JPH04111745A - ツールシャンクテーパのクリーニング装置 - Google Patents
ツールシャンクテーパのクリーニング装置Info
- Publication number
- JPH04111745A JPH04111745A JP23117790A JP23117790A JPH04111745A JP H04111745 A JPH04111745 A JP H04111745A JP 23117790 A JP23117790 A JP 23117790A JP 23117790 A JP23117790 A JP 23117790A JP H04111745 A JPH04111745 A JP H04111745A
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- Japan
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- tool shank
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- cleaning
- air
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 4
- 101100298225 Caenorhabditis elegans pot-2 gene Proteins 0.000 abstract 2
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 206010041662 Splinter Diseases 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
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- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
工作機械は自動、無人、高精度化されているが、せっか
くの高精度機械も主軸テーパやツールシャンクテーパの
接触面にごみ・埃等を噛んでいたのでは製品の精度が良
好なものとはならない。しかも、MC(マシニングセン
タ)は工具交換も無人で行うため、常に心配の種であっ
た。 そこで、MCで使用される前にツールシャンクテーパを
清浄な状態に保つ必要があるが、従来は簡単にクリーニ
ングすることのできる装置がみられなかった。
くの高精度機械も主軸テーパやツールシャンクテーパの
接触面にごみ・埃等を噛んでいたのでは製品の精度が良
好なものとはならない。しかも、MC(マシニングセン
タ)は工具交換も無人で行うため、常に心配の種であっ
た。 そこで、MCで使用される前にツールシャンクテーパを
清浄な状態に保つ必要があるが、従来は簡単にクリーニ
ングすることのできる装置がみられなかった。
【発明が解決しよ8うとする課題】
本発明者は、MCで使用されるツールシャンクテーパを
、使用される前に簡単にクリーニングすることが可能な
装置の開発を検討したのである。
、使用される前に簡単にクリーニングすることが可能な
装置の開発を検討したのである。
その結果、ツールシャンクのテーパにほぼ合致する内面
がクリーニングテーパ面(4)とクリーナ(1)を有す
る回転可能なテーパポット(2)と、クリーニングテー
パ面(4)の底部内周面に設けたエア噴出口(3)とか
らなるツールシャンクテーパのりリーニング装置を開発
したのである。 この装置において、 そのエア噴出口(3)へ通ずるエ
ア弁(5)を開閉するドッグ(6)をテーパポット(2
)に挿入されたツールシャンク(7)が当接する位置へ
設けた構造が好ましい態様例である。 その場合、トップ(6)の取付は位置は、 テーパポッ
ト(2)に挿入されたツールシャンク(7)のプルスタ
ッド(8)が当接する位置とか、 テーパポット(2)
に挿入されたツールシャンク(7)のVフランジ(17
)に連繋する位置が適している。 エア噴出口(3)へ通ずるエア弁(5)の開閉手段は、
上記の他に、エア弁(5)をツールシャンク(7)挿入
後にフートスイッチで操作する機構にするとか、エア弁
(5)を電磁弁とし、 その電磁弁を操作するリミット
スイッチをツールシャンク(7)の挿入により操作可能
とする構造などを示すことができる。
がクリーニングテーパ面(4)とクリーナ(1)を有す
る回転可能なテーパポット(2)と、クリーニングテー
パ面(4)の底部内周面に設けたエア噴出口(3)とか
らなるツールシャンクテーパのりリーニング装置を開発
したのである。 この装置において、 そのエア噴出口(3)へ通ずるエ
ア弁(5)を開閉するドッグ(6)をテーパポット(2
)に挿入されたツールシャンク(7)が当接する位置へ
設けた構造が好ましい態様例である。 その場合、トップ(6)の取付は位置は、 テーパポッ
ト(2)に挿入されたツールシャンク(7)のプルスタ
ッド(8)が当接する位置とか、 テーパポット(2)
に挿入されたツールシャンク(7)のVフランジ(17
)に連繋する位置が適している。 エア噴出口(3)へ通ずるエア弁(5)の開閉手段は、
上記の他に、エア弁(5)をツールシャンク(7)挿入
後にフートスイッチで操作する機構にするとか、エア弁
(5)を電磁弁とし、 その電磁弁を操作するリミット
スイッチをツールシャンク(7)の挿入により操作可能
とする構造などを示すことができる。
このような構造のツールシャンクテーパのクリニング装
置は、ツールシャンクテーパ部を下側にしてテーパポッ
ト(2)に入れるだけで、ツールシャンクのプルスタッ
ド(8)等によりトノ/1(6)が押さえられたり、そ
の他の手段によりエア噴出口(3)へ通ずるエア弁(5
)が開き、同時にリミットスイッチが入って、回転用モ
ータ(9)でクリーニングテーパ面(4)と内周取付の
クリーナ(t)が回転し、クリーニングと同時にツール
シャンクのテーパ(11)面にエアブロ−も行う。
置は、ツールシャンクテーパ部を下側にしてテーパポッ
ト(2)に入れるだけで、ツールシャンクのプルスタッ
ド(8)等によりトノ/1(6)が押さえられたり、そ
の他の手段によりエア噴出口(3)へ通ずるエア弁(5
)が開き、同時にリミットスイッチが入って、回転用モ
ータ(9)でクリーニングテーパ面(4)と内周取付の
クリーナ(t)が回転し、クリーニングと同時にツール
シャンクのテーパ(11)面にエアブロ−も行う。
【実施例1
以下図面によって本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明のツールシャンクテーパのクリニング装
置の第2図中A−A相当断面図であり、第2図は同装置
の平面図である。 この装置は左右両側へ取っ手を設けたボックス型ケーシ
ング(]O)の内部へ主な構成部材としてテーパポット
(2)とエア弁(5)及び前記テーパポット(2)を回
転させるモータ(9)が配設されている。 テーパポット(2)はツールシャンクのテーパにほぼ合
致し内面にクリーナ(1)面を有する回転可能なもので
、ツールシャンクの挿入口がケーシング(10)の天板
側に開口している。このテーパポット(2)は内面クリ
ーニングテーパ面(4)の下部内周面にエア噴出口(,
3)が設けられ、 このエア噴出口(3)はエア弁(5
)に連結されている。 クリーナ(1)はブラシ、レザ
ー、硬質スポンジ等からできている。上方より挿入され
たツールシャンク(7)はケージ〉グ(10)の天板側
で支持され、そのテーパ面がクリーナ(1)に接触する
。 エア弁(5)は本体(5a)がシリンダ型であって。 内部に上下動可能にピストン(5b)があり、エア入口
(5c)とエア出口(5d)との間を開閉する構造であ
る。 ピストン(5b)は上部に円盤状のドッグ(6)
を備え、かつ、下方をスプリング(11)で弾支してい
る。 このスプリング(11)により通常はエア弁(5
)が閉じた状態にある。エアは本装置の側面に設けられ
たエアポート(15)とエア弁(5)のエア入口(5c
)とをエアパイプ(16a)で結び、エア出口(5d)
とテーパポット(2)の下方のエアポート(17)とを
エアパイプ(16b)で結んでいる。 ドッグ(6)の取付けは、第1図中2点鎖線で示したよ
うにツールシャンク(7)が上方より挿入された時、
その先端のプルスタッド(8)が当接してドッグ(6)
を下方へ押し、第1図のようにエア弁(5)を開状態に
することのできるよう調整されている。 ドッグ(6)のフランジ下方にはリミットスイッチ(1
2)があり、 これによってモータ(9)が回転する。 このモータ(9)の回転はベルト(13)によってテ
ーパポット(2)へ伝えられる。テーパポット(2)の
外周にはそのためのベルト車(14)が設けられている
。 このような装置であるから、第1図においてツールシャ
ンクテーパ部を下側にしてクリーニング装置に入れるの
みで、 プルスタッド(8)によりドッグ(6)を押さ
え、回転用モータ(9)でテーパポット(2)のクリー
ニングテーパ面(4)の内周取付のクリーナ(1)を回
転させ、 クリーニングと同時にテーパ面にエアブロ−
を行うことができる。 また、ツールシャンクを外に出すと、スプリング(11
)の力でドッグ(6)が上がり、 リミットスイッチ(
12)が切れモータ(9)が止まると同時にエアブロ−
も遮断される、クリーニングするツールシャンク(7)
の出し入れのみの簡単な動作でテーパ外周面をクリーニ
ングすることが可能な装置である。 ツールシャンクにプルスタッド(8)が設けられていな
い場合は、 ツールシャンク(7)のVフランジ(17
)の端面に上下可能なピンをセットして、このビンとド
ッグ(6)とを連繋させて、エア弁(5)とリミットス
イッチにより動作させる構造とすることにより、 ツー
ルシャンクをテーパポット(2)に入れるだけで、ツー
ルシャンクのプルスタッド(8)等によりドッグ(6)
が押さえられ、 エア噴出口(3)へ通ずるエア弁(5
)が開き、上記同様にクリーニングを行うことができる
。 この装置は、ATCのアームによる自動化クリニングに
も関連付けることが可能となる。すなわち、第3図にみ
られるように、ATCマガジン(18)の横面(又は上
部など)に本発明のクリーニング装!(20)と、マガ
ジン(18)、クリーニング装置間を搬送出入りする専
用のアーム(19)を装備して。 NC装置からの指令により自動化することもできるので
ある。 本装置は、 モータ(9)によりクリーニングテーパ面
(4)に回転を加えたが、ベルト車の辺りにタービンブ
レードを配して、これにエアブロ−により回転させるこ
とによりコンパクト化も可能である。しかし、この場合
は、テーパポットの回転が安定しにくく必要以上に高速
となるし、騒音もはげしく高音となり、エア消費量も多
くなるから、モータ回転駆動の方が好ましい。 【発明の効果】 本発明は以上のような構造であるから、ツールシャンク
をテーパ部を下側にして入れるのみでツールポットのク
リーニングテーパ面とその内周取付のクリーナが回転し
て、ツールシャンクテーパ面のクリーニングと同時にそ
のテーパ面にエアブロ−を行うことができるので、自動
、無人、高精度化された工作機械の安全運転を可能にす
るとともに、製品の高精度を維持することができる。
置の第2図中A−A相当断面図であり、第2図は同装置
の平面図である。 この装置は左右両側へ取っ手を設けたボックス型ケーシ
ング(]O)の内部へ主な構成部材としてテーパポット
(2)とエア弁(5)及び前記テーパポット(2)を回
転させるモータ(9)が配設されている。 テーパポット(2)はツールシャンクのテーパにほぼ合
致し内面にクリーナ(1)面を有する回転可能なもので
、ツールシャンクの挿入口がケーシング(10)の天板
側に開口している。このテーパポット(2)は内面クリ
ーニングテーパ面(4)の下部内周面にエア噴出口(,
3)が設けられ、 このエア噴出口(3)はエア弁(5
)に連結されている。 クリーナ(1)はブラシ、レザ
ー、硬質スポンジ等からできている。上方より挿入され
たツールシャンク(7)はケージ〉グ(10)の天板側
で支持され、そのテーパ面がクリーナ(1)に接触する
。 エア弁(5)は本体(5a)がシリンダ型であって。 内部に上下動可能にピストン(5b)があり、エア入口
(5c)とエア出口(5d)との間を開閉する構造であ
る。 ピストン(5b)は上部に円盤状のドッグ(6)
を備え、かつ、下方をスプリング(11)で弾支してい
る。 このスプリング(11)により通常はエア弁(5
)が閉じた状態にある。エアは本装置の側面に設けられ
たエアポート(15)とエア弁(5)のエア入口(5c
)とをエアパイプ(16a)で結び、エア出口(5d)
とテーパポット(2)の下方のエアポート(17)とを
エアパイプ(16b)で結んでいる。 ドッグ(6)の取付けは、第1図中2点鎖線で示したよ
うにツールシャンク(7)が上方より挿入された時、
その先端のプルスタッド(8)が当接してドッグ(6)
を下方へ押し、第1図のようにエア弁(5)を開状態に
することのできるよう調整されている。 ドッグ(6)のフランジ下方にはリミットスイッチ(1
2)があり、 これによってモータ(9)が回転する。 このモータ(9)の回転はベルト(13)によってテ
ーパポット(2)へ伝えられる。テーパポット(2)の
外周にはそのためのベルト車(14)が設けられている
。 このような装置であるから、第1図においてツールシャ
ンクテーパ部を下側にしてクリーニング装置に入れるの
みで、 プルスタッド(8)によりドッグ(6)を押さ
え、回転用モータ(9)でテーパポット(2)のクリー
ニングテーパ面(4)の内周取付のクリーナ(1)を回
転させ、 クリーニングと同時にテーパ面にエアブロ−
を行うことができる。 また、ツールシャンクを外に出すと、スプリング(11
)の力でドッグ(6)が上がり、 リミットスイッチ(
12)が切れモータ(9)が止まると同時にエアブロ−
も遮断される、クリーニングするツールシャンク(7)
の出し入れのみの簡単な動作でテーパ外周面をクリーニ
ングすることが可能な装置である。 ツールシャンクにプルスタッド(8)が設けられていな
い場合は、 ツールシャンク(7)のVフランジ(17
)の端面に上下可能なピンをセットして、このビンとド
ッグ(6)とを連繋させて、エア弁(5)とリミットス
イッチにより動作させる構造とすることにより、 ツー
ルシャンクをテーパポット(2)に入れるだけで、ツー
ルシャンクのプルスタッド(8)等によりドッグ(6)
が押さえられ、 エア噴出口(3)へ通ずるエア弁(5
)が開き、上記同様にクリーニングを行うことができる
。 この装置は、ATCのアームによる自動化クリニングに
も関連付けることが可能となる。すなわち、第3図にみ
られるように、ATCマガジン(18)の横面(又は上
部など)に本発明のクリーニング装!(20)と、マガ
ジン(18)、クリーニング装置間を搬送出入りする専
用のアーム(19)を装備して。 NC装置からの指令により自動化することもできるので
ある。 本装置は、 モータ(9)によりクリーニングテーパ面
(4)に回転を加えたが、ベルト車の辺りにタービンブ
レードを配して、これにエアブロ−により回転させるこ
とによりコンパクト化も可能である。しかし、この場合
は、テーパポットの回転が安定しにくく必要以上に高速
となるし、騒音もはげしく高音となり、エア消費量も多
くなるから、モータ回転駆動の方が好ましい。 【発明の効果】 本発明は以上のような構造であるから、ツールシャンク
をテーパ部を下側にして入れるのみでツールポットのク
リーニングテーパ面とその内周取付のクリーナが回転し
て、ツールシャンクテーパ面のクリーニングと同時にそ
のテーパ面にエアブロ−を行うことができるので、自動
、無人、高精度化された工作機械の安全運転を可能にす
るとともに、製品の高精度を維持することができる。
第1図は本発明のツールシャンクテーパのクリーング装
置の第2図中A−A相当断酊図であり。 竿2図は同装置の平面図である。第3図はA T Cマ
ガジンのアームに上る自動化クリーニングの例を示す平
面図である。 (1)クリーナ (2)テーパボッ(−(3)
エア噴出口 (4)クリーニングテーパ面(5)エ
ア弁 (6)ドッグ(7)ツールシャンク
(8)プルスタット(9)モータ
(11)スプリンタ(12)リミットスイッチ C17
) Vフランジ(20)クリーニング装置 以上 呂願人 エイ・ティ・シイ株式会社
置の第2図中A−A相当断酊図であり。 竿2図は同装置の平面図である。第3図はA T Cマ
ガジンのアームに上る自動化クリーニングの例を示す平
面図である。 (1)クリーナ (2)テーパボッ(−(3)
エア噴出口 (4)クリーニングテーパ面(5)エ
ア弁 (6)ドッグ(7)ツールシャンク
(8)プルスタット(9)モータ
(11)スプリンタ(12)リミットスイッチ C17
) Vフランジ(20)クリーニング装置 以上 呂願人 エイ・ティ・シイ株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ツールシャンクのテーパにほぼ合致する内面がクリ
ーニングテーパ面(4)とクリーナ(1)を有する回転
可能なテーパポット(2)と、クリーニングテーパ面(
4)底部に設けたエア噴出口(3)とからなるツールシ
ャンクテーパのクリーニング装置。 2 エア噴出口(3)へ通ずるエア弁(5)を開閉する
ドッグ(6)をテーパポット(2)に挿入されたツール
シャンク(7)が当接する位置へ設けてなることを特徴
とする請求項1記載のツールシャンクテーパのクリーニ
ング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23117790A JPH04111745A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | ツールシャンクテーパのクリーニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23117790A JPH04111745A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | ツールシャンクテーパのクリーニング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04111745A true JPH04111745A (ja) | 1992-04-13 |
Family
ID=16919526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23117790A Pending JPH04111745A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | ツールシャンクテーパのクリーニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04111745A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0945213A3 (de) * | 1998-03-24 | 2001-03-28 | DECKEL MAHO GmbH | Reinigungsvorrichtung für die Kegelschäfte von Werkzeugaufnahmen |
-
1990
- 1990-08-31 JP JP23117790A patent/JPH04111745A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0945213A3 (de) * | 1998-03-24 | 2001-03-28 | DECKEL MAHO GmbH | Reinigungsvorrichtung für die Kegelschäfte von Werkzeugaufnahmen |
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