JPH04132076A - メモリ - Google Patents

メモリ

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JPH04132076A
JPH04132076A JP2251157A JP25115790A JPH04132076A JP H04132076 A JPH04132076 A JP H04132076A JP 2251157 A JP2251157 A JP 2251157A JP 25115790 A JP25115790 A JP 25115790A JP H04132076 A JPH04132076 A JP H04132076A
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Akihiro Matsumoto
昭浩 松本
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、任意の場所の連続したデータの読み出しや書
き込みを行うことができるメモリに間するものである。
従来の技術 グラフィクスにおいて描画速度の向上を計るため、ソフ
トウェアで行っていた描画演算をハードウェアで行うよ
うになりつつある。特にビットブロック転送(bit 
block transfer)と呼ばれるフレームメ
モリ上に書き込みを行う領域(図形領域)から読み出し
たデータとCPUからの書き込みに使用するデータとを
論理演算し、フレームメモリに書き込む処理の高速化が
望まれており、高速化にはメモリ上の任意の場所の連続
したデータのアクセスを行うことができるメモリが有効
である。
第3図に従来の方式を用いたメモリ装置の構成を示す。
この例ではデータ線を3ビツト構成にしている。
各ビット線1〜Mはデータ線DO1DI、D2にそれぞ
れコラムセレクト用ゲート110〜136を介して接続
されている。また、コラムセレクト137〜145は3
個のコラムセレクト用ゲートに接続され、このコラムセ
レクト137〜145によりデータ線Do、DI、D2
に3個の連続するビット線のデータを出力する。
110〜136はアクセスを行うビット線を選択するた
めのコラムセレクト用ゲートである。例えばコラムセレ
クト137がコラムデコーダによフて選択されると、コ
ラムセレクト用ゲート110.113.116が選択さ
れ、ビット線lがデータ線Doに、ビット線2がデータ
線D1に、ビット線3がデータ線D2に接続される。
第2図は、アドレスマツプを示す。第2図におけるAの
3ビツトのアクセスを行う場合は、コラムセレクト13
7がドライブされ、コラムセレクト用ゲート110.1
13.116が選択され、ビット線lがデータ線DOに
、ビット線2がデータ線D1に、ビット線3がデータ線
D2に接続される。尚、メモリセルのコラム(列)に関
して、上記のように述べたが、メモリセルのロウ(行)
に関しては、通常通りのアドレス指定のアクセスなので
省略する。以下も同様に省略する。次に、第2図におけ
るBの3ビツトのアクセスを行う場合は、コラムセレク
ト138がドライブされ、コラムセレクト用ゲート11
4.117.120が選択され、ビット線2がデータ線
DOに、ビット線3がデータ線DIに、ビット線4がデ
ータ線D2に接続される。次に、第2図におけるCの3
ビツトのアクセスを行う場合は、コラムセレクト139
がドライブされ、コラムセレクト用ゲート118.12
L  124が選択され、ビット線3がデータ線Doに
、ビット線4がデータ線DIに、ビット線5がデータ線
D2に接続される6次に、第2図におけるDの3ビツト
のアクセスを行う場合は、コラムセレクト140がト′
ライブされ、コラムセレクト用ゲート119.122.
125が選択され、ビット線4がデータ線DOに、ビッ
ト線5がデータ線DIに、ビット線6がデータ線D2に
接続される0次に、第2図におけるEの3ビツトのアク
セスを行う場合は、コラムセレクト141がドライブさ
れ、コラムセレクト用ゲート123.126.129が
選択され、ビット線5がデータ線Doに、ビット線6が
データ線DIに、ビット線7がデータ線D2に接続され
る。次に、第2図におけるFの3ビツトのアクセスを行
う場合は、コラムセレクト142がドライブされ、コラ
ムセレクト用ゲート127.130.133が選択され
、ビット線6がデータ線DOに、ビット線7がデータ線
D1に、ビット線8がデータ線D2に接続される。次に
、第2図におけるGの3ビツトのアクセスを行う場合は
、コラムセレクト143がドライブされ、コラムセレク
ト用ゲート128.131.134が選択され、ビット
線7がデータ線DOに、ビット線8がデータ線DIに、
ビット線9がデータ線D2に接続される。
以上のように、メモリ上の任意の場所の連続したデータ
をアクセスできる。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、このような従来の構成ではデータ線がN
ビットでビット線がMビットの場合、コラムセレクト用
ゲートがNXM個必要になるためコラムセレクト用ゲー
ト数が増え、チップの面積が大きくなるとともに1本の
ビット線に複数のコラムセレクト用ゲートが接続されて
いるのでチップのレイアウトもしにくくなるという課題
が生じていた。
そこで、本発明はかかる上記従来のメモリの課題に鑑み
てなされたもので、少数のゲートでメモリ上の任意の場
所に連続したデータのアクセスが行えるとともに、各ビ
ット線にはコラムセレクト用ゲートが1個だけで済むた
めに、レイアウトが簡単にてきるメモリを提供すること
を目的としている。
課題を解決するための手段 本発明は、各々第1のゲートを有した、メモリセルのビ
ット線と、そのビット線に接続された、データ線の本数
(N)の2倍のプリデータ線と、N個の連続するビット
線がプリデータ線に同時に接続されるように、第1のゲ
ートを制御する第1のセレクタと、2×N本のプリデー
タ線の各々について、N本に分岐した2N2本の分岐線
と、それら分岐線にそれぞれ介在する2N2個の第2の
ゲートと、2N2木の分岐線に、プリデータ線単位に共
通して接続されたN本のデータ線と、そのデータ線が、
N個連続するビット線に接続されるよう第2のゲートを
制御する第2のセレクタとを備えたものである。
作用 本発明では、上記した構成により、少数のゲートでメモ
リ上の任意の場所に連続したデータのアクセスが行われ
るとともに、各ビット線に第1のゲートが1個だけで済
むためレイアウトが簡単に行われる。
実施例 以下に本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明のメモリの一実施例を示す回路図である
本実施例では、データ線ではデータ線を3ビツト構成に
している。各ビット線1−Mは、 (データ線の数)×
2で構成されたプリデータ線PDO1PDI、PD2、
PD3、PD4、PD5にそれぞれ、第1のゲートとし
てのコラムセレクト用ゲート10〜21を介して接続さ
れる。また、第1のセレクタとしてのコラムセレクト2
2〜25は3個のコラムセレクト用ゲートに接続され、
このコラムセレクトを2本選択することにより一度にプ
リデータ&IPDO5PDI、PD2、PD3、PD4
、PD5上に6個の連続するビット線のデータを出力す
るようになっている。プリデータ線PDO,PDI% 
PD2、PD3、PD4、PD5は、データ線DO1D
、1.D2に、それぞれ、第2のゲートとしてのデータ
線セレクト用ゲート26〜43を介在させた分岐線を介
して、接続されている。また、11!2のセレクタとし
てのデータ線セレクト44〜49は3個のデータ線セレ
クト用ゲートに接続され、このデータ線セレクトにより
一度にプリデータ線DO1DI、D2上に3個の連続す
るプリデータ線のデータを出力するようになっている。
10〜21はアクセスを行うビット線を選択するための
コラムセレクト用ゲートである0例えばコラムセレクト
22.23がコラムデコーダによって選択されると、コ
ラムセレクト用ゲート10.11.12.13.14.
15が選択され、ビット線lがプリデータ線PDOに、
ビット線2がプリデータ線PDIに、ビット線3がプリ
データ線PD2に、ビット線4がプリデータ線PD3に
、ビット線5がプリデータ線PD4に、ビット線6がプ
リデータ線PD5に接続される。
26〜43はアクセスを行うプリデータ線を選択するた
めのデータ線セレクト用ゲートである。
例えばデータ線セレクト44がコラムデコーダによって
選択されると、データ線セレクト用ゲート26.27.
28が選択され、プリデータ線PD0がデータ線Doに
、プリデータ線PDIがデータ線D1に、プリデータ線
PD2がデータ線D2に接続される。
次に、本発明のメモリの一実施例の動作について説明す
る。
第2図は、アドレスマツプを示す。第2図におけるへの
3ビツトとアクセスする場合は、コラムセレクト22.
23がドライブされ、コラムセレクト用ゲート1O11
1,12,13,14,15が選択され、ビット線lが
プリデータ線PDOに、ビット線2がプリデータ線PD
Iに、ビット線3がプリデータ線PD2に、ビット線4
がプリデータ線PD3に、ビット線5がプリデータ線P
D4に、ビット線6がプリデータ線PD5に接続される
。また、データ線セレクト44がドライブされ、データ
線セレクト用ゲート26.27.28が選択され、プリ
データ線PDOがデータ線DOに、プリデータ線PDI
がデータ線D1に、プリデータ線PD2がデータ線D2
に接続される。
すなわち、ビット線lがデータ線DOに、ビット線2が
データ線DIに、ビット線3がデータ線D2に接続され
る。尚、メモリセルのコラム(列)に間しては、上記の
ように述べたが、メモリセルのロウ(行)に関しては、
公知のアドレス指定のアクセスなので省略する。以下も
同様に省略する。
次に、第2図におけるBの3ビツトとアクセスする場合
は、コラムセレクト22.23がドライブされ、コラム
セレクト用ゲート10.11% 12.13.14.1
5が選択され、ビット線lがプリデータ線PDOに、ビ
ット線2がプリデータ線PDIに、ビット線3がプリデ
ータ線PD2に、ビット線4がプリデータ線PD3に、
ビット線5がプリデータ線PD4に、ビット線6がプリ
データ線PD5に接続される。また、データ線セレクト
45がドライブされ、データ線セレクト用ゲート29.
30.31が選択され、プリデータ線PDiがデータ線
DOに、プリデータ線PD2がデータ線DIに、プリデ
ータ線PD3がデータ線D2に接続される。すなわち、
ビット線2がデータ線DOに、ビット線3がデータ線D
Iに、ビット線4がデータ線D2に接続される。
次に、第2図におけるCの3ビツトとアクセスする場合
は、コラムセレクト22.23がドライブされ、コラノ
、セレクト用ゲー)10、ICl3.13.14.15
が選択され、ビット線lがプリデータ線PDOに、ビッ
ト線2がプリデータ線PDIに、ビット線3がプリデー
タ線PD2に、ビット線4がプリデータ線PD3に、ビ
ット線5がプリデータ線PD4に、ビット線6がプリデ
ータ線PD5に接続される。また、データ線セレクト4
6がドライブされ、データ線セレクト用ゲート32.3
3.34が選択され、プリデータ線PD2がデータ線D
oに、プリデータ線PD3がデータ線DIに、プリデー
タ線PD4がデータ線D2に接続される。すなわち、ビ
ット線3がデータ線DOに、ビット線4がデータ線DI
に、ビット線5がデータ線D2に接続される。
次に、第2図におけるDの3ビツトとアクセスする場合
は、コラムセレクト23.24がドライブされ、コラム
セレクト用ゲート13.14.15.16.17.18
が選択され、ビット線4がプリデータ線PD3に、ビッ
ト線5がプリデータ線PD4に、ビット線6がプリデー
タ線PD5に、ビット線7がプリデータ線PDOに、ビ
ット線8がプリデータ線PDIに、ビット線9がプリデ
ータ線PD2に接続される。また、データ線セレクト4
7がドライブされ、データ線セレクト用ゲート35.3
6.37が選択され、プリデータ線PD3がデータ線D
Oに、プリデータ線PD4がデータ線D1に、プリデー
タ線PD5がデータ線D2に接続される。すなわち、ビ
ット線4がデータ線D・0に、ビット線5がデータ線D
Iに、ビット線6がデータ線D2に接続される。
次に、第2図におけるEの3ビツトとアクセスする場合
は、コラムセレクト23.24がドライブされ、コラム
セレクト用ゲート13.14.15.16.17.18
が選択され、ビット線4がプリデータ線PD3に、ビッ
ト線5がプリデータ線PD4に、ビット線6がプリデー
タ線PD5に、ビット線7がプリデータ線PDOに、ビ
ット線8がプリデータ線PCIに、ビット線9がプリデ
ータ線PD2に接続される。また、データ線セレクト4
8がドライブされ、データ線セレクト用ゲート38.3
9.40が選択され、プリデータ線PD4がデータ線D
Oに、プリデータ線PD5がデータ線DIに、プリデー
タ線PDOがデータ線D2に接続される。すなわち、ビ
ット線5がデータ線DOに、ビット線6がデータ線DI
に、ビット線7がデータ線D2に接続される。
次に、第2図におけるFの3ビツトとアクセスする場合
は、コラムセレクト23.24がドライブされ、コラム
セレクト用ゲート13.14.15.16.17.18
が選択され、ビット線4がプリデータ線PD3に、ビッ
ト線5がプリデータ線PD4に、ビット線6がプリデー
タ線PD5に、ビ・ブト線7がプリデータ線PDOに、
ビット線8がプリデータ線PDIに、ビット線9がプリ
データ線PD2に接続される。また、データ線セレクト
49がドライブされ、データ線セレクト用ゲート41.
42.43が選択され、プリデータ線PD5がデーター
線Doに、プリデータ線PDOがデータ線D1に、プリ
データ線PDIがデータ線D2に接続される。すなわち
、ビット線6がデータ線DOに、ビット線7がデータ線
D1に、ビット線8がデータ線D2に接続される。
次に、第2図におけるGの3ビツトとアクセスする場合
は、コラムセレクト24.25がドライブされ、コラム
セレクト用ゲート16.17.18.19.20,21
が選択され、ビット線7がプリデータ線PDOに、ビッ
ト線8がプリデータ線PDIに、ビット線9がプリデー
タ線PD2に、ビット線lOがプリデータ線PD3に、
ビット線11がプリデータ線PD4に、ビット線12が
プリデータ線PD5に接続される。また、データ線セレ
クト44がドライブされ、データ線セレクト用ゲート2
6.27.28が選択され、プリデータ線PDOがデー
タ線DOに、プリデータ線PDlがデータ線DIに、プ
リデータ線PD2がデータ線D2に接続される。すなわ
ち、ビット線7がデータ線DOに、ビット線8がデータ
線DIに、ビット線9がデータ線D2に接続される。
以上のように、本実施例によれば、18個((データ線
の数’)X2X (データ線の数))のデータ線セレク
ト用ゲート26〜43を用いることにより、各ビット線
にはコラムセレクト用ゲートが1個だけで済み、全体と
して少数のゲートでメモリ上の任意の場所の連続したデ
ータをアクセスできるメモリを実現できる。
なお、本実施例ではデータ線が3ビツトの場合を示した
が、データ線Nビットの場合は、各ビット線は、NX2
本のプリデータ線に、1本づつ1個のコラムセレクト用
ゲートを介して接続され、コラムセレクトはN個のコラ
ムセレクト用ゲートに接続され、−度に2本のコラムセ
レクトを選択することによりプリデータ線上に連続する
NX2ビツトのデータが出力されるようにするとともに
、各プリデータ線は8本のデータ線に各々データ線セレ
クト用ゲートを介して接続され、データ線セレクトはN
個のデータ線セレクト用ゲートに接続され、−度にデー
タ線上に連続するNビットデータが出力されるようにす
れば同様の効果が得られる。
又、通常、データ線N本に比べて、ビット線M本の方が
、膨大な数となり、上記のように全体として少数のゲー
トでメモリ上の任意の場所の連続したデータをアクセス
できるメモリを実現できるのであるが、しかしここで、
例外的な場合を考える。従来のゲート数NXMに対して
、本発明の第11  第2のゲート数の合計は、M+2
N2となり、本発明の方のゲート数が従来のゲート数よ
り少ない場合は、関数f (N、  M)を考えると、
f  (N、  M)=NXM−M−2N2−−−(1
)として、この(1)式のf (N、  M)が、f 
(N、  M) >Oの場合である。
よって、ビット線の本数M、データ線の本数Nは、f 
(N、  M) >Oを満足する必要がある。
発明の詳細 な説明したように本発明によれば、メモリ上の任意の場
所に連続したデータのアクセスが、少数のゲートで、し
かも、簡単なレイアウトで実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のメモリの一実施例を示す回路図、第2
図はアドレスマツプ図、第3図は従来のメモリの回路図
である。 1−M・・・ビット線、10〜21・・・コラムセレク
ト用ゲート(第1のゲート)、22〜25・・・コラム
セレクト(第1のセレクト)、26〜43・・・データ
線セレクト用ゲート(第2のゲート)、44〜49・・
・データ線セレクト(第2のセレクト)、50・・・メ
モリセル、PDO〜PD5・・・プリデータ線、DO−
D2・・・データ線。 代理人 弁理士 松 1)正 道

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)各々第1のゲートを有した、メモリセルのビット
    線と、そのビット線に接続された、データ線の本数(N
    )の2倍のプリデータ線と、N個の連続するビット線が
    前記プリデータ線に同時に接続されるように、前記第1
    のゲートを制御する第1のセレクタと、前記2×N本の
    プリデータ線の各々について、N本に分岐した2N2本
    の分岐線と、それら分岐線にそれぞれ介在する2N2個
    の第2のゲートと、前記2N2本の分岐線に、前記プリ
    データ線単位に共通して接続されたN本のデータ線と、
    そのデータ線が、N個連続する前記ビット線に接続され
    るよう前記第2のゲートを制御する第2のセレクタとを
    備えたことを特徴とするメモリ。
  2. (2)データ線の本数(N)に対して、ビット線の本数
    (M)とする場合、 f(N、M)=N×M−M−2N^2・・・(1)とし
    て、f(N、M)>0が満足されることを特徴とする請
    求項1記載のメモリ。
JP25115790A 1990-09-20 1990-09-20 メモリ Expired - Fee Related JPH0831271B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0676563A (ja) * 1992-08-28 1994-03-18 Toshiba Corp 半導体記憶装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0676563A (ja) * 1992-08-28 1994-03-18 Toshiba Corp 半導体記憶装置

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