JPH04103844U - 小型電動調理装置の安全スイツチ機構 - Google Patents
小型電動調理装置の安全スイツチ機構Info
- Publication number
- JPH04103844U JPH04103844U JP1814191U JP1814191U JPH04103844U JP H04103844 U JPH04103844 U JP H04103844U JP 1814191 U JP1814191 U JP 1814191U JP 1814191 U JP1814191 U JP 1814191U JP H04103844 U JPH04103844 U JP H04103844U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- actuating
- switch
- plate
- attached
- actuating rod
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】
[目的]電源スイッチの他に安全スイッチを設けること
なく、蓋体が刃物ディスクを覆うように取り付けられた
ときにのみ、電源スイッチのON作動を可能化して作業
者が外部に露出する刃物ディスクにより怪我をすること
を防止する。また、電源スイッチの外にスイッチ部材を
必要としないため、装置自体を小型化および軽量化する
とともに低コスト化を実現できる。 [構成]回転軸が回転可能に支持された駆動部に皿部材
を、また皿部材を挿通する回転軸に刃物ディスクを取り
付けた後に、駆動部あるいは皿部材に対して刃物ディス
クを覆うように蓋体を取り付ける。蓋体が取り付けられ
たとき、蓋体の作動片との当接により作動板を回動させ
ると、作動板により移動が規制されていた作動ロッドの
移動を可能化させる。この状態でスイッチ釦を押下操作
すると、移動する作動ロッドによりスイッチ部材をON
作動させ、刃物ディスクを回転駆動させる。
なく、蓋体が刃物ディスクを覆うように取り付けられた
ときにのみ、電源スイッチのON作動を可能化して作業
者が外部に露出する刃物ディスクにより怪我をすること
を防止する。また、電源スイッチの外にスイッチ部材を
必要としないため、装置自体を小型化および軽量化する
とともに低コスト化を実現できる。 [構成]回転軸が回転可能に支持された駆動部に皿部材
を、また皿部材を挿通する回転軸に刃物ディスクを取り
付けた後に、駆動部あるいは皿部材に対して刃物ディス
クを覆うように蓋体を取り付ける。蓋体が取り付けられ
たとき、蓋体の作動片との当接により作動板を回動させ
ると、作動板により移動が規制されていた作動ロッドの
移動を可能化させる。この状態でスイッチ釦を押下操作
すると、移動する作動ロッドによりスイッチ部材をON
作動させ、刃物ディスクを回転駆動させる。
Description
【0001】
この考案は、小型電動調理装置の安全スイッチ機構、詳しくは刃物ディスクを
覆うように蓋体が取り付けられたときにのみ、刃物ディスクを回転駆動させるこ
とができる小型電動調理装置の安全スイッチ機構に関する。
【0002】
本出願人は、一方に把持部を、また他方に内蔵された電動モータに連結された
回転軸が回転可能に支持された駆動部を有した本体ケースと、駆動部の上面を覆
う皿部材と、回転軸に交換可能に取り付けられ、調理材料をみじん切り、スライ
スなどの所望の状態に調理する刃物ディスクと、刃物ディスクを覆うように駆動
部あるいは皿部材に取り付けられる蓋とからなり、本体ケースを片手で保持しな
がら調理材料をすりおろしたり、みじん切りしたりあるいはスライスすることが
できる小型電動調理装置を提案した。
【0003】
この種の小型電動調理装置にあっては、回転する刃物ディスクにより作業者が
けがするのを防止するため、刃物ディスクを覆うように蓋体が取り付けられたと
きにのみ、刃物ディスクを回転駆動させる安全スイッチを必要としている。
【0004】
上記の安全スイッチとしては、電源スイッチの外にリミットスイッチなどを取
り付け、蓋体の装着により先ず、安全スイッチがON作動されたときに電源スイ
ッチのON作動を可能化する構造が一般である。
【0005】
しかしながら、小型電動調理装置にあっては、装置自体が小型であるため、電
源スイッチの外に安全スイッチを取り付けるスペースを確保することが困難であ
った。
【0006】
本考案は、上記した従来の欠点を解決するために考案されたものであり、その
目的とするところは、電源スイッチの外に安全スイッチを設けることなく、蓋体
が装着されたときのみ、電源スイッチのON操作を可能化して作業者の安全を確
保することができる小型電動調理装置の安全スイッチ機構を提供することにある
。
【0007】
このため本考案は、一方に把持部および他方に電動モータに連結された回転軸
が回転可能に支持された駆動部を有した本体ケースと、回転軸を挿通して駆動部
の上面を覆うように取り付けられる皿部材と、皿部材を挿通する回転軸に着脱可
能に取り付けられ、調理材料を所望の状態に調理する刃物が取り付けられた刃物
ディスクと、駆動部あるいは皿部材に対して刃物ディスクを覆うように着脱可能
に取り付けられ、刃物ディスクに対して調理材料を投入する投入部を有した蓋体
とを備えた小型電動調理装置において、把持部の上部に押圧操作可能に取り付け
られたスイッチ釦と、スイッチ釦に取り付けられ、所定の方向に軸線を有した作
動ロッドと、作動ロッドを常にはスイッチ釦の非押下状態の方向へ付勢する第1
の弾性部材と、作動ロッドの端部に対して所定の間隔をおいて取り付けられたス
イッチ部材と、作動ロッドとスイッチ部材との間にて回動可能に支持され、一端
に蓋体に設けられた作動片に当接して係合する被係合部および他端に作動ロッド
の移動を規制する規制部を有した作動板と、作動板を常には規制部が作動ロッド
の下方に位置するように回動付勢する第2の弾性部材とからなることを特徴とし
ている。
【0008】
本考案は上記のように構成されるため、駆動部あるいは皿部材に対して刃物デ
ィスクを覆うように蓋体が取り付けられていない状態においては、第2の弾性部
材により付勢された作動板の他端により作動ロッドの移動が規制される。これに
より上記状態でスイッチ釦がON操作された場合においてもスイッチ部材のON
作動が規制される。
【0009】
一方、駆動部あるいは皿部材に蓋体が取り付けられると、蓋体の作動片との当
接により作動板が第1の弾性部材の弾性力に抗して回動され、該作動板による作
動ロッドの移動規制が解除される。そしてこの状態でスイッチ釦がON操作され
ると、移動する作動ロッドによりスイッチ部材がON作動し、駆動する電動モー
タにより刃物ディスクを回転させる。
【0010】
以下、本考案の一実施例を図面に従って説明する。
【0011】
第1図は小型電動調理装置の概略を示す全体斜視図、第2図は第1図のII-II
線縦断面図、第3図は安全スイッチ機構を示す略体斜視図である。
【0012】
小型電動調理装置1の本体ケース3は自立可能な縦長の長方体形状からなり、
その下部には電動モータ5が内蔵されている。
【0013】
本体ケース3の上部には把持孔7が、手が挿入可能な大きさで形成されている
。
【0014】
本体ケース3の中間部に応じた側面には平面がほぼ円形状の駆動部9が水平方
向へ延出するように一体形成されている。
【0015】
駆動部9の中心部には上下方向に軸線を有した回転軸11が回転可能に支持さ
れ、回転軸11には本体ケース3に内蔵された電動モータ5が連結されている。
【0016】
駆動部9の上面にはほぼ円形状の皿部材13が着脱可能に取り付けられている
。
【0017】
皿部材13の中心部には貫通孔13aが回転軸11を挿通するように形成され
ている。また、皿部材13の外周には起立壁13bが、先端部の切欠き開口13
cを設けて一体形成されている。
【0018】
皿部材13を挿通した回転軸11には刃物ディスク17が着脱可能に取り付け
られている。刃物ディスク17には所定の幅の切欠き17aが、中心部から放射
方向へ延びるように形成され、切欠き17aの周縁に応じた刃物ディスク17に
は刃物19が中心部から放射方向へ延びるように取り付けられている。
【0019】
刃物ディスク17の下面には排出板21が、皿部材13の上面に近接する高さ
で、かつ中心部から放射方向へ延びるように一体形成されている。
【0020】
皿部材13および刃物ディスク17が取り付けられた駆動部9には蓋体23が
着脱可能に取り付けられている。蓋体23の外周には垂下壁25が皿部材13の
起立壁13b外周に位置し、かつ切欠き開口13cと一致する開口27を設けて
一体形成されている。
【0021】
開口27に応じた蓋体23には排出案内部29が水平方向へ延出した後に下方
へ垂下するように一体形成されている。
【0022】
蓋体23には投入円筒31が内部と連通するように一体形成されている。
【0023】
本体ケース3側に位置する垂下壁25には作動片33が一体形成されている。
【0024】
蓋体23の両側面には一対の係合片35が駆動部9の両側に位置するように一
体形成され、係合片35の内面に形成された係合溝35aには駆動部9の外周面
に一体形成された係合部(図示せず)が係合される。
【0025】
本体ケース3の上面にはスイッチ釦37が上下方向へ移動可能に支持されてい
る。また、把持孔7の周囲に応じた本体ケース3内には上下方向に軸線を有した
作動ロッド39が上下方向へ移動可能に支持され、作動ロッド39の下端部には
大径部39aおよび小径部39bが軸線下方に向って順に形成されている。そし
て作動ロッド39は第1の弾性部材を構成する圧縮ばね41の弾性力により、常
に上方へ付勢されている。
【0026】
作動片33に応じた本体ケース3の側面には開口42が形成され、開口42に
応じた本体ケース3内には作動板43が軸44を中心に回動可能に支持されてい
る。開口42内に位置する作動板43の一端にはU字形状の係合凹部45が、ま
た作動ロッド39側の作動板43の他端には作動ロッド39の小径部39bと一
致する幅の長孔47aおよび大径部39aと一致する大径孔47bが夫々連続す
るように形成され、スイッチ釦37の非押下状態において作動ロッド39の小径
部39bが長孔47aに挿入されている。
【0027】
作動板43には一端が本体ケース3内面に係止された第2の弾性部材を構成す
る線ばね49の他端が係止され、線ばね49の弾性力により作動板43が時計方
向へ回動付勢されている。
【0028】
作動ロッド39の下方に応じた本体ケース3には電源スイッチ51が取り付け
られ、電源スイッチ51がON作動されたとき、電動モータ5が回転駆動される
。
【0029】
次に、小型電動調理装置1の作用を第3図〜第5図にしたがって説明する。
【0030】
第4図は作動板の回動状態を示す略体斜視図、第5図はスイッチ釦の押下状態
を示す略体斜視図である。
【0031】
駆動部9に蓋体23が装着されていない状態においては、作動板43は線ばね
49の弾性力により第3図に示す時計方向(実線矢印A方向)へ回動付勢され、
作動ロッド39の小径部39bが作動板43の長孔47a内に挿通されている。
【0032】
この状態にてスイッチ釦37が押下操作されたとき、第3図に示すように、作
動ロッド39の大径部39aが長孔47aの周囲に応じた作動板43の他端に当
接して軸線下方への移動が規制される。このため、電源スイッチ51がOFF状
態に保持される。
【0033】
駆動部9の上面に皿部材13を、また貫通孔13aを挿通する回転軸11に刃
物ディスク17を取り付けた後に、蓋体23が係合片35の係合溝35aと駆動
部9の係合部とが係合するように駆動部9に対して蓋体23が回動操作されて取
り付けられると、蓋体23の作動片33は開口42内に侵入して作動板43の一
端に当接される。
【0034】
そして作動片33が当接する作動板43は線ばね49の弾性力に抗して第4図
に示す反時計方向(実線矢印B方向)へ回動され、係合凹部45に作動片33が
係合される。
【0035】
上記した作動板43の回動にともなって作動ロッド39の大径部39aが作動
板43他端の大径孔47bに位置される。
【0036】
上記状態にてスイッチ釦37が押下されると、第5図に示すように作動ロッド
39は大径孔47bに対する大径部39aの挿通にともなって軸線下方(実線矢
印C方向)へ移動され、その軸下端が電源スイッチ51に当接してON作動させ
る。
【0037】
これにより電動モータ5が駆動され、刃物ディスク17を所定の方向へ回転さ
せる。このとき、大径孔47bに対する作動ロッド39の大径部39aの挿通に
より作動板43の回動が規制されるとともに係合凹部45に対する作動片33の
係合により刃物ディスク17の回転時に蓋体23が外れることが防止される。
【0038】
そして上記状態にて投入円筒31を介して調理材料が回転する刃物ディスク1
7上に投入されると、この調理材料は回転する刃物ディスク17により所望の状
態に調理された後、排出案内部29を介して外部へ排出される。
【0039】
上記説明は作動板43の他端に長孔47aとこれに連結する大径孔47bとを
設け、長孔47aに作動ロッド39の小径部39bを挿入するとともに蓋体23
が取り付けれられたときに大径孔47bに大径部39aが位置するものとしたが
、作動板の他端に大径部と一致する大きさの貫通孔のみを設け、作動板が時計方
向へ回動されている状態で作動ロッドの軸端部を作動板の平面部に当接させて作
動ロッドの移動を規制する一方、蓋体の装着により作動板が反時計方向へ回動さ
れたとき、作動ロッドと貫通孔とを一致させてスイッチ釦のON操作を可能にす
るものであってもよい。
【0040】
このため本考案は、電源スイッチの外に安全スイッチを設けることなく、蓋体
が装着されたときのみ、電源スイッチのON操作を可能化して作業者の安全を確
保することができる小型電動調理装置の安全スイッチ機構を提供することができ
る。
【図1】小型電動調理装置の概略を示す全体斜視図であ
る。
る。
【図2】第1図のII-II 線縦断面図である。
【図3】安全スイッチ機構を示す略体斜視図である。
【図4】作動板の回動状態を示す略体斜視図である。
【図5】スイッチ釦37の押下状態を示す略体斜視図で
ある。 1:小型電動調理装置 3:本体ケース 5:電動モータ 7:把持孔 9:駆動部 11:回転軸 13:皿部材 17:刃物ディスク 19:刃物 23:蓋体 33:作動片 35:係合片 37:スイッチ釦 39:作動ロッド 41:第1の弾性部材を構成する圧縮ばね 43:作動板 49:第2の弾性部材を構成する線ばね 51:電源スイッチ
ある。 1:小型電動調理装置 3:本体ケース 5:電動モータ 7:把持孔 9:駆動部 11:回転軸 13:皿部材 17:刃物ディスク 19:刃物 23:蓋体 33:作動片 35:係合片 37:スイッチ釦 39:作動ロッド 41:第1の弾性部材を構成する圧縮ばね 43:作動板 49:第2の弾性部材を構成する線ばね 51:電源スイッチ
Claims (4)
- 【請求項1】一方に把持部および他方に電動モータに連
結された回転軸が回転可能に支持された駆動部を有した
本体ケースと、回転軸を挿通して駆動部の上面を覆うよ
うに取り付けられる皿部材と、皿部材を挿通する回転軸
に着脱可能に取り付けられ、調理材料を所望の状態に調
理する刃物が取り付けられた刃物ディスクと、駆動部あ
るいは皿部材に対して刃物ディスクを覆うように着脱可
能に取り付けられ、刃物ディスクに対して調理材料を投
入する投入部を有した蓋体とを備えた小型電動調理装置
において、把持部の上部に押圧操作可能に取り付けられ
たスイッチ釦と、スイッチ釦に取り付けられ、所定の方
向に軸線を有した作動ロッドと、作動ロッドを常にはス
イッチ釦の非押下状態の方向へ付勢する第1の弾性部材
と、作動ロッドの端部に対して所定の間隔をおいて取り
付けられたスイッチ部材と、作動ロッドとスイッチ部材
との間にて回動可能に支持され、一端に蓋体に設けられ
た作動片に当接して係合する被係合部および他端に作動
ロッドの移動を規制する規制部を有した作動板と、作動
板を常には規制部が作動ロッドの下方に位置するように
回動付勢する第2の弾性部材とからなる安全スイッチ機
構。 - 【請求項2】作動ロッドの端部には軸端に向かって大径
部および小径部が形成されるとともに作動板の規制部に
は小径部の一致する長孔および長孔と連続し、大径部と
一致する大きさの貫通孔が形成され、第1の弾性部材に
より付勢された作動ロッドの小径部が長孔に挿通した請
求項1のスイッチ機構。 - 【請求項3】第1の弾性部材は作動ロッドを直接付勢し
てスイッチ釦を非押下状態に位置させる請求項1のスイ
ッチ機構。 - 【請求項4】第1の弾性部材は作動板を付勢し、作動板
の規制部に当接する作動ロッドを移動してスイッチ釦を
非押下状態に位置させる請求項1のスイッチ機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991018141U JP2540853Y2 (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | 小型電動調理装置の安全スイッチ機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991018141U JP2540853Y2 (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | 小型電動調理装置の安全スイッチ機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04103844U true JPH04103844U (ja) | 1992-09-08 |
| JP2540853Y2 JP2540853Y2 (ja) | 1997-07-09 |
Family
ID=31753008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991018141U Expired - Lifetime JP2540853Y2 (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | 小型電動調理装置の安全スイッチ機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2540853Y2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6070252U (ja) * | 1983-10-20 | 1985-05-18 | 三洋電機株式会社 | 調理機 |
| JPS6398147U (ja) * | 1986-12-15 | 1988-06-25 | ||
| JPH02143738U (ja) * | 1989-05-10 | 1990-12-06 |
-
1991
- 1991-01-17 JP JP1991018141U patent/JP2540853Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6070252U (ja) * | 1983-10-20 | 1985-05-18 | 三洋電機株式会社 | 調理機 |
| JPS6398147U (ja) * | 1986-12-15 | 1988-06-25 | ||
| JPH02143738U (ja) * | 1989-05-10 | 1990-12-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2540853Y2 (ja) | 1997-07-09 |
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