JPH038204Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH038204Y2 JPH038204Y2 JP1986191578U JP19157886U JPH038204Y2 JP H038204 Y2 JPH038204 Y2 JP H038204Y2 JP 1986191578 U JP1986191578 U JP 1986191578U JP 19157886 U JP19157886 U JP 19157886U JP H038204 Y2 JPH038204 Y2 JP H038204Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- container
- heat
- heating source
- collecting plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Cookers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
従来、一般家庭用として知られている酒かん器
の容器を形成する材質として熱伝導性が良く、又
加工性の優れたアルミ材等が用いられていたが、
これら材質のものは、使用中腐蝕しやすい欠点が
あるので、現在においてはこれに変つてステンレ
ス材が多用されている。
の容器を形成する材質として熱伝導性が良く、又
加工性の優れたアルミ材等が用いられていたが、
これら材質のものは、使用中腐蝕しやすい欠点が
あるので、現在においてはこれに変つてステンレ
ス材が多用されている。
しかし、このステンレス材は熱伝導性が悪いた
め内部に入れた酒の温度を感知し、その温度を高
低適温にその都度制御するには極めて不適当な材
質という欠点がある。そこで、これらの欠点を解
決するため種々な方法が講じられている。たとえ
ば容器内加熱液体の比較的上方に位置する部位の
温度を温度制御器の感知部に熱伝導体を用いて採
熱し、その近傍に組込まれたバイメタルスイツチ
の働らきを利用してヒーターの通電をON−OFF
し、これによつて内部加熱液体の温度を所望の温
度に保つことを狙つた実公昭53−35164号のごと
き構造のもの等がそれである。しかし、この様に
熱伝導体を加熱体に近く取付けると、この加熱体
より直接出る輻射熱を強く受け過ぎる結果とな
り、又これを離した位置に取付けると熱伝導体の
位置が遠くなり過ぎて容器本体内の空間にせつか
く導びかれる熱量が放散されてしまい結果内部の
酒等加熱液体の温度を正確に採熱感知制御するこ
とが出来なくなる。ちなみにこれら加熱液体の量
も使用の都度変動するという条件下においてはな
おさらのことである。又他に見るものでは容器底
の一部に感熱部を容器の加熱液体側へ膨出せし
め、この中にサーモ感知部を組み込む手段なども
公知であるが、これ等は容器の底部を部分的に内
方に高く成形せしめるため特にステンレス材にお
いては、加工成形時にここで材料が破れることが
多く、又凸起部が形成されるため内部洗浄が使用
の都度充分に出来ない等の欠点があり、更に又容
器本体を空焼、すなわち誤つて酒等液体を入れな
いで通電加熱した場合、サーモ感知部が働くまえ
に容器本体を破損してしまう等の欠点がある。本
考案は上記の様な欠点を総て排除して加熱液体、
即ち加熱される酒等の温度を従来より一層正確に
維持制御せしめると共に、これと組合せて万一空
焼したとき等には、加熱源の熱を素早く温度制御
器に伝導させ、当該酒かん器の器体の破損を事前
に完全防止せしめる新たな手段を提供するもので
ある。
め内部に入れた酒の温度を感知し、その温度を高
低適温にその都度制御するには極めて不適当な材
質という欠点がある。そこで、これらの欠点を解
決するため種々な方法が講じられている。たとえ
ば容器内加熱液体の比較的上方に位置する部位の
温度を温度制御器の感知部に熱伝導体を用いて採
熱し、その近傍に組込まれたバイメタルスイツチ
の働らきを利用してヒーターの通電をON−OFF
し、これによつて内部加熱液体の温度を所望の温
度に保つことを狙つた実公昭53−35164号のごと
き構造のもの等がそれである。しかし、この様に
熱伝導体を加熱体に近く取付けると、この加熱体
より直接出る輻射熱を強く受け過ぎる結果とな
り、又これを離した位置に取付けると熱伝導体の
位置が遠くなり過ぎて容器本体内の空間にせつか
く導びかれる熱量が放散されてしまい結果内部の
酒等加熱液体の温度を正確に採熱感知制御するこ
とが出来なくなる。ちなみにこれら加熱液体の量
も使用の都度変動するという条件下においてはな
おさらのことである。又他に見るものでは容器底
の一部に感熱部を容器の加熱液体側へ膨出せし
め、この中にサーモ感知部を組み込む手段なども
公知であるが、これ等は容器の底部を部分的に内
方に高く成形せしめるため特にステンレス材にお
いては、加工成形時にここで材料が破れることが
多く、又凸起部が形成されるため内部洗浄が使用
の都度充分に出来ない等の欠点があり、更に又容
器本体を空焼、すなわち誤つて酒等液体を入れな
いで通電加熱した場合、サーモ感知部が働くまえ
に容器本体を破損してしまう等の欠点がある。本
考案は上記の様な欠点を総て排除して加熱液体、
即ち加熱される酒等の温度を従来より一層正確に
維持制御せしめると共に、これと組合せて万一空
焼したとき等には、加熱源の熱を素早く温度制御
器に伝導させ、当該酒かん器の器体の破損を事前
に完全防止せしめる新たな手段を提供するもので
ある。
以下図面を用いて本考案の実施例を説明する。
1は耐蝕性のステンレスの板材より成形された容
器で底は、例えば円筒状に凹ませてある。この容
器1の側面3の外周には発熱線を絶縁材で被覆し
た帯状の電気加熱源4を巻付け固定してある。5
は容器1の底部の外側底面で、この外側底面5中
央にはネジ部をもつた支柱6の頭部が溶接、かし
め、接着等の手段で取付いている。7はアルミ、
銅、銅合金、アルミナ磁器等熱伝導性の良い材質
を用いて扇型に成形した集熱板で、容器1を成形
している熱伝導性の悪いステンレス材とは異種の
材質が用いられる、そしてこの集熱板7をアルミ
等の金属で構成する場合はその板材を打抜いて成
形され、又この扇型集熱板7の上面8は容器1の
外側底面5と密着せしめてある、そして、その扇
型形状の基部には孔9を設けこの孔9を支柱6に
通し組合したときこれの頭部10は電気加熱源4
の下部近く所定の間隔をおいた位置に組立られ
る。11は電気加熱源4の温度制御器で、容器1
の底部5の外側底面との間に集熱板7を挾む様に
組立てられ、例えば、これにバイメタル式サーモ
スタツトを使用する場合は、そのバイメタルがこ
の集熱板7の感温度で充分機能する様に組込まれ
ている。このようにして温度制御器11の取付孔
12に支柱6を通してナツト13をネジ込むと、
容器1の外側底面5と集熱板7の上面8は密着す
ると共に集熱板7の下面と温度制御器11の上面
も密着固定して熱の伝導抵抗もなく取付けること
ができる。14は電気加熱源4や温度制御器11
等の構造部分を保護すると共に電気加熱源4から
出る輻射熱を熱絶縁する外套で容器1の外周に嵌
合され容器1と一体となるよう組立られる。
1は耐蝕性のステンレスの板材より成形された容
器で底は、例えば円筒状に凹ませてある。この容
器1の側面3の外周には発熱線を絶縁材で被覆し
た帯状の電気加熱源4を巻付け固定してある。5
は容器1の底部の外側底面で、この外側底面5中
央にはネジ部をもつた支柱6の頭部が溶接、かし
め、接着等の手段で取付いている。7はアルミ、
銅、銅合金、アルミナ磁器等熱伝導性の良い材質
を用いて扇型に成形した集熱板で、容器1を成形
している熱伝導性の悪いステンレス材とは異種の
材質が用いられる、そしてこの集熱板7をアルミ
等の金属で構成する場合はその板材を打抜いて成
形され、又この扇型集熱板7の上面8は容器1の
外側底面5と密着せしめてある、そして、その扇
型形状の基部には孔9を設けこの孔9を支柱6に
通し組合したときこれの頭部10は電気加熱源4
の下部近く所定の間隔をおいた位置に組立られ
る。11は電気加熱源4の温度制御器で、容器1
の底部5の外側底面との間に集熱板7を挾む様に
組立てられ、例えば、これにバイメタル式サーモ
スタツトを使用する場合は、そのバイメタルがこ
の集熱板7の感温度で充分機能する様に組込まれ
ている。このようにして温度制御器11の取付孔
12に支柱6を通してナツト13をネジ込むと、
容器1の外側底面5と集熱板7の上面8は密着す
ると共に集熱板7の下面と温度制御器11の上面
も密着固定して熱の伝導抵抗もなく取付けること
ができる。14は電気加熱源4や温度制御器11
等の構造部分を保護すると共に電気加熱源4から
出る輻射熱を熱絶縁する外套で容器1の外周に嵌
合され容器1と一体となるよう組立られる。
以上のように組立てられた酒かん器の容器1内
に酒15を入れて通電すると電気加熱源4は加熱
され、この加熱は容器1の側面3を伝わつて内部
に収容された酒15をその矢印方向(第1図)に
容器1内の外周から中央に向つて、次に下方へと
順次対流々動せしめ、これをくり返すので酒15
は順次加熱されて行く、然しながらこの矢印方向
対流々動は容器1内の酒15を全部均一に加熱す
るのではなく、この容器1内にあつて、その中央
に円錐形の低温域Aを作りつつ回流する。而し
て、この間の作動をまず集熱板7が組合されてい
ない場合について説明すれば、この低温域Aの直
下にある温度制御器11の上部はこの低温域Aの
温度を容易に採熱感知してしまい、そのため温度
制御器11は酒15の加温された正確な温度より
も低い温度を感知して作動する。そのため酒15
の全体温度と感知温度に大きなズレが生じ正確に
制御することが不可能となる。しかしながら、本
考案にいう扇型の集熱板7がここに組合される
と、この集熱板7は中央から外周に向つて扇型を
なしているので、低温域A以外の外周温度を集熱
板7の表面全体で平均的によく感知し、しかもこ
の集熱板7が熱伝導性の良い材質で出来ているの
で酒15の温度を素早く、又正確に温度制御器1
1に伝達するように作動する。すなわち容器1の
側面外周で加熱された酒15の温度は容器1を形
成している薄く熱伝導低抗の大きいステンレス材
を伝わつて熱伝導されるよりも熱容量の大きい酒
液の高温部に巾広く面接する集熱板7を伝導する
方が、はるかに素早く伝達されることになり、そ
のため正規の酒かん温度を正確に高低制御出来
る。又酒15をあやまつて容器1内に入れずに通
電したときは、電気加熱源の熱が側面3を加熱
し、又扇型集熱板7の外周頭部10が電気加熱源
4に近く所要の間隔をおいて配置されているので
(この間隔は容器1の大きさ及び所要加熱々量に
よつて製作時その仕様によつて定められる)この
高熱の伝導は、容器1を成形している熱伝導の悪
いステンレス材よりも素早く大量に集熱板7によ
り温度制御器11に伝達される。そのため電気加
熱源4の過熱が容器1に組合されている外套14
等に伝達される前に温度制御器11を作動せしめ
て電気加熱源4を断電し消熱する様に作動する。
に酒15を入れて通電すると電気加熱源4は加熱
され、この加熱は容器1の側面3を伝わつて内部
に収容された酒15をその矢印方向(第1図)に
容器1内の外周から中央に向つて、次に下方へと
順次対流々動せしめ、これをくり返すので酒15
は順次加熱されて行く、然しながらこの矢印方向
対流々動は容器1内の酒15を全部均一に加熱す
るのではなく、この容器1内にあつて、その中央
に円錐形の低温域Aを作りつつ回流する。而し
て、この間の作動をまず集熱板7が組合されてい
ない場合について説明すれば、この低温域Aの直
下にある温度制御器11の上部はこの低温域Aの
温度を容易に採熱感知してしまい、そのため温度
制御器11は酒15の加温された正確な温度より
も低い温度を感知して作動する。そのため酒15
の全体温度と感知温度に大きなズレが生じ正確に
制御することが不可能となる。しかしながら、本
考案にいう扇型の集熱板7がここに組合される
と、この集熱板7は中央から外周に向つて扇型を
なしているので、低温域A以外の外周温度を集熱
板7の表面全体で平均的によく感知し、しかもこ
の集熱板7が熱伝導性の良い材質で出来ているの
で酒15の温度を素早く、又正確に温度制御器1
1に伝達するように作動する。すなわち容器1の
側面外周で加熱された酒15の温度は容器1を形
成している薄く熱伝導低抗の大きいステンレス材
を伝わつて熱伝導されるよりも熱容量の大きい酒
液の高温部に巾広く面接する集熱板7を伝導する
方が、はるかに素早く伝達されることになり、そ
のため正規の酒かん温度を正確に高低制御出来
る。又酒15をあやまつて容器1内に入れずに通
電したときは、電気加熱源の熱が側面3を加熱
し、又扇型集熱板7の外周頭部10が電気加熱源
4に近く所要の間隔をおいて配置されているので
(この間隔は容器1の大きさ及び所要加熱々量に
よつて製作時その仕様によつて定められる)この
高熱の伝導は、容器1を成形している熱伝導の悪
いステンレス材よりも素早く大量に集熱板7によ
り温度制御器11に伝達される。そのため電気加
熱源4の過熱が容器1に組合されている外套14
等に伝達される前に温度制御器11を作動せしめ
て電気加熱源4を断電し消熱する様に作動する。
本考案は以上のように作動するので、この構造
によるときは被加熱液体、特に酒等をかん付する
場合、容器側面全周に設けられた加熱源の高い温
度をそれが故に伴う中央低温域Aを介して、より
低い温度で全体温度を制御する温度制御器に伝え
てしまうために起きる誤作動、不都合を完全に避
けて熱伝導良好な扇型集熱板でより正確な温度を
収集採熱し、これを用いてより正確な温度制御を
可能にした。即ち酒等の場合にはその味覚、風味
を失わない適温状態を細かく維持することが出来
るという全く新たな効果を生むことが出来た。
によるときは被加熱液体、特に酒等をかん付する
場合、容器側面全周に設けられた加熱源の高い温
度をそれが故に伴う中央低温域Aを介して、より
低い温度で全体温度を制御する温度制御器に伝え
てしまうために起きる誤作動、不都合を完全に避
けて熱伝導良好な扇型集熱板でより正確な温度を
収集採熱し、これを用いてより正確な温度制御を
可能にした。即ち酒等の場合にはその味覚、風味
を失わない適温状態を細かく維持することが出来
るという全く新たな効果を生むことが出来た。
又万一空だきの様な状態となつたときは、この
加熱源近く位置する扇型集熱板が前記酒液を介し
て間接的に伝えられるよりも、更にまた熱伝導の
悪い材質の容器よりも、より素早くその高温を感
知、把握して前記温度制御器に伝えて、その電路
を安全に断電するので外套等が熱変形し易い材質
や、可燃材質の合成樹脂等で成形されていても溶
けたり変形することがない。又この構造の酒かん
器は内部に凸起部等がないので洗浄し易く、又集
熱板の形状が簡単な形状であるため大量生産しや
すい等の優れた効果がある。
加熱源近く位置する扇型集熱板が前記酒液を介し
て間接的に伝えられるよりも、更にまた熱伝導の
悪い材質の容器よりも、より素早くその高温を感
知、把握して前記温度制御器に伝えて、その電路
を安全に断電するので外套等が熱変形し易い材質
や、可燃材質の合成樹脂等で成形されていても溶
けたり変形することがない。又この構造の酒かん
器は内部に凸起部等がないので洗浄し易く、又集
熱板の形状が簡単な形状であるため大量生産しや
すい等の優れた効果がある。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は本考案酒かん器の組合せを説明する断面図、第
2図は集熱板の斜視図である。 1……容器、3……側面、4……電気加熱源、
7……集熱板、11……温度制御器、14……外
套、15……酒。
は本考案酒かん器の組合せを説明する断面図、第
2図は集熱板の斜視図である。 1……容器、3……側面、4……電気加熱源、
7……集熱板、11……温度制御器、14……外
套、15……酒。
Claims (1)
- 外套で囲まれたステンレス製の容器の底中央を
下方に突出成形せしめ、該突出側面に電気加熱源
を組付け、更に該突出底面のほぼ中央に、これと
密着する熱伝導良好な異種材質の集熱板を挟ん
で、前記電気加熱源用温度制御器を密着組付ける
と共に前記電気加熱源の下端縁との間に所要の間
隔をおいて、前記集熱板の外周端縁部を突出底面
外周まで臨ましめてなる酒かん器の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986191578U JPH038204Y2 (ja) | 1986-12-11 | 1986-12-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986191578U JPH038204Y2 (ja) | 1986-12-11 | 1986-12-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62127238U JPS62127238U (ja) | 1987-08-12 |
| JPH038204Y2 true JPH038204Y2 (ja) | 1991-02-28 |
Family
ID=31145846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986191578U Expired JPH038204Y2 (ja) | 1986-12-11 | 1986-12-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH038204Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4328140Y1 (ja) * | 1966-12-01 | 1968-11-20 | ||
| JPS4843879U (ja) * | 1971-09-25 | 1973-06-07 | ||
| JPS5331335Y2 (ja) * | 1976-08-31 | 1978-08-04 |
-
1986
- 1986-12-11 JP JP1986191578U patent/JPH038204Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62127238U (ja) | 1987-08-12 |
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