JPH0410321A - 真空インタラプタの製造方法 - Google Patents
真空インタラプタの製造方法Info
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- JPH0410321A JPH0410321A JP11077990A JP11077990A JPH0410321A JP H0410321 A JPH0410321 A JP H0410321A JP 11077990 A JP11077990 A JP 11077990A JP 11077990 A JP11077990 A JP 11077990A JP H0410321 A JPH0410321 A JP H0410321A
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- electrodes
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は、真空インタラプタの製造方法に係り、特に電
極が低融点金属を含有している真空インタラプタの製造
方法に関したものである。
極が低融点金属を含有している真空インタラプタの製造
方法に関したものである。
B 発明の概要
本発明は、電極が低融点金属を含有している真空インタ
ラプタて、一対の電極を突き合わせた状態にして真空中
てロウ付けし且つ排気することにより製造することによ
り、低融点金属の蒸発飛散を防止し、ロウ付け強度、気
密接合の向上を図ったものである。
ラプタて、一対の電極を突き合わせた状態にして真空中
てロウ付けし且つ排気することにより製造することによ
り、低融点金属の蒸発飛散を防止し、ロウ付け強度、気
密接合の向上を図ったものである。
C9従来の技術
第3〜5図は、真空インタラプタの従来の概略構成図で
ある。
ある。
図中において、■は固定側部材であり、固定電極11を
内端に具備するリード棒I2と、固定側端板13とを主
要な部材として構成している。2は可動側部材であり、
可動電極21を内端に具備するリード棒22と、可動側
端板23と、ベローズ24とを主要な部材として構成し
ている。3はセラミックス等の部材からなる絶縁筒であ
り、3a、3bは絶縁筒の端部に設けた封着金具、31
は絶縁筒の内側に設けた金属シールドである。
内端に具備するリード棒I2と、固定側端板13とを主
要な部材として構成している。2は可動側部材であり、
可動電極21を内端に具備するリード棒22と、可動側
端板23と、ベローズ24とを主要な部材として構成し
ている。3はセラミックス等の部材からなる絶縁筒であ
り、3a、3bは絶縁筒の端部に設けた封着金具、31
は絶縁筒の内側に設けた金属シールドである。
このように構成した真空インタラプタは、可動電極21
を図中で上下方向に可動することにより電流の開閉を行
うものである。
を図中で上下方向に可動することにより電流の開閉を行
うものである。
このような構成からなる真空インタラプタの製造は種々
あるが、特に電極が低融点金属を含有している場合には
普通は次のような手段により製造されている。
あるが、特に電極が低融点金属を含有している場合には
普通は次のような手段により製造されている。
すなわち、固定側部材lと可動側部材2とを予め前工程
で製造しておき、そして、絶縁筒3との間にロウ材41
を介在させ、一対の電極間が開いている状態にて比較的
低い温度(700℃程度)で真空中でロウ付けし、その
後に排気管14を介して真空引きして真空インタラプタ
を製造している。
で製造しておき、そして、絶縁筒3との間にロウ材41
を介在させ、一対の電極間が開いている状態にて比較的
低い温度(700℃程度)で真空中でロウ付けし、その
後に排気管14を介して真空引きして真空インタラプタ
を製造している。
D1発明が解決しようとする課題
従来、真空インタラプタに要求される種々の特性を満た
すために電極に低融点金属、例えばBi(ビスマス)を
、0.1〜20重量%含有することが一般的に行われて
いる。
すために電極に低融点金属、例えばBi(ビスマス)を
、0.1〜20重量%含有することが一般的に行われて
いる。
しかし、電極がこのような低融点金属を含有している場
合には、ロウ付け時の温度(700〜1000℃)にて
電極より低融点金属の一部が蒸発することが知られてい
る。このために、■ 低融点金属を含有する電極を備え
た真空インタラプタの製造は、上述のように真空インタ
ラプタの各構成部材をロウ付けして形成し、その後真空
引きして製造することから生産性が悪いものであった。
合には、ロウ付け時の温度(700〜1000℃)にて
電極より低融点金属の一部が蒸発することが知られてい
る。このために、■ 低融点金属を含有する電極を備え
た真空インタラプタの製造は、上述のように真空インタ
ラプタの各構成部材をロウ付けして形成し、その後真空
引きして製造することから生産性が悪いものであった。
しかも、低融点金属を含有していることから、次のよう
な問題点があった。
な問題点があった。
■ 電極の成分であるBiがロウ付け加熱温度で蒸発飛
散してしまい目的性能の耐溶着性、低さい断電流特性を
確実に得ることができなくなる。
散してしまい目的性能の耐溶着性、低さい断電流特性を
確実に得ることができなくなる。
■ この蒸発した金属は、真空容器内部材に付着するば
かりか、その一部はロウ付け接合部に侵入して悪影響を
及ぼず問題がある。
かりか、その一部はロウ付け接合部に侵入して悪影響を
及ぼず問題がある。
この悪影響の程度は、低融点金属の含有量との関係もあ
るが、特に問題となるのは気密シール接合部である。
るが、特に問題となるのは気密シール接合部である。
つまり、機械的な接合強度は十分てあったとしても気密
シール接合としては不十分なものとなってしまうおそれ
かあるからである。
シール接合としては不十分なものとなってしまうおそれ
かあるからである。
このような気密シール接合部としては、前述の第3図に
おける4Iのロウ材の部位のような最終気密接合部が該
当する箇所となる。
おける4Iのロウ材の部位のような最終気密接合部が該
当する箇所となる。
E8課題を解決するための手段
発明者らは、種々の実験を行った結果、ロウ付け時に一
対の電極を突き合わせておくことにより、真空中に露出
する面積を極力少なくして電極からのBiの蒸発飛散を
抑制できないか試みた。
対の電極を突き合わせておくことにより、真空中に露出
する面積を極力少なくして電極からのBiの蒸発飛散を
抑制できないか試みた。
その結果、第2図に示すような結果が得られた。
第2図は、縦軸がBiの蒸発量(重量%)、横軸が加熱
温度(℃)であり、〇−〇線は一対の電極を突き合わせ
ている場合で、・−・線は一対の電極間が開いている場
合(従来方法)である。
温度(℃)であり、〇−〇線は一対の電極を突き合わせ
ている場合で、・−・線は一対の電極間が開いている場
合(従来方法)である。
すなわち、一対の電極を突き合わせている場合には、加
熱温度が約800℃程度ではBiの蒸発はほとんど僅か
であり、900℃程度辺りから僅かに増加し始めること
が判った。
熱温度が約800℃程度ではBiの蒸発はほとんど僅か
であり、900℃程度辺りから僅かに増加し始めること
が判った。
一方従来のように一対の電極間が開いている場合には、
700℃を超えた辺りから急激に増加することが明らか
となった。
700℃を超えた辺りから急激に増加することが明らか
となった。
従って、本発明は、電極が低融点金属を含有している場
合に、一対の電極を突き合わせた状態にして真空中でロ
ウ付けし且つ排気することにより真空インタラプタを製
造するものである。
合に、一対の電極を突き合わせた状態にして真空中でロ
ウ付けし且つ排気することにより真空インタラプタを製
造するものである。
なお、
(+)低融点金属としては、例えば、Bi(ビスマス)
、Sb(アンチモン)等の低融点金属として良く知られ
ている金属が該当する。
、Sb(アンチモン)等の低融点金属として良く知られ
ている金属が該当する。
(2)一対の電極の突き合わせ力は僅かでよく、例えば
可動側部材を上方にしての自重程度の加圧力でも差し支
えない。
可動側部材を上方にしての自重程度の加圧力でも差し支
えない。
(3)真空インタラプタのロウ付け一体化としては、
■ 固定側部材、可動側部材を各々形成しておき、これ
らと絶縁筒との一体化と同時に電極とリード棒とを真空
中にてロウ接合し、且つ加熱排気を行う場合。
らと絶縁筒との一体化と同時に電極とリード棒とを真空
中にてロウ接合し、且つ加熱排気を行う場合。
■ 固定側部材、可動側部材の一方と絶縁筒とを予め一
体化し、その後全体の一体化と同時に電極とり−ド棒と
を真空中にてロウ接合し、且つ加熱排気を行う場合。
体化し、その後全体の一体化と同時に電極とり−ド棒と
を真空中にてロウ接合し、且つ加熱排気を行う場合。
■ 各構成部材を真空中にてロウ付け接合し、且つ加熱
排気を行う場合。
排気を行う場合。
の何れかが該当する。
なお、■2■の場合における後工程でのロウ材は、低融
点金属の蒸発飛散が活発化しない温度である約800℃
以下の温度でロウ付けできるロウ材を用いるのが最も望
ましい。
点金属の蒸発飛散が活発化しない温度である約800℃
以下の温度でロウ付けできるロウ材を用いるのが最も望
ましい。
F9作用
一対の電極を突き合わせていることから真空中への露出
面積は少なくなり、結果低融点金属の蒸発飛散は効果的
に抑制される。
面積は少なくなり、結果低融点金属の蒸発飛散は効果的
に抑制される。
従って、気密ロウ材は部への悪影響は改善され、また電
極性能を目標値に維持することができ、信頼性の高い真
空インタラプタを得ることができる。
極性能を目標値に維持することができ、信頼性の高い真
空インタラプタを得ることができる。
G、実施例
本発明を以下の実施例に基づいて詳細に説明する。
図中において、1は固定側部材であり、リード棒12と
、固定側端板13とを主要な部材として構成しており前
工程で予め形成しておく。
、固定側端板13とを主要な部材として構成しており前
工程で予め形成しておく。
2は可動側部材であり、リード棒22と、可動側端板2
3と、ベローズ24とを主要な部材として構成しており
、前工程で予め形成しておく。
3と、ベローズ24とを主要な部材として構成しており
、前工程で予め形成しておく。
3はセラミックス等の部材からなる絶縁筒であり、3a
、3bは絶縁筒の端部に設けた封着金具、31は絶縁筒
の内側に設けた金属シールドである。
、3bは絶縁筒の端部に設けた封着金具、31は絶縁筒
の内側に設けた金属シールドである。
これらの各部材を形成する際に使用するロウ材は、例え
ばCu−Mn−Niであり、ロウ付け温度は約1000
’Cである。
ばCu−Mn−Niであり、ロウ付け温度は約1000
’Cである。
41.42,43.44は各々ロウ材であり、これらロ
ウ材を介して固定側部材l、可動側部材2、及び絶縁筒
3、電極11.21を仮組立する。
ウ材を介して固定側部材l、可動側部材2、及び絶縁筒
3、電極11.21を仮組立する。
そして固定側部材lを下方側にして真空炉中に置き可動
側部材2の自重により一対の電極を当接させ、この状態
にて排気とロウ付け接合を同時に行って真空インタラプ
タを製造する。
側部材2の自重により一対の電極を当接させ、この状態
にて排気とロウ付け接合を同時に行って真空インタラプ
タを製造する。
これらロウ材は、例えばAgCu−In。
Cu−Inの如きロウ付け温度が約700℃程度の比較
的低い温度でよいロウ材を用いた。また電極は、Cuが
50重量%、Crが40重量%、Biが10重量%の成
分からなるものである。
的低い温度でよいロウ材を用いた。また電極は、Cuが
50重量%、Crが40重量%、Biが10重量%の成
分からなるものである。
このようにして形成した真空インタラプタにおける電極
11.21とリード棒12.22との接合、及び端板1
3,23と補助金具3a、3bとは強固に接合されてい
る。特に端板13,23と補助金具3a、3bとの接合
部は、ヘリウム・リークデテクターにより調査した結果
リークの全く無いことが確認できた。
11.21とリード棒12.22との接合、及び端板1
3,23と補助金具3a、3bとは強固に接合されてい
る。特に端板13,23と補助金具3a、3bとの接合
部は、ヘリウム・リークデテクターにより調査した結果
リークの全く無いことが確認できた。
H3発明の効果
本発明による製造方法は、低融点金属を含有する一対の
電極を突き合わせた状態にてロウ付けするので、真空中
に露出する電極の表面積はその分生なくできる。
電極を突き合わせた状態にてロウ付けするので、真空中
に露出する電極の表面積はその分生なくできる。
従って蒸発飛散する低融点金属の量を抑制でき、これに
よってロウ付け部に低融点金属が侵入することは抑制で
きることから、低融点金属を含有(0,1〜20重量%
)する電極を備えた真空インタラプタにおいても気密シ
ール接合を確実且つ安定なものにできる。
よってロウ付け部に低融点金属が侵入することは抑制で
きることから、低融点金属を含有(0,1〜20重量%
)する電極を備えた真空インタラプタにおいても気密シ
ール接合を確実且つ安定なものにできる。
第1図は、本発明の一実施例における真空インタラプタ
の概略構成図、第2図は、加熱温度とBi蒸発量との関
係図、第3図は、従来の真空インタラプタの概略構成図
、第4図及び第5図は、従来の真空インタラプタの部分
組立て構成図である。 l・・・固定側部材、2・−・可動側部材、3・・・絶
縁筒、41.42,43.44・・・ロウ材。 第1図裏比廿°J/)薬賂講へ圀 第 図 カロ東へjLハ(とB1 凝し侘1anlffil東口
外2名 カ0舛;1−皮 (’C1
の概略構成図、第2図は、加熱温度とBi蒸発量との関
係図、第3図は、従来の真空インタラプタの概略構成図
、第4図及び第5図は、従来の真空インタラプタの部分
組立て構成図である。 l・・・固定側部材、2・−・可動側部材、3・・・絶
縁筒、41.42,43.44・・・ロウ材。 第1図裏比廿°J/)薬賂講へ圀 第 図 カロ東へjLハ(とB1 凝し侘1anlffil東口
外2名 カ0舛;1−皮 (’C1
Claims (1)
- (1)少なくともリード棒と端板を備えた固定側部材と
、少なくともリード棒とベローズとを備えた可動側部材
と、これらの部材の端板が気密接合される絶縁筒と、各
リード棒の内端に設けた低融点金属を含有する電極とを
主要な構成部材とした真空インタラプタの製造方法にお
いて、 前記一対の電極を突き合わせ当接した状態に保持して各
構成部材間をロウ付け接合することを特徴とする真空イ
ンタラプタの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11077990A JPH0410321A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | 真空インタラプタの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11077990A JPH0410321A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | 真空インタラプタの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0410321A true JPH0410321A (ja) | 1992-01-14 |
Family
ID=14544398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11077990A Pending JPH0410321A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | 真空インタラプタの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0410321A (ja) |
-
1990
- 1990-04-26 JP JP11077990A patent/JPH0410321A/ja active Pending
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