JPH0381027A - 容器の側方張出し成形方法 - Google Patents
容器の側方張出し成形方法Info
- Publication number
- JPH0381027A JPH0381027A JP1217199A JP21719989A JPH0381027A JP H0381027 A JPH0381027 A JP H0381027A JP 1217199 A JP1217199 A JP 1217199A JP 21719989 A JP21719989 A JP 21719989A JP H0381027 A JPH0381027 A JP H0381027A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- forming
- vessel
- punch
- side protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、板材を絞り成形してなる容器に側方張出し
成形を施す場合に用いて好適な成形方法に関するもので
ある。
成形を施す場合に用いて好適な成形方法に関するもので
ある。
(従来の技術)
上述の如き場合としては例えば、第1図(b)に示す如
き自動車用エンジンのオイルパンを製造する場合がある
。
き自動車用エンジンのオイルパンを製造する場合がある
。
すなわち、図示のオイルパン1は、側方への張出し部1
aを有しており、かかるオイルパンを製造する場合に従
来は、第3図に示す如き容器2を板材から絞り成形によ
り形威し、その容器2の側部2aに側方張出し成形を施
す、という方法が用い゛られていた。
aを有しており、かかるオイルパンを製造する場合に従
来は、第3図に示す如き容器2を板材から絞り成形によ
り形威し、その容器2の側部2aに側方張出し成形を施
す、という方法が用い゛られていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記従来の方法では、容器2の側部2a
に側方張出し成形を施す過程でその張出し部に材料を供
給するために狭い範囲で板材が引延ばされることから、
大きな張出し量を得ようとすると大きな引張り応力が生
じ、この結果として張出し部の角部分に割れが発生し易
いという問題があった。
に側方張出し成形を施す過程でその張出し部に材料を供
給するために狭い範囲で板材が引延ばされることから、
大きな張出し量を得ようとすると大きな引張り応力が生
じ、この結果として張出し部の角部分に割れが発生し易
いという問題があった。
この発明は上記課題を有利に解決した成形方法を提供す
るものである。
るものである。
(課題を解決するための手段)
この発明の容器の側方張出し成形方法は、板材を絞り成
形してなる容器に側方張出し成形を施すに際し、前記絞
り成形時に、あらかじめ側方張出し成形を施す容器側部
の近傍の容器底部を下方へ張出させ、前記側方張出し底
形に伴なって、前記容器底部の張出し部分をその側方張
出しの方向へ扱き出すことを特徴とするものである。
形してなる容器に側方張出し成形を施すに際し、前記絞
り成形時に、あらかじめ側方張出し成形を施す容器側部
の近傍の容器底部を下方へ張出させ、前記側方張出し底
形に伴なって、前記容器底部の張出し部分をその側方張
出しの方向へ扱き出すことを特徴とするものである。
(作 用)
かかる方法にあっては、板材の絞り底形によって容器を
形成する時に、側方張出し底形を施す容器側部の近傍の
容器底部を下方へ張出させるが、この時には、比較的面
積が広い底部の張出し底形となるので材料の供給のため
に大きな引張り応力が生ずることはない。
形成する時に、側方張出し底形を施す容器側部の近傍の
容器底部を下方へ張出させるが、この時には、比較的面
積が広い底部の張出し底形となるので材料の供給のため
に大きな引張り応力が生ずることはない。
そしてその後の、上記容器に側方張出し底形を施す際に
は、容器底部の上記張出し部分をその側方張出しの方向
へ扱き出すので、側方張出し部に材料が充分供給される
。
は、容器底部の上記張出し部分をその側方張出しの方向
へ扱き出すので、側方張出し部に材料が充分供給される
。
従ってこの方法によれば、大きな張出し量の側方張出し
底形を行う場合に、大きな引張り応力が生ずるのを防止
し得て、その張出し部分における割れの発生を有効に防
止することができる。
底形を行う場合に、大きな引張り応力が生ずるのを防止
し得て、その張出し部分における割れの発生を有効に防
止することができる。
(実施例)
以下に、この発明の実施例を図面に基づき詳細に説明す
る。
る。
第1図(a)、 (b)は、この発明の成形方法を前記
オイルパンの製造に適用した一実施例における容器およ
びオイルパンを示す縦断面図であり、図中1はオイルパ
ン、3はその製造過程における容器をそれぞれ示す。
オイルパンの製造に適用した一実施例における容器およ
びオイルパンを示す縦断面図であり、図中1はオイルパ
ン、3はその製造過程における容器をそれぞれ示す。
上記容器3は、板材を絞り底形してなるが、ここではそ
の容器3の底部3aの、後に側方張出し底形を施す側部
3bの近傍に、下方への張出し部3Cを形成する。
の容器3の底部3aの、後に側方張出し底形を施す側部
3bの近傍に、下方への張出し部3Cを形成する。
かかる張出し部3Cの形成は、底部3aの残る部分と同
一工程で行っても良く、あるいは第3図に示す、概略正
規形状の底部2bを有する容器2を形成した後、その底
部2bに張出し底形を施すという工程で行っても良い。
一工程で行っても良く、あるいは第3図に示す、概略正
規形状の底部2bを有する容器2を形成した後、その底
部2bに張出し底形を施すという工程で行っても良い。
すなわち、上記いずれの方法によっても、底部3aの張
出し底形は、底部面積が広いことから容易にその張出し
部3Cとなる材料を供給することができるので大きな引
張り応力を生ずることがなく、割れの生ずるおそれも極
めて少ない。
出し底形は、底部面積が広いことから容易にその張出し
部3Cとなる材料を供給することができるので大きな引
張り応力を生ずることがなく、割れの生ずるおそれも極
めて少ない。
尚、より好ましくは、図示の如く、張出し部3cの形状
を角部分のない大きな半径のものとすれば、割れの発生
のおそれをさらに減することができる。
を角部分のない大きな半径のものとすれば、割れの発生
のおそれをさらに減することができる。
次いでここでは、容器3の側部3bに側方張出し底形を
施すが、この底形は例えば、第2図(a)に示す如き張
出し型を用いて行う。
施すが、この底形は例えば、第2図(a)に示す如き張
出し型を用いて行う。
この張出し型は、張出しポンチ4、パッド5、ダイ6、
シム7.8、ブロック9および下ベース10を具えてな
る下型11と、扱きポンチ12、ポンチホルダ13およ
び上ベース14を具えてなる上型15とで構成されてお
り、ここで、張出しポンチ4は、図示しないガイド部材
を介し下ベース10に昇降自在に支持され、かつ、下ベ
ース10を昇降自在に貫通するクツションビン16を介
し図示しないプレス機械のクツション装置によって、第
2図(a)に示す位置よりも若干上昇した位置まで弾性
的に上向きに常時付勢され、パッド5は、張出しポンチ
4内に昇降自在に嵌まり合うとともにそのポンチ4に対
する下降限位置が第2図(a)に示すポンチ4の先端部
4aよりも下方へ突出する位置となるようボルト17に
よってポンチ4に吊下げられ、かつ、そのポンチ4と上
ベース14とを昇降自在に貫通するノックアウトロンド
18を介し上記プレス機械のノックアウト装置によりこ
のプレス機械のスライドの昇、降に伴なって押下げられ
、ダイ6、シム7およびシム8はそれぞれ下ベース10
に固定され、ブロック9はポンチ4上に固定され、そし
て下ベース10は上記プレス機械のボルスタに取付けら
れている。
シム7.8、ブロック9および下ベース10を具えてな
る下型11と、扱きポンチ12、ポンチホルダ13およ
び上ベース14を具えてなる上型15とで構成されてお
り、ここで、張出しポンチ4は、図示しないガイド部材
を介し下ベース10に昇降自在に支持され、かつ、下ベ
ース10を昇降自在に貫通するクツションビン16を介
し図示しないプレス機械のクツション装置によって、第
2図(a)に示す位置よりも若干上昇した位置まで弾性
的に上向きに常時付勢され、パッド5は、張出しポンチ
4内に昇降自在に嵌まり合うとともにそのポンチ4に対
する下降限位置が第2図(a)に示すポンチ4の先端部
4aよりも下方へ突出する位置となるようボルト17に
よってポンチ4に吊下げられ、かつ、そのポンチ4と上
ベース14とを昇降自在に貫通するノックアウトロンド
18を介し上記プレス機械のノックアウト装置によりこ
のプレス機械のスライドの昇、降に伴なって押下げられ
、ダイ6、シム7およびシム8はそれぞれ下ベース10
に固定され、ブロック9はポンチ4上に固定され、そし
て下ベース10は上記プレス機械のボルスタに取付けら
れている。
尚、シム8は、そこに当接したパッド5とダイ6との間
に容器3の板厚よりもわずかに小さい隙間を生じさせる
高さを有し、またシム7はそこに当接した張出しポンチ
4の先端部4aをシム8に当接したパッド5よりも所定
張出し量分下方へ突出させる高さを有している。
に容器3の板厚よりもわずかに小さい隙間を生じさせる
高さを有し、またシム7はそこに当接した張出しポンチ
4の先端部4aをシム8に当接したパッド5よりも所定
張出し量分下方へ突出させる高さを有している。
またここで、扱きポンチ12はポンチホルダ13を介し
上ベース14に固定され、上ベース14は上記プレス機
械のスライドに取付けられている。
上ベース14に固定され、上ベース14は上記プレス機
械のスライドに取付けられている。
かかる張出し型にあっては、その上型15を上記プレス
機械のスライドの上昇に基づき、扱きボンチ12が張出
しポンチ4より充分高く位置する型開き状態として、ク
ツションビン16により押上げられた張出しポンチ4に
よりバッド5が吊下げられて開いたそのバッド5とダイ
6との隙間に容器3の側部3bを水平にして挿入し、第
2図(b)に示すように、ダイ6に容器3のフランジ部
を突当てた位置決め状態で、図示しない挟持手段により
容器3を両側方(紙面に対し直角方向)から弾性的に挟
持した後、上記スライドの下降に基づき上型15を下降
させると、先ず上記ノックアウト装置の作動に基づきポ
ンチ4ひいてはクツションビン16を下降させながらバ
ッド5がシム8に当接するまで゛押下げられて、そのバ
ッド5とダイ6との間に容器3を挟持し、次いで扱きポ
ンチ12が第2図(b)に示す如く下降して、容器3の
底部3aの、上記位置決め状態では側方へ張り出してい
る張出し部3Cを下方へ扱き出し始め、しかる後、その
扱き作用と連動して、上ベース14とブロック9との当
接により張出しポンチ4も下降し始め、その先端部4a
が第2図(b)に示すように、容器3の側部3bを下方
(容器としては側方)へ張出し成形して、第1図(C)
に示すオイルパン1の張出し部1aを形成する。尚、上
記ポンチ4がシム7に当接してその先端部4aがバッド
5よりも下方へ所定張出し量分突出し、これによって張
出し成形が完了する時点では、扱きポンチ12も容器3
の底部3aの張出し部3cを扱き終え、第1図(C)に
示すオイルパン1の平坦な底部1bを形成する。
機械のスライドの上昇に基づき、扱きボンチ12が張出
しポンチ4より充分高く位置する型開き状態として、ク
ツションビン16により押上げられた張出しポンチ4に
よりバッド5が吊下げられて開いたそのバッド5とダイ
6との隙間に容器3の側部3bを水平にして挿入し、第
2図(b)に示すように、ダイ6に容器3のフランジ部
を突当てた位置決め状態で、図示しない挟持手段により
容器3を両側方(紙面に対し直角方向)から弾性的に挟
持した後、上記スライドの下降に基づき上型15を下降
させると、先ず上記ノックアウト装置の作動に基づきポ
ンチ4ひいてはクツションビン16を下降させながらバ
ッド5がシム8に当接するまで゛押下げられて、そのバ
ッド5とダイ6との間に容器3を挟持し、次いで扱きポ
ンチ12が第2図(b)に示す如く下降して、容器3の
底部3aの、上記位置決め状態では側方へ張り出してい
る張出し部3Cを下方へ扱き出し始め、しかる後、その
扱き作用と連動して、上ベース14とブロック9との当
接により張出しポンチ4も下降し始め、その先端部4a
が第2図(b)に示すように、容器3の側部3bを下方
(容器としては側方)へ張出し成形して、第1図(C)
に示すオイルパン1の張出し部1aを形成する。尚、上
記ポンチ4がシム7に当接してその先端部4aがバッド
5よりも下方へ所定張出し量分突出し、これによって張
出し成形が完了する時点では、扱きポンチ12も容器3
の底部3aの張出し部3cを扱き終え、第1図(C)に
示すオイルパン1の平坦な底部1bを形成する。
そしてその後は、スライドの上昇に基づき上型を上昇さ
せるとともに上記ノックアウト装置の作動に基づきノッ
クアウトロンド18を上昇させ、クツションビン16に
よって張出しポンチ4ひいてはバッド5を持上げれば、
オイルパン1の搬出が可能となる。
せるとともに上記ノックアウト装置の作動に基づきノッ
クアウトロンド18を上昇させ、クツションビン16に
よって張出しポンチ4ひいてはバッド5を持上げれば、
オイルパン1の搬出が可能となる。
しかして、上記張出し型による張出し成形の過程では、
容器3の底部3aの張出し部3cを形成する材料が扱き
出されて側部3bへの張出し部の形成に供されるので、
容器の側方の張出し部に充分な材料が供給され、従って
大きな張出し量を得る場合でも、大きな引張り応力がそ
の側方張出し部に生ずることがなく、この結果として、
その張出し部への割れの発生が有効に防止される。
容器3の底部3aの張出し部3cを形成する材料が扱き
出されて側部3bへの張出し部の形成に供されるので、
容器の側方の張出し部に充分な材料が供給され、従って
大きな張出し量を得る場合でも、大きな引張り応力がそ
の側方張出し部に生ずることがなく、この結果として、
その張出し部への割れの発生が有効に防止される。
以上図示例に基づき説明したが、この発明は上述の例に
限定されるものでなく、例えば張出し型は他の構成、例
えば容器を伏せた状態でセットしてカム駆動により張出
しポンチと扱きポンチとを水平移動させるような構成の
ものでも良い。そして、この発明の方法が他の製品の製
造にも適用し得ることはいうまでもない。
限定されるものでなく、例えば張出し型は他の構成、例
えば容器を伏せた状態でセットしてカム駆動により張出
しポンチと扱きポンチとを水平移動させるような構成の
ものでも良い。そして、この発明の方法が他の製品の製
造にも適用し得ることはいうまでもない。
(発明の効果)
かくしてこの発明の方法によれば、大きな張出し量の側
方張出し成形を行う場合に、大きな引張り応力が生ずる
のを防止し得て、その張出し部分における割れの発生を
有効に防止することができる。
方張出し成形を行う場合に、大きな引張り応力が生ずる
のを防止し得て、その張出し部分における割れの発生を
有効に防止することができる。
第1図(a)および(b)はこの発明の容器の側方張出
し成形方法の一実施例の過程における容器およびこの例
の方法で側方張出し成形してなるオイルパンをそれぞれ
示す縦断面図、 第2図(a)および(b)は上記実施例に用いる張出し
型を異なる作動状態にてそれぞれ示す縦断面図、第3図
は従来方法によるオイルパンの成形過程での容器を示す
縦断面図である。 1・・・オイルパン 1a・・・側方張出し部1
b・・・底部 3・・・容器3a・・・底
部 3b・・・側部3c・・・下方への張
出し部 第1図 (a) 3c下方へO刃1出り吾p (b) laイjl117+#WL’i) 第2図
し成形方法の一実施例の過程における容器およびこの例
の方法で側方張出し成形してなるオイルパンをそれぞれ
示す縦断面図、 第2図(a)および(b)は上記実施例に用いる張出し
型を異なる作動状態にてそれぞれ示す縦断面図、第3図
は従来方法によるオイルパンの成形過程での容器を示す
縦断面図である。 1・・・オイルパン 1a・・・側方張出し部1
b・・・底部 3・・・容器3a・・・底
部 3b・・・側部3c・・・下方への張
出し部 第1図 (a) 3c下方へO刃1出り吾p (b) laイjl117+#WL’i) 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、板材を絞り成形してなる容器に側方張出し成形を施
すに際し、 前記絞り成形時に、あらかじめ側方張出し成形を施す容
器側部の近傍の容器底部を下方へ張出させ、前記側方張
出し成形に伴なって、前記容器底部の張出し部分をその
側方張出しの方向へ扱き出すことを特徴とする、容器の
側方張出し成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1217199A JP2525902B2 (ja) | 1989-08-25 | 1989-08-25 | 容器の側方張出し成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1217199A JP2525902B2 (ja) | 1989-08-25 | 1989-08-25 | 容器の側方張出し成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0381027A true JPH0381027A (ja) | 1991-04-05 |
| JP2525902B2 JP2525902B2 (ja) | 1996-08-21 |
Family
ID=16700416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1217199A Expired - Lifetime JP2525902B2 (ja) | 1989-08-25 | 1989-08-25 | 容器の側方張出し成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2525902B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0618646U (ja) * | 1992-02-26 | 1994-03-11 | 東京ラヂエーター製造株式会社 | オイルパン |
| US8096068B2 (en) | 2002-12-10 | 2012-01-17 | Creator Technology B.V. | Display device and electronic appliance for use in combination therewith |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5148050A (en) * | 1974-10-23 | 1976-04-24 | Shigemasa Hasegawa | V puuriino seizohoho |
-
1989
- 1989-08-25 JP JP1217199A patent/JP2525902B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5148050A (en) * | 1974-10-23 | 1976-04-24 | Shigemasa Hasegawa | V puuriino seizohoho |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0618646U (ja) * | 1992-02-26 | 1994-03-11 | 東京ラヂエーター製造株式会社 | オイルパン |
| US8096068B2 (en) | 2002-12-10 | 2012-01-17 | Creator Technology B.V. | Display device and electronic appliance for use in combination therewith |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2525902B2 (ja) | 1996-08-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101134031B1 (ko) | 드로잉 금형장치 | |
| JP3404967B2 (ja) | 絞り成形方法 | |
| JPH08186221A (ja) | 半導体装置のリード加工装置 | |
| JPH0381027A (ja) | 容器の側方張出し成形方法 | |
| JP2001137961A (ja) | 板金成形加工方法 | |
| KR100626210B1 (ko) | 드로오잉 금형장치 | |
| JPH0515381Y2 (ja) | ||
| CN208513468U (zh) | 一种具有浮升块送料结构的模具 | |
| JPS6011574B2 (ja) | プレス装置 | |
| JPS62282731A (ja) | 絞り成形型装置 | |
| JPS63108921A (ja) | 薄板状ワ−クの絞り金型装置 | |
| KR200363973Y1 (ko) | 드로오잉 금형장치 | |
| JP2518668Y2 (ja) | 絞り加工用プレス装置 | |
| CN208960800U (zh) | 一种制作烤炉面板的模具 | |
| JP2534356B2 (ja) | 絞り成形装置 | |
| JPH09174166A (ja) | フランジ付きカップの再絞り方法及びその金型 | |
| JPH0730176Y2 (ja) | プレス成形装置 | |
| CN217252090U (zh) | 一种提高冲压精度的级进模 | |
| JPH0761507B2 (ja) | 絞り型による成形方法 | |
| KR950001704Y1 (ko) | 랜싱 및 벤딩 성형장치 | |
| JPH0371937A (ja) | フランジ付筒状ワークの成形方法 | |
| KR20020053914A (ko) | 오픈 드로우형 펀치 프레스 장치 | |
| JP2009101421A (ja) | プレス品の伸び率を越える成形方法及び成形装置 | |
| JPH04274826A (ja) | プレス成形装置 | |
| JPS5844891Y2 (ja) | プレス型装置 |