JPH04126800A - 帯電防止剤入りクリーナー液 - Google Patents
帯電防止剤入りクリーナー液Info
- Publication number
- JPH04126800A JPH04126800A JP24526190A JP24526190A JPH04126800A JP H04126800 A JPH04126800 A JP H04126800A JP 24526190 A JP24526190 A JP 24526190A JP 24526190 A JP24526190 A JP 24526190A JP H04126800 A JPH04126800 A JP H04126800A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaner liquid
- antistatic agent
- salt
- dust
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Detergent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は帯電防止剤入りクリーナー液に関し、詳しくは
光記録媒体用として好適に用いられる帯電防止性能を有
するクリーナー液に関する。
光記録媒体用として好適に用いられる帯電防止性能を有
するクリーナー液に関する。
〔従来の技術及び発明が解決しようとする課題〕プラス
チック基板からなる光記録媒体であって、例えば光ディ
スクの場合、ディスクドライブを用いて、1800rp
m+あるいは3600rpmで記録、再生、消去を行う
と光デイスク基板が空気との摩擦により静電気を発生、
蓄積、帯電して、光デイスク基板表面にゴミ、はこりを
吸着して、これが記録、再生、消去を行うドライブヘッ
ドのレーザー光線を妨げ、信号エラーとなる。それ故に
従来から光ディスクのプラスチック基板の表面を帯電防
止処理してゴミ、はこりが付がないようにする提案がい
くつかなされている。
チック基板からなる光記録媒体であって、例えば光ディ
スクの場合、ディスクドライブを用いて、1800rp
m+あるいは3600rpmで記録、再生、消去を行う
と光デイスク基板が空気との摩擦により静電気を発生、
蓄積、帯電して、光デイスク基板表面にゴミ、はこりを
吸着して、これが記録、再生、消去を行うドライブヘッ
ドのレーザー光線を妨げ、信号エラーとなる。それ故に
従来から光ディスクのプラスチック基板の表面を帯電防
止処理してゴミ、はこりが付がないようにする提案がい
くつかなされている。
例えば、本発明者らが先に提案した特願平1−1249
73号明細書及び特開昭63−160030号公報に記
載されている帯電防止方法などがあり、またプラスチッ
クの帯電防止技術そのものは公知である。
73号明細書及び特開昭63−160030号公報に記
載されている帯電防止方法などがあり、またプラスチッ
クの帯電防止技術そのものは公知である。
しかしながら、光ディスクの場合、帯電防止処理するこ
とによって、プラスチック基板に光学的歪を生じ、信号
エラー率が大きくなったり、信号特性(C/N比)が低
下したり、はなはだしい時はトラッキング、フォーカス
サーボを不能にしてしまうという欠点を有し、未だ完成
された技術とはなっていない。
とによって、プラスチック基板に光学的歪を生じ、信号
エラー率が大きくなったり、信号特性(C/N比)が低
下したり、はなはだしい時はトラッキング、フォーカス
サーボを不能にしてしまうという欠点を有し、未だ完成
された技術とはなっていない。
それ故に光デイスク基板に付着したゴミ、はこりを拭き
取る方法が従来から行われており、例えば、カートリッ
ジに入っている光ディスクを拭き取る方法として、特開
昭62−31080号、特開昭62−208482号各
公報に開示されている方法が’41Nされており、また
ディスクドライブ中の光ディスクを拭き取る方法として
特開昭62−208482号公報に開示されている方法
が提案されている。
取る方法が従来から行われており、例えば、カートリッ
ジに入っている光ディスクを拭き取る方法として、特開
昭62−31080号、特開昭62−208482号各
公報に開示されている方法が’41Nされており、また
ディスクドライブ中の光ディスクを拭き取る方法として
特開昭62−208482号公報に開示されている方法
が提案されている。
しかしながら、これらの方法においても光ディスクを使
用する際に毎回ディスクを拭き取らねばならず、また拭
き取りによる摩擦によりかえってプラスチックディスク
基板に静電気を帯電させるという逆効果にもなっている
。
用する際に毎回ディスクを拭き取らねばならず、また拭
き取りによる摩擦によりかえってプラスチックディスク
基板に静電気を帯電させるという逆効果にもなっている
。
本発明は上記問題点を除去するためになされたものであ
って、光ディスク等を拭き取った時に、ゴミ、ホコリ等
が付着して残らず、且つ、光ディスクを360Orpm
回転させて使用中にも空気との摩擦によって光デイスク
基板に静電気が帯電しないような光記録媒体用等に用い
られるクリーナー液を提供することを目的とするもので
ある。
って、光ディスク等を拭き取った時に、ゴミ、ホコリ等
が付着して残らず、且つ、光ディスクを360Orpm
回転させて使用中にも空気との摩擦によって光デイスク
基板に静電気が帯電しないような光記録媒体用等に用い
られるクリーナー液を提供することを目的とするもので
ある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明者らは上記課題を解決すべく鋭意研究の結果、本
発明を完成するに到った。
発明を完成するに到った。
即ち、本発明は、帯電防止剤を含有することを特徴とす
るクリーナー液に係わるものである。
るクリーナー液に係わるものである。
本発明に用いられる帯電防止剤としては、アニオン系の
脂肪酸塩(オレイン酸カリウムなど)、スルホン酸塩(
ラウリル硫酸ナトリウム、ドデシルベンゼンスルホン酸
ナトリウムなど)、リン酸塩(アルキルリン酸ジェタノ
ールアミンなど);非イオン系の脂肪酸多価アルコール
エステル(ソルビタン脂肪酸エステルなど)、ポリオキ
シエチレン付加物(ポリオキシエチレンラウリルアミン
など);カチオン系のアルキルアミン塩(ステアリルア
ミン塩酸塩など)、第4級アンモニウム塩(ラウリルト
リメチルアンモニウムクロライドなど);両性系のベタ
イン塩(ラウリルベタインなど)、アラニン塩等が挙げ
られ。
脂肪酸塩(オレイン酸カリウムなど)、スルホン酸塩(
ラウリル硫酸ナトリウム、ドデシルベンゼンスルホン酸
ナトリウムなど)、リン酸塩(アルキルリン酸ジェタノ
ールアミンなど);非イオン系の脂肪酸多価アルコール
エステル(ソルビタン脂肪酸エステルなど)、ポリオキ
シエチレン付加物(ポリオキシエチレンラウリルアミン
など);カチオン系のアルキルアミン塩(ステアリルア
ミン塩酸塩など)、第4級アンモニウム塩(ラウリルト
リメチルアンモニウムクロライドなど);両性系のベタ
イン塩(ラウリルベタインなど)、アラニン塩等が挙げ
られ。
本発明のクリーナー液中の帯電防止剤の含有量は0.1
〜5重量%が好ましく、0.5〜2重量%が更に好まし
い、帯電防止剤の含有量が0.1重量%未満であると帯
電防止効果が得られず、5重量%を超えると帯電防止効
果は良くなる反面、帯電防止剤の粘着性のためかえって
ゴミ、ホコリ等が付着してしまう。
〜5重量%が好ましく、0.5〜2重量%が更に好まし
い、帯電防止剤の含有量が0.1重量%未満であると帯
電防止効果が得られず、5重量%を超えると帯電防止効
果は良くなる反面、帯電防止剤の粘着性のためかえって
ゴミ、ホコリ等が付着してしまう。
本発明のクリーナー液中に含まれる帯電防止剤以外の成
分は特に限定されないが、例えば、薬剤としては、エタ
ノール、プロパツール、イソプロパツール、ブタノール
、メチルセロソルブ、エチルセロソルブ等のアルコール
類、水、ジエチルエーテル、アニソール等のエーテル類
、アセトン、メチルエチルケトン等のケトン類、酢酸エ
チル等のエステル類、ベンゼン、トルエン等の芳香族炭
化水素類、ペンタン、ヘキサン等の脂肪族炭化水素類、
塩化メチレン、クロロホルム、クロロベンゼン等のハロ
ゲン化炭化水素類、エチルアミン、アニリン等のアミン
類、アセトニトリル等のニトリル類が挙げられる。
分は特に限定されないが、例えば、薬剤としては、エタ
ノール、プロパツール、イソプロパツール、ブタノール
、メチルセロソルブ、エチルセロソルブ等のアルコール
類、水、ジエチルエーテル、アニソール等のエーテル類
、アセトン、メチルエチルケトン等のケトン類、酢酸エ
チル等のエステル類、ベンゼン、トルエン等の芳香族炭
化水素類、ペンタン、ヘキサン等の脂肪族炭化水素類、
塩化メチレン、クロロホルム、クロロベンゼン等のハロ
ゲン化炭化水素類、エチルアミン、アニリン等のアミン
類、アセトニトリル等のニトリル類が挙げられる。
ただし、アルコール類、木取外の溶剤はディスク表面を
溶解してしまうので、アルコール類や水と混合して使用
する。またバインダーポリマーを使用する場合は、ポリ
メチルメタクリレート、アクリル酸−メタクリル酸共重
合体、スチレン−無水マレイン酸共重合体、ポリビニル
アルコール、ポリエチレン、ポリプロピレン、ニトロセ
ルロース等のセルロース誘導体、ポリ塩化ビニル、塩化
ビニル共重合体、酢酸ビニル−塩化ビニル共重合体、エ
チレン−酢酸ビニル共重合体、ポリエステル、ポリカー
ボネート等のポリマー類が挙げられる。
溶解してしまうので、アルコール類や水と混合して使用
する。またバインダーポリマーを使用する場合は、ポリ
メチルメタクリレート、アクリル酸−メタクリル酸共重
合体、スチレン−無水マレイン酸共重合体、ポリビニル
アルコール、ポリエチレン、ポリプロピレン、ニトロセ
ルロース等のセルロース誘導体、ポリ塩化ビニル、塩化
ビニル共重合体、酢酸ビニル−塩化ビニル共重合体、エ
チレン−酢酸ビニル共重合体、ポリエステル、ポリカー
ボネート等のポリマー類が挙げられる。
本発明のクリーナー液の使用に際しては、クリーナー液
を、天然又は合成繊維或いは多孔質体からなるハケ、ブ
ラシ、スポンジ、羽毛等の拭き取り具に含浸、混練等の
方法で付着させ、必要により乾燥等を行った後、上記拭
取具をそのまま手に持って光ディスクの光照射面のゴミ
、ホコリを落としたり、ディスクカートリッジ中に本発
明のクリーナー液の付着した拭き取り具をセットして自
動的に光ディスクのゴミ、ホコリを落としたり、ディス
クドライブ中に本発明のクリーナー液の付着した拭き取
り具をセットして自動的に光ディスクのゴミ、ホコリを
落としたりすることができる。
を、天然又は合成繊維或いは多孔質体からなるハケ、ブ
ラシ、スポンジ、羽毛等の拭き取り具に含浸、混練等の
方法で付着させ、必要により乾燥等を行った後、上記拭
取具をそのまま手に持って光ディスクの光照射面のゴミ
、ホコリを落としたり、ディスクカートリッジ中に本発
明のクリーナー液の付着した拭き取り具をセットして自
動的に光ディスクのゴミ、ホコリを落としたり、ディス
クドライブ中に本発明のクリーナー液の付着した拭き取
り具をセットして自動的に光ディスクのゴミ、ホコリを
落としたりすることができる。
以下、本発明を実施例により更に詳細に説明するが、本
発明はこれらの実施例に限定されるものではない。
発明はこれらの実施例に限定されるものではない。
実施例1
ドデシルベンゼンスルホン酸ナトリウム0.75重量部
をエタノール20重量部、メチルエチルケトン15重量
部、エチルセロソルブ64.25重量部に溶解しクリー
ナー液を得た。
をエタノール20重量部、メチルエチルケトン15重量
部、エチルセロソルブ64.25重量部に溶解しクリー
ナー液を得た。
使用例1
実施例1で得られたクリーナー液を第1図に示すレコー
ド盤用の柄1の付いたスポンジ2に含浸させた。このハ
ンドクリーナー4を手に持って、帯電防止剤付着面3で
光ディスクの光照射面(図示せず)を拭き取ることで微
細なチリまで除去することが出来た。本発明者らの実験
では光ディスクを1800rpIllで24時間連続使
用しても、記録、再生、消去、特性の低下は見られず、
顕微鏡観察でも微細なチリの付着は認められなかった。
ド盤用の柄1の付いたスポンジ2に含浸させた。このハ
ンドクリーナー4を手に持って、帯電防止剤付着面3で
光ディスクの光照射面(図示せず)を拭き取ることで微
細なチリまで除去することが出来た。本発明者らの実験
では光ディスクを1800rpIllで24時間連続使
用しても、記録、再生、消去、特性の低下は見られず、
顕微鏡観察でも微細なチリの付着は認められなかった。
尚、スポンジ2に含まれる溶剤が乾燥してスポンジ2が
乾いた状態でも、溶剤で湿った状態でも、どちらの状態
で拭いても結果は同じであった。
乾いた状態でも、溶剤で湿った状態でも、どちらの状態
で拭いても結果は同じであった。
使用例2
第2図に示すディスクカートリッジ5の天然又は合成繊
維からなるハケ6に、実施例1で得られたクリーナー液
を含浸させ、室温で真空乾燥して溶剤を除去して帯電防
止剤付着面7を形成させた。このカートリッジ入り光デ
ィスクを180Orpmで10000回使用し、信号特
性をチエツクしたところ、記録、再生、消去特性の低下
は見られなかった。
維からなるハケ6に、実施例1で得られたクリーナー液
を含浸させ、室温で真空乾燥して溶剤を除去して帯電防
止剤付着面7を形成させた。このカートリッジ入り光デ
ィスクを180Orpmで10000回使用し、信号特
性をチエツクしたところ、記録、再生、消去特性の低下
は見られなかった。
使用例3
第3図に示すディスクドライブへンド8に取り付けられ
た羽毛9に、実施例1で得られたクリーナー液を含浸さ
せ真空乾燥して帯電防止剤付着面10を形成させた。こ
のドライブヘッドを用い、帯電゛防止処理がしていなく
てカートリッジにも入っていない光磁気ディスク11を
180Orpmで24時間連続使用し、記録、再生、消
去特性をチエツクしたところ、初期値と全く変化がなか
った。顕微鏡によるチエツクでも、チリの付着は認めら
れなかった。
た羽毛9に、実施例1で得られたクリーナー液を含浸さ
せ真空乾燥して帯電防止剤付着面10を形成させた。こ
のドライブヘッドを用い、帯電゛防止処理がしていなく
てカートリッジにも入っていない光磁気ディスク11を
180Orpmで24時間連続使用し、記録、再生、消
去特性をチエツクしたところ、初期値と全く変化がなか
った。顕微鏡によるチエツクでも、チリの付着は認めら
れなかった。
以上の説明から明らかなように、本発明のクリーナー液
は、ハケ、ブラシ、スポンジ、羽毛等の拭取具に付着さ
せて光記録媒体の拭き取りに使用すると、裸の光ディス
ク、カートリッジ入りの光ディスク、ドライブで使用中
の光ディスクにおいても、ディスク基板にゴミ、はこり
、チリが付着しないという効果を有するものである。
は、ハケ、ブラシ、スポンジ、羽毛等の拭取具に付着さ
せて光記録媒体の拭き取りに使用すると、裸の光ディス
ク、カートリッジ入りの光ディスク、ドライブで使用中
の光ディスクにおいても、ディスク基板にゴミ、はこり
、チリが付着しないという効果を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のクリーナー液の使用例を示す断面図、
第2図は本発明のクリーナー液の別の使用例を示す断面
図、第3図は本発明のクリーナー液の更に別の使用例を
示す斜視図である。 1:柄 2:スポンジ 3:@電防止剤付着面 4:ハンドクリーナー 5:ディスクカートリッジ 6:天然又は合成繊維からなるハケ 7:帯電防止剤付着面 8:ディスクドライブヘッド 9:羽毛 lO:帯電防止剤付着面 11:光磁気ディスク
第2図は本発明のクリーナー液の別の使用例を示す断面
図、第3図は本発明のクリーナー液の更に別の使用例を
示す斜視図である。 1:柄 2:スポンジ 3:@電防止剤付着面 4:ハンドクリーナー 5:ディスクカートリッジ 6:天然又は合成繊維からなるハケ 7:帯電防止剤付着面 8:ディスクドライブヘッド 9:羽毛 lO:帯電防止剤付着面 11:光磁気ディスク
Claims (1)
- 1、帯電防止剤を含有することを特徴とするクリーナー
液。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24526190A JPH04126800A (ja) | 1990-09-14 | 1990-09-14 | 帯電防止剤入りクリーナー液 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24526190A JPH04126800A (ja) | 1990-09-14 | 1990-09-14 | 帯電防止剤入りクリーナー液 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04126800A true JPH04126800A (ja) | 1992-04-27 |
Family
ID=17131052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24526190A Pending JPH04126800A (ja) | 1990-09-14 | 1990-09-14 | 帯電防止剤入りクリーナー液 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04126800A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994005760A1 (de) * | 1992-09-09 | 1994-03-17 | Henkel Kommanditgesellschaft Auf Aktien | Reinigung und antistatische behandlung von kunststoff-oberflächen aus polyolefinen |
| KR19980043563A (ko) * | 1996-12-04 | 1998-09-05 | 성재갑 | 장난감 세정제 조성물 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5554378A (en) * | 1978-08-04 | 1980-04-21 | Cbs Records | Article surface treating and cleaning agent |
| JPS6254798A (ja) * | 1985-09-04 | 1987-03-10 | 株式会社リコー | Oa機器等の外装用清浄剤 |
| JPS6270495A (ja) * | 1985-09-24 | 1987-03-31 | 日本油脂株式会社 | 帯電性電気・電子機器または情報記録媒体用の洗浄剤 |
| JPS62220600A (ja) * | 1986-03-24 | 1987-09-28 | 日本エンバイロ工業株式会社 | 帯電防止能を有する洗浄剤 |
-
1990
- 1990-09-14 JP JP24526190A patent/JPH04126800A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5554378A (en) * | 1978-08-04 | 1980-04-21 | Cbs Records | Article surface treating and cleaning agent |
| JPS6254798A (ja) * | 1985-09-04 | 1987-03-10 | 株式会社リコー | Oa機器等の外装用清浄剤 |
| JPS6270495A (ja) * | 1985-09-24 | 1987-03-31 | 日本油脂株式会社 | 帯電性電気・電子機器または情報記録媒体用の洗浄剤 |
| JPS62220600A (ja) * | 1986-03-24 | 1987-09-28 | 日本エンバイロ工業株式会社 | 帯電防止能を有する洗浄剤 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994005760A1 (de) * | 1992-09-09 | 1994-03-17 | Henkel Kommanditgesellschaft Auf Aktien | Reinigung und antistatische behandlung von kunststoff-oberflächen aus polyolefinen |
| KR19980043563A (ko) * | 1996-12-04 | 1998-09-05 | 성재갑 | 장난감 세정제 조성물 |
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