JPH04115751A - データ変換装置 - Google Patents
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
制限された伝送系にて伝送する際に、データの変換を行
う装置に関するものである。
録媒体に記録したり伝送系に伝送するためには、記録あ
るいは伝送の前に高密度化に適した信号波形となるよう
にデータを変換する。すなわち、変換後の信号波形にお
いて最少反転間隔(以下Tmnと記す。)が長く、最大
反転間隔(以下TIIXと記す。)が短くなるようにす
る。これは、TIIIIが長いと隣接した反転の干渉が
小さくなって高密度化が可能となり、TIIIXが短い
とクロックの自己同期が容易となるからである。また、
直流成分が伝送されない伝送系では信号に直流成分が含
まれると波形が歪むので、データの変換によって直流成
分が除去されることが望ましい。
58−75353に開示されたものがある。
ビツト毎のブロックに分割する。そして、先頭のブロッ
クから順にブロックB、、B2.B3B4.・・・B7
と呼ぶことにするとブロックB4.B。
隣接する2つのブロック以外のブロックにおける2ビツ
トの2進符号は第1表に示す如き変換表に従って順次3
ビツトの2進符号に変換し、ブロックB 4. B 、
の如く隣接点前後のビットか共に1となっている隣接し
た2つのプロ、ンクの各々における2ビツトの2進符号
は第2表に示す如き変換表に従って3ビツトの2進符号
の2進符号に変換する。このように先頭のブロックから
順に変換して行くと、第1図(B)に示す如き符号系列
が得られ、隣接する1の間に存在する0の個数の最少及
び最大がそれぞれ1及び7となる。ここで、1を反転に
0を非反転にそれぞれ対応させると、って自己同期が可
能になる。但し、Tは変換前のビット間隔である。
変換を行う。すなわち、Ωブロック毎に3ビツトの2進
符号を第3表に示す如き変換表に従って4ビツトの2進
符号に変換して第1図(C)に示す如き符号系列を得る
。尚、第1図では1−6としている。第3表において、
3ビツトの2進符号の1つの3ビツトパターンに対して
2種類の4ビットパターンP、、P2が割り当てられて
いるものが3種類存在するが、これらは変換後の最終的
な信号波形の直流成分が少なくなるようにP。
ベルには+1,0のレベルには−1を対応させて累積加
算した値をD S V (Digital Sum V
aIue)と呼ぶが、このDSVの絶対値がより小さく
なるようにP、、P2の一方を選択する。例えば第1図
(C)のa点でのDSVを0とするとb点でのDSVは
−1であるが、もし第1図(C)の第1ブロツクが“1
010”に変換された場合はb点でのDSVは+5とな
るので同ブロックは“1000”に変換されているので
ある。また、“0000”0001’、’1000’の
3種類の4ビツトパターンはTWが〒Tより大きくない
場合すなわち“0′が8個以上連続しない場合のみ選択
可能となる。第3表の変換をΩブロック毎に行うとする
と、第1乃至第3表による以上の如きデータ変換により
Tm、Twは次式のようになる。
きず、結果として、直流成分除去のための第2の変換に
よる冗長度が大きくなる。
いT’mと直流成分の除去を実現しているが、Ωブロッ
ク毎に第2の変換を行うので出力符号系列のデータレー
トを均一にするための3i1+1ビット以上のバッファ
メモリが必要となり回路も複雑となる。また、4ビツト
パターンを選択する際にTmの制限を越えないようにす
る必要があり、必ずしも常にDSVが小さくなるように
選択第2表 第3表 次に、特公平1−27510に開示された他の直流除去
方式について説明する。この方式では、入力2進データ
を所望のTln、 TIIXが実現されるように符号変
換ビット系列に符号変換したのち、前記符号変換ビット
系列をNビット(Nは正数)ごとのブロックに分割し、
連続する2ブロック間にMビット(Mは正数)から成る
冗長ビットを挿入する。そして、Tmnの制限を満足す
る範囲内で前記冗長ビットの値によって直流成分が除去
されるようにDSVを制御するのである。このように、
前述の方式で第2の変換を行う代わりに、この方式では
冗長ビットを挿入して直流除去を行うのであるが、冗長
ビットによってTmnの制限が破られないようにしつつ
DSVを制御する必要があるので、冗長ビット数Mが小
さいと自由度が乏しく充分なりSV制御が行えない。ま
た、TI+11Xについては制限を超えることに対して
特に対策していないが、これも所定範囲内に制限しよう
とすると自由度はさらに小さくなる。したがって十分な
りSV制御を行うにはMをあまり小さくできずNもあま
り大きくできない。そのため直流除去のための冗長度が
大きくなる。
に簡単な構成かつ少ない冗長度で直流成分の除去が可能
なデータ変換装置を提供することを目的としている。
れた入力データ系列における所定ビット間隔毎に所定ビ
ット数からなる直流制御ビットを挿入して冗長データ系
列を生成する手段と、前記冗長データ系列を所定の変換
規則によって符号変換して出力データ系列を生成する手
段とを有し、前記冗長データによって前記出力データ系
列の直流成分を制御することを特徴とする。
図は本発明によるデータ変換の一例を示しており、同図
(A)に示すように入力データ系列の所定間隔(同図で
は126ビツト)毎に所定ビット数(同図では2ビツト
)の直流制御ビットを挿入して、冗長データ系列を得る
。その後、所望のTl1ln、 TIQXが得られるよ
うに符号変換を施すが、この実施例では第1表及び第2
表による変換を行うものとする。その結果、同図(B)
の出力符号系列が得られ、また、出力波形は同図(C)
のようになる。同図(A)において各直流制御ビットは
“00°か“11”の2通りの値のうち、同図(C)の
出力波形のDSVの絶対値がより小さくなる方の値が選
択されるものとする。すなわち、例えば出力波形におい
てa点でのDSVが+1だとして、次の直流制御ビット
の値を“00”または“11”としたときのb点でのD
SVの値がそれぞれ−2または+6になるとすると、D
SVの絶対値がより小さくなる“00゛が直流制御ビッ
トの値として選択される。このようにしてDSVの制御
が行われるが、選択された直流制御ビットが挿入された
同図(A)の冗長データ系列に対して、符号変換が施さ
れて同図(B)の出力符号系列を得るため、DSVの制
御とは無関係に所望のTmn、 TIIXが符号変換に
よって達成されることになる。第1表、第2表による変
換を用いた本実施例では、 となる。但し、Tは冗長データ系列のビット間隔である
。
式には、上記の方式に限らず、所望のTi11.Tmに
応じて任意のものを用いることができる。本実施例で用
いた第1表及び第2表による変換は、種々の符号変換方
式の中で特に本発明に適している。すなわち、直流制御
ビットとして“00”と“11”の一方の値が選択され
るとすると、“00″は第1表により“010°に変換
され、“11°は第1表または第2表により“101“
または°000″に変換される。1は反転、0は非反転
に対応するので、直流制御ビットとして“00“が選択
されると変換後において反転が1回行われ、“11″が
選択されると変換後において反転が2回または奪回とな
る。したがって“00″の場合と“11”の場合とでは
出力波形の極性が直流制御ビットの後で逆になり、DS
Vの増減の方向も互いに逆になるので、いずれか一方を
選択することにより常にDSVの絶対値がより小さくな
るように制御することができるのである。
が連続している場合は、直流制御ビットか“OO”のと
きと“11”のときとでは第2表の変換のブロックの組
み合わせが変わるので出力波形の位相が異なるが、DS
Vの増減の方向が逆であるという関係は保たれるので、
この場合も同様にDSVの制御が可能である。
ブロック図である。同図において、1は入力データ系列
をランダム化するランダム化回路、2と3はそれぞれ直
流制御ビットとして“00゜と“11“とのいずれかを
ランダム化された入力データ系列に挿入して冗長データ
系列を生成する冗長データ系列生成回路、4と5は共に
冗長データ系列を第1表及び第2表に従って変換する変
換回路、6と7は共に変換後の冗長データ系列に同期信
号を挿入する同期信号挿入回路、8と9は共に192ビ
ツトの遅延を施す遅延回路、10は遅延回路8あるいは
遅延回路9の一方を選択して出力する選択回路、11と
12は共に変換後の信号波形のDSVを直流制御ビット
の先頭(例えば第2図のa点)から次の直流制御ビット
の直前(例えば第2図のb点)までを1区間として区間
毎に求めるDSV計算回路、13は選択回路10の選択
を制御する選択制御回路、14は出力符号系列の信号波
形のDSVを求めるDSV計算回路、15は各部にタイ
ミング信号を供給するタイミング信号発生回路である。
ミング信号発生回路15で同期信号に同期して発生され
たランダム系列aと排他的論理和が取られ、ランダム化
された入力データ系列となり、冗長データ系列生成回路
2と冗長データ系列生成回路3に入力される。
入力データ系列は、タイミング信号発生回路15からの
直流制御ビット挿入パルスbに同期して126ビツト毎
に直流制御ビット“00”が挿入されて冗長データ系列
となって変換回路4に入力される。変換回路4では、入
力された冗長データ系列をタイミング信号発生回路15
からの変換パルスCによって、第1表及び第2表に従っ
て変換して出力する。変換回路4の出力は同期信号挿入
回路6に入力されて、タイミング信号発生回路15から
の同期信号挿入パルスdによって所定の同期信号が挿入
される。同期信号としては、例えば最大反転間隔が2回
連続するような系列が用いられる。同期信号挿入回路6
の出力は遅延回路8とDSV計算回路11に入力され、
遅延回路8はこれを192ビツト遅延して選択回路10
に出力する。DSV計算回路11は、同期信号挿入回路
6の出力波形において直流制御ビットの先頭から次の直
流制御ビットの直前までを1区間として各区間の開始直
前にタイミング信号発生回路15からのリセットパルス
eによってリセットされ、各区間毎のDSVを計算して
選択制御回路13へ出力する。DSVの値は、リセット
パルスeが供給されたときの信号波形のレベルが0であ
るとし、以後同期信号挿入回路6から1が出力される毎
にレベルを反転して得られた信号波形について、0のレ
ベルに−1,1のレベルに+1を割り当てて累積加算し
て求める。入力データ系列は、冗長データ系列生成回路
3にも入力され、ここでは直流制御ビット“002の代
りに“11”が挿入され、そののち、変換回路5、同期
信号挿入回路7、遅延回路9、DSV計算回路12にお
いて上記と同様に処理される。DSV計算回路14はタ
イミング信号発生回路15からの初期リセットパルスg
によって、出力符号系列の信号波形のレベルとDSvの
初期値が0にリセットされた後、出力符号列から1が出
力される毎にレベルを反転して得られた信号波形につい
て前述と同様にDSVを求める。但し、DSV計算回路
14では区間毎にDSVのリセットは行わず、初期状態
からの累積されたDSV値を求める。出力符号系列から
第2図a点の信号が出力されて、DSV計算回路14が
a点でのDSV値と信号レベルを選択制御回路13に出
力しているとき、同期信号挿入回路6と同期信号挿入回
路7の出力は第2図す点の信号となって、DSV計算回
路11とDSV計算回路12はa点からb点までの区間
のDSV値を選択制御回路13に出力している。このと
きタイミング信号発生回路15から発生された選択制御
パルスfによって選択制御回路13は、DSV計算回路
11とDSV計算回路12のそれぞれのDSV値の正負
の符号を、DSV計算回路14から入力された信号レベ
ルが1のときは反転し0のときはそのままにする。これ
は、DSV計算回路11とpSV計算回路12で計算さ
れたDSV値は区間の開始時点の信号レベルが0である
として計算されたものなので、区間の開始時点の実際の
信号レベルが1のときは、正負の符号を反転したものが
実際のDSV値となるからである。さらに、このとき選
択制御回路13は、こうして得られたそれぞれの実際の
DSV値をDSV計算回路14の出力のDSV値と加算
し、加算結果の絶対値がより小さくなる一方の系列が選
択回路10から出力されるように選択回路10を制御す
る。すなわち、DSV計算回路11の実際のDSV値と
加算した方がDSVの絶対値が小さい場合は同期信号挿
入回路6の出力が、DSV計算回路12の実際のDSV
値と加算した方がDSVの絶対値が小さい場合は同期信
号挿入回路7の出力が、選択回路10で選択されて出力
されるように制御信号が選択制御回路13から供給され
る。このようにして選択回路10の出力がa点となった
時点でb点までの次の1区間の出力符号系列が決定され
、これが選択回路10の出力となるように選択制御回路
13からの制御信号の値が決定されて1区間の期間中保
持される。b点以降も同様に直流制御ビットの値と1区
間毎の出力符号系列が決定されて出力されて行く。
制御ビットを挿入する間隔を1区間として、同期信号は
同図のように複数区間毎に挿入してもよいし、あるいは
−区間毎に挿入してもよい。
4図において、同期信号挿入回路6と同期信号挿入回路
7を除去してスルーとし、その代りに選択回路10の出
力に同期信号挿入回路を挿入し、その出力を出力符号系
列とすると共にDSV計算回路14に供給するようにし
てもよい。こうすると同期信号挿入回路が1個で済むが
、同期信号に含まれる1の数が奇数個の場合は、同期信
号が挿入されるとその後のDSVも反転されるので、D
SV計算回路11とDSV計算回路12において同期信
号の挿入される区間では同期信号後のDSV値を反転し
て計算する必要がある。
ランダム化して周波数成分を拡散するためのものである
。入力データ系列において直流成分を多く含む系列が連
続する場合、ランダム化しないとすると、各区間内でD
SVが累積されると共に直流制御ビットで反転されるこ
とにより、DSVの変化の波形が第6図のようになるこ
とがある。この波形は1区間の長さをTsとすると、f
L=1/ (4Ts)の周波数成分を強く含んでおり、
またDSVは信号波形を積分したものであるので、信号
波形もfLの成分を強く含むことになる。このとき、T
sが長いとfLは低い周波数となり、直流や低周波数成
分が伝送されない伝送系では波形が歪んだり、光ディス
クのような記録再生装置ではフォーカスやトラッキング
のサーボ信号に悪影響を及ぼすことがある。これらの事
態を防止するため、入力データ系列に直流成分が多く含
まれないようにデータをランダム化するのである。Ts
が短くfLが比較的高い周波数の場合や直流成分の多い
系列が連続して入力データ系列に現れることがない場合
には、ランダム化回路1は省略できる。ランダム系列a
にはM系列などを用いることができ、例えば、タイミン
グ信号発生回路15内において同期信号に同期してラン
ダム系列発生回路をリセットし、同期信号の間隔の周期
で常に一定の系列となるようにする。また出力符号系列
中にランダム系列aの先頭位置が特定できるような何ら
かの情報を挿入するのであれば、ランダム系列aのリセ
ットを同期信号の間隔の複数倍毎に行ってもよい。
の信号波形となるように、このあとさらにNRZI変調
されて記録あるいは伝送される。
復調した後、検出された同期信号を基準にして直流制御
ビットの位置を知り、第1表及び第2表の逆の変換を行
った後、直流制御ビットを除去することによりデータ系
列を復元する。データ系列がランダム化されている場合
には、同期信号あるいはあらかじめ挿入された位置情報
によってランダム系列aの先頭位置を知ってこれと同一
の系列を復元されたデータ系列に排他的論理加算するこ
とによりランダム化を解除する。
び第2表により変換方式を用いたが、本発明においては
符号変換方式を限定するものではなく、他のいかなる符
号変換方式を用いてもよい。
“11“のいずれか一方を選択するようにしたが、直流
制御ビットとして取り得る他の値も選択の対象として、
これらの中からいずれか1つを選択するようにしてもよ
い。すなわち上記実施例では直流制御ビットが2ビツト
なので、“00”“11”の他に“10”、 “01″
の値を取ることも可能であり、これらの4つの値の1つ
を選択するようにしてもよい。また、直流制御ビット数
が増えればさらに多くの値の中から選択できる。
を増やすと、選択の自由度が増えて直流成分の除去がよ
り効果的に行われるが、それぞれの値についてDSVの
値を評価して最終的な選択を行う必要があるので、回路
規模は大きくなる。
隔毎に所定ビット数からなる直流制御ビットを挿入して
冗長データ系列を生成する際に、冗長データ系列を符号
変換した出力符号系列の直流成分が除去されるように直
流制御ビットの値を決定し、決定された直流制御ビット
の挿入の後に符号変換を行うようにしたので、直流制御
の自由度が大きくかつTl1n、 TICXの制限の影
響なしに、簡単な構成かつ少ない冗長度で直流成分の除
去が可能となる。また、直流制御と独立に符号変換方式
が選べるので、従来のいかなる符号変換方式とも組み合
わせが可能であり、所望のTmn、Tmが実現できる。
11”の場合とでDSVの増減の方向が逆になるので効
率的な直流の除去が行える。
第3図は本発明によるデータ変換の例を示す図、第4図
は本発明によるデータ変換装置を示すブロック図、第5
図は第4図のデータ変換装置による出力符号系列の一例
を示す図、第6図はDSVの変化例を示すグラフである
。
Claims (2)
- (1)2進符号によって表された入力データ系列におけ
る所定ビット間隔毎に所定ビット数からなる直流制御ビ
ットを挿入して冗長データ系列を生成する手段と、前記
冗長データ系列を所定の変換規則によって符号変換して
出力データ系列を生成する手段とを有し、前記冗長デー
タによって前記出力データ系列の直流成分を制御するこ
とを特徴とするデータ変換装置。 - (2)前記直流制御ビットとして予め用意した2つ以上
の各データ値に対して前記出力データ系列を求め、前記
各データ値のうちのいずれか1を、前記出力データ系列
の直流制御結果を参照して冗長データとして決定する手
段を有することを特徴とする請求項1記載のデータ変換
装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2235402A JPH0779359B2 (ja) | 1990-09-05 | 1990-09-05 | データ変換装置 |
| US07/855,113 US5151699A (en) | 1990-09-05 | 1992-03-18 | Data converting apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2235402A JPH0779359B2 (ja) | 1990-09-05 | 1990-09-05 | データ変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04115751A true JPH04115751A (ja) | 1992-04-16 |
| JPH0779359B2 JPH0779359B2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=16985563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2235402A Expired - Lifetime JPH0779359B2 (ja) | 1990-09-05 | 1990-09-05 | データ変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0779359B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5557594A (en) * | 1993-12-21 | 1996-09-17 | Sony Corporation | Method and apparatus for recording data on recording medium |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62122359A (ja) * | 1985-11-21 | 1987-06-03 | Casio Comput Co Ltd | 符号伝送方式 |
| JPS62150568A (ja) * | 1985-12-24 | 1987-07-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デイジタル変調装置 |
| JPS62283719A (ja) * | 1986-05-31 | 1987-12-09 | Nec Home Electronics Ltd | Efm変調器 |
-
1990
- 1990-09-05 JP JP2235402A patent/JPH0779359B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62122359A (ja) * | 1985-11-21 | 1987-06-03 | Casio Comput Co Ltd | 符号伝送方式 |
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| JPS62283719A (ja) * | 1986-05-31 | 1987-12-09 | Nec Home Electronics Ltd | Efm変調器 |
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| US5557594A (en) * | 1993-12-21 | 1996-09-17 | Sony Corporation | Method and apparatus for recording data on recording medium |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0779359B2 (ja) | 1995-08-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
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