JPH0385267A - キャリアテープ - Google Patents

キャリアテープ

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Publication number
JPH0385267A
JPH0385267A JP1217385A JP21738589A JPH0385267A JP H0385267 A JPH0385267 A JP H0385267A JP 1217385 A JP1217385 A JP 1217385A JP 21738589 A JP21738589 A JP 21738589A JP H0385267 A JPH0385267 A JP H0385267A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
carrier tape
cavity
tape
cover tape
semiconductor device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1217385A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiro Tsurumaru
鶴丸 和宏
Takafumi Furui
古井 啓文
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Renesas Eastern Japan Semiconductor Inc
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Tohbu Semiconductor Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Hitachi Tohbu Semiconductor Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP1217385A priority Critical patent/JPH0385267A/ja
Publication of JPH0385267A publication Critical patent/JPH0385267A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P70/00Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
    • Y02P70/50Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product

Landscapes

  • Packaging Frangible Articles (AREA)
  • Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、キャリアテープ、特に、キャリアテープ本体
に形成されたキャビティーに物品を収納するとともに、
カバーテープを被着することにより、収納物品の脱落や
汚染を防止するように梱包する形成のものに関し、例え
ば、半導体装置、コンデンサ、抵抗器等のような小型の
電子装置を梱包するのに利用して有効なものに関する。
〔従来の技術〕
半導体装置、コンデンサ、抵抗器等のような小型の電子
装置を梱包するのに使用されるキャリアテープとして、
例えば、特開昭62−287863号公報、特開昭62
−271858号公報や、特開昭62−249444号
公報等に記載されているように、被梱包物を収納するキ
ャビティーが複数個、互いに連結部を挟んで隣合わせに
配列されて形成されているキャリアテープ本体と、この
キャリアテープ本体の前記キャビティー開口側主面に被
着されているカバーテープとを備えており、キャリアテ
ープ本体のキャビティーに電子装置を収納するとともに
、カバーテープの被着により収納物品を密封して梱包す
るように11!處されているものがある。
このようなキャリアテープば保管や輸送の容易化のため
、リール形状に巻き取られるのが一般的である。そして
、開梱する場合には、キャリアテープをリールから繰り
出しながら、カバーテープがキャリアテープ本体から一
方向へ剥離されて行く。
〔発明が解決しようとする課題ゴ しかし、このようなキャリアテープにおいて広−度梱包
後、被梱包製品に異常があった場合、カバーテープを切
って異常製品を取り出すと、実際に製品を開梱して実装
する隙に、カバーテープか剥離される時に、カバーテー
プがカバーテープの傷付けられた箇所から、切断されて
しまうという問題点があることが、本発明者によって明
らかにされた。
本発明の目的は、開梱作業時におけるカバーテープの切
断事故を回避しつつ、異常製品を取り出すことができる
キャリアテープを提供することにある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろう
〔課題を解決するための手段〕
本廐において開示される発明のうち代表的なものの概要
を説明すれば、次の通りである。
すなわち、被梱包物を収納するキャビティーが複数個、
互いに連結部を挟んで隣合わせに配列されて形成されて
いるキャリアテープ本体と、このキャリアテープ本体の
前記キャビティー開口側主面に被着されているカバーテ
ープとを備えているキャリアテープにおいて、前記キャ
リアテープ本体のキャビティーに切断予m線が切設され
ていることを特徴とする。
〔作用〕
前記した手段によれば、梱包後、異常製品が発見された
場合、切断予(l[からキャビティーを切断することに
より、異常製品をキャビティー内か異常製品取り出し後
、キャリアテープの本体は一部が切り欠かれた状態にな
るが、カバーテープは無傷であるため、開梱時において
カバーテープが剥離される際に、カバーテープが途中で
切断されてしまうことばない。
〔実施例〕
第1図は本発明の一実施例であるキャリアテープを示す
一部切断斜視図、第2図は第1図の■−■線に沿う断面
図、第3図は第2図のIN−I!線に沿う断面図、第4
1!Iはその開梱作業状態を示す斜視図、第5図および
第6図はその作用を説明するための各部分斜視図である
本実施例において、本発明に係るキャリアテープはスモ
ール・アウトライン・パッケージを備えている半導体装
置(SOP・IC)1を梱包するものとして構成されて
いる。被梱包物品としての半導体装置lは長方形の平盤
形状に形成されている樹脂封止パッケージ2を備えてお
り、このパッケージ2の長辺側の2(1面には複数本の
アウタリード3がそれぞれ突設され、下端がパンケージ
の下面にから若干突出するように整列されてガル・ウィ
ング形状に屈曲されている。
このキャリアテープ4はキャリアテープ本体とカバーテ
ープとを備えている。キャリアテープ本体5はポリ塩化
ビニール、ポリスチレン等のような樹脂を用いられて、
カレンダロール成形等のような適当な手段により、例え
ば、厚さが0.2醜程度で、寸法が半導体装IIの横幅
よりも大きい一定幅のテープ形状に形成されている。特
に、制限されないが、半導体装置を収納する場合、11
!擦静電気のような静電気が障害となる。そこで、キャ
リアテープ本体5は静電気による障害の発生を防止する
ために、その構成材料としてはカーボン粉末が練り込ま
れたものを使用することが望ましい。
キャリアテープ本体5の一端辺部には小孔6がそれぞれ
長手方向に規則的に配列されて、厚さ方向に開設されて
おり、これら小孔6はこのキャリアテープ4についての
搬送装置における送り爪にブ本体5における幅方向の中
央部には半導体装置1を収納するためのキャビティ−7
が多数個、長平方向に連結部を挟んで一列縦隊に配され
て、厚さ一方向に没設されている。各キャビティー7は
被梱包物としての半導体装I!lを適度な余裕をもって
収容し得る長方形一定深さの穴形状に、キャリアテープ
本体5の一部を厚さ一方向に膨出成形されることにより
形成されている。また、キャビティー7群の長手方向に
おける配置間隔(ピッチ)は全長にわたって一定になる
ように設定されている。
そして、各キャビティー7には切断子611taとして
のミシン目8がその側壁に配されて、全周にわたって環
状に切設されており、キャビティー7はこのミシン目8
により上下半分に容易に切り裂かれるようにIII戒さ
れている。また、キャビティー7の側壁には切り裂き口
9がミシン目8の途中に配されて、ミシン目8よりも大
きめの長孔形状に開設されており、この切り裂き口9は
キャビティ切り裂き易くするように構成されている。
さらに、キャリアテープ本体5のキャビティ−7開口側
主面におけるキャビティー7の両脇に塩カバーテープを
接合するための接合代部10が細長く仮想的に形成され
ている。
(lh方、カバーテープ11はキャリアテープ本体5の
幅よりも小孔60分だけ狭い幅のテープ形状に形成され
ており、下地としてポリプロピレン等のようにキャリア
テープ本体5との熱圧着が容易に可能な材料を用いられ
て、カレンダロール成形等のような適当な手段により一
体成形されている。
このカバーテープ11はその厚さが60〜70μm程度
に設定されている。
前記のような構成に係るキャリアテープ本体5およびカ
バーテープ11を備えているキャリアチー14に半導体
装置1が梱包される場合、まず、半導体装置1がキャリ
アテープ本体5におけるキャビティー7内に所定の向き
、通常、アウタリード3が下向きになるように配されて
、順次挿入さ続いて、カバーテープ−1tがキャリアテ
ープ本体5の上面に、半導体装Wlが収容されたキャビ
ティー7の開口を閉塞するように配されて当接されると
ともに、熱圧着装置F(図示せず)により両(!1端辺
の接合代部l01IOに沿って連続的に熱圧着されて行
く、この熱圧着作業により、キャリアテープ本体5とカ
バーテープ11との当接面間に形成される熱圧着部12
により、カバーテープ11はキャリアテープ本体5に固
定的に被着されることになる。このとき、熱圧着部12
はキャリアテープ4の全長にわたって一連に連続されて
形成されるとともに、一定幅一定強度を呈するように形
成されている。したがって、熱圧着部12の接合強度は
キャリアテープ4の全長にわたって均一な状態になって
いる。
次いで、キャリアテープ本体5にカバーテープitを被
着されたキャリアテープ4は適当な巻き取り装置(図示
せず)により連続的にリール状に巻き取られて行(、こ
のようにしてリール状に巻かれた状態で、キャリアテー
プ4は保管または輸送される。
次に、前述のようにしてキャリアチー14に梱包された
半導体装置の開梱作業を、半導体装置の自動実装装置に
通用して半導体装置を供給する場合について説明する。
第4図に示されているように、この自動実装装置20は
キャリアテープ4を巻回したリール21を回転自在に支
持するための支持台23Aを備えている。この支持台2
3Aから適当距離だけ離れた位置にはティクアップリー
ル22を回転自在に支持するための支持台23Bが設備
されており、ティクアップリール22はパルスモータ2
4により間欠回転駆動されるように構成されている0両
リール21.22間には位置決め装置25が設備されて
いる。この位置決め装置25は一対のローラ26.26
間に張設されているタイミングベルト27を備えており
、このベルト27にはキャリアテープ4の小孔6に係合
する送り爪28が複数個規則的に配されて突設されてい
る0位置決め装が設備されており、この剥離装229は
キャリアテープ本体5に被着されたカバーテープ11を
剥離して行くように構成されている0位置決め装置25
の片脇にはテーブル30が設備されており、テーブル3
0は実装基[31を位置決めし得るように構成されてい
る。テーブル30の上方にはハンドリング装置32がキ
ャリアテープ4とテーブル30との間を移動し得るよう
に設備されており、ハンドリング装置32はキャリアテ
ープ4のキャビティー7から半導体装111tlを真空
吸着保持してピックアップし、実装基[31上の所定位
置に自動的に実装するように構成されている。
このように構成されている自動実装装置20において、
ティクアップリール22がパルスモータ24により1ピ
ッチ回転されると、位置決め装置25に位置決めされな
がら、キャリアテープ4が1ピッチ分ティクアップリー
ル22倒へ移動される。このキャリアテープ4の移動に
伴って、カバーテープ11がキャリアテープ本体5上か
ら1ピッチ分だけ剥離される。この剥離により、キャリ
アテープ本体5のキャビティー7が開放されて、半導体
装M1が開梱されることになる。
以降、キャリアテープ4のピッチ送りに伴って、キャリ
アテープ本体5のキャビティー7が順次開放されて行く
開放されたキャビティー7が所定の場所に来ると、ハン
ドリング装w32により半導体装1flがキャビティー
7内からピックアップされる。ビックアンプされた半導
体装置1はハンドリング装置32によりテーブル30の
所定位置まで移送さ礼実装基板31上に自動的に実装さ
れる。
一方、半導体装置lをキャビティー7からピックアップ
された空のキャリアテープ本体5はティクアップリール
22により順次巻き取られて行く。
また、キャリアテープ本体5から剥離されたカバーテー
プ11は@離装置t29により順次巻き取られて行く。
ところで、キャリアテープへの梱包後、半導体装置1に
アウタリード3の曲がり等のような外観不良が発見され
た場合、半導体装置lはキャビティー7から取り出され
る。このような場合、カバーテープ11に切り裂き繍を
入れ、そこを拡開してキャビティー7から半導体装置l
を取り出すこと、が−船釣に考えられる。
ところが、カバーテープ11の途中に切り裂き線が一度
入れられると、修理用のテープを粘着しても、局所的に
強度が低下するため、前述したように自動実装装置20
が使用されて開梱が自動的に実施される際、本体5から
カバーテープ11が自動的に剥離されて行く時に、カバ
ーテープ11が修理された切り裂き線の箇所で切断され
てしまう、カバーテープ11が途中で切断されると、自
動実装装置20は自動的に停止される。したがって、自
動実装装置の稼働効率が低下されてしまう。
しかし、本実施例においては、@離される側であるカバ
ーテープ11は損傷されないため、自動実装装置20に
おいてカバーテープ11が自′動的に#鰭されて行く時
、カバーテープ11が途中で切断されることはない、し
たがって、カバーテープ切断により、自動実装装置20
は途中で休止されることなく、連続運転されることにな
り、稼働効率の低下が抑制される。
すなわち、前述したようなキャリアテープ14への半導
体装置lの梱包後、半導体装M1にアウタリード3の曲
がり等のような外観不良が発見された場合、キャビティ
ー本体5におけるキャビティー7の側壁に開設されてい
る切り裂き口9に指や工具等が係合されて、ミシン目8
からキャビティー7が上下に切り裂かれる。これによっ
て、そのキャビティー7に収容された異常の半導体装置
lは取り出される。
そして、切り裂かれたキャビティー7は修理して新規な
半導体装置lを収容するように構成してもよいが、通常
は切り裂かれたままの状態に放置される。新規の半導体
装置lを切り裂かれたキャビティーに収容した後、その
キャビティー7を修理した場合でも、カバーテープ11
は無傷であるため、前述したカバーテープ11の剥離作
業には支障が発生しない。
前記実施例によれば次の効果が得られる。
(1)  キャビティーに切断予備線を切設しておくこ
とにより、梱包後、異常製品が発見された場合、切断予
11mからキャビティーを切断することにより、異常製
品を容易に取り出すことができるため、異常の製品が市
場に供給されてしまうのを未然に防止することができる
(2) キャリアテープ本体のキャビティーを切り裂い
て製品を取り出すようにm或することにより、カバーテ
ープを損傷させなくて済むため、開梱時においてカバー
テープが剥離される際に、カバーテープが途中で切断さ
れる事故が発生するのを防止することができ、自動実装
装置の稼働率の低下を防止することができる。
(3)切断予備線に切り裂き口を入れることにより、キ
ャビティーの切断作業を容易化することができる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない。
例えば、切断予tssiはキャビティー側壁全周に環状
に切設するに限らず、例えば、第7図、第8図および第
9図にそれぞれ示されているように切設してもよい。
第7図において、切断予備線としてのミシン目8Aはキ
ャビティー7の片側コーナ部を切除するように形成され
ている。
第8図において、ミシン目8Bはキャビティー7の底壁
を切除するように形成されている。
第9回において、ミシン目8Cはキャビティー7の底壁
を観音開きするように形成されている。
切断予g1taはミシン目により構成するに限らず、v
字溝等により構成してもよい。
切り裂き口は省略してもよい。
また、送り用の透孔はキャリアテープ本体の一端辺に配
列するに限らない。
以上の説明では主として本発明者によってなされた発明
をその背景となった利用分野である半導いて説明したが
、それに限定されるものではなく、コンデンサ、抵抗器
等のような小型電子装置、さらには他の小型物品を収納
および取扱う技術に適用することができる。
〔発明の効果〕
本願において開示される発明のうち代表的なものによっ
て得られる効果を簡単に説明すれば、次の通りである。
キャビティーに切断予mat、を切設しておくことによ
り、梱包後、異常製品が発見された場合、切断予mmか
らキャビティーを切断することにより、異常製品を容易
に取り出すことができるため、異常の製品が市場に供給
されてしまうのを未然に防止することができるとともに
、カバーテープに傷付けなくて済むため、開梱時のカバ
ーテープの途中切断を未然に回避することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例であるキャリアテープを示す
一部切断斜視図、 第2図は第1図の■−■線に沿う断面図、第3図は第2
図の■−■線に沿う断面図、第41!lはその開梱作業
状態を示す斜視図、第5図および第6図はその作用を説
明するための各部分斜視図である。 第7図、第8図、および第9図は他の実施例をそれぞれ
示す各部分斜視図である。 1・・・半導体装置(被梱包物)、2−・・樹脂封止パ
ッケージ、3・・・アウタリード、4・・・キャリアテ
ープ、5・・・キャリアテープ本体、6・・・小孔、7
・・・キャビティー、8.8A、8B、8C・・・もシ
ン目(切断予備11)、9−・切り裂き口、10−・接
合代部、11・・・カバーテープ、12・・・熱圧着部
(接合部)、2Q−・・自動実装装置、21・・・リー
ル、22・・・ティクアップリール、23A、23B−
・・支持台、24・・・パルスモータ、25 =−位置
決め装置、26・−・ローラ、27・・・ベルト、28
・・・送り爪、29−・カバーテープ@離装置、30・
・・テーブル、31・・・実装基板、32・・・ハンド
リング装置。 Sト勺r:% −〇 塾 く 第5図 第6図 11g7図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 1. 被梱包物を収納するキャビティーが複数個、互い
    に連結部を挟んで隣合わせに配列されて形成されている
    キャリアテープ本体と、このキャリアテープ本体の前記
    キャビティー開口側主面に被着されているカバーテープ
    とを備えているキャリアテープにおいて、前記キャリア
    テープ本体のキャビティーに切断予備線が切設されてい
    ることを特徴とするキャリアテープ。
  2. 2. 前記切断線がミシン目により構成されていること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のキャリアテー
    プ。
  3. 3. 前記切断線の途中に切り裂き口が切設されている
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のキャリア
    テープ。
JP1217385A 1989-08-25 1989-08-25 キャリアテープ Pending JPH0385267A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1217385A JPH0385267A (ja) 1989-08-25 1989-08-25 キャリアテープ

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1217385A JPH0385267A (ja) 1989-08-25 1989-08-25 キャリアテープ

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JPH0385267A true JPH0385267A (ja) 1991-04-10

Family

ID=16703348

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JP1217385A Pending JPH0385267A (ja) 1989-08-25 1989-08-25 キャリアテープ

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JP (1) JPH0385267A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012078135A (ja) * 2010-09-30 2012-04-19 Sharp Corp 搬送検査装置、テーピング装置、および搬送検査方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012078135A (ja) * 2010-09-30 2012-04-19 Sharp Corp 搬送検査装置、テーピング装置、および搬送検査方法

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