JPH04121397A - 電動式巻上装置 - Google Patents
電動式巻上装置Info
- Publication number
- JPH04121397A JPH04121397A JP24175190A JP24175190A JPH04121397A JP H04121397 A JPH04121397 A JP H04121397A JP 24175190 A JP24175190 A JP 24175190A JP 24175190 A JP24175190 A JP 24175190A JP H04121397 A JPH04121397 A JP H04121397A
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- Japan
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- friction
- pressed
- plates
- friction gear
- shaft
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
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- Transmission Devices (AREA)
- Retarders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電動チェーンブロック等の電動式巻上装置に関
する。
する。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕一般に電
動式巻上装置に於て、上限用・下限用のリミットスイッ
チを設けて、チェーンを停止させる方式が用いられるが
、小型の簡易な電動式巻上装置ではこのリミットスイッ
チを廃止して、代わりにトルク調整自在のトルクリミッ
クが用いられることが多い。
動式巻上装置に於て、上限用・下限用のリミットスイッ
チを設けて、チェーンを停止させる方式が用いられるが
、小型の簡易な電動式巻上装置ではこのリミットスイッ
チを廃止して、代わりにトルク調整自在のトルクリミッ
クが用いられることが多い。
例えば、従来、特公昭57−25475号公報に記載の
トルクリミッタでは、トルク設定を変更調整する毎に、
カバーを外さねばならず、作業が面倒であった。また、
このトルク調整のために特殊な工具を要し、かつ大きな
トルクを加える必要があり、−層作業が面倒であった。
トルクリミッタでは、トルク設定を変更調整する毎に、
カバーを外さねばならず、作業が面倒であった。また、
このトルク調整のために特殊な工具を要し、かつ大きな
トルクを加える必要があり、−層作業が面倒であった。
そこで、本発明は、上記問題点を解決することを目的と
する。
する。
本発明は、上記目的を達成するために、モータにより減
速歯車機構を介してロートソーブが駆動される電動式巻
上装置に於て、モータ出力軸と、酸モータ出力軸に噛合
して一軸心廻りに回転するフリクションギアと、該フリ
クションギアを摩擦板を介して挟持する一対の押え板と
、上記−軸心に対して直交方向に配設されると共に内端
部に略円錐形のテーバ部が形成されたネジ付きトルク調
整シャフトと、上記テーパ部にて押圧されると共に一方
の上記押え板をフリクションギア側へ押圧する被接触体
と、他方の上記押え板をフリクションギア側へ弾発的に
押圧する反力用弾発部材と、を備え、上記トルク調整シ
ャフトの外端部が外方へ露出している。
速歯車機構を介してロートソーブが駆動される電動式巻
上装置に於て、モータ出力軸と、酸モータ出力軸に噛合
して一軸心廻りに回転するフリクションギアと、該フリ
クションギアを摩擦板を介して挟持する一対の押え板と
、上記−軸心に対して直交方向に配設されると共に内端
部に略円錐形のテーバ部が形成されたネジ付きトルク調
整シャフトと、上記テーパ部にて押圧されると共に一方
の上記押え板をフリクションギア側へ押圧する被接触体
と、他方の上記押え板をフリクションギア側へ弾発的に
押圧する反力用弾発部材と、を備え、上記トルク調整シ
ャフトの外端部が外方へ露出している。
一軸心に対して直交方向に配設されているネジ付きトル
ク調整シャフトの外端部は外方へ露出しているから、(
カバー等を外すことなく)直ちにドライバー等の工具に
て、外力を加えることができる。このような−船釣工具
によって、該トルク調整シャフトを蝮進させると、その
テーバ部が被接触体を押圧し、該被接触体が一方の押え
板を押圧し、摩擦板を介してフリクションギア側へ一層
強く押しつける。他方の押え板は反力用弾発部材にて弾
発的に押圧され、反作用にて、同一の力で反対方向へ押
される。トルクを小さくするには、逆に上記トルク調整
ソヤフトを螺退させればよい。
ク調整シャフトの外端部は外方へ露出しているから、(
カバー等を外すことなく)直ちにドライバー等の工具に
て、外力を加えることができる。このような−船釣工具
によって、該トルク調整シャフトを蝮進させると、その
テーバ部が被接触体を押圧し、該被接触体が一方の押え
板を押圧し、摩擦板を介してフリクションギア側へ一層
強く押しつける。他方の押え板は反力用弾発部材にて弾
発的に押圧され、反作用にて、同一の力で反対方向へ押
される。トルクを小さくするには、逆に上記トルク調整
ソヤフトを螺退させればよい。
〔実施例]
以下、図示の実施例に基づき、本発明を詳説する。
第1図と第2図と第3図に本発明に係る電動式巻上装置
の一実施例を示す。該電動式巻上装置は、減速歯車機構
等を内蔵した機体12と、該機体12に対して横方向か
ら装着されたモータ7と、反対の横方向から装着された
スイッチ台14と、そのスイッチカバー15と、機体1
2から吊下げられたチェーン42と、チェーン42下端
のロードフック43と、上記スイッチ台14から垂下し
た操作用押ボタンスイッチ17と、を備えている。19
は該電動式巻上装置を天井等に吊下げるためのフックで
ある。18は巻上げられたロードシーブ8のチェーン収
納袋である。13は電源ケーブルで、16はスイッチ台
14からモータ7への配線ケーブルである0機体12内
のロードシーブ8(第3図参照)に、上記チェーン42
が懸架されている。
の一実施例を示す。該電動式巻上装置は、減速歯車機構
等を内蔵した機体12と、該機体12に対して横方向か
ら装着されたモータ7と、反対の横方向から装着された
スイッチ台14と、そのスイッチカバー15と、機体1
2から吊下げられたチェーン42と、チェーン42下端
のロードフック43と、上記スイッチ台14から垂下し
た操作用押ボタンスイッチ17と、を備えている。19
は該電動式巻上装置を天井等に吊下げるためのフックで
ある。18は巻上げられたロードシーブ8のチェーン収
納袋である。13は電源ケーブルで、16はスイッチ台
14からモータ7への配線ケーブルである0機体12内
のロードシーブ8(第3図参照)に、上記チェーン42
が懸架されている。
第3図に上記減速歯車機構とトルク調整装置を示す。本
実施例の電動式巻上装置は、モータ出力軸5と、これと
平行な従動軸26と、これに回転自在に外嵌されたフリ
クションギア4と、これの両面に接触する環状の一対の
摩擦板6.6と、一方の摩擦板6が固着されると共に従
動軸26のセレーション部に外嵌されるように内周面に
セレーションを有すると共に内周縁外面に周凸条37が
形成された略環状の押え板10と、他方の摩擦板6が固
着されると共に従動軸26の他のセレーション部に外嵌
されるように内周面にセレーションを有する略環状の押
え板11と、上記従動軸26の軸心lに対して直交方向
に配設されると共に内端部に略円錐形のテーパ部2が形
成されたネジ付きトルク調整シャフト1と、該シャフト
1のネジ部1aが螺着されるネジ孔40を有すると共に
周凸条39が形成されているトルク調整カラー20と、
球形のボール体から成る被接触体3と、中心部に凹部2
3が形成された保持円板22と、これに当接したスラス
トベアリング24と、これに隣接したボールヘアリング
25と、皿バネ等の反力用弾発部材9と、を備えている
。
実施例の電動式巻上装置は、モータ出力軸5と、これと
平行な従動軸26と、これに回転自在に外嵌されたフリ
クションギア4と、これの両面に接触する環状の一対の
摩擦板6.6と、一方の摩擦板6が固着されると共に従
動軸26のセレーション部に外嵌されるように内周面に
セレーションを有すると共に内周縁外面に周凸条37が
形成された略環状の押え板10と、他方の摩擦板6が固
着されると共に従動軸26の他のセレーション部に外嵌
されるように内周面にセレーションを有する略環状の押
え板11と、上記従動軸26の軸心lに対して直交方向
に配設されると共に内端部に略円錐形のテーパ部2が形
成されたネジ付きトルク調整シャフト1と、該シャフト
1のネジ部1aが螺着されるネジ孔40を有すると共に
周凸条39が形成されているトルク調整カラー20と、
球形のボール体から成る被接触体3と、中心部に凹部2
3が形成された保持円板22と、これに当接したスラス
トベアリング24と、これに隣接したボールヘアリング
25と、皿バネ等の反力用弾発部材9と、を備えている
。
上記トルク調整シャフト1は、中間部に周凹溝38が形
成され、該周凹溝38にはシール用の0リング21が外
嵌され、さらに、上端縁には一文字又は十文字の凹溝4
1が形成されて、機体12の外方へ常に露出している。
成され、該周凹溝38にはシール用の0リング21が外
嵌され、さらに、上端縁には一文字又は十文字の凹溝4
1が形成されて、機体12の外方へ常に露出している。
上記トルク調整カラー20は、ボルト36.36にて機
体12に固着され、そのネジ孔40にはトルク調整シャ
フト1のネジ部1aが螺進退可能に挿着されている。こ
のように、該トルク調整シャフト1の軸心mは従動軸2
6の軸心lと直交し、さらにその外端部は機体12より
外方へ露出している。
体12に固着され、そのネジ孔40にはトルク調整シャ
フト1のネジ部1aが螺進退可能に挿着されている。こ
のように、該トルク調整シャフト1の軸心mは従動軸2
6の軸心lと直交し、さらにその外端部は機体12より
外方へ露出している。
上記モータ出力軸5に噛合しているフリクションギア4
は従動軸26の軸心l廻りに回転可能に装着され、該フ
リクションギア4は摩擦板6,6を介して一対の押え板
10.11にて挟持されている。
は従動軸26の軸心l廻りに回転可能に装着され、該フ
リクションギア4は摩擦板6,6を介して一対の押え板
10.11にて挟持されている。
トルク調整は、矛ジ付きトルク調整シャフト1の螺進退
にて行われる。即ち、該トルク調整シャフト1の外方へ
露出した外端の凹溝41へドライバーの先端を差込んで
回転させて、螺進させると、テーパ部2が被接触体3を
押圧する。これによって、押圧力は直角に方向変換され
る。なお、該被接触体3をボール以外に円板22に枢着
した円輪や、ローラとするも自由である。次に該被接触
体3は保持円板22を押圧し、該保持円板22はスラス
トへアリング24を介してボールヘアリング25の内輪
25aを押圧する。つまり、外輪とこのスラストベアリ
ング24とは微小間隙を有する。次に、該ボールベアリ
ング25の内輪25aが押え板10の周凸条37を押圧
し、押え板10の摩擦板6をフリクションギア4に押し
付ける。押え板11は反力用弾発部材9にて弾発的に押
圧されているため、(摩擦板6を介して、)反作用にて
フリクションギア4へ押し付けられる。逆に、トルクを
弱めるには、同様にドライバーの先端を凹溝41へ差込
んで、トルク調整シャフト1をネジ孔40に沿って螺退
させればよい。
にて行われる。即ち、該トルク調整シャフト1の外方へ
露出した外端の凹溝41へドライバーの先端を差込んで
回転させて、螺進させると、テーパ部2が被接触体3を
押圧する。これによって、押圧力は直角に方向変換され
る。なお、該被接触体3をボール以外に円板22に枢着
した円輪や、ローラとするも自由である。次に該被接触
体3は保持円板22を押圧し、該保持円板22はスラス
トへアリング24を介してボールヘアリング25の内輪
25aを押圧する。つまり、外輪とこのスラストベアリ
ング24とは微小間隙を有する。次に、該ボールベアリ
ング25の内輪25aが押え板10の周凸条37を押圧
し、押え板10の摩擦板6をフリクションギア4に押し
付ける。押え板11は反力用弾発部材9にて弾発的に押
圧されているため、(摩擦板6を介して、)反作用にて
フリクションギア4へ押し付けられる。逆に、トルクを
弱めるには、同様にドライバーの先端を凹溝41へ差込
んで、トルク調整シャフト1をネジ孔40に沿って螺退
させればよい。
モータ出力軸5の回転はフリクションギア4に伝えられ
、さらに、摩擦板6,6と押え板10.11を介して従
動軸2Gに伝えられる。従動輪26の回転はピニオンギ
ア27にてロート−ギア28に伝えられ、ロードシーブ
軸29を回転させ、ロードシーブ8が回転する。33は
ラチェットホイルであり、34はディスクハブである。
、さらに、摩擦板6,6と押え板10.11を介して従
動軸2Gに伝えられる。従動輪26の回転はピニオンギ
ア27にてロート−ギア28に伝えられ、ロードシーブ
軸29を回転させ、ロードシーブ8が回転する。33は
ラチェットホイルであり、34はディスクハブである。
、35はオイルシールである。
チェーン42の巻上げ・巻下しにおいてその上限・下限
等のためにロードシーブ8に過剰な負荷がかかった場合
、フリクションギア4と摩擦板6゜6との間の接触面に
て滑りが生し、モータ出力軸5の回転は押え板10.1
1に伝達されず、遮断される。これによって、モータ7
は焼けずに保護される。
等のためにロードシーブ8に過剰な負荷がかかった場合
、フリクションギア4と摩擦板6゜6との間の接触面に
て滑りが生し、モータ出力軸5の回転は押え板10.1
1に伝達されず、遮断される。これによって、モータ7
は焼けずに保護される。
なお、本発明は、上述の実施例に限定されず、本発明の
要旨を逸脱しない範囲で設計変更自由である。例えば、
摩擦板6.6をフリクシ5ンギア4の両面に固着して、
摩擦板6と押え板10の間、及び、摩擦板6と押え板1
1の間で、ロードシーブ8に過剰な負荷がかかった場合
、滑りが発生して、駆動力が遮断されるようにすること
も、望ましい。
要旨を逸脱しない範囲で設計変更自由である。例えば、
摩擦板6.6をフリクシ5ンギア4の両面に固着して、
摩擦板6と押え板10の間、及び、摩擦板6と押え板1
1の間で、ロードシーブ8に過剰な負荷がかかった場合
、滑りが発生して、駆動力が遮断されるようにすること
も、望ましい。
本発明は、上述のように構成されているので、以下に記
載する著大な効果を奏する。
載する著大な効果を奏する。
■ ネジ付きトルク調整シャフト1の外端部が機体の外
方へ露出しているため、カバー等を外す必要がなく、簡
単に外部からトルク調整が出来る。
方へ露出しているため、カバー等を外す必要がなく、簡
単に外部からトルク調整が出来る。
■ 組立時にプリセットしたトルク調整を必要としない
。
。
■ テーパ部2と被接触体3の接触押圧にてトルク調整
を行うため、軽くトルク調整が出来、さらに、微調整も
可能である。しかも、ドライバー等の通常の工具にて簡
単に調整出来る。
を行うため、軽くトルク調整が出来、さらに、微調整も
可能である。しかも、ドライバー等の通常の工具にて簡
単に調整出来る。
■ ネジ付きトルク調整シャフト1を軸心lに対して直
交方向に配設したので、軸心l方向への突出が無くなり
、軸心方向にコンパクト化を図り得る。
交方向に配設したので、軸心l方向への突出が無くなり
、軸心方向にコンパクト化を図り得る。
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図は側面
図、第3図は説明のための拡大要部断面平面図である。 1・・・ネジ付きトルク調整シャフト、2・・・テーパ
部、3・・・被接触体、4・・・フリクションギア、5
・・・モータ出力軸、6・・・摩擦板、7・・・モータ
、8・・・ロドシーブ、9・・・反力用弾発部材、10
.11・・・押え板。
図、第3図は説明のための拡大要部断面平面図である。 1・・・ネジ付きトルク調整シャフト、2・・・テーパ
部、3・・・被接触体、4・・・フリクションギア、5
・・・モータ出力軸、6・・・摩擦板、7・・・モータ
、8・・・ロドシーブ、9・・・反力用弾発部材、10
.11・・・押え板。
Claims (1)
- 1、モータ7により減速歯車機構を介してロードシーブ
8が駆動される電動式巻上装置に於て、モータ出力軸5
と、該モータ出力軸5に噛合して一軸心l廻りに回転す
るフリクションギア4と、該フリクションギア4を摩擦
板6、6を介して挟持する一対の押え板10、11と、
上記一軸心lに対して直交方向に配設されると共に内端
部に略円錐形のテーパ部2が形成されたネジ付きトルク
調整シャフト1と、上記テーパ部2にて押圧されると共
に一方の上記押え板10をフリクションギア4側へ押圧
する被接触体3と、他方の上記押え板11をフリクショ
ンギア4側へ弾発的に押圧する反力用弾発部材9と、を
備え、上記トルク調整シャフト1の外端部が外方へ露出
していることを特徴とする電動式巻上装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2241751A JPH064478B2 (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 電動式巻上装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2241751A JPH064478B2 (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 電動式巻上装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04121397A true JPH04121397A (ja) | 1992-04-22 |
| JPH064478B2 JPH064478B2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=17078995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2241751A Expired - Fee Related JPH064478B2 (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 電動式巻上装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064478B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102556847A (zh) * | 2011-12-30 | 2012-07-11 | 徐州益利亚工程机械有限公司 | 一种矿用单轨吊轻型提升梁及单体 |
| CN102829162A (zh) * | 2012-09-24 | 2012-12-19 | 扬州国电通用电力机具制造有限公司 | 一种牵引机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61197395A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-09-01 | 株式会社 キト− | 電動チエ−ンブロツク |
-
1990
- 1990-09-11 JP JP2241751A patent/JPH064478B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61197395A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-09-01 | 株式会社 キト− | 電動チエ−ンブロツク |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102556847A (zh) * | 2011-12-30 | 2012-07-11 | 徐州益利亚工程机械有限公司 | 一种矿用单轨吊轻型提升梁及单体 |
| CN102829162A (zh) * | 2012-09-24 | 2012-12-19 | 扬州国电通用电力机具制造有限公司 | 一种牵引机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH064478B2 (ja) | 1994-01-19 |
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