JPH038508Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH038508Y2 JPH038508Y2 JP1985001630U JP163085U JPH038508Y2 JP H038508 Y2 JPH038508 Y2 JP H038508Y2 JP 1985001630 U JP1985001630 U JP 1985001630U JP 163085 U JP163085 U JP 163085U JP H038508 Y2 JPH038508 Y2 JP H038508Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carpet
- deck
- plate
- deck carpet
- seat bag
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Passenger Equipment (AREA)
- Carpets (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、デツキカーペツトのシートバツク
への取付構造に関するものである。
への取付構造に関するものである。
従来、前倒自在に車体のデツキに軸支させてあ
るシートバツクの背面に、デツキに敷設のデツキ
カーペツトの端縁部を固定して取付ける構造とし
て、例えば、第4図a乃至第4図cに示すものが
ある。
るシートバツクの背面に、デツキに敷設のデツキ
カーペツトの端縁部を固定して取付ける構造とし
て、例えば、第4図a乃至第4図cに示すものが
ある。
これは、デツキカーペツト2′の端縁部の裏面
に、その幅方向に延びる合成樹脂から成るプレー
ト5′を配設し、その上部と下部を縫着6すると
ともに、このプレート5′に一体形成された係止
ピン4′を、シートバツク3の背面上方に穿設さ
れた取付孔70に係止するように構成したもので
ある。
に、その幅方向に延びる合成樹脂から成るプレー
ト5′を配設し、その上部と下部を縫着6すると
ともに、このプレート5′に一体形成された係止
ピン4′を、シートバツク3の背面上方に穿設さ
れた取付孔70に係止するように構成したもので
ある。
なお、このようなデツキカーペツト端縁部の取
付構造を示す従来技術として、例えば実開昭55−
68635号公開公報(実願昭53−152623号)がある。
付構造を示す従来技術として、例えば実開昭55−
68635号公開公報(実願昭53−152623号)がある。
また、第5図aおよび第5図bに示すものは、
シートバツク3の背面30にカーペツトとは別体
のサポートプレート12にビス13を通して、デ
ツキカーペツト2″の端縁部2′を押さえ付けて固
定するようにしたものである。
シートバツク3の背面30にカーペツトとは別体
のサポートプレート12にビス13を通して、デ
ツキカーペツト2″の端縁部2′を押さえ付けて固
定するようにしたものである。
しかし、第4図a乃至第4図cに示す構造で
は、樹脂プレート5′の係止ピン4′をシートバツ
ク3の取付孔70に挿入する際、作業者は、デツ
キカーペツト2′越しに係止ピン4′をシートバツ
ク3の取付孔70に向けながら取付作業をするた
めに、デツキカーペツト2′が遮蔽物となつて、
取付孔70や係止ピン4′が見えない状態でデツ
キカーペツト2′越しに係止ピン4′を挿入する手
探り作業となつてしまい、その取付作業性が極め
て悪くなつていた。
は、樹脂プレート5′の係止ピン4′をシートバツ
ク3の取付孔70に挿入する際、作業者は、デツ
キカーペツト2′越しに係止ピン4′をシートバツ
ク3の取付孔70に向けながら取付作業をするた
めに、デツキカーペツト2′が遮蔽物となつて、
取付孔70や係止ピン4′が見えない状態でデツ
キカーペツト2′越しに係止ピン4′を挿入する手
探り作業となつてしまい、その取付作業性が極め
て悪くなつていた。
また、デツキカーペツト2′に樹脂プレート
5′をその上部と下部を縫着しているため、デツ
キカーペツト2′の表面に樹脂プレート5′固定用
の縫い糸6による縫い線が2本出てしまつて見栄
えが悪くなつていた。
5′をその上部と下部を縫着しているため、デツ
キカーペツト2′の表面に樹脂プレート5′固定用
の縫い糸6による縫い線が2本出てしまつて見栄
えが悪くなつていた。
さらに、第5図aおよび第5図bに示すもの
は、サポートプレート12がデツキカーペツト
2″とは別体になつて高価となるばかりか、見栄
えも悪いという欠点があつた。
は、サポートプレート12がデツキカーペツト
2″とは別体になつて高価となるばかりか、見栄
えも悪いという欠点があつた。
そこでこの考案の課題は、プレートの上部のみ
をデツキカーペツト端縁部に固着させて、シート
バツクへのデツキカーペツトの取付作業性を改善
向上させるとともに、見栄えの向上を図ることに
ある。
をデツキカーペツト端縁部に固着させて、シート
バツクへのデツキカーペツトの取付作業性を改善
向上させるとともに、見栄えの向上を図ることに
ある。
そのためこの考案は、シートバツク3の背面に
デツキカーペツト2を延長して被覆し、このデツ
キカーペツト2の端縁部20を、シートバツク3
の背面に固定したカーペツト付シートバツクにお
いて、前記デツキカーペツト2の端縁部20裏面
に沿つてプレート5を配設し、このプレート5の
上部5bをデツキカーペツト2の端縁部20に縫
着もしくは溶着するとともに、このプレート5の
下部5aに止め具4を止着し、さらに、この止め
具4の先端を前記シートバツク3上方に穿設した
取付孔70に係止して成り、前記プレート5が前
記シートバツク3と前記デツキカーペツト2の間
に隠蔽された状態で前記デツキカーペツト2の端
縁部20がシートバツク3に取付けられるように
したものである。
デツキカーペツト2を延長して被覆し、このデツ
キカーペツト2の端縁部20を、シートバツク3
の背面に固定したカーペツト付シートバツクにお
いて、前記デツキカーペツト2の端縁部20裏面
に沿つてプレート5を配設し、このプレート5の
上部5bをデツキカーペツト2の端縁部20に縫
着もしくは溶着するとともに、このプレート5の
下部5aに止め具4を止着し、さらに、この止め
具4の先端を前記シートバツク3上方に穿設した
取付孔70に係止して成り、前記プレート5が前
記シートバツク3と前記デツキカーペツト2の間
に隠蔽された状態で前記デツキカーペツト2の端
縁部20がシートバツク3に取付けられるように
したものである。
上述の手段によれば、デツキカーペツトの端縁
部裏面に、プレートの上部を縫着もしくは溶着し
たので、デツキカーペツト端縁部のシートバツク
への取付作業時には、デツキカーペツトをめくり
上げ、直接プレートを持ちプレート面を見ながら
作業ができるため、シートバツクの取付孔および
プレート下部の止め具の位置を容易に確認でき、
プレート下部の止め具をシートバツク上方の取付
孔に確実に取付けることができる。また、デツキ
カーペツトの取付完了後は、プレートはシートバ
ツクとデツキカーペツトの間に隠蔽された状態と
なり、見栄えも向上する。
部裏面に、プレートの上部を縫着もしくは溶着し
たので、デツキカーペツト端縁部のシートバツク
への取付作業時には、デツキカーペツトをめくり
上げ、直接プレートを持ちプレート面を見ながら
作業ができるため、シートバツクの取付孔および
プレート下部の止め具の位置を容易に確認でき、
プレート下部の止め具をシートバツク上方の取付
孔に確実に取付けることができる。また、デツキ
カーペツトの取付完了後は、プレートはシートバ
ツクとデツキカーペツトの間に隠蔽された状態と
なり、見栄えも向上する。
以下、添付図面に基づいて、この考案の実施例
を説明する。
を説明する。
第1図乃至第3図は、この考案の一実施例を示
しており、第1図は第2図の−断面図、第2
図はシートバツク背面側斜視図、第3図はデツキ
カーペツト端縁部にプレートを縫着した状態の要
部斜視図である。
しており、第1図は第2図の−断面図、第2
図はシートバツク背面側斜視図、第3図はデツキ
カーペツト端縁部にプレートを縫着した状態の要
部斜視図である。
そして、第2図に示すように、車体のデツキ1
に敷設してあるデツキカーペツト2を延長し、そ
のカーペツト2の端縁部20を、車体のデツキ1
に前倒自在に軸支してあるシートバツク3の背面
30に固定して、シートバツク3の背面30をデ
ツキカーペツト2で被覆するように構成されてい
る。
に敷設してあるデツキカーペツト2を延長し、そ
のカーペツト2の端縁部20を、車体のデツキ1
に前倒自在に軸支してあるシートバツク3の背面
30に固定して、シートバツク3の背面30をデ
ツキカーペツト2で被覆するように構成されてい
る。
また、このシートバツク3の背面30に固定さ
れるデツキカーペツト2の端縁部20の裏面に
は、第3図に示すように、デツキカーペツト2の
端縁部20に沿つて連続して延びる樹脂製のプレ
ート5が配設され、その上部5bを縫い糸6によ
り、デツキカーペツト2の端縁部20の縁取り部
10に合わせて縫着している。また、このプレー
ト5の下部5aには所定の間隔をもつて止め具4
が複数個止着されている。
れるデツキカーペツト2の端縁部20の裏面に
は、第3図に示すように、デツキカーペツト2の
端縁部20に沿つて連続して延びる樹脂製のプレ
ート5が配設され、その上部5bを縫い糸6によ
り、デツキカーペツト2の端縁部20の縁取り部
10に合わせて縫着している。また、このプレー
ト5の下部5aには所定の間隔をもつて止め具4
が複数個止着されている。
さらに、第1図に示すように、シートバツク3
のフレーム7上方には、止め具4と対応する位置
にこの止め具4を係止するための取付孔が穿設さ
れている。
のフレーム7上方には、止め具4と対応する位置
にこの止め具4を係止するための取付孔が穿設さ
れている。
なお、第1図図中の符号8はシートバツクパツ
ドであり、符号9は表皮材、そして符号11は表
皮材9を張設する枠線である。
ドであり、符号9は表皮材、そして符号11は表
皮材9を張設する枠線である。
このような構成とすることにより、デツキカー
ペツト2の端縁部20をシートバツク3の上方に
取付ける場合は、デツキカーペツト2を第3図の
一点鎖線で示すようにめくり上げれば、直接プレ
ート5を持ちプレート5面を見ながら作業ができ
るため、デツキカーペツト2が遮蔽物とはなら
ず、シートバツク3のフレーム7に穿設された取
付孔70およびプレート5の下部5aに止着され
た止め具4の位置を容易に確認することができ、
第1図に示すように、止め具4をフレーム7の取
付孔70に確実に挿入して取付けることができる
ので、従来のような手探り作業を行う必要がな
く、作業性を大幅に向上することができる。
ペツト2の端縁部20をシートバツク3の上方に
取付ける場合は、デツキカーペツト2を第3図の
一点鎖線で示すようにめくり上げれば、直接プレ
ート5を持ちプレート5面を見ながら作業ができ
るため、デツキカーペツト2が遮蔽物とはなら
ず、シートバツク3のフレーム7に穿設された取
付孔70およびプレート5の下部5aに止着され
た止め具4の位置を容易に確認することができ、
第1図に示すように、止め具4をフレーム7の取
付孔70に確実に挿入して取付けることができる
ので、従来のような手探り作業を行う必要がな
く、作業性を大幅に向上することができる。
また、デツキカーペツト2の取付完了後は、プ
レート5はシートバツク3とデツキカーペツト2
との間に隠蔽されるため、見栄えも向上する。
レート5はシートバツク3とデツキカーペツト2
との間に隠蔽されるため、見栄えも向上する。
さらに、プレート5の上部5bをデツキカーペ
ツト2の縁取り部10に合わせて縫着しているの
で、縫着による縫い線6が縁取り部10により実
質的に隠され、見栄えをさらに向上することがで
きる。
ツト2の縁取り部10に合わせて縫着しているの
で、縫着による縫い線6が縁取り部10により実
質的に隠され、見栄えをさらに向上することがで
きる。
なお、以上の実施例では、樹脂製のプレートの
上部を縫着によりデツキカーペツトに固定した場
合を例に挙げて説明したが、これに限定されるこ
となく、鋼板製のプレートを溶着により固定して
もよい。
上部を縫着によりデツキカーペツトに固定した場
合を例に挙げて説明したが、これに限定されるこ
となく、鋼板製のプレートを溶着により固定して
もよい。
また、デツキカーペツトの端縁部に沿つて連続
して延びたプレートを例に挙げて説明したが、こ
れに限定されることなく、プレートは複数に分割
されていてもよい。
して延びたプレートを例に挙げて説明したが、こ
れに限定されることなく、プレートは複数に分割
されていてもよい。
この考案は上述のように、デツキカーペツトの
端縁部裏面に、プレートの上部を縫着もしくは溶
着し、そのプレートの下部に止着した止め具をシ
ートバツク上方の取付孔に固定するようにしたの
で、デツキカーペツトの端縁部をシートバツクの
背面に取付ける場合、デツキカーペツトをめくり
上げることにより、直接プレートを持つてプレー
ト面を見ながら作業ができるため、プレート下部
の止め具およびシートバツクに穿設された取付孔
の位置を容易に確認でき、止め具を確実にその取
付孔に挿入して取付けることができるので、作業
性を大幅に向上することができる。
端縁部裏面に、プレートの上部を縫着もしくは溶
着し、そのプレートの下部に止着した止め具をシ
ートバツク上方の取付孔に固定するようにしたの
で、デツキカーペツトの端縁部をシートバツクの
背面に取付ける場合、デツキカーペツトをめくり
上げることにより、直接プレートを持つてプレー
ト面を見ながら作業ができるため、プレート下部
の止め具およびシートバツクに穿設された取付孔
の位置を容易に確認でき、止め具を確実にその取
付孔に挿入して取付けることができるので、作業
性を大幅に向上することができる。
また、デツキカーペツトの取付完了後は、プレ
ートがシートバツクとデツキカーペツトの間に隠
蔽された状態となるため、見栄えを向上すること
ができる。
ートがシートバツクとデツキカーペツトの間に隠
蔽された状態となるため、見栄えを向上すること
ができる。
第1図乃至第3図はこの考案の一実施例を示し
ており、第1図は第2図−断面図、第2図は
シートバツク背面側斜視図、第3図はデツキカー
ペツト端縁部にプレートを縫着した状態の要部斜
視図、第4図a乃至第4図cは従来技術を示して
おり、第4図aは第2図相当部分斜視図、第4図
bは第4図aのb−b線断面図、第4図cは
第4図bのc矢視部分の分解拡大図、第5図a
および第5図bは他の従来技術を示しており、第
5図aは第2図相当部分斜視図、第5図bは第5
図のb−b線断面図である。 2……デツキカーペツト、20……デツキカー
ペツトの端縁部、3……シートバツク、30……
シートバツクの背面、4……止め具、5……プレ
ート、5a……プレートの下部、5b……プレー
トの上部。
ており、第1図は第2図−断面図、第2図は
シートバツク背面側斜視図、第3図はデツキカー
ペツト端縁部にプレートを縫着した状態の要部斜
視図、第4図a乃至第4図cは従来技術を示して
おり、第4図aは第2図相当部分斜視図、第4図
bは第4図aのb−b線断面図、第4図cは
第4図bのc矢視部分の分解拡大図、第5図a
および第5図bは他の従来技術を示しており、第
5図aは第2図相当部分斜視図、第5図bは第5
図のb−b線断面図である。 2……デツキカーペツト、20……デツキカー
ペツトの端縁部、3……シートバツク、30……
シートバツクの背面、4……止め具、5……プレ
ート、5a……プレートの下部、5b……プレー
トの上部。
Claims (1)
- シートバツク3の背面にデツキカーペツト2を
延長して被覆し、このデツキカーペツト2の端縁
部20を、シートバツク3の背面に固定したカー
ペツト付シートバツクにおいて、前記デツキカー
ペツト2の端縁部20裏面に沿つてプレート5を
配設し、このプレート5の上部5bをデツキカー
ペツト2の端縁部20に縫着もしくは溶着すると
ともに、このプレート5の下部5aに止め具4を
止着し、さらに、この止め具4の先端を前記シー
トバツク3上方に穿設した取付孔70に係止して
成り、前記プレート5が前記シートバツク3と前
記デツキカーペツト2の間に隠蔽された状態で前
記デツキカーペツト2の端縁部20がシートバツ
ク3に取付けられるようにしたことを特徴とする
デツキカーペツトのシートバツクへの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985001630U JPH038508Y2 (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985001630U JPH038508Y2 (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61117743U JPS61117743U (ja) | 1986-07-25 |
| JPH038508Y2 true JPH038508Y2 (ja) | 1991-03-01 |
Family
ID=30474549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985001630U Expired JPH038508Y2 (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH038508Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0529150Y2 (ja) * | 1986-07-29 | 1993-07-27 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS549810U (ja) * | 1977-06-24 | 1979-01-23 |
-
1985
- 1985-01-10 JP JP1985001630U patent/JPH038508Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61117743U (ja) | 1986-07-25 |
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