JPH0377306A - 電極形成方法 - Google Patents
電極形成方法Info
- Publication number
- JPH0377306A JPH0377306A JP1212126A JP21212689A JPH0377306A JP H0377306 A JPH0377306 A JP H0377306A JP 1212126 A JP1212126 A JP 1212126A JP 21212689 A JP21212689 A JP 21212689A JP H0377306 A JPH0377306 A JP H0377306A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- film
- glass frit
- copper
- assembly
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Ceramic Capacitors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は誘電体セラミックの電極形成方法、特に誘電体
セラミックや誘電体フィルタに用いられる誘電体コアに
銅電極を無電解メッキにより形成する方法に関する。
セラミックや誘電体フィルタに用いられる誘電体コアに
銅電極を無電解メッキにより形成する方法に関する。
(従来の技術)
従来、高周波用誘電体セラミック上に電極を形成する場
合、電極として銀が一般的に用いられてきた。銀を用い
る場合は銀の焼付方法が適用されていた。そのためには
、銀粉末にガラスフリッhその他無機酸化物、有機バイ
ンダ、分散剤及び洟剤を混合してペースト状とする。そ
してこのペーストを印刷、浸漬等の手段で塗着し、熱処
理によった銀電極を誘電体セラミックに形成するという
ものである。また、近年の部品のコストダウン要求に伴
い、メツ即法による電極の形成方法が種々開発されてい
る。この方法とは、まず誘電体セラミックの表面を脱脂
し1次に酸などにより表面を粗化する1次に塩化第一錫
などにより鋭敏化し、塩化パラジウムとの化学反応(S
n”+Pd”′→Sr+”+Pd)によりパラジウムを
析出させその後活性化処理を行い、モして疏酸銅−エチ
レンデアミンテトラミン(EDTA)、ロッシェル塩−
ホルマリンー苛性ソーダを含むメッキ洛中で銅の無電解
メッキを行い、次に洗浄し乾燥することが一般的であっ
た。さらにこのメッキした銅電極を不活性ガス中で熱処
理する方法も行われている。
合、電極として銀が一般的に用いられてきた。銀を用い
る場合は銀の焼付方法が適用されていた。そのためには
、銀粉末にガラスフリッhその他無機酸化物、有機バイ
ンダ、分散剤及び洟剤を混合してペースト状とする。そ
してこのペーストを印刷、浸漬等の手段で塗着し、熱処
理によった銀電極を誘電体セラミックに形成するという
ものである。また、近年の部品のコストダウン要求に伴
い、メツ即法による電極の形成方法が種々開発されてい
る。この方法とは、まず誘電体セラミックの表面を脱脂
し1次に酸などにより表面を粗化する1次に塩化第一錫
などにより鋭敏化し、塩化パラジウムとの化学反応(S
n”+Pd”′→Sr+”+Pd)によりパラジウムを
析出させその後活性化処理を行い、モして疏酸銅−エチ
レンデアミンテトラミン(EDTA)、ロッシェル塩−
ホルマリンー苛性ソーダを含むメッキ洛中で銅の無電解
メッキを行い、次に洗浄し乾燥することが一般的であっ
た。さらにこのメッキした銅電極を不活性ガス中で熱処
理する方法も行われている。
(発明が対決しようとする課M)
誘電体セラミックの中で誘電体共振素子の誘電体損Q0
は誘電体セラミック自身のQ、と電極のQ、によって決
定され、次式のように表わすことができる。
は誘電体セラミック自身のQ、と電極のQ、によって決
定され、次式のように表わすことができる。
1/Qa= 1 /Q、+ i /Q。
ここで電極のQ、は、電極自身を構成する金属の導電率
が大きく寄与するため電極材料として金属の中で一番大
きな漏電率を有する銀が従来用いられできた。しかしな
がら、従来の銀電極を用いる場合、銀電極にガラスフリ
ットや無機酸化物等の存在は銀の本来の導電率を低下さ
せ、銅の導電率5.81 X 10’ (1/Ω・備)
より低くなってしまい。
が大きく寄与するため電極材料として金属の中で一番大
きな漏電率を有する銀が従来用いられできた。しかしな
がら、従来の銀電極を用いる場合、銀電極にガラスフリ
ットや無機酸化物等の存在は銀の本来の導電率を低下さ
せ、銅の導電率5.81 X 10’ (1/Ω・備)
より低くなってしまい。
結局高価な銀を使用しているにも拘らず上記の式で表わ
れされるQ、を低下さぜる。Qoを高くしようとして、
ガラスフリフトを無機酸化物等の量を少なくすると銀電
極の密着性が低下しでしまうという相反する問題点を有
している。
れされるQ、を低下さぜる。Qoを高くしようとして、
ガラスフリフトを無機酸化物等の量を少なくすると銀電
極の密着性が低下しでしまうという相反する問題点を有
している。
また、従来の無電解メッキ法により銅電極を形成する場
合も多くの問題点を有している。すなわち、無電解メッ
キによる銅電極は、誘電体セラミックに直接無電解メッ
キをしても密着性が悪く実用に耐えないので酸等による
表面処理を行う。しかしながら、誘電体セラミックは誘
電特性に応Cて多くの組成系から成り立っており、かつ
、誘電体セラミックの焼結状態も均一ではなく、耐酸耐
蝕性及び使用する酸等の選択も多くの要因が複雑にから
み合って争純に決まるものηはない、また無電解メッキ
による銅電極はこのままでは導電率が銅箔より低くQも
低いという欠点があった。さらに、高温に放置したり、
高温で熱処理したり、ヒーhサイクルテスト(−55℃
30分間保持し、その後+125℃30分間保持するこ
とをエサイクルとしてこの換作を繰り返して行うテスト
)等をする辷特性が劣化する(特にQ0低下や共振周波
数がドリフトする)等の問題がある。
合も多くの問題点を有している。すなわち、無電解メッ
キによる銅電極は、誘電体セラミックに直接無電解メッ
キをしても密着性が悪く実用に耐えないので酸等による
表面処理を行う。しかしながら、誘電体セラミックは誘
電特性に応Cて多くの組成系から成り立っており、かつ
、誘電体セラミックの焼結状態も均一ではなく、耐酸耐
蝕性及び使用する酸等の選択も多くの要因が複雑にから
み合って争純に決まるものηはない、また無電解メッキ
による銅電極はこのままでは導電率が銅箔より低くQも
低いという欠点があった。さらに、高温に放置したり、
高温で熱処理したり、ヒーhサイクルテスト(−55℃
30分間保持し、その後+125℃30分間保持するこ
とをエサイクルとしてこの換作を繰り返して行うテスト
)等をする辷特性が劣化する(特にQ0低下や共振周波
数がドリフトする)等の問題がある。
本発明は上記従来の問題を解決するものであり、コスト
が安(、信頼性が高い銅電極を形成する方法を提供する
こヒを目的とするものである。
が安(、信頼性が高い銅電極を形成する方法を提供する
こヒを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記目的を達成するために、まず前処理として
誘導体セラミックの表面に1−以下のガラスフリットを
塗布し、ガラスの融点以下の温度で焼付してガラスフリ
ットの皮膜を形成する。その後、塩化第一錫溶液で鋭敏
化し、塩化パラジウム溶液で活性化して無電解メッキ法
により銅電極を形成する。さらにその後、不活性ガス雰
囲気中でガラスフリットの融点以上の温度400〜90
0℃で熱処理して銅電極を形成するものである。
誘導体セラミックの表面に1−以下のガラスフリットを
塗布し、ガラスの融点以下の温度で焼付してガラスフリ
ットの皮膜を形成する。その後、塩化第一錫溶液で鋭敏
化し、塩化パラジウム溶液で活性化して無電解メッキ法
により銅電極を形成する。さらにその後、不活性ガス雰
囲気中でガラスフリットの融点以上の温度400〜90
0℃で熱処理して銅電極を形成するものである。
(作 用)
したがって、上記方法により得られた電極は、焼付電極
法によって得られた銀電極に比較して。
法によって得られた銀電極に比較して。
安価であり電極のバラツキも小さい、また従来の無電解
メッキ法による電極と比較しても、酸による誘電体セラ
ミックの表面処理の問題もなく、ガラスフリットによる
接合、均一性と高い導電率を示す焼付電極とメッキ電極
の特徴を合わせ持った非常に良好な誘電特性を有する。
メッキ法による電極と比較しても、酸による誘電体セラ
ミックの表面処理の問題もなく、ガラスフリットによる
接合、均一性と高い導電率を示す焼付電極とメッキ電極
の特徴を合わせ持った非常に良好な誘電特性を有する。
(実施例)
第1図は本発明の実施例における製造工程を示すもので
ある。第1図において、1は誘電体セラミック、2はガ
ラスフリット皮膜、3は銅メッキ皮膜、4は研削面であ
る。
ある。第1図において、1は誘電体セラミック、2はガ
ラスフリット皮膜、3は銅メッキ皮膜、4は研削面であ
る。
次に製造工程について説明する。まず、誘電体セラミッ
クとしてBaO−8s20.−Tie、系素子(Bao
−NdiO,−Ti02系素子)とBa0−TiO,系
の素子をテストピースとして用いた。そしてそれらのテ
ストピースは前者が64mnX6゜8mの角で長さ9.
5閣、後書は6.8m5X6.8−の角で長さ1.2.
4m、!=した。これ等の素子を、ホウ硅酸亜鉛−アル
ミナ、ジルコニアを主成分とする粉末ガラスの懸濁液に
浸漬して1−以下のガラスフリットを付着させ、その後
100〜150℃の範囲内の温度で乾燥させた後、電気
かを用いて大気中200〜900℃の範囲内の温度で焼
付しガラスフリッhの皮膜を形成したく第1図(b))
、次いで塩化第一錫の塩酸酸性溶液に浸漬し、水洗して
鋭敏化処理を行った。
クとしてBaO−8s20.−Tie、系素子(Bao
−NdiO,−Ti02系素子)とBa0−TiO,系
の素子をテストピースとして用いた。そしてそれらのテ
ストピースは前者が64mnX6゜8mの角で長さ9.
5閣、後書は6.8m5X6.8−の角で長さ1.2.
4m、!=した。これ等の素子を、ホウ硅酸亜鉛−アル
ミナ、ジルコニアを主成分とする粉末ガラスの懸濁液に
浸漬して1−以下のガラスフリットを付着させ、その後
100〜150℃の範囲内の温度で乾燥させた後、電気
かを用いて大気中200〜900℃の範囲内の温度で焼
付しガラスフリッhの皮膜を形成したく第1図(b))
、次いで塩化第一錫の塩酸酸性溶液に浸漬し、水洗して
鋭敏化処理を行った。
次に、塩化パラジウムの塩酸酸性水溶液に浸漬し水洗し
て活性化処理を行った1次に硫酸銅、ED”r A 、
ロッシェル塩、苛性ソーダ1.ホルマリン及び安定剤か
らなる無電解メッキ液に浸漬して(10〜20ミクロン
厚さの)金屑銅電極を形成した(第1図(e))、次に
水洗、乾燥を行い、窒素気流中で300〜1000℃、
30分〜60分間熱処理を行った(第1図(d))、熱
処理後端面の研削面4を研削して誘電体共振素子にした
。
て活性化処理を行った1次に硫酸銅、ED”r A 、
ロッシェル塩、苛性ソーダ1.ホルマリン及び安定剤か
らなる無電解メッキ液に浸漬して(10〜20ミクロン
厚さの)金屑銅電極を形成した(第1図(e))、次に
水洗、乾燥を行い、窒素気流中で300〜1000℃、
30分〜60分間熱処理を行った(第1図(d))、熱
処理後端面の研削面4を研削して誘電体共振素子にした
。
なお、上記実施例では誘電体セラミックを用いたが、他
の絶縁体、半導体磁器でも上記した熱処理に耐え得る磁
器組成物であれば全く問題ない。
の絶縁体、半導体磁器でも上記した熱処理に耐え得る磁
器組成物であれば全く問題ない。
第1表
第1表は誘導体セラミック上に銅電極を形成したときの
処理条件を特性を示したものである。第1表において、
実施例No、1は前処理無しで電極を形成した場合のも
のであり、Q、が低く密着強度が得られない、No、2
〜N009は、ガラスフリットを融点以下の温度から融
点以上の温度で熱処理をして、電極を形成して以後窒素
気流中において400〜950℃で熱処理した場合の実
施例である。
処理条件を特性を示したものである。第1表において、
実施例No、1は前処理無しで電極を形成した場合のも
のであり、Q、が低く密着強度が得られない、No、2
〜N009は、ガラスフリットを融点以下の温度から融
点以上の温度で熱処理をして、電極を形成して以後窒素
気流中において400〜950℃で熱処理した場合の実
施例である。
No、4.No、5のように前処理でガラスフリットの
融点以上の熱処理ヒするとQ6の債も低く、密着強度が
得られないのでセラミックと電極の界面が遊離してふく
れているこヒがわかった。No、6〜No、9はガラス
フリットの融点を変えた場合の実施例である。 No、
、12〜No、17. No、19〜No、22は、誘
電体セラミックの材料系を変えた場合の実施例である。
融点以上の熱処理ヒするとQ6の債も低く、密着強度が
得られないのでセラミックと電極の界面が遊離してふく
れているこヒがわかった。No、6〜No、9はガラス
フリットの融点を変えた場合の実施例である。 No、
、12〜No、17. No、19〜No、22は、誘
電体セラミックの材料系を変えた場合の実施例である。
No、L4. No、17. No、22はガラスブ
リットの融点以上の温度で前処理した例でセラミック材
料を変えてもQIlが低く、セラミックと電極の界面に
ふくれが発生した。比較例のNo、10゜No、、11
. No、18. No、23は弗酸混合物でエツチン
グ処理をして銅電極を形成した場合の例である。
リットの融点以上の温度で前処理した例でセラミック材
料を変えてもQIlが低く、セラミックと電極の界面に
ふくれが発生した。比較例のNo、10゜No、、11
. No、18. No、23は弗酸混合物でエツチン
グ処理をして銅電極を形成した場合の例である。
その結果、材料によってはほぼ満足できるような特性が
得られた。しかし材料選択選が大きくて、セラミックの
組成やロフト間の依存性が大きく、どうしても満足な特
性が得られない材料がある。
得られた。しかし材料選択選が大きくて、セラミックの
組成やロフト間の依存性が大きく、どうしても満足な特
性が得られない材料がある。
(発明の効果)
本発明は上記実施例から明らかなように、銀ペースト等
の焼付けによって電極を形成した場合に比べ、コストが
安く、信頼性が高く、工業的量産化に適した効果を有す
る。
の焼付けによって電極を形成した場合に比べ、コストが
安く、信頼性が高く、工業的量産化に適した効果を有す
る。
第1図は本発明の実施例の製造工程図である。
1 ・・・誘電体セラミック、 2 ・・・ガラスフリ
ット皮膜、 3・・・銅メツ卑皮膜、4・・・研削面。
ット皮膜、 3・・・銅メツ卑皮膜、4・・・研削面。
Claims (4)
- (1)誘電体セラミック上にガラスフリットの皮膜を形
成し、前記ガラスフリットの皮膜上に無電解銅メッキに
よる銅皮膜を形成し、前記銅皮膜を不活性ガス雰囲気中
において400℃ないし900℃で焼付けをして誘電体
セラミック上に電極を形成することを特徴とする電極形
成方法。 - (2)ガラスフリットの皮膜はガラスフリットの融点以
下の温度でかつ250℃ないし850℃で行われること
を特徴とする請求項(1)記載の電極形成方法。 - (3)誘電体セラミック上にガラスフリットの皮膜を形
成し、前記ガラスフリットの皮膜上に無電解銅メッキに
よる銅皮膜を形成し、前記銅皮膜の上に銅,銀,半田の
中から1種類以上を電解メッキによって電極皮膜を形成
することを特徴とする電極形成方法。 - (4)電極の不必要箇所を機械的に除去して電極を形成
する請求項(1),(2)または(3)記載の電極形成
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1212126A JPH0377306A (ja) | 1989-08-19 | 1989-08-19 | 電極形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1212126A JPH0377306A (ja) | 1989-08-19 | 1989-08-19 | 電極形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0377306A true JPH0377306A (ja) | 1991-04-02 |
Family
ID=16617319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1212126A Pending JPH0377306A (ja) | 1989-08-19 | 1989-08-19 | 電極形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0377306A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8179660B2 (en) | 2005-03-06 | 2012-05-15 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Electronic device and method for manufacturing the same |
-
1989
- 1989-08-19 JP JP1212126A patent/JPH0377306A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8179660B2 (en) | 2005-03-06 | 2012-05-15 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Electronic device and method for manufacturing the same |
| US8894836B2 (en) | 2005-06-03 | 2014-11-25 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Electronic device and method for manufacturing the same |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4795658A (en) | Method of metallizing ceramic material | |
| US4668925A (en) | Dielectric resonator and method for making | |
| JP2591205B2 (ja) | サーミスタ | |
| US6452780B2 (en) | Capacitor | |
| JP2000182883A (ja) | 積層セラミック電子部品の製造方法 | |
| JPH04185103A (ja) | 誘電体共振器及びその製造方法 | |
| JPH0266101A (ja) | 導電性粒子およびその製造方法 | |
| JPH08264371A (ja) | 無電解メッキ膜付電子部品の製造方法 | |
| JP3348705B2 (ja) | 電極形成方法 | |
| JP3208438B2 (ja) | 金属層を備えたセラミックス基板とその製造方法 | |
| JP4710204B2 (ja) | 電子部品の端面電極形成方法 | |
| JPH0785495B2 (ja) | 酸化物セラミツク上の銅電極形成法 | |
| JP2996016B2 (ja) | チップ型電子部品の外部電極 | |
| JPS58166806A (ja) | 高周波用誘電体セラミツク上に電極を形成する方法 | |
| JP2004131302A (ja) | 導電性セラミックスおよびその製造方法 | |
| JPS6127003A (ja) | 導電性ペ−スト組成物 | |
| JPS634332B2 (ja) | ||
| JP4933674B1 (ja) | 電極用銅ペースト。 | |
| JPH02294007A (ja) | セラミック電子部品の電極形成方法 | |
| JP2996015B2 (ja) | チップ型電子部品の外部電極 | |
| JPH04273417A (ja) | 積層セラミックコンデンサ | |
| JPH0279407A (ja) | 粒界絶縁型半導体磁器コンデンサの製造方法 | |
| JPH05315821A (ja) | 同軸誘電体共振器の製造方法 | |
| JPS60194512A (ja) | 磁器電子部品及びその製造方法 | |
| JPH03270004A (ja) | 積層セラミックコンデンサ |