
    (>1)個一組のLSP周波数ω1、ω2、…、ωN
    夫々均一ビツト数に量子化して、1アドレスNビ
    ツト構成のパラメータメモリの複数アドレスから
    なるフレーム領域に格納し、該パラメータメモリ
    からこれ等LSP周波数をフレーム周期毎に読み出
    して、音声を再合成するLSP方式の音声合成装置
    に於いて、 パラメータメモリの連続したM(>1)アドレ
    スからなるM×Nビツトの各フレーム領域は、
    夫々のアドレスの各第n番目(n=1、2、3、
    …N)のビツトからなるMビツトの単位領域にN
    分割され、これ等各単位領域に夫々Mビツトに量
    子化された各LSP周波数ω1、ω2、…、ωNを格納
    してなる音声合成装置。 2 音声の定常期間と看做されるフレーム周期毎
    に音声信号から抽出した音声の特徴を表わすN
    (>1)個一組のLSP周波数ω1、ω2、…、ωNの差
    分値Δω1、Δω2、…ΔωNを夫々均一ビツト数に量
    子化して、1アドレスNビツト構成のパラメータ
    メモリの複数アドレスからなるフレーム領域に格
    納し、該パラメータメモリからこれ等LSP周波数
    の差分値をフレーム周期毎に読み出して、音声を
    再合成するLSP方式の音声合成装置に於いて、 パラメータメモリの連続したm(>1)アドレ
    スからなるm×Nビツトの各フレーム領域は、
    夫々のアドレスの各第n番目(n=1、2、3、
    …N)のビツトからなるmビツトの単位領域にN
    分割され、これ等各単位領域に夫々mビツトに量
    子化された各LSP周波数の差分値Δω1、Δω2
    …、ΔωNを格納してなる音声合成装置。
JP57191027A 1982-10-29 1982-10-29 音声合成装置 Granted JPS5979298A (ja)

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JPS5979298A JPS5979298A (ja) 1984-05-08
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS62260241A (ja) * 1986-05-07 1987-11-12 Fujitsu Ltd デ−タ入力方法
JPH0264751A (ja) * 1988-08-30 1990-03-05 Fujitsu Ltd データ記憶方式

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JPS5979298A (ja) 1984-05-08

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