JPH0375633A - 可視レーザ記録用感光材料 - Google Patents
可視レーザ記録用感光材料Info
- Publication number
- JPH0375633A JPH0375633A JP1210652A JP21065289A JPH0375633A JP H0375633 A JPH0375633 A JP H0375633A JP 1210652 A JP1210652 A JP 1210652A JP 21065289 A JP21065289 A JP 21065289A JP H0375633 A JPH0375633 A JP H0375633A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- formula
- polymer
- beams
- visible laser
- photosensitive material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Non-Silver Salt Photosensitive Materials And Non-Silver Salt Photography (AREA)
- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要]
可視レーザ記録用感光材料に関し、
可視レーザに高感度であり、かつ解像性、保存安定性お
よび非腐食性に優れた感光材料を提供することを目的と
し、 下記式(I)又は(II)で表わされるポリマーと下記
式(III)で表わされる鉄アレーン錯体とで構成する
。
よび非腐食性に優れた感光材料を提供することを目的と
し、 下記式(I)又は(II)で表わされるポリマーと下記
式(III)で表わされる鉄アレーン錯体とで構成する
。
6
(式中、pl、 RZ、 R3,R4,R5及びR6は
それぞれ独立に水素原子、アルキル基、アルケニル基又
はフェニル基を示し、R7はアルキレン基を示し、n及
びmはそれぞれ独立に5〜500の整数である。)R6 (式中、R1,R1,R3,R4,R%及びR&はそれ
ぞれ独立に水素原子、アルキル基、アルケニル基又はフ
ェニル基を示し、R?はアルキレン基を示し、n及びm
はそれぞれ独立に5〜500の整数である。)(式中、
Aは芳香族炭化水素基である。)〔産業上の利用分野〕 本発明は可視レーザ記録用感光材料に関する。
それぞれ独立に水素原子、アルキル基、アルケニル基又
はフェニル基を示し、R7はアルキレン基を示し、n及
びmはそれぞれ独立に5〜500の整数である。)R6 (式中、R1,R1,R3,R4,R%及びR&はそれ
ぞれ独立に水素原子、アルキル基、アルケニル基又はフ
ェニル基を示し、R?はアルキレン基を示し、n及びm
はそれぞれ独立に5〜500の整数である。)(式中、
Aは芳香族炭化水素基である。)〔産業上の利用分野〕 本発明は可視レーザ記録用感光材料に関する。
可視レーザ記録用感光材料は凸版用、レリーフ像用およ
びフォトレジスト用などに広く適用されている。
びフォトレジスト用などに広く適用されている。
このような可視レーザ記録用感光材料の保持すべき特性
としては、(1)高感度であること、(2)高解像度を
有すること、(3)保存安定性に優れていること、(4
)アルカリ現像が可能なこと、及び(5)非腐食性に優
れていることなどが要求される。
としては、(1)高感度であること、(2)高解像度を
有すること、(3)保存安定性に優れていること、(4
)アルカリ現像が可能なこと、及び(5)非腐食性に優
れていることなどが要求される。
ここで用いるレーザは安定して高い出力が得られ、コヒ
ーレント長に優れたガスレーザであるArイオンレーザ
(波長7458.48B及び514nm )が望ましい
。
ーレント長に優れたガスレーザであるArイオンレーザ
(波長7458.48B及び514nm )が望ましい
。
可視レーザ記録用感光材料としては、可視光に対して十
分な感度を持つことが必要である。従来より、可視レー
ザ記録用感光材料の感度を増大させるために光重合開始
剤系について多くの研究がなされている。このような光
重合開始剤としてはベンゾイン及びその誘導体、置換又
は非置換の多核率ノン類などの多くの物質が既に知られ
ているが、特に可視光において十分な感度や解像性を有
するものは未だ知られていない。
分な感度を持つことが必要である。従来より、可視レー
ザ記録用感光材料の感度を増大させるために光重合開始
剤系について多くの研究がなされている。このような光
重合開始剤としてはベンゾイン及びその誘導体、置換又
は非置換の多核率ノン類などの多くの物質が既に知られ
ているが、特に可視光において十分な感度や解像性を有
するものは未だ知られていない。
また、例えばN−フェニルグリシンのようなN−アリー
ル−α−デア5ノ酸各種の光吸収性化合物とを組み合わ
せた材料が知られている(例えば時開57−83501
号公報など参照)、シかしながら、この材料も感度や解
像性が十分ではなく、保存安定性も劣るなどの問題点が
ある。
ル−α−デア5ノ酸各種の光吸収性化合物とを組み合わ
せた材料が知られている(例えば時開57−83501
号公報など参照)、シかしながら、この材料も感度や解
像性が十分ではなく、保存安定性も劣るなどの問題点が
ある。
そこで、レーザ照射で鉄アレーン錯体から発生した酸に
より、ブロック″した官能基をはずしてアルカリ可溶性
とする方法が開発されている(例えば特願昭63−13
800号出願など参照)。鉄アレーン錯体のアニオンと
してBF、−1PFth−1ASF&−又はSbF、−
が用いられている。しかしながら、ハロゲンである弗素
やりん、砒素及びアンチモンなどは金属への腐食性が高
く、このような腐食性が高い酸発生剤を用いると金属基
板や配線などを腐食する恐れがある。
より、ブロック″した官能基をはずしてアルカリ可溶性
とする方法が開発されている(例えば特願昭63−13
800号出願など参照)。鉄アレーン錯体のアニオンと
してBF、−1PFth−1ASF&−又はSbF、−
が用いられている。しかしながら、ハロゲンである弗素
やりん、砒素及びアンチモンなどは金属への腐食性が高
く、このような腐食性が高い酸発生剤を用いると金属基
板や配線などを腐食する恐れがある。
(発明が解決しようとする課題)
従って、本発明は、前記した従来技術の問題点を解決し
て、可視レーザに高感度であり、かつ解像性、保存安定
性及び耐腐食性に優れたアルカリ現像型の感光材料を提
供することを目的とする。
て、可視レーザに高感度であり、かつ解像性、保存安定
性及び耐腐食性に優れたアルカリ現像型の感光材料を提
供することを目的とする。
上記の目的は、本発明によれば、下記式(1)又は(I
I)で表わされるポリマーと下記式(nI)で表わされ
る鉄アレーン錯体とからなる可視レーザ記録用感光材料
によって達成される。
I)で表わされるポリマーと下記式(nI)で表わされ
る鉄アレーン錯体とからなる可視レーザ記録用感光材料
によって達成される。
6
(式中、R1,ip、 R3,R4,R’5及びR6は
それぞれ独立に水素原子、アルキル基(好ましくは炭素
数1〜5のアルキル基)、アルケニル基(好ましくは炭
素数2〜6のアルケニル基)又はフェニル基を示し、R
7はアルキレン基(好ましくは炭素数1〜lOのアルキ
レン基)を示し、n及びmはそれぞれ独立に5〜500
の整数である。) e A (式中、Aは芳香族炭化水素基である。)式(1)又は
(II)で表されるポリマーは、例えばポリ(p−ヒド
ロキシスチレン)の水酸基をトリオルガノシリル基又は
アルキレントリオルガノシリル基などによりブロックす
ることによって得られるポリマーである。
それぞれ独立に水素原子、アルキル基(好ましくは炭素
数1〜5のアルキル基)、アルケニル基(好ましくは炭
素数2〜6のアルケニル基)又はフェニル基を示し、R
7はアルキレン基(好ましくは炭素数1〜lOのアルキ
レン基)を示し、n及びmはそれぞれ独立に5〜500
の整数である。) e A (式中、Aは芳香族炭化水素基である。)式(1)又は
(II)で表されるポリマーは、例えばポリ(p−ヒド
ロキシスチレン)の水酸基をトリオルガノシリル基又は
アルキレントリオルガノシリル基などによりブロックす
ることによって得られるポリマーである。
式(I[[)の鉄アレーン錯体は、300〜500n+
1の可視光を吸収して酸を発生する酸発生剤として作用
する。式(III)中、Aの芳香族炭化水素基としては
、例えば、ベンゼン、ナフタレン、ナフタセン、ピレン
およびナフタビレンなどの縮合芳香族環が好ましい。
1の可視光を吸収して酸を発生する酸発生剤として作用
する。式(III)中、Aの芳香族炭化水素基としては
、例えば、ベンゼン、ナフタレン、ナフタセン、ピレン
およびナフタビレンなどの縮合芳香族環が好ましい。
本発明では、ポリマー中の特定の官能基を保護しておき
、これを可視レーザ照射で発生した酸によりはずして元
の官能基に戻す機構を利用する。
、これを可視レーザ照射で発生した酸によりはずして元
の官能基に戻す機構を利用する。
すなわち、可視光の吸収能が大きい式(I[[)の鉄ア
レーン錯体が光を吸収して酸を発生し、式(1)または
式(II)のポリマーのブロックされた置換基がはずれ
て、アルカリ可溶性のポリ(Pヒドロキシスチレン)と
なる。アルカリ現像により露光部が溶解しポジパターン
が得られる。
レーン錯体が光を吸収して酸を発生し、式(1)または
式(II)のポリマーのブロックされた置換基がはずれ
て、アルカリ可溶性のポリ(Pヒドロキシスチレン)と
なる。アルカリ現像により露光部が溶解しポジパターン
が得られる。
この機能を、式(I)のポリマーを用いた場合について
示すと下記のとおりである。
示すと下記のとおりである。
3
次に、この右辺のポリマーがアルカリ現像によって溶解
する。
する。
保護基として用いるトリオルガノシリル基とアルキレン
トリオルガノシリル基は酸を触媒とする開裂速度が速く
、かつ酸が存在しない場合、即ち、露光しない限り極め
て安定である。また、酸発生剤のアニオンは腐食性が非
常に低い。このため、本発明の可視レーザ記録用感光材
料によれば、高感度、高解像度、高保存安定性及び非腐
食性が同時に得られる。
トリオルガノシリル基は酸を触媒とする開裂速度が速く
、かつ酸が存在しない場合、即ち、露光しない限り極め
て安定である。また、酸発生剤のアニオンは腐食性が非
常に低い。このため、本発明の可視レーザ記録用感光材
料によれば、高感度、高解像度、高保存安定性及び非腐
食性が同時に得られる。
以下に、実施例によって、本発明を更に詳しく説明する
が、本発明の範囲をこれらの実施例に限定するものでは
ないことはいうまでもない。
が、本発明の範囲をこれらの実施例に限定するものでは
ないことはいうまでもない。
〔実施例]
2!Ju!1L
(I)のポリマー:ポリ(p−1リオルガノメチルシロ
キシスチレン)10g 酸発生剤:炭酸水素化(η6ナフタレン)(η5シクロ
ペンタジェニル) 鉄(II ) 0.5g?容斉り
:モノクロベンゼン 40gメチルイソ
ブチルケトン 40gテトラヒドロフラン
40gこの組成の感光液をシリコン基板上に
スピンコートシて乾燥後の膜厚5μmの感光板を形成し
た。
キシスチレン)10g 酸発生剤:炭酸水素化(η6ナフタレン)(η5シクロ
ペンタジェニル) 鉄(II ) 0.5g?容斉り
:モノクロベンゼン 40gメチルイソ
ブチルケトン 40gテトラヒドロフラン
40gこの組成の感光液をシリコン基板上に
スピンコートシて乾燥後の膜厚5μmの感光板を形成し
た。
得られた感光板を、Arレーザを用いてフォトマスクを
通して露光し、現像液としてテトラメチルアンモニウム
ヒドロキシドを用いて、ポジ型のパターンを形成した。
通して露光し、現像液としてテトラメチルアンモニウム
ヒドロキシドを用いて、ポジ型のパターンを形成した。
その結果、25 mJ/clで10umラインの再現を
確認した。
確認した。
l動艷え
(I)のポリマー:ポリ (p−トリオルガノメチルシ
ロキシスチレン)10g 酸発生剤:炭酸水素化(η6ピレン) (η5シクロペンタジェニル)鉄(II) 0.5g
溶剤:モノクロルベンゼン 40gメチル
イソブチルケトン 40gテトラヒドロフラン
40g以下、実施例1と同様にしてポジ
型パターン形成したところ、10 mJ/ciで10μ
mラインの再現を確認した。
ロキシスチレン)10g 酸発生剤:炭酸水素化(η6ピレン) (η5シクロペンタジェニル)鉄(II) 0.5g
溶剤:モノクロルベンゼン 40gメチル
イソブチルケトン 40gテトラヒドロフラン
40g以下、実施例1と同様にしてポジ
型パターン形成したところ、10 mJ/ciで10μ
mラインの再現を確認した。
実Iu組よ
(n)のポリマー:ポリ(p−トリメチルシリルメトキ
シスチレン)12g 酸発生剤:炭酸水素化(ηbピレン) (η5シクロペンタジェニル)&(II) 0.5g
溶剤:モノクロルベンゼン 40gメチル
イソブチルケトン 40gテトラヒドロフラン
40g以下、実施例1と同様にしてポジ
型パターンを形成し、20 mJ/cfflで10II
I11ラインの再現を確認した。
シスチレン)12g 酸発生剤:炭酸水素化(ηbピレン) (η5シクロペンタジェニル)&(II) 0.5g
溶剤:モノクロルベンゼン 40gメチル
イソブチルケトン 40gテトラヒドロフラン
40g以下、実施例1と同様にしてポジ
型パターンを形成し、20 mJ/cfflで10II
I11ラインの再現を確認した。
夫旌班土
(II)のポリマー:ポリ (p−トリメチルシリルエ
トキシスチレン) 12g酸発
生剤:炭酸水素化(η6ピレン) (η5シクロペンタジェニル)&(II) 0.5g
ン容剤:モノクロルベンゼン 40gメチ
ルイソブチルケトン 40gテトラヒドロフラ
ン 40g以下、実施例1と同様にしてポ
ジ型パターンを形成し、15 mJ/cJで10μmラ
インの再現を確認した。
トキシスチレン) 12g酸発
生剤:炭酸水素化(η6ピレン) (η5シクロペンタジェニル)&(II) 0.5g
ン容剤:モノクロルベンゼン 40gメチ
ルイソブチルケトン 40gテトラヒドロフラ
ン 40g以下、実施例1と同様にしてポ
ジ型パターンを形成し、15 mJ/cJで10μmラ
インの再現を確認した。
以上説明したように、本発明の可視レーザ記録用感光材
料は、可視光領域において従来の感光材料よりも高い感
度および解像度でパターンを形成することができ、かつ
実用的に十分な保存安定性および非腐食性を有する。
料は、可視光領域において従来の感光材料よりも高い感
度および解像度でパターンを形成することができ、かつ
実用的に十分な保存安定性および非腐食性を有する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、下記式( I )又は(II)で表わされるポリマーと
下記式(III)で表わされる鉄アレーン錯体とからなる
可視レーザ記録用感光材料。 ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) ▲数式、化学式、表等があります▼(II) (式中、R^1、R^2、R^3、R^4、R^5及び
R^6はそれぞれ独立に水素原子、アルキル基、アルケ
ニル基又はフェニル基を示し、R^7はアルキレン基を
示し、n及びmはそれぞれ独立に5〜500の整数であ
る。) ▲数式、化学式、表等があります▼(III) (式中、Aは芳香族炭化水素基である。)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1210652A JPH0375633A (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 可視レーザ記録用感光材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1210652A JPH0375633A (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 可視レーザ記録用感光材料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0375633A true JPH0375633A (ja) | 1991-03-29 |
Family
ID=16592856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1210652A Pending JPH0375633A (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 可視レーザ記録用感光材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0375633A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2145765A1 (en) * | 2008-07-18 | 2010-01-20 | FUJIFILM Corporation | Resin composition for laser engraving, image forming material, relief printing plate precursor for laser engraving. relief printing plate, and method of producing relief printing plate |
| US8273520B2 (en) | 2008-01-29 | 2012-09-25 | Fujifilm Corporation | Resin composition for laser engraving, relief printing plate precursor for laser engraving, relief printing plate and method of producing the same |
| US8278387B2 (en) | 2008-03-28 | 2012-10-02 | Fujifilm Corporation | Resin composition for laser engraving, image forming material, relief printing plate precursor for laser engraving, relief printing plate, and method of manufacturing relief printing plate |
-
1989
- 1989-08-17 JP JP1210652A patent/JPH0375633A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8273520B2 (en) | 2008-01-29 | 2012-09-25 | Fujifilm Corporation | Resin composition for laser engraving, relief printing plate precursor for laser engraving, relief printing plate and method of producing the same |
| US8278387B2 (en) | 2008-03-28 | 2012-10-02 | Fujifilm Corporation | Resin composition for laser engraving, image forming material, relief printing plate precursor for laser engraving, relief printing plate, and method of manufacturing relief printing plate |
| EP2145765A1 (en) * | 2008-07-18 | 2010-01-20 | FUJIFILM Corporation | Resin composition for laser engraving, image forming material, relief printing plate precursor for laser engraving. relief printing plate, and method of producing relief printing plate |
| US8367300B2 (en) | 2008-07-18 | 2013-02-05 | Fujifilm Corporation | Resin composition for laser engraving, image forming material, relief printing plate precursor for laser engraving, relief printing plate, and method of producing relief printing plate |
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