JPH0367839A - 板状部材の送り装置 - Google Patents
板状部材の送り装置Info
- Publication number
- JPH0367839A JPH0367839A JP1202840A JP20284089A JPH0367839A JP H0367839 A JPH0367839 A JP H0367839A JP 1202840 A JP1202840 A JP 1202840A JP 20284089 A JP20284089 A JP 20284089A JP H0367839 A JPH0367839 A JP H0367839A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead frame
- pusher
- mark
- sensor
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- Prior art date
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 21
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G61/00—Use of pick-up or transfer devices or of manipulators for stacking or de-stacking articles not otherwise provided for
Landscapes
- Registering Or Overturning Sheets (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Reciprocating Conveyors (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Special Conveying (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、自動マーキング装置、グイ及びワイヤポンデ
ィング装置等におけるリードフレーム等の板状部材の送
り方法に係り、特に板状部材の姿勢検出方法に関する。
ィング装置等におけるリードフレーム等の板状部材の送
り方法に係り、特に板状部材の姿勢検出方法に関する。
[従来の技術]
リードフレーム等の板状部材は、一般にマガジンに積層
する形ちで収納されており、このマガジンより一個づつ
リードフレームを取り出して加工部に送っている。
する形ちで収納されており、このマガジンより一個づつ
リードフレームを取り出して加工部に送っている。
ところで、マガジン内に積み重ねられたリードフレーム
には、時々左右が逆又は表裏が逆のものが存在する。そ
こで、リードフレームには、加工部に送る姿勢を定める
ための穴、マークを設けるか、又はリードフレームの一
部の特徴的な形状を検出部としている。
には、時々左右が逆又は表裏が逆のものが存在する。そ
こで、リードフレームには、加工部に送る姿勢を定める
ための穴、マークを設けるか、又はリードフレームの一
部の特徴的な形状を検出部としている。
そこで、マガジンに積み重ねられたリードフレームは分
離装置により1個づつピックアップしてガイドレール」
二に載置し、このガイドレールに載置されたリードフレ
ームをエアシリンダによって作動させるプッシャーによ
って一定量押し出し、前記検出用マーク等が姿勢検出部
に位置するように送る。又はマガジンの後方にプッシャ
ーを配設し、マガジンよりリードフレームを直接前記と
同じプッシャーによって検出用マーク等が姿勢検出部に
位置するように一定量送る。
離装置により1個づつピックアップしてガイドレール」
二に載置し、このガイドレールに載置されたリードフレ
ームをエアシリンダによって作動させるプッシャーによ
って一定量押し出し、前記検出用マーク等が姿勢検出部
に位置するように送る。又はマガジンの後方にプッシャ
ーを配設し、マガジンよりリードフレームを直接前記と
同じプッシャーによって検出用マーク等が姿勢検出部に
位置するように一定量送る。
検出部にはセンサが配設されており、リードフレームの
姿勢が正常な場合には、検出用マーク等がセンサによる
検出位置に位置し、センサによって検出用マーク等が検
出され、正常な姿勢と判断される。しかし、左右が逆又
は表裏が逆の場合には、検出用マーク等がセンサの検出
位置になく、姿勢不良と判断される。
姿勢が正常な場合には、検出用マーク等がセンサによる
検出位置に位置し、センサによって検出用マーク等が検
出され、正常な姿勢と判断される。しかし、左右が逆又
は表裏が逆の場合には、検出用マーク等がセンサの検出
位置になく、姿勢不良と判断される。
姿勢が正常なリードフレームは、その後は一定ピッチ送
り機構によって加工部に送られ、捺印又はポンディング
が施される。
り機構によって加工部に送られ、捺印又はポンディング
が施される。
[発明が解決しようとするN題]
上記従来技術は、エアシリンダによってプッシャーを一
定量作動させるので、リードフレームの種類(検出用マ
ーク等の位置)に応じてセンサの位置を変更している。
定量作動させるので、リードフレームの種類(検出用マ
ーク等の位置)に応じてセンサの位置を変更している。
このため、特に少量多種品種の場合には、調整に多大の
時間がかかり、生産性が悪いという問題があった。
時間がかかり、生産性が悪いという問題があった。
本発明の目的は、品種変更に極めて容易に対応できる板
状部材の送り方法を提供することにある。
状部材の送り方法を提供することにある。
[課題を解決するための手段1
上記父日的は、姿勢検゛出用マーク等を設けた板状部材
を送るプッシャーを送り量可変可能な送り機構で駆動さ
せ、前記マーク等をセンサで検出される位置に送って板
状部材の姿勢を検出することにより達成される。
を送るプッシャーを送り量可変可能な送り機構で駆動さ
せ、前記マーク等をセンサで検出される位置に送って板
状部材の姿勢を検出することにより達成される。
[作用]
ブー2シヤーは送り量が可変可能な送り機構によって作
動させるので、リードフレームの品種が変更になっても
、その品種に応じた量だけプッシャーを作動させ、検出
用マーク等をセンサによる検出位置に送ることができる
。
動させるので、リードフレームの品種が変更になっても
、その品種に応じた量だけプッシャーを作動させ、検出
用マーク等をセンサによる検出位置に送ることができる
。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を第1図乃至第3図により説明
する。第1図及び第2図に示すように、リードフレーム
1をガイドするガイドレール2の下方には、該ガイドレ
ール2と平行にガイド棒3及び送りねじ4が配設されて
いる。ガイド棒3は支持体5に両端が固定され、送りね
じ4は支持体5に回転自在に支承されている。前記ガイ
ドール2Mにはリードフレームlを送るプッシャー6が
配設されており、プッシャー6は、前記ガイド棒3に摺
動自在で、かつ前記送りねじ4に螺合されている。また
支持体5にはモータ7が固定されており、このモータ7
の回転は、ベルト手段8を介して前記送りねじ4に伝達
される。
する。第1図及び第2図に示すように、リードフレーム
1をガイドするガイドレール2の下方には、該ガイドレ
ール2と平行にガイド棒3及び送りねじ4が配設されて
いる。ガイド棒3は支持体5に両端が固定され、送りね
じ4は支持体5に回転自在に支承されている。前記ガイ
ドール2Mにはリードフレームlを送るプッシャー6が
配設されており、プッシャー6は、前記ガイド棒3に摺
動自在で、かつ前記送りねじ4に螺合されている。また
支持体5にはモータ7が固定されており、このモータ7
の回転は、ベルト手段8を介して前記送りねじ4に伝達
される。
前記モータ7は、コンピュータlOに予め設定されたデ
ータによってモータ駆動回路11を介して駆動される。
ータによってモータ駆動回路11を介して駆動される。
またリードフレーム1の送り方向には、リードフレーム
lに設けられたマークlaを検出するセンサ12がガイ
ドレール2に固定されている。
lに設けられたマークlaを検出するセンサ12がガイ
ドレール2に固定されている。
従って、コンピュータ10の指令にょリモータ駆動回路
11を介してモータ7が駆動されると、ベルト手段8を
介して送りねじ4が回転させられ、プッシャー6によっ
てリードフレームlが押されて矢印13方向に送られる
。
11を介してモータ7が駆動されると、ベルト手段8を
介して送りねじ4が回転させられ、プッシャー6によっ
てリードフレームlが押されて矢印13方向に送られる
。
ところで、コンピュータlOには、第3図に示すように
、リードフレームlを2つのステップで送るデータを予
め設定しておく、第1のステップは、同図(a)の状態
より同図(b)に示すように、リードフレームlのマー
クlaをセンサ12の下方に送る検出ステップである。
、リードフレームlを2つのステップで送るデータを予
め設定しておく、第1のステップは、同図(a)の状態
より同図(b)に示すように、リードフレームlのマー
クlaをセンサ12の下方に送る検出ステップである。
第2のステップは同図(b)より同図(C)に示すよう
に、リドフレーム1を最終的に送る最終ステップである
。
に、リドフレーム1を最終的に送る最終ステップである
。
今、プッシャー6のスタート位置20からセンサ12ま
での距離をA、リードフレームlの後端21よりマーク
laまでの長さをし、ブツシャ6のスタート位1120
からリードフレームlをプッシャー6で最終的に送る位
置22までの長さをBとすると、次のような関係が威り
立っ。
での距離をA、リードフレームlの後端21よりマーク
laまでの長さをし、ブツシャ6のスタート位1120
からリードフレームlをプッシャー6で最終的に送る位
置22までの長さをBとすると、次のような関係が威り
立っ。
Bt”AL ・・・(1)
B2=B−Bl ・・・(2)
Aは既知の値であり、Lは品種によって決定される既知
の値である。そこで、品種毎のLを予めコンピュータl
Oに記憶させておく、これにより、現在送るリードフレ
ーム1の品種を入力することにより、コンピュータ10
によって第1ステツプの送り量B、が計算される。また
Bも予め設定された既知の値であるので、コンピュータ
lOによって第2ステツプの送り量B2が計算される。
の値である。そこで、品種毎のLを予めコンピュータl
Oに記憶させておく、これにより、現在送るリードフレ
ーム1の品種を入力することにより、コンピュータ10
によって第1ステツプの送り量B、が計算される。また
Bも予め設定された既知の値であるので、コンピュータ
lOによって第2ステツプの送り量B2が計算される。
次に作用について説明する。マガジン(図示せず)に積
み重ねられたリードフレーム1は、分離装置(図示せず
)より1個づつピックアップされてガイドレール2上に
載置される(第1図及び第3図(a)参照)。リードフ
レーム1がガイドレール2上に載置されると、プッシャ
ー6を第3図(b)のように現在のリードフレームlの
品種に応じて前記(1)式によって計算された長さB1
だけ移動させるように、コンピュータ10の指令により
モータ7を駆動して送りねじ4を回転させる。
み重ねられたリードフレーム1は、分離装置(図示せず
)より1個づつピックアップされてガイドレール2上に
載置される(第1図及び第3図(a)参照)。リードフ
レーム1がガイドレール2上に載置されると、プッシャ
ー6を第3図(b)のように現在のリードフレームlの
品種に応じて前記(1)式によって計算された長さB1
だけ移動させるように、コンピュータ10の指令により
モータ7を駆動して送りねじ4を回転させる。
次にセンサ12によってマーク1aの有無が検出される
。リードフレームlの姿勢が正常であれば、リードフレ
ーム1のマークlaはセンサ12の真下に送られるので
、センサ12の検出信号はコンピュータ10に送られ、
リードフレームlは姿勢が正常であると判断される。も
し、リードフレームlの姿勢が左右が逆又は表裏が逆で
あると、マーク1aはセンサ12の真下に位置しないの
で、センサ12より信号は送られなく、コンピュータ1
0はリードフレームlの姿勢が不良であると判断する。
。リードフレームlの姿勢が正常であれば、リードフレ
ーム1のマークlaはセンサ12の真下に送られるので
、センサ12の検出信号はコンピュータ10に送られ、
リードフレームlは姿勢が正常であると判断される。も
し、リードフレームlの姿勢が左右が逆又は表裏が逆で
あると、マーク1aはセンサ12の真下に位置しないの
で、センサ12より信号は送られなく、コンピュータ1
0はリードフレームlの姿勢が不良であると判断する。
リードフレームlの姿勢が不良であると、装置を停止さ
せて警報等によって作業者に知らせるか、又は図示しな
いピックアップ機構によってガイドレール2上よりその
リードフレームlを自動的に排除する。
せて警報等によって作業者に知らせるか、又は図示しな
いピックアップ機構によってガイドレール2上よりその
リードフレームlを自動的に排除する。
前記のようにリードフレームlの姿勢が正常であると、
コンピュータ10の指令によりブツシャ6は上記(2)
式の長さB2だけ移動させられ、リードフレームlは図
示しない一部ピッチ送り機構による送り位置に送られる
。そして、リードフレームlは一部ピッチ送り機構によ
って一部ピッチづつ加工部に送られる。
コンピュータ10の指令によりブツシャ6は上記(2)
式の長さB2だけ移動させられ、リードフレームlは図
示しない一部ピッチ送り機構による送り位置に送られる
。そして、リードフレームlは一部ピッチ送り機構によ
って一部ピッチづつ加工部に送られる。
このように、プッシャー6はモータ7によって作動させ
るので、リードフレーム1の品種が変更になっても、そ
の品種に応じた量だけブツシャ6を作動させ、マークl
aをセンサ12による検出位置に送ることができる。
るので、リードフレーム1の品種が変更になっても、そ
の品種に応じた量だけブツシャ6を作動させ、マークl
aをセンサ12による検出位置に送ることができる。
なお、上記実施例においては、マガジンよりリードフレ
ームlを分離装置によって1個づつピックアップしてガ
イドレール2上に載置し、その後プッシャー6によって
送る場合について説明したが、プッシャー6の前方にマ
ガジンを配置し、プッシャー6で1個づつ押し出すもの
にも適用できることはいうまでもない。またリードフレ
ームlに限らなく、その他の板状部材でも同様に適応で
きる。またマークlaは、穴、マーク又はりドフレーム
の一部の特徴的な形状部であってもよい、また特公昭6
3−56121号公報に示すように、ガイドレール2の
一方を可動とし、この可動のガイドレール2にセンサ1
2を取付けると、リードフレームlの幅が変ってもセン
サ12の位置を換える必要がなく、より効果的である。
ームlを分離装置によって1個づつピックアップしてガ
イドレール2上に載置し、その後プッシャー6によって
送る場合について説明したが、プッシャー6の前方にマ
ガジンを配置し、プッシャー6で1個づつ押し出すもの
にも適用できることはいうまでもない。またリードフレ
ームlに限らなく、その他の板状部材でも同様に適応で
きる。またマークlaは、穴、マーク又はりドフレーム
の一部の特徴的な形状部であってもよい、また特公昭6
3−56121号公報に示すように、ガイドレール2の
一方を可動とし、この可動のガイドレール2にセンサ1
2を取付けると、リードフレームlの幅が変ってもセン
サ12の位置を換える必要がなく、より効果的である。
[発明の効果]
以上の説明から明らかなように1本発明によれば、姿勢
検出用マーク等を設けた板状部材を送るプッシャーを送
り量可変可能な送り機構で駆動させ、前記マーク等をセ
ンサで検出される位置に送って板状部材の姿勢を検出す
るので、リードフレームの品種が変更になっても、その
品種に応じた量だけプッシャーを作動させ、検出用マー
ク等をセンサによる検出位置に送ることができ、品種変
更に極めて容易に対応できる。
検出用マーク等を設けた板状部材を送るプッシャーを送
り量可変可能な送り機構で駆動させ、前記マーク等をセ
ンサで検出される位置に送って板状部材の姿勢を検出す
るので、リードフレームの品種が変更になっても、その
品種に応じた量だけプッシャーを作動させ、検出用マー
ク等をセンサによる検出位置に送ることができ、品種変
更に極めて容易に対応できる。
ある。
1:リードフレーム、
2ニガイドレール、
6:プッシャー
8:ベルト手段、
12:センサ。
la:マーク、
4:送りねじ、
7:モータ。
lO:コンピュータ、
Claims (1)
- (1)姿勢検出用マーク等を設けた板状部材を送るプッ
シャーを送り量可変可能な送り機構で駆動させ、前記マ
ーク等をセンサで検出される位置に送って板状部材の姿
勢を検出することを特徴とする板状部材の送り方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1202840A JP2819161B2 (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | 板状部材の送り装置 |
| KR1019900011880A KR910004448A (ko) | 1989-08-07 | 1990-08-02 | 판형상 부재의 이송방법 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1202840A JP2819161B2 (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | 板状部材の送り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0367839A true JPH0367839A (ja) | 1991-03-22 |
| JP2819161B2 JP2819161B2 (ja) | 1998-10-30 |
Family
ID=16464062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1202840A Expired - Fee Related JP2819161B2 (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | 板状部材の送り装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2819161B2 (ja) |
| KR (1) | KR910004448A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002236012A (ja) * | 2001-02-09 | 2002-08-23 | Nec Corp | ピッチ送り機構 |
| CN108163498A (zh) * | 2018-02-08 | 2018-06-15 | 遵义市汇川区吉美电镀有限责任公司 | 一种电镀送料器 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59181542A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-16 | Toshiba Corp | リ−ドフレ−ム搬送装置 |
| JPS606516A (ja) * | 1983-06-25 | 1985-01-14 | Shinko Electric Co Ltd | 部品の方向判別装置 |
| JPS63288806A (ja) * | 1987-05-30 | 1988-11-25 | Sigma:Kk | ブロツク部材取出装置 |
-
1989
- 1989-08-07 JP JP1202840A patent/JP2819161B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-08-02 KR KR1019900011880A patent/KR910004448A/ko not_active Ceased
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59181542A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-16 | Toshiba Corp | リ−ドフレ−ム搬送装置 |
| JPS606516A (ja) * | 1983-06-25 | 1985-01-14 | Shinko Electric Co Ltd | 部品の方向判別装置 |
| JPS63288806A (ja) * | 1987-05-30 | 1988-11-25 | Sigma:Kk | ブロツク部材取出装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002236012A (ja) * | 2001-02-09 | 2002-08-23 | Nec Corp | ピッチ送り機構 |
| CN108163498A (zh) * | 2018-02-08 | 2018-06-15 | 遵义市汇川区吉美电镀有限责任公司 | 一种电镀送料器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2819161B2 (ja) | 1998-10-30 |
| KR910004448A (ko) | 1991-03-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |