JPH0376418A - Rtc回路 - Google Patents
Rtc回路Info
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- JPH0376418A JPH0376418A JP1213240A JP21324089A JPH0376418A JP H0376418 A JPH0376418 A JP H0376418A JP 1213240 A JP1213240 A JP 1213240A JP 21324089 A JP21324089 A JP 21324089A JP H0376418 A JPH0376418 A JP H0376418A
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- Japan
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- section
- frequency
- rtc
- clock
- oscillation
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 32
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 4
- 239000013078 crystal Substances 0.000 abstract description 13
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、タイマー機能を持った各種装置に組み込ま
れているRTC(リアルタイムクロック)回路に関し、
特に装置の通電中は該装置の電源で動作し、装置の非通
電時は専用電池によりバックアップされるRTC回路に
関する。
れているRTC(リアルタイムクロック)回路に関し、
特に装置の通電中は該装置の電源で動作し、装置の非通
電時は専用電池によりバックアップされるRTC回路に
関する。
[従来の技術]
第3図にこの種の従来の自励発振方式によるRTC回路
を示している。
を示している。
装置の通電中は、スイッチS4がオン、スイッチS2が
オフとなり、RTC部lへは装置からの電源Vinが供
給される。
オフとなり、RTC部lへは装置からの電源Vinが供
給される。
装置の非通電時は、スイッチS+がオフ、スイッチS2
がオンとなり、RTC回路lへはバックアッブ用バッテ
リーBから電源vbが供給される。RTC部lにおける
発振周波数は、クリスタル発振子Yの両端に接続された
コンデンサCr 、 Ctの容量を加減することにより
調整可能となっている。
がオンとなり、RTC回路lへはバックアッブ用バッテ
リーBから電源vbが供給される。RTC部lにおける
発振周波数は、クリスタル発振子Yの両端に接続された
コンデンサCr 、 Ctの容量を加減することにより
調整可能となっている。
上記のRTC部Iとしては、RTC専用ICが使用され
るが、この種のICに要求されるクロック周波数は通常
約32KHzと、クリスタル発振子Yを使用した発振周
波数としては非常に低く、そのために良好な温度特性を
得るのは非常に困難であった。
るが、この種のICに要求されるクロック周波数は通常
約32KHzと、クリスタル発振子Yを使用した発振周
波数としては非常に低く、そのために良好な温度特性を
得るのは非常に困難であった。
又、このRTC部lが組み込まれる装置においては、通
電時において装置が消費する電力により内部温度が上昇
し、通電時と非通電時における温度差がRTC回路回路
層波数精度を低下させる要因となった。
電時において装置が消費する電力により内部温度が上昇
し、通電時と非通電時における温度差がRTC回路回路
層波数精度を低下させる要因となった。
第4図は、外部クロック注入方式による従来のRTC回
路を示している。発振部2及びクリスタル発振子Y′に
て、RTC部1が要求する周波数より高いクロックを発
振させ、このクロックを分周部3により分周してRTC
部lのクロックとして供給している。
路を示している。発振部2及びクリスタル発振子Y′に
て、RTC部1が要求する周波数より高いクロックを発
振させ、このクロックを分周部3により分周してRTC
部lのクロックとして供給している。
この回路例のごとく、クリスタル発振子Y°の周波数を
高くした場合には、温度特性のよいクリスタル発振子の
入手が容易であり、通常I MHz以上の発振子が用い
られる。
高くした場合には、温度特性のよいクリスタル発振子の
入手が容易であり、通常I MHz以上の発振子が用い
られる。
非通電時のバックアップは、発振部21分局部3、RT
C部lの全てに対して、バッテリーBからダイオードD
を介して電源vbが供給される。
C部lの全てに対して、バッテリーBからダイオードD
を介して電源vbが供給される。
[発明が解決しようとする課題]
ところが上記構成の回路においては、発振部2及び分周
部3における消費電流は、扱う周波数が高くなると大き
く増加する結果、バッテリーBによりバックアップでき
る期間が著しく短くなるといった欠点があった。
部3における消費電流は、扱う周波数が高くなると大き
く増加する結果、バッテリーBによりバックアップでき
る期間が著しく短くなるといった欠点があった。
この発明は上述した問題点をなくすためになされたもの
であり、高い周波数精度が得られ、かつ、長時間のバッ
クアップを可能にしたRTC回路を提供することを目的
とする。
であり、高い周波数精度が得られ、かつ、長時間のバッ
クアップを可能にしたRTC回路を提供することを目的
とする。
[課題を解決するための手段]
この発明のRTC部は、第1図に示すように、周波数f
1のクロック発振回路Xを有する自助発振方式のRTC
部Aと、 前記周波数flよりも高いクロック周波数f!の発振部
Bと、 前記発振部よりの周波数f、のクロックを周波数「、の
クロックに分周する分周部Cと、前記分周部Cで得られ
た周波数rIのクロックを、上記RTC部Aのクロック
発振回路Xの入力側に印加するクロック印加手段りと、 装置の非通電時に、所定の時間Tにわたって発振部B及
び分周部Cの電源をバックアップする第1のバックアッ
プ手段Eと、 装置の非通電時に所望の時間にわたってRTC部Aの電
源をバックアップするための第2のバックアップ手段F
と、 を備えたことを特徴とする。
1のクロック発振回路Xを有する自助発振方式のRTC
部Aと、 前記周波数flよりも高いクロック周波数f!の発振部
Bと、 前記発振部よりの周波数f、のクロックを周波数「、の
クロックに分周する分周部Cと、前記分周部Cで得られ
た周波数rIのクロックを、上記RTC部Aのクロック
発振回路Xの入力側に印加するクロック印加手段りと、 装置の非通電時に、所定の時間Tにわたって発振部B及
び分周部Cの電源をバックアップする第1のバックアッ
プ手段Eと、 装置の非通電時に所望の時間にわたってRTC部Aの電
源をバックアップするための第2のバックアップ手段F
と、 を備えたことを特徴とする。
[作用]
装置の通電時においては、装置内の電源回路よりの給電
により、発振部Bよりの高い周波数f2のクロックは、
分周部Cにて周波数f、に分周され、この周波数f2の
クロックがクロック印加手段りによってRTC部Aのク
ロック発振回路Xの入力側に印加されることにより、R
TC部Aは、この外部から入力されたクロックに基づき
動作する。
により、発振部Bよりの高い周波数f2のクロックは、
分周部Cにて周波数f、に分周され、この周波数f2の
クロックがクロック印加手段りによってRTC部Aのク
ロック発振回路Xの入力側に印加されることにより、R
TC部Aは、この外部から入力されたクロックに基づき
動作する。
一方、装置の非通電時には、発振部B及び分周部Cは第
1のバックアップ手段Eにより、又、RTC部Aは第2
のバックアップ手段Fにより、給電され動作するので、
動作内容としては装置の通電時と同じである。
1のバックアップ手段Eにより、又、RTC部Aは第2
のバックアップ手段Fにより、給電され動作するので、
動作内容としては装置の通電時と同じである。
この非通電時の状態が所定時間Th<経過する頃、第1
のバックアップ手段Eが無電圧となるので、その後は、
第2のバックアップ手段Fにより給電されるRTC部A
のみが動作するが、この状態では、該RTC部Aのクロ
ック発振回路Xで発振される周波数rlに基づき動作す
る。
のバックアップ手段Eが無電圧となるので、その後は、
第2のバックアップ手段Fにより給電されるRTC部A
のみが動作するが、この状態では、該RTC部Aのクロ
ック発振回路Xで発振される周波数rlに基づき動作す
る。
[実施例コ
第2図に、この発明のRTC回路のバックアップ装置の
一実施例を示しており、第3図及び第4図と同一の部分
には同一の符号を付している。
一実施例を示しており、第3図及び第4図と同一の部分
には同一の符号を付している。
クリスタル発振子Y°による自励発振回路を有する発振
部2の出力は、分周部3に入力され、分周部3の出力は
、PNP型のトランジスタQのエミッタに入力され、こ
のトランジスタQのコレクタは、コンデンサC8を介し
てRTC部lのクリスタル発振子Yの一方の端子に接続
される。前記トランジスタQのベースは抵抗Rを介して
接地される。
部2の出力は、分周部3に入力され、分周部3の出力は
、PNP型のトランジスタQのエミッタに入力され、こ
のトランジスタQのコレクタは、コンデンサC8を介し
てRTC部lのクリスタル発振子Yの一方の端子に接続
される。前記トランジスタQのベースは抵抗Rを介して
接地される。
発振部2及び分周部3には、スイッチS3を介して電源
Vinが供給されるとともに、スイッチS5を介してバ
ッテリーBlの電源が供給される。
Vinが供給されるとともに、スイッチS5を介してバ
ッテリーBlの電源が供給される。
電源VinとバッテリーBlとの間にはスイッチS4が
接続される。
接続される。
一方、RTC部lは、スイッチS6を介して電源Vin
が供給されると共に、スイッチS7を介してバッテリー
B2の電源が供給される。RTC部lのクリスタル発振
子Yの周波数はRTC部lの要求する周波数rIに等し
く、発振部2のクリスタル発振子Y゛は容易に入手可能
で高安定な発振素子であり、その発振周波数r、は、周
波数rlよりもかなり高い目の周波数としている。
が供給されると共に、スイッチS7を介してバッテリー
B2の電源が供給される。RTC部lのクリスタル発振
子Yの周波数はRTC部lの要求する周波数rIに等し
く、発振部2のクリスタル発振子Y゛は容易に入手可能
で高安定な発振素子であり、その発振周波数r、は、周
波数rlよりもかなり高い目の周波数としている。
次に上記構成の回路の動作を説明する。
回路の装置の通電中は、スイッチS3.B4.B6及び
S7をオンにし、スイッチS5をオフにする。これによ
り、RTC部I1発振部2及び分周部3は、当該装置の
電源Vinにより給電され動作する。又、バッテリーB
1及びB2は電源Vinにより充電される。
S7をオンにし、スイッチS5をオフにする。これによ
り、RTC部I1発振部2及び分周部3は、当該装置の
電源Vinにより給電され動作する。又、バッテリーB
1及びB2は電源Vinにより充電される。
この通電中においては、発振部2は、クリスタル発振子
Y°により周波数f2のクロックを発振し、このクロッ
クは分周部3にて周波数rlのクロックに分周される。
Y°により周波数f2のクロックを発振し、このクロッ
クは分周部3にて周波数rlのクロックに分周される。
この分周部3で得られた周波数f。
のクロックは、クロック印加手段として機能する、トラ
ンジスタQ及びコンデンサC6を介してRTcmtのク
リスタル発振子Yの一方の端子に印加され、るので、R
TC部lはこの外部から印加された周波数f、のクロッ
クに基づき動作するようになる。この動作状態では、第
4図に関して述べたように、RTC部51には高精度の
周波数特性が得られる。
ンジスタQ及びコンデンサC6を介してRTcmtのク
リスタル発振子Yの一方の端子に印加され、るので、R
TC部lはこの外部から印加された周波数f、のクロッ
クに基づき動作するようになる。この動作状態では、第
4図に関して述べたように、RTC部51には高精度の
周波数特性が得られる。
一方、装置の非通電時には、スイッチS3.B4及びB
6をオフにして、スイッチS5及びS7をオンにする。
6をオフにして、スイッチS5及びS7をオンにする。
これにより、発振部2及び分周部3は、バッテリーB1
により給電され、又、RTC部lはバッテリーB2から
給電され、バックアップされるので動作を継続し、通電
時と同様にRTC部1は、発振部2よりの外部クロック
に基づき動作する。前述したように、発振部2及び分周
部3は扱う周波数が高いことから、消費電力が大きく、
ある一定時間T1後にバッテリーBlは消耗して無電圧
となり、発振部2及び分周部3は動作を停止する。この
後は、RTC部iがバッテリーB2よりの給電により動
作を継続し、この状態では、自励発振回路のクリスタル
振動子Yの周波数r、に基づき動作するが、この時点、
即ち、T1の非通電時間後には、当該装置は周囲温度ま
で冷却されており、又、非通電時においてはRTC部!
はその後の温度の変化もないので、第3図に関連して述
べたような、塩度変化に伴う周波数精度の低下を防ぐこ
とができ、バッテリーB2により、所望の期間にわたっ
て安定した電源のバックアップが可能となる。
により給電され、又、RTC部lはバッテリーB2から
給電され、バックアップされるので動作を継続し、通電
時と同様にRTC部1は、発振部2よりの外部クロック
に基づき動作する。前述したように、発振部2及び分周
部3は扱う周波数が高いことから、消費電力が大きく、
ある一定時間T1後にバッテリーBlは消耗して無電圧
となり、発振部2及び分周部3は動作を停止する。この
後は、RTC部iがバッテリーB2よりの給電により動
作を継続し、この状態では、自励発振回路のクリスタル
振動子Yの周波数r、に基づき動作するが、この時点、
即ち、T1の非通電時間後には、当該装置は周囲温度ま
で冷却されており、又、非通電時においてはRTC部!
はその後の温度の変化もないので、第3図に関連して述
べたような、塩度変化に伴う周波数精度の低下を防ぐこ
とができ、バッテリーB2により、所望の期間にわたっ
て安定した電源のバックアップが可能となる。
尚、上記実施例では、第1及び第2のバックアップ手段
として2個のバッテリーBl、B2を備えたが、バッテ
リーを1個とし、非通電後、前記の一定時間T1が経過
した時点でタイマー等により、発振部2及び分周部3へ
の給電をオフにするようにしてもよい。
として2個のバッテリーBl、B2を備えたが、バッテ
リーを1個とし、非通電後、前記の一定時間T1が経過
した時点でタイマー等により、発振部2及び分周部3へ
の給電をオフにするようにしてもよい。
[発明の効果コ
以上説明したように、非通電後の一定時間Tの間は、第
1又は第2のバックアップ手段により、通電時と同じ動
作を行わせ、前記時間Tが経過した時点で第2のバック
アップ手段により、RTC部のみを動作させるようにし
たので、前記T時間内では通電時と同様、RTC部のク
ロックとしては高精度の周波数特性が得られ、又、T時
間経過後においては、当該装置が周囲温度に冷却される
ことから、高精度の周波数特性が得られ、かつ長。
1又は第2のバックアップ手段により、通電時と同じ動
作を行わせ、前記時間Tが経過した時点で第2のバック
アップ手段により、RTC部のみを動作させるようにし
たので、前記T時間内では通電時と同様、RTC部のク
ロックとしては高精度の周波数特性が得られ、又、T時
間経過後においては、当該装置が周囲温度に冷却される
ことから、高精度の周波数特性が得られ、かつ長。
時間にわたる電源のバックアップが可能となる。
第1図は、この発明のRTC回路のクレーム対応図、第
2図は、この発明の一実施例を示すブロック図、第3図
及び第4図は、従来のRTC回路のブロック図である。 ■・・・RTC部、2・・・発振部、 3・・・分周部、Y、Y’・・・クリスタル発振子、B
l、B2・・・バッテリー、Q・・・トランジスタ、C
a、C+、C+’、Ct、Ct””コンデンサ、64〜
S7・・・スイッチ。 特許 出 願人 古野電気株式会社
2図は、この発明の一実施例を示すブロック図、第3図
及び第4図は、従来のRTC回路のブロック図である。 ■・・・RTC部、2・・・発振部、 3・・・分周部、Y、Y’・・・クリスタル発振子、B
l、B2・・・バッテリー、Q・・・トランジスタ、C
a、C+、C+’、Ct、Ct””コンデンサ、64〜
S7・・・スイッチ。 特許 出 願人 古野電気株式会社
Claims (2)
- (1)周波数f_1のクロック発振回路を有する自励発
振方式のRTC部と、 前記周波数f_1よりも高いクロック周波数f_2の発
振部と、 前記発振部よりの周波数f_2のクロックを周波数f_
1のクロックに分周する分周部と、 前記分周部で得られた周波数f_1のクロックを、上記
RTC部のクロック発振回路の入力側に印加するクロッ
ク印加手段と、 装置の非通電時に、所定の時間にわたって発振部及び分
周部の電源をバックアップする第1のバックアップ手段
と、 装置の非通電時に所望の時間にわたってRTC部の電源
をバックアップするための第2のバックアップ手段と、 を備えたことを特徴とするRTC回路。 - (2)上記クロック印加手段は、発振部及び分周部によ
り得られたクロックをPNPトランジスタ及びコンデン
サを介してRTC部のクロック発振回路の入力側端子に
印加する請求項(1)記載のRTC回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1213240A JP2527478B2 (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | Rtc回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1213240A JP2527478B2 (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | Rtc回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0376418A true JPH0376418A (ja) | 1991-04-02 |
| JP2527478B2 JP2527478B2 (ja) | 1996-08-21 |
Family
ID=16635841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1213240A Expired - Fee Related JP2527478B2 (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | Rtc回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2527478B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009188862A (ja) * | 2008-02-08 | 2009-08-20 | Ricoh Co Ltd | リアルタイムクロック回路のバックアップ電源回路および半導体装置 |
| WO2011010146A3 (en) * | 2009-07-22 | 2011-03-17 | Wolfson Microelectronics Plc | Real-time clock |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58113889A (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | タイマ−装置 |
-
1989
- 1989-08-18 JP JP1213240A patent/JP2527478B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58113889A (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | タイマ−装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009188862A (ja) * | 2008-02-08 | 2009-08-20 | Ricoh Co Ltd | リアルタイムクロック回路のバックアップ電源回路および半導体装置 |
| WO2011010146A3 (en) * | 2009-07-22 | 2011-03-17 | Wolfson Microelectronics Plc | Real-time clock |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2527478B2 (ja) | 1996-08-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |