JPH0410218B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0410218B2 JPH0410218B2 JP57082475A JP8247582A JPH0410218B2 JP H0410218 B2 JPH0410218 B2 JP H0410218B2 JP 57082475 A JP57082475 A JP 57082475A JP 8247582 A JP8247582 A JP 8247582A JP H0410218 B2 JPH0410218 B2 JP H0410218B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- silicon
- layer
- molybdenum
- forming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D64/00—Electrodes of devices having potential barriers
- H10D64/01—Manufacture or treatment
- H10D64/011—Manufacture or treatment of electrodes ohmically coupled to a semiconductor
Landscapes
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、シリサイドを形成する金属材料を
用い、電極配線の接続を自己整合的に形成するよ
うにした半導体装置の製造方法に関する。
用い、電極配線の接続を自己整合的に形成するよ
うにした半導体装置の製造方法に関する。
従来の半導体装置において、シリコン基板また
はシリコン薄膜電極の電気配線接続の形成法の一
例を第1図a〜第1図eにて説明する。まず、第
1図aに示すように、P型シリコン基板11にリ
ンあるいはヒ素を選択的に注入してN+領域12
を形成し、PSG膜(リンガラス膜)13を被着
し、さらにホトレジストパターン14を形成す
る。
はシリコン薄膜電極の電気配線接続の形成法の一
例を第1図a〜第1図eにて説明する。まず、第
1図aに示すように、P型シリコン基板11にリ
ンあるいはヒ素を選択的に注入してN+領域12
を形成し、PSG膜(リンガラス膜)13を被着
し、さらにホトレジストパターン14を形成す
る。
次に、前記ホトレジスト14をマスクとしてた
とえばCF4(四フツ化メタン)とH2(水素)の混合
ガスを用いてプラズマエツチングを行い、コンタ
クトホール15を形成する(第1図b)。このホ
トレジストパターン14を除去した後、第1図c
に示すように、ポリシリコン膜16を被着する。
とえばCF4(四フツ化メタン)とH2(水素)の混合
ガスを用いてプラズマエツチングを行い、コンタ
クトホール15を形成する(第1図b)。このホ
トレジストパターン14を除去した後、第1図c
に示すように、ポリシリコン膜16を被着する。
さらに、第1図dに示すように、ホトレジスト
パターン17を形成後、前記ホトレジストパター
ン17をマスクとして、ポリシリコン膜16を、
たとえばCF4とO2(酸素)の混合ガスを用いてプ
ラズマエツチングを行い、電極配線パターンを形
成する。(第1図e)。
パターン17を形成後、前記ホトレジストパター
ン17をマスクとして、ポリシリコン膜16を、
たとえばCF4とO2(酸素)の混合ガスを用いてプ
ラズマエツチングを行い、電極配線パターンを形
成する。(第1図e)。
以上の電極配線接続の形成法では、前記ポリシ
リコン膜16上のホトレジストパターン17が、
コンタクトホール15を完全に被覆しない場合
(第2図a)、ポリシリコン膜16のエツチングの
際にコンタクトホール15の開孔底部が露出し、
N+領域12がエツチングされて素子の電気的特
性を悪くするなどの問題があるため(第2図b)、
電極配線パターンはコンタクトホールを完全に被
覆するように、位置合せのずれや電極配線のパタ
ーン変換差を考慮してコンタクトホールよりも約
1μm以上大きく設計する必要があり、高集積化
の妨げになつていた。
リコン膜16上のホトレジストパターン17が、
コンタクトホール15を完全に被覆しない場合
(第2図a)、ポリシリコン膜16のエツチングの
際にコンタクトホール15の開孔底部が露出し、
N+領域12がエツチングされて素子の電気的特
性を悪くするなどの問題があるため(第2図b)、
電極配線パターンはコンタクトホールを完全に被
覆するように、位置合せのずれや電極配線のパタ
ーン変換差を考慮してコンタクトホールよりも約
1μm以上大きく設計する必要があり、高集積化
の妨げになつていた。
この発明は、上記従来の欠点を除去するために
なされたもので、コンタクトホールに対する、電
極配線の余裕を減少し、集積度の向上をはかるこ
とのできる半導体装置の製造方法を提供すること
を目的とする。
なされたもので、コンタクトホールに対する、電
極配線の余裕を減少し、集積度の向上をはかるこ
とのできる半導体装置の製造方法を提供すること
を目的とする。
以下、この発明の半導体装置の製造方法の実施
例について図面に基づき説明する。第3図a〜第
3図eはその実施例の工程説明図である。この第
3図a〜第3図eにおいて、第1図a〜第1図e
および第2図a、第2図bと同一部分には同一符
号を付して述べることにする。
例について図面に基づき説明する。第3図a〜第
3図eはその実施例の工程説明図である。この第
3図a〜第3図eにおいて、第1図a〜第1図e
および第2図a、第2図bと同一部分には同一符
号を付して述べることにする。
まず、第3図aに示すように、P型シリコン基
板11上にN型不純物として、たとえばヒ素を注
入して電気接続をとるためのN+領域12を形成
し、その上にPSG膜(リンガラス膜)13を厚
さ0.6μm(ミクロン)被着し、さらにその上にホ
トレジストたとえばAZ1350を用いて、厚さ1μm
のコンタクトホール用のレジストマスクパターン
14を形成する。
板11上にN型不純物として、たとえばヒ素を注
入して電気接続をとるためのN+領域12を形成
し、その上にPSG膜(リンガラス膜)13を厚
さ0.6μm(ミクロン)被着し、さらにその上にホ
トレジストたとえばAZ1350を用いて、厚さ1μm
のコンタクトホール用のレジストマスクパターン
14を形成する。
次に、このレジストマスクパターン14をエツ
チングマスクとして第3図bのようにPSG膜1
3をエツチングしコンタクトホール15を開孔
し、レジストマスクパターン14を除去する。
チングマスクとして第3図bのようにPSG膜1
3をエツチングしコンタクトホール15を開孔
し、レジストマスクパターン14を除去する。
次に、電極配線材料として第3図cのように、
モリブデン膜19を厚さ0.6μm被着し、その上
に、厚さ0.2μmのシリコン窒化膜20を被着し、
さらにその上にホトレジストたとえばAZ1370を
用いて厚さ1μmの電極配線用のレジストマスク
パターン21を形成する。
モリブデン膜19を厚さ0.6μm被着し、その上
に、厚さ0.2μmのシリコン窒化膜20を被着し、
さらにその上にホトレジストたとえばAZ1370を
用いて厚さ1μmの電極配線用のレジストマスク
パターン21を形成する。
次に、シリコン窒化膜20をエツチングし、さ
らにレジストマスクパターン21を除去する(第
3図d)。これを酸素5/min流した高温酸化
炉中でたとえば1000℃で約1時間熱処理を行う
と、第3図eのように、N+領域12と接触する
モリブデン膜19はシリコンと反応してモリブデ
ンシリサイド22を形成し、一方N+領域12と
接触せず、かつシリコン窒化膜20にも被覆され
ていないモリブデン膜19は熱酸化され、昇華す
る。
らにレジストマスクパターン21を除去する(第
3図d)。これを酸素5/min流した高温酸化
炉中でたとえば1000℃で約1時間熱処理を行う
と、第3図eのように、N+領域12と接触する
モリブデン膜19はシリコンと反応してモリブデ
ンシリサイド22を形成し、一方N+領域12と
接触せず、かつシリコン窒化膜20にも被覆され
ていないモリブデン膜19は熱酸化され、昇華す
る。
以上の工程により、N+領域12と電気的に接
続したモリブデンシリサイド22およびモリブデ
ン膜19からなる電極配線パターンが形成され
る。
続したモリブデンシリサイド22およびモリブデ
ン膜19からなる電極配線パターンが形成され
る。
以上説明したように、第1の実施例では、コン
タクトホール15を形成した後、モリブデン膜1
9を被着した。モリブデンは熱酸化すると酸化モ
リブデンとなるが、酸化モリブデンは約800℃で
昇華する。また、シリコン膜と接触したモリブデ
ンは約500℃以上の温度でシリコンと反応し、モ
リブデンシリサイド22を形成するが、モリブデ
ンシリサイド22は熱酸化を行なつても、表面に
酸化シリコン膜を形成し、モリブデシリサイドは
変化しない。
タクトホール15を形成した後、モリブデン膜1
9を被着した。モリブデンは熱酸化すると酸化モ
リブデンとなるが、酸化モリブデンは約800℃で
昇華する。また、シリコン膜と接触したモリブデ
ンは約500℃以上の温度でシリコンと反応し、モ
リブデンシリサイド22を形成するが、モリブデ
ンシリサイド22は熱酸化を行なつても、表面に
酸化シリコン膜を形成し、モリブデシリサイドは
変化しない。
このため、第3図dの構造体を酸素雰囲気中で
高温処理すると、コンタクトホール15の底部で
モリブデンとシリコンが反応し、モリブデンシリ
サイド22を形成する。シリコン窒化膜20に被
覆されるモリブデン膜19は酸化されないが、シ
リコン窒化膜20に被覆されないモリブデンは酸
化され、昇華する。
高温処理すると、コンタクトホール15の底部で
モリブデンとシリコンが反応し、モリブデンシリ
サイド22を形成する。シリコン窒化膜20に被
覆されるモリブデン膜19は酸化されないが、シ
リコン窒化膜20に被覆されないモリブデンは酸
化され、昇華する。
この発明の製造方法によれば、たとえば、第4
図に示すごとく電極配線形成用のレジストマスク
パターン21がコンタクトホール15を完全に被
覆しない(第4図a)の場合でも、コンタクトホ
ール15の開孔底部はモリブデンシリサイド22
が形成され、さらに露出したモリブデンシリサイ
ド膜22の表面には、第4図bのように酸化シリ
コン膜23が形成されるので、N+領域12が露
出することがなく素子の電気的特性の劣化などが
ない。
図に示すごとく電極配線形成用のレジストマスク
パターン21がコンタクトホール15を完全に被
覆しない(第4図a)の場合でも、コンタクトホ
ール15の開孔底部はモリブデンシリサイド22
が形成され、さらに露出したモリブデンシリサイ
ド膜22の表面には、第4図bのように酸化シリ
コン膜23が形成されるので、N+領域12が露
出することがなく素子の電気的特性の劣化などが
ない。
したがつて、電極配線のコンタクトホールに対
する余裕を減少できるのでコンタクトホール上の
電極配線の線幅を従来より約1μm縮少可能とな
り、素子の高集積化がはかれる。
する余裕を減少できるのでコンタクトホール上の
電極配線の線幅を従来より約1μm縮少可能とな
り、素子の高集積化がはかれる。
また、モリブデンはポリシリコンに対し、抵抗
率が約10分の1以下であるため電極配線抵抗が小
さくなる利点もある。
率が約10分の1以下であるため電極配線抵抗が小
さくなる利点もある。
この発明の第2の実施例として、MOSトラン
ジスタの電極配線に応用した例を第5図に示す。
第5図aのように、P型シリコン基板11上に
0.05μmの厚さの熱酸化膜(酸化シリコン膜)2
3を形成し、ポリシリコンを用いて厚さ0.2μmの
ゲート電極24を形成し、ヒ素をP型シリコン基
板11上に注入してN+領域12を形成し、その
上に厚さ0.6μmのPSG膜13を被着してコンタク
トホール15を開孔する。
ジスタの電極配線に応用した例を第5図に示す。
第5図aのように、P型シリコン基板11上に
0.05μmの厚さの熱酸化膜(酸化シリコン膜)2
3を形成し、ポリシリコンを用いて厚さ0.2μmの
ゲート電極24を形成し、ヒ素をP型シリコン基
板11上に注入してN+領域12を形成し、その
上に厚さ0.6μmのPSG膜13を被着してコンタク
トホール15を開孔する。
次に、厚さ0.6μmのモリブデン膜19を全面に
被着し、さらにモリブデン膜19上に厚さ0.2μm
のシリコン窒化膜20を形成し、シリコン窒化膜
20をパタニングする(第5図b)。
被着し、さらにモリブデン膜19上に厚さ0.2μm
のシリコン窒化膜20を形成し、シリコン窒化膜
20をパタニングする(第5図b)。
次に、これを酸素雰囲気中で1000℃1時間の熱
所を行う。N+領域12およびポリシリコンゲー
ト電極24と接触するモリブデン膜19はシリコ
ン窒化膜20と反応し、モリブデンシリサイド2
2を形成し、同時にシリコン窒化膜20に被覆さ
れず表面に露出するモリブデン膜19が酸化さ
れ、昇華する。そして、シリコン窒化膜20を除
去して電極配線パターンが形成される(第5図
c)。
所を行う。N+領域12およびポリシリコンゲー
ト電極24と接触するモリブデン膜19はシリコ
ン窒化膜20と反応し、モリブデンシリサイド2
2を形成し、同時にシリコン窒化膜20に被覆さ
れず表面に露出するモリブデン膜19が酸化さ
れ、昇華する。そして、シリコン窒化膜20を除
去して電極配線パターンが形成される(第5図
c)。
この第2の実施例においても、第1の実施例と
同様に電極配線形成用のレジストパターンはコン
タクトホール15を完全に被覆する必要がないの
で、電極配線パターンの線幅を縮少でき、素子の
高集積化がはかれる。
同様に電極配線形成用のレジストパターンはコン
タクトホール15を完全に被覆する必要がないの
で、電極配線パターンの線幅を縮少でき、素子の
高集積化がはかれる。
以上のように、この発明の半導体装置の製造方
法によれば、シリコン層の表面に形成した絶縁層
に開孔して開孔部を形成し、この開孔部を含む上
面にシリコン元素と化合物を形成する金属層を形
成し、この金属層の表面に耐酸化層を選択的に形
成して熱処理を行うことにより開孔部内の金属層
をシリコン化合物に変換し、耐酸化層の被覆され
ない金属層を酸化して蒸発させることにより除去
するようにしたので、マスクずれが生じた場合で
も、開孔部(コンタクトホール)底部のシリコン
層が露出するのを防止でき、その結果として電極
配線パターンの線幅を縮少でき、素子の高集積化
が可能となる。
法によれば、シリコン層の表面に形成した絶縁層
に開孔して開孔部を形成し、この開孔部を含む上
面にシリコン元素と化合物を形成する金属層を形
成し、この金属層の表面に耐酸化層を選択的に形
成して熱処理を行うことにより開孔部内の金属層
をシリコン化合物に変換し、耐酸化層の被覆され
ない金属層を酸化して蒸発させることにより除去
するようにしたので、マスクずれが生じた場合で
も、開孔部(コンタクトホール)底部のシリコン
層が露出するのを防止でき、その結果として電極
配線パターンの線幅を縮少でき、素子の高集積化
が可能となる。
第1図aないし第1図eはそれぞれ従来の半導
体装置の製造方法の工程説明図、第2図aおよび
第2図bはそれぞれ従来の半導体装置の製造方法
の問題点を示す半導体装置の断面図、第3図aな
いし第3図eおよび第4図a、第4図bはそれぞ
れこの発明の半導体装置の製造方法の一実施例の
工程説明図、第5図aないし第5図cはそれぞれ
この発明の半導体装置の製造方法の他の実施例の
工程説明図である。 11……P型シリコン基板、12……N+領域、
13……PSG膜、14……レジストマスクパタ
ーン、15……コンタクトホール、16……ポリ
シリコン膜、19……モリブデン膜、20……シ
リコン窒化膜、21……レジストマスクパター
ン、22……モリブデンシリサイド、23……酸
化シリコン膜、24……ポリシリコンゲート電
極。
体装置の製造方法の工程説明図、第2図aおよび
第2図bはそれぞれ従来の半導体装置の製造方法
の問題点を示す半導体装置の断面図、第3図aな
いし第3図eおよび第4図a、第4図bはそれぞ
れこの発明の半導体装置の製造方法の一実施例の
工程説明図、第5図aないし第5図cはそれぞれ
この発明の半導体装置の製造方法の他の実施例の
工程説明図である。 11……P型シリコン基板、12……N+領域、
13……PSG膜、14……レジストマスクパタ
ーン、15……コンタクトホール、16……ポリ
シリコン膜、19……モリブデン膜、20……シ
リコン窒化膜、21……レジストマスクパター
ン、22……モリブデンシリサイド、23……酸
化シリコン膜、24……ポリシリコンゲート電
極。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 シリコン層表面に絶縁層を形成する工程と、
前記絶縁層に開孔部を形成して前記シリコン層の
表面を露出させる工程と、前記絶縁層の表面およ
び前記開孔部内の前記シリコン層の露出表面上に
シリコン元素と化合物を形成する金属層を形成す
る工程と、前記開孔部上を含む電極配線形成部分
の前記金属層表面に耐酸化層を選択的に形成する
工程と、前記工程で得られた構造体を酸素雰囲気
中で加熱することにより、前記開孔部内の前記金
属層をシリコン化合物に変換すると同時に、前記
耐酸化層に被覆されない前記金属層を酸化し昇華
させ除去する工程とを含む半導体装置の製造方
法。 2 金属層がモリブデンであり、かつ前記耐酸化
層が窒化シリコンであることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57082475A JPS58200531A (ja) | 1982-05-18 | 1982-05-18 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57082475A JPS58200531A (ja) | 1982-05-18 | 1982-05-18 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58200531A JPS58200531A (ja) | 1983-11-22 |
| JPH0410218B2 true JPH0410218B2 (ja) | 1992-02-24 |
Family
ID=13775532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57082475A Granted JPS58200531A (ja) | 1982-05-18 | 1982-05-18 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58200531A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07120672B2 (ja) * | 1986-01-28 | 1995-12-20 | 日本電気株式会社 | 半導体装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS537276A (en) * | 1976-07-08 | 1978-01-23 | Kato Giichirou | Ddc bias type field strength measuring instrument |
| JPS56158454A (en) * | 1980-05-12 | 1981-12-07 | Mitsubishi Electric Corp | Manufacture of semiconductor device |
-
1982
- 1982-05-18 JP JP57082475A patent/JPS58200531A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58200531A (ja) | 1983-11-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4609568A (en) | Self-aligned metal silicide process for integrated circuits having self-aligned polycrystalline silicon electrodes | |
| US4425700A (en) | Semiconductor device and method for manufacturing the same | |
| US4545114A (en) | Method of producing semiconductor device | |
| JPS6173370A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPS62156869A (ja) | バイポ−ラ・トランジスタ構造の製造方法 | |
| JPS61180482A (ja) | バイポーラトランジスタを製造する方法 | |
| JPS6133253B2 (ja) | ||
| KR940011478B1 (ko) | 반도체 장치의 제조방법 | |
| JPS58200531A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0127589B2 (ja) | ||
| JP2707536B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS6028141B2 (ja) | 半導体装置の製法 | |
| JP2707538B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS58200530A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS61251165A (ja) | Bi−MIS集積回路の製造方法 | |
| JPS61251164A (ja) | Bi−MIS集積回路の製造方法 | |
| KR940001397B1 (ko) | 반도체 집적회로 장치 및 그의 제조방법 | |
| JPH0831597B2 (ja) | 絶縁ゲート電界効果形半導体装置の製造方法 | |
| JPH021171A (ja) | Mis型半導体集積回路装置 | |
| JPH0567066B2 (ja) | ||
| JPS60133759A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH02246226A (ja) | Mosトランジスタの製造方法 | |
| JPH08316475A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JPS6156437A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS62235755A (ja) | 半導体集積回路装置の製造方法 |