JPH04119009A - スイッチ回路 - Google Patents
スイッチ回路Info
- Publication number
- JPH04119009A JPH04119009A JP23695190A JP23695190A JPH04119009A JP H04119009 A JPH04119009 A JP H04119009A JP 23695190 A JP23695190 A JP 23695190A JP 23695190 A JP23695190 A JP 23695190A JP H04119009 A JPH04119009 A JP H04119009A
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- JP
- Japan
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- transistor
- transistors
- base
- collector
- switch circuit
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、IC化に好適なスイッチ回路および出力バッ
ファに関するものである。
ファに関するものである。
従来の技術の一例として、第2図にスイッチ回路を示す
。同図においてQ1〜Q16はトランジスタ、vlは電
圧源、T1はコントロールパルス入力端子、T2.T3
は信号入力端子、T4は出力端子、A1は電流源である
。トランジスタQ2゜Q3のコレクタ、ベースは全て共
通接続されると共に能動負荷であるトランジスタQ16
のコレクタに接続される。トランジスタQ15. Q1
6はカレントミラー構成となっており、トランジスタQ
15のコレクタ、ベースは接続され5 トランジスタQ
16のベース、トランジスタQ4のコレクタに接続され
る。トランジスタQl、Q2はエミッタ共通接続されト
ランジスタQ9のコレクタに接続される。
。同図においてQ1〜Q16はトランジスタ、vlは電
圧源、T1はコントロールパルス入力端子、T2.T3
は信号入力端子、T4は出力端子、A1は電流源である
。トランジスタQ2゜Q3のコレクタ、ベースは全て共
通接続されると共に能動負荷であるトランジスタQ16
のコレクタに接続される。トランジスタQ15. Q1
6はカレントミラー構成となっており、トランジスタQ
15のコレクタ、ベースは接続され5 トランジスタQ
16のベース、トランジスタQ4のコレクタに接続され
る。トランジスタQl、Q2はエミッタ共通接続されト
ランジスタQ9のコレクタに接続される。
トランジスタQ3.Q4はエミッタ共通接続されトラン
ジスタQIOのコレクタに接続される。トランジスタQ
13. Q14はエミッタ共通接続され、定電流源A1
に接続される。トランジスタQllのベースとコレクタ
、トランジスタQ9のベースおよびトランジスタQ14
のコレクタは共通接続される。
ジスタQIOのコレクタに接続される。トランジスタQ
13. Q14はエミッタ共通接続され、定電流源A1
に接続される。トランジスタQllのベースとコレクタ
、トランジスタQ9のベースおよびトランジスタQ14
のコレクタは共通接続される。
トランジスタQ12のベースとコレクタ、トランジスタ
QIOのベースおよびトランジスタ013のコレクタは
共通接続される。
QIOのベースおよびトランジスタ013のコレクタは
共通接続される。
コントロールパルス入力端子T1にILl レベルのコ
ントロール信号が入力されると、該トランジスタQ14
. Qll、 Q9がオンし、該定電流源A1に流れる
電流工0と同じ電流が該トランジスタQ9に流れる。こ
の時、該トランジスタQ10゜Q12. Q13はオン
している。該トランジスタQ15゜Q16はカレントミ
ラー構成となっているため、それぞれ工0/2の電流が
流れる。該入力端子T2゜T3にそれぞれ信号が入力さ
れたとき、該入力端子T2の信号を選択して、該端子T
4に出力する。
ントロール信号が入力されると、該トランジスタQ14
. Qll、 Q9がオンし、該定電流源A1に流れる
電流工0と同じ電流が該トランジスタQ9に流れる。こ
の時、該トランジスタQ10゜Q12. Q13はオン
している。該トランジスタQ15゜Q16はカレントミ
ラー構成となっているため、それぞれ工0/2の電流が
流れる。該入力端子T2゜T3にそれぞれ信号が入力さ
れたとき、該入力端子T2の信号を選択して、該端子T
4に出力する。
一方、該端子T1にVBIASより高いコントロール電
圧が入力されると、該トランジスタQ13゜Q12.
QIOがオンする。この時、該トランジスタQ9.Ql
l、Q14はオンしている。該端子T2゜T3にそれぞ
れ信号が入力されたとき、スイッチ回路では、該T3の
入力信号を選択し、該端子T4に出力する。
圧が入力されると、該トランジスタQ13゜Q12.
QIOがオンする。この時、該トランジスタQ9.Ql
l、Q14はオンしている。該端子T2゜T3にそれぞ
れ信号が入力されたとき、スイッチ回路では、該T3の
入力信号を選択し、該端子T4に出力する。
上記従来回路でインピーダンスの小さい負荷を駆動しよ
うとする場合、スイッチ回路の8力段はインピーダンス
が大きいため、第3図に示すようにバッファ回路を付け
る必要がある。
うとする場合、スイッチ回路の8力段はインピーダンス
が大きいため、第3図に示すようにバッファ回路を付け
る必要がある。
−船釣には、エミッタホロアが使用される。エミッタホ
ロア付きスイッチ回路を図4に示す。エミッタホロアの
欠点としては、常に負荷を能動できる一定電流を流して
おかなければならず、さらに低歪を狙うためには十分大
きな電流を必要とする。そのため、低消費電力を狙うI
Cには適さなt)。
ロア付きスイッチ回路を図4に示す。エミッタホロアの
欠点としては、常に負荷を能動できる一定電流を流して
おかなければならず、さらに低歪を狙うためには十分大
きな電流を必要とする。そのため、低消費電力を狙うI
Cには適さなt)。
B級ブシュプル回路を使ったオペアンプの例を第5図に
示す、エミッタホロアよりも電流は少ないが、素子数が
多くなる。
示す、エミッタホロアよりも電流は少ないが、素子数が
多くなる。
上記従来技術は、電流値、素子数、歪の点についての配
慮がされておらず、IC化する際に問題があった。
慮がされておらず、IC化する際に問題があった。
本発明の目的は、消費電力、素子数を少なくシ。
かつ低歪のスイッチ回路を構成することにある。
上記目的を達成するために、3級プッシュプル回路の出
力段である該第5、第6のトランジスタの共通エミッタ
を該第2、第3のトランジスタの共通ベースと接続し、
帰還をかけたものである。
力段である該第5、第6のトランジスタの共通エミッタ
を該第2、第3のトランジスタの共通ベースと接続し、
帰還をかけたものである。
さらに、ダイナミックレンジをとるために、8級プッシ
ュプル段の該第5のトランジスタのベースを該第2、第
3のトランジスタの共通コレクタと接続させたものであ
る。
ュプル段の該第5のトランジスタのベースを該第2、第
3のトランジスタの共通コレクタと接続させたものであ
る。
スイッチ回路に帰還をかけることにより、差動対該第1
.第2のトランジスタがオンする場合、該第1、第2、
および第5、第6、第7、第8のブシュプル回路を構成
するトランジスタよりなる回路は、一つのアンプとして
動作する。一方、差動対該第3第4のトランジスタがオ
ンする場合、該第3、第4、および第5、第6のブシュ
プル回路を構成するトランジスタよりなる回路は、一つ
のアンプとして動作する。
.第2のトランジスタがオンする場合、該第1、第2、
および第5、第6、第7、第8のブシュプル回路を構成
するトランジスタよりなる回路は、一つのアンプとして
動作する。一方、差動対該第3第4のトランジスタがオ
ンする場合、該第3、第4、および第5、第6のブシュ
プル回路を構成するトランジスタよりなる回路は、一つ
のアンプとして動作する。
該第5のトランジスタのベースは差動対該第2、第3の
トランジスタのコレクタに接続しであるためダイナミッ
クレンジが広くできる。
トランジスタのコレクタに接続しであるためダイナミッ
クレンジが広くできる。
このように作用することにより、低消費電力、素子数削
減、低歪のバッファ付きスイッチ回路が実現できる。
減、低歪のバッファ付きスイッチ回路が実現できる。
以下1本発明の第一の実施例を第1図により説明する9
第1図において、前述従来例の第2図における構成要素
と同じものには同じ符号を付けた。
第1図において、前述従来例の第2図における構成要素
と同じものには同じ符号を付けた。
同図においてQ1〜Q20はトランジスタ、R1−R1
6は抵抗、vlは電圧源、T1はコントロールパルス入
力端子、T2.T3は信号入力端子、T4は出力端子で
ある。トランジスタQ2.Q3のコレクタは共通接続さ
れると共に能動負荷であるトランジスタQ16のコレク
タ、および出力段のプッシュプル回路を構成するトラン
ジスタQ5.Q7のベースに接続される。トランジスタ
Q2.Q3のベースは共通接続されると共に出力段のト
ランジスタQ5.Q6の共通接続されたエミッタと接続
される。トランジスタQ15. Ql6はカレントミラ
ー構成となっており、トランジスタQ15のコレクタ、
ベースは接続され、トランジスタQ16のベース、トラ
ンジスタQ4、Qlのコレクタに接続される。Ql、Q
2のエミッタは発振止め抵抗R8,R9を介し接続され
抵抗R8,R9は電流源として動作するトランジスタQ
9のコレクタと接続される。トランジスタQ3.Q4の
エミッタはRIO,R11を介し接続され電流源として
動作するトランジスタQIOのコレクタに接続される。
6は抵抗、vlは電圧源、T1はコントロールパルス入
力端子、T2.T3は信号入力端子、T4は出力端子で
ある。トランジスタQ2.Q3のコレクタは共通接続さ
れると共に能動負荷であるトランジスタQ16のコレク
タ、および出力段のプッシュプル回路を構成するトラン
ジスタQ5.Q7のベースに接続される。トランジスタ
Q2.Q3のベースは共通接続されると共に出力段のト
ランジスタQ5.Q6の共通接続されたエミッタと接続
される。トランジスタQ15. Ql6はカレントミラ
ー構成となっており、トランジスタQ15のコレクタ、
ベースは接続され、トランジスタQ16のベース、トラ
ンジスタQ4、Qlのコレクタに接続される。Ql、Q
2のエミッタは発振止め抵抗R8,R9を介し接続され
抵抗R8,R9は電流源として動作するトランジスタQ
9のコレクタと接続される。トランジスタQ3.Q4の
エミッタはRIO,R11を介し接続され電流源として
動作するトランジスタQIOのコレクタに接続される。
差動対トランジスタQ13. Ql4はエミッタ共通接
続され、電流源として動作するトランジスタQ18のコ
レクタに接続される。トランジスタQllのベースとコ
レクタ、トランジスタQ9のベースおよびトランジスタ
Q14のコレクタは共通接続される。
続され、電流源として動作するトランジスタQ18のコ
レクタに接続される。トランジスタQllのベースとコ
レクタ、トランジスタQ9のベースおよびトランジスタ
Q14のコレクタは共通接続される。
トランジスタQ12のベースとコレクタ、トランジスタ
QIOのベースおよびトランジスタQ13のコレクタは
共通接続される。
QIOのベースおよびトランジスタQ13のコレクタは
共通接続される。
次に、本実施例の動作を説明する。第1図において、該
コントロールパルス入力端子T1にjLルベルのコント
ロール信号が入力されると、該トランジスタQ14.
Qll、 Q9がオンし、抵抗R2゜R3が同じ値のと
き該定電流源A1に流れる電流Ioと同じ電流が該トラ
ンジスタQ9に流れる。
コントロールパルス入力端子T1にjLルベルのコント
ロール信号が入力されると、該トランジスタQ14.
Qll、 Q9がオンし、抵抗R2゜R3が同じ値のと
き該定電流源A1に流れる電流Ioと同じ電流が該トラ
ンジスタQ9に流れる。
この時、該トランジスタQ13. Ql2. QIOは
オンしている。該トランジスタQ15. Ql6は、カ
レントミラー構成になっているため、それぞれI o/
2の電流が流れる。該入力端子T2.T3にそれぞれ
信号が入力されたとき、該入力端子T2の信号を選択し
て、該出力端子T4に8力する。この時。
オンしている。該トランジスタQ15. Ql6は、カ
レントミラー構成になっているため、それぞれI o/
2の電流が流れる。該入力端子T2.T3にそれぞれ
信号が入力されたとき、該入力端子T2の信号を選択し
て、該出力端子T4に8力する。この時。
該トランジスタQ9は電流源として働き、該トランジス
タQ1.Q2.Q15.Ql6よりなる差動アンプと該
トランジスタQ5.Q6.Q7.Q8よりなるバッファ
アンプとで一つのアンプを構成している。
タQ1.Q2.Q15.Ql6よりなる差動アンプと該
トランジスタQ5.Q6.Q7.Q8よりなるバッファ
アンプとで一つのアンプを構成している。
一方、該コントロールパルス入力端子T1にVBIAS
より高い電圧(′Hルベル)が入力されると、該トラン
ジスタQ13. Ql2. QIOがオンする。該入力
端子T2.T3にそれぞれ信号が入力されたとき、スイ
ッチ回路では、該T3の信号を選択し、該出力端子T4
に出力する。
より高い電圧(′Hルベル)が入力されると、該トラン
ジスタQ13. Ql2. QIOがオンする。該入力
端子T2.T3にそれぞれ信号が入力されたとき、スイ
ッチ回路では、該T3の信号を選択し、該出力端子T4
に出力する。
本回路においては、ダイナミックレンジを大きくするた
め、該トランジスタQ5のベースは該トランジスタQ7
のベースに接続する。リニアリティの範囲は、通常のプ
ッシュプル回路に比べて0.7v広くなる。
め、該トランジスタQ5のベースは該トランジスタQ7
のベースに接続する。リニアリティの範囲は、通常のプ
ッシュプル回路に比べて0.7v広くなる。
次に本発明によるそのほかの実施例について第6図以下
順時説明してゆくが、各図において先に第1図、第2図
にて示したものと同一もしくは同一機能のものには同じ
符号を付し、その詳細な説明は省略する。
順時説明してゆくが、各図において先に第1図、第2図
にて示したものと同一もしくは同一機能のものには同じ
符号を付し、その詳細な説明は省略する。
第6図に本発明の第二の実施例を示す。第6図において
、 Q21−Q22はトランジスタ、R17は抵抗であ
る。本実施例が前述の第1図の実施例とことなる点は、
該トランジスタQ9.QIOのエミッタを共通接続させ
、差動対を構成し、トランジスタQ22.抵抗R17か
らなる停電流源を付けたことである。また、Q22が飽
和しないようにコレクタ、ベースをダイオード接続した
トランジスタQ21を該トランジスタQll、 Ql2
の共通エミッタと接続した点である。本実施例において
も第1図と同じ効果を得ることができる。
、 Q21−Q22はトランジスタ、R17は抵抗であ
る。本実施例が前述の第1図の実施例とことなる点は、
該トランジスタQ9.QIOのエミッタを共通接続させ
、差動対を構成し、トランジスタQ22.抵抗R17か
らなる停電流源を付けたことである。また、Q22が飽
和しないようにコレクタ、ベースをダイオード接続した
トランジスタQ21を該トランジスタQll、 Ql2
の共通エミッタと接続した点である。本実施例において
も第1図と同じ効果を得ることができる。
第7図に本発明の第三の実施例を示す。第7図において
、Q21〜Q22はトランジスタ、R17は抵抗である
。本実施例が前述の第1図の実施例と具なる点は、np
nトランジスタで構成していた差動対をpnpトランジ
スタで構成し、pnphうンジスタで構成していた差動
対をnpnトランジスタで構成した点である。本実施例
においても第1図と同じ効果を得ることができる。
、Q21〜Q22はトランジスタ、R17は抵抗である
。本実施例が前述の第1図の実施例と具なる点は、np
nトランジスタで構成していた差動対をpnpトランジ
スタで構成し、pnphうンジスタで構成していた差動
対をnpnトランジスタで構成した点である。本実施例
においても第1図と同じ効果を得ることができる。
本発明によれば、スイッチ回路にプッシュプル回路を付
け、スイッチ回路と出力を接続し、帰還をかけることに
より省電力化、低歪化を図ることができる。
け、スイッチ回路と出力を接続し、帰還をかけることに
より省電力化、低歪化を図ることができる。
第1図は本発明の第1の実施例の回路図、第2図、第3
図、第4図、第5図は従来の回路図、第6図は本発明の
第2の実施例の回路図、第7図は本発明の第3の実施例
の回路図である。 Q1〜Q4、Q15、Q16・・・スイッチを構成する
トランジスタ、Q5〜Q8・・・出力段を構成するトラ
ンジスタ。
図、第4図、第5図は従来の回路図、第6図は本発明の
第2の実施例の回路図、第7図は本発明の第3の実施例
の回路図である。 Q1〜Q4、Q15、Q16・・・スイッチを構成する
トランジスタ、Q5〜Q8・・・出力段を構成するトラ
ンジスタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第1、第2のトランジスタよりなる差動対および第
3、第4のトランジスタよりなる差動対において、前記
第2、第3のトランジスタはコレクタ共通接続、ベース
共通接続されており、前記第1、第2のトランジスタは
エミッタ共通接続され、第1の電流源に接続され、前記
第3、第4のトランジスタはエミッタ共通接続され、第
2の電流源に接続され、前記第1、第2の電流源のオン
オフによって前記第1のトランジスタのベース、または
第2のトランジスタのベースに入力される信号のどちら
かが選択されるスイッチ回路において、前記スイッチ回
路の出力段にプッシュプル回路を設け、プッシュプル回
路の出力と前記第2、第3のトランジスタのベースを接
続することにより帰還をかけたことを特徴とするスイッ
チ回路。 2、請求項1記載のスイッチ回路の第5、第6、第7、
第8のトランジスタからなるプッシュプル回路において
、前記第5、第6のトランジスタのエミッタは共通接続
され、前記第6のトランジスタのベースは前記第8のト
ランジスタのベース及びコレクタに接続され、前記第7
、第8のトランジスタのエミッタは共通接続され、前記
第5、第7のトランジスタのベースは共通接続され、前
記第2、第3の共通コレクタに接続することを特徴とす
るスイッチ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23695190A JPH04119009A (ja) | 1990-09-10 | 1990-09-10 | スイッチ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23695190A JPH04119009A (ja) | 1990-09-10 | 1990-09-10 | スイッチ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04119009A true JPH04119009A (ja) | 1992-04-20 |
Family
ID=17008179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23695190A Pending JPH04119009A (ja) | 1990-09-10 | 1990-09-10 | スイッチ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04119009A (ja) |
-
1990
- 1990-09-10 JP JP23695190A patent/JPH04119009A/ja active Pending
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