JPH0376080B2 - - Google Patents
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- JPH0376080B2 JPH0376080B2 JP57225602A JP22560282A JPH0376080B2 JP H0376080 B2 JPH0376080 B2 JP H0376080B2 JP 57225602 A JP57225602 A JP 57225602A JP 22560282 A JP22560282 A JP 22560282A JP H0376080 B2 JPH0376080 B2 JP H0376080B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermoplastic sheet
- punching
- diaphragm
- chuck
- slide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04R—LOUDSPEAKERS, MICROPHONES, GRAMOPHONE PICK-UPS OR LIKE ACOUSTIC ELECTROMECHANICAL TRANSDUCERS; ELECTRIC HEARING AIDS; PUBLIC ADDRESS SYSTEMS
- H04R31/00—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of transducers or diaphragms therefor
- H04R31/003—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of transducers or diaphragms therefor for diaphragms or their outer suspension
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
- Diaphragms For Electromechanical Transducers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明はスピーカ用振動板の製造装置に関す
るものである。
るものである。
従来例の構成とその問題点
従来からスピーカ用振動板は天然パルプ素材を
中心に使用されてきたが、振動板が完成するまで
種々の繁雑な工程によつて得られ、パルプの抄
造、加圧、加熱成形、金鋼からの離脱、内外径抜
きなどの工程をほとんど手作業で行なつていた。
このため工数の問題や品質トラブルなどが数多く
生ずる傾向がある。一方最近熱可塑性シートを利
用した振動板も開発され実用化されつつあり、こ
れは加熱後、成形加工までは自動化されている
が、成形加工された振動板形状のシートをクラン
プしたまま次工程の抜き工程に移動する時に熱可
塑性シートのたるみやセンターの位置ずれを生
じ、このためスピーカ用振動板の抜き工程におい
て振動板の内外径の抜きを行うと寸法が安定しな
くなり、これが製品不良の要因となる。よつて、
振動板の内外径の抜き加工については手作業で対
処している。しかし成形まで自動化されているの
で、抜き工数が大きな問題となる。
中心に使用されてきたが、振動板が完成するまで
種々の繁雑な工程によつて得られ、パルプの抄
造、加圧、加熱成形、金鋼からの離脱、内外径抜
きなどの工程をほとんど手作業で行なつていた。
このため工数の問題や品質トラブルなどが数多く
生ずる傾向がある。一方最近熱可塑性シートを利
用した振動板も開発され実用化されつつあり、こ
れは加熱後、成形加工までは自動化されている
が、成形加工された振動板形状のシートをクラン
プしたまま次工程の抜き工程に移動する時に熱可
塑性シートのたるみやセンターの位置ずれを生
じ、このためスピーカ用振動板の抜き工程におい
て振動板の内外径の抜きを行うと寸法が安定しな
くなり、これが製品不良の要因となる。よつて、
振動板の内外径の抜き加工については手作業で対
処している。しかし成形まで自動化されているの
で、抜き工数が大きな問題となる。
発明の目的
この発明の目的は、打抜き工程も自動化できる
スピーカ用振動板の製造方法およびその装置を提
供することである。
スピーカ用振動板の製造方法およびその装置を提
供することである。
発明の構成
この発明のスピーカ用振動板の製造装置は、熱
可塑性シートの供給部と、前記熱可塑性シートの
成形部分を加熱する加熱装置と、前記熱可塑性シ
ートを所定長さ繰出す送り装置と、この送り装置
で送られた前記熱可塑性シートをクランプするチ
ヤツク装置と、前記熱可塑性シートの送り方向と
直角方向に移動自在に設けられて前記チヤツク装
置によりクランプされた前記熱可塑性シートの加
熱された前記成形部分を成形する成形型および前
記成形部分の内外径を打抜く打抜型をもつたスラ
イド装置とを備えたものである。
可塑性シートの供給部と、前記熱可塑性シートの
成形部分を加熱する加熱装置と、前記熱可塑性シ
ートを所定長さ繰出す送り装置と、この送り装置
で送られた前記熱可塑性シートをクランプするチ
ヤツク装置と、前記熱可塑性シートの送り方向と
直角方向に移動自在に設けられて前記チヤツク装
置によりクランプされた前記熱可塑性シートの加
熱された前記成形部分を成形する成形型および前
記成形部分の内外径を打抜く打抜型をもつたスラ
イド装置とを備えたものである。
この発明の構成によれば、成形部分が加熱され
て繰り出された熱可塑性シートをチヤツク装置で
クランプしたまま、スライド装置を熱可塑性シー
トの移動方向に直角に移動させて成形および打抜
を行う。すなわち、クランプした熱可塑性シート
を振動板形状に成形した後に同じ位置でクランプ
したままスライド装置で打抜型を移動して打抜加
工を行うため、成形時と打抜時に位置ずれがなく
なり成形および打抜が連続してでき自動化が達成
できるとともに、装置が簡単になり、かつ装置の
占有スペースを低減することができる。
て繰り出された熱可塑性シートをチヤツク装置で
クランプしたまま、スライド装置を熱可塑性シー
トの移動方向に直角に移動させて成形および打抜
を行う。すなわち、クランプした熱可塑性シート
を振動板形状に成形した後に同じ位置でクランプ
したままスライド装置で打抜型を移動して打抜加
工を行うため、成形時と打抜時に位置ずれがなく
なり成形および打抜が連続してでき自動化が達成
できるとともに、装置が簡単になり、かつ装置の
占有スペースを低減することができる。
実施例の説明
この発明の一実施例を第1図ないし第8図に示
す。すなわち、Aは装置本体、Bは熱可塑性シー
ト、1は成形、打抜用エアープレス、2はスライ
ド装置のスライドシリンダ、3は成形ダイセツ
ト、4は打抜ダイセツト、5は成形型、6は打抜
型、7はスライド調整ストツパ、8ベース、9は
スライドガイドレール、10はスライドベアリン
グ、11はプレスプレート、12はガイドベアリ
ング、13はチヤツク装置のチヤツク部、14は
加熱装置のヒータ、15は加熱板(熱圧着プレス
板)、16は材料を供給する供給部の供給ロール、
17はスクラツプ切断カツター、18は固定クラ
ンプ、19はスクラツプ受け、20は制御ボツク
ス、21は完成品ストツク、22は送り装置、C
はスクラツプである。
す。すなわち、Aは装置本体、Bは熱可塑性シー
ト、1は成形、打抜用エアープレス、2はスライ
ド装置のスライドシリンダ、3は成形ダイセツ
ト、4は打抜ダイセツト、5は成形型、6は打抜
型、7はスライド調整ストツパ、8ベース、9は
スライドガイドレール、10はスライドベアリン
グ、11はプレスプレート、12はガイドベアリ
ング、13はチヤツク装置のチヤツク部、14は
加熱装置のヒータ、15は加熱板(熱圧着プレス
板)、16は材料を供給する供給部の供給ロール、
17はスクラツプ切断カツター、18は固定クラ
ンプ、19はスクラツプ受け、20は制御ボツク
ス、21は完成品ストツク、22は送り装置、C
はスクラツプである。
この製造装置は、熱可塑性シートBの供給部1
6と、熱可塑性シートBの成形部分を加熱する加
熱装置14と、熱可塑性シートBを所定長さ繰出
す送り装置22と、この送り装置22で送られた
熱可塑性シートBをクランプするチヤツク装置1
3と、熱可塑性シートBの送り方向と直角方向に
移動自在に設けられてチヤツク装置13によりク
ランプされた熱可塑性シートBの加熱された前記
成形部分を成形する成形型5および成形部分の内
外径を打抜く打抜型6をもつたスライド装置2と
を備えている。この製造装置の動作を第7図の工
程にしたがつて説明すると、材料送り工程は、供
給ロール16の熱可塑性シートBを送り装置22
によつて所定長さ繰出される。つぎに、チヤツク
部13の動作でその熱可塑性シートBをクランプ
する材料クランプ工程が行われ、プレス1の第1
の下降動作で成形型5が下降して先に材料加熱工
程で行われた熱可塑性シートAの加熱部分の成形
工程が行われ、同時にヒータ14が下降して成形
前でかつ前記送り装置22による送り前の熱可塑
性シートBの所定位置の加熱材料加熱工程が行わ
れる。この場合、加熱部分は振動板の成形品とし
て必要な面積をもつが、チヤツキング部分は寸法
精度に関連し、振動板のセンターを精度よく成形
しかつ抜き位置を合わせるため、常温状態では寸
法が安定している未加熱部分をクランプすること
が重要である。成形ダイセツト3は水冷等によつ
て冷却されており、前記材料加熱工程の加熱によ
つてシートBが柔軟かつ伸度の良好な状態で成形
される。ダイセツト移動工程は、プレス1の第1
の上昇動作に伴つてスライドシリンダ2が駆動し
てダイセツト3,4の全体が熱可塑性シートBの
長手方向と直角に移動し、打抜型6が成形型5の
位置へ移動するものである。内外径抜き工程で
は、プレス1の第2の下降動作により、成形され
た部分の外周縁および中心部が所定の内外径で打
抜型6により打抜きが行われる。つぎの工程であ
るダイセツト復帰工程では、プレス1の第2の上
昇動作に伴い、スライドシリンダ2が復帰動作し
て成形型5が元の位置へ戻る。完成品取出し工程
では打抜型6より完成品がエアーブロウにより取
出される。また前記プレス1の第2の上昇動作に
伴い、チヤツク部13がオープンし、送り装置2
2が動作してシートBを繰出し、先にヒータ14
で加熱された部分を成形位置へ送り、最初のシー
ト材料送り工程が行われる。こうして前記工程が
連続して繰返えされ、完成品が順次取出される。
一方打抜き済のシートはカツター17によりプレ
ス1の動作に合せて切断され、スクラツプ受け1
9に落とされる。第8図は前記第7図の工程に対
応した熱可塑性シートの加工状態を示し、Pは加
熱された部分、Qはクランプされている部分、R
は成形された部分、Sは打抜かれた部分、Tは完
成品である。
6と、熱可塑性シートBの成形部分を加熱する加
熱装置14と、熱可塑性シートBを所定長さ繰出
す送り装置22と、この送り装置22で送られた
熱可塑性シートBをクランプするチヤツク装置1
3と、熱可塑性シートBの送り方向と直角方向に
移動自在に設けられてチヤツク装置13によりク
ランプされた熱可塑性シートBの加熱された前記
成形部分を成形する成形型5および成形部分の内
外径を打抜く打抜型6をもつたスライド装置2と
を備えている。この製造装置の動作を第7図の工
程にしたがつて説明すると、材料送り工程は、供
給ロール16の熱可塑性シートBを送り装置22
によつて所定長さ繰出される。つぎに、チヤツク
部13の動作でその熱可塑性シートBをクランプ
する材料クランプ工程が行われ、プレス1の第1
の下降動作で成形型5が下降して先に材料加熱工
程で行われた熱可塑性シートAの加熱部分の成形
工程が行われ、同時にヒータ14が下降して成形
前でかつ前記送り装置22による送り前の熱可塑
性シートBの所定位置の加熱材料加熱工程が行わ
れる。この場合、加熱部分は振動板の成形品とし
て必要な面積をもつが、チヤツキング部分は寸法
精度に関連し、振動板のセンターを精度よく成形
しかつ抜き位置を合わせるため、常温状態では寸
法が安定している未加熱部分をクランプすること
が重要である。成形ダイセツト3は水冷等によつ
て冷却されており、前記材料加熱工程の加熱によ
つてシートBが柔軟かつ伸度の良好な状態で成形
される。ダイセツト移動工程は、プレス1の第1
の上昇動作に伴つてスライドシリンダ2が駆動し
てダイセツト3,4の全体が熱可塑性シートBの
長手方向と直角に移動し、打抜型6が成形型5の
位置へ移動するものである。内外径抜き工程で
は、プレス1の第2の下降動作により、成形され
た部分の外周縁および中心部が所定の内外径で打
抜型6により打抜きが行われる。つぎの工程であ
るダイセツト復帰工程では、プレス1の第2の上
昇動作に伴い、スライドシリンダ2が復帰動作し
て成形型5が元の位置へ戻る。完成品取出し工程
では打抜型6より完成品がエアーブロウにより取
出される。また前記プレス1の第2の上昇動作に
伴い、チヤツク部13がオープンし、送り装置2
2が動作してシートBを繰出し、先にヒータ14
で加熱された部分を成形位置へ送り、最初のシー
ト材料送り工程が行われる。こうして前記工程が
連続して繰返えされ、完成品が順次取出される。
一方打抜き済のシートはカツター17によりプレ
ス1の動作に合せて切断され、スクラツプ受け1
9に落とされる。第8図は前記第7図の工程に対
応した熱可塑性シートの加工状態を示し、Pは加
熱された部分、Qはクランプされている部分、R
は成形された部分、Sは打抜かれた部分、Tは完
成品である。
第9図はこの装置によつて製造されたコーン振
動板Nであり、第10図はこの振動板Nを用いた
スピーカである。この図において、23はポール
ピース付プレート、24はリング状マグネツト、
25はトツププレート、26はボイスコイル、2
7はダンパー、28はダストキヤツプ、29はフ
レーム、30はガスケツトである。
動板Nであり、第10図はこの振動板Nを用いた
スピーカである。この図において、23はポール
ピース付プレート、24はリング状マグネツト、
25はトツププレート、26はボイスコイル、2
7はダンパー、28はダストキヤツプ、29はフ
レーム、30はガスケツトである。
発明の効果
この発明のスピーカ用振動板の製造装置によれ
ば、成形部分が加熱されて繰り出された熱可塑性
シートをチヤツク装置でクランプしたまま、スラ
イド装置を熱可塑性シートの移動方向に直角に移
動させて成形および打抜を行う。すなわち、クラ
ンプした熱可塑性シートを振動板形状に成形した
後に同じ位置でクランプしたままスライド装置で
打抜型を移動して打抜加工を行うため、成形時と
打抜時に位置ずれがなくなり成形および打抜が連
続してでき自動化が達成できるとともに、装置が
簡単になり、かつ装置の占有スペースを低減する
ことができる。その結果、スピーカ用振動板の品
質が安定化し、かつコストダウンが可能であるた
め工業的価値が大であるという効果がある。
ば、成形部分が加熱されて繰り出された熱可塑性
シートをチヤツク装置でクランプしたまま、スラ
イド装置を熱可塑性シートの移動方向に直角に移
動させて成形および打抜を行う。すなわち、クラ
ンプした熱可塑性シートを振動板形状に成形した
後に同じ位置でクランプしたままスライド装置で
打抜型を移動して打抜加工を行うため、成形時と
打抜時に位置ずれがなくなり成形および打抜が連
続してでき自動化が達成できるとともに、装置が
簡単になり、かつ装置の占有スペースを低減する
ことができる。その結果、スピーカ用振動板の品
質が安定化し、かつコストダウンが可能であるた
め工業的価値が大であるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の斜視図、第2図
はその反対側からみた斜視図、第3図は平面図、
第4図はその断面図、第5図は第3図−線断
面図、第6図は第4図の部分拡大図、第7図は工
程ブロツク図、第8図は熱可塑性シートの加工状
態を示す平面図、第9図は完成したコーン振動板
の半断面側面図、第10図はそのスピーカの半断
面図である。 B……熱可塑性シート、2……スライド装置の
スライドシリンダ、5……成形型、6……打抜
型、13……チヤツク装置のチヤツク部、14…
…加熱装置のヒータ、16……供給部の供給ロー
ル、22……送り装置。
はその反対側からみた斜視図、第3図は平面図、
第4図はその断面図、第5図は第3図−線断
面図、第6図は第4図の部分拡大図、第7図は工
程ブロツク図、第8図は熱可塑性シートの加工状
態を示す平面図、第9図は完成したコーン振動板
の半断面側面図、第10図はそのスピーカの半断
面図である。 B……熱可塑性シート、2……スライド装置の
スライドシリンダ、5……成形型、6……打抜
型、13……チヤツク装置のチヤツク部、14…
…加熱装置のヒータ、16……供給部の供給ロー
ル、22……送り装置。
Claims (1)
- 1 熱可塑性シートの供給部と、前記熱可塑性シ
ートの成形部分を加熱する加熱装置と、前記熱可
塑性シートを所定長さ繰出す送り装置と、この送
り装置で送られた前記熱可塑性シートをクランプ
するチヤツク装置と、前記熱可塑性シートの送り
方向と直角方向に移動自在に設けられて前記チヤ
ツク装置によりクランプされた前記熱可塑性シー
トの加熱された前記成形部分を成形する成形型お
よび前記成形部分の内外径を打抜く打抜型をもつ
たスライド装置とを備えたスピーカ用振動板の製
造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57225602A JPS59114997A (ja) | 1982-12-20 | 1982-12-20 | スピ−カ用振動板の製造方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57225602A JPS59114997A (ja) | 1982-12-20 | 1982-12-20 | スピ−カ用振動板の製造方法およびその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59114997A JPS59114997A (ja) | 1984-07-03 |
| JPH0376080B2 true JPH0376080B2 (ja) | 1991-12-04 |
Family
ID=16831892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57225602A Granted JPS59114997A (ja) | 1982-12-20 | 1982-12-20 | スピ−カ用振動板の製造方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59114997A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009017227A1 (ja) | 2007-08-01 | 2009-02-05 | Asahi Kasei Kuraray Medical Co., Ltd. | 電子線滅菌方法 |
| WO2011102418A1 (ja) | 2010-02-22 | 2011-08-25 | 旭化成クラレメディカル株式会社 | 医療用具及び中空糸膜型医療用具 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02301418A (ja) * | 1989-05-17 | 1990-12-13 | Dainippon Printing Co Ltd | プレスカット装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5021845A (ja) * | 1973-06-29 | 1975-03-08 | ||
| JPS56160197A (en) * | 1980-05-13 | 1981-12-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Production of speaker diaphragm |
-
1982
- 1982-12-20 JP JP57225602A patent/JPS59114997A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009017227A1 (ja) | 2007-08-01 | 2009-02-05 | Asahi Kasei Kuraray Medical Co., Ltd. | 電子線滅菌方法 |
| WO2011102418A1 (ja) | 2010-02-22 | 2011-08-25 | 旭化成クラレメディカル株式会社 | 医療用具及び中空糸膜型医療用具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59114997A (ja) | 1984-07-03 |
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