JPH04112310A - プロセッサ回路 - Google Patents

プロセッサ回路

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JPH04112310A
JPH04112310A JP2232760A JP23276090A JPH04112310A JP H04112310 A JPH04112310 A JP H04112310A JP 2232760 A JP2232760 A JP 2232760A JP 23276090 A JP23276090 A JP 23276090A JP H04112310 A JPH04112310 A JP H04112310A
Authority
JP
Japan
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clock
oscillation
timer
cpu
stops
Prior art date
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Pending
Application number
JP2232760A
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English (en)
Inventor
Kazuhiro Watanabe
和博 渡辺
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、低消費電力化が重要な要件となる各種電子
機器などに用いて有効なプロセッサ回路に関するもので
ある。
〔従来の技術〕
第5図は例えば、「マイクロコンピュータソフトウェア
技術」 (吉田征夫著 株式会社マイチック 昭和58
年1月1日発行)の第264頁に示された従来のプロセ
ッサ回路を示すブロック図である。図において、1はク
ロックの発振を停止させないで自身の動作を停止するモ
ート、クロックの発振を停止させて自身の動作を停止す
るモード、および、そのいずれかのモードで動作を停止
している時に割込が発生した場合、その動作を回復する
機能を有する中央処理装置(以下、CPUという)であ
る。2は前記クロックを生成するための高周波信号をC
PUIに供給する高周波発振子であり、3はCPUIに
リセット信号を入力するリセット回路である。また、4
はCPUIの動作再開のだめの割込を発生する割込発生
器であり、他の部分はこの発明とは特に関係がないので
その説明を省略する。
次に動作について説明する。電源スィッチが投入された
場合、あるいはリセット回路3のスイッチがオンとなっ
た場合、CPU 1の端子RESETはローレベル(以
下、“L”という)になる。即ち、電源スィッチが投入
された場合には、このCPUIの端子RESETはリセ
ット回路3の抵抗値とコンデンサの容量とで決定される
時間だけ“L′を継続し、その後ハイレヘル(以下、“
H”という)になる。また、リセット回路3のスイッチ
がオンされた場合には、当該スイッチがオンされている
間“L′を維持して、オフになると“H”に変化する。
一方、CPUIでは内蔵する発振回路と高周波発振子2
との組合せによって、電源が供給されている間クロック
が生成されている。CPUIは端子RESETが“H”
でこのクロックが生成されている状態で動作可能となり
、一連の処理を実行する。このCPUIが一連の処理を
終了して次の処理に入るまでに時間が空くような場合が
ある。
そのようなとき、CPUIは何の動作もしない命令(以
下、NOP命令という)を繰り返して実行したり、クロ
ックの発振を止めて、あるいはクロックの発振は継続し
たままその動作を停止する。
ここで、消費電力の低減という点からはクロックの発振
を停止することが有効であるが、CP(Jlの動作回復
にはリセット回路3のスイッチをオンさせてCPUIを
一旦リセット状態にする必要があり、−船釣なプロセッ
サ回路の使用方法としては現実的ではない。また、NO
P命令を繰り返して実行する場合、任意の時刻にCPU
Iの動作を回復することが可能であるが、その間常にN
P命令が実行されているため消費電力が大きなものとな
ってしまう。
なお、このようにして停止したCPUIの動作は、割込
発生器4からの割込によって回復される。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来のプロセッサ回路は以上のように構成されているの
で、現実的な方法で低消費電力化をはかるには、動作停
止中のCPUIにおけるNOP命令実行時の高周波発振
子2の周波数を低くする程度しかなく、充分な低消費電
力化をはかることは困難であり、バッテリによって電源
が供給され、低消費電力化が重要な要件となる電子機器
などに適用可能なプロセッサ回路が得られないという課
題があった。
請求項(1)および(2)に記載の発明は上記のような
課題を解消するためになされたもので、低消費電力化が
重要な要件となる電子機器などに適用可能なプロセッサ
回路を得ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段) 請求項(1)に記載の発明に係るプロセッサ回路は、C
PUの停止時にその停止時間が設定されてCPUのクロ
ックの発振を停止させ、設定された停止時間が経過する
と当該クロックの発振を再開させるタイマを設けたもの
である。
また、請求項(2)に記載の発明に係るプロセッサ回路
は、さらに、前記停止時間の間に割込が発生した場合、
その割込の要因を記憶するとともに、当該割込の発生を
前記タイマに通知して停止中のクロックの発振の再開を
行わせるランチ回路を設けたものである。
〔作 用〕
請求項(1)に記載の発明におけるタイマは、CPUが
次の処理までに空いた時間だけ停止する際、CPUによ
ってその停止時間の値が設定されてCPUのクロックの
発振を一旦停止させ、設定された停止時間が経過すると
タイムアツプして当該りロックの発振を再開させること
により、低消費電力化が重要な要件となる、バッテリを
用いた電子機器などに適用して有効なプロセッサ回路を
実現する。
また、請求項(2)に記載の発明におけるタイマは、C
PUが次の処理までに空いた時間だけ停止する際、CP
Uによってその停止時間の値が設定されてCPUのクロ
ックの発振を一旦停止させ、設定された停止時間が経過
するとタイムア・ノブして当該クロックの発振を再開さ
せるとともに、CPUの停止時間中に割込が発生した場
合、その要因を記憶したラッチ回路より当該割込の発生
の通知を受けると、停止していたクロックの発振を再開
させることにより、低消費電力化が重要な要件となる、
バッテリを用いた電子機器などに適用して有効なプロセ
ッサ回路を実現する。
〔実施例〕
以下、この発明の実施例を図について説明する。第1図
は請求項(1)に記載の発明の一実施例を示すブロック
図である。図において、1はCPU、2は高周波発振子
、3はリセット回路であり、第5図に同一符号を付した
従来のそれらと同一あるいは相当部分であるため詳細な
説明は省略する。
5はCPUIが停止する時にCPUIによってその停止
時間が設定され、高周波発振子2からの高周波信号のC
PUへの供給を阻止して、そのクロックの発振を停止さ
せ、また、設定された停止時間が経過してタイムアツプ
すると、高周波発振子2からの高周波信号のCPUIへ
の供給を許可して当該クロックの発振を再開させるタイ
マである。6はこのタイマ5における計時動作のための
低周波クロックを発生する低消費電力の低周波発振回路
であり、7は低周波発振回路6に接続されたその低周波
発振子である。8はタイマ5をCPU1より制御するた
めの情報が伝送されるCPUバスである。
次に動作について説明する。このプロセッサ回路のCP
UIは電源スィッチが投入された後、定の時間の間リセ
ット回路3の出力が“L”となっているため、従来の場
合と同様にその動作を停止している。一方、このリセッ
ト回路3の出力はタイマ5の端子RESETにも入力さ
れており、タイマ5は端子RESETがL″になると端
子0UT1.0UT2を“H”にする。これによって高
周波発振子2からの高周波信号はCPUIの端子XIN
に入力されてクロックの発振が開始される。このクロッ
クの発振はリセット回路3の出力が“L”である一定時
間の間に安定となる。
前記一定時間の経過後、リセット回路3の出力が“H”
となると、CPUIはその端子RESETが“H”とな
って動作を開始し、リセット番地(通常はO番地)から
一連の処理の実行を開始する。この電源投入時の処理の
中でCPUIは、タイマ5の端子0UT1と0UT2の
変化の時間差をCPUバス8を介してタイマ5に設定す
る。この時間差は発振を開始したクロックが安定するに
充分な時間である。
CPUIは一連の処理が終了して次の処理に入るまでに
時間が空く場合、当該空き時間の値をCPUハス8を介
してタイマ5に送り、それをタイマ値としてタイマ5に
設定する。タイマ5はタイマ値の設定がなされるとその
端子0UTIおよび0UT2を“L″にする。これによ
って高周波発振子2からの高周波信号のCPUIの端子
XINへの供給が阻止されてCPUIにおけるクロック
の発振が停止され、同時にその端子RESETも“L”
となるため、CPUIはその動作を停止する。
一方、タイマ5はその端子0UTI、0UT2を“′L
”とした後、低周波発振回路6からの低周波クロックを
受けてその計数を開始し、計数値が設定されたタイマ値
に達してタイムアツプすると端子0UTIを“H”とす
る。これによって高周波発振子2からのCPU1の端子
XINへの高周波信号の供給阻止が解除され、CPUI
はクロックの発振を再開する。タイマ5はCPUIにて
設定された前記時間差に基づいて、このクロックの発振
が安定化するのに必要な時間の経過を待って端子0UT
2を“H”にし、これによってCPUlの端子RESE
Tが“H゛となり、CPU 1は次の一連の処理を開始
する。
このようにCPUIが一連の処理を実行している間は高
周波発振子2からCPUIに高周波信号が供給されてク
ロックの発振が行われ、処理の実行を停止している間は
高周波発振子2からCPU1への高周波信号の供給を阻
止してクロックの発振を停止させる。この場合、タイマ
5は低周波発振回路6からの低周波クロックで動作する
ため、CPUIのクロックが停止してもその動作に支障
はない。
なお、上記実施例では、動作を一旦停止したCPUIが
タイマ5がタイムアツプした時にその動作を再開するも
のを示したが、外部よりトリガがかかった場合にそれを
タイマ5に入力し、この外部トリガによってCPUIの
動作を再開させるようにしてもよく、また、タイマ5が
その端子0UT1を“H”にしてから端子0UT2を°
“H″にするまでの時間差をCPUIから設定せず、内
蔵する遅延時間設定器にて当該時間差を発生させるよう
にしてもよい。
第2図はそのような実施例を示すブロック図である。回
において、9は前記遅延時間設定器であり、タイマ5は
外部トリガの人力される端子INを備えている。重複説
明をさけるため、他の部分には相当部分に第1図と同一
符号を付している。
CPUハス8を介してCPUIより次の処理間での空き
時間が送られてくると、それをタイマ値として設定する
とともに遅延時間設定器9よりCPUIのクロックの発
振が安定するまでの遅延時間を読み込む。以下、第1図
に示す実施例の場合と同様に端子0UTIおよび0UT
2を“L”としてCPUIの動作を停止させる。このよ
うな状態において端子INに外部トリガが人力されると
、タイマ5は直ちに低周波クロックの計数を停止して端
子0UTIを“H”にする。その後、遅延時間設定器9
から読み込んだ遅延時間が経過すると端子0UT2も”
H”にする。これによってCPU1はタイマ5に設定し
た時間が経過する前に、この外部トリガに従ってその動
作を再開させる。
外部トリガがなければ、タイマ5のタイムアンプ後、遅
延時間設定器9から読み込んだ遅延時間が経過すると、
CPUIはその動作を再開する。
第3図は請求項(2)に記載の発明の一実施例を示すブ
ロック図で、第1図と同一の部分には同一符号を付して
重複説明をさけている。図において、10はCPUIに
よってタイマ5に設定された停止時間の間に割込が発生
した場合、その割込の要因を記憶するとともに当該割込
の発生をタイマ5に通知し、タイマ5に停止していた高
周波発振子2からCPUIへの高周波信号の供給の再開
を行わせ、CPUIにおけるクロックの発振を再開させ
るラッチ回路である。
次に動作について説明する。電源投入後一定時間が経過
するまでは、第1図に示した請求項(1)に記載の発明
の一実施例の場合と同様に、リセット回路3の出力が“
L”となって、CPU1はその動作を停止しており、タ
イマ5の端子ou’riOUT2はH”となっている。
また、リセット回路3の出力はラッチ回路10の端子R
ESETにも入力されており、ラッチ回路10はその端
子RESETが′″L″になると記憶内容がクリアされ
る。このリセット回路3の出力がL”である一定時間の
間にクロックの発振は安定となり、リセット回路3の出
力が“H”となるとCPUIはリセ7)番地(通常はO
番地)から一連の処理の実行を開始する。
即ち、CPU 1はまずCPUバス8を介してラッチ回
路10の記憶内容の読み込みを行う。この場合、記憶内
容がクリアされていて外部トリガが入っていない状態が
読み取れるので、CPUIは電源投入によるリセット動
作と判断して一連の処理を実行する。この電源投入時の
処理の中でCPU1は、タイマ5の端子0UTIと0U
T2の変化の時間差をCPUバス8を介してタイマ5に
設定する。
CPUIは一連の処理が終了して次の処理までに空き時
間があれば、それをタイマ値としてタイマ5に設定し、
タイマ値が設定されたタイマ5はその端子0UTIおよ
び0UT2を“L”にする。
これによってCPUIではクロンク発振が停止し、その
端子RESETも°“L“となって動作を停止する。こ
こで、このCPU 1の停止期間中に、シリアル信号受
信、キーボード操作等の割込が発生して動作を再開する
必要が生ずることがある。これらの割込は外部トリガと
してう・ンチ回810に入力され、それを受けたラッチ
回路10はその割込の要因を記憶するとともに、割込が
あったことをタイマ5に通知する。
割込があったことを知ったタイマ5は端子0UT1を“
′H”とし、これによってCPUIはクロックの発振を
再開する。タイマ5は前記設定された時間差をとって端
子0UT2を′″H”にし、それによってCPU1はリ
セット番地(通常はO番地)より一連の処理を開始する
。CPUIは動作を再開した直後、CPUハス8を介し
てう・ンチ回路10の記憶内容を読み込む。この場合に
は外部トリガによる所定の割込の要因が読み取れるので
、CPUIは電源投入によるリセット動作とは異なるも
のであることが判り、当該割込要因に応じた一連の処理
を実行する。
一方、CPUIの停止期間中に割込がかからなかった場
合には、第1図に示した請求項(1)に記載の発明の一
実施例の場合と同様に動作して、タイマ5に設定したタ
イマがタイムア・ンブするとCPU1は次の一連の処理
の実行を開始する。この場合も、タイマ5の端子0UT
2の信号がう・ンチが判る。
なお、上記実施例では、タイマ5がその端子0UTIを
“H″にしてから端子0UT2を“H”にするまでの時
間差をCPUIから設定するものを示したが、内蔵する
遅延時間設定器にて当該時間差を発生させるようにして
もよい。第4図はそのような実施例を示すブロック図で
、9がその遅延時間設定器であり、他は相当部分に第3
図と同一符号を付して重複説明をさけている。
CPUIがCPUバス8を介してタイマ5の起動を行う
と、タイマ5は端子0UTI、0UT2を“L”にして
CPUIの動作を停止させ、さらに、遅延時間設定器9
よりCPUIのクロックの発振が安定するまでの遅延時
間を読み込む。CPU1の動作は、タイマ5が端子0U
TIを°′H゛にした後、この遅延時間設定器9から読
み込んだ遅延時間だけ遅れて端子0UT2を“H”にす
ることによって再開される。
〔発明の効果〕
以上のように、請求項(1)に記載の発明によれば、C
PUが次の処理までの空き時間の値をタイマに設定して
CPUのクロックの発振を一旦停止させ、タイマがその
設定時間でタイムアツプすると当該クロックの発振を再
開させるように構成したので、バッテリにて電源が供給
され、低消費電力化が重要な要件となる電子機器などに
適用して有効なプロセッサ回路が得られる効果がある。
また、請求項(2)に記載の発明によれば、CPUが次
の処理までの空き時間の値をタイマに設定してCPUの
クロックの発振を一旦停止させ、タイマがその設定時間
でタイムアツプすると当該クロックの発振を再開させる
とともに、CPUの停止時間中に割込が発明した場合に
その要因を記憶したラッチ回路より当該割込の発生の通
知を受けると、停止していたクロックの発振を再開させ
るように構成したので、バッテリにて電源が供給され、
低消費電力化が重要な要件となる電子機器などに通用し
て有効なプロセ・ンサ回路が得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は請求項(1)に記載の発明の一実施例によるプ
ロセッサ回路を示すブロック図、第2図は請求項(1)
に記載の発明の他の実施例を示すブロック図、第3図は
請求項(2)に記載の発明の一実施例を示すブロック図
、第4図は請求項(2)に記載の発明の他の実施例を示
すブロック図、第5図は従来のプロセッサ回路を示すブ
ロック図である。 1はCPU、2は高周波発振子、5はタイマ、10はラ
ッチ回路。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)クロックの発振を停止させないで自身の動作を停
    止するモード、前記クロックの発振を停止させて自身の
    動作を停止するモード、および、前記いずれかのモード
    で動作を停止している時に割込が発生した場合、その動
    作を回復する機能を有する中央処理装置と、前記クロッ
    クの発振を行うための高周波信号を生成する高周波発振
    子と、前記中央処理装置の停止時にその停止時間が設定
    されて前記クロックの発振を停止させ、設定された前記
    停止時間が経過すると前記クロックの発振を再開させる
    タイマとを備えたプロセッサ回路。
  2. (2)クロックの発振を停止させないで自身の動作を停
    止するモード、前記クロックの発振を停止させて自身の
    動作を停止するモード、および、前記いずれかのモード
    で動作を停止している時に割込が発生した場合、その動
    作を回復する機能を有する中央処理装置と、前記クロッ
    クの発振を行うための高周波信号を生成する高周波発振
    子と、前記中央処理装置の停止時にその停止時間が設定
    されて前記クロックの発振を停止させ、設定された前記
    停止時間が経過すると前記クロックの発振を再開させる
    タイマと、前記停止時間の間に前記割込が発生した場合
    、その割込の要因を記憶するとともに、当該割込の発生
    を前記タイマに通知して停止中のクロックの発振の再開
    を行わせるラッチ回路とを備えたプロセッサ回路。
JP2232760A 1990-09-03 1990-09-03 プロセッサ回路 Pending JPH04112310A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08234862A (ja) * 1995-02-28 1996-09-13 Nec Corp データ処理装置の低消費電力化方式

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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