JPH0375152A - 画像記録装置 - Google Patents
画像記録装置Info
- Publication number
- JPH0375152A JPH0375152A JP1210900A JP21090089A JPH0375152A JP H0375152 A JPH0375152 A JP H0375152A JP 1210900 A JP1210900 A JP 1210900A JP 21090089 A JP21090089 A JP 21090089A JP H0375152 A JPH0375152 A JP H0375152A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording paper
- recording
- paper
- humidity
- drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Ink Jet (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はプリンタ等におけるドラムへ1枚毎に記録紙を
装着する画像記録装置に関する。
装着する画像記録装置に関する。
従来の技術
ドラムへ記録紙を巻回し、ドラム回転による走査とその
ドラムに対向して設置した記録へラドの平行移動による
走査とで構成する画像記録装置の1つの特長は描画領域
を広くとれる点にある0例えばオンデマンド型インクジ
ェット記録方式の場合、単にドラムサイズや装置全体の
大きさに制限がなければ、極論すればどんな大きさの画
像記録も可能である。しかし最近多いフルマルチ化へラ
ドによる画像記録例えば熱昇華型サーマルヘッドを用い
た装置では描画領域はヘッド長からの制限、インクシー
トからの制限等により現状ではA5〜A4版程度のサイ
ズが主でより広い描画領域をとるのは困難である。従っ
て描画領域を広く例えばAI版や81版サイズを一走査
で記録できる画像記録装置は大きな特長をもつ訳である
。
ドラムに対向して設置した記録へラドの平行移動による
走査とで構成する画像記録装置の1つの特長は描画領域
を広くとれる点にある0例えばオンデマンド型インクジ
ェット記録方式の場合、単にドラムサイズや装置全体の
大きさに制限がなければ、極論すればどんな大きさの画
像記録も可能である。しかし最近多いフルマルチ化へラ
ドによる画像記録例えば熱昇華型サーマルヘッドを用い
た装置では描画領域はヘッド長からの制限、インクシー
トからの制限等により現状ではA5〜A4版程度のサイ
ズが主でより広い描画領域をとるのは困難である。従っ
て描画領域を広く例えばAI版や81版サイズを一走査
で記録できる画像記録装置は大きな特長をもつ訳である
。
第2図(a)は画像記録装置の外観を示す、ドラムカバ
ー211を開けると第2図(ロ)に示すドラム20が設
定されている。記録紙載せ台210にはロット毎に袋詰
めされている記録紙ロッ) 204が置かれ、記録紙ロ
フト204は中の記録紙202を一枚ずつ取り出すため
袋の一端のみが開封されている。記録紙を袋詰めのまま
記録紙載せ台へ設置するのは記録紙を保護するためで、
例えばインクジェット記録用の紙はインクの吸収性等を
考慮し表面を特殊コーティングしであるのが通常で、且
つ大サイズであれば価格も高いことからその様な設置を
行い記録紙を保護している。ドラム201への巻回は、
ドラム201の一部へ溝203を造り、その溝203の
中へ記録紙ロフト204から引き出した紙端202aを
正しく挿入し、接着テープ208を用いてドラム201
と接着固定さす、この状態でドラム201を回転さすと
記録紙202はドラム201へ密着しながら記録紙ロッ
ト204から引き出される。そして他の一端202bを
接着テープ208で接着固定さすことによりドラム20
1への紙巻回が完了する。
ー211を開けると第2図(ロ)に示すドラム20が設
定されている。記録紙載せ台210にはロット毎に袋詰
めされている記録紙ロッ) 204が置かれ、記録紙ロ
フト204は中の記録紙202を一枚ずつ取り出すため
袋の一端のみが開封されている。記録紙を袋詰めのまま
記録紙載せ台へ設置するのは記録紙を保護するためで、
例えばインクジェット記録用の紙はインクの吸収性等を
考慮し表面を特殊コーティングしであるのが通常で、且
つ大サイズであれば価格も高いことからその様な設置を
行い記録紙を保護している。ドラム201への巻回は、
ドラム201の一部へ溝203を造り、その溝203の
中へ記録紙ロフト204から引き出した紙端202aを
正しく挿入し、接着テープ208を用いてドラム201
と接着固定さす、この状態でドラム201を回転さすと
記録紙202はドラム201へ密着しながら記録紙ロッ
ト204から引き出される。そして他の一端202bを
接着テープ208で接着固定さすことによりドラム20
1への紙巻回が完了する。
発明が解決しようとする課題
しかし、前記構成の画像記録装置においては、この時紙
端202aは全幅にわたってドラム201と平行に挿入
されていないと記録紙202全体が正しくドラムへ密着
されず一部紙浮き現象となったり、膚画エリアに対して
傾斜して取付けされたりするので不具合となる。従って
紙端202aの溝203への挿入は極めて重要となる。
端202aは全幅にわたってドラム201と平行に挿入
されていないと記録紙202全体が正しくドラムへ密着
されず一部紙浮き現象となったり、膚画エリアに対して
傾斜して取付けされたりするので不具合となる。従って
紙端202aの溝203への挿入は極めて重要となる。
一方溝203自身はド広くする分ドラム自身は必然的に
大きくなる訳で、しかし出来るだけ軽量化することも装
置全体から必要となる故にドラム201の肉厚を出来る
だけ薄くする構成を採る。その結果、溝加工出来る部分
は狭くなり、従ってあまり大きな溝203は作れない、
現状としては、間隙2〜3m程度、深さ3〜5m程度が
限度である。従って紙端202a部の形状は紙幅に渡っ
て出来るだけ平滑であることが要求される。しかし前記
のごとく記録紙ロット204は、その一部のみを開封し
その部分のみが直接大気に露出していることから、記録
紙202は、例えば相対湿度が高くなるとその開封部分
は特に吸湿しやすくなり、その結果平滑度が損なわれ高
湿度の影響はすぐに2〜3−以上の紙端部202 aの
波状の形状変化となって現れる。この紙端部202 a
の波状の形状変化はドラム201上の溝203へ紙端部
202aを挿入する作業を極めて困難とする。ましてB
1版サイズ以上の記録紙となると短辺でも728−以上
と広くなることからこれを、前述の溝203へ正しく挿
入するのはほとんど不可能に近くなる。
大きくなる訳で、しかし出来るだけ軽量化することも装
置全体から必要となる故にドラム201の肉厚を出来る
だけ薄くする構成を採る。その結果、溝加工出来る部分
は狭くなり、従ってあまり大きな溝203は作れない、
現状としては、間隙2〜3m程度、深さ3〜5m程度が
限度である。従って紙端202a部の形状は紙幅に渡っ
て出来るだけ平滑であることが要求される。しかし前記
のごとく記録紙ロット204は、その一部のみを開封し
その部分のみが直接大気に露出していることから、記録
紙202は、例えば相対湿度が高くなるとその開封部分
は特に吸湿しやすくなり、その結果平滑度が損なわれ高
湿度の影響はすぐに2〜3−以上の紙端部202 aの
波状の形状変化となって現れる。この紙端部202 a
の波状の形状変化はドラム201上の溝203へ紙端部
202aを挿入する作業を極めて困難とする。ましてB
1版サイズ以上の記録紙となると短辺でも728−以上
と広くなることからこれを、前述の溝203へ正しく挿
入するのはほとんど不可能に近くなる。
本発明は上記課題に鑑みてなされたもので、ドラムに紙
を巻回する画像記録装置において、記録紙ロット204
から大気へ直接露出して放置される記録紙端部202a
を大気中の湿度あるいは他の要因による形状変化や、間
部の破損、汚れを保護することを目的とするものである
。
を巻回する画像記録装置において、記録紙ロット204
から大気へ直接露出して放置される記録紙端部202a
を大気中の湿度あるいは他の要因による形状変化や、間
部の破損、汚れを保護することを目的とするものである
。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために、本発明は記録紙を巻回した
ドラムに沿って移動するインクジェットユニットと、記
録紙ロフト全体をカバーする記録紙ストッカと、記録紙
取出し口蓋を有するドラムカバーと、記録紙ストッカ内
を除湿する手段から構成される。
ドラムに沿って移動するインクジェットユニットと、記
録紙ロフト全体をカバーする記録紙ストッカと、記録紙
取出し口蓋を有するドラムカバーと、記録紙ストッカ内
を除湿する手段から構成される。
作用
上記構成において、記録紙ストッカと、ドラムカバーの
一部へ固定されドラムカバーが閉じた状態で閉まる記録
紙取出し口蓋とで作られる空間即ち記録紙ロフトを収納
する空間を箱形に蓋い、外部へ設置する除湿手段を駆動
制御することにより、記録紙、特にドラムへ設置する溝
へ挿入する紙端部の平滑さを保つと同時に箱形に蓋うこ
とで記録紙の破損、汚れを防ぐものである。
一部へ固定されドラムカバーが閉じた状態で閉まる記録
紙取出し口蓋とで作られる空間即ち記録紙ロフトを収納
する空間を箱形に蓋い、外部へ設置する除湿手段を駆動
制御することにより、記録紙、特にドラムへ設置する溝
へ挿入する紙端部の平滑さを保つと同時に箱形に蓋うこ
とで記録紙の破損、汚れを防ぐものである。
実施例
以下図面をもとに本発明の実施例について説明する。
第1図(a)は、装置の外観図、同図003)は断面側
面図である。記録紙ストッカ101は一端を記録紙ロフ
ト挿入口蓋102と他端を記録紙取出口蓋103とで箱
状の空間を形威し、内部に湿度センサ104を設置する
構成となっている。記録紙ストッカ101へは記録紙ロ
フト挿入口ml 102を上方へ開け、第2図に示す記
録紙ロット204を挿入設置する。それ以外常時は記録
紙ロフト挿入口蓋IQ2は閉じた状態にある。一方、記
録紙取出口蓋103はドラムカバー105へ固定され、
ドラムカバー105が閉じた状態で記録紙ストッカ10
1を閉じ、ドラムカバー 105を開けた状態で記録紙
ストッカ101を開放し、記録紙ロット116から記録
紙106を取り出せる。ドラムカバー105は記録紙の
ドラム107への巻回、巻外しの時以外は閉じており、
従って記録ストッカ101内もそれに連動して閉じた空
間を形成している。 110はインクジェットヘッド
を搭載したインクジェットユニットで、送り機構109
によりドラム109よりドラム107上の記録紙106
に沿って移動走査する。
面図である。記録紙ストッカ101は一端を記録紙ロフ
ト挿入口蓋102と他端を記録紙取出口蓋103とで箱
状の空間を形威し、内部に湿度センサ104を設置する
構成となっている。記録紙ストッカ101へは記録紙ロ
フト挿入口ml 102を上方へ開け、第2図に示す記
録紙ロット204を挿入設置する。それ以外常時は記録
紙ロフト挿入口蓋IQ2は閉じた状態にある。一方、記
録紙取出口蓋103はドラムカバー105へ固定され、
ドラムカバー105が閉じた状態で記録紙ストッカ10
1を閉じ、ドラムカバー 105を開けた状態で記録紙
ストッカ101を開放し、記録紙ロット116から記録
紙106を取り出せる。ドラムカバー105は記録紙の
ドラム107への巻回、巻外しの時以外は閉じており、
従って記録ストッカ101内もそれに連動して閉じた空
間を形成している。 110はインクジェットヘッド
を搭載したインクジェットユニットで、送り機構109
によりドラム109よりドラム107上の記録紙106
に沿って移動走査する。
大気中の湿度が上昇し記録紙ストッカ101内の湿度も
上昇すると湿度センサ104がそれを検出する。そして
記録紙ストッカ101内は、前記記録紙紙端が湿度吸収
による形状変化を起こす状態に到達する以前に除湿する
。それはあらかじめ記録紙の湿度吸収特性に関係して求
めた条件により設定した湿度センサ104が作動し、エ
アコンディジツナ120を駆動制御さすことにより実行
する。エアコンディジツナ120は記録紙ストッカ10
1と吸収パイプ121と吸出パイプ122で結合してい
る。吸引パイプ121より吸引した記録紙ストッカ10
1内の空気は、ニアコンディショナ120へ導かれ除湿
後吸出しパイプ122を介して記録紙ストッカ101内
へ戻される。その結果記録紙ストッカ101内の雰囲気
は除湿された雰囲気を保つことが可能となり、記録紙の
特に重要なその紙端を平滑に保つことが可能になる。
上昇すると湿度センサ104がそれを検出する。そして
記録紙ストッカ101内は、前記記録紙紙端が湿度吸収
による形状変化を起こす状態に到達する以前に除湿する
。それはあらかじめ記録紙の湿度吸収特性に関係して求
めた条件により設定した湿度センサ104が作動し、エ
アコンディジツナ120を駆動制御さすことにより実行
する。エアコンディジツナ120は記録紙ストッカ10
1と吸収パイプ121と吸出パイプ122で結合してい
る。吸引パイプ121より吸引した記録紙ストッカ10
1内の空気は、ニアコンディショナ120へ導かれ除湿
後吸出しパイプ122を介して記録紙ストッカ101内
へ戻される。その結果記録紙ストッカ101内の雰囲気
は除湿された雰囲気を保つことが可能となり、記録紙の
特に重要なその紙端を平滑に保つことが可能になる。
本発明の記録紙ストフカlotの構成によれば外界に開
放されている時間が短いこと、記録紙の湿度吸収特性あ
るいは装置を設置する部屋の湿度コントロール等により
、エアコンディジ5す120とその附帯設備は不要とな
り、単に記録紙ストッカ101内へ除湿物質例えばシリ
カゲル等を設置するのみでよいことも考えられ、その場
合は湿度センサ104も不要となる。
放されている時間が短いこと、記録紙の湿度吸収特性あ
るいは装置を設置する部屋の湿度コントロール等により
、エアコンディジ5す120とその附帯設備は不要とな
り、単に記録紙ストッカ101内へ除湿物質例えばシリ
カゲル等を設置するのみでよいことも考えられ、その場
合は湿度センサ104も不要となる。
発明の効果
以上のように本発明の記録紙ストッカを装備する画像記
録装置によれば、常に記録紙はベストの状態で保管、収
納でき、特にドラムに紙を巻回するための位置決め用の
溝を用いる構成で紙端を固定する場合など、外界の湿度
環境に左右されることなく、常に紙端部を平滑に保つこ
とが出来、その作業効率向上に極めて大きな効果をもた
らす。
録装置によれば、常に記録紙はベストの状態で保管、収
納でき、特にドラムに紙を巻回するための位置決め用の
溝を用いる構成で紙端を固定する場合など、外界の湿度
環境に左右されることなく、常に紙端部を平滑に保つこ
とが出来、その作業効率向上に極めて大きな効果をもた
らす。
さらにその効果は記録紙サイズが大きくなればなるほど
、顕著な効果を発揮する。また他の効果として記録紙ス
トッカ部のみを箱形とし、除湿管理する空間を最小限と
すること、また湿度センサを用いて制御し、必要な時の
み除湿動作さすこと等、除湿手段の小形化を図ることも
可能で、パフォーマンスのよい構成とすることができる
。また、ドラムカバーの一部へ記録紙ストッカの一方の
蓋を固定し、ドラムカバーの開閉と記録紙ストフカの開
閉が連動することにより、記録紙ストッカが密閉された
箱形空間であることを意識することなく、スムースなス
トフカからの紙取出しを実現する。
、顕著な効果を発揮する。また他の効果として記録紙ス
トッカ部のみを箱形とし、除湿管理する空間を最小限と
すること、また湿度センサを用いて制御し、必要な時の
み除湿動作さすこと等、除湿手段の小形化を図ることも
可能で、パフォーマンスのよい構成とすることができる
。また、ドラムカバーの一部へ記録紙ストッカの一方の
蓋を固定し、ドラムカバーの開閉と記録紙ストフカの開
閉が連動することにより、記録紙ストッカが密閉された
箱形空間であることを意識することなく、スムースなス
トフカからの紙取出しを実現する。
第1図(a)は本発明による画像記録装置の実施例にお
ける外観を示す斜視図、第1図(ロ)は本発明によるm
倣記録装置の実施例における断面側面図、第2図(a)
は従来の画像記録装置の外観を示す斜視図、第2図(ロ
)は従来の画像記録装置の記録ドラム部の拡大斜視図で
ある。 101・・・・・・記録紙ストッカ、102・・・・・
・記録紙ロフト挿入口蓋、103・・・・・・記録紙取
出し口蓋、104・・・・・・湿度センサ、105.2
11・・・・・・ドラムカバー、106゜202・・・
・・・記録紙、107.201・・・・・・ドラム、1
10・・・・・・インクジェットユニット、120・・
・・・・エアーコンディシリナ、121・・・・・・吸
引パイプ、122・・・・・・吸出パイプ、116.2
04−・−・・記録紙ロフト、202 a 、 202
b・・・・・・記録紙紙端。
ける外観を示す斜視図、第1図(ロ)は本発明によるm
倣記録装置の実施例における断面側面図、第2図(a)
は従来の画像記録装置の外観を示す斜視図、第2図(ロ
)は従来の画像記録装置の記録ドラム部の拡大斜視図で
ある。 101・・・・・・記録紙ストッカ、102・・・・・
・記録紙ロフト挿入口蓋、103・・・・・・記録紙取
出し口蓋、104・・・・・・湿度センサ、105.2
11・・・・・・ドラムカバー、106゜202・・・
・・・記録紙、107.201・・・・・・ドラム、1
10・・・・・・インクジェットユニット、120・・
・・・・エアーコンディシリナ、121・・・・・・吸
引パイプ、122・・・・・・吸出パイプ、116.2
04−・−・・記録紙ロフト、202 a 、 202
b・・・・・・記録紙紙端。
Claims (4)
- (1)記録紙を巻回するドラムと、前記ドラムの表面に
沿って移動するインクジェットユニットと、前記記録紙
を収納する記録紙ストッカと、前記記録紙ストッカ内を
除湿する手段とを具備したことを特徴とする画像記録装
置。 - (2)記録紙ストッカ内に湿度検出手段が設置され、こ
の湿度検出手段の出力に応じて記録紙ストッカ内の湿度
を制御する請求項(1)記載の画像記録装置。 - (3)記録紙ストッカ内に除湿手段が内蔵された請求項
(1)記載の画像記録装置。 - (4)ドラム表面の一部を覆ってドラムカバーが設けら
れ、記録紙ストッカのドラム側の蓋がドラムカバーの開
閉に連動して開閉する請求項(1)記載の画像記録装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1210900A JPH0375152A (ja) | 1989-08-16 | 1989-08-16 | 画像記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1210900A JPH0375152A (ja) | 1989-08-16 | 1989-08-16 | 画像記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0375152A true JPH0375152A (ja) | 1991-03-29 |
Family
ID=16596934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1210900A Pending JPH0375152A (ja) | 1989-08-16 | 1989-08-16 | 画像記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0375152A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1162518A3 (en) * | 2000-06-09 | 2005-12-21 | Minolta Co., Ltd. | Sheet regenerating apparatus |
| JP2010210739A (ja) * | 2009-03-09 | 2010-09-24 | Seiko Epson Corp | 液滴吐出装置、液滴吐出方法、及びカラーフィルターの製造方法 |
| CN110978804A (zh) * | 2019-12-23 | 2020-04-10 | 容大合众(厦门)科技集团股份公司 | 一种用于高湿度环境的打印机 |
| US10703104B2 (en) | 2017-12-11 | 2020-07-07 | Seiko Epson Corporation | Liquid ejecting apparatus |
-
1989
- 1989-08-16 JP JP1210900A patent/JPH0375152A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1162518A3 (en) * | 2000-06-09 | 2005-12-21 | Minolta Co., Ltd. | Sheet regenerating apparatus |
| JP2010210739A (ja) * | 2009-03-09 | 2010-09-24 | Seiko Epson Corp | 液滴吐出装置、液滴吐出方法、及びカラーフィルターの製造方法 |
| US10703104B2 (en) | 2017-12-11 | 2020-07-07 | Seiko Epson Corporation | Liquid ejecting apparatus |
| CN110978804A (zh) * | 2019-12-23 | 2020-04-10 | 容大合众(厦门)科技集团股份公司 | 一种用于高湿度环境的打印机 |
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