JPH04106384A - 冷蔵庫の運転制御方法 - Google Patents
冷蔵庫の運転制御方法Info
- Publication number
- JPH04106384A JPH04106384A JP22346690A JP22346690A JPH04106384A JP H04106384 A JPH04106384 A JP H04106384A JP 22346690 A JP22346690 A JP 22346690A JP 22346690 A JP22346690 A JP 22346690A JP H04106384 A JPH04106384 A JP H04106384A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compressor
- time
- refrigerator
- contact
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は冷蔵庫の庫内温度によって冷凍サイクルの圧縮
機のオンオフを行なう運転制御方法の改良に関する。
機のオンオフを行なう運転制御方法の改良に関する。
(従来の技術)
従来、この種の圧縮機の運転制御方法を行なう制御回路
として例えば第2図に示すものが知られている。第2図
に示すように、圧縮機(1)に直列に過電流および温度
上昇によりオフになる圧縮機保護装置(2)が設置され
、且つそれに並列に温度上昇でオフ特性の温度調節器(
3)および電磁リレーのコイル(4a)が配置され1通
電時オフの電磁リレーの接点(4b)が保護装!(2)
に直列に接続されている。さらに始動リレー(5)、始
動コンデンサ(6)および運転コンデンサ(7)が備え
られる。
として例えば第2図に示すものが知られている。第2図
に示すように、圧縮機(1)に直列に過電流および温度
上昇によりオフになる圧縮機保護装置(2)が設置され
、且つそれに並列に温度上昇でオフ特性の温度調節器(
3)および電磁リレーのコイル(4a)が配置され1通
電時オフの電磁リレーの接点(4b)が保護装!(2)
に直列に接続されている。さらに始動リレー(5)、始
動コンデンサ(6)および運転コンデンサ(7)が備え
られる。
従って、従来の制御回路には圧縮機(1)の停止時間の
保障回路がなく、冷蔵庫の庫内温度により圧縮機のオン
オフ制御が行なわれた。即ち、庫内温度の降下により温
度調節器(3)がオン状態になり、リレーのコイル(4
a)が通電し、リレーの接点(4b)が開き、圧縮機(
1)を停止する。また、庫内温度が上昇すると温度調節
器(3)がオフになり、リレーのコイル(4a)が不導
通になってリレーの接点(4b)が閉じ、圧縮機の運転
を再開する。
保障回路がなく、冷蔵庫の庫内温度により圧縮機のオン
オフ制御が行なわれた。即ち、庫内温度の降下により温
度調節器(3)がオン状態になり、リレーのコイル(4
a)が通電し、リレーの接点(4b)が開き、圧縮機(
1)を停止する。また、庫内温度が上昇すると温度調節
器(3)がオフになり、リレーのコイル(4a)が不導
通になってリレーの接点(4b)が閉じ、圧縮機の運転
を再開する。
(発明が解決しようとする課題)
上記のように、圧縮機の停止時間の保障がなく庫内温度
により圧縮機のオンオフ制御が行なわれたため、庫内温
度が短時間で上昇すると、圧縮機も短時間で運転を再開
しようとするが、圧縮機運転中に圧縮機の吐出側と吸入
側の間に圧力差が生じ、停止時にバランスする。しかし
、停止時間が短いとバランスする前に、即ち差圧状態で
運転を再開しようとするが、その状態では起動に要する
トルクが過大になり、従って保護袋w(2)が作動し、
圧縮機の起動が不可能になる。この場合、数分間停止後
に再起動するが、その間に庫内温度が上昇するという問
題点があった。また、その場合、故障と間違えられるこ
ともあった。
により圧縮機のオンオフ制御が行なわれたため、庫内温
度が短時間で上昇すると、圧縮機も短時間で運転を再開
しようとするが、圧縮機運転中に圧縮機の吐出側と吸入
側の間に圧力差が生じ、停止時にバランスする。しかし
、停止時間が短いとバランスする前に、即ち差圧状態で
運転を再開しようとするが、その状態では起動に要する
トルクが過大になり、従って保護袋w(2)が作動し、
圧縮機の起動が不可能になる。この場合、数分間停止後
に再起動するが、その間に庫内温度が上昇するという問
題点があった。また、その場合、故障と間違えられるこ
ともあった。
本発明の目的は上記従来技術の問題点を解消することで
あって、それ故、圧縮機保護装置を作動させることなく
圧縮機を適切に起動することができる冷蔵庫の運転制御
方法を提供することである。
あって、それ故、圧縮機保護装置を作動させることなく
圧縮機を適切に起動することができる冷蔵庫の運転制御
方法を提供することである。
(課題を解決するための手段)
本発明による冷蔵庫の運転制御方法の特徴は庫内温度の
降下により圧縮機の運転を停止し且つ庫内温度の上昇に
伴って圧縮機の運転を再開する運転制御方法において、
圧縮機の運転再開は圧縮機の停止後、少なくもタイムス
イッチにより設定された時間が経過した後に行なうよう
にしたことである。
降下により圧縮機の運転を停止し且つ庫内温度の上昇に
伴って圧縮機の運転を再開する運転制御方法において、
圧縮機の運転再開は圧縮機の停止後、少なくもタイムス
イッチにより設定された時間が経過した後に行なうよう
にしたことである。
(作用)
従って、圧縮機の停止後、短時間で庫内温度が上昇し、
即ちタイムスイッチの設定時間より短い時間で圧縮機を
オンする程上昇してもタイムスイッチによって設定され
た時間が経過するまでは圧縮機の運転は再開されず、そ
の場合、設定時間が経過した際に運転を再開する。従っ
て、その設定時間内に圧縮機の吐出側と吸入側の圧力は
バランスし、圧縮機の起動が好適に行なわれる。
即ちタイムスイッチの設定時間より短い時間で圧縮機を
オンする程上昇してもタイムスイッチによって設定され
た時間が経過するまでは圧縮機の運転は再開されず、そ
の場合、設定時間が経過した際に運転を再開する。従っ
て、その設定時間内に圧縮機の吐出側と吸入側の圧力は
バランスし、圧縮機の起動が好適に行なわれる。
(実施例)
次に本発明の実施例に関し説明する。第1図は本発明を
実施する制御回路の一例を示すものであって、この制御
回路においても従来と同様に、圧縮機(1)の保護装置
(2)、温度調節器(3)、電磁リレーのコイル(4a
)およびその接点(4b) 、始動リレー (5) 、
始動コンデンサ(6)および運転コンデンサ(7)が備
えられる0本発明による運転Mf11方法はとくに庫内
温度の上昇により圧縮機の運転を再開する仕方に在り、
即ち、*内温度の降下により圧縮機(1)が停止した後
に短時間で庫内温度が上昇した際に直ちに圧縮機の運転
を再開しないで圧縮機の停止から一定時間が経過した後
に運転を再開するようにしたことである。
実施する制御回路の一例を示すものであって、この制御
回路においても従来と同様に、圧縮機(1)の保護装置
(2)、温度調節器(3)、電磁リレーのコイル(4a
)およびその接点(4b) 、始動リレー (5) 、
始動コンデンサ(6)および運転コンデンサ(7)が備
えられる0本発明による運転Mf11方法はとくに庫内
温度の上昇により圧縮機の運転を再開する仕方に在り、
即ち、*内温度の降下により圧縮機(1)が停止した後
に短時間で庫内温度が上昇した際に直ちに圧縮機の運転
を再開しないで圧縮機の停止から一定時間が経過した後
に運転を再開するようにしたことである。
そのため第1図に示すように、圧縮機(1)が停止する
とオンするタイムスイッチ(8a)が圧縮機(1)と並
列に設置され、且つ該タイムスイッチに関連して該タイ
ムスイッチに通電後そのセット時間でオフになる接点(
8b)が温度調節器(3)に直列に配置される。また、
タイムスイッチ(8a)に直列に接続されたリレー接点
(9b)および該接点(9b)を駆動してタイムスイッ
チ(8a)にリセット信号を送るためリレーコイル(4
a)に連動するリレーコイル(9a)が設置される。さ
らに、電磁リレーのコイル(4a)に関連するリレー接
点(4c)および(4d)が備えられ。
とオンするタイムスイッチ(8a)が圧縮機(1)と並
列に設置され、且つ該タイムスイッチに関連して該タイ
ムスイッチに通電後そのセット時間でオフになる接点(
8b)が温度調節器(3)に直列に配置される。また、
タイムスイッチ(8a)に直列に接続されたリレー接点
(9b)および該接点(9b)を駆動してタイムスイッ
チ(8a)にリセット信号を送るためリレーコイル(4
a)に連動するリレーコイル(9a)が設置される。さ
らに、電磁リレーのコイル(4a)に関連するリレー接
点(4c)および(4d)が備えられ。
リレー接点(4c)はタイムスイッチ(8a)に直列に
、他のリレー接点(4d)は温度調節器(3)に並列に
接続される。
、他のリレー接点(4d)は温度調節器(3)に並列に
接続される。
冷凍サイクルの稼動により冷却され、庫内が所定の温度
に降下すると温度調節器(3)が閉じ、電磁リレーのコ
イル(4a)に通電し、電磁リレーの接点(4b)が開
くので圧縮機(1)が停止する。その際、電磁リレーの
接点(4c)が閉じてタイムスイッチ(8a)に通電し
、時間カウントを開始する。また電磁リレーの接点(4
d)も閉じる。
に降下すると温度調節器(3)が閉じ、電磁リレーのコ
イル(4a)に通電し、電磁リレーの接点(4b)が開
くので圧縮機(1)が停止する。その際、電磁リレーの
接点(4c)が閉じてタイムスイッチ(8a)に通電し
、時間カウントを開始する。また電磁リレーの接点(4
d)も閉じる。
次に庫内の温度が上昇すると温度調節器(3)が開(オ
フ)状態になるが1、電磁リレーの接点(4a月よ閉じ
ており、いbゆる自己保持回路になっているため電磁リ
レーのコイル(4a)には通電されており、従って電磁
リレーの接点(4b)が開状態であるため圧縮機(1)
は停止状態を保つ、タイムスイッチ(8a)のセット時
間が経過すると、タイムスイッチの接点(8b)が開く
ので、電磁リレーのコイル(4a)が不導通になり、電
磁リレーの接点(4b)が閉じ、圧縮機(1)が作動す
る。
フ)状態になるが1、電磁リレーの接点(4a月よ閉じ
ており、いbゆる自己保持回路になっているため電磁リ
レーのコイル(4a)には通電されており、従って電磁
リレーの接点(4b)が開状態であるため圧縮機(1)
は停止状態を保つ、タイムスイッチ(8a)のセット時
間が経過すると、タイムスイッチの接点(8b)が開く
ので、電磁リレーのコイル(4a)が不導通になり、電
磁リレーの接点(4b)が閉じ、圧縮機(1)が作動す
る。
従って、例えば、タイムスイッチ(8a)のセット時間
を5分間として、従来例と比較すれば第3図および第4
図のタイムチャートに示すようになり。
を5分間として、従来例と比較すれば第3図および第4
図のタイムチャートに示すようになり。
第3図に示すように、本発明では圧縮機(1)が停止す
ると、少なくもタイムスイッチ(8a)のセット時間た
る5分間は圧縮機は作動しない。これに対し、従来例で
は第4図に示すように温度上昇により温度調節器(3)
がオフになると直ちに圧縮機(1)が作動したため、前
述の問題点があった。
ると、少なくもタイムスイッチ(8a)のセット時間た
る5分間は圧縮機は作動しない。これに対し、従来例で
は第4図に示すように温度上昇により温度調節器(3)
がオフになると直ちに圧縮機(1)が作動したため、前
述の問題点があった。
(発明の効果)
上記のように1本発明によれば、圧縮機の停止後、圧縮
機内の圧力がバランスする前の短時間に温度調節器が復
帰しても、タイムスイッチの設定時間が経過するまでは
タイムスイッチの接点が保持されているので圧縮機は該
設定時間内は再起動しない、従って、その設定時間内に
圧縮機内の圧力はバランスし、その後に圧縮機は再起動
するので保護装置を作動させることなく、適切に再起動
することができる。従って、保護装置の作動を避けるこ
とができるので、庫内温度を過度に上昇する事態が避け
られる。
機内の圧力がバランスする前の短時間に温度調節器が復
帰しても、タイムスイッチの設定時間が経過するまでは
タイムスイッチの接点が保持されているので圧縮機は該
設定時間内は再起動しない、従って、その設定時間内に
圧縮機内の圧力はバランスし、その後に圧縮機は再起動
するので保護装置を作動させることなく、適切に再起動
することができる。従って、保護装置の作動を避けるこ
とができるので、庫内温度を過度に上昇する事態が避け
られる。
第1図は本発明による冷蔵庫の運転制御方法を実施する
ための回路の一例を示す図、第2図は従来の運転制御回
路を示す図、第3図は本発明方法による作動を示すタイ
ムチャート図、そして第4図は従来の作動を示すタイム
チャート図である。 図中、1:圧縮機、2:保護装置、3:温度調節器、8
a:タイムスイッチ
ための回路の一例を示す図、第2図は従来の運転制御回
路を示す図、第3図は本発明方法による作動を示すタイ
ムチャート図、そして第4図は従来の作動を示すタイム
チャート図である。 図中、1:圧縮機、2:保護装置、3:温度調節器、8
a:タイムスイッチ
Claims (1)
- 庫内温度によりオンオフする温度調節器によって冷凍サ
イクルの圧縮機のオンオフを行なう冷蔵庫の運転制御方
法において、庫内温度の降下により前記圧縮機が停止し
た後に後記タイムスイッチの設定時間より短い時間で庫
内温度が前記温度調節器を介し前記圧縮機を作動する程
上昇した際に前記圧縮機の運転再開はタイムスイッチに
より設定された一定時間後に行なうことを特徴とする冷
蔵庫の運転制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22346690A JPH04106384A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 冷蔵庫の運転制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22346690A JPH04106384A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 冷蔵庫の運転制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04106384A true JPH04106384A (ja) | 1992-04-08 |
Family
ID=16798590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22346690A Pending JPH04106384A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 冷蔵庫の運転制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04106384A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007255833A (ja) * | 2006-03-24 | 2007-10-04 | Mitsubishi Electric Corp | 冷凍冷蔵ショーケース用圧縮機の起動制御方法 |
| JP2010101509A (ja) * | 2008-10-21 | 2010-05-06 | Toshiba Corp | 温度調節装置 |
| CN105423690A (zh) * | 2014-09-16 | 2016-03-23 | 苏州益而益电器制造有限公司 | 用于连续调节制冷设备中的温度的装置和方法 |
| CN106152700A (zh) * | 2016-07-18 | 2016-11-23 | 合肥美的电冰箱有限公司 | 冰箱温度控制方法及装置 |
-
1990
- 1990-08-24 JP JP22346690A patent/JPH04106384A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007255833A (ja) * | 2006-03-24 | 2007-10-04 | Mitsubishi Electric Corp | 冷凍冷蔵ショーケース用圧縮機の起動制御方法 |
| JP2010101509A (ja) * | 2008-10-21 | 2010-05-06 | Toshiba Corp | 温度調節装置 |
| CN105423690A (zh) * | 2014-09-16 | 2016-03-23 | 苏州益而益电器制造有限公司 | 用于连续调节制冷设备中的温度的装置和方法 |
| CN106152700A (zh) * | 2016-07-18 | 2016-11-23 | 合肥美的电冰箱有限公司 | 冰箱温度控制方法及装置 |
| CN106152700B (zh) * | 2016-07-18 | 2018-10-02 | 合肥美的电冰箱有限公司 | 冰箱温度控制方法及装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04106384A (ja) | 冷蔵庫の運転制御方法 | |
| US3796061A (en) | Protective device for refrigeration compressors | |
| US3277662A (en) | Refrigeration system defrost control | |
| JPH0137669B2 (ja) | ||
| US3110160A (en) | Refrigeration system control | |
| US3745781A (en) | Time delay circuit for a motor compressor system | |
| JPS5847267Y2 (ja) | 冷凍装置 | |
| JPH0226286A (ja) | 再起動遅延制御装置 | |
| JPS63266179A (ja) | 冷凍装置の圧縮機の運転制御方法 | |
| JPS5837Y2 (ja) | 空冷ヒ−トポンプ式空気調和機 | |
| JPS58150735A (ja) | 空気調和機の運転方法 | |
| JPS6141994Y2 (ja) | ||
| KR101018474B1 (ko) | 김치냉장고 압축기용 릴레이 제어방법 | |
| JPH05157431A (ja) | 冷凍機の制御装置 | |
| JPH0473552A (ja) | 冷凍装置 | |
| JPH0223391B2 (ja) | ||
| JPS624707Y2 (ja) | ||
| JPS6020668B2 (ja) | 冷却装置の制御装置 | |
| JPS6311347Y2 (ja) | ||
| JPS62255209A (ja) | 自動車用空調装置の保護装置 | |
| JP2564370B2 (ja) | 冷却装置の運転制御装置 | |
| JP3615473B2 (ja) | 冷凍装置 | |
| KR910002713B1 (ko) | 냉장고 제상히터 제어방법 | |
| JPS597594Y2 (ja) | 冷凍サイクル用電動圧縮機の起動負荷軽減装置 | |
| AU2007203698B2 (en) | Electric Motor Controller |