JPH04129840A - 車両整備情報車内表示装置 - Google Patents
車両整備情報車内表示装置Info
- Publication number
- JPH04129840A JPH04129840A JP2252393A JP25239390A JPH04129840A JP H04129840 A JPH04129840 A JP H04129840A JP 2252393 A JP2252393 A JP 2252393A JP 25239390 A JP25239390 A JP 25239390A JP H04129840 A JPH04129840 A JP H04129840A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- maintenance information
- vehicle maintenance
- processing unit
- information
- Prior art date
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- Pending
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- Instrument Panels (AREA)
- Traffic Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、路線バス等の運転者に対する車両整備情報を
案内する車両整備情報車内表示装置に関する。
案内する車両整備情報車内表示装置に関する。
従来の技術
車両整備作業の内容には、1ケ月点検、3ケ月点検、6
ケ月点検、12ケ月点検、車検、清掃。
ケ月点検、12ケ月点検、車検、清掃。
2ヘーノ
修理があシ、路線バスに於いては、営業運行の合間の休
憩時間を見計らってこれらの車両整備を行うように、整
備計画を立てて実施している。
憩時間を見計らってこれらの車両整備を行うように、整
備計画を立てて実施している。
従って、短い休憩時間で効率よく車両整備作業を行うた
めには、営業運行から車庫に戻って来たパスに対してタ
イムリーに車両整備情報を提供し、それぞれの車両整備
を行う場所に速やかに移動してもらう必要がある。
めには、営業運行から車庫に戻って来たパスに対してタ
イムリーに車両整備情報を提供し、それぞれの車両整備
を行う場所に速やかに移動してもらう必要がある。
従来、この種の車両整備情報提供装置の1つとして、車
庫給油所に於ける車両整備情報表示装置がある。
庫給油所に於ける車両整備情報表示装置がある。
第5図に従来の車両整備情報表示装置の構成を示す。第
6図に於いて、18は中央処理装置であシ、路上装置1
9と有線回路または無線回路で接続されている。20は
車両整備情報表示器であシ路上装置19に接続されてい
る。23は路線バスに搭載された車載機で、路上装置1
9と車載アンテナ22および路上アンテナ21を介して
、電磁誘導通信等の微弱電波を利用して通信を行うもの
である。24は車載機番号設定部で車載機に接続3ペー
ジ されている。
6図に於いて、18は中央処理装置であシ、路上装置1
9と有線回路または無線回路で接続されている。20は
車両整備情報表示器であシ路上装置19に接続されてい
る。23は路線バスに搭載された車載機で、路上装置1
9と車載アンテナ22および路上アンテナ21を介して
、電磁誘導通信等の微弱電波を利用して通信を行うもの
である。24は車載機番号設定部で車載機に接続3ペー
ジ されている。
上記従来例の動作について説明する。第6図に於いて、
車載機23が路上装置19の通信領域に入ると車載アン
テナ22および路上アンテナ21を介して通信を行い、
車載機23からは車載機番号設定部24からの車載機番
号情報を送信する。
車載機23が路上装置19の通信領域に入ると車載アン
テナ22および路上アンテナ21を介して通信を行い、
車載機23からは車載機番号設定部24からの車載機番
号情報を送信する。
路上装置19はその車載機番号情報を中央処理装置18
へ送信する。中央処理装置18は、その車両が車両整備
を行うか否かを手動入力された情報または車両整備計画
から計算した情報から検索し、該当する車両整備情報を
路上装置19経由で車両整備情報表示器20へ伝送し、
給油所で燃料を給油している車両の運行者に車両整備情
報を案内表示する。
へ送信する。中央処理装置18は、その車両が車両整備
を行うか否かを手動入力された情報または車両整備計画
から計算した情報から検索し、該当する車両整備情報を
路上装置19経由で車両整備情報表示器20へ伝送し、
給油所で燃料を給油している車両の運行者に車両整備情
報を案内表示する。
この時、車載機23が路上装置19に到着してから、車
両整備情報表示器2oで車両整備情報を表示するまでの
時間は、車載機23と路上装置19間の通信速度を48
00bps、路上装置19からのトリガ信号を5バイト
、車載機23からの車載機情報を23バイト、路上装置
19と中央処理装置18間の通信速度を50bps、路
上装置19からの車載機情報を23バイト、中央処理装
置18からの車両整備情報を13バイト、中央処理装置
18の処理時間を10秒とすると、第6図のタイムチャ
ートに示すように約20秒であシ、その間は車載機23
が路上装置19の通信領域に停車するという条件付で運
用している。
両整備情報表示器2oで車両整備情報を表示するまでの
時間は、車載機23と路上装置19間の通信速度を48
00bps、路上装置19からのトリガ信号を5バイト
、車載機23からの車載機情報を23バイト、路上装置
19と中央処理装置18間の通信速度を50bps、路
上装置19からの車載機情報を23バイト、中央処理装
置18からの車両整備情報を13バイト、中央処理装置
18の処理時間を10秒とすると、第6図のタイムチャ
ートに示すように約20秒であシ、その間は車載機23
が路上装置19の通信領域に停車するという条件付で運
用している。
このように、上記従来例では、数10秒間の停車という
条件付で、給油所等の特定な場所で車両整備情報表示を
行っていた。
条件付で、給油所等の特定な場所で車両整備情報表示を
行っていた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の車両整備情報案内装置では、
車両が情報提供用路上装置の通信領域で停車出来ない場
合や、車両整備情報表示器を設置出来ない場合は、車両
整備情報を運転者に伝達出来ないという問題があった。
車両が情報提供用路上装置の通信領域で停車出来ない場
合や、車両整備情報表示器を設置出来ない場合は、車両
整備情報を運転者に伝達出来ないという問題があった。
本発明はこのような従来の問題を解決するものであシ、
中央処理装置はどの車両が来るかを意識せず、通過する
車両に対しても車両整備の情報を伝達できる優れた車両
整備情報案内装置を提供す6ベ ることを目的とする。
中央処理装置はどの車両が来るかを意識せず、通過する
車両に対しても車両整備の情報を伝達できる優れた車両
整備情報案内装置を提供す6ベ ることを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、中央処理装置から
の車載機番号別車両整備情報を受信・記憶する手段と、
車載機からの車載機情報により車載機番号を判断し、そ
れに対応した車両整備情報を送信する手段と、車両に車
両整備情報を表示するための車内表示器を有するもので
ある。
の車載機番号別車両整備情報を受信・記憶する手段と、
車載機からの車載機情報により車載機番号を判断し、そ
れに対応した車両整備情報を送信する手段と、車両に車
両整備情報を表示するための車内表示器を有するもので
ある。
作 用
本発明によれば、中央処理装置はどの車両が来るかを意
識せずに予め車両整備情報を路上装置へ送信して記憶手
段に車両別に記憶させておく。車両に搭載した車載機か
ら車載情報を送信すると、車載機番号を判断してそれに
対応する車両の車両整備情報が記憶手段から読み出され
、車載機に送られて車内表示機に表示される。したがっ
て、車両から車載機情報を送信すると瞬時に車両整備情
報が車内に表示されるので、一定時間停車による表示待
ちをすることなしに、走行中の車両整備情報案内を行う
ことが出来るという効果を有する。
識せずに予め車両整備情報を路上装置へ送信して記憶手
段に車両別に記憶させておく。車両に搭載した車載機か
ら車載情報を送信すると、車載機番号を判断してそれに
対応する車両の車両整備情報が記憶手段から読み出され
、車載機に送られて車内表示機に表示される。したがっ
て、車両から車載機情報を送信すると瞬時に車両整備情
報が車内に表示されるので、一定時間停車による表示待
ちをすることなしに、走行中の車両整備情報案内を行う
ことが出来るという効果を有する。
6 ページ
実施例
第1図、第2図、第3図は本発明の一実施例の構成を示
すものである。第1図に於いて、1は中央処理装置であ
シ、基地局としての路上装置2と有線回線または無線回
線で接続されている。3は路上アンテナであシ、路上装
置2と接続されている。4は車載アンテナであシ、車両
に搭載された車載機5と接続されている。車載機6は路
上装置2と電磁誘導通信等の微弱電波を利用して通信を
行うものである。6は車載機5から車両整備情報を受信
し表示する車内表示器である。
すものである。第1図に於いて、1は中央処理装置であ
シ、基地局としての路上装置2と有線回線または無線回
線で接続されている。3は路上アンテナであシ、路上装
置2と接続されている。4は車載アンテナであシ、車両
に搭載された車載機5と接続されている。車載機6は路
上装置2と電磁誘導通信等の微弱電波を利用して通信を
行うものである。6は車載機5から車両整備情報を受信
し表示する車内表示器である。
第2図は路上装置2の詳細な構成を示し、7は対中央処
理装置有線モデム、8は対中央処理装置通信制御部、9
は対車戦機通信制御部、10は対車戦機無線モデム、1
1は処理部、12はデ7り記憶部である。また、第3図
は車載機5の詳細な構成を示し、13は対路上装置無線
モデム、14は対路上装置通信制御部、15は処理部、
16は車載機番号設定部、17は車内表示器インタフェ
ヌ部である。
理装置有線モデム、8は対中央処理装置通信制御部、9
は対車戦機通信制御部、10は対車戦機無線モデム、1
1は処理部、12はデ7り記憶部である。また、第3図
は車載機5の詳細な構成を示し、13は対路上装置無線
モデム、14は対路上装置通信制御部、15は処理部、
16は車載機番号設定部、17は車内表示器インタフェ
ヌ部である。
7ベーノ
次に、上記実施例の動作について説明する。上記実施例
に於いて、中央処理装置1は、どの車両整備を行うかを
手動入力または車両整備計画等から計算し、車両整備情
報を路上装置2へ予め送信する。路上装置2の処理部1
1は、対中央処理装置有線モデム7および対中央処理装
置通信制御部8を介して中央処理装置1より車両整備情
報を受信し、データ記憶部は車載機番号別に即ち、各車
両別に車両整備情報を記憶する。車載機5が路上装置2
の通信領域内に入ると、車載機5の処理部16は車載機
番号設定部16からの車載機番号情報を対路上装置通信
制御部14.対路上装置無線モデム13および車載アン
テナ4を介して送信する。路上装置2の処理部11は、
車載機6から路上アンテナ3.対車載機無線モデム1o
および対車載機通信制御部9を介して受信した車載機番
号情報がデータ記憶部12に記憶しである情報と一致し
た場合は、その記憶しである車両整備情報を車載機5へ
対車載機通信制御部9.対車載機無線モデム10および
路上アンテナ3を介して送信する。車載機5の処理部1
5は車載アンテナ4.対路上装置無線モデム13および
対路上装置通信制御部14を介して路上装置2から受信
した車両整備情報を車内表示器インタフェース部17を
介して車内表示器4へ出力し車両整備情報表示を行う。
に於いて、中央処理装置1は、どの車両整備を行うかを
手動入力または車両整備計画等から計算し、車両整備情
報を路上装置2へ予め送信する。路上装置2の処理部1
1は、対中央処理装置有線モデム7および対中央処理装
置通信制御部8を介して中央処理装置1より車両整備情
報を受信し、データ記憶部は車載機番号別に即ち、各車
両別に車両整備情報を記憶する。車載機5が路上装置2
の通信領域内に入ると、車載機5の処理部16は車載機
番号設定部16からの車載機番号情報を対路上装置通信
制御部14.対路上装置無線モデム13および車載アン
テナ4を介して送信する。路上装置2の処理部11は、
車載機6から路上アンテナ3.対車載機無線モデム1o
および対車載機通信制御部9を介して受信した車載機番
号情報がデータ記憶部12に記憶しである情報と一致し
た場合は、その記憶しである車両整備情報を車載機5へ
対車載機通信制御部9.対車載機無線モデム10および
路上アンテナ3を介して送信する。車載機5の処理部1
5は車載アンテナ4.対路上装置無線モデム13および
対路上装置通信制御部14を介して路上装置2から受信
した車両整備情報を車内表示器インタフェース部17を
介して車内表示器4へ出力し車両整備情報表示を行う。
この時、車載機6が路上装置2に到着してから、車内表
示器6で車両整備情報を表示するまでの時間は、車載機
5と路上装置2間の通信速度を4800bps、路上装
置からのトリガ信号を5バイト、車載機からの車載機情
報を23バイト、路上装置からの車両整備情報を16バ
イトとすると、第4図に示すように約150m5であシ
、瞬時に表示が出来る。
示器6で車両整備情報を表示するまでの時間は、車載機
5と路上装置2間の通信速度を4800bps、路上装
置からのトリガ信号を5バイト、車載機からの車載機情
報を23バイト、路上装置からの車両整備情報を16バ
イトとすると、第4図に示すように約150m5であシ
、瞬時に表示が出来る。
このように、路上装置2に、中央処理装置1からの車載
機番号別車両整備情報を予め受信・記憶し、車載機5か
らの車載機番号と照合しその結果で記憶しである車両整
備情報を車載機6へ送信することにより、中央処理装置
の負担を軽くすることが出来、通過する車両に対しても
確実に車両整備情報を案内することが出来るという効果
を有す9べ る。
機番号別車両整備情報を予め受信・記憶し、車載機5か
らの車載機番号と照合しその結果で記憶しである車両整
備情報を車載機6へ送信することにより、中央処理装置
の負担を軽くすることが出来、通過する車両に対しても
確実に車両整備情報を案内することが出来るという効果
を有す9べ る。
発明の効果
本発明は上記実施例でも明らかなように、以下に示す効
果を有する。
果を有する。
(1)車載機と路上装置との通信時間だけで車両整備情
報を送信出来るため、給油所等の停車場所に限定するこ
となく、通過車両でも確実に伝送出来る。
報を送信出来るため、給油所等の停車場所に限定するこ
となく、通過車両でも確実に伝送出来る。
(2)中央処理装置は、車載機番号別の車両整備計画が
確定した時点で路上装置へ車両整備情報を送信しておけ
るため、中央処理装置の負担を軽く出来る。
確定した時点で路上装置へ車両整備情報を送信しておけ
るため、中央処理装置の負担を軽く出来る。
(3)車内の表示器で、運転者に車両整備情報を表示す
るため、同一路上装置の通信領域で複数の車両に対し、
同時に情報の提供が行える。
るため、同一路上装置の通信領域で複数の車両に対し、
同時に情報の提供が行える。
第1図は本発明の一実施例に於ける車両整備情報車内表
示装置の概略ブロック図、第2図は同装置のブロック図
、第3図は同装置の車載機のブロック図、第4図は同装
置の車両整備情報表示のり1oA−ノ イミングチャート、第6図は従来の車庫給油所に於ける
車両整備情報表示装置のブロック図、第6図は同装置の
車両整備情報表示のタイミングチャトである。 1.18・・・・・・中央処理装置、2,19・・・・
・・路上装置、3,21・・・・・・路上アンテナ、4
,22・・・・・・車載アンテナ、5.23・・・・・
・車載機、6・・・・・・車内表示器、7・・・・・・
対中央処理装置有線モデム、8・・・・・・対中央処理
装置通信制御部、9・・・・・・対車載機通信制御部、
1o・・・・・・対車載機無線モデム、11・・・・・
・路上装置処理部、12・・・・・・データ記憶装置、
13・・・・・・対路上装置無線モデム、14・・・・
・・対路上装置通信制御部、15・・・・・・車載機処
理部、16.24・・・・・車載機番号設定部、17・
・・車内表示器インタフェース部、20・・・車両整備
情報表示器。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名トド 1ト1b 八X l−ト \0
示装置の概略ブロック図、第2図は同装置のブロック図
、第3図は同装置の車載機のブロック図、第4図は同装
置の車両整備情報表示のり1oA−ノ イミングチャート、第6図は従来の車庫給油所に於ける
車両整備情報表示装置のブロック図、第6図は同装置の
車両整備情報表示のタイミングチャトである。 1.18・・・・・・中央処理装置、2,19・・・・
・・路上装置、3,21・・・・・・路上アンテナ、4
,22・・・・・・車載アンテナ、5.23・・・・・
・車載機、6・・・・・・車内表示器、7・・・・・・
対中央処理装置有線モデム、8・・・・・・対中央処理
装置通信制御部、9・・・・・・対車載機通信制御部、
1o・・・・・・対車載機無線モデム、11・・・・・
・路上装置処理部、12・・・・・・データ記憶装置、
13・・・・・・対路上装置無線モデム、14・・・・
・・対路上装置通信制御部、15・・・・・・車載機処
理部、16.24・・・・・車載機番号設定部、17・
・・車内表示器インタフェース部、20・・・車両整備
情報表示器。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名トド 1ト1b 八X l−ト \0
Claims (1)
- 車両整備情報を予め設定する中央処理装置と、前記車両
整備情報を車両別に記憶する記憶手段と、車両に搭載さ
れ所定の車載機情報を送信する車載機と、前記記憶手段
より前記車載機情報に対応した車両の車両整備情報を読
み出し、前記車載機へ送信する手段と、読み出された車
両整備情報を当該車両内に表示する車内表示器とを有す
る車両整備情報車内表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2252393A JPH04129840A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 車両整備情報車内表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2252393A JPH04129840A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 車両整備情報車内表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04129840A true JPH04129840A (ja) | 1992-04-30 |
Family
ID=17236705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2252393A Pending JPH04129840A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 車両整備情報車内表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04129840A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5724588B2 (ja) * | 1975-02-20 | 1982-05-25 | ||
| JP3129545B2 (ja) * | 1992-10-09 | 2001-01-31 | 株式会社氷温 | 植物の低温保存法及びその装置 |
-
1990
- 1990-09-20 JP JP2252393A patent/JPH04129840A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5724588B2 (ja) * | 1975-02-20 | 1982-05-25 | ||
| JP3129545B2 (ja) * | 1992-10-09 | 2001-01-31 | 株式会社氷温 | 植物の低温保存法及びその装置 |
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