JPH04120771A - マスタースライス方式集積回路装置用遅延セル - Google Patents
マスタースライス方式集積回路装置用遅延セルInfo
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- JPH04120771A JPH04120771A JP2241995A JP24199590A JPH04120771A JP H04120771 A JPH04120771 A JP H04120771A JP 2241995 A JP2241995 A JP 2241995A JP 24199590 A JP24199590 A JP 24199590A JP H04120771 A JPH04120771 A JP H04120771A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- master slice
- integrated circuit
- capacitor
- circuit device
- power supply
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/90—Bond pads, in general
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/541—Dispositions of bond wires
- H10W72/5445—Dispositions of bond wires being orthogonal to a side surface of the chip, e.g. parallel arrangements
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/90—Bond pads, in general
- H10W72/931—Shapes of bond pads
- H10W72/932—Plan-view shape, i.e. in top view
Landscapes
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はマスタースライス方式集積回路装置における遅
延回路に関する。
延回路に関する。
従来のマスタースライス方式集積回路装置は、遅延回路
を構成するために、論理回路素子の遅延時間を用いて遅
延回路を構成していた。
を構成するために、論理回路素子の遅延時間を用いて遅
延回路を構成していた。
近年、マスタースライス方式集積回路装置の論理回路素
子の遅延時間は、高速化してきており、論理回路素子で
あるインバータの遅延時間は、Insを下回るようにな
ってきている。よって、前述の従来技術で論理回路素子
の遅延時間を用いて遅延回路を構成しようとすると、論
理回路素子数が増加し集積回路装置の面積が増加する。
子の遅延時間は、高速化してきており、論理回路素子で
あるインバータの遅延時間は、Insを下回るようにな
ってきている。よって、前述の従来技術で論理回路素子
の遅延時間を用いて遅延回路を構成しようとすると、論
理回路素子数が増加し集積回路装置の面積が増加する。
そのため、集積回路のコストの増加、集積回路の大型化
という問題点を有する。
という問題点を有する。
そこで本発明は、このような問題点を解決するもので、
その目的とするところはマスタースライス方式集積回路
装置の面積を増加させることなく、遅延回路を構成する
ことを目的とする。
その目的とするところはマスタースライス方式集積回路
装置の面積を増加させることなく、遅延回路を構成する
ことを目的とする。
本発明のマスタースライス方式集積回路装置用遅延セル
は、 a)マスタースライス方式集積回路装置の入出力セル領
域内に配置されたセルにおいて、b)前g己セル番よキ
ャパシタと、 C)信号配線接続端子と、 d)電源配線接続端子とを有し、 e)前記キャパシタの第一電極は、前記信号配線接続端
子と接続され、前記キャパシタの第二電極は、前記電源
配線接続端子と電気的に接続されており、 f)前記キャパシタの断面構造は、上層から、電源配線
層、電気的絶縁層、信号配線層、電気的絶縁層、マスタ
ースライス方式集積回路装置基板の順に構成され、 g)前記マスタースライス方式集積回路装置基板と電源
配線層とは、同電位であることを特徴とするマスタース
ライス方式集積回路装置用遅延セル。
は、 a)マスタースライス方式集積回路装置の入出力セル領
域内に配置されたセルにおいて、b)前g己セル番よキ
ャパシタと、 C)信号配線接続端子と、 d)電源配線接続端子とを有し、 e)前記キャパシタの第一電極は、前記信号配線接続端
子と接続され、前記キャパシタの第二電極は、前記電源
配線接続端子と電気的に接続されており、 f)前記キャパシタの断面構造は、上層から、電源配線
層、電気的絶縁層、信号配線層、電気的絶縁層、マスタ
ースライス方式集積回路装置基板の順に構成され、 g)前記マスタースライス方式集積回路装置基板と電源
配線層とは、同電位であることを特徴とするマスタース
ライス方式集積回路装置用遅延セル。
第1図は、本発明の一実施例におけるマスタースライス
方式集積回路装置用遅延セル全体の平面図であり、10
1はマスタースライス方式集積回路装置用遅延セル、1
02は第一層目金属配線、103は第二層目金属配線、
104はパッド電極開口部であり、パッド電極開口部1
04の下には、第一層目金属配線102と第二層目金属
配線103とが、電気的絶縁膜を挟んで配置され、キャ
パシタを構成する。105は電源配線接続端子、106
は信号配線接続端子であり、電源配線接続端子105は
、マスタースライス方式集積回路装置基板と同じ電圧が
供給され、信号配線接続端子106は、遅延を付けたい
信号配線に接続する。
方式集積回路装置用遅延セル全体の平面図であり、10
1はマスタースライス方式集積回路装置用遅延セル、1
02は第一層目金属配線、103は第二層目金属配線、
104はパッド電極開口部であり、パッド電極開口部1
04の下には、第一層目金属配線102と第二層目金属
配線103とが、電気的絶縁膜を挟んで配置され、キャ
パシタを構成する。105は電源配線接続端子、106
は信号配線接続端子であり、電源配線接続端子105は
、マスタースライス方式集積回路装置基板と同じ電圧が
供給され、信号配線接続端子106は、遅延を付けたい
信号配線に接続する。
なお、マスタースライス方式集積回路装置用遅延セルは
、マスタースライス方式集積回路装置の入出力セル配置
領域内の任意の位置に配置できるようにセル化されてい
る。
、マスタースライス方式集積回路装置の入出力セル配置
領域内の任意の位置に配置できるようにセル化されてい
る。
第2図は、第1図の線aにおける垂直縦方向の断面図で
あり、201,203,205は電気的絶縁膜、202
は第一層目金属配線であり、電源配線に接続される。2
04は第二層目金属配線であり、信号配線と接続する。
あり、201,203,205は電気的絶縁膜、202
は第一層目金属配線であり、電源配線に接続される。2
04は第二層目金属配線であり、信号配線と接続する。
206はマスタースライス方式集積回路装置基板、20
7はパッド電極開口部である。前記第一層目金属配線2
02と、前記第二層目金属配線204との間に第一のキ
ャパシタが形成され、同じく、前記第二層目金属配線2
04とマスタースライス方式集積回路装置基板206と
の間に第二のキャパシタが形成される。
7はパッド電極開口部である。前記第一層目金属配線2
02と、前記第二層目金属配線204との間に第一のキ
ャパシタが形成され、同じく、前記第二層目金属配線2
04とマスタースライス方式集積回路装置基板206と
の間に第二のキャパシタが形成される。
また、第2図の202,204,207は、それぞれ第
1図の102. 103,104と等しい。
1図の102. 103,104と等しい。
第3図は、本発明の一実施例におけるマスタースライス
方式集積回路装置の一部平面図であり、301はマスタ
ースライス方式集積回路装置、302はリードフレーム
、303はトランジスタ配置領域、304 ハV D
D側電源配線、305はVSS側電源配線、306は本
発明のマスタースライス方式集積回路装置用遅延セル(
以下、遅延セルと略す)であり、遅延セル306は、前
記第1図及び、第2図に示された構造をなしている。3
10は信号配線、311,312は論理回路素子であり
、論理回路素子311の出力は、論理回路素子312の
入力と遅延セル306の信号配線接続端子に接続される
。307は入出力セル、308はパッド電極開口部、3
09はボンディングワイヤーであり、前記遅延セル30
6の配置位置は、前記人出力セル307の配置されてい
ない、入出力セル配’l1fA域内に配置され、前記信
号配線310は、信号配線接続端子に電気的接続され、
前記vSS側電源配線305は、電源配線接続端子に電
気的に接続される。前記実施例では、マスタースライス
方式集積回路装置基板の電位がvSSの場合である。な
お、マスタースライス方式集積回路多量基板の電位がV
DDの場合、遅延セルの電源接続端子は、VDDに電気
的に接続する。
方式集積回路装置の一部平面図であり、301はマスタ
ースライス方式集積回路装置、302はリードフレーム
、303はトランジスタ配置領域、304 ハV D
D側電源配線、305はVSS側電源配線、306は本
発明のマスタースライス方式集積回路装置用遅延セル(
以下、遅延セルと略す)であり、遅延セル306は、前
記第1図及び、第2図に示された構造をなしている。3
10は信号配線、311,312は論理回路素子であり
、論理回路素子311の出力は、論理回路素子312の
入力と遅延セル306の信号配線接続端子に接続される
。307は入出力セル、308はパッド電極開口部、3
09はボンディングワイヤーであり、前記遅延セル30
6の配置位置は、前記人出力セル307の配置されてい
ない、入出力セル配’l1fA域内に配置され、前記信
号配線310は、信号配線接続端子に電気的接続され、
前記vSS側電源配線305は、電源配線接続端子に電
気的に接続される。前記実施例では、マスタースライス
方式集積回路装置基板の電位がvSSの場合である。な
お、マスタースライス方式集積回路多量基板の電位がV
DDの場合、遅延セルの電源接続端子は、VDDに電気
的に接続する。
なお、前記遅延セル306の使用個数は、任意である。
第4図は、第3図における線すの断面図と等価回路を示
した電気回路図であり、401は本発明のマスタースラ
イス方式集積回路装置用遅延セル、402.403は論
理回路素子、404は信号配線、405はVSS側電源
配線であり、論理回路素子402の出力は、論理回路素
子403の入力と遅延セル401の信号配線接続端子と
に接続される。406は第一層目金属配線と第二層目金
層配線との間に形成されるキャパシタを示し、407は
第二層目金属配線とマスタースライス方式集積回路装置
基板との間に形成されるキャパシタを示す。
した電気回路図であり、401は本発明のマスタースラ
イス方式集積回路装置用遅延セル、402.403は論
理回路素子、404は信号配線、405はVSS側電源
配線であり、論理回路素子402の出力は、論理回路素
子403の入力と遅延セル401の信号配線接続端子と
に接続される。406は第一層目金属配線と第二層目金
層配線との間に形成されるキャパシタを示し、407は
第二層目金属配線とマスタースライス方式集積回路装置
基板との間に形成されるキャパシタを示す。
なお、第4図に示されている401,402゜403.
404,405は、それぞれ、第3図の306.311
,312,310,305と同じものを示す。
404,405は、それぞれ、第3図の306.311
,312,310,305と同じものを示す。
以上、述べたように本発明によれば、マスタースライス
方式集積回路装置の入出力セル配置領域内にキャパシタ
を設け、このキャパシタをVSS側電源配線と信号配線
とに接続する構造にしたため、マスタースライス方式集
積回路装置の面積を増加させることなく、遅延回路を構
成することが可能となる。また、信号配線層を、電源配
線層とマスタースライス方式集積回路装置基板とにより
はさみこみ、電源配線層とマスタースライス方式集積回
路装置基板とを同電位にすることにより、電気的容量の
大きいキャパシタを作成することができる。これにより
、集積回路のコストの低下、集積回路の小型化、集積回
路装置の安定動作などの効果を有する。
方式集積回路装置の入出力セル配置領域内にキャパシタ
を設け、このキャパシタをVSS側電源配線と信号配線
とに接続する構造にしたため、マスタースライス方式集
積回路装置の面積を増加させることなく、遅延回路を構
成することが可能となる。また、信号配線層を、電源配
線層とマスタースライス方式集積回路装置基板とにより
はさみこみ、電源配線層とマスタースライス方式集積回
路装置基板とを同電位にすることにより、電気的容量の
大きいキャパシタを作成することができる。これにより
、集積回路のコストの低下、集積回路の小型化、集積回
路装置の安定動作などの効果を有する。
第1図は、本発明の一実施例におけるマスクスライス方
式集積回路装置用遅延セル全体の平面図。 101・・・マスタースライス方式集積回路装置用遅延
セル 102・・・第一層目金属配線 103・・・第二層目金属配線 104・・・パッド電極開口部 105・・・電源配線接続端子 106・・・信号配線接続端子 第2図は、第1図の線aにおける垂直縦方向の断面図。 201.203,205・・・電気的絶縁膜202・・
・第一層目金属配線 204・・・第二層目金属配線 206・・・マスタースライス方式集積回路装置基板 207・・・パッド電極開口部 第3図は、本発明の一実施例におけるマスタースライス
方式集積回路装置の一部平面図。 301・・・マスタースライス方式集積回路装置302
・・・リードフレーム 303・・・トランジスタ配置領域 304・・・VDD側電源配線 305・・・VSS側電源配線 306・・・マスタースライス方式集積回路装置用遅延
セル 307・・・入出力セル 308・・・パッド電極 309・・・ボンディングワイヤー 310・・・信号配線 311.312・・・論理回路素子 第4図は、第3図における線すの断面図と等価回路を示
した電気回路図。 401・・・マスタースライス方式集積回路装置用遅延
セル 402.403・・・論理回路素子 404・・・信号配線 405・・・VSS側電源配線 406・・・第一層目金属配線層と第二層目金属配線層
との間に形成されるキャパシ タ 407・・・第二層目金属配線層とマスタースライス方
式集積回路装置基板との間に 形成されるキャパシタ 以 上
式集積回路装置用遅延セル全体の平面図。 101・・・マスタースライス方式集積回路装置用遅延
セル 102・・・第一層目金属配線 103・・・第二層目金属配線 104・・・パッド電極開口部 105・・・電源配線接続端子 106・・・信号配線接続端子 第2図は、第1図の線aにおける垂直縦方向の断面図。 201.203,205・・・電気的絶縁膜202・・
・第一層目金属配線 204・・・第二層目金属配線 206・・・マスタースライス方式集積回路装置基板 207・・・パッド電極開口部 第3図は、本発明の一実施例におけるマスタースライス
方式集積回路装置の一部平面図。 301・・・マスタースライス方式集積回路装置302
・・・リードフレーム 303・・・トランジスタ配置領域 304・・・VDD側電源配線 305・・・VSS側電源配線 306・・・マスタースライス方式集積回路装置用遅延
セル 307・・・入出力セル 308・・・パッド電極 309・・・ボンディングワイヤー 310・・・信号配線 311.312・・・論理回路素子 第4図は、第3図における線すの断面図と等価回路を示
した電気回路図。 401・・・マスタースライス方式集積回路装置用遅延
セル 402.403・・・論理回路素子 404・・・信号配線 405・・・VSS側電源配線 406・・・第一層目金属配線層と第二層目金属配線層
との間に形成されるキャパシ タ 407・・・第二層目金属配線層とマスタースライス方
式集積回路装置基板との間に 形成されるキャパシタ 以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 a)マスタースライス方式集積回路装置の入出力セル領
域内に配置されたセルにおいて、 b)前記セルはキャパシタと、 c)信号配線接続端子と、 d)電源配線接続端子とを有し、 e)前記キャパシタの第一電極は、前記信号配線接続端
子と接続され、前記キャパシタの第二電極は、前記電源
配線接続端子と電気的に接続されており、 f)前記キャパシタの断面構造は、上層から、電源配線
層、電気的絶縁層、信号配線層、電気的絶縁層、マスタ
ースライス方式集積回路装置基板の順に構成され、 g)前記マスタースライス方式集積回路装置基板と電源
配線層とは、同電位であることを特徴とするマスタース
ライス方式集積回路装置用遅延セル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2241995A JPH04120771A (ja) | 1990-09-12 | 1990-09-12 | マスタースライス方式集積回路装置用遅延セル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2241995A JPH04120771A (ja) | 1990-09-12 | 1990-09-12 | マスタースライス方式集積回路装置用遅延セル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04120771A true JPH04120771A (ja) | 1992-04-21 |
Family
ID=17082686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2241995A Pending JPH04120771A (ja) | 1990-09-12 | 1990-09-12 | マスタースライス方式集積回路装置用遅延セル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04120771A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6476459B2 (en) * | 1998-07-15 | 2002-11-05 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Semiconductor integrated circuit device with capacitor formed under bonding pad |
| JP2012164910A (ja) * | 2011-02-09 | 2012-08-30 | Lapis Semiconductor Co Ltd | 半導体集積回路、半導体チップ、及び半導体集積回路の設計手法 |
-
1990
- 1990-09-12 JP JP2241995A patent/JPH04120771A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6476459B2 (en) * | 1998-07-15 | 2002-11-05 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Semiconductor integrated circuit device with capacitor formed under bonding pad |
| JP2012164910A (ja) * | 2011-02-09 | 2012-08-30 | Lapis Semiconductor Co Ltd | 半導体集積回路、半導体チップ、及び半導体集積回路の設計手法 |
| US8907711B2 (en) | 2011-02-09 | 2014-12-09 | Lapis Semiconductor Co., Ltd. | Integrated circuit having latch circuits and using delay circuits to fetch data bits in synchronization with clock signals |
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