JPH037639A - ステアリングコラムのハーネス保護装置 - Google Patents
ステアリングコラムのハーネス保護装置Info
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- JPH037639A JPH037639A JP1141355A JP14135589A JPH037639A JP H037639 A JPH037639 A JP H037639A JP 1141355 A JP1141355 A JP 1141355A JP 14135589 A JP14135589 A JP 14135589A JP H037639 A JPH037639 A JP H037639A
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- steering column
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- protector main
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- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
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- H02G3/04—Protective tubing or conduits, e.g. cable ladders or cable troughs
- H02G3/0462—Tubings, i.e. having a closed section
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-
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- B60R16/02—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements
- B60R16/0207—Wire harnesses
- B60R16/0215—Protecting, fastening and routing means therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D1/00—Steering controls, i.e. means for initiating a change of direction of the vehicle
- B62D1/02—Steering controls, i.e. means for initiating a change of direction of the vehicle vehicle-mounted
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- H02G3/06—Joints for connecting lengths of protective tubing or channels, to each other or to casings, e.g. to distribution boxes; Ensuring electrical continuity in the joint
- H02G3/0608—Joints for connecting non cylindrical conduits, e.g. channels
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- Steering Controls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はステアリングコラム、とりわけ、テレスコピッ
ク機能を有するステアリングコラムのハーネス保護装置
に関する。
ク機能を有するステアリングコラムのハーネス保護装置
に関する。
従来の技術
ステアリングコラムには、周知のようにステアリングホ
イール周りの各種電装部品に接続される多数本のリード
線からなるハーネスが配索されるが、特にテレスコピッ
クタイプのステアリングコラムでは、テレスコピック作
動に伴うハーネスの伸縮を吸収し得るような配索構造が
要求される。
イール周りの各種電装部品に接続される多数本のリード
線からなるハーネスが配索されるが、特にテレスコピッ
クタイプのステアリングコラムでは、テレスコピック作
動に伴うハーネスの伸縮を吸収し得るような配索構造が
要求される。
そこで、実開昭63−32527号公報に示されている
ように、このようなハーネスの伸縮の吸収を可能にする
ために、ステアリングコラムの下側に該ハーネスの中間
部分をループ状に収納するハーネススプールを付設して
、ループをステアリングコラムのテレスコピック作動に
伴って縮径、拡径できるようにしたものが知られている
。
ように、このようなハーネスの伸縮の吸収を可能にする
ために、ステアリングコラムの下側に該ハーネスの中間
部分をループ状に収納するハーネススプールを付設して
、ループをステアリングコラムのテレスコピック作動に
伴って縮径、拡径できるようにしたものが知られている
。
発明が解決しようとする課題
ハーネススプール内には、ハーネスのループに内接する
ボス部を形成して、このボス部との摺接部を基点として
ループが縮径、拡径されるため、特にループの縮径時に
ホス部との摺接部に応力が生じる傾向にある。また、ハ
ーネススプールは前述のようにハーネスをループ状に収
納するために多段渦巻室構造に形成されているため、該
ハーネススプールの厚み幅が大きくなってしまう。この
結果、ステアリングコラム下側の占有スペースが大きく
lよってドライバーの膝元空間が狭められて居住性を損
なってしまう不具合がある。そこで、本発明はハーネス
の伸縮時に応力が生じることがなく、しかも、ステアリ
ングコラム下側の占有スペースを極力小さくすることが
できるステアリングコラムのハーネス保護装置を堤供す
るものである。
ボス部を形成して、このボス部との摺接部を基点として
ループが縮径、拡径されるため、特にループの縮径時に
ホス部との摺接部に応力が生じる傾向にある。また、ハ
ーネススプールは前述のようにハーネスをループ状に収
納するために多段渦巻室構造に形成されているため、該
ハーネススプールの厚み幅が大きくなってしまう。この
結果、ステアリングコラム下側の占有スペースが大きく
lよってドライバーの膝元空間が狭められて居住性を損
なってしまう不具合がある。そこで、本発明はハーネス
の伸縮時に応力が生じることがなく、しかも、ステアリ
ングコラム下側の占有スペースを極力小さくすることが
できるステアリングコラムのハーネス保護装置を堤供す
るものである。
課題を解決するだめの手段
前、後部にハーネス挿通(コを有し、胴部を幅広偏平に
形成したプロテクタ本体を、テレスコビヅク機能を有す
るステアリングコラムの固定側と可動側とに跨って伸縮
自在に装着すると共に、プロテクタ本体にハーネスを該
プロテクタ本体内で幅方向に2分するハーネスガイドを
設(ジ、ステアリングコラムの可動側にイ=1設された
電装部品に接続されて、ステアリングコラムに沿って配
索されるハーネスを、その途中を前記プロテクタ本体内
でハーネスガイドに沿って分岐15て、仲、縮可能に配
索しである。
形成したプロテクタ本体を、テレスコビヅク機能を有す
るステアリングコラムの固定側と可動側とに跨って伸縮
自在に装着すると共に、プロテクタ本体にハーネスを該
プロテクタ本体内で幅方向に2分するハーネスガイドを
設(ジ、ステアリングコラムの可動側にイ=1設された
電装部品に接続されて、ステアリングコラムに沿って配
索されるハーネスを、その途中を前記プロテクタ本体内
でハーネスガイドに沿って分岐15て、仲、縮可能に配
索しである。
作用
ステアリングコラムがテレスコピック作動喝ると、この
テ1ノスコピソク作動に伴ってプロテクタ本体が伸縮し
、該プロテクタ本体内でハーネスの分岐し7こ部分が幅
方向1こ撓んでハーネスのIII+縮を吸収する。
テ1ノスコピソク作動に伴ってプロテクタ本体が伸縮し
、該プロテクタ本体内でハーネスの分岐し7こ部分が幅
方向1こ撓んでハーネスのIII+縮を吸収する。
実施例
以下、本発明の実施例を図面と共に詳述する。
第1〜3図において、1は前、後部にハーネス挿通口2
.3を有し、胴部を幅広、偏平に形成したプロテクタ本
体を示15、このプロテクタ本体Iは固定側ケースIA
と、この固定側ケース1ハに摺動自在に嵌装された可動
側ケースIBとに2分しである。固定側ケースIA、可
動側ケースIBは、何れも胴部を2股に形成して、その
2股の端部同志を摺動自在に嵌装しである。固定側ケー
ス1△はその胴部の2股の基部に非円形の位置決めブラ
ケット4を形成しであると共に、下端部にブラケット5
を形成してあり、ステアリング−jラムIOの固定側の
下側、例えば該ステアリングコラム1. Oの同定側に
固設した取付シート部11に取り付けられる。取付ンー
ト部11には非円形のボス部]2を突設してあり、この
ボス部12に前記位置決めブラケット4を嵌合して回り
止めと位置決めを行ってブラケット5を取付ンー)・部
11にビス13止め固定する。可動側ケースlBはハー
ネス挿入孔3の側部に形成したブラケツl−6を介して
ステアリングコラム10の可動側に取り付(′、lられ
、以って、プロテクタ本体l(よ該ステアリングコラム
IOの固定011)と可動側とに跨って伸縮自在に装着
される。プロテクタ本体1内には、該プロテクタ本体1
の2股形状に合わせて/S−ボス9の中間部を2分して
収納、配索しである。従って、本実施例ではプロテクタ
本体1の内周壁、つまり固定側ケース1Aの2股の胴部
内側壁、および可動側ケースIBの2股の胴部内側壁が
、ノλ−ネス9を2分するハーネスガイド8となる1、
ハーネス9は本実施例では図外のステアリンクホイール
にイ」設したエアバッグ装置、ホーンスイ・ソチ等の電
装部品への給電用のハーネスを用いた場合を示している
。このハーネス9はステアリングコラムIOの可動側に
配設されたターンングナルスイ・ノチワイパースイッチ
等を組込んだコンビスイッチ/)クランプ15の」二端
面にビス17固定したり−ル16に渦巻き状に巻き取ら
れ、ステアリングホイールの回転に追随して繰り出し、
巻込まれるようになっている。このり・−ル16にはブ
ラケソ)・18を一体に形成してあり、このブラケツi
−18の下面に前述したプロテクタ本体1の可動側ケー
ス1Bのブラケットらをビス19固定しである。20は
ハーネス9の下端に設はノこ:)ネック、21は前記ボ
ス部X1端面にビス23固定される二)ラムカバーロア
で、図外のコラムカバーアッパはコンビスイッチハウジ
ング15に突設しノこボス部24にビス固定される。2
5はハーネスクランプを示す。
.3を有し、胴部を幅広、偏平に形成したプロテクタ本
体を示15、このプロテクタ本体Iは固定側ケースIA
と、この固定側ケース1ハに摺動自在に嵌装された可動
側ケースIBとに2分しである。固定側ケースIA、可
動側ケースIBは、何れも胴部を2股に形成して、その
2股の端部同志を摺動自在に嵌装しである。固定側ケー
ス1△はその胴部の2股の基部に非円形の位置決めブラ
ケット4を形成しであると共に、下端部にブラケット5
を形成してあり、ステアリング−jラムIOの固定側の
下側、例えば該ステアリングコラム1. Oの同定側に
固設した取付シート部11に取り付けられる。取付ンー
ト部11には非円形のボス部]2を突設してあり、この
ボス部12に前記位置決めブラケット4を嵌合して回り
止めと位置決めを行ってブラケット5を取付ンー)・部
11にビス13止め固定する。可動側ケースlBはハー
ネス挿入孔3の側部に形成したブラケツl−6を介して
ステアリングコラム10の可動側に取り付(′、lられ
、以って、プロテクタ本体l(よ該ステアリングコラム
IOの固定011)と可動側とに跨って伸縮自在に装着
される。プロテクタ本体1内には、該プロテクタ本体1
の2股形状に合わせて/S−ボス9の中間部を2分して
収納、配索しである。従って、本実施例ではプロテクタ
本体1の内周壁、つまり固定側ケース1Aの2股の胴部
内側壁、および可動側ケースIBの2股の胴部内側壁が
、ノλ−ネス9を2分するハーネスガイド8となる1、
ハーネス9は本実施例では図外のステアリンクホイール
にイ」設したエアバッグ装置、ホーンスイ・ソチ等の電
装部品への給電用のハーネスを用いた場合を示している
。このハーネス9はステアリングコラムIOの可動側に
配設されたターンングナルスイ・ノチワイパースイッチ
等を組込んだコンビスイッチ/)クランプ15の」二端
面にビス17固定したり−ル16に渦巻き状に巻き取ら
れ、ステアリングホイールの回転に追随して繰り出し、
巻込まれるようになっている。このり・−ル16にはブ
ラケソ)・18を一体に形成してあり、このブラケツi
−18の下面に前述したプロテクタ本体1の可動側ケー
ス1Bのブラケットらをビス19固定しである。20は
ハーネス9の下端に設はノこ:)ネック、21は前記ボ
ス部X1端面にビス23固定される二)ラムカバーロア
で、図外のコラムカバーアッパはコンビスイッチハウジ
ング15に突設しノこボス部24にビス固定される。2
5はハーネスクランプを示す。
以」−の実施例構造にJ、れば、ステアリングコラム1
0がテレスコピック作動すると、プロテクタ本体1が伸
縮作動し、該プロテクタ本体1内でハーネス9の分岐し
た部分がハーネスガイド8で内側への撓みが規制されて
幅方向に撓み変形して伸長(第1図参照)、又は収縮(
第2図参照)を吸収し、ステアリングコラム1にtoっ
て配索されたハーネス9の伸縮を許容する。ここで、ハ
ーネス9の分岐部分は前述のようにハーネスガイド8に
沿ってプロテクタ本体l内で幅方向に撓み変もするだけ
であるため、局部的に応力が集中するようなことがなく
、リード線の疲労、断線を些かも生じることはない。
0がテレスコピック作動すると、プロテクタ本体1が伸
縮作動し、該プロテクタ本体1内でハーネス9の分岐し
た部分がハーネスガイド8で内側への撓みが規制されて
幅方向に撓み変形して伸長(第1図参照)、又は収縮(
第2図参照)を吸収し、ステアリングコラム1にtoっ
て配索されたハーネス9の伸縮を許容する。ここで、ハ
ーネス9の分岐部分は前述のようにハーネスガイド8に
沿ってプロテクタ本体l内で幅方向に撓み変もするだけ
であるため、局部的に応力が集中するようなことがなく
、リード線の疲労、断線を些かも生じることはない。
発明の効果
以上のように本発明によれば、ハーネスの分岐した部分
が幅広のプロテクタ本体内でハーネスガイドにガイドさ
れて整然と幅方向に撓み変形して、ハーネスの伸縮を吸
収することができ、局部的に応力が集中することがない
のでハーネスの損傷を確実に防止することができる。ま
た、プロテクタ本体はハーネスの幅方向の撓み変形を自
由に行えるように幅広、偏平に形成しであるため、ステ
アリングコラムの下側に装着した場合に占有スペースを
大きくとることがなく、従って、ドライバーの膝元空間
を狭めることがなく、居住性を向」二できるという実用
」二多大な効果を有する。
が幅広のプロテクタ本体内でハーネスガイドにガイドさ
れて整然と幅方向に撓み変形して、ハーネスの伸縮を吸
収することができ、局部的に応力が集中することがない
のでハーネスの損傷を確実に防止することができる。ま
た、プロテクタ本体はハーネスの幅方向の撓み変形を自
由に行えるように幅広、偏平に形成しであるため、ステ
アリングコラムの下側に装着した場合に占有スペースを
大きくとることがなく、従って、ドライバーの膝元空間
を狭めることがなく、居住性を向」二できるという実用
」二多大な効果を有する。
第1図は本発明の一実施例を示す透視斜視図、第2図は
同実施例のハーネス縮小時を示す透視斜視図、第3図は
同実施例のステアリングコラムとプロテクタ本体との関
係を示す分解斜視図である。 1・・・プロテクタ本体、2.3・・・ハーネス挿通口
、8 ハーネスガイド、9 ハーネス、10・・ステア
リングコラム。
同実施例のハーネス縮小時を示す透視斜視図、第3図は
同実施例のステアリングコラムとプロテクタ本体との関
係を示す分解斜視図である。 1・・・プロテクタ本体、2.3・・・ハーネス挿通口
、8 ハーネスガイド、9 ハーネス、10・・ステア
リングコラム。
Claims (1)
- (1)前、後部にハーネス挿通口を有し、胴部を幅広、
偏平に形成したプロテクタ本体を、テレスコピック機能
を有するステアリングコラムの固定側と可動側とに跨っ
て伸縮自在に装着すると共に、プロテクタ本体にハーネ
スを該プロテクタ本体内で幅方向に2分するハーネスガ
イドを設け、ステアリングコラムの可動側に付設された
電装部品に接続されて、ステアリングコラムに沿って配
索されるハーネスを、その途中を前記プロテクタ本体内
でハーネスガイドに沿って分岐して、伸、縮可能に配索
したことを特徴とするステアリングコラムのハーネス保
護装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1141355A JP2518922B2 (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | ステアリングコラムのハ―ネス保護装置 |
| US07/531,382 US5003129A (en) | 1989-06-02 | 1990-06-01 | Protecting structure for harness wired along telescopic steering column |
| DE4017781A DE4017781A1 (de) | 1989-06-02 | 1990-06-01 | Schutzvorrichtung fuer einen kabelbaum |
| GB9012425A GB2235594B (en) | 1989-06-02 | 1990-06-04 | Protecting structure for harness wire alongside telescopic steering column |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1141355A JP2518922B2 (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | ステアリングコラムのハ―ネス保護装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH037639A true JPH037639A (ja) | 1991-01-14 |
| JP2518922B2 JP2518922B2 (ja) | 1996-07-31 |
Family
ID=15290051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1141355A Expired - Fee Related JP2518922B2 (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | ステアリングコラムのハ―ネス保護装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5003129A (ja) |
| JP (1) | JP2518922B2 (ja) |
| DE (1) | DE4017781A1 (ja) |
| GB (1) | GB2235594B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0495546U (ja) * | 1991-01-16 | 1992-08-19 | ||
| US5556059A (en) * | 1993-06-28 | 1996-09-17 | Yazaki Corporation | Device for guiding wire harness of steering column |
Families Citing this family (8)
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|---|---|---|---|---|
| EP0826557B1 (en) * | 1996-08-09 | 2000-06-07 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Protector |
| US5957702A (en) * | 1996-12-25 | 1999-09-28 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Wiring harness arranging construction |
| JP3950064B2 (ja) * | 2003-01-20 | 2007-07-25 | カルソニックカンセイ株式会社 | ステアリング用ハーネスの余長吸収構造 |
| DE102004013010B3 (de) * | 2004-03-16 | 2005-11-03 | A. Raymond & Cie | Vorrichtung zur Aufnahme von länglichen Gegenständen |
| JP6212790B2 (ja) * | 2013-12-24 | 2017-10-18 | 矢崎総業株式会社 | ワイヤハーネス及びワイヤハーネスの導電路挿通方法 |
| FR3064413B1 (fr) * | 2017-03-24 | 2019-03-29 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Goulotte multifonction |
| CN110422127B (zh) * | 2019-08-30 | 2024-05-28 | 北京普莱德新能源电池科技有限公司 | 一种线束隔离件及电池包 |
| CN115891858B (zh) * | 2023-01-19 | 2024-11-19 | 江铃汽车股份有限公司 | 一种组合开关护罩安装结构及车辆 |
Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPS6338116U (ja) * | 1987-08-06 | 1988-03-11 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0721612B2 (ja) * | 1986-07-25 | 1995-03-08 | 大日本印刷株式会社 | 透過型投影スクリ−ン用レンズシ−ト |
| JPH06332527A (ja) * | 1993-05-26 | 1994-12-02 | Fujitsu Ten Ltd | 出力値の異常検出装置 |
-
1989
- 1989-06-02 JP JP1141355A patent/JP2518922B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-06-01 DE DE4017781A patent/DE4017781A1/de active Granted
- 1990-06-01 US US07/531,382 patent/US5003129A/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-04 GB GB9012425A patent/GB2235594B/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6338116U (ja) * | 1987-08-06 | 1988-03-11 |
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| US5556059A (en) * | 1993-06-28 | 1996-09-17 | Yazaki Corporation | Device for guiding wire harness of steering column |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2235594A (en) | 1991-03-06 |
| DE4017781C2 (ja) | 1992-07-02 |
| JP2518922B2 (ja) | 1996-07-31 |
| GB9012425D0 (en) | 1990-07-25 |
| GB2235594B (en) | 1993-10-13 |
| DE4017781A1 (de) | 1990-12-06 |
| US5003129A (en) | 1991-03-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080517 Year of fee payment: 12 |
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