JPH04110627U - シートスライド装置 - Google Patents

シートスライド装置

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JPH04110627U
JPH04110627U JP2222091U JP2222091U JPH04110627U JP H04110627 U JPH04110627 U JP H04110627U JP 2222091 U JP2222091 U JP 2222091U JP 2222091 U JP2222091 U JP 2222091U JP H04110627 U JPH04110627 U JP H04110627U
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upper rail
rail
spacer
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sliding contact
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元洋 市川
達郎 伊東
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 組付け性に優れており,かつ効果的にガタ防
止を行うことを可能とする。 【構成】 シートスライド装置は,ロアレール1とアッ
パレール2とローラ30とよりなる。ロアレール1は,
底部11と側壁部12と係合フランジ部13とを有す
る。またアッパレール2は,垂直部21と水平部22と
起立フランジ部23とを有する。該係合フランジ部13
には,両レール1,2間のガタを防止するスペーサ4を
装着している。該スペーサ4は,上記垂直部21に摺接
して横方向のガタを防止する第1摺接部41と,上記水
平部22に摺接して上下方向のガタを防止する第2摺接
部42とを有する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は,車両においてシートをスライドさせるために,該シートとフロアと の間に介設されるシートスライド装置に関する。
【0002】
【従来技術】
一般に車両においては,図9及び図10に示すごとく,フロア91とシート9 2との間にシートスライド装置93を介設している。そして,該シートスライド 装置93によりシート92を車両前後方向にスライドさせるようにしている。 上記シートスライド装置93は,車両のフロア91に車両前後方向に沿って敷 設したロアレール931と,該ロアレール931に摺動可能に嵌合すると共にシ ート92に固定したアッパレール932と,両レール931,932間に介設し たローラ9330及びボール97とよりなる。尚,これらローラ9330及びボ ール97は,リテーナ933により相互に分離しないように保持されている。
【0003】 しかしながら,上記シートスライド装置93においては,シート92のスライ ドに伴ってローラ9330及びボール97が一定範囲内を自由に移動するように しており,このためロアレール931はその長さが比較的長い。ロアレール93 1が長いとシート92をスライド端にスライドさせた時,ロアレール931がシ ート92からはみ出し見栄えが悪い。 また,上記シートスライド装置93は,特に2人席回転シートの場合のベルト アンカ試験荷重による剥離に耐えることができない。このため,上記シートスラ イド装置93は,フック等により補強する必要があり,この補強により装置自体 が重量増となっていた。
【0004】 そこで,耐荷重及びロアレール短縮のため,図11に示す構造のシートスライ ド装置8が提案されている。該シートスライド装置8は,断面形状を凹状に形成 したロアレール81と,該ロアレール81に摺動可能に嵌合したアッパレール8 2と,両者間に介設されたローラ830とよりなる。ローラ830は,ローラケ ース83を介してロアレール81の底面に固定支持している。 このようにローラ830がロアレール81側に固定支持されているため,ロア レール81はその長さを短くできる。また,耐荷重性能を高めることができる。
【0005】 そして,上記シートスライド装置8においては,ロアレール81とアッパレー ル82との間にスペーサ84を設けて,両レール81,82間の上下方向のガタ を防止するようにしている。また,アッパレール82とローラケース83との間 に摺動プレート85を設けて,両レール81,82間の横方向のガタを防止する ようにしている。
【0006】
【解決しようとする課題】
しかしながら,従来のシートスライド装置においては,図11に示すごとく, スペーサ84等のガタ止め用部材の点数が多くなる。これは,ガタを上下方向と 横方向に分けて,スペーサ84と摺動プレート85とにより,それぞれ別個にガ タ防止を行うようにしているためである。 そして,ガタ止め用部材の点数が多くなった分だけ,組付けにおいて工数を増 加させている。
【0007】 また,従来のシートスライド装置においては,部品精度のバラツキの影響が大 きい。この点について,図11を用いて詳しく説明する。上下方向のガタを防止 するスペーサ84が影響を受けるバラツキは,ロアレール81の高さH1のバラ ツキと,ローラ830の高さH2のバラツキ及びアッパレール82のフランジ高 さH3のバラツキである。また,横方向のガタを防止する摺動プレート85が影 響を受けるバラツキは,アッパレール82の幅W1のバラツキと,ローラケース 83の幅W2のバラツキである。 このように,多くのバラツキの影響を受けるため,従来のシートスライド装置 は,効果的にガタを抑えることができない。 本考案は,かかる従来の問題点に鑑み,組付け性に優れており,かつ効果的に ガタ防止を行うことができる,シートスライド装置を提供しようとするものであ る。
【0008】
【課題の解決手段】
本考案のシートスライド装置は,車両フロア側に固着されるロアレールと,シ ート側に固着され上記ロアレールと嵌合してスライドするアッパレールと,両レ ール間に介設されるローラとよりなる。そして,上記ロアレールは,ローラが配 設される底部と,該底部の両側に起立させた側壁部と,該側壁部の上端を内側に 断面略U字状に折曲してなる係合フランジ部とを有し,一方,上記アッパレール は,垂直部と,該垂直部の下端から左右に延び上記ローラが相対的に転動可能な 水平部と,該水平部の両側に起立させた起立フランジ部とを有し,上記両レール は,互いにそのフランジ部を係合させてスライド可能に嵌合している。更に,上 記ロアレールの係合フランジ部には,両レール間のガタを防止するスペーサを装 着してあり,上記スペーサは,アッパレールの垂直部に摺接して該アッパレール の横方向のガタを防止する第1摺接部と,アッパレールの水平部に摺接して該ア ッパレールの上下方向のガタを防止する第2摺接部とを有することを特徴とする 。
【0009】 本考案において最も注目すべきことは,バラツキの影響が少ないロアレールの 係合フランジ部に装着した1種類のスペーサにより,両レール間のガタを防止す るように構成したことにある。 本考案のシートスライド装置は,凹状のロアレールと,略T字状のアッパレー ルとの嵌合構造を有する。該ロアレールは,底部と側壁部と係合フランジ部とを 有する。またアッパレールは,垂直部と水平部と上記係合フランジ部に係合する 起立フランジ部とを有する。
【0010】 上記スペーサは,ロアレールの係合フランジ部に装着する。これにより,スペ ーサが影響を受ける横方向のバラツキは,ロアレールの係合フランジ部間の幅の バラツキのみとなる。したがって,部品精度のバラツキの影響が少なくなる。該 スペーサには,上記係合フランジ部に装着するためのツメ等を設けることが望ま しい。これにより,ワンタッチで装着することが可能となる。 また,スペーサは,合成樹脂などにより屈撓変形可能に作製してある。また, 該スペーサは,第1摺接部と第2摺接部とを一体的に形成している。該第1摺接 部は,ロアレールの係合フランジ部とアッパレールの垂直部との間の隙間を埋め るだけの大きさを有しており,第1摺接部の側面が該垂直部に摺接するようにし ている。これにより,アッパレールの横方向のガタを防止するようにしている。
【0011】 上記第2摺接部は,ロアレールの係合フランジ部とアッパレールの水平部との 間の隙間を埋めるだけの大きさを有しており,第2摺接部の下面が該水平部に摺 接するようにしている。これにより,アッパレールの上下方向のガタを防止する ようにしている。 なお,本考案において,ガタとは,部材間に隙間がある場合における両部材間 のいわゆるガタツキ挙動のことをいい,シートスライド装置においては両レール 間の上下方向及び横方向のガタツキ挙動をいう。
【0012】
【作用及び効果】
本考案においては,シートをスライドさせたとき,ロアレール側に設けたロー ラの遊転を介して,ロアレールに対してアッパレールが滑らかにスライドする。 このとき,ロアレールの係合フランジ部には,スペーサを装着しており,該ス ペーサの第1摺接部が,アッパレールの垂直部に摺接する。これにより,該アッ パレールの横方向のガタを防止する。また,該スペーサの第2摺接部が,アッパ レールの水平部に摺接する。これにより,該アッパレールの上下方向のガタを防 止する。
【0013】 ここで,上記スペーサは,横方向においては,ロアレールの係合フランジ部間 の幅のバラツキのみの影響を受ける。また上下方向においては,ローラの高さの バラツキと,ロアレールの係合フランジ部の高さのバラツキの影響を受ける。ス ペーサは,屈撓変形してこれらのバラツキを吸収する。 このように,本考案によれば,1種類のスペーサにより横方向及び上下方向の ガタ防止を行う。またスペーサは,バラツキの影響が少ない部位に装着される。 それ故,組付け性に優れており,かつ効果的にガタ防止を行うことができる,シ ートスライド装置を提供することが可能となる。
【0014】
【実施例】
本考案の実施例にかかるシートスライド装置につき,図1〜図8を用いて説明 する。 本例装置は,図1に示すごとく,車両フロア側に固着されるロアレール1と, シート側に固着されロアレール1と嵌合してスライドするアッパレール2と,両 レール1,2間に介設されるローラ30とよりなる。該ロアレール1は,ローラ 30が配設される底部11と,該底部11の両側に起立させた側壁部12と,該 側壁部12の上端を内側に断面略U字状に折曲してなる係合フランジ部13とを 有する。
【0015】 一方,アッパレール2は,垂直部21と,該垂直部21の下端から左右に延び ローラ30が相対的に転動可能な水平部22と,該水平部22の両側に起立させ た起立フランジ部23とを有する。両レール1,2は,互いにそのフランジ部1 3,23を係合させてスライド可能に嵌合している。 更に,ロアレール1の係合フランジ部13には,両レール1,2間のガタを防 止するスペーサ4を装着してある。該スペーサ4は,アッパレール2の垂直部2 1に摺接して該アッパレール2の横方向のガタを防止する第1摺接部41と,ア ッパレール2の水平部22に摺接して該アッパレール2の上下方向のガタを防止 する第2摺接部42とを有する。
【0016】 上記アッパレール2は,同図に示すごとく,互いに溶接されたアッパレール部 材201,202,203よりなる。そして,上記垂直部21及び起立フランジ 部23は,アッパレール部材201,202により形成してある。また,上記水 平部22は,アッパレール部材201,202及び203により形成してある。 上記ローラ30は,ローラケース3を介して上記ロアレール1の底部11に固 定支持してある。 上記スペーサ4は,図2〜図8に示すごとく,合成樹脂により長尺状に作製し てあり,本体部40に対して上記第1摺接部41と第2摺接部42とを一体的に 形成している。該第1摺接部41は,断面L字状に形成してあり,その外側面と アッパレール2の垂直部21の側面とが摺接するようにしている。
【0017】 また,第2摺接部42も同様に断面L字状に形成してあり,その下面とアッパ レール2の水平部22の上面とが摺接するようにしている。そして,該第2摺接 部42と本体部40とによって形成される係合溝44内には,上記係合フランジ 部13の下端を嵌合させている(図1)。 また,図2及び図3に示すごとく,スペーサ4の長手方向中間部には,取り付 け部43を設けている。そして,該取り付け部43の下面には,ツメ45を突設 している。 一方,上記ロアレール1の係合フランジ部13には,図1に示すごとく,上記 ツメ45を係合させるための係合穴15を設けている。
【0018】 本例装置は,上記のように構成されているので,次の作用効果を呈する。 即ち,シートスライド装置の組付けに当たっては,まず図1に示すごとく,ロ アレール1の底部11にローラケース3を介してローラ30を固定支持する。ま た,ロアレール1の係合フランジ部13にスペーサ4を装着する。 このとき,係合フランジ部13の係合穴15に対して,スペーサ4のツメ45 を係合させる。また,スペーサ4の係合溝44内に,係合フランジ部13の下端 を嵌め込む。 上記ロアレール1は,車両フロアに固着する。一方,シートにはアッパレール 2を固着する。そして,該アッパレール2を上記ロアレール1内に差し込む。こ れにより,組付けが完了する。
【0019】 次に,シートスライド装置の作動について説明する。シートをスライドさせた とき,ロアレール1側に設けたローラ30の遊転を介して,ロアレール1に対し てアッパレール2が滑らかにスライドする。 このとき,ロアレール1の係合フランジ部13には,スペーサ4を装着してお り,該スペーサ4の第1摺接部41の外側面が,アッパレール2の垂直部21の 側面に摺接する。これにより,該アッパレール2の横方向のガタを防止する。 また,スペーサ4の第2摺接部42の下面が,アッパレール2の水平部22の 上面に摺接する。これにより,該アッパレール2の上下方向のガタを防止する。
【0020】 ここで,上記スペーサ4は,横方向においては,ロアレール1の係合フランジ 部13間の幅Wのバラツキのみの影響を受ける。また,上下方向においては,ロ ーラ30の高さH2のバラツキと,ロアレール1の係合フランジ部13の高さH 1のバラツキの影響を受ける。スペーサ4は,屈撓変形してこれらのバラツキを 吸収する。 なお,ローラ30がロアレール1に固定支持されているため,従来の転がりロ ーラタイプ(図10参照)のロアレール931と比較して,本例装置のロアレー ル1は短くて済む。また,本例装置は,上記転がりローラタイプのような,いわ ゆるゴロゴロ音が発生することなく,滑らかなスライドが可能である。また本例 装置は,耐荷重性能も高い。
【0021】 このように本例装置は,1種類のスペーサ4により,横方向及び上下方向のガ タ防止を行っている。また該スペーサ4は,バラツキの影響が少ない部位に装着 している。 それ故,本例装置は,組付け性に優れている。また,本例装置によれば,効果 的にガタ防止を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例にかかるシートスライド装置の正面断面
図。
【図2】実施例のスペーサの一部切断平面図。
【図3】実施例のスペーサの一部切断側面図。
【図4】実施例のスペーサの正面図。
【図5】図3におけるA−A線矢視断面図。
【図6】図3におけるB−B線矢視断面図。
【図7】図3におけるC−C線矢視断面図。
【図8】図3におけるD−D線矢視断面図。
【図9】従来のシートスライド装置を装着した車両のシ
ート部分の側面図。
【図10】従来のシートスライド装置の正面断面図。
【図11】従来の他のシートスライド装置の正面断面
図。
【符号の説明】
1...ロアレール, 11...底部, 12...側壁部, 13...係合フランジ部, 2...アッパレール, 21...垂直部, 22...水平部, 23...起立フランジ部, 30...ローラ, 4...スペーサ, 41...第1摺接部, 42...第2摺接部,

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車両フロア側に固着されるロアレール
    と,シート側に固着され上記ロアレールと嵌合してスラ
    イドするアッパレールと,両レール間に介設されるロー
    ラとよりなるシートスライド装置において,上記ロアレ
    ールは,ローラが配設される底部と,該底部の両側に起
    立させた側壁部と,該側壁部の上端を内側に断面略U字
    状に折曲してなる係合フランジ部とを有し,一方,上記
    アッパレールは,垂直部と,該垂直部の下端から左右に
    延び上記ローラが相対的に転動可能な水平部と,該水平
    部の両側に起立させた起立フランジ部とを有し,上記両
    レールは,互いにそのフランジ部を係合させてスライド
    可能に嵌合し,更に,上記ロアレールの係合フランジ部
    には両レール間のガタを防止するスペーサを装着してな
    り,上記スペーサは,アッパレールの垂直部に摺接して
    該アッパレールの横方向のガタを防止する第1摺接部
    と,アッパレールの水平部に摺接して該アッパレールの
    上下方向のガタを防止する第2摺接部とを有することを
    特徴とするシートスライド装置。
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Citations (5)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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