JPH04134749A - ライブラリ装置の起動方式 - Google Patents
ライブラリ装置の起動方式Info
- Publication number
- JPH04134749A JPH04134749A JP2255059A JP25505990A JPH04134749A JP H04134749 A JPH04134749 A JP H04134749A JP 2255059 A JP2255059 A JP 2255059A JP 25505990 A JP25505990 A JP 25505990A JP H04134749 A JPH04134749 A JP H04134749A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic tape
- library device
- cartridge
- tape unit
- operating system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Automatic Tape Cassette Changers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
ライブラリ装置にオペレーティングシステムをインスト
ールして起動する方式に関し、〔産業上の利用分野〕 ライブラリ装置にオペレーティングシステムをインスト
ールして起動する方式に関する。
ールして起動する方式に関し、〔産業上の利用分野〕 ライブラリ装置にオペレーティングシステムをインスト
ールして起動する方式に関する。
(従来の技術]
極めて大量のデータやプログラムを格納するために、外
部記憶装置である磁気テープユニットにこれらデータや
プログラムを格納した磁気テープを自動的に装着・脱着
するようにしたライブラリ装置が用いられる。
部記憶装置である磁気テープユニットにこれらデータや
プログラムを格納した磁気テープを自動的に装着・脱着
するようにしたライブラリ装置が用いられる。
第3図(a)は本発明を適用したライブラリ装置の例を
概念的に示すものであるが、この図を参照して一般的な
ライブラリ装置について説明する。
概念的に示すものであるが、この図を参照して一般的な
ライブラリ装置について説明する。
格納部SはそれぞれカートリッジCを格納する多数の棚
を備えており、この棚に格納されているカートリッジC
中のアクセスすべきカートリッジはレールW上を走行す
るアクセンサAのハンドラHによって棚から取出されて
磁気テープユニットM、〜M4のいずれかに装着されて
読取・書込みが行われ、このアクセスが終了すると上記
アク−セッサAによって磁気テープユニットからもとの
棚に戻される。
を備えており、この棚に格納されているカートリッジC
中のアクセスすべきカートリッジはレールW上を走行す
るアクセンサAのハンドラHによって棚から取出されて
磁気テープユニットM、〜M4のいずれかに装着されて
読取・書込みが行われ、このアクセスが終了すると上記
アク−セッサAによって磁気テープユニットからもとの
棚に戻される。
また、Lは格納すべきカートリッジをこのライブラリ装
置に投入し、あるいはライブラリ装置に格納されていた
カートリッジを排出するためのカートリッジ投入・排出
口であり、格納部Sの棚とこの投入・排出口との間のカ
ートリッジの移動は上記アクセッサAによって行われる
。
置に投入し、あるいはライブラリ装置に格納されていた
カートリッジを排出するためのカートリッジ投入・排出
口であり、格納部Sの棚とこの投入・排出口との間のカ
ートリッジの移動は上記アクセッサAによって行われる
。
なお、同図(b)に拡大して示した操作パネルPは本発
明によって設けられたものであり、後に実施例として説
明する。
明によって設けられたものであり、後に実施例として説
明する。
このようなライブラリ装置を使用しあるいはライブラリ
装置の保守を行うに際しては、ライブラリ装置のハード
ウェアを制御するためのオペレーティングシステムをラ
イブラリ装置の起動前にプロセンサにインストールする
必要があるが、ライブラリ装置自体が未だ起動されてい
ないので、このライブラリ装置の磁気テープユニットか
らオペレーティングシステムをインストールすることは
できない。
装置の保守を行うに際しては、ライブラリ装置のハード
ウェアを制御するためのオペレーティングシステムをラ
イブラリ装置の起動前にプロセンサにインストールする
必要があるが、ライブラリ装置自体が未だ起動されてい
ないので、このライブラリ装置の磁気テープユニットか
らオペレーティングシステムをインストールすることは
できない。
すなわち、通常の動作モードでは、カートリッジ格納棚
あるいはカートリッジ投入/排出口にあるカートリッジ
はアクセンサによって磁気テープユニットに搬送される
が、このアクセッサの搬送動作は、第5図に概念的に示
したように、オペレーティングシステム上で動作するラ
イブラリサポートプログラムによって制御されている。
あるいはカートリッジ投入/排出口にあるカートリッジ
はアクセンサによって磁気テープユニットに搬送される
が、このアクセッサの搬送動作は、第5図に概念的に示
したように、オペレーティングシステム上で動作するラ
イブラリサポートプログラムによって制御されている。
しかしながら、ライブラリ装置が起動されていない状態
ではオペレーティングシステムがインストールされてい
ないのでこのライブラリサポートプログラムは動作せず
、仮にオペレーティングシステムを記録したカートリッ
ジがライブラリ装置内に格納されていたとしてもアクセ
ンサが動作しないためにこのカートリッジを磁気テープ
ユニントに搬送して読取りを行うことができず、したが
ってオペレーティングシステムをインストールしてライ
ブラリ装置を起動することができない。
ではオペレーティングシステムがインストールされてい
ないのでこのライブラリサポートプログラムは動作せず
、仮にオペレーティングシステムを記録したカートリッ
ジがライブラリ装置内に格納されていたとしてもアクセ
ンサが動作しないためにこのカートリッジを磁気テープ
ユニントに搬送して読取りを行うことができず、したが
ってオペレーティングシステムをインストールしてライ
ブラリ装置を起動することができない。
このため、このオペレーティングシステムをライブラリ
装置にインストールするために、第5図にに示したよう
に、このライブラリ装置に含まれる磁気テープユニット
とは別個の磁気テープユニットを用意し、この磁気テー
プユニットからオペレーティングシステムをインストー
ルするようにしなければならない。
装置にインストールするために、第5図にに示したよう
に、このライブラリ装置に含まれる磁気テープユニット
とは別個の磁気テープユニットを用意し、この磁気テー
プユニットからオペレーティングシステムをインストー
ルするようにしなければならない。
本発明は、このようなオペレーティングシステムをイン
ストールするための専用の磁気テープユニットを用いる
ことなく、ライブラリ装置内の磁気テープユニットを用
いてライブラリ装置を起動し得るようにすることを目的
とする。
ストールするための専用の磁気テープユニットを用いる
ことなく、ライブラリ装置内の磁気テープユニットを用
いてライブラリ装置を起動し得るようにすることを目的
とする。
〔課題を解決するための手段]
第1図の原理図に示すように、ライブラリ装置に、モー
ド切換スイッチSmと、磁気テープを格納したカートリ
ッジの磁気テープユニットへのマウントを実行させるた
めの実行スイッチSeとを設け、上記モード切換スイッ
チによってライブラリ装置を起動モードに切換えた後に
上記実行スイッチを操作することよって、カートリッジ
投入口りに投入されているカー1リツジCをアクセンサ
Aによって磁気テープユニットMに装着してオペレーテ
ィングシステムを読込ませるように構成した。
ド切換スイッチSmと、磁気テープを格納したカートリ
ッジの磁気テープユニットへのマウントを実行させるた
めの実行スイッチSeとを設け、上記モード切換スイッ
チによってライブラリ装置を起動モードに切換えた後に
上記実行スイッチを操作することよって、カートリッジ
投入口りに投入されているカー1リツジCをアクセンサ
Aによって磁気テープユニットMに装着してオペレーテ
ィングシステムを読込ませるように構成した。
〔作 用]
ライブラリ装置に電源が投入されると、ROMなどに格
納されているアクセッサ制御マイクロプログラムによっ
てこのライブラリ装置のプロセンサは起動する。
納されているアクセッサ制御マイクロプログラムによっ
てこのライブラリ装置のプロセンサは起動する。
第2図のフローチャートに本発明による1つの動作例を
示すように、このマイクロプログラムが起動すると、ス
テップ[1]でコマンドの有無を判断し、コマンドがあ
ればステップ[2]としてその処理を行ってから上記ス
テップ[1コに戻るが、上記ステップ[2]でコマンド
がない場合にはステップ[3]でモード切換スイッチS
mの状態を判断し、このスイッチが起動モードに設定さ
れていなければステップ[4]で他の処理を行ってから
上記ステップ[1]に戻る。
示すように、このマイクロプログラムが起動すると、ス
テップ[1]でコマンドの有無を判断し、コマンドがあ
ればステップ[2]としてその処理を行ってから上記ス
テップ[1コに戻るが、上記ステップ[2]でコマンド
がない場合にはステップ[3]でモード切換スイッチS
mの状態を判断し、このスイッチが起動モードに設定さ
れていなければステップ[4]で他の処理を行ってから
上記ステップ[1]に戻る。
ステップ[3]でモード切換スイッチSmの状態を判断
したとき、このスイッチが起動モードに設定されていれ
ばステップ[5]で実行スイッチSeによってカートリ
ッジの磁気テープユニ、トへのマウントが指示されてい
るか否かを判断し、マウントが指示されていればステッ
プ[6]でカートリッジ投入口りに投入されているカー
トリッジを磁気テープユニットMに装着するようにアク
セッサAを駆動する。
したとき、このスイッチが起動モードに設定されていれ
ばステップ[5]で実行スイッチSeによってカートリ
ッジの磁気テープユニ、トへのマウントが指示されてい
るか否かを判断し、マウントが指示されていればステッ
プ[6]でカートリッジ投入口りに投入されているカー
トリッジを磁気テープユニットMに装着するようにアク
セッサAを駆動する。
この装着が完了すれば、このアクセッサ制御マイクロプ
ログラムからのコマンドによってイニシアルマイクロプ
ログラムローディング(IMPL)プログラムを起動し
、上記カートリッジに格納されているオペレーティング
システムをインストールする。
ログラムからのコマンドによってイニシアルマイクロプ
ログラムローディング(IMPL)プログラムを起動し
、上記カートリッジに格納されているオペレーティング
システムをインストールする。
これによって、このライブラリ装置は、オペレーティン
グシステム上で動作するライブラリサポートプログラム
による通常の制御モードによって動作することが可能に
なる。
グシステム上で動作するライブラリサポートプログラム
による通常の制御モードによって動作することが可能に
なる。
なお、この第2図のフローチャートには、ステップ[5
]で実行スイッチSeによってカートリッシノ磁気テー
プユニットへのマウントが指示されてない場合の処理が
ステップ[7]、[8]として示してあり、上記の′マ
ウントの指示後この実行スイッチSeをデマウント指示
位置にセットすることによって上記ステップ[61で磁
気テープユニッI−Mに装着されていたカートリッジC
はアクセッサAによってカートリッジ投入口を兼ねたカ
ートリッジ排出口りから排出される。
]で実行スイッチSeによってカートリッシノ磁気テー
プユニットへのマウントが指示されてない場合の処理が
ステップ[7]、[8]として示してあり、上記の′マ
ウントの指示後この実行スイッチSeをデマウント指示
位置にセットすることによって上記ステップ[61で磁
気テープユニッI−Mに装着されていたカートリッジC
はアクセッサAによってカートリッジ投入口を兼ねたカ
ートリッジ排出口りから排出される。
第3図(a) 、 (b)は本発明の方式を適用して構
成されたライブラリ装置の実施例を示すもので、先に説
明した従来のライブラリ装置に第3図(b)に拡大して
示した操作バふルPが追加されている。
成されたライブラリ装置の実施例を示すもので、先に説
明した従来のライブラリ装置に第3図(b)に拡大して
示した操作バふルPが追加されている。
この操作パネルPには前述のモード切換スイッチSa、
第2図で説明したカートリッジのマウント/デマウント
を指示するための第1図の実行スイッチsbに相当する
マウント/デマウントスイッチSb′および前記カート
リッジ投入・排出口りに投入されたカートリッジを装着
すべきライブラリ装置内の4つとして示した磁気テープ
ユニットM1〜M4のいずれかを指定するためのMTU
機番設定スイッチScが設けてあり、このスイッチSc
によって任意の磁気テープユニントを選択してオペレー
ティングシステムのインストールを行うことができる。
第2図で説明したカートリッジのマウント/デマウント
を指示するための第1図の実行スイッチsbに相当する
マウント/デマウントスイッチSb′および前記カート
リッジ投入・排出口りに投入されたカートリッジを装着
すべきライブラリ装置内の4つとして示した磁気テープ
ユニットM1〜M4のいずれかを指定するためのMTU
機番設定スイッチScが設けてあり、このスイッチSc
によって任意の磁気テープユニントを選択してオペレー
ティングシステムのインストールを行うことができる。
第4図は本発明の実施例のブロック図を示したもので、
ライブラリ装置Lbは、ホストプロセッサPhからコン
トローラCoおよびコントローラインタフェースIfを
介してマイクロプロセッサPmに接続されており、この
マイクロプロセッサPmはホストプロセッサPhからの
コマンドに応じてメモリSuに格納されているライブラ
リサポートプログラムなどの制御プログラムにしたがっ
て、アクセッサ制御回路AcによってアクセッサAを制
御する。
ライブラリ装置Lbは、ホストプロセッサPhからコン
トローラCoおよびコントローラインタフェースIfを
介してマイクロプロセッサPmに接続されており、この
マイクロプロセッサPmはホストプロセッサPhからの
コマンドに応じてメモリSuに格納されているライブラ
リサポートプログラムなどの制御プログラムにしたがっ
て、アクセッサ制御回路AcによってアクセッサAを制
御する。
本発明によって設けられた操作パネルPは、前述のよう
にオペレーティングシステムをインストールするために
用いられる。
にオペレーティングシステムをインストールするために
用いられる。
〔発明の効果]
本発明によれば、ライブラリ装置にオペレーティングシ
ステムをインストールするために別個の磁気テープユニ
ットを設ける必要がないのでシステムの構成が容易にな
り、スペース的にも小さくすることができるという格別
の効果が達成される。
ステムをインストールするために別個の磁気テープユニ
ットを設ける必要がないのでシステムの構成が容易にな
り、スペース的にも小さくすることができるという格別
の効果が達成される。
第1図は本発明の原理を示すプロ・ンク図、第2図は本
発明の動作例を示すフローチャート、第3図は本発明の
実施例を示す概念図、第4図は本発明の実施例の構成を
示すブロフク図、 第5図は従来例の説明図である。 特許出願人 冨士通株式会社 代 理 人 瀧 野 秀 雄 同 中 内 康 雄 同 有 坂 惇 動 作 例 第2図 実施例のフ゛ロック図 第4図
発明の動作例を示すフローチャート、第3図は本発明の
実施例を示す概念図、第4図は本発明の実施例の構成を
示すブロフク図、 第5図は従来例の説明図である。 特許出願人 冨士通株式会社 代 理 人 瀧 野 秀 雄 同 中 内 康 雄 同 有 坂 惇 動 作 例 第2図 実施例のフ゛ロック図 第4図
Claims (1)
- ライブラリ装置に、モード切換スイッチと、磁気テープ
を格納したカートリッジの磁気テープユニットへのマウ
ントを実行させるための実行スイッチとを設け、上記モ
ード切換スイッチによってライブラリ装置を起動モード
に切換えた後に上記実行スイッチを操作することよって
、カートリッジ投入口に投入されているカートリッジを
アクセッサによって磁気テープユニットに装着してオペ
レーティングシステムを読込ませるようにしたことを特
徴とするライブラリ装置の起動方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2255059A JPH04134749A (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | ライブラリ装置の起動方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2255059A JPH04134749A (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | ライブラリ装置の起動方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04134749A true JPH04134749A (ja) | 1992-05-08 |
Family
ID=17273575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2255059A Pending JPH04134749A (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | ライブラリ装置の起動方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04134749A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008234796A (ja) * | 2007-03-23 | 2008-10-02 | Nec Corp | チェンジャー付き入出力装置およびその制御方法 |
-
1990
- 1990-09-27 JP JP2255059A patent/JPH04134749A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008234796A (ja) * | 2007-03-23 | 2008-10-02 | Nec Corp | チェンジャー付き入出力装置およびその制御方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH06236608A (ja) | ライブラリシステムおよびその制御方法 | |
| JP2846838B2 (ja) | 記憶ライブラリにおけるデータのコピー方法 | |
| JPH04134749A (ja) | ライブラリ装置の起動方式 | |
| CA2060879A1 (en) | Computer having function of resume process | |
| US20100115503A1 (en) | Image processing apparatus and control method thereof | |
| JPS6118221B2 (ja) | ||
| JP3843189B2 (ja) | 光ディスクシステム制御チップおよび光ディスクシステムに使用される更新方法 | |
| JPH04229451A (ja) | カートリッジライブラリ装置の制御方法 | |
| JPH04162248A (ja) | ライブラリ装置 | |
| JP2504256B2 (ja) | ライブラリ型磁気テ―プサブシステムの制御方式 | |
| JPH0227689B2 (ja) | ||
| JPH0744333A (ja) | ライブラリ装置 | |
| JPH07220346A (ja) | 集合型磁気テープ記憶装置 | |
| JPH02181217A (ja) | 周辺処理装置の制御方式 | |
| JPH07175601A (ja) | ライブラリ装置及びその制御方法 | |
| JPH0636243A (ja) | ライブラリ装置のクリーニング方法 | |
| JPS63259866A (ja) | 大容量デ−タ記憶システム | |
| JPH04283485A (ja) | 自動装填機構を有する外部記憶装置 | |
| JPH04367013A (ja) | 情報処理装置の時計方式 | |
| JPH0384765A (ja) | ディスクオートチェンジャ装置 | |
| JPH0442458A (ja) | 磁気テープサブシステム | |
| JPH04310667A (ja) | ライブラリシステムのシーケンシャルアクセス制御方式 | |
| JPH0659899A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH04338815A (ja) | 半導体ディスク装置 | |
| JPS63175261A (ja) | 外部記憶装置 |