JPH04129949A - 自動原稿給送装置 - Google Patents
自動原稿給送装置Info
- Publication number
- JPH04129949A JPH04129949A JP25276490A JP25276490A JPH04129949A JP H04129949 A JPH04129949 A JP H04129949A JP 25276490 A JP25276490 A JP 25276490A JP 25276490 A JP25276490 A JP 25276490A JP H04129949 A JPH04129949 A JP H04129949A
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- Japan
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- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明(j、複写機等の画像形成装置の原稿読み取り位
置に原稿を給送する自動原稿給送装置に係り、詳しくは
自動原稿給送装置の制御手段に関する。
置に原稿を給送する自動原稿給送装置に係り、詳しくは
自動原稿給送装置の制御手段に関する。
(11)従来の技術
従来、自動原稿給送装置(以下ADFと称す)を備えた
複写機は、下記のような複写作業に使用されていた。
複写機は、下記のような複写作業に使用されていた。
■ADFを原稿圧板代わりに用いて、シート原稿を複写
するラックモー1への複写作業 ■ADFに複数のシート原稿をセットシて、それ等の複
写を自動的に行なうADFモードの複写作業を行なう。
するラックモー1への複写作業 ■ADFに複数のシート原稿をセットシて、それ等の複
写を自動的に行なうADFモードの複写作業を行なう。
(ハ) 発明か解決しようとする課題
しかしなから、前記従来例てはラックモー1〜複写を行
なった後に、原稿をプラテン」二に置き忘れたまま、次
の使用者がA D I”モード複写を行なおう場合、プ
ラテン上に残っていた前の使用者の原稿がADFモード
複写の動作に伴なって、搬送されてしまい、予期しない
ジャムの原因となったり、次の使用者の原稿と混じって
しまう等の欠点があった。
なった後に、原稿をプラテン」二に置き忘れたまま、次
の使用者がA D I”モード複写を行なおう場合、プ
ラテン上に残っていた前の使用者の原稿がADFモード
複写の動作に伴なって、搬送されてしまい、予期しない
ジャムの原因となったり、次の使用者の原稿と混じって
しまう等の欠点があった。
そこて、本発明は、自動原稿給送モー1〜で原稿を複写
する場合、プラテン上に置き忘れられた原稿を検知する
と、その信号により、先ず11′Tぎ忘れた原稿を自動
的に排出する制御手段を設(づて、前記問題点を解決す
る自動原稿給送装置を提供することを目的とするもので
ある。
する場合、プラテン上に置き忘れられた原稿を検知する
と、その信号により、先ず11′Tぎ忘れた原稿を自動
的に排出する制御手段を設(づて、前記問題点を解決す
る自動原稿給送装置を提供することを目的とするもので
ある。
(ニ)課題を解決するだめの手段
本発明は、前記の事情に鑑みてなされたものてあっ°C
1例えは第1図乃至第3図を参照しC示ずと、自動原稿
給送モードと、ブックモー1−と、により、複写機(]
のププラテン11)七に原稿CM)をセットする自動原
稿給送装置(1)において、前記プラテン(] 1 )
、、、Iユの原稿(M、)を検知する検知手段(S)
を設け、自動原稿給送モードにより前記原稿(M)を給
送する場合に、前記プラテン(11)上に置き忘れた原
稿CM)を前記検知手段(S)か検知したとき、該原稿
(M)を先ず自動的に排出する制御手段(100,80
0)を設けたことを特徴とする。
1例えは第1図乃至第3図を参照しC示ずと、自動原稿
給送モードと、ブックモー1−と、により、複写機(]
のププラテン11)七に原稿CM)をセットする自動原
稿給送装置(1)において、前記プラテン(] 1 )
、、、Iユの原稿(M、)を検知する検知手段(S)
を設け、自動原稿給送モードにより前記原稿(M)を給
送する場合に、前記プラテン(11)上に置き忘れた原
稿CM)を前記検知手段(S)か検知したとき、該原稿
(M)を先ず自動的に排出する制御手段(100,80
0)を設けたことを特徴とする。
(ホ)作用
以上の構成に基づき、原稿(M)を複写機(C)上のプ
ラテン(11)へ、自動原稿給送したり、1枚ずつ作業
者がフックモー1くてセラ)へしたすする。この際、自
動原稿給送する場合、前の作業者が原稿(M)をプラテ
ン(11) トに置き忘れていると、検知手段(S)
か検知したとぎには、その信月な受けた制御手段(10
0,800)が先ず自動的に該原稿(M)を排出する。
ラテン(11)へ、自動原稿給送したり、1枚ずつ作業
者がフックモー1くてセラ)へしたすする。この際、自
動原稿給送する場合、前の作業者が原稿(M)をプラテ
ン(11) トに置き忘れていると、検知手段(S)
か検知したとぎには、その信月な受けた制御手段(10
0,800)が先ず自動的に該原稿(M)を排出する。
なお、前記カッコ内の符号(′、J例示であって、何笠
木発明を限定するものてはない。
木発明を限定するものてはない。
(へ)実施例
以Fに本発明の詳細な説明する。
第3図は、自動原稿給送装置i’i 1を刀くず。
図において、2は原稿Mを積載セットする積載トレイで
あり、この1〜レイ2は原稿Mを支持するものて、原稿
送り出し側か低くなるよう、原稿送り出し方向に向って
下方へ傾いて配置されている。これによって給送される
原稿Mは送り出し方向へ揃って積載される。
あり、この1〜レイ2は原稿Mを支持するものて、原稿
送り出し側か低くなるよう、原稿送り出し方向に向って
下方へ傾いて配置されている。これによって給送される
原稿Mは送り出し方向へ揃って積載される。
4は半月ローラて、矢印の方向に回転させて下流の分離
部へ原稿Mを送り出すものて、1−レイ2に原稿Mかな
い場合は、その切り欠き部を」ニガに向りて停山、する
ように制御されている。5は給送ローラで、矢印方向に
回転させてトレイ2上の原稿Mを給送する。
部へ原稿Mを送り出すものて、1−レイ2に原稿Mかな
い場合は、その切り欠き部を」ニガに向りて停山、する
ように制御されている。5は給送ローラで、矢印方向に
回転させてトレイ2上の原稿Mを給送する。
さらに6a、6bは分離ローラて、分離ヘルド6を矢印
方向に回転させることにより、給送ローラ5との間で、
トレイ2−1=、に積載された原稿Mのうち最下位の原
稿Mを1枚ずつ分離する。この給送ローラ5と分離ベル
1へ6とて分前供給部を構成する。
方向に回転させることにより、給送ローラ5との間で、
トレイ2−1=、に積載された原稿Mのうち最下位の原
稿Mを1枚ずつ分離する。この給送ローラ5と分離ベル
1へ6とて分前供給部を構成する。
3a、3bはトレイ1Fに置かれた原稿検知のための透
過型フオ1ヘセンサであり、3aはLED、3bはフォ
トトランジスタにより夫々構成されている。分離供給部
5,6から送られた原稿Mは、互に圧接されたレジスト
ローラ9a、9bに挟み込まれてローラ9a、9bの矢
印の方向の回転によりプラテン11上へ送られる。給紙
センサ8a、8bは原稿の先端、後端を検知する透過型
フォトセンサである。I写機Cのプラテン1−11のベ
ルト10は、シート原稿M全面をカバーする大きさの幅
をもった無端ベル1−であり、その表面は原稿Mを摩擦
力でプラテン11−にを滑らせて矢印の方向に搬送でき
るような十分な摩擦係数をもったものて、駆動ローラ1
. Oa及びターンローラ1、 Obにかけられ、ベル
)へ10と駆動ローラ10aとか滑りを起こさないよう
に構成されている。
過型フオ1ヘセンサであり、3aはLED、3bはフォ
トトランジスタにより夫々構成されている。分離供給部
5,6から送られた原稿Mは、互に圧接されたレジスト
ローラ9a、9bに挟み込まれてローラ9a、9bの矢
印の方向の回転によりプラテン11上へ送られる。給紙
センサ8a、8bは原稿の先端、後端を検知する透過型
フォトセンサである。I写機Cのプラテン1−11のベ
ルト10は、シート原稿M全面をカバーする大きさの幅
をもった無端ベル1−であり、その表面は原稿Mを摩擦
力でプラテン11−にを滑らせて矢印の方向に搬送でき
るような十分な摩擦係数をもったものて、駆動ローラ1
. Oa及びターンローラ1、 Obにかけられ、ベル
)へ10と駆動ローラ10aとか滑りを起こさないよう
に構成されている。
排出第10−ラ12a、12bは、互に圧接されており
、全曲ヘルド11の矢印の移動によりプラテン11から
411出された原稿を矢印方向に回転して、挟み込んで
搬送し、その原稿Mは、排出第20−ラ13a、13b
に挟まれて排出トレイ14に排出される。排紙センサ1
5は原稿の先端、後端を検知するセンサである。
、全曲ヘルド11の矢印の移動によりプラテン11から
411出された原稿を矢印方向に回転して、挟み込んで
搬送し、その原稿Mは、排出第20−ラ13a、13b
に挟まれて排出トレイ14に排出される。排紙センサ1
5は原稿の先端、後端を検知するセンサである。
また、半月ローラ4、給送ローラ5、分離ローラ6a、
レジストローラ9aばモータ7により駆動され、駆動ロ
ーラ10aはモータ19により駆動され、排出箱1、第
20−ラ12a、13aはモータ20により駆動されて
いる。そして、レジストローラ9aにはモータ7との間
に電磁クラッチ21か介装されており、モータ19には
原稿Mの搬送を所定位置に停止させる電磁ツレーキ22
が取付けられており、モータ19,20に(Jクロツク
円板23.24か取付しつられ、これ等円板23,24
には夫々ベル1〜クロックインタラプタ25、排紙イン
タラプタ26が取(=t &−JられCいる。
レジストローラ9aばモータ7により駆動され、駆動ロ
ーラ10aはモータ19により駆動され、排出箱1、第
20−ラ12a、13aはモータ20により駆動されて
いる。そして、レジストローラ9aにはモータ7との間
に電磁クラッチ21か介装されており、モータ19には
原稿Mの搬送を所定位置に停止させる電磁ツレーキ22
が取付けられており、モータ19,20に(Jクロツク
円板23.24か取付しつられ、これ等円板23,24
には夫々ベル1〜クロックインタラプタ25、排紙イン
タラプタ26が取(=t &−JられCいる。
ぞして、第1図に示すように、プラテン11の原稿基準
点Aの近傍の裏面にフォI−1−ランシスタにりなる受
光子S bど、AI) Iパ1の側にI、 l・:1)
よりなる発光子Saと、よりなる原稿センサSか設(つ
られている。
点Aの近傍の裏面にフォI−1−ランシスタにりなる受
光子S bど、AI) Iパ1の側にI、 l・:1)
よりなる発光子Saと、よりなる原稿センサSか設(つ
られている。
第2図に自動原稿給送装置1の回路ブロック図を示す。
そして、回路]00ばワンチッフマイクロコンピュータ
(以下マイコン)を中心に構成されており、更に複写機
Cのコン1−ロール800と信号の授受を行ないなから
ADFに関する演算制御を行なっている。マイコンの入
カポ−1−T 1〜■4に(J、前述したトレイ2の下
流側に設けられた入口原稿センサSt(第3図の3a、
3b)からの信号、原稿の搬送バス上に設げられた給紙
センサS2(第3図の8a、8b)、排紙センサS3(
第3図の15)の信号、A I) F開閉スイッチの信
号がおのおの入力されている。
(以下マイコン)を中心に構成されており、更に複写機
Cのコン1−ロール800と信号の授受を行ないなから
ADFに関する演算制御を行なっている。マイコンの入
カポ−1−T 1〜■4に(J、前述したトレイ2の下
流側に設けられた入口原稿センサSt(第3図の3a、
3b)からの信号、原稿の搬送バス上に設げられた給紙
センサS2(第3図の8a、8b)、排紙センサS3(
第3図の15)の信号、A I) F開閉スイッチの信
号がおのおの入力されている。
また、マイコンの割込端子TNTi、T N T 2に
は前述のベル)・駆動モータ19の軸に取付げられたク
ロック円板22によってモータの回1獣を検出するベル
l−クロックインクラブタ25からの信号、及び排紙ク
ロックインタラプタ26からの信号、が入力され、これ
は紙送りの移動量の基準クロックとなり、マイコン内部
カウンタてカラン1〜動作を行なう。
は前述のベル)・駆動モータ19の軸に取付げられたク
ロック円板22によってモータの回1獣を検出するベル
l−クロックインクラブタ25からの信号、及び排紙ク
ロックインタラプタ26からの信号、が入力され、これ
は紙送りの移動量の基準クロックとなり、マイコン内部
カウンタてカラン1〜動作を行なう。
一方、マイコンの出カポ−1−Oit〜(]5には、前
述の分離駆動モータ7、ヘルド駆動モータ19、電磁ブ
レーキ22、排紙駆動モータ20、電磁クラッチ21の
動作信号が出力され、おのおのl・ライバーを介して各
出力負荷を制御する。
述の分離駆動モータ7、ヘルド駆動モータ19、電磁ブ
レーキ22、排紙駆動モータ20、電磁クラッチ21の
動作信号が出力され、おのおのl・ライバーを介して各
出力負荷を制御する。
また、複写機Cのコントローラ800と信号の授受をケ
ーブルを介して行ない、マイコンの人力■5〜■8には
、おのおの原稿検知信号、原稿給紙信号、原稿排紙信号
及びモー1へ借りか入力され、出力ボート06〜07か
らcopy要求信号、原稿検知信号弓が出力される。
ーブルを介して行ない、マイコンの人力■5〜■8には
、おのおの原稿検知信号、原稿給紙信号、原稿排紙信号
及びモー1へ借りか入力され、出力ボート06〜07か
らcopy要求信号、原稿検知信号弓が出力される。
本実施例の作用を第4図に示すフローチャー1へを参照
して説明する。
して説明する。
まず、A D F ]の]原稿1−レイに原稿Mかセラ
1、され・Cいるかどうかチエツクし°((ステップ8
1)、原稿Mかセラ1−されていれば、A I) I”
モー1への複写作業か始まり、セラ1〜されていなりれ
ばツククモ−1へとする。A D FモーI−の場合、
複写機Cからのプラテン11十の原稿検知信号−かON
かどうかチエツクし、ONならば原稿Mの置き忘れかあ
ったものとしくステップ82)、ヘルド駆動モータ19
をONI、て(ステップ33)プラテン1 ] 、ly
、の原私)MをIJI出オる(ステップ84)。
1、され・Cいるかどうかチエツクし°((ステップ8
1)、原稿Mかセラ1−されていれば、A I) I”
モー1への複写作業か始まり、セラ1〜されていなりれ
ばツククモ−1へとする。A D FモーI−の場合、
複写機Cからのプラテン11十の原稿検知信号−かON
かどうかチエツクし、ONならば原稿Mの置き忘れかあ
ったものとしくステップ82)、ヘルド駆動モータ19
をONI、て(ステップ33)プラテン1 ] 、ly
、の原私)MをIJI出オる(ステップ84)。
原稿検知信号かOF Fならば、原稿排出動作は行なわ
ない(ステップ35)。
ない(ステップ35)。
ついて、A I) F 1は複写機Cからの原稿給紙信
すかONbたならば(ステップS6)、原稿給紙動作に
移り(ステップS7)、原稿Mかプラテン1]上の所定
位置に達したところで(ステップ38)、原稿を止め(
ステップS8)、複写機0へCOP Y要求イi;iシ
ーをONする(ステップ8?))。
すかONbたならば(ステップS6)、原稿給紙動作に
移り(ステップS7)、原稿Mかプラテン1]上の所定
位置に達したところで(ステップ38)、原稿を止め(
ステップS8)、複写機0へCOP Y要求イi;iシ
ーをONする(ステップ8?))。
この信号により複写機Cは、コピー動作にはいり複写動
作を終えたらA I) Flに原稿排紙信号をONする
(ステップ510)。A I) I=” ]はこの信号
により、プラテン1]上の原稿Mの排紙動作を行ない、
排紙センサ15を通り正常に原稿Mが排紙されたならば
、原稿排紙動作を終える(ステップ511)。
作を終えたらA I) Flに原稿排紙信号をONする
(ステップ510)。A I) I=” ]はこの信号
により、プラテン1]上の原稿Mの排紙動作を行ない、
排紙センサ15を通り正常に原稿Mが排紙されたならば
、原稿排紙動作を終える(ステップ511)。
ついて、A I) r・” 1はII′1度原槁トレイ
11−に原稿Mかセットされているかどうかチエツクし
て(ステップ312)、セラI−されていれば複写機C
/l)らの原稿給紙信号を待ち(ステップS6)、上述
の動作を繰り返す。原稿Mがずへて給紙されて1〜レイ
2上にもうな(づれは、A D Flは動作を終了する
(ステップ513)。
11−に原稿Mかセットされているかどうかチエツクし
て(ステップ312)、セラI−されていれば複写機C
/l)らの原稿給紙信号を待ち(ステップS6)、上述
の動作を繰り返す。原稿Mがずへて給紙されて1〜レイ
2上にもうな(づれは、A D Flは動作を終了する
(ステップ513)。
次に、他の実施例を説明する。
複写機Cかスタンバイ状態゛C、プラテン1」−1の原
稿Mを検知した後、所定時間後に行なうように制御する
ことにより、忘れた原稿Mの除去かできる。
稿Mを検知した後、所定時間後に行なうように制御する
ことにより、忘れた原稿Mの除去かできる。
即ち、第5図フローチャー1〜を参照し°C説明する。
まず、複写機Cかスタンバイ状態において(ステップ5
21)、AI)]パ】はプラテン]11−のセンサSに
よる原稿検知信号かONしたなら(J、この原稿Mは置
き忘れの可能性かある原稿Mと判断して(ステップ52
2)、自動原稿排出するまでのタイマを起動する(ステ
ップ523)。そして、タイマかカラン1〜終了した時
点−C(ステップ524)プラテン11Fの原稿排出動
作を行なう(ステップ825)。その間に原ji:sか
取除かれたならば、原稿Mの1〜レイ21−のセラI・
チ、:I−ツクに戻る(ステップ826)。
21)、AI)]パ】はプラテン]11−のセンサSに
よる原稿検知信号かONしたなら(J、この原稿Mは置
き忘れの可能性かある原稿Mと判断して(ステップ52
2)、自動原稿排出するまでのタイマを起動する(ステ
ップ523)。そして、タイマかカラン1〜終了した時
点−C(ステップ524)プラテン11Fの原稿排出動
作を行なう(ステップ825)。その間に原ji:sか
取除かれたならば、原稿Mの1〜レイ21−のセラI・
チ、:I−ツクに戻る(ステップ826)。
前述と同様に、A D F 1は複写@Cからの原稿給
紙信号かON t、たならば(ステップ827)、原稿
給紙動作に移り(ステップ528)、原稿かプラテン1
]上の所定位置に達したところC1I+it稿をどめ(
ステップ529)複写機Cへcopy要求信弓なONす
る(ステップ830)。
紙信号かON t、たならば(ステップ827)、原稿
給紙動作に移り(ステップ528)、原稿かプラテン1
]上の所定位置に達したところC1I+it稿をどめ(
ステップ529)複写機Cへcopy要求信弓なONす
る(ステップ830)。
この信すにより複写機Cは、コピー動作にはいり複写動
作を終えたらADFIに原稿排紙信すをONする(ステ
ップ531)。
作を終えたらADFIに原稿排紙信すをONする(ステ
ップ531)。
ADFIはこの信号により、プラデン+原稿排紙動作を
行ない(ステップ532)、排紙センサを通り正常に原
稿か料紙されたならばjj1口t:4 JJI紙動作な
δ5冬える。
行ない(ステップ532)、排紙センサを通り正常に原
稿か料紙されたならばjj1口t:4 JJI紙動作な
δ5冬える。
ついて、A Dド1(J再度原稿1〜レイ2(−にj1
7)槁Mがセラ1へされているかどうかチエツクして、
セットされていれは複写WCからの原稿給紙信りを待ち
(ステップS 33 )、 1.述の動作を繰遅ず。
7)槁Mがセラ1へされているかどうかチエツクして、
セットされていれは複写WCからの原稿給紙信りを待ち
(ステップS 33 )、 1.述の動作を繰遅ず。
原稿Mかすへて給紙されてトレイ2+、にもうなりれば
、A D Fは動作を終了する(ステップ534)。
、A D Fは動作を終了する(ステップ534)。
(ト)発明の詳細
な説明したように、木発明によれば、プラテン上に置き
忘れた原稿かあれは制御手段により、該原稿を自動的に
排出してから、△Dトモー1−の複写を行なうのて、A
DFモートの複写時には、置き忘れ原稿はなくなってい
るため、ジャムの生起等の不具合を防止てきる。
忘れた原稿かあれは制御手段により、該原稿を自動的に
排出してから、△Dトモー1−の複写を行なうのて、A
DFモートの複写時には、置き忘れ原稿はなくなってい
るため、ジャムの生起等の不具合を防止てきる。
] 2
第1図は本発明の実施例であるプラテン上の原稿を検知
するセンサを示す斜視図、第2図は実施例の制御ブロッ
ク図、第3図は木発明を実施した自動原稿給送装置の縦
断側面図、第4図(Jそのフローヂャー1〜、第5図は
他の実施例のフローチャートである。 1・・・自動原稿給送装置 、 11・・・プラテン、
1、、OO,800・・・制御手段(自動原稿給送装置
の回路、複写機のコン1−ローラ) C・・・複写機 、 M・・・原稿 、 S・・・検知
手段(原稿センサ) 川原n人 キャノン株式会社
するセンサを示す斜視図、第2図は実施例の制御ブロッ
ク図、第3図は木発明を実施した自動原稿給送装置の縦
断側面図、第4図(Jそのフローヂャー1〜、第5図は
他の実施例のフローチャートである。 1・・・自動原稿給送装置 、 11・・・プラテン、
1、、OO,800・・・制御手段(自動原稿給送装置
の回路、複写機のコン1−ローラ) C・・・複写機 、 M・・・原稿 、 S・・・検知
手段(原稿センサ) 川原n人 キャノン株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、自動原稿給送モードと、ブックモードと、により、
複写機のプラテン上に原稿をセットする自動原稿給送装
置において、 前記プラテン上の原稿を検知する検知手段 を設け、自動原稿給送モードにより前記原稿を給送する
場合に、前記プラテン上に置き忘れた原稿を前記検知手
段が検知したとき、該原稿を先ず自動的に排出する制御
手段を設けたことを特徴とする自動原稿給送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25276490A JPH04129949A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 自動原稿給送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25276490A JPH04129949A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 自動原稿給送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04129949A true JPH04129949A (ja) | 1992-04-30 |
Family
ID=17241971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25276490A Pending JPH04129949A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 自動原稿給送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04129949A (ja) |
-
1990
- 1990-09-20 JP JP25276490A patent/JPH04129949A/ja active Pending
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