JPH039123A - 磁性粒子式電磁連結装置 - Google Patents
磁性粒子式電磁連結装置Info
- Publication number
- JPH039123A JPH039123A JP14603789A JP14603789A JPH039123A JP H039123 A JPH039123 A JP H039123A JP 14603789 A JP14603789 A JP 14603789A JP 14603789 A JP14603789 A JP 14603789A JP H039123 A JPH039123 A JP H039123A
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- Japan
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- magnetic
- armature
- driven shaft
- driven
- type electromagnetic
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はコイル静止形磁性粒子式電磁連結装置に関する
ものである。
ものである。
従来のこの種の電磁連結装置は第2図に示すように構成
されていた。
されていた。
第2図は従来の磁性粒子式電磁連結装置を示す断面図で
ある。同図において、1は磁性材からなる固定枠で、こ
の固定枠1内には励磁コイル2が内蔵され、固定部(図
示せず)に取付けるためのフランジ1aが一体に設けら
れている。3は駆動源(図示せず)に連結される駆動体
で、この駆動体3は軸方向に所定間隔おいて配置された
磁性材からなる両側一対の円筒状駆動部材4.5と、こ
れら両脇動部材4.5を一体的に連結する非磁性材から
なる結合環6とから構成されており、外周面を前記固定
枠1の内周面との間にエアギャップgを介して対向させ
た状態で一対の軸受7を介して前記固定枠lに回転自在
に支持されている。8は被動輪で、この被動軸8は前記
駆動体3の内周部に一対の軸受9を介して回転自在に支
持されている。10は前記駆動体3の回転を被動軸8に
伝達するための被駆動体で、この被駆動体10は磁性材
によって円板状に形成され、その外周部を前記駆動部材
4,5間の間隙内に臨ませ、かつ両側面10a。
ある。同図において、1は磁性材からなる固定枠で、こ
の固定枠1内には励磁コイル2が内蔵され、固定部(図
示せず)に取付けるためのフランジ1aが一体に設けら
れている。3は駆動源(図示せず)に連結される駆動体
で、この駆動体3は軸方向に所定間隔おいて配置された
磁性材からなる両側一対の円筒状駆動部材4.5と、こ
れら両脇動部材4.5を一体的に連結する非磁性材から
なる結合環6とから構成されており、外周面を前記固定
枠1の内周面との間にエアギャップgを介して対向させ
た状態で一対の軸受7を介して前記固定枠lに回転自在
に支持されている。8は被動輪で、この被動軸8は前記
駆動体3の内周部に一対の軸受9を介して回転自在に支
持されている。10は前記駆動体3の回転を被動軸8に
伝達するための被駆動体で、この被駆動体10は磁性材
によって円板状に形成され、その外周部を前記駆動部材
4,5間の間隙内に臨ませ、かつ両側面10a。
10bが前記駆動部材4,5の内端面4a、 5aと軸
方向に小さいエアギャップg+、gtを介してそれぞれ
対向された状態で前記被動軸8に固着されている。11
は磁性粒子で、前記エアギャップg + + g z内
に充填されている。12は前記磁性粒子11の散出を防
止するためのシール部材で、このシール部材12は前記
前記駆動体3の内周部に固着され、弾性シール部が被動
軸8の外周面に摺接されるように構成されている。13
は前記被動軸8に嵌められて軸受9の軸方向への移動を
規制する止め輪、14は前記駆動体3に嵌められて一方
の軸受7の軸方向への移動を規制する止め輪である。な
お、同図中Φは磁束を示す。
方向に小さいエアギャップg+、gtを介してそれぞれ
対向された状態で前記被動軸8に固着されている。11
は磁性粒子で、前記エアギャップg + + g z内
に充填されている。12は前記磁性粒子11の散出を防
止するためのシール部材で、このシール部材12は前記
前記駆動体3の内周部に固着され、弾性シール部が被動
軸8の外周面に摺接されるように構成されている。13
は前記被動軸8に嵌められて軸受9の軸方向への移動を
規制する止め輪、14は前記駆動体3に嵌められて一方
の軸受7の軸方向への移動を規制する止め輪である。な
お、同図中Φは磁束を示す。
次に、上述したように構成された従来の磁性粒子式電磁
連結装置の動作について説明する。駆動源に結合された
駆動体3が回転されている際に励磁コイル2に励磁電流
を通電すると、同図中点線で示すように磁束Φが発生す
る。この磁束Φによってエアギャップg+、gz部の磁
性粒子11が磁化し軸方向へ鎖状に結合し、被駆動体1
0が駆動体3と一体にまたは滑りながら回転される。こ
れによって被動軸8が回転される。そして、トルクの制
御は励磁電流を制御することによって行われ、許容温度
上昇範囲内では連続滑り状態で使用することができる。
連結装置の動作について説明する。駆動源に結合された
駆動体3が回転されている際に励磁コイル2に励磁電流
を通電すると、同図中点線で示すように磁束Φが発生す
る。この磁束Φによってエアギャップg+、gz部の磁
性粒子11が磁化し軸方向へ鎖状に結合し、被駆動体1
0が駆動体3と一体にまたは滑りながら回転される。こ
れによって被動軸8が回転される。そして、トルクの制
御は励磁電流を制御することによって行われ、許容温度
上昇範囲内では連続滑り状態で使用することができる。
なお、被動軸8は駆動体3が回転されても上述したよう
に励磁が開始されるまでは通常は負荷装置(図示せず)
の機械損失により駆動されることはない。
に励磁が開始されるまでは通常は負荷装置(図示せず)
の機械損失により駆動されることはない。
しかるに、上述したように構成された従来の磁性粒子式
電磁連結装置においては、駆動体3と被動軸8とが磁性
粒子11によって連結されて一体的に回転されている状
態で被動軸8に過負荷が加えられると、トルク不足とな
って駆動体3と被駆動体10との連結部分でスリップが
生じる。このスリップ状態が長時間にわたって継続され
ると磁性粒子11等が焼損されてしまうという問題があ
った。
電磁連結装置においては、駆動体3と被動軸8とが磁性
粒子11によって連結されて一体的に回転されている状
態で被動軸8に過負荷が加えられると、トルク不足とな
って駆動体3と被駆動体10との連結部分でスリップが
生じる。このスリップ状態が長時間にわたって継続され
ると磁性粒子11等が焼損されてしまうという問題があ
った。
また、特別な過負荷が加えられないにしても、長期にわ
たる使用によって磁性粒子11が劣化され、完全連結さ
れていた駆動体3と被駆動体10とが徐々に滑り出し、
上記と同様にして焼損され易い。
たる使用によって磁性粒子11が劣化され、完全連結さ
れていた駆動体3と被駆動体10とが徐々に滑り出し、
上記と同様にして焼損され易い。
本発明に係る磁性粒子式電磁連結装置は、駆動体の軸方
向端面に対向される摩擦面を有し、励磁コイルの磁力に
応じて駆動体に磁気吸着されるアーマチュアを被駆動体
に取付けたものである。
向端面に対向される摩擦面を有し、励磁コイルの磁力に
応じて駆動体に磁気吸着されるアーマチュアを被駆動体
に取付けたものである。
励磁コイルの磁力が増大されて駆動体と被駆動体とが一
体に回転される際には、アーマチュアが駆動体に磁気吸
着され、このアーマチュアを介してもトルクが伝達され
る。
体に回転される際には、アーマチュアが駆動体に磁気吸
着され、このアーマチュアを介してもトルクが伝達され
る。
以下、本発明の一実施例を第1図によって詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明に係る磁性粒子式電磁連結装置を示す断
面図で、同図において前記第2図で説明したものと同一
もしくは同等部材については同一符号を付し、ここにお
いて詳細な説明は省略する。
面図で、同図において前記第2図で説明したものと同一
もしくは同等部材については同一符号を付し、ここにお
いて詳細な説明は省略する。
第1図において、21は駆動体3の回転を被動軸8に伝
えるためのアーマチュアで、このアーマチュア21は磁
性材によって円板状に形成されてなる摩擦板22と、こ
の摩擦板22を板ばね23を介して支持すると共に被動
軸8に固定されるプレート24とを備え、前記摩擦板2
2が固定枠1の内方であって、駆動部材5の軸方向端面
に軸方向に対するエアギャップhを介して対向される位
置に配設されている。また1、前記摩擦板22はその外
径が前記駆動部材5よりも僅かに大きく形成されており
、固定枠1の内周面との間隔(エアギャップ)が駆動体
3と固定枠1との間隔よりも狭くなるように設定されて
いる。すなわち、励磁コイル2が所定値以上の磁力をも
って励磁されると、磁束が駆動部材5から摩擦板22を
通って固定枠1に至る磁気回路が形成され、摩擦板22
が板ばね23の弾撥力に抗して駆動部材5に磁気吸着さ
れることになる。本実施例では、伝達トルクが最大とな
るように励磁コイル2が励磁された時点で、摩擦板22
が駆動部材5に磁気吸着されるように設定されている。
えるためのアーマチュアで、このアーマチュア21は磁
性材によって円板状に形成されてなる摩擦板22と、こ
の摩擦板22を板ばね23を介して支持すると共に被動
軸8に固定されるプレート24とを備え、前記摩擦板2
2が固定枠1の内方であって、駆動部材5の軸方向端面
に軸方向に対するエアギャップhを介して対向される位
置に配設されている。また1、前記摩擦板22はその外
径が前記駆動部材5よりも僅かに大きく形成されており
、固定枠1の内周面との間隔(エアギャップ)が駆動体
3と固定枠1との間隔よりも狭くなるように設定されて
いる。すなわち、励磁コイル2が所定値以上の磁力をも
って励磁されると、磁束が駆動部材5から摩擦板22を
通って固定枠1に至る磁気回路が形成され、摩擦板22
が板ばね23の弾撥力に抗して駆動部材5に磁気吸着さ
れることになる。本実施例では、伝達トルクが最大とな
るように励磁コイル2が励磁された時点で、摩擦板22
が駆動部材5に磁気吸着されるように設定されている。
また、本実施例で使用する駆動部材5はその軸方向の長
さを縮小して断面積が小さくなるように形成されており
、これによって磁気抵抗が増大され磁気飽和され易くな
るため、前記アーマチュア21の摩擦板22側に磁束を
通し易くすることができる。25は前記アーマチュア2
1部分に塵埃等が侵入するのを阻止するためのカバーで
、このカバー25は外周部が固定枠1の一端部に固定さ
れており、内周部は軸受26を介して被動軸8に連結さ
れている。すなわち、このカバー25によって固定枠1
の一端部が被動軸8に対して回転自在に支持されること
になる。なお、27は被動軸8に嵌められて軸受26の
軸方向への移動を規制する止め輪である。
さを縮小して断面積が小さくなるように形成されており
、これによって磁気抵抗が増大され磁気飽和され易くな
るため、前記アーマチュア21の摩擦板22側に磁束を
通し易くすることができる。25は前記アーマチュア2
1部分に塵埃等が侵入するのを阻止するためのカバーで
、このカバー25は外周部が固定枠1の一端部に固定さ
れており、内周部は軸受26を介して被動軸8に連結さ
れている。すなわち、このカバー25によって固定枠1
の一端部が被動軸8に対して回転自在に支持されること
になる。なお、27は被動軸8に嵌められて軸受26の
軸方向への移動を規制する止め輪である。
次に、本発明の磁性粒子式電磁連結装置の動作について
説明する。駆動体3が回転されている際に励磁コイル2
に励磁電流を通電すると、同図中点線Aで示すように磁
束が発生する。この磁束によって磁性粒子11が磁化し
軸方向へ鎖状に結合し、被駆動体10が駆動体3と一体
にまたは滑りながら回転され、これによって被動軸8が
回転される。
説明する。駆動体3が回転されている際に励磁コイル2
に励磁電流を通電すると、同図中点線Aで示すように磁
束が発生する。この磁束によって磁性粒子11が磁化し
軸方向へ鎖状に結合し、被駆動体10が駆動体3と一体
にまたは滑りながら回転され、これによって被動軸8が
回転される。
励磁電流が所定値以下の状態では、電流値を制御するこ
とによってパウダクラッチ特有の滑らしながら使用でき
るという特性が得られ、伝達トルクを制御することがで
きる。そして、電流値がある一定値以上になると、駆動
部材5の磁気抵抗が大きいために磁気飽和ぎみになり、
磁束は図中点線Bで示すように、駆動部材5からアーマ
チュア21の摩擦板22を介して固定枠1に通されるよ
うになる。この際、板ばね23の弾撥力によって駆動部
材5の端面との間にエアギャップを介して離間されてい
た摩擦板22が板ばね23の弾撥力に抗して磁力によっ
て駆動部材5に磁気吸着されることになる。
とによってパウダクラッチ特有の滑らしながら使用でき
るという特性が得られ、伝達トルクを制御することがで
きる。そして、電流値がある一定値以上になると、駆動
部材5の磁気抵抗が大きいために磁気飽和ぎみになり、
磁束は図中点線Bで示すように、駆動部材5からアーマ
チュア21の摩擦板22を介して固定枠1に通されるよ
うになる。この際、板ばね23の弾撥力によって駆動部
材5の端面との間にエアギャップを介して離間されてい
た摩擦板22が板ばね23の弾撥力に抗して磁力によっ
て駆動部材5に磁気吸着されることになる。
アーマチュア21が駆動体3に連結されると、磁性粒子
11と被駆動体10による伝達トルクと、駆動部材5と
摩擦板22との連結による伝達トルクとが加えられるた
めに大幅なトルクアップ(半ロツクアップ)となる。し
たがって、励磁コイル2の磁力が増大されて駆動体3と
被駆動軸8とが一体に回転される際には、アーマチュア
21の摩擦板22が駆動体3に磁気吸着され、このアー
マチュア21を介してもトルクが伝達されることになる
。
11と被駆動体10による伝達トルクと、駆動部材5と
摩擦板22との連結による伝達トルクとが加えられるた
めに大幅なトルクアップ(半ロツクアップ)となる。し
たがって、励磁コイル2の磁力が増大されて駆動体3と
被駆動軸8とが一体に回転される際には、アーマチュア
21の摩擦板22が駆動体3に磁気吸着され、このアー
マチュア21を介してもトルクが伝達されることになる
。
以上説明したように本発明に係る磁性粒子式電磁連結装
置は、駆動体の軸方向端面に対向される摩擦面を有し、
励磁コイルの磁力に応じて駆動体に磁気吸着されるアー
マチュアを被駆動体に取付けたため、励磁コイルの磁力
が増大されて駆動体と被駆動体とが一体に回転される際
には、アーマチュアが駆動体に磁気吸着され、このアー
マチュアを介してもトルクが伝達される。したがって、
択伐クラッチのように完全連結された状態で使用される
際に、被駆動体に過負荷が加えられたとしてもトルク不
足によるスリップが生じ難くなるから、磁性粒子が焼損
されるのを確実に防ぐことができ、保守点検時期、装置
の寿命を延長することができるという効果がある。また
、磁性粒子が劣化され磁性粒子と被駆動体との連結力が
低下された場合にもアーマチュアによってトルクを伝達
することができるから、スリップが生じることなく長期
にわたって使用することができるという効果もある。
置は、駆動体の軸方向端面に対向される摩擦面を有し、
励磁コイルの磁力に応じて駆動体に磁気吸着されるアー
マチュアを被駆動体に取付けたため、励磁コイルの磁力
が増大されて駆動体と被駆動体とが一体に回転される際
には、アーマチュアが駆動体に磁気吸着され、このアー
マチュアを介してもトルクが伝達される。したがって、
択伐クラッチのように完全連結された状態で使用される
際に、被駆動体に過負荷が加えられたとしてもトルク不
足によるスリップが生じ難くなるから、磁性粒子が焼損
されるのを確実に防ぐことができ、保守点検時期、装置
の寿命を延長することができるという効果がある。また
、磁性粒子が劣化され磁性粒子と被駆動体との連結力が
低下された場合にもアーマチュアによってトルクを伝達
することができるから、スリップが生じることなく長期
にわたって使用することができるという効果もある。
第1図は本発明に係る磁性粒子式電磁連結装置を示す断
面図、第2図は従来の磁性粒子式電磁連結装置を示す断
面図である。 1・・・・固定枠、2・・・・励磁コイル、3・・・・
駆動体、8・・・・被動軸、10・・・・被駆動体、1
1・・・・磁性粒子、21・・・・アーマチュア、22
・・・・摩擦板。
面図、第2図は従来の磁性粒子式電磁連結装置を示す断
面図である。 1・・・・固定枠、2・・・・励磁コイル、3・・・・
駆動体、8・・・・被動軸、10・・・・被駆動体、1
1・・・・磁性粒子、21・・・・アーマチュア、22
・・・・摩擦板。
Claims (1)
- 励磁コイルを内蔵するフィールド内に回転自在に設けら
れた駆動体と、この駆動体の軸心部に同一軸線をもって
回転自在に設けられた被駆動体とが両者間に封入された
磁性粒子を摩擦媒体として連結される磁性粒子式電磁連
結装置において、前記駆動体の軸方向端面に対向される
摩擦面を有し、励磁コイルの磁力に応じて駆動体に磁気
吸着されるアーマチュアを前記被駆動体に取付けたこと
を特徴とする磁性粒子式電磁連結装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14603789A JPH039123A (ja) | 1989-06-07 | 1989-06-07 | 磁性粒子式電磁連結装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14603789A JPH039123A (ja) | 1989-06-07 | 1989-06-07 | 磁性粒子式電磁連結装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH039123A true JPH039123A (ja) | 1991-01-17 |
Family
ID=15398681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14603789A Pending JPH039123A (ja) | 1989-06-07 | 1989-06-07 | 磁性粒子式電磁連結装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH039123A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0543853A (ja) * | 1991-12-04 | 1993-02-23 | Nippon Synthetic Chem Ind Co Ltd:The | ホツトメルト接着剤 |
| JPH0559244A (ja) * | 1991-12-04 | 1993-03-09 | Nippon Synthetic Chem Ind Co Ltd:The | 樹脂組成物 |
| JPH05202344A (ja) * | 1991-12-04 | 1993-08-10 | Nippon Synthetic Chem Ind Co Ltd:The | 合板の製造方法 |
| JP2017110749A (ja) * | 2015-12-17 | 2017-06-22 | 三和テッキ株式会社 | 過負荷保護装置 |
-
1989
- 1989-06-07 JP JP14603789A patent/JPH039123A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0543853A (ja) * | 1991-12-04 | 1993-02-23 | Nippon Synthetic Chem Ind Co Ltd:The | ホツトメルト接着剤 |
| JPH0559244A (ja) * | 1991-12-04 | 1993-03-09 | Nippon Synthetic Chem Ind Co Ltd:The | 樹脂組成物 |
| JPH05202344A (ja) * | 1991-12-04 | 1993-08-10 | Nippon Synthetic Chem Ind Co Ltd:The | 合板の製造方法 |
| JP2017110749A (ja) * | 2015-12-17 | 2017-06-22 | 三和テッキ株式会社 | 過負荷保護装置 |
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