JPH04120818A - 論理回路 - Google Patents
論理回路Info
- Publication number
- JPH04120818A JPH04120818A JP2240612A JP24061290A JPH04120818A JP H04120818 A JPH04120818 A JP H04120818A JP 2240612 A JP2240612 A JP 2240612A JP 24061290 A JP24061290 A JP 24061290A JP H04120818 A JPH04120818 A JP H04120818A
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- JP
- Japan
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- field effect
- effect transistor
- level
- logic circuit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体集積回路の論理回路に利用され、特に
、化合物半導体集積回路の論理回路に関する。
、化合物半導体集積回路の論理回路に関する。
本発明は、特に、化合物半導体集積回路の論理回路にお
いて、 入力回路として、ディプレション型電界効果トランジス
タと組み合されたエンハンスメント型電界効果トランジ
スタを用いることにより、消費電力の減少化を図ったも
のである。
いて、 入力回路として、ディプレション型電界効果トランジス
タと組み合されたエンハンスメント型電界効果トランジ
スタを用いることにより、消費電力の減少化を図ったも
のである。
従来、この種の化合物半導体集積回路の論理回路はBF
L (バッフアートFET論理回路([]uffere
d PBT Logic) )で構成されていた。
L (バッフアートFET論理回路([]uffere
d PBT Logic) )で構成されていた。
以下、図面を参照して説明する。第6図は従来のインバ
ータ回路図である。ΦINは入力信号、ΦOUTは出力
信号、Ql、〜Q14はNチャネル型のデプレション型
電界効果トランジスタ(以下、D −F E Tという
。) 、D、、およびり、2はダイオード、C1は付加
容量、■、81 は−2,OVの電源、ならびにV5,
2は−5,2Vの電源である。
ータ回路図である。ΦINは入力信号、ΦOUTは出力
信号、Ql、〜Q14はNチャネル型のデプレション型
電界効果トランジスタ(以下、D −F E Tという
。) 、D、、およびり、2はダイオード、C1は付加
容量、■、81 は−2,OVの電源、ならびにV5,
2は−5,2Vの電源である。
次に、本従来例の動作について第7図の動作説明図を用
いて説明する。
いて説明する。
まず、時刻t1で入力信号ΦINが「H」レベルから「
L」レベルに遷移を開始すると、時刻t2で節点N11
と出力信号ΦOUTが「L」レベルからrHJレベルに
遷移を開始し、時刻t5でr)(Jレベルになる。時刻
t6で入力信号ΦINが「L」レベルから「H」レベル
に遷移を開始すると、時刻t7で節点Nllと出力信号
ΦOUTがrHJレベルから「L」レベルに遷移を開始
し、時刻to。
L」レベルに遷移を開始すると、時刻t2で節点N11
と出力信号ΦOUTが「L」レベルからrHJレベルに
遷移を開始し、時刻t5でr)(Jレベルになる。時刻
t6で入力信号ΦINが「L」レベルから「H」レベル
に遷移を開始すると、時刻t7で節点Nllと出力信号
ΦOUTがrHJレベルから「L」レベルに遷移を開始
し、時刻to。
で「L」レベルになる。
また、第8図は第6図の動作電流を示す。人力信号ΦI
Nが「L」レベルと「H」レベルの場合上で動作電流は
は七んど同一である。
Nが「L」レベルと「H」レベルの場合上で動作電流は
は七んど同一である。
この従来の化合物半導体集積回路のBFLで構成される
インハーク回路は、D−FETQ、、の定電流源により
定常電流が流れるため、付加容量Cを0.5pF、D−
FETQ、3およびQl、ならびにダイオードDI+お
よびD1□のゲート幅を30μm、D−F E T Q
zおよびC12のゲート幅を5μmとすると、人力信号
ΦINの中間電位である時刻t2(t7)から出力信号
ΦOUTの中間電位である時刻t4 (t9)までの応
答時間は、約200pSで高速動作するが、動作電流は
、人力信号ΦINで「L」レベルと「H」レベルの場合
はとんど同一電流であり、消費電力は、 (2,8mAX2.OV) +(0,5mAX5.2
V) −8,2mWにもなる欠点があった。
インハーク回路は、D−FETQ、、の定電流源により
定常電流が流れるため、付加容量Cを0.5pF、D−
FETQ、3およびQl、ならびにダイオードDI+お
よびD1□のゲート幅を30μm、D−F E T Q
zおよびC12のゲート幅を5μmとすると、人力信号
ΦINの中間電位である時刻t2(t7)から出力信号
ΦOUTの中間電位である時刻t4 (t9)までの応
答時間は、約200pSで高速動作するが、動作電流は
、人力信号ΦINで「L」レベルと「H」レベルの場合
はとんど同一電流であり、消費電力は、 (2,8mAX2.OV) +(0,5mAX5.2
V) −8,2mWにもなる欠点があった。
本発明の目的は、前記の欠点を除去することにより、消
費電力の低減化を図った論理回路を提供することにある
。
費電力の低減化を図った論理回路を提供することにある
。
本発明は、第一電極が第一の電源にゲートおよび第二電
極が第一の節点にそれぞれ接続された第一のデプレショ
ン型電界効果トランジスタと、第一電極が前記第一の電
源にゲートが前記第一の節点に第二電極が出力端子にそ
れぞれ接続された第一のエンハンスメント型電界効果ト
ランジスタと、第一電極が前記出力端子にゲートが第二
の節点に第二電極が第二の電源にそれぞれ接続された第
二のエンハンスメント型電界効果トランジスタと、第一
電極が入力端子にゲートおよび第二電極が第三の節点に
それぞれ接続された第二のデプレション型電界効果トラ
ンジスタと、第一電極が前記第一の節点にゲートが前記
第三の節点に第二電極が前記第二のエンハンスメント型
電界効果トランジスタのゲートにそれぞれ接続された第
三のエン/’%ンスメント型電界効果トランジスタとを
含むことを特徴とする。
極が第一の節点にそれぞれ接続された第一のデプレショ
ン型電界効果トランジスタと、第一電極が前記第一の電
源にゲートが前記第一の節点に第二電極が出力端子にそ
れぞれ接続された第一のエンハンスメント型電界効果ト
ランジスタと、第一電極が前記出力端子にゲートが第二
の節点に第二電極が第二の電源にそれぞれ接続された第
二のエンハンスメント型電界効果トランジスタと、第一
電極が入力端子にゲートおよび第二電極が第三の節点に
それぞれ接続された第二のデプレション型電界効果トラ
ンジスタと、第一電極が前記第一の節点にゲートが前記
第三の節点に第二電極が前記第二のエンハンスメント型
電界効果トランジスタのゲートにそれぞれ接続された第
三のエン/’%ンスメント型電界効果トランジスタとを
含むことを特徴とする。
また、本発明は、前記第一の節点と前記第二の節点間に
、前記第二のディプレション型電界効果トランジスタと
前記第三のエンハンスメント型電界効果トランジスタと
で構成された入力回路を二つ以上直列に接続したことを
特徴とする。
、前記第二のディプレション型電界効果トランジスタと
前記第三のエンハンスメント型電界効果トランジスタと
で構成された入力回路を二つ以上直列に接続したことを
特徴とする。
また、本発明は、前記第一の節点と前記第二の節点間に
、前記第二のディプレション型電界効果トランジスタと
前記第三のエンハンスメント型電界効果トランジスタと
で構成された入力回路を二つ以上並列に接続したことを
特徴とする。
、前記第二のディプレション型電界効果トランジスタと
前記第三のエンハンスメント型電界効果トランジスタと
で構成された入力回路を二つ以上並列に接続したことを
特徴とする。
人力用FETとして、例えば、Nチャネル型のエンハン
スメント型電界効果トランジスタ(以下、E−FETと
いう。)を用いるので、人力信号が「L」レベルのとき
前記E−FETは「オフ」し電流は流れない。このとき
出力信号は「H」レベルとなる。そして人力信号が「H
」レベルのとき、前記E−FETは「オン」となり電流
が流れ、出力信号は「L」レベルとなる。また、電源は
例えば−2,OV電源だけでよくなり−5,2V電源は
必要でなくなる。
スメント型電界効果トランジスタ(以下、E−FETと
いう。)を用いるので、人力信号が「L」レベルのとき
前記E−FETは「オフ」し電流は流れない。このとき
出力信号は「H」レベルとなる。そして人力信号が「H
」レベルのとき、前記E−FETは「オン」となり電流
が流れ、出力信号は「L」レベルとなる。また、電源は
例えば−2,OV電源だけでよくなり−5,2V電源は
必要でなくなる。
従って、入力信号がrHJレベルのときだけ電流が流れ
、かつ−5,2V電源は必要でなくなるので、消費電力
を大幅に低減できる。
、かつ−5,2V電源は必要でなくなるので、消費電力
を大幅に低減できる。
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の第一実施例を示す回路図で、インバー
タ回路を示す。
タ回路を示す。
本第二実施例のインバータ回路は、全てNチャネル型の
化合物半導体を用いたショットキー接合のFETを用い
て構成され、第一電極がドレイン、および第二電極がソ
ースとなる。すなわち、ドレインが第一の電源としての
接地電位GNDにゲートおよびソースが第一の節点N1
にそれぞれ接続された第一のD−FETQ、 と、ド
レインが接地電位GNDにゲートが節点N1 にソース
が出力端子2にそれぞれ接続された第一のE−FETQ
4と、ドレインが出力端子2にゲートが第二の節点N2
にソースが第二の電源Vss+ (2,OV)にそれ
ぞれ接続された第二〇E−FETQ5と、ドレインが入
力端子1にゲートおよびソースが第三の節点N3にそれ
ぞれ接続された第二のD−FETQ2と、ドレインが節
点N1 にゲートが節点N3にソースがE−FETQ5
のゲートにそれぞれ接続された第三〇E−FETQ3と
を含んでいる。
化合物半導体を用いたショットキー接合のFETを用い
て構成され、第一電極がドレイン、および第二電極がソ
ースとなる。すなわち、ドレインが第一の電源としての
接地電位GNDにゲートおよびソースが第一の節点N1
にそれぞれ接続された第一のD−FETQ、 と、ド
レインが接地電位GNDにゲートが節点N1 にソース
が出力端子2にそれぞれ接続された第一のE−FETQ
4と、ドレインが出力端子2にゲートが第二の節点N2
にソースが第二の電源Vss+ (2,OV)にそれ
ぞれ接続された第二〇E−FETQ5と、ドレインが入
力端子1にゲートおよびソースが第三の節点N3にそれ
ぞれ接続された第二のD−FETQ2と、ドレインが節
点N1 にゲートが節点N3にソースがE−FETQ5
のゲートにそれぞれ接続された第三〇E−FETQ3と
を含んでいる。
本発明の特徴は、第1図において、特に、人力用トラン
ジスタとしてE−FETQ3を用い、また、電源は−2
,OVの電源VSSI−つだけとしたことにある。
ジスタとしてE−FETQ3を用い、また、電源は−2
,OVの電源VSSI−つだけとしたことにある。
次に、本第二実施例の動作について第2図の動作説明図
を参照して説明する。
を参照して説明する。
まず、時刻t1で人力信号ΦINがr)(Jレベルから
「L」レベルに遷移を開始すると、時刻t2で節点N1
と出力信号Φ○UTは「L」レベルからr HJレベ
ルに遷移を開始し、時刻t5で「H」レベルになる。時
刻t6で入力信号ΦINが「L」レベルからrH」レベ
ルに遷移を開始するとζ時刻t7で節点N1 と出力信
号ΦOUTは「H」レベルからr L Jレベルに遷移
を開始し、時刻tlOで「L」レベルになる。
「L」レベルに遷移を開始すると、時刻t2で節点N1
と出力信号Φ○UTは「L」レベルからr HJレベ
ルに遷移を開始し、時刻t5で「H」レベルになる。時
刻t6で入力信号ΦINが「L」レベルからrH」レベ
ルに遷移を開始するとζ時刻t7で節点N1 と出力信
号ΦOUTは「H」レベルからr L Jレベルに遷移
を開始し、時刻tlOで「L」レベルになる。
また、第3図は第1図の動作電流■2を示し、人力信号
ΦINがr L Jレベル(−1,7V)では、E−F
ETQ3が「オフ」となり電流が流れない。
ΦINがr L Jレベル(−1,7V)では、E−F
ETQ3が「オフ」となり電流が流れない。
ここで、D−FETQ2はE−FETQ3の「オン」時
の電流を軽減する働きをする。
の電流を軽減する働きをする。
第1図のE−FETQ、およびQ5のゲート幅をそれぞ
れ30μmおよび10μm、付加容量C1を0.5pF
XD−FETQ、およびQ2ならびにEFETQ3のゲ
ート幅をそれぞれ3μm、3μmおよび6μmとすると
、人力信号ΦINの中間電位である時刻t2(t、)か
ら出力信号ΦOUTの中間電位である時刻t4 (t9
)までの応答時間は、約200pSで従来例と同一で高
速動作をする。
れ30μmおよび10μm、付加容量C1を0.5pF
XD−FETQ、およびQ2ならびにEFETQ3のゲ
ート幅をそれぞれ3μm、3μmおよび6μmとすると
、人力信号ΦINの中間電位である時刻t2(t、)か
ら出力信号ΦOUTの中間電位である時刻t4 (t9
)までの応答時間は、約200pSで従来例と同一で高
速動作をする。
そのうえ、消費電力は、動作電流は、人力信号ΦINが
「L」レベル時(−1,7V) +こ(まQm八であり
、消費電力はOとなり、入力信号ΦINがr)(jレベ
ル時(−0,3V)には、 1.32mA X 2 V =2.64mWであり
、入力信号ΦINが「H」レベル時と「L」レベル時の
平均は1.32mWとなり、従来例の8.2m1llの
約176 に低減される。
「L」レベル時(−1,7V) +こ(まQm八であり
、消費電力はOとなり、入力信号ΦINがr)(jレベ
ル時(−0,3V)には、 1.32mA X 2 V =2.64mWであり
、入力信号ΦINが「H」レベル時と「L」レベル時の
平均は1.32mWとなり、従来例の8.2m1llの
約176 に低減される。
第4図は本発明の第二実施例を示す回路図で、2人力ナ
ンド回路を示す。
ンド回路を示す。
本第二実施例は、第1図の第一実施例の回路において、
節点N1と節点N2 との間に、D−FETQ6とE−
FETQ7とから構成される装置路を直列に追加接続し
たものである。従って、その動作は第一実施例と同様で
ある。
節点N1と節点N2 との間に、D−FETQ6とE−
FETQ7とから構成される装置路を直列に追加接続し
たものである。従って、その動作は第一実施例と同様で
ある。
第5図は本発明の第三実施例を示す回路図で、2人力ノ
ア回路を示す。
ア回路を示す。
本第三実施例は、第1図の第一実施例の回路において、
節点N1と節点N2との間に、I)−FETC8とE−
FETQ9とから構成される入力回路を並列に追加接続
し、これにともない陽極を節点N2に陰極を電源V 3
3□に接続したダイオードD1を設けたものである。従
って、その動作は第一実施例と同様である。
節点N1と節点N2との間に、I)−FETC8とE−
FETQ9とから構成される入力回路を並列に追加接続
し、これにともない陽極を節点N2に陰極を電源V 3
3□に接続したダイオードD1を設けたものである。従
って、その動作は第一実施例と同様である。
なお、以上の説明は、電界効果トランジスタとして、N
チャネル型の化合物半導体を用いたショットキー型電界
効果トランジスタについて行ったけれども、第一電極を
ソースに、第二電極をドレインに置き換えることにより
Pチャネル型にも適用でき、さらに電界効果トランジス
タ全般に適用できる。
チャネル型の化合物半導体を用いたショットキー型電界
効果トランジスタについて行ったけれども、第一電極を
ソースに、第二電極をドレインに置き換えることにより
Pチャネル型にも適用でき、さらに電界効果トランジス
タ全般に適用できる。
以上説明したように、本発明は、E−FETとD−FE
Tを使用し、−5,2V電源を省略したので、従来例と
同一の高速動作を確保しながら、例えば消費電力を従来
例の約176に削減できる効果がある。
Tを使用し、−5,2V電源を省略したので、従来例と
同一の高速動作を確保しながら、例えば消費電力を従来
例の約176に削減できる効果がある。
第1図は本発明の第一実施例を示す回路図。
第2図は第1図の動作説明図。
第3図は第1図の動作電流図。
第4図は本発明の第二実施例を示す回路図。
第5図は本発明の第三実施例を示す回路図。
第6図は従来例を示す回路図。
第7図は第6図の動作説明図。
第8図は第6図の動作電流図。
1・・・入力端子、2・・・出力端子、CI、C11・
・・付加容量、DI、DIl、DI2・・・ダイオード
、GND・・・接地電位、I I 、I2 、Ill
I12・・・電流、N1〜N、 、N、、〜N13・
・節点、Ql、0゜、C6、C8、Ql□〜0.4・・
・D−FET、Q3〜Q5、C7、Q9・・・E F
ET、、Vss+ 、VSS2・・・電源、Φ■ΦIN
。 ΦIN2 ・・・人力信号、 ΦOUT・・・ 出力信号。
・・付加容量、DI、DIl、DI2・・・ダイオード
、GND・・・接地電位、I I 、I2 、Ill
I12・・・電流、N1〜N、 、N、、〜N13・
・節点、Ql、0゜、C6、C8、Ql□〜0.4・・
・D−FET、Q3〜Q5、C7、Q9・・・E F
ET、、Vss+ 、VSS2・・・電源、Φ■ΦIN
。 ΦIN2 ・・・人力信号、 ΦOUT・・・ 出力信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第一電極が第一の電源にゲートおよび第二電極が第
一の節点にそれぞれ接続された第一のデプレション型電
界効果トランジスタと、第一電極が前記第一の電源にゲ
ートが前記第一の節点に第二電極が出力端子にそれぞれ
接続された第一のエンハンスメント型電界効果トランジ
スタと、第一電極が前記出力端子にゲートが第二の節点
に第二電極が第二の電源にそれぞれ接続された第二のエ
ンハンスメント型電界効果トランジスタと、第一電極が
入力端子にゲートおよび第二電極が第三の節点にそれぞ
れ接続された第二のデプレション型電界効果トランジス
タと、第一電極が前記第一の節点にゲートが前記第三の
節点に第二電極が前記第二のエンハンスメント型電界効
果トランジスタのゲートにそれぞれ接続された第三のエ
ンハンスメント型電界効果トランジスタと を含むことを特徴とする論理回路。 2、請求項1に記載の論理回路において、 前記第一の節点と前記第二の節点間に、前記第二のディ
プレション型電界効果トランジスタと前記第三のエンハ
ンスメント型電界効果トランジスタとで構成された入力
回路を二つ以上直列に接続した ことを特徴とする論理回路。 3、請求項1に記載の論理回路において、 前記第一の節点と前記第二の節点間に、前記第二のディ
プレション型電界効果トランジスタと前記第三のエンハ
ンスメント型電界効果トランジスタとで構成された入力
回路を二つ以上並列に接続した ことを特徴とする論理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2240612A JPH04120818A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 論理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2240612A JPH04120818A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 論理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04120818A true JPH04120818A (ja) | 1992-04-21 |
Family
ID=17062088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2240612A Pending JPH04120818A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 論理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04120818A (ja) |
-
1990
- 1990-09-11 JP JP2240612A patent/JPH04120818A/ja active Pending
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