JPH03831Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH03831Y2 JPH03831Y2 JP1985051934U JP5193485U JPH03831Y2 JP H03831 Y2 JPH03831 Y2 JP H03831Y2 JP 1985051934 U JP1985051934 U JP 1985051934U JP 5193485 U JP5193485 U JP 5193485U JP H03831 Y2 JPH03831 Y2 JP H03831Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- wall surface
- undercarpet
- pair
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Insulated Conductors (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は、主として、電力用アンダーカーペツ
トケーブルの配線に好適なアンダーカーペツトケ
ーブルの支持構造に関するものである。
トケーブルの配線に好適なアンダーカーペツトケ
ーブルの支持構造に関するものである。
「従来の技術」
近年、事務所、研究所、工場等の室内で使用さ
れているマイクロコンピユータ、OA機器を相互
に接続し、あるいは共通のデータバンクに接続し
て、各機器が保有するデータを相互に有効利用し
ようとするいわゆるローカルネツトワークシステ
ムが各所で企画され実用化が図られている。
れているマイクロコンピユータ、OA機器を相互
に接続し、あるいは共通のデータバンクに接続し
て、各機器が保有するデータを相互に有効利用し
ようとするいわゆるローカルネツトワークシステ
ムが各所で企画され実用化が図られている。
このような用途に使用される通信ケーブルとし
て、例えば、本出願人が実願昭58−123468号、実
願昭58−123469号、実願昭58−124302号等におい
て提案した「アンダーカーペツトケーブル」があ
り、このアンダーカーペツトケーブルをカーペツ
ト等の下に敷き込んで前記各機器間の配線を行う
ことにより、室内の美観を損なうことなく前記各
OA機器相互の配線することが可能となつてい
る。
て、例えば、本出願人が実願昭58−123468号、実
願昭58−123469号、実願昭58−124302号等におい
て提案した「アンダーカーペツトケーブル」があ
り、このアンダーカーペツトケーブルをカーペツ
ト等の下に敷き込んで前記各機器間の配線を行う
ことにより、室内の美観を損なうことなく前記各
OA機器相互の配線することが可能となつてい
る。
また、前記各OA機器は、前記通信ケーブルの
他、電源用のケーブルを必要としており、室内の
美観をさらに高めるため、前記電源用ケーブルと
してベルト状の形状のものを採用して、カーペツ
ト下への配線を可能とすることが企画されてい
る。
他、電源用のケーブルを必要としており、室内の
美観をさらに高めるため、前記電源用ケーブルと
してベルト状の形状のものを採用して、カーペツ
ト下への配線を可能とすることが企画されてい
る。
「考案が解決しようとする問題点」
ところで、上記電源用ケーブルは、通信ケーブ
ルに比べて大きな電流容量を必要とするものであ
るから、大きな断面積の導体を必要としており、
導体の断面積が大きくなることに伴つて剛性が高
くなる傾向がある。
ルに比べて大きな電流容量を必要とするものであ
るから、大きな断面積の導体を必要としており、
導体の断面積が大きくなることに伴つて剛性が高
くなる傾向がある。
そして、前述の如くケーブルの剛性が高くなる
と、屈曲されたケーブルが大きな弾性力を持つ結
果となり、例えば、ケーブルの固定に大きな力が
必要とあつたり、あるいは、屈曲部近くにおい
て、弾性力によりカーペツトが持ち上げられてし
まうなどの問題がある。
と、屈曲されたケーブルが大きな弾性力を持つ結
果となり、例えば、ケーブルの固定に大きな力が
必要とあつたり、あるいは、屈曲部近くにおい
て、弾性力によりカーペツトが持ち上げられてし
まうなどの問題がある。
本考案は上記の事情に鑑みて提案されたもの
で、主として、剛性の大きな電力用アンダーカー
ペツトケーブルを確実に固定し得る配線構造を提
供することを目的とするものである。
で、主として、剛性の大きな電力用アンダーカー
ペツトケーブルを確実に固定し得る配線構造を提
供することを目的とするものである。
「問題点を解決するための手段」
上記目的を達成するため、本考案は、床近傍の
壁面に水平方向に互いに離間した二つの地点でそ
れぞれ固着される一対の取り付け部材を前記壁面
から離間した位置で押さえ部材によつて相互に連
結し、該押さえ部材と前記壁面との間に空間部を
設けてなる挾持部を複数用い、これら複数の挾持
部を押さえ部材に対して所定の位置関係に配置す
ることにより、アンダーカーペツトケーブルを壁
面と、該壁面からの突出部との複数箇所で壁に固
定するようにしたものである。
壁面に水平方向に互いに離間した二つの地点でそ
れぞれ固着される一対の取り付け部材を前記壁面
から離間した位置で押さえ部材によつて相互に連
結し、該押さえ部材と前記壁面との間に空間部を
設けてなる挾持部を複数用い、これら複数の挾持
部を押さえ部材に対して所定の位置関係に配置す
ることにより、アンダーカーペツトケーブルを壁
面と、該壁面からの突出部との複数箇所で壁に固
定するようにしたものである。
「実施例」
以下、本考案の実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
まず、第1図により、本考案に係る構造を適用
して配線される電力用アンダーカーペツトケーブ
ル1の構造を説明すると、このアンダーカーペツ
トケーブル1は、第1図に示すように、長尺の板
状に形成された複数(図示例では3本)の導体2
を同一平面内に並べ、これらをポリ塩化ビニール
等からなる絶縁材3によつて一体に被覆したもの
で、床4との間にボトムシールド5を挾んで布設
され、さらに、床4に固着されるトツプシールド
6によつて覆われた状態で床4に取り付けられて
いる。
して配線される電力用アンダーカーペツトケーブ
ル1の構造を説明すると、このアンダーカーペツ
トケーブル1は、第1図に示すように、長尺の板
状に形成された複数(図示例では3本)の導体2
を同一平面内に並べ、これらをポリ塩化ビニール
等からなる絶縁材3によつて一体に被覆したもの
で、床4との間にボトムシールド5を挾んで布設
され、さらに、床4に固着されるトツプシールド
6によつて覆われた状態で床4に取り付けられて
いる。
なお、前記ボトムシールド5は、例えば、ポリ
塩化ビニールの如きプラスチツク、すなわち、弾
性変形による緩衝作用を有し、かつ電気絶縁性に
優れた材料により形成されている。また、前記ト
ツプシールド6は、機械的強度に富んだ鋼製の薄
板などの幅方向端部に両面粘着テープ等の固着手
段6aを設けるようにした構造となつている。
塩化ビニールの如きプラスチツク、すなわち、弾
性変形による緩衝作用を有し、かつ電気絶縁性に
優れた材料により形成されている。また、前記ト
ツプシールド6は、機械的強度に富んだ鋼製の薄
板などの幅方向端部に両面粘着テープ等の固着手
段6aを設けるようにした構造となつている。
次いで、第2図および第3図を参照して、上記
アンダーカーペツトケーブル1の支持構造の一実
施例を説明する。
アンダーカーペツトケーブル1の支持構造の一実
施例を説明する。
すなわち、この支持構造を構成する保護プレー
ト7の構成を説明すると、この保護プレート7
は、鋼板を打ち抜きかつ折り曲げ加工して形成さ
れたもので、カーベツト8が敷かれた床4近傍の
壁面9を縁取る幅木10に固定される第1の挾持
部11と、前記幅木10の上方の壁面9に固着さ
れる第2の挾持部12とを一体に連結した構造と
なつている。
ト7の構成を説明すると、この保護プレート7
は、鋼板を打ち抜きかつ折り曲げ加工して形成さ
れたもので、カーベツト8が敷かれた床4近傍の
壁面9を縁取る幅木10に固定される第1の挾持
部11と、前記幅木10の上方の壁面9に固着さ
れる第2の挾持部12とを一体に連結した構造と
なつている。
前記第1、第2の挾持部11,12は、それぞ
れ、壁面9(あるいは幅木10の側面)に取り付
けられる取り付け部材13と、該取り付け部材1
3を互いに連結する押さえ部材14とから構成さ
れるもので、前記幅木10の厚さ寸法に相当する
寸法に亙つて厚さ方向に互いに位置をずらしてか
つ互いに平行な位置関係に設定された状態で、連
結部材15を介して相互に連結されている。そし
て、前記連結部材15は、前記両挾持部11,1
2を互いに連結するとともに、前記幅木10の上
面との間にアンダーカーペツトケーブル1を挾持
している。
れ、壁面9(あるいは幅木10の側面)に取り付
けられる取り付け部材13と、該取り付け部材1
3を互いに連結する押さえ部材14とから構成さ
れるもので、前記幅木10の厚さ寸法に相当する
寸法に亙つて厚さ方向に互いに位置をずらしてか
つ互いに平行な位置関係に設定された状態で、連
結部材15を介して相互に連結されている。そし
て、前記連結部材15は、前記両挾持部11,1
2を互いに連結するとともに、前記幅木10の上
面との間にアンダーカーペツトケーブル1を挾持
している。
また、前記取り付け部材13は、木ねじ等の固
着手段16により、壁面9(あるいは幅木10)
の水平方向に離れた2個所に固定され、一方、押
さえ部材14は、前記取り付け部材13から厚さ
方向に離れた位置に設けられて前記壁面9(ある
いは幅木10)との間に、アンダーカーペツトケ
ーブル1挿通させる空間部17を形成している。
着手段16により、壁面9(あるいは幅木10)
の水平方向に離れた2個所に固定され、一方、押
さえ部材14は、前記取り付け部材13から厚さ
方向に離れた位置に設けられて前記壁面9(ある
いは幅木10)との間に、アンダーカーペツトケ
ーブル1挿通させる空間部17を形成している。
なお、図中符号18は端子ボツクスであつて、
該端子ボツクス18に前記アンダーカーペツトケ
ーブル1の一端が接続されるようになつている。
該端子ボツクス18に前記アンダーカーペツトケ
ーブル1の一端が接続されるようになつている。
なお、上記各実施例では、保護プレートとアン
ダーカーペツトケーブルとの間に間隙を設けてい
るが、保護プレートと壁面とに密着した状態でこ
れらの間にアンダーカーペツトを挾持させるよう
にしてもよい。また、本考案の配線構造に適用さ
れる保護プレートの具体的形状は上記各実施例の
ものに限定されるものではなく、床近くの壁面に
取り付けられる取り付け部材と該取り付け部材と
一体に形成されて前記壁面との間にアンダーカー
ペツトケーブル挿通用の空間を形成する挾持部と
を備えた他の形状を採用してもよいのはもちろん
である。
ダーカーペツトケーブルとの間に間隙を設けてい
るが、保護プレートと壁面とに密着した状態でこ
れらの間にアンダーカーペツトを挾持させるよう
にしてもよい。また、本考案の配線構造に適用さ
れる保護プレートの具体的形状は上記各実施例の
ものに限定されるものではなく、床近くの壁面に
取り付けられる取り付け部材と該取り付け部材と
一体に形成されて前記壁面との間にアンダーカー
ペツトケーブル挿通用の空間を形成する挾持部と
を備えた他の形状を採用してもよいのはもちろん
である。
「考案の効果」
以上の説明で明らかなように、本考案は、床近
傍の壁の面方向に互いに離間した二個所に取り付
け部材を固着するとともに、前記壁面との間にア
ンダーカーペツトケーブル挿通用の空間部を形成
する挾持部材により前記取り付け部材を相互に連
結するようにしたから、断面積の大きな電力用ア
ンダーカーペツトケーブルを壁面と挾持部材との
間の空間部に挿通させて、その剛性に抗して確実
に保持することができ、したがつて、OA機器等
を相互に接続する通信ケーブルのみならず、これ
らの機器と電源とを接続する電力用ケーブルのじ
ゆうたん下への配線を可能として、事務所等の室
内の美観をさらに高めることができるという効果
を奏する。加えて、複数の挾持部によつてアンダ
ーカーペツトケーブルを壁面およびこれから突出
する幅木の部分で固定するから、壁面に突出部が
存在しているにもかかわらず、アンダーカーペツ
トケーブルを壁面に沿つて配置することができ
る。また前記幅木の部分は、壁面を構成するしつ
くいや石膏ボードなどの材料より強度が高いか
ら、木ネジなどの保持力も大きく、したがつて、
アンダーカーペツトケーブルを確実に固定するこ
とができるという効果を奏する。
傍の壁の面方向に互いに離間した二個所に取り付
け部材を固着するとともに、前記壁面との間にア
ンダーカーペツトケーブル挿通用の空間部を形成
する挾持部材により前記取り付け部材を相互に連
結するようにしたから、断面積の大きな電力用ア
ンダーカーペツトケーブルを壁面と挾持部材との
間の空間部に挿通させて、その剛性に抗して確実
に保持することができ、したがつて、OA機器等
を相互に接続する通信ケーブルのみならず、これ
らの機器と電源とを接続する電力用ケーブルのじ
ゆうたん下への配線を可能として、事務所等の室
内の美観をさらに高めることができるという効果
を奏する。加えて、複数の挾持部によつてアンダ
ーカーペツトケーブルを壁面およびこれから突出
する幅木の部分で固定するから、壁面に突出部が
存在しているにもかかわらず、アンダーカーペツ
トケーブルを壁面に沿つて配置することができ
る。また前記幅木の部分は、壁面を構成するしつ
くいや石膏ボードなどの材料より強度が高いか
ら、木ネジなどの保持力も大きく、したがつて、
アンダーカーペツトケーブルを確実に固定するこ
とができるという効果を奏する。
第1図は本考案の構造を適用して配線されるア
ンダーカーペツトケーブルの例を示す横断面図、
第2図および第3図は本考案の一実施例を示すも
ので、第2図は斜視図、第3図は縦断面図であ
る。 1……アンダーカーペツトケーブル、4……
床、7,7A……保護プレート、8……カーペツ
ト、9……壁面、10……幅木、11,12……
挾持部、13……取り付け部材、14……押さえ
部材、16……固着手段、17……空間部。
ンダーカーペツトケーブルの例を示す横断面図、
第2図および第3図は本考案の一実施例を示すも
ので、第2図は斜視図、第3図は縦断面図であ
る。 1……アンダーカーペツトケーブル、4……
床、7,7A……保護プレート、8……カーペツ
ト、9……壁面、10……幅木、11,12……
挾持部、13……取り付け部材、14……押さえ
部材、16……固着手段、17……空間部。
Claims (1)
- 床4近傍の壁面9に水平方向に互いに離間した
二カ所でそれぞれ固着される一対の取り付け部材
13と、該一対の取り付け部材13を含む平面と
の間にアンダーカーペツトケーブル1の厚さより
僅かに大きな距離を有する平面に存在して前記一
対の取り付け部材13を相互に連結する押さえ部
材14とを有する複数の挾持部11,12からな
り、一つの挾持部11の押さえ部材14と、これ
に隣接する他の挾持部12の押さえ部材14と
は、互いに平行に、かつ壁面9に形成された突出
部10の高さとほぼ等しい距離をおいて一体に連
結されたこと特徴とするアンダーカーペツトケー
ブルの支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985051934U JPH03831Y2 (ja) | 1985-04-08 | 1985-04-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985051934U JPH03831Y2 (ja) | 1985-04-08 | 1985-04-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61169430U JPS61169430U (ja) | 1986-10-21 |
| JPH03831Y2 true JPH03831Y2 (ja) | 1991-01-11 |
Family
ID=30571427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985051934U Expired JPH03831Y2 (ja) | 1985-04-08 | 1985-04-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03831Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6485514A (en) * | 1987-09-28 | 1989-03-30 | Saami Co Ltd | Floor wiring mechanism |
| JPH0822127B2 (ja) * | 1987-10-28 | 1996-03-04 | 日立電線株式会社 | アンダーカーペット配線システム |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6055814A (ja) * | 1983-08-31 | 1985-04-01 | 松下電工株式会社 | フロアケ−ブル用立ち上げ固定具 |
-
1985
- 1985-04-08 JP JP1985051934U patent/JPH03831Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61169430U (ja) | 1986-10-21 |
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