JPH03233740A - メモリアクセス装置 - Google Patents

メモリアクセス装置

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JPH03233740A
JPH03233740A JP3083890A JP3083890A JPH03233740A JP H03233740 A JPH03233740 A JP H03233740A JP 3083890 A JP3083890 A JP 3083890A JP 3083890 A JP3083890 A JP 3083890A JP H03233740 A JPH03233740 A JP H03233740A
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packets
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memory
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耕一 畠山
Goji Muramatsu
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ この発明はメモリアクセス装置に関し、特に、パルスに
同期してデータが流れ、このデータの移動に伴って処理
が行なわれるデータフロー型システムにおけるメモリア
クセス装置に関する。
[従来の技術] 第3図は、データフロー型システムにおける従来のメモ
リアクセス装置の構成を示すブロック図である。
第3図において、メモリアクセス回路201には、パケ
ット入力線211を介してパケットが入力される。メモ
リアクセス回路201は、入力されたパケットに基づい
てメモリ本体202へのメモリアクセスを開始し、パケ
ット転送時間内にメモリデータを確定させ、パケット出
力線212からパケット出力する。この方式では転送時
間内にメモリデータを確定させる必要があるので、高速
のスタティックランダムアクセスメモリ(SRAM)を
必要とする。
また、上記の従来の方式において低速のメモリを使用す
る時には、パケットの出力を故意に遅らせ、メモリアク
セスが終了してからパケットを出力する方式を採用する
必要がある。
第4図は、データフロー型システムにおける従来のメモ
リアクセス装置に低速メモリを使用した場合のパケット
の入力および出力を説明するための図である。
第4図において、A、B、C,Dはパケットを示し、a
は入力パケット、bは出力パケットを示してい、る。
上記の従来の方式において低速のメモリを使用すると、
第4図に示す時間間隔TlでパケットA。
B、C,Dを順に入力しても、メモリアクセス時間の方
がパケット間隔よりも長いため、出力されるパケットA
、  B、  C,Dの時間間隔T2が広がってしまう
。このように出力されるパケットの時間間隔T2が広が
ると、システムの処理速度が低下する。
この点を改善するため、インターリーブによりメモリア
クセスを並行に行なう方式が提案されている。
第5図は、データフロー型システムにおいてインターリ
ーブ方式によりメモリアクセスを行なう従来のメモリア
クセス装置の構成を示すブロック図である。このメモリ
アクセス装置は、特開昭62−34253号公報および
特開昭62−34254号公報に開示されている。
このメモリアクセス装置によると、メモリを同期させる
ことなく、データを分散して各メモリに書込また続出を
行なうことができる。
第5図に示されるメモリアクセス装置では、2語で構成
されたパケットデータが用いられる。第1語目のパケッ
トはアドレス情報および読み書き指定情報を含み、2語
目のパケットは書込データを含む。このような2語から
なる複数のパケットデータが非同期で伝送路上に転送さ
れ、レジスタ1に与えられる。レジスタ制御部2は、レ
ジスタlが書込可能であれば許可俗語をAKoを伝送路
に出力する。このレジスタ制御部2には伝送路からパル
ス俗語C6が与えられる。レジスタ制御部2は、パルス
俗語C6が与えられると、レジスタ1にパケットデータ
を書込む。レジスタ1に書込まれたパケットデータは、
分岐制御部3に与えられる。
この分岐制御部3は、非同期に順次レジスタ1に書込ま
れたパケットデータを分岐するものである。分岐制御部
3は、レジスタ1に順次書込まれるパケットデータを、
パケット内のアドレス情報に従ってメモリバンク100
,200.300または400に振分ける。
各メモリバンク100,200,300,400に対応
して、入力側にレジスタ41,42,43.44、およ
びレジスタ制御部51.52,53.54が投けられる
。レジスタ制御部51,52.53.54は、それぞれ
対応するメモリバンク100,200,300.400
にデータの書込が可能な場合およびデータの読出が可能
な場合に、許可俗語を分岐制御部3およびレジスタ制御
部2を介して伝送路に送出する。そして、レジスタ制御
部51,52.53.54は、それぞれに対応するメモ
リバンクにデータの書込またはデータの読出が可能であ
る場合に、分岐制御部3によって分岐された各パケット
データをレジスタ41゜42.43.44にそれぞれ書
込む。各レジスタ41.42,43.44に書込まれた
パケットデータは、メモリバンク100,200,30
0゜400に与えられる。
各メモリバンク100,200,300.400は、レ
ジスタ41,42,43.44にそれぞれ書込まれたパ
ケットデータに含まれるアドレス情報および読み書き指
定情報に基づいて、データの書込みまたは読出しを行な
う。各メモリバンク100.200,300.400の
それぞれに対応して、出力側にレジスタ61. 62.
 63. 64、およびレジスタ制御部71,72,7
3.74が設けられる。レジスタ制御部71. 72.
 73.74はそれぞれメモリバンク100,200゜
300.400から読出された新たなパケットデータを
レジスタ61.62,63.64に書込む。
各レジスタ61,62,63.64に書込まれた新たな
パケットデータは、合流制御部9に与えられる。合流制
御部9は、新たなパケットデータを予め定める順序で合
流させる。合流されたパケットデータはレジスタ10に
与えられる。レジスタ10に関連してレジスタ制御部1
1が設けられる。レジスタ制御部1工は、出力側の伝送
路にパケットデータの伝送が可能であることを表わす許
可俗語UK2が与えられると、合流制御部9から出力さ
れたパケットデータをレジスタIOに書込み、出力側の
伝送路に送出する。
上記のメモリアクセス装置によりメモリアクセスを行な
うと、第6図に示すように、入力されるパケットの時間
間隔T1を保持したまま、同じ時間間隔Tlでパケット
を出力することができる。
[発明が解決しようとする課題] しかし、上記の従来のメモリアクセス装置においては、
並行処理時にパケットごとに処理時間が異なるために、
第6図に示すように、入力されたパケットの順序と同一
の順序でパケットが出力されない可能性がある。
そこで、この発明の目的は、高スループツトでメモリア
クセスを行なうインターリーブ方式を採用しかつ入力さ
れたパケットの順序を保持したままパケット出力するこ
とができるメモリアクセス装置を提供することである。
[課題を解決するための手段] この発明にかかるメモリアクセス装置は、メモリアクセ
ス情報含む第1のパケットおよび転送識別情報を含む第
2のパケットに基づいてメモリアクセスを行なうメモリ
アクセス装置であって、複数のメモリアクセス手段、パ
ケットキュー手段、分配制御手段、および収集制御手段
を備える。複数のメモリアクセス手段の各々は、入力さ
れた第1のパケットに含まれるメモリアクセス情報に基
づいてメモリアクセスを行ない、メモリアクセスにより
加工された第3のパケットを出力する。パケットキュー
手段には、転送識別情報を含む第2のパケットが順に入
力され、その第2のパケットを入力順序と同じ順序で出
力する。分配制御手段は、第tのパケットおよび第2の
パケットを受け、第1のパケットをあらかじめ定められ
た分配規則に従って複数のメモリアクセス手段のいずれ
かに与え、第2のパケットをパケットキュー手段に与え
る。収集制御手段は、パケットキュー手段から出力され
る第2のパケットを順に受け、その第2のパケットに含
まれる転送識別情報により指定されたメモリアクセス手
段から第3のパケットを収集して出力する。
[作用] この発明にかかるメモリアクセス装置においては、高ス
ループツトでメモリアクセスを行なうインターリーブ方
式が採用され、かつ、入力されたパケットの人力順序を
保持したままメモリアクセスにより加工されたパケット
を出力することができる。
[実施例] 以下、この発明の実施例を図面を参照しながら詳細に説
明する。
第上図は、この発明の一実施例によるメモリアクセス装
置の構成を示すブロック図である。
第1図において、分配制御回路101に、パケット入力
線211が接続される。分配制御回路101には、パケ
ット入力線211を介して、メモリアクセス情報を含む
第tのパケット(以下、パケットXと呼ぶ)および転送
識別情報を含む第2のパケット(以下、パケットYと呼
ぶ)が入力される。分配制御回路101から出力される
パケットYは、パケット転送線121を介してパケット
キュー回路102に供給される。分配制御回路101か
ら出力されるパケットXは、パケット転送線122,1
23,124のいずれかを介してメモリアクセス回路1
11,113,115のいずれかに供給される。
パケットキュー回路102から構成される装置ットYは
、パケット転送線↓3工を介して収集制御回路103に
供給される。メモリアクセス回路111.113.11
5は、入力されたパケットXに基づいて、それぞれメモ
リ本体112,114.116に対してメモリアクセス
を行なう。メモリアクセス回路111,113.115
から出力されるメモリアクセス情報を含むパケットは、
それぞれパケット転送線132,133,134を介し
て収集制御回路103に供給される。収集制御回路10
3は、転送制御線141,142゜143のいずれかを
介してメモリアクセス回路111.113.115のい
ずれかに転送許可情報を供給する。また、収集制御回路
103は、メモリアクセス回路111,113.115
のいずれかから供給されたパケットをパケット出力線2
工2を介して出力する。
次に、この実施例の動作を説明する。
パケット入力線211を介して分配制御回路101にパ
ケットXおよびパケットYからなるメモリアクセスパケ
ットが入力されると、ある任意の分配規則に従ってメモ
リアクセス情報を含むパケットXがパケット転送線12
2,123.124のいずれかを介してメモリアクセス
回路111゜113.115のいずれかに供給される。
第1TI!Jには、パケットXがメモリアクセス回路1
11に出力される場合が示されている。ある任意の分配
規則には、たとえば、アドレスの下位nビットの値、ア
ドレスの上位nビットの値、オペコードの値等に基づい
て複数のメモリアクセス回路に分配する規則がある。
一方、上記の動作と同時に転送識別情報を含むパケット
Yが、パケット転送線121を介してパケットキュー回
路102に供給される。この場合、転送識別情報は、メ
モリアクセス回路111を指定している。
パケットYは、パケットキュー回路102において入力
順序のまま保管され、その入力順序と同一の順序でパケ
ット転送線131を介して収集制御回路103に供給さ
れる。
収集制御回路103は、パケットYに含まれる転送識別
情報に基づいて、次にどのメモリアクセス回路からパケ
ットを収集すべきかを認識することができる。第1図の
例では収集制御回路103は、次にメモリアクセス回路
111からパケット収集すべきことを認識することがで
きる。したがって、収集制御回路103は、メモリアク
セス回路111に転送制御線141を介して転送許可俗
語を与える。
パケットXが入力されたメモリアクセス回路111は、
パケットXに含まれるメモリアクセス情報に基づいて、
メモリ本体112に対して入力または出力動作によりメ
モリアクセスを行なった後、そのメモリアクセスにより
加工されたパケット(以下、パケット2と呼ぶ)を待機
させる。ただし、メモリアクセスが必要でない場合は、
メモリアクセス回路はアクセスを行なわない。メモリア
クセス回路111は、転送制御線141を介して転送許
可俗語を受取ると、転送制御回路103にパケット転送
線132を介してパケット2を出力する。
収集制御回路103は、パケット制御回路132を介し
て受取ったパケット2を加工した後、そのパケットをパ
ケット出力線212を介して出力する。
第2図は、第1図のメモリアクセス装置において入力さ
れるパケットおよび出力されるパケットの時間間隔を説
明するための図である。
第2図において、A、  B、 C,Dはパケットを示
し、aは入力パケットを示し、bは出力パケットを示す
。第1図のメモリアクセス装置によれば、入力されるパ
ケットA、  B、 C,Dがそれぞれ別のメモリアク
セス回路に供給されるように分配規則を決めれば、第2
図に示すように時間間隔T1で次々とパケットが入力さ
れても、それらのパケットA、  B、  C,Dがそ
れぞれメモリアクセス回路内でインターリーブ方式によ
り並行処理される。
したがって、第2図に示すように、パケットA。
B、  C,Dを時間間隔T1で出力することができる
。しかも、パケットキュー回路102がパケットの入力
順序を記憶しているので、パケットを入力順序と同一の
順序で収集制御回路103から出力することができる。
[発明の効果] 以上のように1、この発明によれば、インターリーブ方
式により高スループツトでメモリアクセスが行なわれ、
かつ、入力されたパケットの順序を保持したままパケッ
トを出力することができる。
【図面の簡単な説明】
第(図はこの発明の一実施例によるメモリアクセス装置
の構成を示すブロック図である。第2図は第1図のメモ
リアクセス装置の動作を説明するための図である。第3
図は従来のメモリアクセス装置の構成を示すブロック図
である。第4図は第3図のメモリアクセス装置の動作説
明するための図である。第5図はインターリーブ方式に
よる従来のメモリアクセス装置の構成を示すブロック図
である。第6図は第5図のメモリアクセス装置の動作を
説明するための図である。 図において、101は分配制御回路、102はパケット
キュー回路、103は収集制御回路、1↓1,113,
115.はメモリアクセス回路、112.114,11
6はメモリ本体、12t。 122.123,124,131,132,133.1
34はパケット転送線、14L  142゜143は転
送制御線、211はパケット入力線、212はパケット
出力線を示す。 なお、各図同一語は同一または相当部分を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 メモリアクセス情報を含む第1のパケットおよび転送識
    別情報を含む第2のパケットに基づいてメモリアクセス
    を行なうメモリアクセス装置であって、 入力された第1のパケットに含まれるメモリアクセス情
    報に基づいてメモリアクセスを行ない、メモリアクセス
    により加工された第3のパケットを出力する複数のメモ
    リアクセス手段、 第2のパケットが順に入力され、その第2のパケットを
    入力順序と同じ順序で出力するパケットキュー手段、 第1のパケットおよび第2のパケットを受け、第1のパ
    ケットをあらかじめ定められた分配規則に従つて前記複
    数のメモリアクセス手段のいずれかに与え、第2のパケ
    ットを前記パケットキュー手段に与える分配制御手段、
    および 前記パケットキュー手段から出力される第2のパケット
    を順に受け、その第2のパケットに含まれる転送識別情
    報により指定されたメモリアクセス手段から前記第3の
    パケットを収集して出力する収集制御手段を備えたメモ
    リアクセス装置。
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