JPH04112169A - 溶接用ワイヤの抑え部材 - Google Patents
溶接用ワイヤの抑え部材Info
- Publication number
- JPH04112169A JPH04112169A JP22688790A JP22688790A JPH04112169A JP H04112169 A JPH04112169 A JP H04112169A JP 22688790 A JP22688790 A JP 22688790A JP 22688790 A JP22688790 A JP 22688790A JP H04112169 A JPH04112169 A JP H04112169A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- loop
- pulled
- welding
- pail pack
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- Pending
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- Tension Adjustment In Filamentary Materials (AREA)
- Unwinding Of Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
この発明は、溶接用ワイヤをループ状にして積層収納し
たペイルパックから溶接用ワイヤをからみ、もつれのな
い状態で円滑に連続的に取出す為の溶接用ワイヤの抑え
部材に関する。
たペイルパックから溶接用ワイヤをからみ、もつれのな
い状態で円滑に連続的に取出す為の溶接用ワイヤの抑え
部材に関する。
大容量の溶接用ワイヤを収納する容器として、ペイルパ
ックが使用されるが、ペイルパックからのワイヤの取出
しは、ワイヤループの積層体の上端のものから順にペイ
ルパック外上部へ取出し、コンジットチューブを経て溶
接トーチへとワイヤ送給機により導くことにより行なう
。
ックが使用されるが、ペイルパックからのワイヤの取出
しは、ワイヤループの積層体の上端のものから順にペイ
ルパック外上部へ取出し、コンジットチューブを経て溶
接トーチへとワイヤ送給機により導くことにより行なう
。
このペイルパックに収納された溶接用ワイヤは弾性限界
の範囲内で捩り、例えばワイヤ1ループ当り270°〜
360°の捩りを与えて収納されている。このためペイ
ルパック内でワイヤに捩れようとする力が内在し、ワイ
ヤを自由にするとペイルパックの細心方向に跳ねようと
する傾向を有し、ワイヤ取出し時にからみ、もつれが顕
著にあられれる。このため従来ではペイルパック内のワ
イヤループの積層体の上端に環状の抑え部材を載置して
ワイヤを上方から抑えることによってワイヤの跳ね上が
りをなくす方法が提案されている(例えば実公昭64−
4764号)。
の範囲内で捩り、例えばワイヤ1ループ当り270°〜
360°の捩りを与えて収納されている。このためペイ
ルパック内でワイヤに捩れようとする力が内在し、ワイ
ヤを自由にするとペイルパックの細心方向に跳ねようと
する傾向を有し、ワイヤ取出し時にからみ、もつれが顕
著にあられれる。このため従来ではペイルパック内のワ
イヤループの積層体の上端に環状の抑え部材を載置して
ワイヤを上方から抑えることによってワイヤの跳ね上が
りをなくす方法が提案されている(例えば実公昭64−
4764号)。
ところが内筒なしの単筒状のペイルパックを使用した場
合には、環状の抑え部材の内周円すなわちワイヤ取出し
孔からワイヤを取出す際にワイヤのからみやもつれが依
然として発生していた。単筒状のペイルパックは内筒が
ない分、ワイヤループの積層体の空洞部分が大きく、こ
のためループ積層体の上部から1ループずつ取出されれ
ばよいが2〜3ル一プ同時に取出されると、上記空洞部
分でワイヤが捩りを解除しようとして跳ね、これにより
からみもつれ等の不都合が発生する。このように溶接時
にペイルパック内のワイヤにからみ、もつれ等が生じる
と、溶接トーチにワイヤが送給されず溶接作業を継続で
きないか、できたとしても溶接欠陥の発生をまぬがれな
かった。
合には、環状の抑え部材の内周円すなわちワイヤ取出し
孔からワイヤを取出す際にワイヤのからみやもつれが依
然として発生していた。単筒状のペイルパックは内筒が
ない分、ワイヤループの積層体の空洞部分が大きく、こ
のためループ積層体の上部から1ループずつ取出されれ
ばよいが2〜3ル一プ同時に取出されると、上記空洞部
分でワイヤが捩りを解除しようとして跳ね、これにより
からみもつれ等の不都合が発生する。このように溶接時
にペイルパック内のワイヤにからみ、もつれ等が生じる
と、溶接トーチにワイヤが送給されず溶接作業を継続で
きないか、できたとしても溶接欠陥の発生をまぬがれな
かった。
そこで、この発明はペイルパックからのワイヤの取出し
時においてからみ、もつれ等がなく円滑に取出し得る溶
接用ワイヤの抑え部材を提供しようとするものである。
時においてからみ、もつれ等がなく円滑に取出し得る溶
接用ワイヤの抑え部材を提供しようとするものである。
この発明の溶接用ワイヤの抑え部材は、ペイルパック内
に収納した溶接用ワイヤのループ積層体上端に載置する
抑え部材であって、ループを吸引する磁石部材とループ
積層体の空洞部分上方にひさし状に突出する規制部材を
備えたことを特徴とする。
に収納した溶接用ワイヤのループ積層体上端に載置する
抑え部材であって、ループを吸引する磁石部材とループ
積層体の空洞部分上方にひさし状に突出する規制部材を
備えたことを特徴とする。
この発明の溶接用ワイヤの抑え部材は、強磁性体のワイ
ヤループを吸引する磁石部材を備えているので、引き上
げられるワイヤに引きずられて後続の2〜3ループが不
規則に引き出されようとしても磁石部材がこの後続ルー
プを吸引して適正に引き上げられる順番がくるまで所定
位置に止める。
ヤループを吸引する磁石部材を備えているので、引き上
げられるワイヤに引きずられて後続の2〜3ループが不
規則に引き出されようとしても磁石部材がこの後続ルー
プを吸引して適正に引き上げられる順番がくるまで所定
位置に止める。
このためループ積層体の上端から順序正しくlループず
つ引き出すことができる。
つ引き出すことができる。
仮に後続の2〜3ループまとめて引き出された場合でも
ひさし状に突出した規制部材の遮蔽作用により引き出さ
れたワイヤループの無秩序な動きを規制する。
ひさし状に突出した規制部材の遮蔽作用により引き出さ
れたワイヤループの無秩序な動きを規制する。
第1図はこの発明の溶接用ワイヤの抑え部材の使用状態
を示した縦断面図である。ペイルパック1は胴部2と底
部3を備え、その内部に捩り入りの溶接用鋼ワイヤがル
ープ状にして積層収納されている。4はこの積層収納さ
れたループ積層体を示し、ループ積層体4の上端にはワ
イヤループの抑え部材5が載置される。引き上げられる
ワイヤWはペイルパック上方に配置されたコンジットチ
ューブのワイヤ導入口に引き込まれていく。この実施例
の抑え部材5はループ積層体4の上端部分のワイヤルー
プをその自重で抑える合成樹脂製の環状の抑え部材本体
5aと、本体5aの下面に取付けられてワイヤループを
磁力で吸引する永久磁石型の磁石部材5bと、本体5a
の内周側に取付けられて引き上げられるワイヤの自由度
を規制して上方へ導(合成樹脂製の切頭円錐状の規制部
材5cとから構成される。なお抑え部材5の外周とペイ
ルパック胴部2の内壁との間隙8からのワイヤの飛び出
しは実公昭64−4764号方式で解消しており、6は
該方式で用いる紐、7は紐6が挿通する孔である。もち
ろん間隙8からのワイヤの飛び出し防止は、該方式に限
らず、他の適宜の公知手段が採用できる。
を示した縦断面図である。ペイルパック1は胴部2と底
部3を備え、その内部に捩り入りの溶接用鋼ワイヤがル
ープ状にして積層収納されている。4はこの積層収納さ
れたループ積層体を示し、ループ積層体4の上端にはワ
イヤループの抑え部材5が載置される。引き上げられる
ワイヤWはペイルパック上方に配置されたコンジットチ
ューブのワイヤ導入口に引き込まれていく。この実施例
の抑え部材5はループ積層体4の上端部分のワイヤルー
プをその自重で抑える合成樹脂製の環状の抑え部材本体
5aと、本体5aの下面に取付けられてワイヤループを
磁力で吸引する永久磁石型の磁石部材5bと、本体5a
の内周側に取付けられて引き上げられるワイヤの自由度
を規制して上方へ導(合成樹脂製の切頭円錐状の規制部
材5cとから構成される。なお抑え部材5の外周とペイ
ルパック胴部2の内壁との間隙8からのワイヤの飛び出
しは実公昭64−4764号方式で解消しており、6は
該方式で用いる紐、7は紐6が挿通する孔である。もち
ろん間隙8からのワイヤの飛び出し防止は、該方式に限
らず、他の適宜の公知手段が採用できる。
第2図(a)〜(6)は、磁石部材の他の実施例を示し
た部分断面図(規制部材は図示しない)である。
た部分断面図(規制部材は図示しない)である。
同図(a)の抑え部材51は、第1図の抑え部材とは逆
に、ワイヤループに接触する下部を抑え部材本体5a1
、上部を磁石部材5b、とじたもの、同図(b)の抑え
部材52は外周側を抑え部材本体5az、内周側を磁石
部材5bzとしたもの、同図(C)の抑え部材53は(
ロ)とは逆に外周側を磁石部材5b、、内周側を抑え部
材本体5a3としたもの、同図(d)の抑え部材54は
抑え部材本体5a4の下面で内周側にテープ状の磁石部
材5b4を環状に貼着したもの、同図(e)の抑え部材
55は抑え部材本体5a、の下面にテープ状の磁石部材
を放射状に間隔をあけて貼着したもの、同図げ)の抑え
部材56は抑え部材本体5abの上面にリング状の磁石
部材5b、を載置したもの、同図(80の抑え部材57
は抑え部材本体5abを磁石そのものとしたものである
。
に、ワイヤループに接触する下部を抑え部材本体5a1
、上部を磁石部材5b、とじたもの、同図(b)の抑え
部材52は外周側を抑え部材本体5az、内周側を磁石
部材5bzとしたもの、同図(C)の抑え部材53は(
ロ)とは逆に外周側を磁石部材5b、、内周側を抑え部
材本体5a3としたもの、同図(d)の抑え部材54は
抑え部材本体5a4の下面で内周側にテープ状の磁石部
材5b4を環状に貼着したもの、同図(e)の抑え部材
55は抑え部材本体5a、の下面にテープ状の磁石部材
を放射状に間隔をあけて貼着したもの、同図げ)の抑え
部材56は抑え部材本体5abの上面にリング状の磁石
部材5b、を載置したもの、同図(80の抑え部材57
は抑え部材本体5abを磁石そのものとしたものである
。
第3図(a)〜(C)は規制部材の他の実施例を示した
全体斜視図である。同図(a)の抑え部材5は第1図の
抑え部材の全体斜視図であり、抑え部材本体5aの下面
に磁石部材5bを取付け、本体5aの内周側に切頭円錐
状の規制部材5Cを取付けた実施例、同図(b)の抑え
部材58は(a)に示す抑え部材5の切頭円錐状の規制
部材を波形状に切り欠いた実施例、同図(C)の抑え部
材59は(b)に示す抑え部材58の波形状の切欠が規
制部材5Czのみでなく本体5a7、磁石部材5bt部
分まで達している実施例である。
全体斜視図である。同図(a)の抑え部材5は第1図の
抑え部材の全体斜視図であり、抑え部材本体5aの下面
に磁石部材5bを取付け、本体5aの内周側に切頭円錐
状の規制部材5Cを取付けた実施例、同図(b)の抑え
部材58は(a)に示す抑え部材5の切頭円錐状の規制
部材を波形状に切り欠いた実施例、同図(C)の抑え部
材59は(b)に示す抑え部材58の波形状の切欠が規
制部材5Czのみでなく本体5a7、磁石部材5bt部
分まで達している実施例である。
上記実施例でも明らかなように抑え部材本体と磁石部材
とは一体でも別体でもどちらでもよく、一体にする場合
の磁石部材の取付は位置や磁石部材の形状も特に限定し
ない。規制部材の形状も上記実施例では抑え部材本体の
内周側から所定角度をもって立上るようにしたが、所定
曲率をもってなだらかに立上がるようにしてもよく、あ
るいは単に本体と同一平面でひさし状に突出させるだけ
でもよく、規制部材の形状、本体への取付は方、位置、
材質等も特に限定しない。また抑え部材本体の材質も上
記実施例では塩化ビニール等の合成樹脂製としたが特に
限定するものではない。要するにこの発明の抑え部材は
ループ積層体の上端に載置されて、ワイヤの取出しにと
もなってループ積層体上端とともに下降しつつループ積
層体上端部のワイヤループをその自重で抑えてワイヤル
ープの跳ね上がりを防止し、かつ磁石部材により強磁性
体のワイヤループを吸引して引き上げられつつあるワイ
ヤに引きずられて不規則に後続ループが引き出されるこ
とを防止し、仮に引き出された場合でも規制部材の遮蔽
作用によりワイヤの無秩序な動きを規制するのであり、
このような作用・効果を奏するものであれば材質、形状
、構造等は特に限定するものでなく色々な実施例が考え
られる。
とは一体でも別体でもどちらでもよく、一体にする場合
の磁石部材の取付は位置や磁石部材の形状も特に限定し
ない。規制部材の形状も上記実施例では抑え部材本体の
内周側から所定角度をもって立上るようにしたが、所定
曲率をもってなだらかに立上がるようにしてもよく、あ
るいは単に本体と同一平面でひさし状に突出させるだけ
でもよく、規制部材の形状、本体への取付は方、位置、
材質等も特に限定しない。また抑え部材本体の材質も上
記実施例では塩化ビニール等の合成樹脂製としたが特に
限定するものではない。要するにこの発明の抑え部材は
ループ積層体の上端に載置されて、ワイヤの取出しにと
もなってループ積層体上端とともに下降しつつループ積
層体上端部のワイヤループをその自重で抑えてワイヤル
ープの跳ね上がりを防止し、かつ磁石部材により強磁性
体のワイヤループを吸引して引き上げられつつあるワイ
ヤに引きずられて不規則に後続ループが引き出されるこ
とを防止し、仮に引き出された場合でも規制部材の遮蔽
作用によりワイヤの無秩序な動きを規制するのであり、
このような作用・効果を奏するものであれば材質、形状
、構造等は特に限定するものでなく色々な実施例が考え
られる。
以上説明したようにこの発明では、ペイルパック内に収
納した溶接用ワイヤのループ積層体の上端のワイヤルー
プから順次1ループずつ規則的に引出すことができ、従
来の如く2〜3ループまとめて引出されてもつれ、から
みを生ずるという不都合はなく極めて円滑にペイルパッ
クからワイヤを取出すことができる。この発明の抑え部
材は捩りを与えられて単筒状のペイルパック内に積層収
納された溶接用ワイヤの取出しにその効果を発揮し、溶
接作業を中断することなく、ワイヤ取出しを円滑に継続
して行なうことが可能であり、簡単な構成にもかかわら
ず極めてその実用性は高い。
納した溶接用ワイヤのループ積層体の上端のワイヤルー
プから順次1ループずつ規則的に引出すことができ、従
来の如く2〜3ループまとめて引出されてもつれ、から
みを生ずるという不都合はなく極めて円滑にペイルパッ
クからワイヤを取出すことができる。この発明の抑え部
材は捩りを与えられて単筒状のペイルパック内に積層収
納された溶接用ワイヤの取出しにその効果を発揮し、溶
接作業を中断することなく、ワイヤ取出しを円滑に継続
して行なうことが可能であり、簡単な構成にもかかわら
ず極めてその実用性は高い。
第1図は本発明の溶接用鋼ワイヤの抑え部材の使用状態
を示した縦断面図、 第2図(a)〜(6)はそれぞれ磁石部材の他の実施例
を示した部分断面図である。 第3図(萄〜(C)はそれぞれ規制部材の他の実施例を
示した全体斜視図である。 1・・・ペイルパック、 4・・・ループ積層体
、5.51.52.53.54,55.56.57.5
8.59−・・抑え部材、5a+5a+、5at+5a
s+5aa、5as+5aa+5at+5ab m抑え
部材本体、 5b、5b+、5bz、5bs、5bn、5bs、5b
i、5bt −磁石部材、5C+5Ct、5cx =規
制部材 W・・・ワイヤ。 第1図 (り (a) a5 5b4:磁石部材 手続補正書く自発) 平成3年1月16日 1、事件の表示 平成2年特許願第226887号 2発明の名称 溶接用ワイヤの抑え部材 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都中央区築地三丁目5番4号名称 日鐵溶
接工業株式会社 代表者 小 林 清 4、代 理 人 〒101 廿03(3
863)0220住 所 東京都千代田区岩本町3丁
目4番5号第−東ビル8、補正の内容 (1)明細書第5頁11行の「される。なお」を「され
る。抑え部材本体5aのワイヤ取出し孔の孔径はこの実
施例のようにループ積層体4の内径と等しい場合の他、
大径の場合、小径の場合等が考えられる。なお」 (2)明細書第6頁14行の「もので」を「もの、同図
(h)の抑え部材60は抑え部材本体5aeの上面に円
盤状の磁石部材5baを一定の間隔をあけて複数個接着
剤によりあるいは嵌合させることにより取出けだもので
」と補正する。 (3)明細書第9頁8行の’ (g)Jを’ (h)
Jと補正する・。 (4)明細書第9頁13行の「59・・・」を「59゜
60・・・」と補正する。 (5)明細書第9頁14行のr5ab・・・」をr5a
b、5a、・・・」と補正する。 (6)明細書第9頁16行の「5b、・・・」をr5b
7,5b、・・・」と補正する。 (7)図面第2図に別紙の第2図(h)を追加す る。 (8)図面の第3図(C) を別紙のように補正す る。 第8m
を示した縦断面図、 第2図(a)〜(6)はそれぞれ磁石部材の他の実施例
を示した部分断面図である。 第3図(萄〜(C)はそれぞれ規制部材の他の実施例を
示した全体斜視図である。 1・・・ペイルパック、 4・・・ループ積層体
、5.51.52.53.54,55.56.57.5
8.59−・・抑え部材、5a+5a+、5at+5a
s+5aa、5as+5aa+5at+5ab m抑え
部材本体、 5b、5b+、5bz、5bs、5bn、5bs、5b
i、5bt −磁石部材、5C+5Ct、5cx =規
制部材 W・・・ワイヤ。 第1図 (り (a) a5 5b4:磁石部材 手続補正書く自発) 平成3年1月16日 1、事件の表示 平成2年特許願第226887号 2発明の名称 溶接用ワイヤの抑え部材 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都中央区築地三丁目5番4号名称 日鐵溶
接工業株式会社 代表者 小 林 清 4、代 理 人 〒101 廿03(3
863)0220住 所 東京都千代田区岩本町3丁
目4番5号第−東ビル8、補正の内容 (1)明細書第5頁11行の「される。なお」を「され
る。抑え部材本体5aのワイヤ取出し孔の孔径はこの実
施例のようにループ積層体4の内径と等しい場合の他、
大径の場合、小径の場合等が考えられる。なお」 (2)明細書第6頁14行の「もので」を「もの、同図
(h)の抑え部材60は抑え部材本体5aeの上面に円
盤状の磁石部材5baを一定の間隔をあけて複数個接着
剤によりあるいは嵌合させることにより取出けだもので
」と補正する。 (3)明細書第9頁8行の’ (g)Jを’ (h)
Jと補正する・。 (4)明細書第9頁13行の「59・・・」を「59゜
60・・・」と補正する。 (5)明細書第9頁14行のr5ab・・・」をr5a
b、5a、・・・」と補正する。 (6)明細書第9頁16行の「5b、・・・」をr5b
7,5b、・・・」と補正する。 (7)図面第2図に別紙の第2図(h)を追加す る。 (8)図面の第3図(C) を別紙のように補正す る。 第8m
Claims (1)
- 1、ペイルパック内に収納した溶接用ワイヤのループ積
層体上端に載置する抑え部材であって、ループを吸引す
る磁石部材とループ積層体の空洞部分上方にひさし状に
突出する規制部材を備えたことを特徴とする溶接用ワイ
ヤの抑え部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22688790A JPH04112169A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | 溶接用ワイヤの抑え部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22688790A JPH04112169A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | 溶接用ワイヤの抑え部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04112169A true JPH04112169A (ja) | 1992-04-14 |
Family
ID=16852141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22688790A Pending JPH04112169A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | 溶接用ワイヤの抑え部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04112169A (ja) |
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH066350U (ja) * | 1992-06-30 | 1994-01-25 | 川崎製鉄株式会社 | 線材コイルのガード金物 |
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| US8127923B2 (en) | 2009-11-13 | 2012-03-06 | Sidergas Spa | Container for welding wire |
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-
1990
- 1990-08-29 JP JP22688790A patent/JPH04112169A/ja active Pending
Cited By (24)
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