JPH0371857A - 通電転写プリンタ - Google Patents
通電転写プリンタInfo
- Publication number
- JPH0371857A JPH0371857A JP20679389A JP20679389A JPH0371857A JP H0371857 A JPH0371857 A JP H0371857A JP 20679389 A JP20679389 A JP 20679389A JP 20679389 A JP20679389 A JP 20679389A JP H0371857 A JPH0371857 A JP H0371857A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrodes
- transfer printer
- adjacent
- electrode
- dots
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は通電転写用プリンタに係り、特に、高画質の得
られる電極形状に関する。
られる電極形状に関する。
従来の通電プリンタ用ヘッドは特開昭61−51394
号公報に記載があるように、主走査方向に対向に一対の
電極が並んでインクを塗布した転写シートに通電してい
た。
号公報に記載があるように、主走査方向に対向に一対の
電極が並んでインクを塗布した転写シートに通電してい
た。
上記従来技術は紙に転写されるインクのドツト形状に基
づく画質について考慮されておらず、以下の問題があっ
た。第2図(a)の対向電極1を用いてプリントすると
きは、第2図(d)のように、抵抗層4−1.ベース層
4−2.インク層4−3からなるインクシート土を記録
紙5と基板6の上に形成された対向電極上ではさみ、図
示しない電源により対向電極に通電すると、電流は一方
の対向電極から抵抗層4−1を経由して他方の対向電極
へ流れる。抵抗層を流れる電流密度の集中箇所で熱が発
生し、その熱がベース層4−2からインク層4−3へ伝
わりインクを溶かす。溶けたインクは記録紙5へ転写さ
れ、一画素の記録が完成する。そして、通電する電流エ
ネルギを加減することで、記録紙5へ転写されるインク
の量を制御でき、階調表現が可能になる。
づく画質について考慮されておらず、以下の問題があっ
た。第2図(a)の対向電極1を用いてプリントすると
きは、第2図(d)のように、抵抗層4−1.ベース層
4−2.インク層4−3からなるインクシート土を記録
紙5と基板6の上に形成された対向電極上ではさみ、図
示しない電源により対向電極に通電すると、電流は一方
の対向電極から抵抗層4−1を経由して他方の対向電極
へ流れる。抵抗層を流れる電流密度の集中箇所で熱が発
生し、その熱がベース層4−2からインク層4−3へ伝
わりインクを溶かす。溶けたインクは記録紙5へ転写さ
れ、一画素の記録が完成する。そして、通電する電流エ
ネルギを加減することで、記録紙5へ転写されるインク
の量を制御でき、階調表現が可能になる。
第2図(b)は電極1を全部通電したときに得られる中
間濃度のニライン分のドツト形状2である0図中に目安
として一画素の大きさを一点鎖線で示した。ドツト2は
主走査方向にはつながるが、送り方向である副走査方向
へは広がらないため、濃度的には中間調を出しているに
もかかわらず、人間の目には一ラインおきに横線を引い
たように見えるので、画質が著しく低下する問題があっ
た。
間濃度のニライン分のドツト形状2である0図中に目安
として一画素の大きさを一点鎖線で示した。ドツト2は
主走査方向にはつながるが、送り方向である副走査方向
へは広がらないため、濃度的には中間調を出しているに
もかかわらず、人間の目には一ラインおきに横線を引い
たように見えるので、画質が著しく低下する問題があっ
た。
この原因は対向電極1の間で発生した熱が、電極で吸収
されて副走査方向には広がらないのに対し、主走査方向
には抑制されず、電極間の熱の温度分布Tは第2図(c
)のように、隣接電極間でもインクの溶融温度T、を越
えるようになり、隣接のドツト同志がつながるからであ
る。
されて副走査方向には広がらないのに対し、主走査方向
には抑制されず、電極間の熱の温度分布Tは第2図(c
)のように、隣接電極間でもインクの溶融温度T、を越
えるようになり、隣接のドツト同志がつながるからであ
る。
また、第3図(a)に示した特開昭62−249763
号公報に記載のように、主走査方向に一列に並んだ記録
電極13の間に記録電極13と絶縁された導体部14を
配置させていた。導体部14は記録電極13を流れる電
流路上に挿入し、記録電極14間の抵抗値を低下させ、
駆動回路の負荷を軽減させる目的で設けたものである。
号公報に記載のように、主走査方向に一列に並んだ記録
電極13の間に記録電極13と絶縁された導体部14を
配置させていた。導体部14は記録電極13を流れる電
流路上に挿入し、記録電極14間の抵抗値を低下させ、
駆動回路の負荷を軽減させる目的で設けたものである。
この場合、例えば、電極13a、13c、 ↓3eにマ
イナス電位を与え、電極13b、13d、13fにプラ
ス電位を与え、スイッチS w 1 、 S w 2
、 S w 3を閉じれば、第3図(b)のように、中
間調濃度で一画素につき二ヶのドツトが形成され、隣接
ドツトと分離することができる。しかし、この方法では
各ドツトの濃度が変化する場合、全ドツトを同時に形成
させることができない。その理由は、電極13a−13
b、13cm13d、13e−13f間は同一濃度で大
きいドツト径を形成し、13d−13c、13d−13
eは同一濃度を小さいドツト径を形成するようにすると
き、小さいドツト径は通電時間が短いから、スイッチS
wl。
イナス電位を与え、電極13b、13d、13fにプラ
ス電位を与え、スイッチS w 1 、 S w 2
、 S w 3を閉じれば、第3図(b)のように、中
間調濃度で一画素につき二ヶのドツトが形成され、隣接
ドツトと分離することができる。しかし、この方法では
各ドツトの濃度が変化する場合、全ドツトを同時に形成
させることができない。その理由は、電極13a−13
b、13cm13d、13e−13f間は同一濃度で大
きいドツト径を形成し、13d−13c、13d−13
eは同一濃度を小さいドツト径を形成するようにすると
き、小さいドツト径は通電時間が短いから、スイッチS
wl。
5w2,8w3を早く開放する必要があるが、そうする
と大きいドツトを作れなくなってしまうからである。そ
のためには、l 3 a、13 c、13 eにもスイ
ッチを設置し、隣接ドツトに通電しないように、交互に
電圧を印加しなければならない。
と大きいドツトを作れなくなってしまうからである。そ
のためには、l 3 a、13 c、13 eにもスイ
ッチを設置し、隣接ドツトに通電しないように、交互に
電圧を印加しなければならない。
従って、プリント時間は全ドツト同時に通電する方式の
倍かかつてしまう。
倍かかつてしまう。
また、二本の記録電極で一画素となるから、解像度は電
極密度の半分になり、高精細な画像を作るにはその倍の
電極密度が必要であるから、電極密度を有効に生かせな
い問題がある。
極密度の半分になり、高精細な画像を作るにはその倍の
電極密度が必要であるから、電極密度を有効に生かせな
い問題がある。
本発明の目的は、電極密度と画素密度を一致させ、かつ
、全ドツト同時に通電が可能な上、主走査方向につなが
るドツトを各電極毎のドツトに独立させて画質の向上を
図ることにある。
、全ドツト同時に通電が可能な上、主走査方向につなが
るドツトを各電極毎のドツトに独立させて画質の向上を
図ることにある。
上記目的を達成するために、電極密度に対して画質劣化
が生じないように、対向電極構造とし、隣接する対向電
極1間に発生する熱の一部を奪うようにしたものである
。
が生じないように、対向電極構造とし、隣接する対向電
極1間に発生する熱の一部を奪うようにしたものである
。
さらに、低濃度のドツトの大きさの安定性のためドツト
を形成し易い構造にしたものである。
を形成し易い構造にしたものである。
〔作用〕
金属のような熱伝導率の高い物質を隣接する電極の間に
設置すれば、隣接した対向電極1の間の熱の一部を、イ
ンクの溶融温度T、以下まで奪えるので、ドツト形状2
が各電極毎に独立し1画質の向上が図れる。
設置すれば、隣接した対向電極1の間の熱の一部を、イ
ンクの溶融温度T、以下まで奪えるので、ドツト形状2
が各電極毎に独立し1画質の向上が図れる。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。隣接
した対向電極1の間に熱伝導率の高い部材、例えば、金
属のような部材で対向電極上と電気的に絶縁された吸熱
部材10を設ける。電極1を全部通電したときに得られ
る中間濃度のニライ部分のドツト形状2は、第1図(b
)のように、独立分離する。これは電極間の熱の一部が
吸熱部材10に奪われ、第1図(C)の温度分布Tが隣
接ドツト間で溶融温度T、以下になっているためである
。
した対向電極1の間に熱伝導率の高い部材、例えば、金
属のような部材で対向電極上と電気的に絶縁された吸熱
部材10を設ける。電極1を全部通電したときに得られ
る中間濃度のニライ部分のドツト形状2は、第1図(b
)のように、独立分離する。これは電極間の熱の一部が
吸熱部材10に奪われ、第1図(C)の温度分布Tが隣
接ドツト間で溶融温度T、以下になっているためである
。
本実施例によれば、中間濃度において、各電極1で形成
されるドツト形状2は独立分離するので、画質向上を図
れる効果がある。
されるドツト形状2は独立分離するので、画質向上を図
れる効果がある。
第4図(a)は他の実施例で、吸熱部材10に熱伝導性
が高く電気絶縁性能をもつSiCを用いた例で、基板6
上に対向電極1と眼力部材10を形成させている。第4
図(b)は断面図で基板6はSiCで吸熱部材10と同
一物質で形成してもよい。また、基板6と吸熱部材10
を一体化してもよい。電極1の厚さはインクシート4と
の接触を考慮すると、吸熱部材10の厚さより厚い方が
好適である。
が高く電気絶縁性能をもつSiCを用いた例で、基板6
上に対向電極1と眼力部材10を形成させている。第4
図(b)は断面図で基板6はSiCで吸熱部材10と同
一物質で形成してもよい。また、基板6と吸熱部材10
を一体化してもよい。電極1の厚さはインクシート4と
の接触を考慮すると、吸熱部材10の厚さより厚い方が
好適である。
第5図(a)は他の実施例で、対向電極1の先端を傾斜
させることと吸熱部材10の形状を考慮することにより
、対向電極1の中央部にドツトが形成され易くするよう
にして、中間濃度時のドツト分離を達成し、かつ低濃度
時のドツトの大きさに安定性を持たせている。吸熱部材
10に導体を使う場合、電流路に影響を及ぼす場合があ
る。第5図(b)はその解析結果で、第5図(a)のよ
うな電位を与えたときの発熱部分を表わしている。
させることと吸熱部材10の形状を考慮することにより
、対向電極1の中央部にドツトが形成され易くするよう
にして、中間濃度時のドツト分離を達成し、かつ低濃度
時のドツトの大きさに安定性を持たせている。吸熱部材
10に導体を使う場合、電流路に影響を及ぼす場合があ
る。第5図(b)はその解析結果で、第5図(a)のよ
うな電位を与えたときの発熱部分を表わしている。
発熱分布は吸熱部材10の影響を受けていないことがわ
かる。
かる。
一方、第5図(Q)のような電極構造の場合には、第5
図cd)に示すように、吸熱部材10の影響が大きくな
るので、導体を吸熱部材10に使用する場合は形状も重
要である。
図cd)に示すように、吸熱部材10の影響が大きくな
るので、導体を吸熱部材10に使用する場合は形状も重
要である。
第6図は他の実施例で、吸熱部材10の一部を対向電極
1の延長線の内部に広げたものである。
1の延長線の内部に広げたものである。
ドツト形成の安定性を図るとともに中間濃度時のドツト
分離を達成するものである。
分離を達成するものである。
第7図は冷却材12を隣接する対向電極1の中間に設け
、かつ、基板6を介して冷却する他の実施例で、ペルチ
ェ効果を持つ物質を使用すれば実現可能である。
、かつ、基板6を介して冷却する他の実施例で、ペルチ
ェ効果を持つ物質を使用すれば実現可能である。
このような電極の製造方法は、セラミックス製基板を基
板6とし、電極はタングステンペーストを印刷する方法
や、基板6にポリイミド樹脂を使い、その上に貼ったタ
ングステンの薄板をエツチングして電極とする方法が考
えられる。他の方法は静電記録装置に使われる静電ヘッ
ドのようにタングステン線を樹脂で固定することも考え
られる。
板6とし、電極はタングステンペーストを印刷する方法
や、基板6にポリイミド樹脂を使い、その上に貼ったタ
ングステンの薄板をエツチングして電極とする方法が考
えられる。他の方法は静電記録装置に使われる静電ヘッ
ドのようにタングステン線を樹脂で固定することも考え
られる。
さらに、第4図で述べたようなSiCを基板6に用いる
場合には、ダイヤモンドカッタでSiCを研削して作っ
た溝に、タングステン線を埋め込めば製造できる。この
ように種々の方法で電極を作ることができることは、そ
れぞれの特長が出せるので好都合である。
場合には、ダイヤモンドカッタでSiCを研削して作っ
た溝に、タングステン線を埋め込めば製造できる。この
ように種々の方法で電極を作ることができることは、そ
れぞれの特長が出せるので好都合である。
本発明によれば、電極密度に対して画質劣化を生じさせ
ることなく、隣接する対向電極1の中間の熱の一部を奪
うことができるので、中間濃度での画質向上に効果があ
る。また、ドツト形成の安定化が図れるので低濃渡での
画質向上に効果がある。
ることなく、隣接する対向電極1の中間の熱の一部を奪
うことができるので、中間濃度での画質向上に効果があ
る。また、ドツト形成の安定化が図れるので低濃渡での
画質向上に効果がある。
第1図は本発明の一実施例の電極の説明図、第2図は従
来の対向電極の説明図、第3図は他の従来の中間に導体
を設けた電極説明図、第4図、第5図は他の実施例の電
極の説明図、第6図、第7図は他の実施例の電極の説明
図である。 1・・・対向電極、2・・・ドツト形状、4 ・・・イ
ンクシー第 1 図 (区) CI)) (C) 第2図 (C) (4) 第 図 (従) (シ) 第 図 (に) (b) 第 4 図 第 図 (C) (cl) 第5図 (α) 第6図 第7図 1 (cL) (b)
来の対向電極の説明図、第3図は他の従来の中間に導体
を設けた電極説明図、第4図、第5図は他の実施例の電
極の説明図、第6図、第7図は他の実施例の電極の説明
図である。 1・・・対向電極、2・・・ドツト形状、4 ・・・イ
ンクシー第 1 図 (区) CI)) (C) 第2図 (C) (4) 第 図 (従) (シ) 第 図 (に) (b) 第 4 図 第 図 (C) (cl) 第5図 (α) 第6図 第7図 1 (cL) (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、発熱抵抗層を持つ転写媒体に、対向する通電電極に
電流を流して前記転写媒体中の記録材料を記録紙に熱転
写する通電転写プリンタで、隣した対電極間に前記転写
媒体よりも熱伝導率の高い部材を設けたことを特徴とす
る通電転写プリンタ。 2、請求項1において、隣接した対向電極間に電極間と
絶縁された導体を設けることを特徴とする通電転写プリ
ンタ。 3、請求項1において、隣接した対向電極間に熱伝導率
が高く、電気絶縁性の高い材質からなる部材を設けたこ
とを特徴とする通電転写プリンタ。 4、請求項1において、前記対向電極に傾斜を持たせた
ことを特徴とする通電転写プリンタ。 5、請求項1において、隣接した電極間に冷却性能をも
つ部材を設けたことを特徴とする通電転写プリンタ。 6、請求項1において、前記部材の一部が前記対向電極
の延長線の内部に存在することを特徴とする通電転写プ
リンタ。 7、請求項3において、前記部材はSiCを用いたこと
を特徴とする通電転写プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20679389A JPH0371857A (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 通電転写プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20679389A JPH0371857A (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 通電転写プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0371857A true JPH0371857A (ja) | 1991-03-27 |
Family
ID=16529192
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20679389A Pending JPH0371857A (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 通電転写プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0371857A (ja) |
-
1989
- 1989-08-11 JP JP20679389A patent/JPH0371857A/ja active Pending
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