JPH04138262A - 画像ヘッド - Google Patents

画像ヘッド

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JPH04138262A
JPH04138262A JP2260766A JP26076690A JPH04138262A JP H04138262 A JPH04138262 A JP H04138262A JP 2260766 A JP2260766 A JP 2260766A JP 26076690 A JP26076690 A JP 26076690A JP H04138262 A JPH04138262 A JP H04138262A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
substrate
housing
reference surface
lens array
base
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2260766A
Other languages
English (en)
Inventor
Shunji Murano
俊次 村野
Kenichi Nakamura
賢一 中村
Tetsuji Iwamura
岩村 哲司
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kyocera Corp
Original Assignee
Kyocera Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Kyocera Corp filed Critical Kyocera Corp
Priority to JP2260766A priority Critical patent/JPH04138262A/ja
Publication of JPH04138262A publication Critical patent/JPH04138262A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の利用分野] この発明は、光プリンタヘッドやイメージセンサ等の画
像ヘッドに関する。この発明は特に、画像素子アレイと
レンズアレイとの位置決めと、画像素子アレイと外部と
の接続とに関する。
[従来技術] 第15図に、従来技術での画像ヘッドを示す。
図において、2はガラスやセラミック等の基板で、4は
基板2上に搭載した画像素子アレイである。
画像素子アレイ4は、例えば発光ダイオードやフォトダ
イオード、CCD素子等を多数直線状に配置したもので
ある。6はレンズアレイで、例えば棒状のセルフフォー
カンングレンズ8を、2列に直線状に多数配置したもの
である。02は金属ハウジング、04は金属ヘッドカバ
ー、06はねじ、lOはフレキシブルプリント基板、1
2はフレキシブルプリント基板10のベース、08はフ
レキシブルプリント基板lOと基板2の圧接用のゴムロ
ール、OlOはゴムロール08の収容部である3また0
12は感光ドラムである。
この従来例では画像ヘッドの組み立てにねじ06を用い
る。このため組み立て工程に時間を要する。またねじ0
6では形状精度が高く得られない。
ねじ06を用いるのは、基板2とフレキシブルプリント
基板lOとの接続にゴムロール08を用い、ゴムロール
08でフレキンプルプリント基板lOを基板2に押し付
けて接続するからである。基板2の上面(レンズアレイ
6側の面)にはゴムロール08があり、基板2の上面を
位置決めに使うことができない。このため基板2の底面
を、ハウジング02に固定する。しかしながらレンズア
レイ6で正しい像を得るには、感光ドラム012とレン
ズアレイ6の中心との距離と、レンズアレイ6の中心と
画像素子アレイ4の距離を共に10に保ち、両者の距離
を一定でかつ等しくすることか重要である。レンズアレ
イ6の長さを2゜とするとZoにはロット毎のほらつき
があるので、Zoのばらつきに応じて画像素子アレイ4
とレンズアレイ6の下端面とのを距離を補正しながら、
取り付は位置を定める必要がある。基板2の底面をハウ
ジング02に結合すると、基板2の厚さのバラツキ等が
そのままレンズアレイ6と画像素子アレイ4の距離のバ
ラツキになって現れる。これ以外に、ゴムロール08の
ため画像ヘッドが大型化し、かつ収容部010がレンズ
アレイ6の開口角eの中に入り、画像品位が低下すると
の問題がある。
[発明の課題] 二の発明の課題は、(1)画像素子アレイとレンズアレ
イとの間隔を一定にでき、かつ組み立てが容易な画像ヘ
ッドを提供すること(請求項1.2)、並びtこ(2)
ゴムロールによる圧接に代わる基板き外部との接続構造
を提供すること(請求項2)にある。
[発明の構成] この発明は、基板の一方主面上に配設した画像素子アレ
イの前方にレンズアレイを配置するとともに、上記基板
とレンズアレイとをハウジング内に固定した画像ヘッド
において、前記基板の一方主面とハウジングの内部に、
基準面を有する位置決めスペーサを介在させるとともに
、前記基板の他方主面をハウジングに嵌合したベース体
で支承し!こことを特徴とする。
またこの発明は、前記基板の一方主面と/・ウジングの
内部に、基準面を有する位置決めスペーサを介在させる
とともに、該位置決めスペーサ近傍に設けた圧着端子を
前記基板の一方主面上に設けた外部接続用の電極に圧着
接続したことを特徴とする。
基板は、レンズアレイ側の面をスペーサの基準面に当接
させる。この結果、レンズアレイがノ・ウジングに正し
い位置で結合されていれば、画像素子アレイとレンズア
レイの間隔は一定になる。これは画像素子アレイの位置
に直接関係する基板上面の位置を、スペーサの基準面で
定めI;からである。スペーサはハウジングそのもの内
面の一部を面出して形成しても良く、あるいはハウジン
グとは別部材としても良い。
基板はベースで支承し、ベースをハウジング!=嵌め合
わせて固定する。この結果ね口止めの必要はなく、組み
立て工程が簡単になり、形状精度も向上する。これに対
してねじ止めではねじを送る深さを一定にすることが難
しく、形状精度も低くなる。ベースとハウジングとの嵌
め合わせ位置を正しくすれば、ベースの位置も正しくな
る。そしてこれは基板上面の位置を正しく保つことにつ
ながる。嵌め合わせには、ベースあるいはハウジングに
設けた突起状の爪を用いる。突起を嵌め合わせる変わり
にキー止めを用い、キーを嵌め合わせても良い。
外部との接続には、例えば画像素子アレイに接続した外
部接続用の電極を、スペーサ近傍に設けた圧着端子を用
い、この端子を外部接続用の電極に圧着して外部に引き
出せば良い。
以下に発光ダイオードを用いたプリンタヘッドを例に*
絶倒を示すが、イメージセンサとして用いる場合も同様
に実施できる。
[実施例] 第1図に、実施例の側面図を示す。図において、2はガ
ラスやセラミック、ガラスエボキン等の基板、4は基板
2に多数に搭載した発光ダイオード画像素子アレイで、
フォトダイオードやCOD素子、あるいは光電池等でも
良い。フォトダイオード等を用いる場合には、イメージ
センサとなる。
6はレンズアレイで、棒状のセルフフォーカシングレン
ズ8を2列直線状に並べたものである。14はハウジン
グで、ねじ止めを用いないことと圧着端子を絶縁する必
要があることとのため、エンジニアリングプラスチック
等のプラスチックを用いる。金属を用いる場合には、例
えば圧着端子を絶縁して用いる。
15は突起、16は突起I5の表面に設けた第1基準面
である。突起15はスペーサの例であり、突起】5に代
えハウジング14とは別部材のスペーサを用いても良い
。突起15はハウジング14に設け、基板2の上面に当
接させる。18は同じくエンジニアリングプラスチック
等のベースで、19はゴムやプラスチック等の弾性部材
、20はベース18に設けた突起、22は突起20の上
部の第2基準面、24は第2基準面22に当接するハウ
ジング14の第3基準面である。26は圧着端子、28
は外部基板で、画像素子アレイ4の付帯回路、例えばス
イッチング回路を搭載し、圧着端子26をスルーホール
を介して半田付けする。
30は外部基板28の固定用のノブ、32はスイッチン
グ回路等の付帯回路である。外部基板28はへ・/どの
底面を密封するためのカバーを兼ね、底面からの唯一の
開口部である圧着端子26の周囲の溝は、圧着端子26
を外部基板28のスルーホールで半田付けすることによ
り塞がれる。ヘッドの側面は図示しない別のカバーで密
封し、埃等の侵入を防止する。
第2図に、第1図の■部を変形した例を示す。
第】図ではハウジング14にベース18を嵌め合わせた
が、第2図ではベース18をハウジング14にキー31
でキー化めする。
第3図に、圧着端子26や第1基準面16の形状を示す
。第1基準面16の隙間に2本ずつ圧着端子26を配置
し、圧着端子26はハウジング14の壁面に設けた溝に
収容する。第1基準面16の形状は任意であるが、図の
ように面積を小さくすることは第1基準面16の位置出
しを容易にする効果をもつ。34は突起20を嵌めるた
めの溝である。
第4図に、第3図を変形し!二側を示す。ここでは圧着
端子26をハウジング14の壁面に埋設し、圧着端子2
6とハウジング】4とを一体成型する。
第5図に、他の圧着端子27を示す。この圧着端子27
は先端が2本に枝別れしており、2本の枝で基板2を挟
み込み、先端(図の下側)の枝で基板2に圧着する。
第6図に、他の実施例を示す。114はハウジング、3
8はベース、21はベースに設けた突起で突起の上部と
奥(図の左側の端部)とを面出しして第2基準面23と
し、これに当接する位置のハ。ウジング114も面出し
して@3基準面25とする。
第7図に、基板2を示す。図において、40は外部接続
用の電極で、この部分に圧着端子26゜27を圧着する
。また鎖線で示したものは第1基準面16の当接位置で
ある。基板2にはこれ以外に画像素子アレイ4のデータ
バス(ここでは64本)があり、データバスは画像素子
アレイ4の下部をじぐざぐj=折り返し、データバスの
隙間I:を極40を配置する。
第8図(a)〜第1O図により、第1図の寅・絶倒の組
み立て工程を示す。第8図(a)にゲージ60を示す。
61.62はゲージ60に設けI;基準面である。第8
図(b)のように、定盤014・の上にレンズアレイ6
の長さZ0毎に設けたゲージ60を置き、ハウジング1
4をゲージ60にセットし、レンズアレイ6をハウジン
グ14に差し込んで接着剤等で固定する。この時第1基
準面16をゲージ60の基準面61に接触させ、レンズ
アレイ6の底面位置をゲージ60の他の基準面62で定
め、レンズアレイ6の位置を一定!ニする。
次いで第9図のように、ゲージ6oを取り外し、基板2
を例えばハウジング14の手前から奥へと差し込み、接
着剤や両面テープ等で固定する。この時、第1基準面1
6で基板2の上面を位置決めする。これと同時に圧ll
一端子26は基板2で押されて変形し、基板2の電極4
0に圧着される。
更に!10図のように、ベース18を差し込み、突起2
0をハウジング241こ嵌め合わせる。ベースI8の位
置は第2基準面22と第3基準面24で一定であり、ベ
ース18からの力は弾性部材19を介して基板2の裏面
Iこ伝わる。この力で圧着端子26と基板2との接続が
保たれ、かつ基板2は第1基準面16へと押し付けられ
る。ベースJ8のセット後に圧着端子26を外部基板2
8ノ=半田付けすれば、プリンタヘッドが完成する。
実施例の特徴を示す。
(1)ゴムロール08による圧接lこ変え、端子26.
27での圧着を用いる。この結果、ヘッドは小型化し、
外部基板28との接続が容易になり、ねじ止めも不要に
なる。
(2)レンズアレイ6の位置は、ゲージ60により一定
となる。また基板2の上面位置は、第1基準面16で一
定となる。この結果、レンズアレイ6と画像素子アレイ
4の間隔はレンズアレイ6の作動距離】。に合致し、感
光ドラム012に正しく結像させることができる。
(3)ゴムロールやねじ止めを用いないことに伴い、組
み立てが容易で、部品点数も減り、かつ形状精度を得る
のが容易になる。
(4)ヘッド構造の簡単化に伴い、ゴースト画像の発生
を防止できる。第1図、第15図に示したeはレンズア
レイの開口角で、ここでは約20゜である。第」5図で
は開口角θの中に、ゴムロール収容部010があるため
、画像素子アレイ4からの光が収容部0】0で反射し、
レンズアレイ6を介して出力されてしまう。この光は画
像にゴーストをもたらす。これに対して基板2と外部基
板28の接続に圧着端子26を用いると、接続部が簡単
化され開口角θの中に反射面はなくなる。この結果、ゴ
ースト画像の発生を防止できる。
(5)へノドの昇温の防止が容易である。これはねじ止
めを用いないためハウジング14やベース18にプラス
チックを用いることができ、定着部等からの熱を断熱で
きるためである。またヘッドで生じる熱の2/3が画像
素子アレイ4で、l/3が外部基板28で生じる。外部
基板28を第1図のヨウにハウジング14の外に出せば
、外部基板28からの熱を遮断し、ヘッド内部の画像素
子アレイ4の昇温を防止できる。
(6)へラドのの隙間を減らし、埃等の侵入を防止でき
る。
(7)ベース18をハウジング14に嵌合するので、両
者の組み付けが容易で精度も高い。
第6図の実施例の組み立てを説明する。例えば最初にベ
ース38に基板2を取り付け、図の右側からベース38
をハウジング114に差し込む。
そして突起21で、ベース38をハウジング114に嵌
め合わせる。この過程で圧着端子26は変形し、基板2
の配線に圧着される。ここで基板2の上面位置は第1基
準面16で定まり、ベース38の位置は突起21で定ま
る。そして基板2は弾性部材19を介して第1基準面1
6に当接し、正しい位置に保たれる。
第11図〜第14図に、圧着端子26.27に代え、半
田付は用クランプ126を用いた実施例を示す。第11
図は実施例の側面図で、圧着端子に代え半田付は用クラ
ンプ126を用い、クランプ126を基板2の外部接続
用の電極に半田付けする。クランプ126は、基板2を
ハウジング14にセットする前に半田付けしておき、ハ
ウジング14に設けた溝等を利用し基板2と共にハウジ
ング14に組み付ける。他の点では、第1区と同様であ
る。第12図は、第11図での嵌合構造の変形例を示す
図である。第13図は基準面16と基板2との関係を示
す図である。第14図は、第1基準面として面状の基準
面116を用いた例である。基準面+16はハウジング
14の内面を面出しして設ける。
[発明の効果] この発明では、以下の効果が得られる。
(1)基板の上面を基準面を有するスペーサを介してハ
ウジングに対し位置決めし、画像素子アレイとレンズア
レイとの間隔を一定にし、高精度な画像ヘッドを得る(
請求項1,2)。
(2)ベース体をハウジングに嵌合して組み付け、ねじ
止めを不要にし、組み立て精度を高め、部品点数を減ら
し、かつハウジングやベースに合成樹脂を用いることを
可能にする(M求項1)。
(3)画像素子アレイと外部との接続を容易かつ確寅に
する(請求項2)。
(4)ゴムロールを用いないことと、ヘッドの小型化に
伴い、レンズアレイの開口角の中の反射面を除くことが
でき、ゴースト画像の発生を防止できる(I求項2)。
【図面の簡単な説明】
第1図は実施例の側面図である。第2図は嬉1図のm部
の変形例の側面図、第3図は第1図のm部を底面方向か
ら見た斜視図、第4図は第3図を変形しl;変形例の斜
視図、第5図は圧着端子の変形例の斜視図、第6図は他
の実施例の側面図、第7図は基板の配線を示す平面図、
第8図(a)は実施例の組み立てに用いるゲージの斜視
図、第8図(b)、第9図、第1O図はそれぞれ実施例
の組み立て工程を示す側面図、第11図は更に他の実施
例の側面図、第12図はそのm部の変形例の側面図、第
13図は第11図の1部の平面図、第14図は第11図
の1部の変形例の平面図、第15図は従来例の側面図で
ある。 図において、      2 基板、 4  画像素子アレイ、   6 レンズアレイ、8 
 セルフフォーカシングレンズ、 14.114  ハウジング、 】5 突起、 16.116  第1基準面、 18.38  ベース、 19 弾性部材、 20.21  突起、 22.23  第2基準面、 24.25  第3基準面、 26゜ 圧着端子、 外部基板、 キー 半田付は用クランプ。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)基板の一方主面上に配設した画像素子アレイの前
    方にレンズアレイを配置するとともに、上記基板とレン
    ズアレイとをハウジング内に固定した画像ヘッドにおい
    て、 前記基板の一方主面とハウジングの内部に、基準面を有
    する位置決めスペーサを介在させるとともに、 前記基板の他方主面をハウジングに嵌合したベース体で
    支承したことを特徴とする、画像ヘッド。
  2. (2)基板の一方主面上に配設した画像素子アレイの前
    方にレンズアレイを配置するとともに、上記基板とレン
    ズアレイとをハウジング内に固定した画像ヘッドにおい
    て、 前記基板の一方主面とハウジングの内部に、基準面を有
    する位置決めスペーサを介在させるとともに、 該位置決めスペーサ近傍に設けた圧着端子を前記基板の
    一方主面上に設けた外部接続用の電極に圧着接続したこ
    とを特徴とする、画像ヘッド。
JP2260766A 1990-09-29 1990-09-29 画像ヘッド Pending JPH04138262A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2260766A JPH04138262A (ja) 1990-09-29 1990-09-29 画像ヘッド

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