JPH0367675A - カード等の印字装置 - Google Patents

カード等の印字装置

Info

Publication number
JPH0367675A
JPH0367675A JP20508889A JP20508889A JPH0367675A JP H0367675 A JPH0367675 A JP H0367675A JP 20508889 A JP20508889 A JP 20508889A JP 20508889 A JP20508889 A JP 20508889A JP H0367675 A JPH0367675 A JP H0367675A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
roller
drive
arm
card
printing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP20508889A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0737159B2 (ja
Inventor
Kenji Hirasawa
賢司 平沢
Shinji Fujiwara
真志 藤原
Yozo Shiratori
白鳥 洋三
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nidec Instruments Corp
Original Assignee
Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd filed Critical Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd
Priority to JP20508889A priority Critical patent/JPH0737159B2/ja
Publication of JPH0367675A publication Critical patent/JPH0367675A/ja
Publication of JPH0737159B2 publication Critical patent/JPH0737159B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Handling Of Sheets (AREA)
  • Handling Of Cut Paper (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、カード等の印字装置に関するものであり1例
えば、プリペイドカードの残額の印字等に利用可能なも
のである。
(従来の技術) 例えば、プリペイドカード発行機やプリペイドカードを
用いる自動販売機等では、プリペイドカードに残額を印
字するために、熱破壊式の印字ヘッド等を具備したもの
がある。第5図はこのような従来のカード等の印字装置
の例を示すもので、駆動プラテンローラ42とこれに接
離自在に設けられた印字ヘッド41とを有してなる印字
部を具備し、この印字部の力7ド搬送方向の両側にそれ
ぞれ対をなして設けられた駆動ローラ48、従動ローラ
49と、駆動ローラ50、従動ローラ51とを有してな
る。従動ローラ49,51はそれぞれ駆動ローラ48,
50に接離自在に設けられている・ローラ48,42間
及びローラ42,50間の間隔はカードの長さより短く
なっている。カードへの印字は、挿入されたカードをロ
ーラ48゜49間及び駆動プラテンローラ42と印字ヘ
ッド41間で搬送しながら、また、駆動プラテンローラ
42と印字ヘッド41間及びローラ50,51間で搬送
しながら、カードを印字ヘッド41に押しつけて行う。
(発明が解決しようとする課題) 従来のカード等の印字装置によれば、上述のように、カ
ードがローラ48,49間及びプラテンローラ42と印
字ヘッド41間で搬送されながら印字される場合と、プ
ラテンローラ42と印字ヘッド41間及びローラ50,
51間で搬送される場合とがあり、何れの場合にもカー
ドが二つの駆動ローラで搬送されるため、駆動ローラの
径のばらつき等によってカード搬送速度のばらつきを生
じ、カードへの印字位置のばらつきが発生して印字精度
を低下させていた。第6図は、従来の印字装置によって
印字されたカードの例を示すもので、カード55の印字
位置56相互の間隔が、ある位置ではSで示すように狭
く、ある位置ではS′で示すように広くなっている。
本発明は、かかる従来技術の問題点を解消するためにな
されたもので、カード等に印字するときのカード等の搬
送を駆動プラテンローラのみによる搬送とし、その前後
の駆動ローラをカード等の搬送に関与させないようにす
ることにより、印字位置精度を向上させたカード等の印
字装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 本発明は、互いに接離自在に設けられた駆動プラテンロ
ーラ及び印字ヘッドと、カード等の搬送方向において印
字部の両側にそれぞれ対をなして配置された互いに接離
自在の駆動ローラ及び従動ローラと、印字ヘッドと駆動
プラテンローラの接離、駆動ローラと従動ローラの接離
を背反的に行う切換手段とを備えていることを特徴とす
る。
(作用) カード等に印字するときは切換手段が印字ヘッドと駆動
プラテンローラを接触させ、印字部の両側の駆動ローラ
と従動ローラを離間させる。従って、回動プラテンロー
ラのみによってカードを搬送しながら印字される。印字
しないときは切換手段が印字ヘッドと駆動プラテンロー
ラを離間させる代わりに印字部の両側の駆動ローラと従
動ローラを接触させ、この駆動ローラと従動ローラによ
ってカード等を搬送する。
(実施例) 以下、図面を参照しながら本発明にかかるカード等の印
字装置の実施例について説明する。
第1図、第2図において、印字装置が設けられた機器の
本体プレート16と、この本体プレート16に対して平
行に適宜の支柱を介して固定された取付は板(図示され
ず)との間に支軸14が支持されており、支軸14には
印字ヘッド支持アーム2が第1図において紙面に平行な
面内において回動可能に取付けられている。第1図にお
いて支軸14の部分から左上がり方向に斜めに延びた印
字ヘッド支持アーム2の一端側には印字ヘッド1が支持
されている。印字ヘッド1はアーム2によってジンバル
式の板ばねを介して支持され、また、適宜の板ばねで付
勢されているが、印字ヘッド1の具体的な支持構造は本
発明には直接関係がないので、その詳細な説明は省略す
る。第1図において支軸14の部分から下方に延びたア
ーム2の他端部は軸13によって水平方向の連結板4の
一端部に連結されており、連結板4の他端部はソレノイ
ド6のプランジャ21に軸22によって連結されている
。上記プランジャ21はばね19により第1図において
右方に突出する向きに付勢され、この付勢力により上記
アーム2は反時計方向に回動付勢されている。
上記印字ヘッド1は例えば熱破壊ヘッド(サーマルヘッ
ド)でなり、印字ヘッド1の上面側に、微細な発熱抵抗
体が支軸14と平行な方向に多数列設されているものと
する。印字ヘッド1の上記発熱抵抗体の部分に対向して
駆動プラテンローラ17が配置されている。印字ヘッド
1は上記アーム2の回動付勢力により通常は能動プラテ
ンローラ17から離間しているが、ソレノイド6が励磁
されてそのプランジャ21がばね19に抗して吸引され
ると、アーム2が第1図において時計方向に回動し、印
字ヘッド1がプラテンローラ17に押しつけられるよう
になっている。
プラテンローラ17の左上方には駆動ローラ8が配置さ
れ、プラテンローラ17の右下方には駆動ローラ11が
配置されている。各駆動ローラ8゜11に対してはそれ
ぞれ従動ローラ9,10が対向配置されている。従動ロ
ーラ9はアーム7の軸24によって回転自在に支持され
、従動ローラ10はアーム3の軸28によって回転自在
に支持されている。アーム7はベースプレート等に固定
された軸15を中心に回動可能であり、アーム3は前記
支軸14を中心に回動可能である。アーム7及びアーム
3が第1図において反時計方向に回動すると従動ローラ
9,10がそれぞれ駆動ローラ8.11に接触し、アー
ム7及びアーム3が時計方向に回動すると従動ローラ9
,10がそれぞれ駆動ローラ8,11から離間する。プ
ラテンローラ17及び各駆動ローラ8,11は同じ速度
で互いに同じ向きに正逆方向に回転駆動される。
プラテンローラ17と印字ヘッド1を含む構成部分は印
字部を構成している。印字装置が設けられた機器にカー
ドを挿入すると、カードはガイド通路25を通じて駆動
ローラ8、従動ローラ9間に導かれ、さらに上記印字部
に導かれる。印字部を通ったカードはガイド通路26を
経て能動ローラ11、従動ローラ10間に導かれる。ま
た、逆に、駆動ローラ11、従動ローラl0間からガイ
ド通路26を経て印字部に至り、さらに、駆動ローラ8
.従動ローラ9間からガイド通路25を経て機器の外部
に導かれる。従って、対をなす駆動ローラ8と従動ロー
ラ9及び駆動ローラ11.従動ローラ10は、カードの
搬送方向において印字部の両側にそれぞれ配置されてい
ることになる。
対をなす駆動ローラ8と従動ローラ9及び駆動ローラ1
1、従動ローラ10は、次に述べる切換手段により、印
字ヘッド1とプラテンローラ17との接離に対して背反
的に接離するように構成されている。
従動ローラ10を支持した前記アーム3の先端部3aは
、前記アーム2と連結板4を連結する軸13の第1図に
おける左側方まで延びている。アーム3の先端部3aに
は引っ張りばね18が掛けられてアーム3は反時計方向
に、従って、従動ローラ10が駆動ローラ11に接する
向きに回動付勢されている。アーム3の反時計方向への
回動はその先端部3aが軸13に接することによって規
制されるが、ソレノイド6が励磁されない通常の状態で
は、プランジャ21のばね19のカで軸13がアーム2
の先端部3aから逃げる向きに移動するため、アーム3
が反時計方向に回動して従動ローラ10が回動ローラ1
1に接する。ソレノイド6が励磁されると、アーム3は
その先端部3aが軸13で第1図において左方に押され
て時計方向に回動し、従動ローラ10が駆動ローラ11
から離間する。
一部、従動ローラ9を支持するアーム7はばね27によ
って反時計方向、従って従動ローラ9が駆動ローラ8に
接する向きに回動付勢されている。
第1図において下方に延びたアーム7の先端部は、上下
方向に配置されたアーム5の上端部に軸23によって連
結されている。アーム5は、その下端部がベースプレー
ト等に設けられた軸12で支持されることにより、軸1
2を中心に垂直面内において回動可能に設けられている
。アーム5は前記連結板4と略直交する向きに立ち上が
っていて、アーム5の中間部が前記軸22により連結板
4とプランジャー21に連結されている。
後述の動作の説明から明らかなように、ソレノイド6、
連結板4、各アーム2,3,5.7を含む構成部分は、
印字ヘッド1とプラテンローラ17の接離と、駆動ロー
ラ8,11と従動ローラ9゜10の接離とを背反的に行
う切換手段を構成している。
次に、上記実施例の動作について説明する。
第1図、第4図は印字部によってカードに印字する場合
の動作態様を示す。この動作態様ではソレノイド6が励
磁され、プランジャ21がばね19に抗して吸引され、
連結板4が左方に移動している。プランジャ21の吸引
によりアーム5が軸12を中心に反時計方向に回動し、
軸23を介してアーム7がばね27に抗し反時計方向に
回動し。
従動ローラ24が駆動ローラ8から離間する。また、連
結板4の左方への移動と共に軸13も左方へ移動し、ア
ーム3の先端部3aが左方に押されてアーム3が時計方
向に回動し、従動ローラ10が駆動ローラ11から離間
している。一方、上記軸13の左方への移動により、軸
13に連結されたアーム2が時計方向に回動し、アーム
2で支持された印字ヘッド1が回動プラテンローラ17
に圧接させられる。こうして、印字ヘッド1とプラテン
ローラ17が圧接し、プラテンローラ17.の回転駆動
によってカードが搬送されながら印字ヘッド1でカード
に印字される。これに対し、従動ローラ9,10は駆動
ローラ8,11から離間しているため、駆動ローラ8,
11の回転駆動によってカードが搬送されることはない
、従って、印字動作中はプラテンローラ17のみによっ
てカードが搬送されることになり、他の駆動ローラとの
回転差によってカード搬送速度にばらつきを生ずるとい
うようなことはないので、印字位置がばらつくこともな
く、印字精度が向上するという利点がある。なお、印字
動作時のカード搬送方向は一方向に限定されるものでは
なく、カード挿入方向への搬送時に印字される場合とカ
ード排出方向への搬送時に印字される場合とがあり得る
印字することなくカードを搬送する場合は、ソレノイド
6を消磁する。ソレノイド6の消磁により、各ばね19
,27,18の付勢力により、各部材は第3図に示す動
作態様となる。即ち、プランジャ21が右方に移動する
ことによりアーム5は時計方向に回動し、アーム5に連
結されたアーム7は反時計方向に回動して従動ローラ9
力刊区動ローラ8に圧接する。また、軸13と共に連結
板4が右方に移動することにより、アーム3がばね18
の付勢力で反時計方向に回動し、従動ローラ10が駆動
ローラ11に圧接する。一方、上記軸13の右方への移
動によりアーム2が反時計方向に回動し、印字ヘッド1
がプラテンローラ17から離間する。従って、この場合
は、カード搬送方向において印字部の両側にそれぞれ配
置された一対の駆動ローラ8.従動ローラ9と、他の一
対の駆動ローラ11、従動ローラ10とによってカード
が搬送される。
上記実施例によれば、カード搬送方向において印字部の
両側にそれぞれ対をなして配置された駆動ローラ8,1
1及び従動ローラ9,10の接離と、印字ヘッドlとプ
ラテンローラ17との接離とが、ソレノイド6、連結板
4.各アーム2,3゜5.7を含む切換手段によって背
反的に行われるため、カードへの印字は駆動プラテンロ
ーラ17のみによってカードを搬送しながら行うことが
でき、他の駆動ローラ8,11との回転差によってカー
ド搬送速度にばらつきを生ずるというようなことはない
ので、印字位置がばらつくこともなく、印字精度を向上
することができるという効果がある。
なお1本発明装置は、プリペイドカード発行機やプリペ
イドカードを用いる自動販売機はもちろん、その他のカ
ードを用いる各種機器に適用可能であり、ファクシミリ
、プリンタその他各種機器における印字装置に適用する
ことができる。また、印字ヘッドの形式は熱破壊ヘッド
に限らず、その他適宜の形式のものであってもよい6図
示の例では、従動ローラ9,10を移動可能に支持して
これを駆動ローラ8,11に圧接させるようにしていた
が、逆に、駆動ローラ8,11を移動可能に支持してこ
れを従動ローラ9,10に圧接させるようにしてもよい
(発明の効果) 本発明によれば、カード搬送方向において印字部の両側
にそれぞれ対をなして配置された駆動ローラ及び従動ロ
ーラの接離と、印字ヘッドと駆動プラテンローラとの接
離とが、切換手段によって背反的に行われるため、カー
ドへの印字は駆動プラテンローラのみによってカードを
搬送しながら行うことができ、他の駆動ローラとの回転
差によってカード搬送速度にばらつきを生ずるというよ
うなことはないので、印字位置がばらつくこともなく、
印字精度を向上することができるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明にかかるカード等の印字装置の実施例を
示す側面図、第2図は同上底面図、第3図は上記実施例
の一つの動作態様を簡略化して示す線図、第4図は別の
作動態様を第3図に準じて示す線図、第5図は従来のカ
ード等の印字装置の例を示す側面図、第6図は従来の印
字装置によるカードへの印字の例を示す正面図である。 1・・・印字ヘッド、  2,3,5.7・・・切換手
段を構成するアーム、6・・・切換手段を構成するソレ
ノイド、  8,11・・・駆動ローラ、  9゜10
・・・従動ローラ、  17・・・廃動プラテンロー第
3図 第4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 互いに接離自在に設けられた駆動プラテンローラ及び印
    字ヘッドと、 カード等の搬送方向において印字部の両側にそれぞれ対
    をなして配置された互いに接離自在の駆動ローラ及び従
    動ローラと、 印字ヘッドと駆動プラテンローラの接離、駆動ローラと
    従動ローラの接離を背反的に行う切換手段とを備えたカ
    ード等の印字装置。
JP20508889A 1989-08-08 1989-08-08 カード等の印字装置 Expired - Fee Related JPH0737159B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20508889A JPH0737159B2 (ja) 1989-08-08 1989-08-08 カード等の印字装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20508889A JPH0737159B2 (ja) 1989-08-08 1989-08-08 カード等の印字装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0367675A true JPH0367675A (ja) 1991-03-22
JPH0737159B2 JPH0737159B2 (ja) 1995-04-26

Family

ID=16501230

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20508889A Expired - Fee Related JPH0737159B2 (ja) 1989-08-08 1989-08-08 カード等の印字装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0737159B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5378071A (en) * 1992-06-25 1995-01-03 Sony Corporation Video printer
US5718523A (en) * 1993-10-28 1998-02-17 Nisca Corporation Thermal transfer printing device and method

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5378071A (en) * 1992-06-25 1995-01-03 Sony Corporation Video printer
US5718523A (en) * 1993-10-28 1998-02-17 Nisca Corporation Thermal transfer printing device and method

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0737159B2 (ja) 1995-04-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6685312B2 (en) Ink jet card printer
US4575267A (en) Record media thickness compensating mechanism
JP4005644B2 (ja) サーマルプリンタとその使用方法
JP2002337410A (ja) 熱転写ラインプリンタ
EP0333768A1 (en) Printer head
JP2742197B2 (ja) 郵便料金印刷器
JPH0367675A (ja) カード等の印字装置
JPS6351872B2 (ja)
JPH0569981A (ja) 媒体搬送装置
JP2874099B2 (ja) 媒体印字装置における媒体吸入機構
JP3774958B2 (ja) インクジェット記録装置
JPS5945181A (ja) 両面サ−マル印刷装置
JPH10324432A (ja) 板状媒体の印刷装置
JPH11245463A (ja) サーマル印字装置
JPS6364779A (ja) 用紙給送装置
JPH0419003Y2 (ja)
KR200143410Y1 (ko) 잉크-젯 프린터의 급지장치
JP2580668Y2 (ja) カード印字部の送り装置
JPS6221634B2 (ja)
JP3991844B2 (ja) 印字機能付カード処理装置
JPH087489Y2 (ja) カード送り機構
JPH10324433A (ja) 板状媒体の記録装置
JP2000351249A (ja) プリンタ
JPH06238967A (ja) 通帳類印字装置
JPH0551653U (ja) 印字装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees