JPH0380321A - 再書込み不可能な媒体における書込み方式 - Google Patents
再書込み不可能な媒体における書込み方式Info
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- JPH0380321A JPH0380321A JP21705289A JP21705289A JPH0380321A JP H0380321 A JPH0380321 A JP H0380321A JP 21705289 A JP21705289 A JP 21705289A JP 21705289 A JP21705289 A JP 21705289A JP H0380321 A JPH0380321 A JP H0380321A
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- Japan
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- command
- channel
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- optical disk
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 19
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 abstract 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は再書込み不可能な媒体における書込み方式に関
するものである。
するものである。
従来の技術
従来、この種の技術としては、書込みを行う前に読込み
チャネルプログラムを実行し、未書込みであることを上
位装置(中央処理装置)が確認した後に再度書込みチャ
ネルプログラムを実行していた。
チャネルプログラムを実行し、未書込みであることを上
位装置(中央処理装置)が確認した後に再度書込みチャ
ネルプログラムを実行していた。
第2図は従来技術によるこの種の書込み方式を説明する
為のブロック図である。
為のブロック図である。
第2図を参照すると、光デイスク装置11に対して中央
処理装置1′は読込みチャネルプログラム102を発行
する。読込みチャネルプログラム102は位置付はチャ
ネルコマンド201と読込みチャネルコマンド202か
らなる。光デイスク装置11は、読込みチャネルプログ
ラム102の位置付はチャネルコマンド201で位置付
けられたレコードを、読込みチャネルコマンド202に
従って光デイスク媒体2工に対して読込み動作を行い、
未書込みであることを検出し、中央処理装置l′に対し
て通知手段51によって「未書込みレコード検出」であ
る旨通知する。中央処理装置工′は通知手段51によっ
て通知された内容がr未書込みレコード検出」であるこ
とを確認後、書込みチャネルプログラム103を発行す
る。書込みチャネルプログラム103は位置付はチャネ
ルコマンド201と書込みチャネルコマンド203とか
らなる。光デイスク装置11は位置付はチャネルコマン
ド201で位置付けられたレコードを書込みチャネルコ
マンド203に従って光デイスク媒体21に対して書込
み動作を行い、目的を達成する。尚、光デイスク装置1
1は、読込みチャネルプログラム102の位置付はチャ
ネルコマンド201で位置付けられたレコードを、読込
みチャネルコマンド202に従って光デイスク媒体21
に対して読込み動作を行い、書込み済みであった場合に
は、中央処理装置1°に対して通知手段51によって「
正常に読込み完了Jである旨通知する。
処理装置1′は読込みチャネルプログラム102を発行
する。読込みチャネルプログラム102は位置付はチャ
ネルコマンド201と読込みチャネルコマンド202か
らなる。光デイスク装置11は、読込みチャネルプログ
ラム102の位置付はチャネルコマンド201で位置付
けられたレコードを、読込みチャネルコマンド202に
従って光デイスク媒体2工に対して読込み動作を行い、
未書込みであることを検出し、中央処理装置l′に対し
て通知手段51によって「未書込みレコード検出」であ
る旨通知する。中央処理装置工′は通知手段51によっ
て通知された内容がr未書込みレコード検出」であるこ
とを確認後、書込みチャネルプログラム103を発行す
る。書込みチャネルプログラム103は位置付はチャネ
ルコマンド201と書込みチャネルコマンド203とか
らなる。光デイスク装置11は位置付はチャネルコマン
ド201で位置付けられたレコードを書込みチャネルコ
マンド203に従って光デイスク媒体21に対して書込
み動作を行い、目的を達成する。尚、光デイスク装置1
1は、読込みチャネルプログラム102の位置付はチャ
ネルコマンド201で位置付けられたレコードを、読込
みチャネルコマンド202に従って光デイスク媒体21
に対して読込み動作を行い、書込み済みであった場合に
は、中央処理装置1°に対して通知手段51によって「
正常に読込み完了Jである旨通知する。
発明が解決しようとする課題
上述した従来の再書込み不可能な媒体における書込み方
式では、読込みチャネルコマンドを実行し、上位装置が
未書込みであることを確認する為に、未書込みであるこ
とを確認する読取りチャネルプログラムと、書込みチャ
ネルプログラムを発行するまでに媒体との同期を失い、
同期をとりなおす為の無駄な時間がかかるという欠点が
あった。また、未書込みであることを確認後書込みチャ
ネルプログラムを発行し直す為に、上位装置の負担が大
きいという欠点があった。
式では、読込みチャネルコマンドを実行し、上位装置が
未書込みであることを確認する為に、未書込みであるこ
とを確認する読取りチャネルプログラムと、書込みチャ
ネルプログラムを発行するまでに媒体との同期を失い、
同期をとりなおす為の無駄な時間がかかるという欠点が
あった。また、未書込みであることを確認後書込みチャ
ネルプログラムを発行し直す為に、上位装置の負担が大
きいという欠点があった。
本発明は従来の上記実情に鑑みてなされたものであり、
従って本発明の目的は、従来の技術に内在する上記欠点
を解消し、上位装置の負担を少なくすることを可能とし
た新規な媒体書込み方式を提供することにある。
従って本発明の目的は、従来の技術に内在する上記欠点
を解消し、上位装置の負担を少なくすることを可能とし
た新規な媒体書込み方式を提供することにある。
課題を解決するための手段
上記目的を達成する為に、本発明に係る再書込み不可能
な媒体における書込み方式は、1個以上のチャネルコマ
ンドからなるチャネルプログラムと、未書込みであるこ
とを検出するチャネルコマンドと、書込みを行うチャネ
ルコマンドとを備えて構成される。
な媒体における書込み方式は、1個以上のチャネルコマ
ンドからなるチャネルプログラムと、未書込みであるこ
とを検出するチャネルコマンドと、書込みを行うチャネ
ルコマンドとを備えて構成される。
実施例
次に本発明をその好ましい一実施例について図面を参照
して具体的に説明する。
して具体的に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック構成図である
。
。
第1図において、再書込み不可能な媒体として光デイス
ク媒体21.光デイスク媒体21に対するチャネルプロ
グラムを解析・実行する光デイスク装置11.光デイス
ク装置11にチャネルプログラムを発行する上位装置と
して中央処理装置1が存在している。
ク媒体21.光デイスク媒体21に対するチャネルプロ
グラムを解析・実行する光デイスク装置11.光デイス
ク装置11にチャネルプログラムを発行する上位装置と
して中央処理装置1が存在している。
第1図を参照すると、光デイスク装置11に対して中央
処理装置1は未書込み確認後書込みチャネルプログラム
101を発行する。未書込み確認後に、書込みチャネル
プログラム101は、位置付はチャネルコマンド201
、未書込み検出チャネルコマンド204と書込みチャネ
ルコマンド203からなり、書込みチャネルコマンド2
03は未書込み検出チャネルコマンド204から導かれ
ている。光デイスク装置11は位置付はチャネルコマン
ド201で位置付けられたレコードを未書込み検出チャ
ネルコマンド204に従って光デイスク媒体21に対し
て未書込みであるかを検査し、未書込みであることを確
認後に書込みチャネルコマンド203に従って光デイス
ク媒体21に対して書込み動作を行い目的を達成する。
処理装置1は未書込み確認後書込みチャネルプログラム
101を発行する。未書込み確認後に、書込みチャネル
プログラム101は、位置付はチャネルコマンド201
、未書込み検出チャネルコマンド204と書込みチャネ
ルコマンド203からなり、書込みチャネルコマンド2
03は未書込み検出チャネルコマンド204から導かれ
ている。光デイスク装置11は位置付はチャネルコマン
ド201で位置付けられたレコードを未書込み検出チャ
ネルコマンド204に従って光デイスク媒体21に対し
て未書込みであるかを検査し、未書込みであることを確
認後に書込みチャネルコマンド203に従って光デイス
ク媒体21に対して書込み動作を行い目的を達成する。
尚、光デイスク装置11は未書込み確認後に書込みチャ
ネルプログラム101の位置付はチャネルコマンド20
1で位置付けられたレコードを、未書込み検出チャネル
コマンド204に従って光デイスク媒体21に対して未
書込みであるかを検査し、書込み済みであることを検出
すると、中央処理装置11tlに対して通知手段51に
よって「書込み済み」である旨通知する。
ネルプログラム101の位置付はチャネルコマンド20
1で位置付けられたレコードを、未書込み検出チャネル
コマンド204に従って光デイスク媒体21に対して未
書込みであるかを検査し、書込み済みであることを検出
すると、中央処理装置11tlに対して通知手段51に
よって「書込み済み」である旨通知する。
発明の詳細
な説明したように、本発明は、再書込み不可能な媒体の
書込みをレコードが未書込みであることを確認後行うコ
ンピュータシステムにおいて、書込み動作を上位装置の
介入なしに行うものである。従って、本発明によれば、
未書込みであることを確認後、書込みを行うまでの処理
を下位装置く再書込み不可能な媒体への入出力動作を行
う装置〉で行う為に、媒体との同期を失うことなく再短
時間で書込み動作が行え、未書込みであることを上位装
置へも通知しない為に、上位装置の負担を少なくすると
いう効果が得られる。
書込みをレコードが未書込みであることを確認後行うコ
ンピュータシステムにおいて、書込み動作を上位装置の
介入なしに行うものである。従って、本発明によれば、
未書込みであることを確認後、書込みを行うまでの処理
を下位装置く再書込み不可能な媒体への入出力動作を行
う装置〉で行う為に、媒体との同期を失うことなく再短
時間で書込み動作が行え、未書込みであることを上位装
置へも通知しない為に、上位装置の負担を少なくすると
いう効果が得られる。
第1図は本発明の一実IM例を示すブロック構成国、第
2図は従来技術によるこの種の装置のブロック図である
。
2図は従来技術によるこの種の装置のブロック図である
。
Claims (1)
- 再書込み不可能な媒体に対する書込みをレコードが未書
込みであることを確認後行うコンピュータシステムにお
いて、1個以上のチャネルコマンドからなるチャネルプ
ログラムと、未書込みであることを検出するチャネルコ
マンドと、書込みを行うチャネルコマンドとを有し、前
記チャネルプログラムの前記書込みを行うチャネルコマ
ンドは前記未書込みであることを検出するチャネルコマ
ンドから導かれていることを特徴とする再書込み不可能
な媒体における書込み方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21705289A JPH0380321A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 再書込み不可能な媒体における書込み方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21705289A JPH0380321A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 再書込み不可能な媒体における書込み方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0380321A true JPH0380321A (ja) | 1991-04-05 |
Family
ID=16698075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21705289A Pending JPH0380321A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 再書込み不可能な媒体における書込み方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0380321A (ja) |
-
1989
- 1989-08-23 JP JP21705289A patent/JPH0380321A/ja active Pending
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