JPH04129015A - 薄膜磁気ヘツドおよびその製造方法 - Google Patents
薄膜磁気ヘツドおよびその製造方法Info
- Publication number
- JPH04129015A JPH04129015A JP24702790A JP24702790A JPH04129015A JP H04129015 A JPH04129015 A JP H04129015A JP 24702790 A JP24702790 A JP 24702790A JP 24702790 A JP24702790 A JP 24702790A JP H04129015 A JPH04129015 A JP H04129015A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- film
- height
- forming
- layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、高密度磁気記録に適する薄膜磁気ヘッドに係
り、特に、記録再生特性に優れた薄膜磁気ヘッドに関す
る。
り、特に、記録再生特性に優れた薄膜磁気ヘッドに関す
る。
従来の薄膜磁気ヘッドにおいて、基板上に下部磁性膜が
スパッタリング法やめつき法によって形成され、この下
部磁性膜の上には一端にはギャップ層を介し、また、他
端ではバックギャップ部で、直接、下部磁性膜と接触し
ていて、スパッタリング法やめつき法によって上部磁性
膜が形成されている。この上部磁性膜と下部磁性膜の間
には、ホトレジスト等の有機絶縁膜によって絶縁された
コイルが形成されている。これらのコイルはホトレジス
ト絶縁膜の上に、まず、Cr / Cu等のめつき下地
膜をスパッタリング法によって形成し、その上にホトレ
ジストの露光現象により、コイルめっきフレームを形成
し、Cuをフレーム間に2から3μmの高さになるよう
にめっきした後、めっき下地膜をイオンミリング法によ
り除去する。このイオンミリングによる下地膜除去の際
、コイル高さが3μm以下と高くないため、コイル間隔
を規定しなくともメッキ下地膜は除去可能であった。
スパッタリング法やめつき法によって形成され、この下
部磁性膜の上には一端にはギャップ層を介し、また、他
端ではバックギャップ部で、直接、下部磁性膜と接触し
ていて、スパッタリング法やめつき法によって上部磁性
膜が形成されている。この上部磁性膜と下部磁性膜の間
には、ホトレジスト等の有機絶縁膜によって絶縁された
コイルが形成されている。これらのコイルはホトレジス
ト絶縁膜の上に、まず、Cr / Cu等のめつき下地
膜をスパッタリング法によって形成し、その上にホトレ
ジストの露光現象により、コイルめっきフレームを形成
し、Cuをフレーム間に2から3μmの高さになるよう
にめっきした後、めっき下地膜をイオンミリング法によ
り除去する。このイオンミリングによる下地膜除去の際
、コイル高さが3μm以下と高くないため、コイル間隔
を規定しなくともメッキ下地膜は除去可能であった。
近年の高記録密度化に伴い、再生信号のS/N比を増大
する要求からコイル抵抗を下げるためコイル断面積を増
大する必要からコイル高さを4μm以上とする必要が生
じてきた。また、コイル巻数を増やして再生−出力をあ
げるため、コイル間隔も2μm程度以下と狭くなってい
る。このようなコイル高さが高く、コイル間隔が狭い場
合、イオンミリングによるメッキ下地膜の除去に関する
時間は大幅に増大し、メッキ下地膜除去残りを生じる場
合もある。このような長時間にわたるイオンミリングに
より、メッキコイルそのものが長時間イオンミリングさ
れメッキコイル高さが大幅に減少する。このメッキコイ
ル高さの減少を少なくするため、たとえば、特開平2−
42613号公報に示されているように、メッキコイル
の上にArイオンミリングされにくい酸化アルミニウム
層を積層するなどしてメッキコイル高さの減少を少なく
しているが、特に、メッキコイル間隔等についての規定
はない。
する要求からコイル抵抗を下げるためコイル断面積を増
大する必要からコイル高さを4μm以上とする必要が生
じてきた。また、コイル巻数を増やして再生−出力をあ
げるため、コイル間隔も2μm程度以下と狭くなってい
る。このようなコイル高さが高く、コイル間隔が狭い場
合、イオンミリングによるメッキ下地膜の除去に関する
時間は大幅に増大し、メッキ下地膜除去残りを生じる場
合もある。このような長時間にわたるイオンミリングに
より、メッキコイルそのものが長時間イオンミリングさ
れメッキコイル高さが大幅に減少する。このメッキコイ
ル高さの減少を少なくするため、たとえば、特開平2−
42613号公報に示されているように、メッキコイル
の上にArイオンミリングされにくい酸化アルミニウム
層を積層するなどしてメッキコイル高さの減少を少なく
しているが、特に、メッキコイル間隔等についての規定
はない。
上記従来技術の薄膜磁気ヘッドでは、コイル高さは3μ
m以下であったのでフィル間隔が1.5μm以下であっ
てもCr/Cu(Cr0.03pm厚/ Cu 0 、
1μm厚)のメッキ下地膜のイオンミリングによる除去
は可能であり、問題はなかった。しかし、記録再生時の
S/N比の増大の要求が生じ、コイル抵抗を下げるため
コイル断面積を増大する必要が生じた。そこで、メッキ
下地膜除去後のコイル形状を幅3μmに対し、コイル高
さを5ないしは6μmとすることにした。メッキフレー
ムの形成でコントラスト増強剤を用いることにより、高
さ約10μmの高アスペクト比のメッキフレームがパタ
ーニングにより形成可能であり、6μm高さのメッキコ
イルは形成可能となった。
m以下であったのでフィル間隔が1.5μm以下であっ
てもCr/Cu(Cr0.03pm厚/ Cu 0 、
1μm厚)のメッキ下地膜のイオンミリングによる除去
は可能であり、問題はなかった。しかし、記録再生時の
S/N比の増大の要求が生じ、コイル抵抗を下げるため
コイル断面積を増大する必要が生じた。そこで、メッキ
下地膜除去後のコイル形状を幅3μmに対し、コイル高
さを5ないしは6μmとすることにした。メッキフレー
ムの形成でコントラスト増強剤を用いることにより、高
さ約10μmの高アスペクト比のメッキフレームがパタ
ーニングにより形成可能であり、6μm高さのメッキコ
イルは形成可能となった。
しかし、6μm高さのコイルに対して、イオンミリング
により、下地膜を除去しようとした際、コイル間隔が1
.5μmではコイル高さが高くなったためAr粒子がメ
ッキ下地膜に到達する頻度が低下し、また、スパッタさ
れた粒子がコイル側壁に再付着したりしてコイル間から
容易に離脱しないこと等により、下地膜の除去が困難で
ある問題が生じた。
により、下地膜を除去しようとした際、コイル間隔が1
.5μmではコイル高さが高くなったためAr粒子がメ
ッキ下地膜に到達する頻度が低下し、また、スパッタさ
れた粒子がコイル側壁に再付着したりしてコイル間から
容易に離脱しないこと等により、下地膜の除去が困難で
ある問題が生じた。
本発明の目的では、高さが5μm以上のコイルにたいし
て、下地膜の除去を可能とした薄膜磁気ヘッドを提供す
ることにある。
て、下地膜の除去を可能とした薄膜磁気ヘッドを提供す
ることにある。
上記課題を解決するために、まず、コイル高さとメッキ
下地膜を完全に除去できるメッキコイル間隔との関係を
調べた。結果を図2に示す。ミリングガスにはArガス
を用い、基板法線方向とミリングビーム入射方向とのな
す角は10度、加速電圧は500V電流密度は1 m
A / alである。この結果から、第1図に示すよう
に薄膜磁気ヘッドにおける複数ターンの銅メッキコイル
の上側のコイル間隔S(μm)を、コイル高さH(μm
)に対し、S≧0.5とする。例えば、Cr/ Cuメ
ッキ下地膜除去前のコイル高さが5.5μmのコイルに
対しては、コイル間隔Sを1.6μm以上とする。
下地膜を完全に除去できるメッキコイル間隔との関係を
調べた。結果を図2に示す。ミリングガスにはArガス
を用い、基板法線方向とミリングビーム入射方向とのな
す角は10度、加速電圧は500V電流密度は1 m
A / alである。この結果から、第1図に示すよう
に薄膜磁気ヘッドにおける複数ターンの銅メッキコイル
の上側のコイル間隔S(μm)を、コイル高さH(μm
)に対し、S≧0.5とする。例えば、Cr/ Cuメ
ッキ下地膜除去前のコイル高さが5.5μmのコイルに
対しては、コイル間隔Sを1.6μm以上とする。
メッキコイル間隔を上記手段のように規定し、コイルを
形成することにより、ArイオンミリングによるCr/
Cuメッキ下地膜の除去で、コイル高さが高く、コイル
間隔の狭い場合であっても、Arイオンがメッキ下地膜
の到達する頻度が充分確保されミリング残りを生じるこ
とがない。このため、コイル間の短絡等による抵抗不良
を生じることがない。
形成することにより、ArイオンミリングによるCr/
Cuメッキ下地膜の除去で、コイル高さが高く、コイル
間隔の狭い場合であっても、Arイオンがメッキ下地膜
の到達する頻度が充分確保されミリング残りを生じるこ
とがない。このため、コイル間の短絡等による抵抗不良
を生じることがない。
以下、本発明の実施例を図面により説明する。
〈実施例1〉
まず、本発明を第3図を用いて説明する。第3図は本発
明の製造方法を工程図で示している。
明の製造方法を工程図で示している。
セラミック製基板上にAffizOa絶縁膜をスパッタ
リングにより形成し、その上に、パーマロイ磁性膜をス
パッタリングにより成膜し、イオンミリングにより、下
部磁性コア1を形成する。磁気ギャップ層2をスパッタ
リング法により形成する。
リングにより形成し、その上に、パーマロイ磁性膜をス
パッタリングにより成膜し、イオンミリングにより、下
部磁性コア1を形成する。磁気ギャップ層2をスパッタ
リング法により形成する。
この上に、ポジ型ホトレジスト(OF P R−800
゜東京応化製)を約4μm塗布し、プリベーク後、所定
の形状にパターニングし、250℃で一時間真空ベーク
し、第−層絶縁膜3を形成する。その上に、Crを0.
03μm 、Cuを0.1 μmスパッタリングするこ
とにより、Cr / Cuメッキ下地膜4を形成する。
゜東京応化製)を約4μm塗布し、プリベーク後、所定
の形状にパターニングし、250℃で一時間真空ベーク
し、第−層絶縁膜3を形成する。その上に、Crを0.
03μm 、Cuを0.1 μmスパッタリングするこ
とにより、Cr / Cuメッキ下地膜4を形成する。
その上に、ポジ型ホトレジストを段差上で約10μmな
るように塗布し、プリベークの後、バリアコート材(C
EM、BC−5、GE社製)を約0.1μm 塗布し、
90℃で30分ベークした後、コントラスト増強材(C
EM 。
るように塗布し、プリベークの後、バリアコート材(C
EM、BC−5、GE社製)を約0.1μm 塗布し、
90℃で30分ベークした後、コントラスト増強材(C
EM 。
388WS、GE社製)を1μm塗布する。次に、所定
のコイル形状のマスクを用い、約2.OJ/d紫外線露
光する。コントラスト増強材を流水剥離の後、現像する
ことにより、高さ約10μm、フレーム断面におけるテ
ーパ角が85度前後の高アスペクト比のコイルメッキフ
レーム5を形成する。このフレームメッキ間にCuを5
.5μm高さになるようメッキ法により高アスペクト比
コイル6を形成する。コイル間隔は1.6μmである。
のコイル形状のマスクを用い、約2.OJ/d紫外線露
光する。コントラスト増強材を流水剥離の後、現像する
ことにより、高さ約10μm、フレーム断面におけるテ
ーパ角が85度前後の高アスペクト比のコイルメッキフ
レーム5を形成する。このフレームメッキ間にCuを5
.5μm高さになるようメッキ法により高アスペクト比
コイル6を形成する。コイル間隔は1.6μmである。
次にArイオンミリングにより基板面の法線とビーム入
射方向とのなす角度が10度において、15分間イオン
ミリングを行ない、Cr / Cuメッキ下地膜の除去
を行なう6次にポジ型ホトレジXト(OFPR−800
)を塗布し、250’Cで一時間ベータすることにより
第二層絶縁膜7を形成する。このうえに、第−層コイル
と同様の方法で同様な形状2寸法及びコイル間隔の第二
層コイル8を形成する。次に、ポジ型ホトレジスト(O
FPR−800)を塗布し、250℃で一時間ベークす
ることにより第三層絶縁膜9を形成する。次に、パーマ
ロイ磁性膜をスパッタリングにより成膜し、イオンミリ
ングにより上部磁気コア10を形成する。
射方向とのなす角度が10度において、15分間イオン
ミリングを行ない、Cr / Cuメッキ下地膜の除去
を行なう6次にポジ型ホトレジXト(OFPR−800
)を塗布し、250’Cで一時間ベータすることにより
第二層絶縁膜7を形成する。このうえに、第−層コイル
と同様の方法で同様な形状2寸法及びコイル間隔の第二
層コイル8を形成する。次に、ポジ型ホトレジスト(O
FPR−800)を塗布し、250℃で一時間ベークす
ることにより第三層絶縁膜9を形成する。次に、パーマ
ロイ磁性膜をスパッタリングにより成膜し、イオンミリ
ングにより上部磁気コア10を形成する。
このようにして形成した薄膜磁気ヘッド素子の断面をS
EM@察したところ、第−層目及び第二層目のCr /
Cuメッキ下地膜は完全に除去されており、抵抗不良
のないヘッドが形成されている。
EM@察したところ、第−層目及び第二層目のCr /
Cuメッキ下地膜は完全に除去されており、抵抗不良
のないヘッドが形成されている。
本発明によればコイル高さが5μm前後と高く、コイル
間隔の狭い薄膜磁気ヘッドでもメッキ下地膜除去残りな
くArイオンミリングによりメッキ下地膜除去が可能で
あり、コイルの抵抗不良等のない記録再生時のS/Nの
高い薄膜磁気ヘッドを提供することができる。
間隔の狭い薄膜磁気ヘッドでもメッキ下地膜除去残りな
くArイオンミリングによりメッキ下地膜除去が可能で
あり、コイルの抵抗不良等のない記録再生時のS/Nの
高い薄膜磁気ヘッドを提供することができる。
第1図は本発明の一実施例のコイル断面図、第2図は各
コイル高さにおけるメッキ下地膜除去可能な最少のコイ
ル間隔を調へた結果の説明図、第3図は、薄膜磁気ヘッ
トの製造工程である。 1・・・基板、2・・Crメッキ下地膜、3・・・Cu
メツ第 図 第 図 T代η郵余去薊コイノし高?Q((P和−)図 コイル右さしTt−c膜陣去可1Sは コイル間陪9間イ示 第 図
コイル高さにおけるメッキ下地膜除去可能な最少のコイ
ル間隔を調へた結果の説明図、第3図は、薄膜磁気ヘッ
トの製造工程である。 1・・・基板、2・・Crメッキ下地膜、3・・・Cu
メツ第 図 第 図 T代η郵余去薊コイノし高?Q((P和−)図 コイル右さしTt−c膜陣去可1Sは コイル間陪9間イ示 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、基板上に絶縁層をもち、前記絶縁層上に下部磁性膜
、ギャップ層、多層の有機絶縁膜及び上部磁性膜が形成
され、下部及び上部磁性膜が一端で接し、他端には下部
磁性膜と上部磁性膜との間に磁気ギャップをもち、上部
及び下部磁性膜の結合部を巻回するコイルをもつた薄膜
磁気ヘッドにおいて、 一ないし複数の層から成る複数ターンの導体コイルのコ
イルの上側の間隔をS(μm)、コイル高さをH(μm
)とした場合、コイル間隔SがS≧0.2H+0.5で
あることを特徴とする薄膜磁気ヘッド。 2、請求項1において、前記導体コイルがめつき法もし
くはスパッタリング法で形成された薄膜磁気ヘッド。 3、請求項1において、前記導体コイルのコイル高さが
3から7μmである薄膜磁気ヘッド。 4、請求項1において、前記導体コイルの幅が205μ
mから5μmの範囲であり、コイルのアスペクト比(高
さ/幅)が1から2.8である薄膜磁気ヘッド。 5、基板上に下部磁性膜を形成する工程と、その上にギ
ャップAl_2O_3を形成する工程と、その上に有機
絶縁膜を形成する工程と、その上に、Cr/Cuメッキ
下地膜をスパッタリングにより形成する工程と、その上
にコントラスト増強材を用い、高さ約10μmの高アス
ペクト比のホトレジストコイルメッキフレームを形成す
ることにより、上部磁性膜と下部磁性膜が結合している
部分を巻回する高さ5μm前後、トラック幅の中心とバ
ックギャップの中心を結んだ線による断面におけるコイ
ル幅3μm前後、コイル間隔がコイル高さの0.2倍に
0.5μmを加えた長さ以上である高アスペクト比Cu
メッキコイル(第一層目)を形成する工程と、Arイオ
ンミリングによりCr/Cuメッキ下地膜を除去する工
程と、そのコイルの上に有機絶縁膜(第二層目)を形成
する工程と、その上に第一層目導体コイルと同様の方法
により形成した形状、寸法及びコイル間隔等同様のCu
メッキコイル(第二層目)を形成する工程とその上に有
機絶縁膜(第三層目)を形成する工程、及び、これらの
上に上部磁性膜を形成する工程を設けたことを特徴とす
る薄膜磁気ヘッドの製造方法。 6、請求項5において、前記有機絶縁膜としてホトレジ
ストを用いる薄膜磁気ヘッドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24702790A JPH04129015A (ja) | 1990-09-19 | 1990-09-19 | 薄膜磁気ヘツドおよびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24702790A JPH04129015A (ja) | 1990-09-19 | 1990-09-19 | 薄膜磁気ヘツドおよびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04129015A true JPH04129015A (ja) | 1992-04-30 |
Family
ID=17157317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24702790A Pending JPH04129015A (ja) | 1990-09-19 | 1990-09-19 | 薄膜磁気ヘツドおよびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04129015A (ja) |
-
1990
- 1990-09-19 JP JP24702790A patent/JPH04129015A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6142714A (ja) | 多層導体膜構造体の製造方法 | |
| JPH05143939A (ja) | 複合型薄膜磁気ヘツドおよびその製造方法 | |
| JPS6142716A (ja) | 薄膜磁気ヘツド | |
| JPH04129015A (ja) | 薄膜磁気ヘツドおよびその製造方法 | |
| JPH0594603A (ja) | 垂直磁気ヘツド | |
| JP3371660B2 (ja) | 複合型磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH03132909A (ja) | レジストパターンの形成方法 | |
| JPS6247812A (ja) | 薄膜磁気ヘツド | |
| JPH0320809B2 (ja) | ||
| JPH05303719A (ja) | 薄膜磁気ヘッドおよびその製造方法 | |
| JPH0644526A (ja) | 薄膜磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH1186220A (ja) | 薄膜磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH05314448A (ja) | ボンディングパッド及びボンディングパッド部の形成方法 | |
| JPS61210508A (ja) | 薄膜磁気ヘツドの製造方法 | |
| JPS62164203A (ja) | 薄膜磁気ヘツドの製造方法 | |
| JPH11273026A (ja) | 複合型薄膜磁気ヘッド及びその製造方法 | |
| JP2813036B2 (ja) | 薄膜磁気ヘッド | |
| JPH0411311A (ja) | 薄膜磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH06131630A (ja) | 薄膜磁気ヘッド及びその製造方法 | |
| JPS59104721A (ja) | 磁気抵抗効果型磁気ヘツド | |
| JPS6394424A (ja) | 薄膜磁気ヘツドの製造方法 | |
| JPH01137419A (ja) | 薄膜磁気ヘッド | |
| JPH04219609A (ja) | 薄膜磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH0316686B2 (ja) | ||
| JPH05174320A (ja) | 薄膜磁気ヘッドの製造方法 |