JPH037200A - 回転ドラムの駆動装置 - Google Patents

回転ドラムの駆動装置

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Publication number
JPH037200A
JPH037200A JP1142631A JP14263189A JPH037200A JP H037200 A JPH037200 A JP H037200A JP 1142631 A JP1142631 A JP 1142631A JP 14263189 A JP14263189 A JP 14263189A JP H037200 A JPH037200 A JP H037200A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
drum
motor
rotating drum
detection means
drive
Prior art date
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Pending
Application number
JP1142631A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Yagishita
柳下 彰
Yoshio Yoshida
義雄 吉田
Masaji Kukino
政次 久木野
Masashi Osada
正史 長田
Hiroyoshi Takigawa
浩良 瀧川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP1142631A priority Critical patent/JPH037200A/ja
Publication of JPH037200A publication Critical patent/JPH037200A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02BCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
    • Y02B40/00Technologies aiming at improving the efficiency of home appliances, e.g. induction cooking or efficient technologies for refrigerators, freezers or dish washers

Landscapes

  • Control Of Washing Machine And Dryer (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
この発明は、ドラム式洗濯機、ドラム式乾燥機に用いら
れろ回転ドラムの駆動装置に係り、特に回転ドラムの周
壁に設けた開口部及びそのドラム扉を所定の開閉位置に
位置決めできる回転ドラムの駆動装置に関するものであ
る。
【従来の技術】
従来のドラム式洗濯機またはドラム式乾燥機に用いられ
る回転ドラム1ば、第10図に示すように周壁に形成し
な洗眉物または乾燥物の出し入れ用の開口部2、および
この開口部2を開閉するためにドラム周壁に摺動可能に
設けたドラムR3とを備えている。そして、かかる回転
ドラム1はケーシング4内に回転可能に軸支されている
。 また、ケーシング4の上面には開口部5が形成され、こ
の開口部5ばケーシング4に取り付けた外蓋6によって
開閉できろようになっている。 上記のように構成された従来のドラム式洗濯機・乾燥機
において、回転ドラム内の洗濯物または乾燥物を取出し
及び回転ドラム内に投入する場合は、まず外蓋6を開け
、これより差し入れた手により回転ドラムを回転させて
、ドラム扉3の位置をケーシングの開口部に対向させt
′−後、ドラム扉3をスライド操作してドラム開口部2
を開け、開口された開口部2から洗濯物あるいは乾燥物
の出し入れ作業を行っている。
【発明が解決しようとする課題】
上述のような従来のドラム式洗濯・乾燥機では、回転ド
ラム1の開口部5への位置合わせを手動で行う構成にな
っているため、その操作が煩雑で作業性も悪いほか、乾
燥工程終了直後のドラムは高温になっているため、火傷
などの危険性があった。 この発明は、上記のような問題点を解決するためになさ
れたもので、回転ドラムの扉開閉位置への位置合わせを
人手を要することなく自動的にでき、作業性および安全
性を向上できろ回転ドラムの駆動装置を得ることを目的
とする。
【課題を解決するための手段】
この発明に係る回転ドラムの駆動装置は、回転ドラムの
円周方向の所定位置を検出するドラム位置検出手段と、
前記回転ドラムを扉開閉位置でロックするドラムブレー
キと、前記回転ドラムを駆動するモータの回転速度を検
出するモータ回転速度検出手段と、前記駆動モータに供
給される交流電源のゼロボルトを検出するゼロボルト検
出手段と、前記駆動モータへの交流電源の通電を制御す
るモータ駆動手段と、前記モータ回転速度検出手段から
の出力信号に応じ、前記モータ駆動手段から前記モータ
に供給される交流電源の通電角を前記ゼロボルト検出手
段からのゼロボルト信号を基準に制御して前記駆動モー
タを低速の一定速度に制御すると共に前記ドラム位置検
出手段からの出力信号を受けた時前記駆動モータを停止
し且つ前記ブレーキドラムをロック作動させて前記回転
ドラムの開口部を扉開閉位置に合わせる制御手段とを備
えてなるものである。
【作用】
制御手段が、回転ドラムを扉開閉位置に停止させろ時、
モータ駆動手段によりモータに供給される交流電源の通
電角を、モータ回転速度検出手段からの出力信号に応じ
ゼロボルト検出手段からのゼロボルト信号を基準にして
制御し、これによりモータの回転速度を所定の一定速度
に制御して、回転ドラムを回転させ、そしてドラム位置
検出手段が予め決められたドラム位置を検出すると、制
御手段がモータを停止させると同時にドラムブレーキを
動作させて回転ドラムをロックする。これにより、回転
ドラムを扉開閉位置に停止させ、その開口部がケーシン
グの開口部に自動的に位置合′わせされることになる。 したがって、この発明にあっては、人手によるドラム開
口部の位置合わせの自動化によって作業性が向上し、火
傷などの安全性も向上し得る。
【実施例】
以下、この発明の実施例を図面について説明する。 第1図は、この発明の回転ドラム駆動装置をドラム式洗
濯・乾燥機に適用した場合の原理的構成図である。 図において、ケーシング4内には、第10図と同様に回
転ドラム1が回転可能に軸支されている。 この回転ドラム1の周壁に設けられた開口部2はドラム
扉3によって開閉されるものであり、ドラム扉3はドラ
ムの円周方向にスライド可能に設けられている。 回転ドラム1を回転方向の所定位置(ドラム扉3がケー
シング4の開口部5と対向する位置)に停止制御するた
めの回転ドラム駆動装置は、モータ7、モータ駆動図1
s8、ドラム位置検出蕾9、モータの回転速度検出器1
01交流電源のゼロボルトを検出するゼロボルト検出器
11、制御装置12及びドラムブレーキ13を備えてい
る。 前記モータ7は、回転ドラム1を洗濯・乾燥時及び扉開
閉時に駆動するもので、このモータ7の回転速度及び回
転方向はモータ駆動図1s8によってコントロールされ
る。 前記モータ駆動回路8は、第2図に示すようにフォトト
ライアックカプラ イアックカプラ ンジスタ82と、フォトトライアックカプラの二次側出
力をゲート入力とするトライアック(双方向性サイリス
ク)83とから構成され、トライアック83は交流電源
14に接続されたモータ7の電源回路に直列に接続され
ている。 前記ドラム位置検出器9は、回転ドラム1の回転方向の
所定位置(扉開閉位置)を検出するもので、例えば外槽
(図示せず)に設置した磁気センサまたは光学的センサ
と、回転ドラムのブーり部に取り付けられた鉄片等のフ
ラグとから構成され、フラグがセンサに対向することに
よって回転ドラム1の回転方向の所定位置を検出する。 また、モータ7の回転速度を検出する回転速度検出温1
0で、第3図に示すよう1こモータ7の回転速度に比例
した周波数のパルス信号を発生する回転センサ101と
、この回転センサ101から出力されるパルス周波数を
直流電圧に変換する周波数−電圧変換器102と、電源
電圧■。0を抵抗Rおよび可変抵抗VRにより設定され
る基準電圧Vrefと周波数−電圧変換器102からの
出力電圧とを比較するコンパレータ103とから構成さ
れ、コンパレータ103からはモータ回転数が設定回転
数より小さい時“L”信号を、大きい時″H”信号をそ
れぞれ出力するようになっている。 また、前記回転センサ101は、フォトダイオード10
1aと、これからの光を受信するフす1・トランジスタ
101bと、乙のフォトダイオード101aとフォトト
ランジスタ されたスリット円!IXI01Cとから構成され、スリ
ット円盤101Cはモータ7の回転軸に取り付けられて
いる。 前記ゼロボルト検出器11は、交流電源14の電圧波形
が正から負及び負から正へ変化する時点のゼロポル)・
を検出するもので、第3図(ζ示すようにAClooV
の電圧を5v程度の電圧(こ変換するトランス111と
、このトランス111から出力される電圧を全波形整流
する95ffJJ l 1 2と、この整流器112か
らの出力波形によりオン・オフ動作されるトランジスタ
113とから構成され、!・ランジスタ113のコレク
タに接続した出力端子114からは、交流電圧のゼロボ
ルトを検出した時点で、1ms程度のパルスが出力され
るようになっている。なお、R1〜R4は抵抗である。 前記制御装置12は、ドラム位置検出器9、モータ回転
速度検出器10およびゼロボルト検出器11から出力さ
れる信号に基づいてモータ7及びドラムブレーキ13を
制御し、回転ドラム1を扉開閉位置に停止させるもので
、マイクロコンビ二一夕から構成されている。 すなわち、制御値N12は、第5図に示すように全体を
制御するCPU121と、回転ドラム1を扉開閉位置に
位置合わせするための処理プログラム等を格納するRO
M122と、CPU121での演算結果、その他のデー
タを格納するRAM123と、入力インターフェース1
24および出力インターフェース125を備え、これら
はパス126を介してCPU 1 2 1に接続されて
いる。 入力インターフェース124には、回転ドラム位置検出
器9、モータ回転速度検出器10及びゼロボルト検出器
11が接続されている。また、出力インターフェース1
25にはモータ駆動回路8及びブレーキ駆動回路15が
接続されている。 前記ブレーキ駆動回路15により制御されるドラムブレ
ーキ]3は、回転ドラム1を.扉開閉位置にロックする
もので、図示しない回転ドラム軸とこれを収容する外槽
との間に設けられている。 次に、上記のように構成された本実施例の動作を第6図
および第7図のフローチャー1・と、第8図および第9
図の動作波形図を参照して説明する。 第6図のフローチャー1・は、洗濯物または乾燥物を出
し入れするに際し、回転ドラムを扉開閉位置(ケーシン
グ4の開口部5と相対向する位置)に停止させる手順を
示すものであり、また第7図のフローチャートはモータ
7を扉開閉位置停止に際し、所定の回転速度に制御する
手順を示したものである。 洗濯物の洗濯,脱水工程の終了あるいは脱水後の乾燥工
程の終了に伴い、制御装置12が扉開閉位置停止制御モ
ードになると、第6図に示すプログラムがスタートシ、
ステップS1でモータ7の回転速度ルーチンを実行し、
モータ7を起動して回転ドラム1を所定の速度で左又は
右回転させる。 すなわち、第7図のステップSllにおいて、モータ7
が起動すると、その回転速度は回転速度検出器10で検
出され、入力インターフェース124を通してCPU 
121に取り込まれる(ステップ512)。この時、回
転速度検出910からCPU 121に取り込まれる信
号は、モータ7の回転数が設定回転数より小さい場合“
L”となり、大きい場合は°゛H″となる。従ってCP
U121では取り込まれた信号が u HNか“L 1
1かを認識することによりモータ回転数が設定回転数よ
り大きいか否かを判定する(ステップ813)。ここで
、モータ7の回転数が設定回転数より大きいと判断され
た時は、ステップ314に進み、また設定回転数より小
さいと判定された場合はステップSl?に進む。 ステップ314においては、ゼロボルト検出器11の出
力状態を入力インターフェース124を通して読取るこ
とにより、交流電圧波形の位相がゼロ、すなわらゼ0電
圧か否かをfσ定する。ここで、ゼロ電圧でないと判定
された時は、第6図のステップS2に進み、ゼロ電圧で
あると判定された時はステップS15に進む。ステップ
S15では第8図(b)に示すゼロポル)・信号を基準
にして点呼指令時111jtが遅れるように、すなわち
点呼位相角が大きくなるようにCPU121で演算し、
次のステップS16に移行する。ステップS16では、
CPU121での演算結果に基づく点呼指令信号を出力
インターフェース125を通してモータ駆動回路8のト
ランジスタ82に加えることにより、フォトトライアッ
クカプラ81を動作させ、これから生じる点呼パルスを
第8図((+)に示すタイミングでトライアック83を
点呼する。 その結果、モータ7には第8図(a)に示す電圧波形の
うち、ハツチングを施した部分の電圧が供給され、これ
によりモータ7の回転速度を低下させ、設定回転数にな
るようilJ姉する。これは回転ドラム1を予め決めら
れた扉開閉位置に正確に停止させるためである。ステッ
プ316の処理が終了すると、第6図のフローチャー1
・に示すステップS2に戻る。 一方、第7図のステップ813において、設定回転数以
下と判定された時は、ステップ317に移行してゼロボ
ルト検出器11の出力状態をCPU121に取り込み、
交流電圧波形の位相がゼロ、すなわちゼロポルト電圧か
否かを判定する。ここで、ゼロボルト電圧でないと判断
された時は、第6図のステップS2にリターンされる。 また、ゼロ電圧であると判断された時は、ステップ81
8に進み、第9図(b)に示すゼロボルト信号を基準に
して点呼指令時間tが早くなるように、すなわち点呼位
相角が小さくなるようにCPU 121で演算する。そ
して、次のステップ319において、CPU 121で
の演算結果に基づく点呼指令信号を出力インターフェー
ス125を通してモータ駆動回路8に加えることにより
、フォトトライアックカプラ814!動作させ、これか
ら発生する点呼パルスを第9図(c)に示すタイミング
でトライアック83を点呼する。その結果、モータ7に
は第9図(a)に示す電圧波形のうち、ハツチングを施
した部分の電圧が供給され、これによりモータ7の回転
速度を上昇させ設定回転数になるよう制御する。 第6図のステップS2では、ドラム位置検出器9の出力
状態を入力インターフェース124を通してCPU 1
21に取り込むことにより、回転ドラム1が扉開閉位置
かを判定する。ここで、rNO」と判定された時はステ
ップS1に戻り、回転ドラム1が設定速度で扉開閉位置
に達するまでステップS1及びS2を実行する。 そして、回転ドラム1が扉開閉位置に達したことが判断
されると、ステップS3に進み、wAl!IIモータ7
を停止すると共に、ステップS4において、ブレーキ躯
1h@1815に動作指令を出力し、該ブレーキ駆動回
路15を作動することにより、ブレーキ13を閉動作し
て回転ドラム1を扉開閉位置にロックする。この時、回
転ドラム1の開口部2はケーシング4の開口部6と相対
向した状態におかれろ。 したがって、上述のような本実施例にあっては、モータ
7を位相制御により低速で回転させ、回転ドラム1が扉
開閉位置に達した時、その位置に回転1:ラム1を停止
させ、且つブレーキ13によりロックするものであるか
ら、回転ドラム1の扉開閉位置への位置合わせを自動的
に行うことができ、ドラム5′iI3の開閉操作が容易
になると共に、洗濯物、乾燥物の出し入れに対する作業
性が良くなり、かつ火傷等の危険性もなくなって安全性
が向上できる。
【発明の効果】
以上のように、この発明によれば洗濯物または乾燥物の
出し入れに際し、ドラム駆動モータを位相制御により低
速で回転させ、回転ドラムが所定の扉開閉位置に達した
時、自動的にモータを停止し且つブレーキにより回転ド
ラムをロックする構成にしたから、回転ドラムの扉開閉
位置への位置合わせを自動的に行うことができ、これに
伴い作業者はドラムの開口部の位置調整作業から解放さ
れ、ドラム扉の開閉および操作及び洗濯物、乾燥物の出
し入れ作業が容易になり、出し入れの作業性およびその
時の安全性を向上できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明による回転ドラム駆動装置の全体構成
図、第2図は本実施例におけるモータ駆動回路の回路図
、第3図は同じく本実施例におけるモータ回転速度検出
器の@略図、第4図は本実施例におけるゼロポル)・検
出器の回路図、第5図は本実施例における制御装置の構
成図、第6図および第7図は本実施例における回転ドラ
ムの扉σa閉位置合わせの動作手順を示すフローチャー
1・、第8図および第9図は本実施例におけろドラム駆
動モータの位相制御状態を示す波形図、第10図は従来
のドラム式洗濯・乾燥機の概略を示す斜視図である。 1・・回転ドラム、2 ・開口部、3 ・ドラム扉、4
・ケーシング、5−開口部、7・・・モータ、8モ一タ
駆動回路、9 ・回転ドラム位置検出昭、10・モータ
回転速度検出器、11 ゼロボルト検出器、13 ・制
御装置、13 ・ドラムブレーキ。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 第1図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ケーシング内で駆動モータにより回転される回転ドラム
    と、前記回転ドラムの円周方向の所定位置を検出するド
    ラム位置検出手段と、前記回転ドラムを扉開閉位置でロ
    ックするドラムブレーキと、前記駆動モータの回転速度
    を検出するモータ回転速度検出手段と、前記駆動モータ
    に供給される交流電源のゼロボルトを検出するゼロボル
    ト検出手段と、前記駆動モータへの交流電源の通電を制
    御するモータ駆動手段と、前記モータ回転速度検出手段
    からの出力信号に応じ、前記モータ駆動手段から前記駆
    動モータに供給される交流電源の通電角を前記ゼロボル
    ト検出手段からのゼロボルト信号を基準に制御して前記
    駆動モータを低速の一定速度に制御すると共に前記ドラ
    ム位置検出手段からの出力信号を受けた時前記駆動モー
    タを停止し且つ前記ブレーキドラムをロック作動させて
    前記回転ドラムの開口部を扉開閉位置に合わせる制御手
    段とを備えたことを特徴とする回転ドラムの駆動装置。
JP1142631A 1989-06-05 1989-06-05 回転ドラムの駆動装置 Pending JPH037200A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2000020839A3 (en) * 1998-10-02 2000-07-06 Ralph L Barnett Zero speed indicator testing
US6477866B1 (en) * 2001-04-13 2002-11-12 Standex International Corporation Washing machine motor cut-off
US6568018B1 (en) 2001-03-30 2003-05-27 Standet International Corporation Washing machine speed sensor

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