JPH0384653A - オンライン分散処理システム - Google Patents
オンライン分散処理システムInfo
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- JPH0384653A JPH0384653A JP22237689A JP22237689A JPH0384653A JP H0384653 A JPH0384653 A JP H0384653A JP 22237689 A JP22237689 A JP 22237689A JP 22237689 A JP22237689 A JP 22237689A JP H0384653 A JPH0384653 A JP H0384653A
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- processing device
- terminals
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 6
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、端末と局部処理装置(ローカルホスト)と、
遠隔処理装置(リモートホスト)とを備えたオンライン
垂直統合分散処理システムに利用され、特に、前記局部
処理装置配下端末の前記遠隔処理装置への接続制御方式
を改善したオンライン分散処理システムに関する。
遠隔処理装置(リモートホスト)とを備えたオンライン
垂直統合分散処理システムに利用され、特に、前記局部
処理装置配下端末の前記遠隔処理装置への接続制御方式
を改善したオンライン分散処理システムに関する。
本発明は、端末と、局部処理装置と、遠隔処理装置とを
備えたオンライン分散処理システムにおいて、 前記局部処理装置が前記端末の稼動数の監視制御を主と
して行うようにすることにより、障害発生時における保
守の簡易化と、システムの運用性の向上とを図ったもの
である。
備えたオンライン分散処理システムにおいて、 前記局部処理装置が前記端末の稼動数の監視制御を主と
して行うようにすることにより、障害発生時における保
守の簡易化と、システムの運用性の向上とを図ったもの
である。
従来オンライン分散処理システムにおける端末数制御は
、遠隔処理装置上オンラインアプリケーションプログラ
ムと、端末側オンラインプログラム間の論理接続パスを
対象に行っていた。
、遠隔処理装置上オンラインアプリケーションプログラ
ムと、端末側オンラインプログラム間の論理接続パスを
対象に行っていた。
第3図はかかる従来のオンライン分散処理システムの一
例の動作を示す制御チャートである。
例の動作を示す制御チャートである。
端末30から端末側オンラインプログラムの起動メツセ
ージが局部処理装置20に通知されると、局部処理装置
20は前記起動メツセージをそのまま遠隔処理装置10
に通知する。遠隔処理装置10はこの起動メツセージを
受けると、当該端末30との論理接続要求を局部処理装
置20に通知する。局部処理装置20はこの論理接続要
求を受けると、稼動端末数が、あらかじめ与えられた許
容数内か否かをチエツクし、許容数内であれば現在の稼
動端末数を+1にし、前記論理接続要求を端末30に通
知し、許容数外であれば遠隔処理装置10には否定応答
を通知し、端末30には接続拒否メツセージを通知する
。
ージが局部処理装置20に通知されると、局部処理装置
20は前記起動メツセージをそのまま遠隔処理装置10
に通知する。遠隔処理装置10はこの起動メツセージを
受けると、当該端末30との論理接続要求を局部処理装
置20に通知する。局部処理装置20はこの論理接続要
求を受けると、稼動端末数が、あらかじめ与えられた許
容数内か否かをチエツクし、許容数内であれば現在の稼
動端末数を+1にし、前記論理接続要求を端末30に通
知し、許容数外であれば遠隔処理装置10には否定応答
を通知し、端末30には接続拒否メツセージを通知する
。
また、局部処理装置20は、遠隔処理装置10から論理
解放要求を受けると、現在の稼動端末数を−にしてその
まま前記論理解放要求を端末30に通知する。
解放要求を受けると、現在の稼動端末数を−にしてその
まま前記論理解放要求を端末30に通知する。
前述した従来のオンライン分散処理システムにおける端
末数制御方式は、遠隔処理装置■0からの論理接続要求
に対して制御を行い、許容数を超過した場合は否定応答
を遠隔処理装置10に返送しなければならないため、ど
のような否定応答を返送するのが最適かなど遠隔処理装
置上オンラインプログラムを充分に理解する必要があっ
た。このことは特に異機種間処理装置接続の場合、遠隔
処理装置にオンラインプログラムに対する調査工数が増
加し、システムの運用性が低下する問題点を生じる。
末数制御方式は、遠隔処理装置■0からの論理接続要求
に対して制御を行い、許容数を超過した場合は否定応答
を遠隔処理装置10に返送しなければならないため、ど
のような否定応答を返送するのが最適かなど遠隔処理装
置上オンラインプログラムを充分に理解する必要があっ
た。このことは特に異機種間処理装置接続の場合、遠隔
処理装置にオンラインプログラムに対する調査工数が増
加し、システムの運用性が低下する問題点を生じる。
また、端末数制御のタイミングが遠隔処理装置上オンラ
インプログラムと局部処理装置配下端末オンラインプロ
グラムが局部処理装置上オンラインプログラムを通して
会話状態に入った後であるため、障害発生時に原因箇所
の特定が困難であり障害時の運用が煩雑になる問題点が
ある。
インプログラムと局部処理装置配下端末オンラインプロ
グラムが局部処理装置上オンラインプログラムを通して
会話状態に入った後であるため、障害発生時に原因箇所
の特定が困難であり障害時の運用が煩雑になる問題点が
ある。
本発明の目的は、前記の問題点を解消することにより、
障害発生時における保守の簡易化と、システムの運用性
の向上とを図ったオンライン分散処理システムを提供す
ることにある。
障害発生時における保守の簡易化と、システムの運用性
の向上とを図ったオンライン分散処理システムを提供す
ることにある。
本発明は、端末と、遠隔処理装置と、前記端末と前記遠
隔処理装置との間に配置された局部処理装置とを備えた
オンライン分散処理システムにおいて、前記局部処理装
置は、前記端末からそのオンラインプログラムの起動メ
ツセージが通知された場合、現在の稼動端末数を確認し
、許容数内であれば現在の稼動端末数を+1にし前記起
動メツセージを前記遠隔処理装置に通知し、許容数外で
あれば前記起動メツセージを前記遠隔処理装置に通知せ
ず前記端末に対して接続拒否メツセージを通知する手段
、前記端末から終了メツセージが通知された場合、現在
の稼動端末数を−1にし前記終了メツセージを前記遠隔
処理装置に通知する手段、ならびに前記遠隔処理装置よ
り前記端末への強制終了要求が通知された場合、前記端
末が前記オンラインプログラムを使用中であるか否かの
確認を行い、使用中であれば、現在の稼動端末数を−1
にし使用中でなければ何もせずそれぞれ前記強制終了要
求を前記端末に通知する手段を含む稼動数監視制御手段
を備えたことを特徴とする。
隔処理装置との間に配置された局部処理装置とを備えた
オンライン分散処理システムにおいて、前記局部処理装
置は、前記端末からそのオンラインプログラムの起動メ
ツセージが通知された場合、現在の稼動端末数を確認し
、許容数内であれば現在の稼動端末数を+1にし前記起
動メツセージを前記遠隔処理装置に通知し、許容数外で
あれば前記起動メツセージを前記遠隔処理装置に通知せ
ず前記端末に対して接続拒否メツセージを通知する手段
、前記端末から終了メツセージが通知された場合、現在
の稼動端末数を−1にし前記終了メツセージを前記遠隔
処理装置に通知する手段、ならびに前記遠隔処理装置よ
り前記端末への強制終了要求が通知された場合、前記端
末が前記オンラインプログラムを使用中であるか否かの
確認を行い、使用中であれば、現在の稼動端末数を−1
にし使用中でなければ何もせずそれぞれ前記強制終了要
求を前記端末に通知する手段を含む稼動数監視制御手段
を備えたことを特徴とする。
局部処理装置は、その稼動端末数監視制御手段により、
端末より端末側オンラインプログラムの起動メツセージ
が通知された場合、現在の稼動端末数が許容数以内であ
るか否かの確認を行い、許容数以内であれば現在の稼動
数を+1にして前記起動メツセージを遠隔処理装置に通
知し、許容数外であれば前記端末に対して接続拒否メツ
セージを通知する。また、前記遠隔処理装置から強制終
了要求を受けた場合、当該端末プログラムが使用中であ
るか否かの確認を行い、使用中であれば現在の稼動端末
数を−1にして前記強制終了要求を前記端末に通知し、
使用中でなければ何もせず前記強制終了要求を前記端末
に通知する。
端末より端末側オンラインプログラムの起動メツセージ
が通知された場合、現在の稼動端末数が許容数以内であ
るか否かの確認を行い、許容数以内であれば現在の稼動
数を+1にして前記起動メツセージを遠隔処理装置に通
知し、許容数外であれば前記端末に対して接続拒否メツ
セージを通知する。また、前記遠隔処理装置から強制終
了要求を受けた場合、当該端末プログラムが使用中であ
るか否かの確認を行い、使用中であれば現在の稼動端末
数を−1にして前記強制終了要求を前記端末に通知し、
使用中でなければ何もせず前記強制終了要求を前記端末
に通知する。
従って、稼動端末数の制御を主として端末と局部処理装
置間で行うことが可能となるため、障害発生時に原因箇
所の特定が容易になり保守が簡易化されるとともに、遠
隔処理装置への依存度が減少しシステムの運用性の向上
を図ることが可能となる。
置間で行うことが可能となるため、障害発生時に原因箇
所の特定が容易になり保守が簡易化されるとともに、遠
隔処理装置への依存度が減少しシステムの運用性の向上
を図ることが可能となる。
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック構成図である
。
。
本実施例は、端末30と、遠隔処理装置10と、端末3
0と遠隔処理装置10との間に配置された局部処理装置
20とを備えたオンライン分散処理システムにおいて、 局部処理装置20は、本発明の特徴とするところの、端
末30からそのオンラインプログラムの起動メツセージ
が通知された場合、現在の稼動端末数を確認し、許容数
内であれば現在の稼動端末数を+1にし前記起動メツセ
ージを遠隔処理装置10に通知し、許容数外であれば前
記起動メツセージを遠隔処理装置10に通知せず端末3
0に対して接続拒否メツセージを通知する手段、端末3
0から終了メツセージが通知された場合、現在の稼動端
末数を−1にし前記終了メツセージを遠隔処理装置10
に通知する手段、ならびに遠隔処理装置IOより端末3
0への強制終了要求が通知された場合、端末30が前記
オンラインプログラムを使用中であるか否かのm認を行
い、使用中であれば現在の稼動端末数を−1にし使用中
でなければ何もせずそれぞれ前記強制終了要求を端末3
0に通知する手段を含む稼動端末数監視制御平段21を
備えている。
0と遠隔処理装置10との間に配置された局部処理装置
20とを備えたオンライン分散処理システムにおいて、 局部処理装置20は、本発明の特徴とするところの、端
末30からそのオンラインプログラムの起動メツセージ
が通知された場合、現在の稼動端末数を確認し、許容数
内であれば現在の稼動端末数を+1にし前記起動メツセ
ージを遠隔処理装置10に通知し、許容数外であれば前
記起動メツセージを遠隔処理装置10に通知せず端末3
0に対して接続拒否メツセージを通知する手段、端末3
0から終了メツセージが通知された場合、現在の稼動端
末数を−1にし前記終了メツセージを遠隔処理装置10
に通知する手段、ならびに遠隔処理装置IOより端末3
0への強制終了要求が通知された場合、端末30が前記
オンラインプログラムを使用中であるか否かのm認を行
い、使用中であれば現在の稼動端末数を−1にし使用中
でなければ何もせずそれぞれ前記強制終了要求を端末3
0に通知する手段を含む稼動端末数監視制御平段21を
備えている。
次に、本実施例の動作について第2図に示す制御チャー
トを参照して説明する。
トを参照して説明する。
端末30より端末側オンラインプログラムの起動メツセ
ージが局部処理装置20に通知されると、局部処理装置
20は、稼動端末数監視制御手段21により、現在の稼
動端末数を確認し、許容数内であれば稼動端末数を+1
にし、前記起動メツセージを遠隔処理装置10にそのま
ま通知する。この通知を受けた遠隔処理装置10は、前
記起動メツセージを発した端末30と会話を始めるべく
局部処理装置20に対して論理接続要求を送信する。も
し、局部処理装置20が端末30から起動メツセージを
受けた場合に稼動端末許容数を超えた場合、局部処理装
置20は端末30に対して接続拒否メツセージを通知す
るとともに、遠隔処理装置10に対して前記起動メツセ
ージを通知しない。
ージが局部処理装置20に通知されると、局部処理装置
20は、稼動端末数監視制御手段21により、現在の稼
動端末数を確認し、許容数内であれば稼動端末数を+1
にし、前記起動メツセージを遠隔処理装置10にそのま
ま通知する。この通知を受けた遠隔処理装置10は、前
記起動メツセージを発した端末30と会話を始めるべく
局部処理装置20に対して論理接続要求を送信する。も
し、局部処理装置20が端末30から起動メツセージを
受けた場合に稼動端末許容数を超えた場合、局部処理装
置20は端末30に対して接続拒否メツセージを通知す
るとともに、遠隔処理装置10に対して前記起動メツセ
ージを通知しない。
また、端末30から局部処理装置20に対して端末側オ
ンラインプログラムの終了メツセージが通知された場合
、局部処理装置20は現在の稼動端末数を−1にし、遠
隔処理装置10に対して端末30からの終了メツセージ
をそのまま通知する。
ンラインプログラムの終了メツセージが通知された場合
、局部処理装置20は現在の稼動端末数を−1にし、遠
隔処理装置10に対して端末30からの終了メツセージ
をそのまま通知する。
さらに、遠隔処理装置10より局部処理装置20に対し
て端末30への強制終了要求が通知された場合、局部処
理装置20は指定端末30が現在端末側オンラインプロ
グラムを使用中であるかチエツクを行い、使用中であれ
ば現在の稼動端末数を−1にし、前記強制終了要求をそ
のまま端末30に通知する。指定端末30が端末側オン
ラインプログラムを使用中でない場合は何もせず前記強
制終了要求をそのまま端末30に通知する。
て端末30への強制終了要求が通知された場合、局部処
理装置20は指定端末30が現在端末側オンラインプロ
グラムを使用中であるかチエツクを行い、使用中であれ
ば現在の稼動端末数を−1にし、前記強制終了要求をそ
のまま端末30に通知する。指定端末30が端末側オン
ラインプログラムを使用中でない場合は何もせず前記強
制終了要求をそのまま端末30に通知する。
以上説明したように、本発明は、稼動端末数の制御を主
として局部処理装置一端末間で行っているため、以下の
ような効果がある。
として局部処理装置一端末間で行っているため、以下の
ような効果がある。
■ 障害発生時の原因箇所の特定が従来より簡易化され
るため、障害対応の工数削減が図られる。
るため、障害対応の工数削減が図られる。
■ 遠隔処理装置への依存度が従来よりも低くなるため
、システムの運用性の向上が図られる。
、システムの運用性の向上が図られる。
第1図は本発明の一実施例の要部を示すブロック構成図
。 第2図はその動作を示す制御チャート。 第3図は従来例の動作を示す制御チャート。 10・・・遠隔処理装置、20・・・局部処理装置、2
1・・・稼動端末数監視制御手段、30・・・端末。
。 第2図はその動作を示す制御チャート。 第3図は従来例の動作を示す制御チャート。 10・・・遠隔処理装置、20・・・局部処理装置、2
1・・・稼動端末数監視制御手段、30・・・端末。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、端末と、遠隔処理装置と、前記端末と前記遠隔処理
装置との間に配置された局部処理装置とを備えたオンラ
イン分散処理システムにおいて、前記局部処理装置は、 前記端末からそのオンラインプログラムの起動メッセー
ジが通知された場合、現在の稼動端末数を確認し、許容
数内であれば現在の稼動端末数を+1にし前記起動メッ
セージを前記遠隔処理装置に通知し、許容数外であれば
前記起動メッセージを前記遠隔処理装置に通知せず前記
端末に対して接続拒否メッセージを通知する手段、前記
端末から終了メッセージが通知された場合、現在の稼動
端末数を−1にし前記終了メッセージを前記遠隔処理装
置に通知する手段、ならびに前記遠隔処理装置より前記
端末への強制終了要求が通知された場合、前記端末が前
記オンラインプログラムを使用中であるか否かの確認を
行い、使用中であれば現在の稼動端末数を−1にし使用
中でなければ何もせずそれぞれ前記強制終了要求を前記
端末に通知する手段を含む稼動数監視制御手段を備えた
ことを特徴とするオンライン分散処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22237689A JPH0384653A (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | オンライン分散処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22237689A JPH0384653A (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | オンライン分散処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0384653A true JPH0384653A (ja) | 1991-04-10 |
Family
ID=16781389
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22237689A Pending JPH0384653A (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | オンライン分散処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0384653A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10198622A (ja) * | 1996-12-28 | 1998-07-31 | Casio Comput Co Ltd | クライアント及びサーバー |
-
1989
- 1989-08-28 JP JP22237689A patent/JPH0384653A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10198622A (ja) * | 1996-12-28 | 1998-07-31 | Casio Comput Co Ltd | クライアント及びサーバー |
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