JPH039187A - 配管用ボックス内へのエルボの固定構造 - Google Patents
配管用ボックス内へのエルボの固定構造Info
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- JPH039187A JPH039187A JP14086089A JP14086089A JPH039187A JP H039187 A JPH039187 A JP H039187A JP 14086089 A JP14086089 A JP 14086089A JP 14086089 A JP14086089 A JP 14086089A JP H039187 A JPH039187 A JP H039187A
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- piping
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、湯、水、ガス等の流体の配管に使用される配
管用ボックス内へのエルボの固定構造に関する。
管用ボックス内へのエルボの固定構造に関する。
(従来の技術)
可どう性を有する管内に湯、水を通し、これを使って建
物内に配管する方法か提案されている(特開昭63−6
2990号)。
物内に配管する方法か提案されている(特開昭63−6
2990号)。
このような配管には、第7図及び第8図に示すように、
管の端末に取り付けられるエルボ(90)、及びエルボ
(90)が出し入れされる開口部(81)を有し、エル
ボ(90)の収納される配管用ボックス(80)が使用
されている。
管の端末に取り付けられるエルボ(90)、及びエルボ
(90)が出し入れされる開口部(81)を有し、エル
ボ(90)の収納される配管用ボックス(80)が使用
されている。
従来、この配管用ボックス(80)内へのエルボ(90
)の固定は、エルボ(90)の外周に形成された鍔部(
91)を、配管用ボックス(80)の開口部(81)内
に設けられた当接部(82)と配管用ボックス(80)
の開口部(81)に螺着される固定リング(70)とで
挟持することによりなされていた。
)の固定は、エルボ(90)の外周に形成された鍔部(
91)を、配管用ボックス(80)の開口部(81)内
に設けられた当接部(82)と配管用ボックス(80)
の開口部(81)に螺着される固定リング(70)とで
挟持することによりなされていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、従来は、外周全体に鍔部(91)の形成
されたエルボ(90)が使用されていたため、エルボ(
90)を配管用ボックス(80)の開口部(81)内に
挿入する場合、第7図に示すように、鍔部(91)か配
管用ボックス(80)の開口部(81)周縁につかえて
開口部(81)からの挿入を妨げるため、配管用ボック
ス(80)の開口部(81)を大きくしてエルボ(90
)の挿入を行ないやすくしなければならない。ところが
、配管用ボックス(80)の開口部(81)は、壁表に
露出するので、壁面の美感上できるだけ小さく設けてお
かなければならない。
されたエルボ(90)が使用されていたため、エルボ(
90)を配管用ボックス(80)の開口部(81)内に
挿入する場合、第7図に示すように、鍔部(91)か配
管用ボックス(80)の開口部(81)周縁につかえて
開口部(81)からの挿入を妨げるため、配管用ボック
ス(80)の開口部(81)を大きくしてエルボ(90
)の挿入を行ないやすくしなければならない。ところが
、配管用ボックス(80)の開口部(81)は、壁表に
露出するので、壁面の美感上できるだけ小さく設けてお
かなければならない。
本発明は、このような事情に鑑みなされたものであり、
開口部の小さな配管用ボックス内へのエルボの固定を容
易に行なうことのできるととに美感を考慮した配管用ボ
ックス内へのエルボの固定構造を提供するものである。
開口部の小さな配管用ボックス内へのエルボの固定を容
易に行なうことのできるととに美感を考慮した配管用ボ
ックス内へのエルボの固定構造を提供するものである。
(H題を解決するための手段)
すなわち、本発明に係る配管用ボックス内へのエルボの
固定構造は、「エルボの外周に上下が切除された鍔部を
設け、この鍔部を配管用ボックスの開口部内に形成した
当接部と配管用ボックスの開口部に螺着する固定リング
とで挟持して、エルボを配管用ボックス内に固定するよ
うにした」ことを特徴としている。
固定構造は、「エルボの外周に上下が切除された鍔部を
設け、この鍔部を配管用ボックスの開口部内に形成した
当接部と配管用ボックスの開口部に螺着する固定リング
とで挟持して、エルボを配管用ボックス内に固定するよ
うにした」ことを特徴としている。
(発明の作用)
本発明に係る固定構造にあっては、エルボの外周に設け
られる鍔部の上下が切除されているので、配管用ボック
スの開口部へのエルボの挿入か容易に行なえるようにな
っている。
られる鍔部の上下が切除されているので、配管用ボック
スの開口部へのエルボの挿入か容易に行なえるようにな
っている。
(実施例)
以下、図面に示す実施例にしたがって、本発明の詳細な
説明する。
説明する。
第1図は、L下を切り欠いて横方向のみに突出する鍔!
(33)の形成されたエルボ(30)と、これが収納
される配管用ボックス(10)及び配管用ボックス(l
O)の開口部(11)に螺着される固定リング(20)
とを示したものである。
(33)の形成されたエルボ(30)と、これが収納
される配管用ボックス(10)及び配管用ボックス(l
O)の開口部(11)に螺着される固定リング(20)
とを示したものである。
エルボ(30)について、上下に切欠を有する鍔部(3
3)としたのは、水栓等が取り付けられる螺着口(31
)と流体管の接続される接続口(32)とが上下方向で
ほぼ直角に曲げ形成されているため、エルボ(30)を
配管用ボックス(10)の開口部(11)から挿入する
際には、第2図に示すように、エルボ(30)の上部に
おいて開口部(11)とのつかえを生じやすいからであ
る。なお、エルボ(30)の鍔部(33)の形状は前記
実施例に示すもの限られず、更に切欠部分を大きくして
鍔部(33)がピン状で形成されるものであってもよく
、後述する配管用ボックス(10)の開口部(11)内
に形成された当接部(12)と配管用ボックス(10)
の開口部(11)に螺着される固定リング(20)とて
挟持されるものであればよい。
3)としたのは、水栓等が取り付けられる螺着口(31
)と流体管の接続される接続口(32)とが上下方向で
ほぼ直角に曲げ形成されているため、エルボ(30)を
配管用ボックス(10)の開口部(11)から挿入する
際には、第2図に示すように、エルボ(30)の上部に
おいて開口部(11)とのつかえを生じやすいからであ
る。なお、エルボ(30)の鍔部(33)の形状は前記
実施例に示すもの限られず、更に切欠部分を大きくして
鍔部(33)がピン状で形成されるものであってもよく
、後述する配管用ボックス(10)の開口部(11)内
に形成された当接部(12)と配管用ボックス(10)
の開口部(11)に螺着される固定リング(20)とて
挟持されるものであればよい。
エルボ(30)の収納される配管用ボックス(10)は
略直方体形状で形成され、下方には鞘管(40)の取付
口(14)が形成されている。鞘管(40)内には湯、
水、ガス等の流体が通る流体管が挿通されるようになっ
ており、鞘管(40)は止め具(60)によって取付口
(14)に取り付けられるようになっている。
略直方体形状で形成され、下方には鞘管(40)の取付
口(14)が形成されている。鞘管(40)内には湯、
水、ガス等の流体が通る流体管が挿通されるようになっ
ており、鞘管(40)は止め具(60)によって取付口
(14)に取り付けられるようになっている。
配管用ボウクス(10)の側面には、エルボ(3a)の
出し入れされる開口部(11)か形成されている。開口
部(11)は円形の筒形で形成され、内側に固定リング
(20)の螺着される雌ねじ(13)が設けられている
。また、開口部(11)内には前記雌ねじ(13)より
奥側に、開口部(11)内の左右両側に当接部(12)
か開口部(11)内に臨むように設けられている。
出し入れされる開口部(11)か形成されている。開口
部(11)は円形の筒形で形成され、内側に固定リング
(20)の螺着される雌ねじ(13)が設けられている
。また、開口部(11)内には前記雌ねじ(13)より
奥側に、開口部(11)内の左右両側に当接部(12)
か開口部(11)内に臨むように設けられている。
このような配管用ボックス(10)の外側には、壁裏に
設置される桟(図示せず)や壁板に配管用ボックス(1
0)を固定するためのネジ等の固定部材か挿通される孔
(15)が設けられている。
設置される桟(図示せず)や壁板に配管用ボックス(1
0)を固定するためのネジ等の固定部材か挿通される孔
(15)が設けられている。
固定リング(20)は、配管用ボックス(10)の開口
部(11)に形成された雌ねじ(13)に螺合する雄ね
じ(21)が外周に形成され、中央にエルボ(30)の
螺着口(31)の挿通される挿通孔(22)が設けられ
ている。また、固定リング(20)の前面には多数の凹
部(23)が設けれており、この凹部(23)には固定
リング(20)を配管用ボックス(10)の開口部(1
1)に螺着するための工具の爪が挿入されるようになっ
ている。
部(11)に形成された雌ねじ(13)に螺合する雄ね
じ(21)が外周に形成され、中央にエルボ(30)の
螺着口(31)の挿通される挿通孔(22)が設けられ
ている。また、固定リング(20)の前面には多数の凹
部(23)が設けれており、この凹部(23)には固定
リング(20)を配管用ボックス(10)の開口部(1
1)に螺着するための工具の爪が挿入されるようになっ
ている。
さて、このような配管用ボックス(10)内にエルボ(
30)を固定する場合は、第2図に示すように、エルボ
(30)を、接続口(32)側から配管用ボックス(l
O)の開口部(11)内に入れ始め、次いでやや下方を
向いたエルボ(30)の螺着口(31)を起こしながら
配管用ボックス(lO)の開口部(11)内に入れるこ
とにより、エルボ(30)を配管用ボックス(10)内
に収納する。次いで、第3図に示すように、配管用ボウ
クス(10)の開口部(11)に固定リング(20)を
螺着し、配管用ボックス(10)の開口部(11)内に
挿入したエルボ(30)の鍔部(33)を、開口部(1
1)内に形成され当接部(12)と開口部(11)に螺
着した固定リング(20)とで挟持してエルボ(30)
を配管用ボックス(lO)内に固定する。
30)を固定する場合は、第2図に示すように、エルボ
(30)を、接続口(32)側から配管用ボックス(l
O)の開口部(11)内に入れ始め、次いでやや下方を
向いたエルボ(30)の螺着口(31)を起こしながら
配管用ボックス(lO)の開口部(11)内に入れるこ
とにより、エルボ(30)を配管用ボックス(10)内
に収納する。次いで、第3図に示すように、配管用ボウ
クス(10)の開口部(11)に固定リング(20)を
螺着し、配管用ボックス(10)の開口部(11)内に
挿入したエルボ(30)の鍔部(33)を、開口部(1
1)内に形成され当接部(12)と開口部(11)に螺
着した固定リング(20)とで挟持してエルボ(30)
を配管用ボックス(lO)内に固定する。
第4図は、前記固定構造によりエルボ(30)を配管用
ボックス(in)内に固定し、壁裏に流体管(50)の
配管を行なった場合における断面図である。このように
、壁板(P)には配管用ボックス(10)の開口部(1
1)に合わせ壁孔(71)を小さく形成することがてき
る。
ボックス(in)内に固定し、壁裏に流体管(50)の
配管を行なった場合における断面図である。このように
、壁板(P)には配管用ボックス(10)の開口部(1
1)に合わせ壁孔(71)を小さく形成することがてき
る。
なお、このような切欠を有する鍔部(33)を設けたエ
ルボ(30)の収納される配管用ボックス(10)の開
口部(11)には、第5図及び第6図に示すようにエル
ボ(30)の鍔部(33)か当接する突起(lla)を
設け、この突起(lla)へ鍔部(33)を当接させる
ことにより配管用ボックス(10)内に収納したエルボ
(30)を回り止め状態とする構造としてもよい。この
ことにより配管用ボックス(10)の開口部(11)に
螺着される固定リング(20)の回転にともなってエル
ボ(30)が回転するのを防l卜することかできる。
ルボ(30)の収納される配管用ボックス(10)の開
口部(11)には、第5図及び第6図に示すようにエル
ボ(30)の鍔部(33)か当接する突起(lla)を
設け、この突起(lla)へ鍔部(33)を当接させる
ことにより配管用ボックス(10)内に収納したエルボ
(30)を回り止め状態とする構造としてもよい。この
ことにより配管用ボックス(10)の開口部(11)に
螺着される固定リング(20)の回転にともなってエル
ボ(30)が回転するのを防l卜することかできる。
したかって、突起(Ila)は第6図において開口部(
11)の左上部又は右下部に設けられている。
11)の左上部又は右下部に設けられている。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明に係る固定構造にあっては
、上下か切除された鍔部を備えたエルボによって、エル
ボを配管用ボックス内へ固定する際、配管用ボックスの
開口部周縁に対するエルボの鍔部のつかえを少なくし、
小さな開口部への挿入を容易に行なうことかでき、さら
に配管用ボックスが設置される壁面の美感をととのえる
ことができる。
、上下か切除された鍔部を備えたエルボによって、エル
ボを配管用ボックス内へ固定する際、配管用ボックスの
開口部周縁に対するエルボの鍔部のつかえを少なくし、
小さな開口部への挿入を容易に行なうことかでき、さら
に配管用ボックスが設置される壁面の美感をととのえる
ことができる。
第1図は本発明に係る固定構造に使用される配管用ボッ
クス、エルボ及び固定リングの一例を示す分解斜視図、
第2図及び第3図はエルボを配管用ボックス内に収納し
、固定するまでの過程を示す各断面図、第4図は本発明
に係る固定構造によりエルボを配管用ボックス内に固定
した使用状態における断面図、第5図は開口部内に突起
を有する配管用ボックス、エルボ及び固定リングを示す
分解斜視図、第6図は第5図に示す配管用ボックスにつ
いてエルボを収納した状態での正面図、第7図は従来の
エルボと配管用ボックス及び固定リングを示す分解斜視
図、$8図は従来のエルボを使用して配管用ボックス内
に収納する場合のエルボと配管用ボックスを示す断面図
である。 符号の説明 IO・・・配管用ボックス、11・・・開口部、I2・
−・当接部、 13−・・雌ねじ、14・・・取付口、15・・・孔、
20・・・固定リング、21・・・雄ねじ、22・・・
挿通孔、23−・・凹部、 3ト・・エルボ、31・・・螺着口、32・・・取付口
、33・・・突条部。
クス、エルボ及び固定リングの一例を示す分解斜視図、
第2図及び第3図はエルボを配管用ボックス内に収納し
、固定するまでの過程を示す各断面図、第4図は本発明
に係る固定構造によりエルボを配管用ボックス内に固定
した使用状態における断面図、第5図は開口部内に突起
を有する配管用ボックス、エルボ及び固定リングを示す
分解斜視図、第6図は第5図に示す配管用ボックスにつ
いてエルボを収納した状態での正面図、第7図は従来の
エルボと配管用ボックス及び固定リングを示す分解斜視
図、$8図は従来のエルボを使用して配管用ボックス内
に収納する場合のエルボと配管用ボックスを示す断面図
である。 符号の説明 IO・・・配管用ボックス、11・・・開口部、I2・
−・当接部、 13−・・雌ねじ、14・・・取付口、15・・・孔、
20・・・固定リング、21・・・雄ねじ、22・・・
挿通孔、23−・・凹部、 3ト・・エルボ、31・・・螺着口、32・・・取付口
、33・・・突条部。
Claims (1)
- エルボを出し入れできる開口部を有する配管用ボックス
内へのエルボの固定構造であって、エルボの外周に上下
が切除された鍔部を設け、この鍔部を配管用ボックスの
開口部内に形成した当接部と配管用ボックスの開口部に
螺着する固定リングとで挟持して、エルボを配管用ボッ
クス内に固定するようにしたことを特徴とするエルボの
配管用ボックス内への固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1140860A JPH07109265B2 (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | 配管用ボックス内へのエルボの固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1140860A JPH07109265B2 (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | 配管用ボックス内へのエルボの固定構造 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8289860A Division JP2753827B2 (ja) | 1996-10-31 | 1996-10-31 | 配管用ボックス内へのエルボの固定構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH039187A true JPH039187A (ja) | 1991-01-17 |
| JPH07109265B2 JPH07109265B2 (ja) | 1995-11-22 |
Family
ID=15278428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1140860A Expired - Lifetime JPH07109265B2 (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | 配管用ボックス内へのエルボの固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07109265B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0618782U (ja) * | 1992-08-19 | 1994-03-11 | パロマ工業株式会社 | 外部配管の配管接続具と強制循環式追い焚き装置における配管接続口との接続構造 |
| JPH08284220A (ja) * | 1995-04-18 | 1996-10-29 | Bridgestone Corp | 水栓継手および水栓継手の壁取り付け方法 |
| JP2017101816A (ja) * | 2016-02-09 | 2017-06-08 | 株式会社オンダ製作所 | 管継手用のカバー |
| JP2018138823A (ja) * | 2018-04-18 | 2018-09-06 | 株式会社オンダ製作所 | 管継手用のカバー |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7189753B1 (en) | 1997-11-06 | 2007-03-13 | Cady Roger K | Preemptive prophylaxis of migraine |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6362995A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-19 | 東京瓦斯株式会社 | 給液管継手部等における漏液防止用のボツクス |
-
1989
- 1989-06-01 JP JP1140860A patent/JPH07109265B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6362995A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-19 | 東京瓦斯株式会社 | 給液管継手部等における漏液防止用のボツクス |
Cited By (4)
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| JPH0618782U (ja) * | 1992-08-19 | 1994-03-11 | パロマ工業株式会社 | 外部配管の配管接続具と強制循環式追い焚き装置における配管接続口との接続構造 |
| JPH08284220A (ja) * | 1995-04-18 | 1996-10-29 | Bridgestone Corp | 水栓継手および水栓継手の壁取り付け方法 |
| JP2017101816A (ja) * | 2016-02-09 | 2017-06-08 | 株式会社オンダ製作所 | 管継手用のカバー |
| JP2018138823A (ja) * | 2018-04-18 | 2018-09-06 | 株式会社オンダ製作所 | 管継手用のカバー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07109265B2 (ja) | 1995-11-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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