JPH0369035B2 - - Google Patents

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JPH0369035B2
JPH0369035B2 JP61082483A JP8248386A JPH0369035B2 JP H0369035 B2 JPH0369035 B2 JP H0369035B2 JP 61082483 A JP61082483 A JP 61082483A JP 8248386 A JP8248386 A JP 8248386A JP H0369035 B2 JPH0369035 B2 JP H0369035B2
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JP
Japan
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wall
hose according
hose
wall material
outer peripheral
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Shiro Kanao
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Description

【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本発明は伸張姿勢と縮小姿勢との両姿勢におい
て当該姿勢を自己保持できる構造としたホースに
関するものであつて、例えば電気掃除機用の吸気
ホースの如く、縮小姿勢として収納保管に便利な
状態とし伸張姿勢として使用時に便利な状態とし
て用いることができる構造としたホースに関する
発明である。勿論本発明にいうホースはクリーナ
ーホースのみに限定して使用されるものではなく
電気洗濯機用排水ホースや頭髪乾燥機用ホース、
布団乾燥機用ホース、その他各種機器用の伸縮ホ
ースとして用いられるものである。
<従来の技術> 本発明において対象とする伸張姿勢と縮小姿勢
との両姿勢で自己姿勢保持できるようにしたホー
スは、例えば、実公昭43−24675号公報に掲載さ
れているような考案が存在する。該考案のホース
は第10図に示したように、管壁01を環状の凹
凸波形に形成し、その断面形状が三角形状で、頂
部02を中心として一方の傾斜壁03を他方の傾
斜壁04に対して略平行な縮小姿勢に変形させ、
その縮小姿勢を自己保持できるようにしたもので
ある。また、例えば実公昭49−41539号公報にみ
られるような考案も存在する。該考案のホースは
第11図に示すように、前記第11図に示したホ
ース1Hと同様構造の環状の凹凸壁とした管壁0
1の谷部05の内周面に別途形成した直管状のチ
ユーブ06を一体的に連設形成して二重壁ホース
2Hとし、各山部07またはこれら各山部07に
対応するチユーブ06部分に通気孔08を形成し
た構造としたものである。
<発明が解決しようとする問題点> 前者第10図の構造のホース1Hはそれ自体で
伸張姿勢と、縮小姿勢とに姿勢を自己保持できる
ように形成され、前述した頭髪乾燥機用ホースや
布団乾燥機用ホース等のホースとして実施されて
いる。
しかしながら、流体と固体との相対運動では、
流体が固体の表面に付着して速度こう配を作り、
粘性によつて、せん断応力が作用することは一般
に知られており、また流体摩擦は固体間の摩擦と
異なり、圧力に関係する事なく、接触面積に比例
するから、このようなホース内面が連続して凹凸
状に形成されているホースにあつては、流体摩擦
が大きく生じ、流体圧送力または流体吸引力に大
きなロスを生じる欠点があつた。
そのため本発明者は、この欠点を解決する手段
として、後者第11図に示した構造の二重壁ホー
ス2Hを考案したが、このホースの場合には、各
山部07またはこれら各山部07に対応するチユ
ーブ06部分に通気孔08を形成する必要があつ
たため、この通気孔08の形成に多大な労力を必
要とし、商業ベースに乗せ難いという欠点と、二
重壁構造であるため、伸張姿勢と縮小姿勢との相
対比率を高め難いという欠点があり、更に縮小姿
勢を確実に自己保持させにくいという欠点とを有
するものであることが判るに至つた。
そこで、本発明者は種々の研究の結果、これら
両ホース1H,2Hが有する諸欠点を悉く解決す
ることができた伸縮自在ホースをここに提案する
ものである。
<問題点を解決するための手段> 本発明のホースの構造を実施例として示した第
1〜3図を用いて説明すると、外周壁1が凹凸波
形状に形成され、その断面形状が伸縮姿勢におい
て略三角形状とされ、かつ、該三角形状の頂部2
またはその近くの部分を中心として一方の傾斜壁
3が他方の傾斜壁4に対して略平行な縮小姿勢に
容易に変化できる構造とされているホースであつ
て、前記外周壁1の凹凸波形が螺旋波形状に形成
され、内壁材6が合成樹脂材料製の平坦な帯状
で、一端側7が小径となる緩い傾斜螺旋状に巻回
され、その一端側7が遊端状とされ他端側8が外
周壁1の谷部5内周面の頂部またはその近く部分
に連設され、該内壁材6の連設端側8と小径に形
成された遊端側7とが、伸張姿勢において両者
7,8間に少許の空隙9を有する構造とされてい
る伸縮自在螺旋ホースである。
<作用> このような構造とされたホースは、第6図に示
したように、例えば電気掃除機C用のクリーナー
ホースHとして用いる場合には、内壁材6の遊端
側7が電気掃除機Cの吸気口側に位置する方向と
し第1図に示した如く伸張姿勢として使用し、非
使用時には第3図に示した如く縮小姿勢として収
納しておくようにして用いるものである。
<実施例> 次に図面に基いて実施例を説明する。
先ず、第1図〜第3図に示したホースHは、第
4図に分解して示したように、ホース形成マンド
レル(図外)上に、合成樹脂材料製の平坦な帯状
の内壁材6を同図において左側が小径となるよう
にして緩い傾斜螺旋状に巻回し、巻回方向前方側
(第4図において左側)に位置する連設端縁部8
の外周面側上に、右方の傾斜壁3を左方の傾斜壁
4よりも稍短尺とした断面形状が三角山形の外周
壁1形成用帯材を螺旋状に巻回し、左方傾斜壁4
の端部41を前記連設端側8の上面に融着または
接着し、同時に右方傾斜壁3の端部31を先に巻
回した外周壁1帯材の左方傾斜壁4の端部41の
上面に融着または接着する。
このようにして、内壁材6用帯を第2図に示し
たように一部重合hするように形成しながら該内
壁材6用帯材と外周壁1用帯材とを同一ピツチで
順次螺旋状に巻回し、長尺のホースを形成し、所
定長さに切断する。このようにして外周壁1の谷
部5の内周面に図において右側端側8のみが連設
され、左側端側7が遊端とされ、かつ、所定の厚
さ分だけ、該遊端側7の外周面と次回巻回内壁材
6の連設端側8の内周面との間に空〓9を有する
構造とされたホースHを形成するのである。
このようにして形成された第1図〜第3図に示
したホースHは、ホース形成時において第2図に
示したように伸張姿勢として形成されるので、こ
の伸張姿勢を容易に自己保持することができ、軸
線方向に外力を加えると、第3図に示したように
短尺とした右側傾斜壁3が長尺とした左側傾斜壁
4内に移行して該長尺傾斜壁4に沿う姿勢となる
と同時に帯状内壁材6も重畳姿勢となり、相互に
略密着した姿勢となるので外周壁1自体の縮小姿
勢自己保持と相俟つて、または外周壁1自体の縮
小姿勢の自己保持力が完全でない場合でも、内壁
材6の重畳密着姿勢による摩擦抵抗力によつて、
容易に縮小姿勢を自己保持することができるホー
スHを得ることができるのである。
外周壁1それ自体の縮小姿勢への移行を容易に
するための手段としては、前記第1図〜第4図に
示したように、外周壁材を薄肉とした場合には、
三角形傾斜壁3,4のうちの一方3を他方4より
も短尺とすることによつても行なうことが可能で
あるが、例えば第5図イ図に示したように帯材の
頂部2の内周部分22と左右両傾斜壁3,4の先
端部近く部分32,42とに極薄肉部を形成する
ことによつても行なうことができ、また、このよ
うに頂部2の内周部分22を極薄肉部とすると摩
耗による強度低下が憂慮される場合には、同ロ図
示したように頂部2から稍短尺傾斜壁3側に移行
した部分22′に極薄肉部を形成したものとして
もよい。しかし、これらの構造については特に限
定する意図はない。
第7図及び第8図に示した実施例は、第1図〜
第4図に示した実施例のそれぞれ別実施例を示す
ものでこれらの実施例は共に外周壁1の形成帯材
と内壁材6とを一連一体に形成したもので、第7
図の実施例は第4図に示した実施例と同様に左側
傾斜辺4に比し右側傾斜辺3を短尺のものとし、
かつ、該長尺の左側傾斜辺4の下端左方向に内壁
材6を一体的に連設形成し、かつ、外周壁1を形
成する帯材部分の肉厚に比し内壁材6部分の肉厚
を薄肉としたものである。また、第8図の実施例
では左側傾斜辺3に比し右側傾斜辺4を長尺のも
のとし、かつ、諸短尺の左側傾斜辺3の下端左方
向に内壁材6を一体的に連設形成したものであ
る。
これらの場合には、右側傾斜辺の下端部31,
41のみを内壁材6の基端部81の外周面に融着
または接着することによつて、第1図に示したホ
ースHと同様の、内壁材6,6間に空隙9を有す
るホースを得ることができる。
これら右側傾斜辺の下端部31,41の融着ま
たは接着は、必ずしも内壁材6の基端部81上で
なければならないものではなく、第9図に示した
ように、右側傾斜辺4の下端傾斜部分に融着また
は接着した構造としてもよいことは言うまでもな
い。
以上本発明について代表的と思われる実施例に
ついて説明したが、本発明はこれらの実施例説明
のもののみに限定されるものではなく、本発明に
いう構成要件を備え、かつ本発明にいう目的を達
成し、以下にいう効果を有する範囲内において適
宜改変して実施することができるものである。
なお、ホースの成形材料については特に限定す
る意図はないが、伸縮姿勢変更時に各屈折部にお
いて屈折が可能な柔軟材料が選定され、使用され
ることは言うまでもないことである。
また、相隣る内壁材6の両端側7,8は管軸方
向で一部重合h姿勢とすることは必ずしも必要で
はなく、管軸方向で略同一位置に位している姿勢
若しくは管軸方向において稍離れている姿勢に形
成してあつてもよい。また、外周壁1と内壁材6
との肉厚は内壁材6を薄肉としたもの(第2図、
第7図のもの)のみに限らず、同一肉厚であつて
も逆に外周壁1に稍薄肉としたものであつてもよ
いこと等も容易に理解できるであろう。
<発明の効果> 本発明は、単純な外周壁のみで形成された伸縮
自在ホースではなく、内壁材を有するホース構造
としてあるので、該内壁材の外周壁連設側を流体
の流源側として用いることによつて筒状の内壁を
有する二重管とほぼ変らない流体抵抗の極めて少
ないホースとして使用することができるという利
点を有しており、例えば電気掃除機用クリーナー
ホースとか排水ポンプ用吸引ホースとかの吸引作
業用ホースの如く、内周壁の凹凸により吸引力に
顕しい影響を及ぼす機器用のホースとして使用し
たとき極めて有効に利用することができ、併せ
て、伸張姿勢において内壁材の遊端側が次位内壁
材の基端側との間に少許の空隙を形成した構造と
してあるので、軸線方向への縮小姿勢を極めて抵
抗の少ない状態で容易に変更することができ、か
つ、大幅な縮小姿勢が可能であり、例えば、前記
電気掃除機用クリーナーホースや排水ポンプ用吸
引ホースその他電気洗濯機用排水ホースの如く、
機器の非使用時には可及的縮小姿勢が求められる
ホースとして最適であり、しかも、縮小姿勢保持
に際して内壁材相互が密着する構造とすることが
容易にでき、このような構造とした場合には、外
周壁それ自体が縮小姿勢自己保持能力に欠ける構
造とされている場合にも、内壁材相互の摩擦抵抗
によつて容易に縮小姿勢を自己保持させることが
できるという顕著な効果を期待することができる
のである。
このような効果を有しているものでありなが
ら、更にまた、内壁材を合成樹脂材料製の平坦な
帯状のものとし、その一端側が小径となる緩い傾
斜螺旋状に巻回形成するものであるから、内壁材
自体の製造が容易であり、かつ、その巻回形成が
極めて容易であるので、ホース全体の製造が容易
であり、均質なホースを得ることができるという
製造上における顕著な効果をも併せて期待するこ
とができるに至つたのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のホースを示す一部切欠正面
図、第2図は伸張姿勢を示す要部の拡大断面図、
第3図は縮小姿勢を示す要部の拡大断面図、第4
図は分解説明断面図、第5図は外周壁用帯材の構
造を示す断面図、第6図は本発明のホースの使用
形態を例示した電気掃除機の外観図、第7図乃至
第9図はそれぞれ別実施例を示す要部の断面図、
第10図及び第11図はそれぞれ従来構造のホー
スを示す縦断正面図と一部切欠正面図である。 図中、1は外周壁、2は頂部、3及び4は傾斜
壁、5は谷部、6は内壁材、7は遊端側、8は連
設端側、9は空隙、10は三角形内部空間、Hは
ホースを示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 外周壁1が凹凸波形状に形成され、その断面
    形状が伸張姿勢において略三角形状とされ、か
    つ、該三角形状の頂部2またはその近くの部分を
    中心として一方の傾斜壁3が他方の傾斜壁4に対
    して略平行な縮小姿勢に容易に変化できる構造と
    されているホースであつて、前記外周壁1の凹凸
    波形が螺旋波形状に形成され、内壁材6が合成樹
    脂材料製の平坦な帯状で、一端側7が小径となる
    緩い傾斜螺旋状に巻回され、その一端側7が遊端
    状とされ他端側8が外周壁1の谷部5内周面の頂
    部またはその近く部分に連設され、該内壁材6の
    連設端側8と小径に形成された遊端側7とが、伸
    張姿勢において両者7,8間に少許の空〓9を有
    する構造とされている伸縮自在螺旋ホース。 2 一方の傾斜壁3の長さが他方の傾斜壁4の長
    さに比して短尺に形成されている特許請求の範囲
    第1項に記載の伸縮自在螺旋ホース。 3 傾斜壁3,4の屈折部が極薄肉部22,3
    2,42に形成されている特許請求の範囲第1項
    に記載の伸縮自在螺旋ホース。 4 外周壁1と内壁材6とが略同一肉厚に形成さ
    れている特許請求の範囲第1項に記載の伸縮自在
    螺旋ホース。 5 外周壁1の肉厚に比し内壁材6の肉厚が薄肉
    に形成されている特許請求の範囲第1項に記載の
    伸縮自在螺旋ホース。 6 外周壁1と内壁材6とが融着または接着によ
    り連設されている特許請求の範囲第1項に記載の
    伸縮自在螺旋ホース。 7 外周壁1と内壁材6とが一連一体の帯材で連
    設形成されている特許請求の範囲第1項に記載の
    伸縮自在螺旋ホース。 8 伸縮姿勢における内壁材6の両端側7,8間
    の空〓9が縮小姿勢において密接姿勢となる大き
    さの空〓とされている特許請求の範囲第1項に記
    載の伸縮自在螺旋ホース。 9 内壁材6が長尺側の傾斜壁に連設されている
    特許請求の範囲第1項に記載の伸縮自在螺旋ホー
    ス。 10 内壁材6が短尺側の傾斜壁に連設されてい
    る特許請求の範囲第1項に記載の伸縮自在螺旋ホ
    ース。 11 伸張姿勢において管軸方向に相隣る内壁材
    6の両端側7,8が管軸方向において一部重合h
    する姿勢に形成されている特許請求の範囲第1項
    に記載の伸縮自在螺旋ホース。 12 伸張姿勢において相隣る内壁材6の両端端
    7,8が管軸方向において略同一位置に位置して
    いる姿勢に形成されている特許請求の範囲第1項
    に記載の伸縮自在螺旋ホース。
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