JPH04103145A - 部品検査装置 - Google Patents

部品検査装置

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JPH04103145A
JPH04103145A JP22223690A JP22223690A JPH04103145A JP H04103145 A JPH04103145 A JP H04103145A JP 22223690 A JP22223690 A JP 22223690A JP 22223690 A JP22223690 A JP 22223690A JP H04103145 A JPH04103145 A JP H04103145A
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Masahiro Kawachi
雅弘 河内
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この発明は、複数のリードを有するQFPのような電子
部品を検査するのに用いられる部品検査装置に関連し、
殊にこの発明は、前記リードの変形などを検出して、部
品の良否を判別するのに好適な部品検査装置に関する。
〈従来の技術〉 例えばQFPのような電子部品(以下、単に「部品」と
いう)をプリント基板上に表面実装する場合、第7図に
示す如く、部品1のいずれかり−ド2が変形していると
、プリント基板3の表面よりそのリード2が浮き上がる
ため、適正な半田付けが行われず、半田付は不良の状態
となる。このため電子部品の実装前に全てのり一ド2が
適正か否かなどを検査して、部品の良否を判別しておく
必要がある。
従来、その種部品検査装置として、第8図に示す構成の
ものが提案されている。
図中、1は検査対象の部品であって、四方に多数のり一
ド2が突出している。この部品1は検査台上の適所に位
置決めされて載置された後、部品検査装置4によりリー
ド2の変形の有無などが検査される。
図示例の部品検査装置4は、一対のレーザ光源5A、5
Bからの検査光a、bを部品1の2辺に沿って導いた後
、それぞれ検査光a、bを反射ミラー6A、6Bで反射
させて他の2辺に沿って導き、受光器7A、7Bで受光
している。
各検査光a、bの光路をリード2の先端位置に対応させ
るとき、全てのり一ド2が適正状態であれば、検査光a
、bは各リード2の真上を通過して受光器7A、7Bで
受光されるが、いずれかリード2に浮き上がっていると
、そのり−ド2で光路が遮断され、検査光は受光器に到
達せず受光されない。
かくして両方の受光器7A、7Bで検査光a。
bが受光されたとき、その部品1のリード2は適正状態
であると判断し、もしいずれか受光器7A、7Bで検査
光a、bが受光されなければ、リード不良が生じている
と判断する。
〈発明が解決しようとする問題点〉 しかしながら上記構成の場合、検査対象の部品1を検査
金玉の検査位置に正確に位置決めする必要があり、位置
調整が容易でな(、特に部品サイズが小さいとき、部品
のわずかな位置ずれて適正な検査が困難となる。また検
査対象が変更される都度、部品検査装置4の各構成、す
なわちレーザ光源5A、5B、反射ミラー6A6B、受
光器7A、7Bの各構成の設置位置を変更する必要があ
り、検査1!備に手数を要するという問題がある。
この発明は、上記問題に着口してなされたもので、検査
に際して部品の正確な位置決めを必要とせず、また検査
準備に手数を要しない部品検査装置を提供することを目
的とする。
またこの発明の他の目的は、特に複数のリードを有する
電子部品を検査するのに、リードの高さにばらつきがあ
っても、その誤差を吸収じて適正な検査を行うことがで
きる部品検査装置を提供する点にある。
〈問題点を解決するための手段〉 この発明の部品検査装置は、透明支持板と光源と撮像装
置とを有する。透明支持板は上面を検査部品を支持する
支持面となしかつその支持面に液膜を設けると共に、外
周のいずれか端面を検査光の入射面となしている。光源
は前記入射面に向けて配置され、前記透明支持板中を検
査光が全反射を繰り返して進行するよう検査光の投射方
向が設定される。撮像装置は前記透明支持板の下方に配
置され、検査部品を透明支持板を介して観測可能に視野
が設定される。
〈作用〉 透明支持板の支持面上に部品が置かれた場合において、
その部品の検査部位が支持面と接触するとき、検査光は
その接触部分に当って乱反射する。このため乱反射光が
撮像装置で観測されて、接触した検査部位の完全な画像
が得られる。一方、部品の検査部位が浮きなどに起因し
て支持面と接触していないとき、検査光は透明支持板中
を全反射して通過するため、乱反射光が撮像装置で観測
されず、検査部位の完全な画像は得られない。従ってこ
の検査部位の画像が適正に得られるか否かにより部品の
良否を判別し得る。
もし検査対象が複数のリードを有する部品である場合に
おいて、仮にリードの高さにばらつきがあっても、その
誤差は液膜にて吸収されるもので、部品を支持面に押し
付けて接触させるなどの操作を必要とせず、適正な検査
が行われる。
〈実施例〉 第1図は、この発明の一実施例にかかる部品検査装置1
0を示す。
図示例の部品検査装置10は、QFPのように四方へ多
数のり−ド2が突出する電子部品1を検査するためのも
のであるが、この装置はこの種電子部品の検査に限らず
、他の種類の電子部品、さらには電子部品以外の機械部
品などの検査にも適用できる。
この部品検査装置10は、透明支持板11と光源12と
撮像装置13とを有するもので、撮像装置13には画像
処理装置14が電気接続される。
前記透明支持板11は、板厚が一定であって上下面が平
行なアクリルなどの合成樹脂板やガラス板が用いられ、
上面を検査すべき部品1を支持する支持面15となすと
共に、この支持面15上にほぼ一定厚みの液膜24が吹
付けや塗布などにより設けられている。二〇液膜24は
検査対象である電子部品1のリード2の高さのばらつき
を吸収するためので、不揮発性であって粘性が低く、表
面張力の小さな液剤を用いて形成される。実験によれば
、前記液剤としてデイスプレィ・クリーナー(IBM株
式会社製)を用いて液膜24を形成したとき、所望の効
果が得られることを確認済である。この液剤は表面張力
が約0.02N/mであって、界面活性剤。
静電気防止剤、フッ素系溶剤、液化石油ガスなどを成分
とするものである。
また図示の透明支持板11は平面形状が矩形状であり、
外周端面のうち、少なくとも一端面を斜めに形成して、
検査光Cを入射させる入射面16となしている。
前記光源12は、例えばレーザ光源が用いられ、その出
力光をシリンドリカルレンズなどの光学系を通過させる
ことによりスリット状の検査光Cを形成している。この
検査光Cは、第2図に示す如く、透明支持板11の前記
入射面16向けて光の幅方向を入射面16の長さ方向と
一致させて直角に投射され、その検査光Cの全部が透明
支持板11中を全反射を繰り返して進行するよう投射方
向、すなわち入射面16の(頃斜角度θが設定されてい
る。
第4図は、検査光Cの全部が透明支持板11中を全反射
しつつ進行する原理を示している。
なお同図には前記液膜24は省略しているが、原理的に
は液膜は透明支持板11の一部とみなすことができる。
第4図(1)では、透明支持板11と外気17との境界
面18に対し検査光CがDi界角度より小さな角度αで
入射している。この場合は検査光Cの一部が境界面18
で屈折して角度βで外気17中へ進み、他の一部が境界
面18で全反射して透明支持板11の内部を進行するこ
とになる。
第4図(2)では、透明支持板11と外気17との境界
面18に対し検査光Cが臨界角と一致する角度αで入射
している。この場合は検査光Cの一部が境界面18で屈
折して角度β(=90” )で境界面18に沿って外気
17中を進み、他の一部が境界面18で全反射して透明
支持板11の内部を進行することになる。
第4図(3)では、透明支持板11と外気17との境界
面18に対し検査光Cが臨界角より大きな角度αで入射
している。この場合は検査光Cの全部が境界面18で全
反射して透明支持板11の内部を進行することになる。
従って板厚が一定の透明支持板11中において、外気と
の一方の境界面(例えば下面)に対し検査光Cが臨界角
より大きな角度αで入射するよう透明支持板11の入射
面16の傾斜角度θを設定すれば、検査光Cは透明支持
板11の上下の境界面で全反射しつつ透明支持板ll中
を進行することになる。
なおこの実施例の場合、単一の入射面16に対し一個の
光源12を設けているが、これに限らず、2以上の入射
面16を設定して、それぞれに光源を対向位置させても
よい。
つぎに撮像装置13は、前記透明支持板11の下方に配
置され、検査対象の部品1を透明支持板11を介して観
測可能にその視野19が設定されている。この撮像装置
13で得た画像信号は画像処理装置14に与えられて2
値化などの処理が行われた後、その2値画像からリード
2の変形の有無を検査して部品1の良否が判別される。
上記構成の部品検査装置において、液膜24で覆われた
透明支持板11の支持面15上に検査対象の部品1を載
置した後、光源12および撮像装置13を作動させてリ
ード2の検査を実行する。
いま検査対象の部品1が、第2図に示す如く、多数本の
り−ド2のうち1本のリード2′が変形した不良品であ
ると想定すると、正常なり−ド2については支持面15
や液膜24と完全に接触するが、変形したリード2′つ
いては支持面15や液膜24と完全に接触せず、例えば
先端部が支持面15より浮き上がる。
この場合に仮に適正なり−ド2に高さのばらつきがあっ
てリード2が支持面I5よりわずかに浮き上がっても、
この微小間隙の方は液膜24にて埋められ、リード2の
高さの誤差は吸収されることになる。
光源12を発した検査光Cは透明支持板11へ入射した
後、透明支持板11中を全反射しつつ進行するが、支持
面15または液膜24と接触したり−上20部分に検査
光Cが当たると、検査光Cはその接触部分で乱反射して
全反射の状態が乱される。その結果、乱反射光dが透明
支持板11の下面を通過して撮像装置13の方向へ進む
ため、その乱反射光dが撮像装置13で観測され、前記
リード2の完全な画像が生成される。
第5図および第6図は、上記の乱反射の原理を示してい
る。
第5図は、透明支持板11と外気17との境界面18(
正確には液膜24と外気との境界面18)に対し検査光
Cが臨界角より大きな角度で入射する状態を拡大して示
しである。この検査光Cは境界面1日で全反射するが、
この場合に検査光Cは、図中、Pで示すごとく、光の波
長程度だけ境界面18を突き出た後、外気17から透明
支持板11中へ戻るような反射作用をを行うものである
。その結果、第6図に示すように境界面18上に物体2
0が接触していると、この突き出た検査光Cがその物体
20表面の粗面21で乱反射し、前記したような現象を
呈するのである。
つぎに浮きが生じたリード2′の部分に検査光Cが至る
と、支持面15または液膜24と接触するリード2′の
基端部分では検査光Cは乱反射するが、液膜24から浮
いたリード2′の先端部分では検査光Cは境界面で全反
射して透明支持板ll中を通過してしまう。このため基
端部分の乱反射光dのみが撮像装置13で観測され、前
記リード2′の不完全な画像が生成される。
第3図は、上記設定例における画像22を示すもので、
23は浮きのないリード2の完全な画像部分を示し、2
3′は浮きの生じたリード2′の不完全な画像部分を示
している。従って適正なリードの画像が得られるか否か
により部品1の良否を判別し得る。
〈発明の効果〉 この発明は上記の如く、透明支持板の支持面で検査部品
を支持し、外周の入射面より検査光を投射して透明支持
板中を全反射を繰り返して進行させ、前記透明支持板の
下方より透明支持板を介して検査部品を観測するように
したから、支持面と接触する部品の検査部位については
検査光が乱反射し、一方、浮きなどに起因して支持面と
接触しない検査部位については前記乱反射光は発生せず
、検査部品の良否を容易に判別できる。
二のような部品検査装置よれば、検査に際して部品の正
確な位置決めが必要でなく、また検査準備に殆ど手数を
要せず部品検査に着手でき、高精度かつ高能率の検査を
実現できる。また支持面に液膜を設けるようにしたから
、複数のリードを有する部品を検査するような場合に、
仮にリードの高さにばらつきがあっても、その誤差は液
膜にて吸収されるため、部品を支持面へ押し付けるなど
の操作を必要とせずに、適正な検査を行うことができる
。さらに液膜の存在により支持面との接触面積が増すか
ら明解な画像が得られ、検査精度を向上できる。さらに
また支持面に傷などが存在しても液膜にてその傷が埋め
られるため、傷がリードと誤って観測されるのを防止で
きるという幾多の顕著な効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例にかかる部品検査装置の概
略構成を示す説明図1第2図は部品の検査状況を拡大し
て示す正面図、第3図はこの発明の部品検査装置により
得られた画像の一例を示す説明図、第4図は光の全反射
の原理を説明するための説明図、第5図および第6図は
この発明の詳細な説明するための説明図、第7図は検査
対象の部品の一例を示す正面図、第8図は従来の部品検
査装置の一例を示す平面図である。 10・・・・部品検査装置   11・・・・透明支持
板12・・・・光源       13・・・・損傷装
置24・・・・液膜

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 透明支持板と光源と撮像装置とを有する部品検査装置で
    あって、 透明支持板は、上面を検査部品を支持する支持面となし
    かつ支持面に液膜を設けると共に、外周のいずれか端面
    を検査光の入射面となし、光源は、前記入射面に向けて
    配置され、前記透明支持板中を検査光が全反射を繰り返
    して進行するよう検査光の投射方向が設定され、 撮像装置は、前記透明支持板の下方に配置され、検査部
    品を透明支持板を介して観測可能に視野が設定されて成
    る部品検査装置。
JP22223690A 1990-08-22 1990-08-22 部品検査装置 Expired - Fee Related JP2946688B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100485029B1 (ko) * 1997-12-26 2005-06-16 호야 가부시키가이샤 전자디바이스용유리기판과이를이용하는포토마스크블랭크및포토마스크
JP2007286048A (ja) * 2006-03-23 2007-11-01 Nissan Motor Co Ltd ワーク位置検出システムおよびワーク位置検出方法
JP2009115653A (ja) * 2007-11-07 2009-05-28 Sumitomo Wiring Syst Ltd 実装部品用検査装置および実装部品の検査方法

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