JPH04117203U - ロツドレスシリンダ - Google Patents
ロツドレスシリンダInfo
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- JPH04117203U JPH04117203U JP2823091U JP2823091U JPH04117203U JP H04117203 U JPH04117203 U JP H04117203U JP 2823091 U JP2823091 U JP 2823091U JP 2823091 U JP2823091 U JP 2823091U JP H04117203 U JPH04117203 U JP H04117203U
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- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 移動子に設置する流体圧機器に圧力流体を給
排するチューブが、作業の邪魔や駆動効率の低下の原因
にならないロッドレスシリンダを提供する。 【構成】 シリンダ本体11に、軸方向の流路21及び
切欠溝22、並びに折返し通路24を設け、流路21を
密に往復動するチューブ28の一端を、移動子15のポ
ート30に接続する。シリンダ本体11の第2ポート2
3から供給された圧力流体は、流路21とチューブ28
によって移動子15のポート30に供給される。 【効果】 移動子のポートから、これと一体に移動する
流体圧機器に圧力流体を給排することができる。
排するチューブが、作業の邪魔や駆動効率の低下の原因
にならないロッドレスシリンダを提供する。 【構成】 シリンダ本体11に、軸方向の流路21及び
切欠溝22、並びに折返し通路24を設け、流路21を
密に往復動するチューブ28の一端を、移動子15のポ
ート30に接続する。シリンダ本体11の第2ポート2
3から供給された圧力流体は、流路21とチューブ28
によって移動子15のポート30に供給される。 【効果】 移動子のポートから、これと一体に移動する
流体圧機器に圧力流体を給排することができる。
Description
【0001】
本考案は、ロッドレスシリンダに関するものである。
【0002】
シリンダ本体と、該シリンダ本体のシリンダチュ−ブ内を往復動するピストン
と、該ピストンと機械的または磁気的に連結され上記シリンダチュ−ブに沿って
ピストンと同期して移動する移動子とを備え、ピストンで区画された一体の圧力
室に圧力流体を給排してピストンと移動子とを往復動させるロッドレスシリンダ
は、特に例示するまでもなく既に知られている。
【0003】
従来、上記ロッドレスシリンダ1の移動子2に別のロッドレスシリンダ3等の
流体圧機器を設置して使用する場合、ロッドレスシリンダ1の圧力室には、その
エンドプレ−ト4,4から圧縮空気を給排することができるが、移動子2ととも
に移動するロッドレスシリンダ3の圧力室には、図11に示すように一端を固定
5したスパイラルチュ−ブ6から圧縮空気を給排するか、或いは図12に示すよ
うにロッドレスシリンダ1と3にチュ−ブ7を有するリ−ル8,8を設けて、こ
れらのチューブ7,7から圧縮空気を給排している。
しかしながら、スパイラルチュ−ブ6は、伸縮の繰返しによる耐久性に問題が
あるばかりでなく、伸縮するチュ−ブ6が作業の邪魔になり、一方リ−ル8は、
設置のためのスペ−スが必要になるとともに、チュ−ブ7の巻戻しのためのばね
を設ける必要があり、このばね力がロッドレスシリンダ1と3の駆動力の障害に
なって、駆動効率が低下するという問題がある。
【0004】
本考案が解決しようとする課題は、移動子に設置する流体圧機器に圧力流体を
給排するためのチュ−ブが、作業の障害や駆動効率の低下の原因にならないロッ
ドレスシリンダを提供することにある。
【0005】
上記課題を解決するため、本考案は、シリンダ本体と、該シリンダ本体のシリ
ンダチュ−ブ内を往復動するピストンと、該ピストンに機械的または磁気的に連
結され上記シリンダチュ−ブに沿ってピストンと同期して移動する移動子とを備
え、ピストンで区画された一対の圧力室に圧力流体を給排してピストンと移動子
とを往復動させるロッドレスシリンダにおいて、上記シリンダ本体が、移動子に
圧力流体を給排するための流路を備え、移動子が、該移動子に設置される流体圧
機器に圧力流体を給排するためのポ−トと、一端が該ポ−トに接続され上記流路
を密に往復動するチュ−ブを備えていることを特徴としている。
【0006】
また、同様の課題を解決するため、流路の内面に摩擦の小さい素材よりなるコ
−ティングを施すとよい。
【0007】
さらに、同様の課題を解決するため、チュ−ブが、軸方向の通路を有し流路を
密に往復動する給気ピストンを備えているとよい。
【0008】
ロッドレスシリンダの流路に供給された圧力流体は、一端が移動子のポートに
接続され上記流路を密に摺動するチュ−ブによって、移動子に設置する流体圧機
器に供給可能となる。
したがって、流体圧機器に圧力流体を供給するためのチュ−ブが移動子ととも
に往復動しても、作業の邪魔にならない。
【0009】
また、流路の内面に施した摩擦の小さい素材よりなるコ−ティングによって、
チュ−ブと流路との間の摩擦が極めて小さくなるので、チューブの耐久性が向上
し、かつチューブの往復動によるロッドレスシリンダの駆動効率の低下を、可及
的に小さくすることができる。
【0010】
図1ないし図3は本考案の第1実施例を示し、このロッドレスシリンダのシリ
ンダ本体11は、シリンダチューブ12と両端のエンドプレート13a,13b
を備え、シリンダチューブ12内を往復動するピストン14と、シリンダチュー
ブ12に沿って往復動する移動子15は、シリンダチューブ12のスリット16
を通る連結部14aを介して一体移動可能に連結され、スリット16は、中間部
分がピストン13の溝を通り、両端がエンドプレート13a,13bに固定され
たシールベルト17でシールされており、エンドプレート13a,13bに、ピ
ストン13で区画された圧力室18a,18bに圧縮空気を給排するポート19
a,19bが開設されている。
【0011】
図1及び図3に示すように、シリンダチューブ12は、軸方向の流路21と切
欠溝22とを備え、流路21の一端はエンドプレート13aに開設した第2ポー
ト23に、他端は該流路21と切欠溝22とを連通させるエンドプレート13b
の折返し通路24に連通し、流路21と折返し通路24の内周面に、四弗化エチ
レン樹脂のような摩擦の小さい素材よりなるコーティングが施されている。
【0012】
上記移動子15には、アダプタ27によってチューブ28の一端が取付けられ
ており、折返し通路24と流路21に沿って往復動する上記チューブ28は、他
端の外周に流路21との間をシールするシール部材29が取付けられ、アダプタ
27は移動子15のポート30に連通している。そしてポート30に、移動子1
5に取付けられる流体圧アクチュエータ等の流体圧機器(図示省略)に圧縮空気
を供給するための配管31が接続される。
【0013】
図2の符号34は、ピストン14に取付けたクッションパッキン35,35に
嵌入するクッションリング(一方のみ図示)を示し、クッションリング34がク
ッションパッキン35に嵌入すると、圧力室18a,18bは、図示を省略して
いるバイパスによってポート19a,19bに連通する。
【0014】
上記第1実施例は、ポート19a,19bから圧力室18a,18bに圧縮空
気等の圧力流体を給排すると、ピストン14と移動子15が一体に往復動し、ス
トローク終端近くにおいてクッションリング34がクッションパッキン35に嵌
入すると、これらが減速されて停止する。
この場合、移動子15に取付けられたチューブ28は移動子15とともに移動
するが、チューブ28の先端外周と流路21の間がシール部材29によってシー
ルされているので、第2ポート23から、流路21とチューブ28を介して移動
子15のポート30に圧力流体を供給することができ、配管31は移動子15と
ともに移動するので、作業の邪魔になることはない。また、流路21等の内周面
に摩擦の小さい素材よりなるコーティングを施したので、チューブ28の往復動
に伴う摩擦によるロッドレスシリンダの駆動効率の低下を、可及的に小さくする
ことができる。
【0015】
なお、図示の例においてはピストン14と移動子15が機械的に連結されてい
るが、ピストンと移動子とに、シリンダチューブを挟んで対向する磁石列を設置
した磁気的連結とすることもできる。
【0016】
図4は第1実施例の変形例を示し、このシリンダ本体41におけるシリンダチ
ューブ42の軸方向の流路21に、チューブ43の外周面をシールするシール部
材44が取付けられている。
上記変形例の他の構成及び作用は、第1実施例と同じである。
【0017】
図5はチューブの他の実施例を示し、このチューブ46は、先端に流路21内
を密に摺動する給気ピストン47を備え、この給気ピストン47に、流路21と
チューブ46とを連通させる軸方向の通路47aが形成されている。
上記チューブの他の構成及び作用は、第1実施例と同じである。
【0018】
図6ないし図10は本考案の第2実施例を示し、この実施例は、図6及び図7
に示す第1のロッドレスシリンダ51と、その移動子54に設置された流体圧機
器の一例としての第2のロッドレスシリンダ52(図8ないし図10参照)とを
備え、第2のロッドレスシリンダ52は、図11及び図12に示すものと同様に
、第1のロッドレスシリンダ51と直交する方向に取付けられている。
【0019】
第1のロッドレスシリンダ51のシリンダチューブ57は、上下方向に配設し
た一対の流路21a,21bと切欠溝22とを備え、エンドプレート58aは、
これらの流路21a,21bに連通する第2ポート23a,23bを、エンドプ
レート58bは、流路21a,21bと切欠溝22とを個別に連通させる折返し
通路24a,24bをそれぞれ備え、これらの流路と通路に摺動可能に挿入され
たチューブ28aと28bは、上記チューブ28と同一の構成を備え、移動子5
4の上下方向の通路59a,59bによって、ポート60a,60bにそれぞれ
連通している。
【0020】
一方、図8ないし図10に詳細を示す第2のロッドレスシリンダ52のシリン
ダチューブ62は、上下方向に配設した一対の流路63a,63bと切欠溝64
とを備え、エンドプレート65aと65bは流路63a,63bと切欠溝64と
を個別に連通させる折返し通路66a,66bを備え、流路63a,63bの一
端はプラグによって閉鎖されるとともに、エンドプレート65a,65bに形成
した供給通路67,67(一方のみ図示)によって圧力室(図示省略)に連通し
ている。
【0021】
そして、これらの流路63a,63bと折返し通路66a,66bを密に往復
動するチューブ68a,68bの一端は、移動子55のポート69a,69bに
接続されている。したがって、移動子54のポート60a,60bと移動子55
のポート69a,69bを、図示を省略している配管で接続することにより、第
1のロッドレスシリンダ51の第2ポート23a,23bから第2のロッドレス
シリンダ52の圧力室に圧力流体を給排することができる。
【0022】
【考案の効果】
本考案のロッドレスシリンダは、移動子に設置する流体圧機器に、ロッドレス
シリンダの流路と、該移動子と一体に移動して上記流路を密に往復動するチュー
ブとを介して圧力流体を給排できるので、流体圧機器に圧力流体を給排するため
のチューブが作業の邪魔にならない。
【0023】
また、流路の内面に摩擦の小さい素材よりなるコーティングを施したので、チ
ューブの移動抵抗が小さくなって、摩擦による駆動効率の低下を可及的に小さく
することができる。
【図1】第1実施例の要部の横断面図である。
【図2】縦断面図である。
【図3】図2の縦断側面図である。
【図4】第1実施例の変形例の横断面図である。
【図5】チューブの他の実施例の平面図である。
【図6】第2実施例における第1シリンダの横断面図で
ある。
ある。
【図7】同じく正面図である。
【図8】第2実施例における第2シリンダの横断面図で
ある。
ある。
【図9】正面図である。
【図10】シリンダチューブの縦断側面図である。
【図11】公知の給気態様の一例の平面図である。
【図12】他の給気態様の平面図である。
11,41 シリンダ本体
12,42,57,62 シリンダチューブ
14 ピストン
15,54,55 移動子
18a,18b 圧力室
21,21a,21b,63a,63b 流路
28,28a,28b,43,46,68a,68b
チューブ 30,60a,60b ポート 47 給気ピストン 47a 通路 51 第1のロッドレスシリンダ 52 第2のロッドレスシリンダ
チューブ 30,60a,60b ポート 47 給気ピストン 47a 通路 51 第1のロッドレスシリンダ 52 第2のロッドレスシリンダ
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(72)考案者 三 浦 政 吉
埼玉県越谷市赤山町1−304−6 ウイン
グタウン201
Claims (3)
- 【請求項1】 シリンダ本体と、該シリンダ本体のシリ
ンダチュ−ブ内を往復動するピストンと、該ピストンに
機械的または磁気的に連結され上記シリンダチュ−ブに
沿ってピストンと同期して移動する移動子とを備え、ピ
ストンで区画された一対の圧力室に圧力流体を給排して
ピストンと移動子とを往復動させるロッドレスシリンダ
において、上記シリンダ本体が、移動子に圧力流体を給
排するための流路を備え、上記移動子が、該移動子に設
置される流体圧機器に圧力流体を給排するためのポ−ト
と、一端が該ポ−トに接続され上記流路を密に往復動す
るチュ−ブを備えている、ことを特徴とするロッドレス
シリンダ。 - 【請求項2】 流路の内面に、摩擦の小さい素材よりな
るコ−ティングを施した、ことを特徴とする請求項1に
記載したロッドレスシリンダ。 - 【請求項3】 チュ−ブが、軸方向の通路を有し流路を
密に往復動する給気ピストンを備えている、ことを特徴
とする請求項1または2に記載したロッドレスシリン
ダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991028230U JPH0749046Y2 (ja) | 1991-03-30 | 1991-03-30 | ロッドレスシリンダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991028230U JPH0749046Y2 (ja) | 1991-03-30 | 1991-03-30 | ロッドレスシリンダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04117203U true JPH04117203U (ja) | 1992-10-20 |
| JPH0749046Y2 JPH0749046Y2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=31912366
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991028230U Expired - Lifetime JPH0749046Y2 (ja) | 1991-03-30 | 1991-03-30 | ロッドレスシリンダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0749046Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06123304A (ja) * | 1992-10-08 | 1994-05-06 | Ckd Corp | ロッドレスシリンダ |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54133285U (ja) * | 1978-03-08 | 1979-09-14 | ||
| JPS5836602U (ja) * | 1981-09-05 | 1983-03-10 | 焼結金属工業株式会社 | シリンダ装置 |
| JPS6244108U (ja) * | 1985-09-05 | 1987-03-17 | ||
| JPS6322405U (ja) * | 1986-07-28 | 1988-02-15 | ||
| JPH0214804U (ja) * | 1988-07-13 | 1990-01-30 | ||
| JPH02143504U (ja) * | 1989-05-02 | 1990-12-05 |
-
1991
- 1991-03-30 JP JP1991028230U patent/JPH0749046Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54133285U (ja) * | 1978-03-08 | 1979-09-14 | ||
| JPS5836602U (ja) * | 1981-09-05 | 1983-03-10 | 焼結金属工業株式会社 | シリンダ装置 |
| JPS6244108U (ja) * | 1985-09-05 | 1987-03-17 | ||
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Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06123304A (ja) * | 1992-10-08 | 1994-05-06 | Ckd Corp | ロッドレスシリンダ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0749046Y2 (ja) | 1995-11-13 |
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