JPH04126345U - デイスク装置 - Google Patents
デイスク装置Info
- Publication number
- JPH04126345U JPH04126345U JP3707091U JP3707091U JPH04126345U JP H04126345 U JPH04126345 U JP H04126345U JP 3707091 U JP3707091 U JP 3707091U JP 3707091 U JP3707091 U JP 3707091U JP H04126345 U JPH04126345 U JP H04126345U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drive pin
- turntable
- hub
- insertion hole
- disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 駆動ピン23の支持アーム24の所望バネ作
用を正確に得る。 【構成】 フロッピーディスクのハブの孔に挿入される
駆動ピンを支持するアーム24に軸方向弾性変形部分2
4cと半径方向弾性変形部分24dとを設ける。軸方向
弾性変形部分24cはターンテーブルに平行な板バネ部
分から成り、半径方向弾性変形部分24dはターンテー
ブルに対して垂直な板バネ部分から成る。
用を正確に得る。 【構成】 フロッピーディスクのハブの孔に挿入される
駆動ピンを支持するアーム24に軸方向弾性変形部分2
4cと半径方向弾性変形部分24dとを設ける。軸方向
弾性変形部分24cはターンテーブルに平行な板バネ部
分から成り、半径方向弾性変形部分24dはターンテー
ブルに対して垂直な板バネ部分から成る。
Description
【0001】
本考案は、マイクロフロッピーディスク又はこれに類似のディスクカートリッ
ジを使用して信号の記録又は再生を行うためのディスク装置に関し、更に詳細に
は、駆動ピンの支持機構に関する。
【0002】
マイクロフロッピーディスクと呼ばれている直径86mm(約3.5インチ)の
磁気ディスク及びこれを使用してデータの記録又は再生を行う装置は公知である
。フロッピーディスク即ち磁気ディスクカートリッジ1は、図7及び図8に示す
ように、記録媒体ディスク2を剛性を有する合成樹脂ケース3に収容することに
より構成されている。ケース3はその表面4と裏面5との両方にヘッド挿入用開
口6、7を有し、非使用時にはこの開口6、7はスライド式のシャッタ8によっ
て閉じられている。シャッタ8は図7で右方向にバネ(図示せず)によって偏倚
されており、使用時にはこの偏気力に抗してシャッタ8を左に移動させる。この
ディスクカートリッジ1のディスク2は磁気シート2aとこの中央に装着された
金属円板から成るハブ2bとから成る。ディスク2はクランパで押圧して回転さ
せるものではないので、ケース3の裏面5にのみハブ2bを露出させるための開
口9が設けられ、ここからハブ2bが露出されている。このハブ2bはスピンド
ル挿入孔10aと駆動ピン10bとが設けられている。
【0003】
駆動ピン挿入孔10aに挿入するための駆動ピンは片持ち支持された板バネの
先端に取り付けられており、ディスクの中心に向う方向(ディスク半径方向)に
僅かに変位可能であると共に、その軸方向に変位可能である。駆動ピンの半径方
向変位はディスクとこの回転機構との位置関係を所望状態に保つために意味を有
し、駆動ピンの軸方向の変位は、ハブ2bの駆動ピン挿入孔10aに対する駆動
ピンの挿入を可能にする。
【0004】
ところで、従来は1枚の板バネによって駆動ピンの軸方向の弾性的変位とディ
スク半径方向の弾性的変位との両方を得ている。駆動ピンの半径方向変位はスピ
ンドルに対する平行移動で得るのではなく、板バネから成る支持アームのねじれ
に基づく駆動ピンの傾斜によって得るので、駆動ピンがハブ2bに傾斜して接触
し、ハブ2bに無理な力が加わり、駆動ピンによるディスク2の円滑な駆動が不
可能になることがある。
【0005】
また、近年フロッピーディスク装置の薄型化が要求されている。この要求に応
えるために駆動ピンの高さ(軸方向長さ)を低くすれば、傾斜した駆動ピンがハ
ブ2bの孔10bの縁に引っ掛かり、駆動ピンの孔10bに対する正確な挿入が
困難になり、ディスク2の装着ミスが発生することがあった。
【0006】
そこで、本考案の目的は駆動ピンのターンテーブルからの突出量を小さくして
も駆動ピンをハブに確実に係合させることができるディスク装置を提供すること
にある。
【0007】
上記目的を達成するための本考案は、ハブ2bとこのハブ2bに固着された記
録媒体シート2aとから成り且つ前記ハブ2bの略中央にスピンドル挿入孔10
aが設けられ且つこのスピンドル挿入孔10aと一定の位置関係を有して前記ハ
ブ2bに駆動ピン挿入孔10bが設けられている記録媒体ディスク2を回転駆動
するために、ターンテーブル11と、前記スピンドル挿入孔10aに挿入するよ
うに前記ターンテーブル11の中央から突出しているスピンドル22と、前記駆
動ピン挿入孔10bに余裕を有して挿入される駆動ピン23と、前記駆動ピン2
3がその軸方向及び前記ターンテーブル11の半径方向に変位できるように前記
駆動ピン23を支持している支持アーム24とを具備しているディスク装置にお
いて、前記支持アーム24の前記駆動ピン23を装着する部分24aと前記支持
アーム24を前記ターンテーブル11に固定する部分24bとの間に、前記駆動
ピン23をその軸方向に弾性的に変位させるために前記ターンテーブル11の主
面に対して平行に配置された板バネ部分24cと前記駆動ピン23を前記ターン
テーブル11の半径方向に弾性的に変位させるために前記ターンテーブル11の
主面に対して垂直に配置された板バネ部分24dが設けられていることを特徴と
するディスク装置に係わるものである。
【0008】
本考案における支持アーム24は、垂直方向弾性変位のための板バネ部分24
cと駆動ピン23の半径方向弾性変位を得るための板バネ部分24dとが独立に
設けられているので、支持アーム24のねじれによって駆動ピン23の半径方向
変位を得ることが不要になる。この結果、ディスク駆動時に駆動ピン23の傾き
が少なくなり、駆動ピン23からハブ2bに無理な力が加わらなくなり、ディス
ク2が円滑に回転する。また、駆動ピン23のターンテーブル11からの突出量
を少なくしてもハブ2bの孔10bに対する駆動ピン23の係合を確実に達成す
ることができる。
【0009】
次に、図1〜図8を参照して本考案の実施例に係わるフロッピーディスク装置
を説明する。
フロッピーディスク装置の主要部は図5に示すように、ディスク吸着台即ちタ
ーンテーブル(回転台又は回転板)11と、モータ12と、モータ12等を設け
るための回路基板13とから成るディスク駆動部分を有する。
【0010】
ディスク2に接触する信号変換磁気ヘッド14、15はキャリッジ16とヘッ
ド支持アーム17とに取り付けられている。アーム17は板バネ18によってキ
ャリッジ16に回動自在に支持され、且つバネ19によって時計回り方向に偏倚
されている。カートリッジ1をディスク駆動部分に装着する時には一対の磁気ヘ
ッド14、15間に空間が生じるようにアーム17は反時計回り方向に強制的に
回動される。なおヘッド14、15は移動機構20によってディスク2の半径方
向に移動される。
【0011】
ターンテーブル11には図1及び図2から明らかなように、ハブ2bを吸着す
るためのプラスチックマグネットから成るハブ吸着磁石21が固着されている。
このターンテーブル11は磁気回路を形成するために磁性体金属板から成り、こ
の中央にスピンドル22で固着されている。
【0012】
モータ12はアウターロータ型であり、図5に示すようにロータ12aがター
ンテーブル11に固着され、これ等は軸受(図示せず)によって回路基板13に
支持されている。固定子巻線12bは回路基板13上に配設されている。
【0013】
ハブ2bの孔10bに挿入するための駆動ピン23は、ステンレススチール等
の板バネから成る支持アーム24の先端部分24aに装着されている。即ち、駆
動ピン23は軸23aとこれに回転自在に装着されたローラ23bとから成り、
軸23aが支持アーム24の先端部分24aに設けられた孔25に挿入され、止
め具26によって固着されている。
【0014】
1枚の金属板から成る支持アーム24は、図3及び図4から明らかなように、
先端部分24aの他に、3つの取付孔27a、27b、27cを有する固定部分
24bと、軸方向成分を有するように弾性変形する板バネ部分(以下、軸方向弾
性変形部分と言う)24cと、ディスク2の半径方向成分を有するように弾性変
形する板バネ部分(以下、半径方向弾性変形部分と言う)24dと、L字形部分
24eとを有する。軸方向弾性変形部分24cは固定部分24bと同様にターン
テーブル11の主面に平行に配置されている。この軸方向弾性変形部分24cは
、この水平方向の幅W1 が厚みtよりも十分に大きいので、図4の矢印28に示
す方向の力が駆動ピン23を介して先端部分24aに与えられた時に、矢印28
の方向に弾性変形し、先端部分24a及び駆動ピン23の矢印28の方向への変
位を許す。
【0015】
半径方向弾性変形部分24dは軸方向弾性変形部分24cに対して直角に折り
曲げられた部分から成り、ターンテーブル11の主面に対して垂直に配置されて
いる。この半径方向弾性変形部分24dの垂直方向の幅W2 はこの厚みtよりも
十分に大きいので、垂直方向の剛性は極めて大きく、垂直方向のバネ作用は無視
することができる。しかし、半径方向弾性変形部分24dは、駆動ピン23を介
して先端部分24aが図4の矢印29に示す方向に押圧された時には垂直方向弾
性変形部分24cと半径方向弾性変形部分24dとの間の剛性の大きいL字形部
分24eを固定端としてターンテーブル11の中心方向に弾性変形する。
【0016】
L字形部分24eは、軸方向弾性変形部分24cの延長面である水平部分30
と、半径方向変形部分24dの延長面である垂直部分31とから成り、すべての
方向において剛性が極めて大きいので、いずれの方向に対しても実質的に弾性変
形しない。同様に先端部分24aも、水平部分32と垂直部分33とから成るL
字形に形成されているので、剛性が大きく、いずれの方向にも実質的に弾性変形
しない。
【0017】
支持アーム24は、ターンテーブル11の下面側に取り付けられている。即ち
、孔27a、27bにターンテーブル11の下面の突起34を挿入し、カシメる
ことによって支持アーム24がターンテーブル11の下面に固着されている。な
お、孔27cにはスピンドル22が挿入される。駆動ピン23はターンテーブル
11に形成された開口25を介してターンテーブル11の上側に突出している。
【0018】
記録又は再生を行う場合には、ターンテーブル11の上にディスク2のハブ2
bの部分を置き、スピンドル22をハブ2bのスピンドル挿入孔10aに挿入し
、駆動ピン23を駆動ピン挿入孔10bに挿入する。なお、駆動ピン23が孔1
0bに係合しない場合には、ハブ2bによって下方に押圧され、支持アーム24
の軸方向弾性変形部分24cが下方に弾性変形し、駆動ピン23も下方に変位す
る。モータ12が駆動され、ターンテーブル11が回転し、駆動ピン23と駆動
ピン挿入孔10bとの位置が一致すると、ハブ2bによる駆動ピン23の押圧が
解除され、駆動ピン23は支持アーム24の軸方向弾性変形部分24cの上方へ
の戻りに伴なって上方に変位して駆動ピン挿入孔10bに入り込む。
【0019】
駆動ピン23はハブ2bの孔10bに挿入された直後には図6の鎖線の位置に
ある。孔10bの外周側の縁36は円弧状に形成されておらず、スピンドル22
からは距離が時計回り方向に進むに従って短くなり、D1 点で最小になる。この
ため、駆動ピン23が図6で時計回り方向に移動すると、縁36に接し、縁36
によって駆動ピン23がハブ2bの中心方向に押圧される。これにより、支持ア
ーム24の半径方向弾性変形部分24dにおける弾性変形によって駆動ピン23
がディスク半径方向に変位し、孔10bと駆動ピン23の良好な位置関係が維持
される。そして、駆動ピン23がD1 点に接した時にハブ2bの中心方向に最も
強く押圧される。この時、駆動ピン23はD2 点にも接し、ハブ2bに回転を伝
達する。支持アーム24は半径方向弾性変形部分24dの戻りの力(外方向偏倚
力)によって駆動ピン23のハブ2bのD1 点に対する接触を保つ。
【0020】
ディスク駆動開始時及び駆動中における駆動ピン23の傾きが、半径方向弾性
変形部分24dの働きによって少なくなるので、作用の欄で説明した利点が得ら
れる。
【0021】
本考案は上述の実施例に限定されるものでなく、例えば次の変形が可能なもの
である。
【0022】
図9に示すように半径方向弾性変形部分24dを平面形状円弧状に形成するこ
とができる。
【0023】
図10に示すように半径方向弾性変形部分24dを固定部分24b側に配設し
、軸方向弾性変形部分24cを先端部分24a側に配設してもよい。
【0024】
ターンテーブル11をモータ12のロータのヨークと一体に形成することがで
きる。モータ12をインナーロータ型にしても差し支えない。
【0025】
半径方向弾性変形部分24dを軸方向弾性変形部分24cの面よりも上方に折
り曲げた部分で構成することができる。
【0026】
本考案においては、駆動ピンを軸方向に弾性的に変位させるための部分と駆動
ピンを半径方向に弾性的に変位させるための部分とを独立に設けたので、それぞ
れの方向の変位及び戻りの力を正確且つ容易に設定することが可能になる。また
、ディスク駆動時における駆動ピンの傾きが少なくなるので、駆動ピンのハブに
対する円滑な係合及びディスクの円滑な回転が可能になる。また、駆動ピンのタ
ーンテーブルからの突出量を小さくしてもディスクのハブに対する係合を確実に
達成することが可能になる。
【図1】本考案の実施例に係わるディスク装置の回転駆
動部分を示す平面図である。
動部分を示す平面図である。
【図2】図1の装置をA−A線で切断して示す断面図で
ある。
ある。
【図3】図1の支持アームを示す平面図である。
【図4】支持アームの一部を示す斜視図である。
【図5】フロッピーディスク装置の主要部を示す正面図
である。
である。
【図6】ハブと駆動ピンとの関係を示す拡大平面図であ
る。
る。
【図7】ディスクカートリッジの平面図である。
【図8】図7のディスクカートリッジの底面図である。
【図9】変形例の支持アームを示す平面図である。
【図10】変形例の支持アームを示す平面図である。
23 駆動ピン
24 支持アーム
24a 先端部分
24c 軸方向弾性変形部分
24d 半径方向弾性変形部分
24e L字形部分
Claims (1)
- 【請求項1】 ハブ(2b)とこのハブ(2b)に固着
された記録媒体シート(2a)とから成り且つ前記ハブ
(2b)の略中央にスピンドル挿入孔(10a)が設け
られ且つこのスピンドル挿入孔(10a)と一定の位置
関係を有して前記ハブ(2b)に駆動ピン挿入孔(10
b)が設けられている記録媒体ディスク(2)を回転駆
動するために、ターンテーブル(11)と、前記スピン
ドル挿入孔(10a)に挿入するように前記ターンテー
ブル(11)の中央から突出しているスピンドル(2
2)と、前記駆動ピン挿入孔(10b)に余裕を有して
挿入される駆動ピン(23)と、前記駆動ピン(23)
がその軸方向及び前記ターンテーブル(11)の半径方
向に変位できるように前記駆動ピン(23)を支持して
いる支持アーム(24)とを具備しているディスク装置
において、前記支持アーム(24)の前記駆動ピン(2
3)を装着する部分(24a)と前記支持アーム(2
4)を前記ターンテーブル(11)に固定する部分(2
4b)との間に、前記駆動ピン(23)をその軸方向に
弾性的に変位させるために前記ターンテーブル(11)
の主面に対して平行に配置された板バネ部分(24c)
と前記駆動ピン(23)を前記ターンテーブル(11)
の半径方向に弾性的に変位させるために前記ターンテー
ブル(11)の主面に対して垂直に配置された板バネ部
分(24d)が設けられていることを特徴とするディス
ク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3707091U JPH04126345U (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3707091U JPH04126345U (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | デイスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04126345U true JPH04126345U (ja) | 1992-11-18 |
Family
ID=31918911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3707091U Pending JPH04126345U (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04126345U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6116747B2 (ja) * | 1977-08-18 | 1986-05-01 | Mtu Muenchen Gmbh |
-
1991
- 1991-04-23 JP JP3707091U patent/JPH04126345U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6116747B2 (ja) * | 1977-08-18 | 1986-05-01 | Mtu Muenchen Gmbh |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0351796Y2 (ja) | ||
| JPS6343616Y2 (ja) | ||
| JPH04126345U (ja) | デイスク装置 | |
| JPH087559Y2 (ja) | ディスク装置 | |
| US5450260A (en) | Space saving support mechanism for an eccentric drive pin in a rotating disk storage apparatus | |
| JP3018103B2 (ja) | ディスク駆動装置 | |
| JPH0142848Y2 (ja) | ||
| JP2566856Y2 (ja) | ディスク装置 | |
| JPH0313902Y2 (ja) | ||
| JP2563205Y2 (ja) | ディスクチャッキング装置 | |
| US5264976A (en) | Resilient support for a disk drive pin in a rotating disk data storage apparatus | |
| JP2519581Y2 (ja) | ディスク装置 | |
| JPH039164Y2 (ja) | ||
| JPH0356910Y2 (ja) | ||
| JP2516158Y2 (ja) | ディスク装置 | |
| US6259581B1 (en) | Chucking device in FDD | |
| JPH0240622Y2 (ja) | ||
| JP2001216714A (ja) | フロッピーディスクドライブ | |
| JP3056383B2 (ja) | 記録媒体のチャッキング装置 | |
| JP2519582Y2 (ja) | ディスク装置 | |
| JP3358540B2 (ja) | ディスク装置 | |
| JPH0422435Y2 (ja) | ||
| JPH0311031B2 (ja) | ||
| JP2530788Y2 (ja) | ディスクの回転装置 | |
| JP2549640Y2 (ja) | シーソアーム取付構造 |