JPH0413247B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0413247B2 JPH0413247B2 JP59139695A JP13969584A JPH0413247B2 JP H0413247 B2 JPH0413247 B2 JP H0413247B2 JP 59139695 A JP59139695 A JP 59139695A JP 13969584 A JP13969584 A JP 13969584A JP H0413247 B2 JPH0413247 B2 JP H0413247B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulley
- groove
- protrusion
- flat belt
- belt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G23/00—Driving gear for endless conveyors; Belt- or chain-tensioning arrangements
- B65G23/02—Belt- or chain-engaging elements
- B65G23/04—Drums, rollers, or wheels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pulleys (AREA)
- Chain Conveyers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、バケツトで粉体や粉体等を搬送す
るベルトの駆動装置に関する。
るベルトの駆動装置に関する。
平ベルトに山形状の突起体を一体的に設けて形
成するベルトを、プーリに巻掛けて取付けたと
き、この突起体がプーリの溝部に嵌入している
が、伝達力を確保するため、溝部にこの突起体を
きつく嵌着させる必要があり、このため必然に平
部がプーリ外周面から浮き上がり状となつている
(例えば、実開昭58−87710号公報他)。
成するベルトを、プーリに巻掛けて取付けたと
き、この突起体がプーリの溝部に嵌入している
が、伝達力を確保するため、溝部にこの突起体を
きつく嵌着させる必要があり、このため必然に平
部がプーリ外周面から浮き上がり状となつている
(例えば、実開昭58−87710号公報他)。
然し乍ら、上記した構成では、駆動部がベルト
の突起体と溝部の接触による摩擦力のみによるた
めにスリツプを生じ易く伝達効率が低い。又、バ
ケツトを取付けたベルト平部は上記のように浮き
上がるため、中央のVベルト部中心に左右に(こ
の平部がプーリに接触したり離れたり)振れるこ
ととなり易く、ケース内面に接触して異音を発生
する等の虞れがある。
の突起体と溝部の接触による摩擦力のみによるた
めにスリツプを生じ易く伝達効率が低い。又、バ
ケツトを取付けたベルト平部は上記のように浮き
上がるため、中央のVベルト部中心に左右に(こ
の平部がプーリに接触したり離れたり)振れるこ
ととなり易く、ケース内面に接触して異音を発生
する等の虞れがある。
あるいは、ベルトとプーリ外周面との間隔部か
ら被搬送物が侵入し易く、当該間隔部に堆積して
ベルトを不測に緊張させ過負荷を生じる場合もあ
る。
ら被搬送物が侵入し易く、当該間隔部に堆積して
ベルトを不測に緊張させ過負荷を生じる場合もあ
る。
この発明はこのような技術的課題を解決せんと
するものであつて、次のような技術的手段を講じ
た。
するものであつて、次のような技術的手段を講じ
た。
円筒上に形成したプーリ1を回転可能に軸2架
し、該軸2の軸芯方向におけるプーリ1の外周面
中央部に溝3を形成し、可撓性を有する平ベルト
4内周面に、前記プーリ1の溝3部に嵌入し得る
とともに傾斜面5が溝3部の傾斜面6に当接し得
る山形状の突起体7を一体的に形成し、該平ベル
ト外周面にはこの突起体7を挾んで、両側部に設
けた取付具12を介してバケツト14を取付け、
該突起体7が溝3部に嵌入すべく平ベルト4を張
設したとき、突起体7と平ベルト内周面の接合部
Aが溝上端Bと非接触位置に位置し、且つ平ベル
ト4内周面端部がプーリ1外周面に接触するべく
構成する。
し、該軸2の軸芯方向におけるプーリ1の外周面
中央部に溝3を形成し、可撓性を有する平ベルト
4内周面に、前記プーリ1の溝3部に嵌入し得る
とともに傾斜面5が溝3部の傾斜面6に当接し得
る山形状の突起体7を一体的に形成し、該平ベル
ト外周面にはこの突起体7を挾んで、両側部に設
けた取付具12を介してバケツト14を取付け、
該突起体7が溝3部に嵌入すべく平ベルト4を張
設したとき、突起体7と平ベルト内周面の接合部
Aが溝上端Bと非接触位置に位置し、且つ平ベル
ト4内周面端部がプーリ1外周面に接触するべく
構成する。
突起体7が溝3部に嵌入し得るべく配置してか
ら、平ベルト4をプーリ1に巻掛けて張設する。
すると、突起体7は傾斜面6に受止めされると共
に、突起体7と平ベルト4の接合部Aは溝3上端
外方に位置する。又、平ベルト4の両端部はプー
リ1外周面端部に接触する。
ら、平ベルト4をプーリ1に巻掛けて張設する。
すると、突起体7は傾斜面6に受止めされると共
に、突起体7と平ベルト4の接合部Aは溝3上端
外方に位置する。又、平ベルト4の両端部はプー
リ1外周面端部に接触する。
このため、突起体7の傾斜面5と溝3の傾斜面
6の接触面圧を保持することができ、且つ平ベル
ルと4の両端部はプーリ1外周両端部に接触する
ため、 突起体7による伝達効率を損なうことなく、
平ベルト4も動力伝達に寄与させることにより
大幅な伝達能率の向上がはかれる。
6の接触面圧を保持することができ、且つ平ベル
ルと4の両端部はプーリ1外周両端部に接触する
ため、 突起体7による伝達効率を損なうことなく、
平ベルト4も動力伝達に寄与させることにより
大幅な伝達能率の向上がはかれる。
平ベルト4の両端部がプーリ1外周面に接し
ているため、平ベルト4は中央の溝3部、左右
両端部の都合3個所で支持されることとなり、
特に左右両端部側のプーリ1外周面からの浮き
上がりと接触との繰返しによる振れを防止し
て、プーリ部を転回移行するバケツト14は揺
れがなく安定し易く保持され粉粒体の掬い上げ
や投てきが正確に行なえる。
ているため、平ベルト4は中央の溝3部、左右
両端部の都合3個所で支持されることとなり、
特に左右両端部側のプーリ1外周面からの浮き
上がりと接触との繰返しによる振れを防止し
て、プーリ部を転回移行するバケツト14は揺
れがなく安定し易く保持され粉粒体の掬い上げ
や投てきが正確に行なえる。
更に、プーリ1に対し平ベルト4が安定し易
く支持されるため、平ベルト4両端部の上記振
れに起因してバケツト14取付具12頭部がプ
ーリ1外周面を叩いて異音を発生することも少
ない。
く支持されるため、平ベルト4両端部の上記振
れに起因してバケツト14取付具12頭部がプ
ーリ1外周面を叩いて異音を発生することも少
ない。
然も、平ベルト4の両端部がプーリ1外周面
に接しているため、バケツト14で掬われて揚
上されるべき被搬送物がプーリ近傍に供給され
る際のプーリ側方からの侵入を少なくできる。
に接しているため、バケツト14で掬われて揚
上されるべき被搬送物がプーリ近傍に供給され
る際のプーリ側方からの侵入を少なくできる。
以下、この発明の一実施例について説明する
と、プーリ1,1は円筒状に形成して、下部に供
給口(図示せず)を有し上部に排出口(図示せ
ず)を有する箱型状のケース8の上下端部に回転
可能に軸2(下方は図示していない)架してい
る。そして、該プーリ1は前記軸2の軸芯方向中
央部における外周面に平底V状(V状でも可)の
溝3を連続状に形成していると共に、軸2にねじ
9で着脱自在に固定している。また、前記軸2の
中で、下側の軸は、ケース8に穿説した上下に長
い長孔(図示せず)内を上下方向に移動してプー
リ1,1間の長さを調節可能に構成している。
と、プーリ1,1は円筒状に形成して、下部に供
給口(図示せず)を有し上部に排出口(図示せ
ず)を有する箱型状のケース8の上下端部に回転
可能に軸2(下方は図示していない)架してい
る。そして、該プーリ1は前記軸2の軸芯方向中
央部における外周面に平底V状(V状でも可)の
溝3を連続状に形成していると共に、軸2にねじ
9で着脱自在に固定している。また、前記軸2の
中で、下側の軸は、ケース8に穿説した上下に長
い長孔(図示せず)内を上下方向に移動してプー
リ1,1間の長さを調節可能に構成している。
平ベルト4は、左右幅を前記プーリ1の左右幅
と同幅を有し、且つ無端状に形成されている。そ
して、該平ベルト4は平部10と、前記溝3部の
傾斜面6に嵌入し得る傾斜面5を有し、且つ平部
下面中央部から外方に突出させてなる突起体7等
で構成されている。11は、前記突起体7を挾ん
で平部10の左右両側部に穿設したバケツト取付
孔であつて、平ベルト4円周方向所定間隔置きに
複数個設けている。そして、該平ベルト4の外面
にはバケツト取付孔11内側から挿通した頭部を
薄平に形成している取付具すなわちねじ12にバ
ケツト14を挿通しているナツト13でこのバケ
ツト14を固定している。なお、該バケツト14
の左右幅はプーリ1の左右幅よりも若干大きく形
成している。
と同幅を有し、且つ無端状に形成されている。そ
して、該平ベルト4は平部10と、前記溝3部の
傾斜面6に嵌入し得る傾斜面5を有し、且つ平部
下面中央部から外方に突出させてなる突起体7等
で構成されている。11は、前記突起体7を挾ん
で平部10の左右両側部に穿設したバケツト取付
孔であつて、平ベルト4円周方向所定間隔置きに
複数個設けている。そして、該平ベルト4の外面
にはバケツト取付孔11内側から挿通した頭部を
薄平に形成している取付具すなわちねじ12にバ
ケツト14を挿通しているナツト13でこのバケ
ツト14を固定している。なお、該バケツト14
の左右幅はプーリ1の左右幅よりも若干大きく形
成している。
また、前記平ベルト4の平部10には布のよう
な芯体を上下2層無端状にインサートして一体形
成している。
な芯体を上下2層無端状にインサートして一体形
成している。
そして、突起体7をプーリ1の溝3部に嵌入し
たとき、突起体7と平部10下面の接合部Aが溝
3上部Bからプーリ1外方にCの間〓(第1図参
照)を有するべく、突起体7基部幅Lを溝3の上
端幅lよりも大きく形成している。
たとき、突起体7と平部10下面の接合部Aが溝
3上部Bからプーリ1外方にCの間〓(第1図参
照)を有するべく、突起体7基部幅Lを溝3の上
端幅lよりも大きく形成している。
次に、その作用について説明する。まず、バケ
ツト14を取付けた平ベルト4を突起体7が溝3
部に位置すべく、上下プーリ1,1間に巻掛ける
(第2図中実線)。次いでこの突起体7が溝3に配
置された状態で下方のプーリ1を下側に引張つて
平ベルト4を張設する。
ツト14を取付けた平ベルト4を突起体7が溝3
部に位置すべく、上下プーリ1,1間に巻掛ける
(第2図中実線)。次いでこの突起体7が溝3に配
置された状態で下方のプーリ1を下側に引張つて
平ベルト4を張設する。
すると、突起体7は溝3部に更に深く嵌入し、
即ち、この突起体7が上記張設によつて溝3部に
圧接状態に嵌入でき、かつ幅L、lの関係で接合
部Aは溝上端BからCの間〓を置いたところに位
置する。また、平ベルト4は上記張設によつて、
その長手方向(プーリ1,1巻掛け部では円周方
向)に張力が付与され、プーリ1巻掛け部分にお
いて、中央部では突起体7の嵌入でプーリ1から
浮き上がり状であるのに対し、左右両端部では当
該張力による歪変形を生じてプーリ1に一部面接
触することとなる(第1図、第2図中仮想線)。
尚、ねじ12の頭部もプーリ1外周面に接触す
る。
即ち、この突起体7が上記張設によつて溝3部に
圧接状態に嵌入でき、かつ幅L、lの関係で接合
部Aは溝上端BからCの間〓を置いたところに位
置する。また、平ベルト4は上記張設によつて、
その長手方向(プーリ1,1巻掛け部では円周方
向)に張力が付与され、プーリ1巻掛け部分にお
いて、中央部では突起体7の嵌入でプーリ1から
浮き上がり状であるのに対し、左右両端部では当
該張力による歪変形を生じてプーリ1に一部面接
触することとなる(第1図、第2図中仮想線)。
尚、ねじ12の頭部もプーリ1外周面に接触す
る。
従つて、平ベルト4の中央部は、突起体7の傾
斜面5とプーリ1の溝3傾斜面6の接触による摩
擦が作用し、その上、その両端部はプーリ1との
間に摩擦が作用するので、両摩擦力によつて平ベ
ルト4とプーリ1間のスリツプを防止し動力の伝
達効率の向上を図つている。
斜面5とプーリ1の溝3傾斜面6の接触による摩
擦が作用し、その上、その両端部はプーリ1との
間に摩擦が作用するので、両摩擦力によつて平ベ
ルト4とプーリ1間のスリツプを防止し動力の伝
達効率の向上を図つている。
尚、ケース8内下方に供給される粉体等は、下
方のプーリ部に沿つてバケツト14が回動する際
掬われて上昇し、上方に揚上され、ケース8上部
の排出口から排出される。バケツト14が粉体等
を掬い上げる際プーリ外周面と平ベルト4とは両
端側で接触しているから側方からの両者間への粉
体等の侵入を防止でき、つまり状態を生じさせな
い。プーリ1部を移行する際、平ベルト4部は中
央の突起体7と平部両端側がプーリ1に対して嵌
入乃至接触している突起体7中心の振れが防止で
き安定良くベルト走行でき、バケツト14のケー
ス等への接触の防止がはかれる。
方のプーリ部に沿つてバケツト14が回動する際
掬われて上昇し、上方に揚上され、ケース8上部
の排出口から排出される。バケツト14が粉体等
を掬い上げる際プーリ外周面と平ベルト4とは両
端側で接触しているから側方からの両者間への粉
体等の侵入を防止でき、つまり状態を生じさせな
い。プーリ1部を移行する際、平ベルト4部は中
央の突起体7と平部両端側がプーリ1に対して嵌
入乃至接触している突起体7中心の振れが防止で
き安定良くベルト走行でき、バケツト14のケー
ス等への接触の防止がはかれる。
図は、この発明の一実施例を示すものであつ
て、第1図は断面図、第2図は平ベルトの断面図
である。 1はプーリ、2は軸、3は溝、4は平ベルト、
5,6は傾斜面、7は突起体、12は取付具、1
4はバケツト、Aは接合部、Bは溝上端を示す。
て、第1図は断面図、第2図は平ベルトの断面図
である。 1はプーリ、2は軸、3は溝、4は平ベルト、
5,6は傾斜面、7は突起体、12は取付具、1
4はバケツト、Aは接合部、Bは溝上端を示す。
Claims (1)
- 1 円筒状に形成したプーリ1を回転可能に軸2
架し、該軸2の軸芯方向におけるプーリ1の外周
面中央部に溝3を形成し、可撓性を有する平ベル
ト4内周面に、前記プーリ1の溝3部に嵌入し得
るとともに傾斜面5が溝3部の傾斜面6に当接し
得る山形状の突起体7を一体的に形成し、該平ベ
ルト外周面にはこの突起体7を挾んで、両側部に
設けた取付具12を介してバケツト14を取付
け、該突起体7が溝3部に嵌入すべく平ベルト4
を張設したとき、突起体7と平ベルト内周面の接
合部Aが溝上端Bと非接触位置に位置し、且つ平
ベルト4内周面端部がプーリ1外周面に接触する
べく構成してなるベルト駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13969584A JPS6118610A (ja) | 1984-07-04 | 1984-07-04 | ベルト駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13969584A JPS6118610A (ja) | 1984-07-04 | 1984-07-04 | ベルト駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6118610A JPS6118610A (ja) | 1986-01-27 |
| JPH0413247B2 true JPH0413247B2 (ja) | 1992-03-09 |
Family
ID=15251261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13969584A Granted JPS6118610A (ja) | 1984-07-04 | 1984-07-04 | ベルト駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6118610A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5311620B2 (ja) | 2008-03-19 | 2013-10-09 | パナソニック株式会社 | マグネトロン |
| AU2010200824B2 (en) * | 2009-07-23 | 2016-10-20 | Transmin Pty Limited | Conveyor Assembly |
| WO2011106845A1 (en) * | 2010-03-04 | 2011-09-09 | Transmin Pty Limited | Conveyor assembly |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5887710U (ja) * | 1981-12-11 | 1983-06-14 | 井関農機株式会社 | 昇降機用プ−リ−とベルト |
| JPS598909U (ja) * | 1982-07-06 | 1984-01-20 | 井関農機株式会社 | 平・vベルト |
-
1984
- 1984-07-04 JP JP13969584A patent/JPS6118610A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6118610A (ja) | 1986-01-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4094515A (en) | Seal device in a roller chain | |
| EP1219550A1 (en) | Sprocket with combined hinge/center drive | |
| KR100990896B1 (ko) | 턴테이블 | |
| US20080153645A1 (en) | Chain wheel | |
| JPH0413247B2 (ja) | ||
| CN100465046C (zh) | 橡胶履带 | |
| WO2004009278A1 (ja) | リングソーの駆動装置及びリングソー付き切断装置 | |
| US20070026986A1 (en) | Tensioning device | |
| AU2001273547B2 (en) | Belt drive ring cvt coupler | |
| US3313578A (en) | Tractor track pin bushings | |
| JP2005507479A (ja) | 可撓性駆動リングベルト | |
| US4799919A (en) | Cogged belt with reinforcing members | |
| EP0510990B1 (en) | Driving belt for stepless speed variation | |
| KR920008460A (ko) | 탄약 탑재 시스템 | |
| US5192251A (en) | Transmission chain structure | |
| US5439421A (en) | Structure comprising shaft and outer member having improved play-preventing sleeve | |
| JPH0786378B2 (ja) | サイレントチェーン | |
| JPH065286Y2 (ja) | 昇降機用プーリ | |
| KR200374689Y1 (ko) | 벨트 컨베이어용 캐리어롤러 스탠드 구조 | |
| JPH0540346Y2 (ja) | ||
| JPH0537073Y2 (ja) | ||
| JPH0326342Y2 (ja) | ||
| JPS6022006Y2 (ja) | 昇降機におけるバケツト装着装置 | |
| JPH03153942A (ja) | サイレントチェーン | |
| JPH033089B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |